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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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0,"TEXT_AKTKMA114_04370_SEQ_00","イェドリマンのマトシャは、おどおどしている。"
1,"TEXT_AKTKMA114_04370_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKMA114_04370_SEQ_02",""
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24,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_00","マトシャと話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_01","マトシャを連れてメルンナと話す"
26,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_02","マトシャを連れてナシュリーンと話す"
27,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_03","マトシャを連れてバザーマと話す"
28,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_04","連れているマトシャと指定地点で話す"
29,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_05","サンクレッドと話す"
30,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_06",""
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48,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_000","異国の商船が近寄れないっていうなら、
サベネア島からよその地域へ向かう船に、
うちの品を乗せてもらえないか!?"
49,"TEXT_AKTKMA114_04370_PORTMANAGER04368_000_005","そう簡単にはいかないわよ。
困ってるのは、あなたのとこだけじゃないんだし……。"
50,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_010","と、ところで、あんたは……どこのどちら様だすか……?"
51,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_011","ぼ、冒険者……!
旅をしながら、いろんな依頼を受けるヒト……!"
52,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_012","ということは、知らない相手に声をかけるのも、得意だす?
だったら、オラに、交渉術ってやつを教えてほしいだす!"
53,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_013","実は、獲った魚の余りを持ってきてて、
どうにかこれを売りたいんだす。"
54,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_014","けど、オラ、売ることはカルザールさんたちに任せきりで……
しゃべるのもうまくないし、ほとほと困ってたんだす……。"
55,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_015","だから、お願いだす……!
冒険者流の交渉術で、街の住民たちに魚を売ってほしいんだす!"
56,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_016","オラ、それを近くで見て、学ばせてもらいたいなって……
も、もし協力してくれるなら、改めて声をかけてほしいだす!"
57,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_017","ここから、スキップできないイベントが連続します。
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
58,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_020","この街の住民は、商売っ気こそ旺盛だが、
異邦人でも話しやすくて助かる。
普段、いろんな地域からの客で、賑わってるんだろうな。"
59,"TEXT_AKTKMA114_04370_URIANGER_000_025","ここは、輸出入する商品を保管する倉庫のようです。
中は特段変わった様子はありませんでしたが、
規模に対しては、人の出入りが少ない気がいたします。"
60,"TEXT_AKTKMA114_04370_ESTINIEN_000_030","ああいや、魚を干してるんなら、
イカも干してるんじゃないかと思ってな……。"
61,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_040","て、手本を見せてくれるだすか!?
嬉しいだす、光栄だす……!"
62,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_041","じゃ、じゃあ、ここイェドリマンの住民3人に、
魚を売ってみてほしいだす。
オラ、くっついていって、交渉術を学ばせてもらうだす!"
63,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_043","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q1_000_050","何をする?"
67,"TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_051","話す"
68,"TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_052","同行状態を解除する"
69,"TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_053","キャンセル"
70,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_055","知らない土地で、知らない人から依頼を受ける冒険者……
その交渉術は、きっとすごいに違いないだす!"
71,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_060","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
72,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_061","や、やっぱり都合が悪かっただす……?
ごめん……ひとまず桟橋のところに戻ってるから……!"
73,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_065","あ……また声をかけてもらえて嬉しいだす……!
しっかり、あんたについていくだす!"
74,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_070","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
75,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_080","うん? 何か用か……?"
76,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_081","ひとりで魚を売るわけにはいかない。
マトシャを同行させてこよう。"
77,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_085","うん? 何か用か……?"
78,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q2_000_086","何と言う?"
79,"TEXT_AKTKMA114_04370_A2_000_087","魚を買ってほしい"
80,"TEXT_AKTKMA114_04370_A2_000_088","こんにちは、調子はどう?"
81,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_089","えっ、急に!?
いや……魚はとくにいらないが……。"
82,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_090","魚を売ることができなかった……。"
83,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_091","さ、最初がいちばん難しいものだす……!
気を取り直して、次、いくだす!"
84,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_092","ああ、こんにちは。
調子は……まあ、こんな状況だからな。"
85,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_093","それでも、あの塔が現れた直後よりは落ち着いたよ。
あのときはみんな、我先にとラザハンの都に避難した……
取るものもとりあえずでな。"
86,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_094","まだ都に残って様子を見てる奴も大勢いるが、
俺はイェドリマンに戻って、
いつもの生活を続けることを選んだんだ。"
87,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_095","これでよかったのかどうかは、自分でもわかってないがな。"
88,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q3_000_096","何と言う?"
89,"TEXT_AKTKMA114_04370_A3_000_097","危険だ、今すぐ都に避難しないと!"
90,"TEXT_AKTKMA114_04370_A3_000_098","無茶しない範囲で暮らしてほしい"
91,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_099","ちゃんと塔には近づかないようにしてるし、
中から化け物が出てきたときは、
星戦士団の指示に従ってるさ。"
92,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_100","そりゃあ、都に閉じこもってる方がより安全かもしれないが、
誰も彼もがそうしてたら、すぐに立ち行かなくなる。
俺は、やれる範囲で俺の仕事をするよ。"
93,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q4_000_101","何と言う?"
94,"TEXT_AKTKMA114_04370_A4_000_102","同感だ、自分も仕事をやり遂げたい"
95,"TEXT_AKTKMA114_04370_A4_000_103","わかった、これからもがんばれ!"
96,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_104","ああ、ありがとうな!
塔には近づかず、星戦士団の指示には従う……
そこはきっちり守っていくつもりだよ。"
97,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_105","何にせよ、塔の調査が順調に進んで、
一日でも早く、もとの暮らしに戻れるといいな。
また景気よく稼いで、仲間たちと美味いメシを食うんだ!"
98,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q5_000_106","何と言う?"
99,"TEXT_AKTKMA114_04370_A5_000_107","ひとまず今日は、美味い魚を食べない?"
100,"TEXT_AKTKMA114_04370_A5_000_108","それじゃあ、その日までお元気で!"
101,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_109","仕事? 君の仕事っていうのは……"
102,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_110","魚売り! そうだったのか!
いや参った、この話の流れで無下にするわけにはいかないな。"
103,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_111","生活を守ろうとする者のよしみで、魚、買わせてもらうよ。"
104,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_112","ま、まいどあり……!
それじゃあこれ、今日獲ったばかりのシャロウコッド……
窯で焼くのも、ココナッツミルクで煮込むのもオススメだす。"
105,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_113","魚を売ることに成功した!"
106,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_114","ああ、そっちもな!
お互い、腐らずにぼちぼちがんばろう!"
107,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_115","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
108,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_116","で、でも、話の進め方の勉強にはなっただす……!
気を取り直して、次、いくだす!"
109,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_117","美味い魚……というと……?"
110,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_118","なんだ、君、魚売りだったのか!"
111,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_119","そんな風に切り出されたら、乗らないわけにはいかないな。
美味い魚、買わせてもらうよ!"
112,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_120","ま、まいどあり……!
それじゃあこれ、今日獲ったばかりのシャロウコッド……
窯で焼くのも、ココナッツミルクで煮込むのもオススメだす。"
113,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_121","魚を売ることに成功した!"
114,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_130","さっそく魚が売れるだなんて、冒険者はすごいだす!
次も学ばせてもらうだす!"
115,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_131","まだ、最初のひとりが失敗しただけだす。
次もよろしく頼むだす……!"
116,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_140","あら、あなたもしかして行商の人?"
117,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_145","あら、あなたもしかして行商の人?
だったら、果物を売ってないかしら。"
118,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_146","あるならアームラの果実がいいわ。
外に売るような上等な奴じゃなくていいから、
とにかくたくさんほしいのよ。"
119,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q6_000_147","何と言う?"
120,"TEXT_AKTKMA114_04370_A6_000_148","それより魚を食べよう!"
121,"TEXT_AKTKMA114_04370_A6_000_149","なぜアームラの果実をたくさん?"
122,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_150","ど、どうしてそうなるのよ!
ほしいのは果物、魚はいらないわ!"
123,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_151","魚を売ることができなかった……。"
124,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_152","き、気分が違ったなら仕方ないだす……!
次は街の北の方で売り込んでみるだす!"
125,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_153","なぜって、もちろん食べるためよ。
最近、いろんなことがうまくいってなくてね……。"
126,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_154","私は交易品の出納を記録する仕事をしてるんだけど、
外からのお客が寄りつかなくなって、在庫は増える一方!"
127,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_155","反対に、いつも輸入に頼ってる品は手に入りにくくなって、
「いつになったら入るのか」って質問が殺到してるのよ。"
128,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_156","もー……気が重いったら……。
こういうときは、無性にお腹がすいちゃうの。"
129,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q7_000_157","何と言う?"
130,"TEXT_AKTKMA114_04370_A7_000_158","本当にお腹がすいている?"
131,"TEXT_AKTKMA114_04370_A7_000_159","いやーわかるわー、自分もそうだわー"
132,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_160","えっ……改めて聞かれると……うーん……。"
133,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_161","お腹がすいてるっていうか、心が満たされてないのかも。
好きなものでお腹いーっぱいになって、
幸せを感じたいのかもしれないわ。"
134,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q8_000_162","何と言う?"
135,"TEXT_AKTKMA114_04370_A8_000_163","食べすぎには注意!"
136,"TEXT_AKTKMA114_04370_A8_000_164","魚料理は好き?"
137,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_165","ど、同意してもらえて嬉しいわ……!
あなたは果物売りじゃないみたいだけど、話せてよかった。
おかげで少し気がまぎれたもの。"
138,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_166","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
139,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_167","き、気にしないで……!
感謝されてたし、いい線いっていたと思うだす。
次は街の北の方で売り込んでみるだす!"
140,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_168","ふふ、ありがとうね!
あなたは果物売りじゃないみたいだけど、話せてよかった。
おかげで少し気がまぎれたもの。"
141,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_169","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
142,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_170","き、気にしないで……!
感謝されてたし、いい線いっていたと思うだす。
次は街の北の方で売り込んでみるだす!"
143,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_171","魚? ええ、好きだけど……。"
144,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_172","そう、あなた果物売りじゃなくて、魚売りだったのね!"
145,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_173","だったら……ねえ、アキャーリサーディンはある?
私、あれを香辛料たっぷりで煮込んだスープが大好物なの。"
146,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_174","もちろん!
辛いのが好きなら、余った分を、
多めの唐辛子と一緒に油で漬けるといいだす!"
147,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_175","いいわね、いただくわ。
予定とは違うけど、最高に幸せになれそうよ。
ありがとうね!"
148,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_176","魚を売ることに成功した!"
149,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_180","次は、街の北の方で相手を探してみるのはどうだす?
このまま全部の交渉が成立するのかな……ドキドキだす……。"
150,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_181","今のところ、成績は半々だす。
次の交渉はどうなるか、ドキドキだす……!"
151,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_182","きっと、次こそは魚が売れるだす!
港の周りじゃなくて、街の北の方で相手を探してみるだす!"
152,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_190","何か用かよ……。"
153,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_195","何か用かよ……。
俺は今、仕事で忙し…………"
154,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_196","……うっぷ。"
155,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_197","エーテル酔いかって?
いや、ついさっきまで休憩でな。
急いで飯を掻っ込みすぎたみたいだ……。"
156,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q9_000_198","何と言う?"
157,"TEXT_AKTKMA114_04370_A9_000_199","まだ入る、そう、魚なら!"
158,"TEXT_AKTKMA114_04370_A9_000_200","もう少し休憩していた方が……"
159,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_201","いや意味わかんねぇよ!
食い物を売るなら、腹をすかせた奴のところに行ってくれ……!"
160,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_202","魚を売ることができなかった……。"
161,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_203","こ、これは間が悪かっただす……!
声をかける相手を見定めるのも、大事みたいだす。"
162,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_204","冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす!
おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。
このまま一緒に船着場まで戻るだす!"
163,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_205","そうのんびりとしてられねぇんだ。
周りはみんな、塔の騒動が収束に向かうと信じてるが、
俺はもっと悪くなる可能性だってあると思ってる。"
164,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_206","そんなときにも生き延びられるよう、
稼げるときに稼いで、備えておかなきゃならないからな。"
165,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q10_000_207","何と言う?"
166,"TEXT_AKTKMA114_04370_A10_000_208","勤勉な青年だ!"
167,"TEXT_AKTKMA114_04370_A10_000_209","どう備えるつもりだ?"
168,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_210","な、なんだよ……!
おだてたって、何も出ねぇからな!"
169,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_211","そういうわけで、俺は仕事に戻る。
こんな時世だ、お前も先々気をつけろよ。"
170,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_212","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
171,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_213","さ、魚は買ってもらえなかったけど、
こうして話ができて、よかっただす……!"
172,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_214","冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす!
おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。
このまま一緒に船着場まで戻るだす!"
173,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_215","そりゃあ、まずはギルの蓄えを増やして……
あとは、どこかに避難することも考えて、
薬や日持ちのする食い物も買っておきたいな。"
174,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q11_000_216","何と言う?"
175,"TEXT_AKTKMA114_04370_A11_000_217","そこで、魚はどうでしょう!"
176,"TEXT_AKTKMA114_04370_A11_000_218","マトシャ、どう思う?"
177,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_219","いや、日持ちしないだろ……。
干物にでもすりゃいいのかもしれねぇが、
わざわざ作るくらいなら、最初から長く持つものを買うぞ。"
178,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_220","力になれなくて悪いな、魚売り。
それじゃあ、俺は仕事に戻らせてもらう。"
179,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_221","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
180,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_222","さ、魚は買ってもらえなかったけど、
こうして話ができて、よかっただす……!"
181,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_223","冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす!
おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。
このまま一緒に船着場まで戻るだす!"
182,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_224","あ……えっと……
そういうことなら、サベネアンキューカンバーとか、
パパヤフィッシュの干物も少し持ってきてるだす。"
183,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_225","よければ、その、いつもよりお安くしとくだす……!"
184,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_226","本当か!?
そいつは願ったり叶ったりだ、是非頼む。"
185,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_227","魚を売ることに成功した!"
186,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_228","へへ……。
あんた、オラが魚を加工して卸してるって話、
覚えててくれたんだす?"
187,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_229","さすがの観察眼だす!
おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。
このまま一緒に船着場まで戻るだす!"
188,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_240","一緒に船着場まで戻るだす!
あんたに、ちゃんとお礼を伝えさせてほしいだす……!"
189,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_250","あの……改めて、おつきあい、ありがとう……!"
190,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_251","あんたは、なんと、3人全員に魚を売っただす!
そんじょそこらの商人にも負けない、交渉の達人だっただす!"
191,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_252","あの惚れ惚れとする話の進め方を思い出しながら、
オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!"
192,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_253","あんたは、3人中、2人に魚を売っただす!
やっぱり冒険者は交渉上手だす……!"
193,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_254","見学させてもらったことを思い出しながら、
オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!"
194,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_255","あんたは、3人中、1人に魚を売っただす!
うまくやればちゃんと売れるってこと、教えてもらっただす。"
195,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_256","成功したときと、失敗したとき……どっちも参考になっただす。
オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!"
196,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_257","結果だけみれば、魚は売れなかったけど……
怖がらずに話しかけていく姿に、勇気をもらっただす。"
197,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_258","オラ、今度は魚を売れるように、がんばってみるだす……!"
198,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_259","とはいえ、生活のことを思うと、
カルザールさんとの取引も、早く再開できるといいなぁ……。"
199,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_260","誰かに名前を呼ばれたと思ったら……
マトシャ、お前だったか。"
200,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_261","カルザールさん……!
職員さんとのお話は、終わっただすか!?"
201,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_262","そうか、お前にまで見られてたのか……。"
202,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_263","すまない……。
手は尽くしてるんだが、品を売り込む相手が見つからない。"
203,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_264","交渉の席につくことはおろか、
席自体が設けられていないような有様だ。
このままじゃ…………クソッ……。"
204,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_265","じゃあ、オラのところの魚の買い取りも……。"
205,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_266","本当にすまないが、行ってやれない。
しばらくは、どうにか自分で売りさばいてくれ。"
206,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_267","でも、それだけじゃ……オラ……。"
207,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_268","ほかのみんなも、苦しい状況なんだ。
俺は商会全体を見て、生き延びる方法を考えなくちゃならない。"
208,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_269","俺の商会だ……人生を捧げてきた……
仲間たちを、その家族も、絶対に護るんだ……俺が……。"
209,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_270","カルザールさん……。"
210,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_271","あ、ご、ごめん……。
オラは大丈夫、あんたから学んだことをいかして、
しばらくはがんばってみるよ……。"
211,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_272","それじゃあ、今日は本当にお世話になっただす。
オラはひとまず、村に帰るから……。
あんたも道中、気をつけて……。"
212,"TEXT_AKTKMA114_04370_URIANGER_000_280","島という、より限られた場所に塔ができたからでしょうか……
人々の生活への影響も、より顕著に表れている気がいたします。"
213,"TEXT_AKTKMA114_04370_ESTINIEN_000_285","お前も戻ったか……。
酔いの方は、その後、大丈夫なのか?"
214,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_290","そっちも、ひと仕事してきたみたいだな。
街の状況はどうだった?"
215,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_291","……なるほどな。
塔の影響で生活が苦しいって話は俺たちも聞いたが、
それほどの状況になってたか。"
216,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_292","ほかにめぼしい話といえば、この島でもエオルゼアと同様に、
人拐いが多発するようになっているらしい。"
217,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_293","犯人は、塔を防衛するため送り込まれた連中……
精神汚染を受けた帝国兵と見て、間違いないだろう。"
218,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_294","であれば目的は、信仰を持つ者を塔に取り込み、
異形の蛮神を呼び降ろすことか……。
相変わらず、胸糞の悪い話だ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA114_04370_SEQ_00 イェドリマンのマトシャは、おどおどしている。
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6 2 TEXT_AKTKMA114_04370_SEQ_02
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28 24 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_00 マトシャと話して同行させる
29 25 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_01 マトシャを連れてメルンナと話す
30 26 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_02 マトシャを連れてナシュリーンと話す
31 27 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_03 マトシャを連れてバザーマと話す
32 28 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_04 連れているマトシャと指定地点で話す
33 29 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_05 サンクレッドと話す
34 30 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_06
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51 47 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_000 異国の商船が近寄れないっていうなら、 サベネア島からよその地域へ向かう船に、 うちの品を乗せてもらえないか!?
53 49 TEXT_AKTKMA114_04370_PORTMANAGER04368_000_005 そう簡単にはいかないわよ。 困ってるのは、あなたのとこだけじゃないんだし……。
54 50 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_010 と、ところで、あんたは……どこのどちら様だすか……?
55 51 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_011 ぼ、冒険者……! 旅をしながら、いろんな依頼を受けるヒト……!
56 52 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_012 ということは、知らない相手に声をかけるのも、得意だす? だったら、オラに、交渉術ってやつを教えてほしいだす!
57 53 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_013 実は、獲った魚の余りを持ってきてて、 どうにかこれを売りたいんだす。
58 54 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_014 けど、オラ、売ることはカルザールさんたちに任せきりで…… しゃべるのもうまくないし、ほとほと困ってたんだす……。
59 55 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_015 だから、お願いだす……! 冒険者流の交渉術で、街の住民たちに魚を売ってほしいんだす!
60 56 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_016 オラ、それを近くで見て、学ばせてもらいたいなって…… も、もし協力してくれるなら、改めて声をかけてほしいだす!
61 57 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_017 ここから、スキップできないイベントが連続します。 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
62 58 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_020 この街の住民は、商売っ気こそ旺盛だが、 異邦人でも話しやすくて助かる。 普段、いろんな地域からの客で、賑わってるんだろうな。
63 59 TEXT_AKTKMA114_04370_URIANGER_000_025 ここは、輸出入する商品を保管する倉庫のようです。 中は特段変わった様子はありませんでしたが、 規模に対しては、人の出入りが少ない気がいたします。
64 60 TEXT_AKTKMA114_04370_ESTINIEN_000_030 ああいや、魚を干してるんなら、 イカも干してるんじゃないかと思ってな……。
65 61 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_040 て、手本を見せてくれるだすか!? 嬉しいだす、光栄だす……!
66 62 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_041 じゃ、じゃあ、ここイェドリマンの住民3人に、 魚を売ってみてほしいだす。 オラ、くっついていって、交渉術を学ばせてもらうだす!
67 63 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_043 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_044 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_AKTKMA114_04370_Q1_000_050 何をする?
71 67 TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_051 話す
72 68 TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_052 同行状態を解除する
73 69 TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_053 キャンセル
74 70 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_055 知らない土地で、知らない人から依頼を受ける冒険者…… その交渉術は、きっとすごいに違いないだす!
75 71 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_060 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
76 72 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_061 や、やっぱり都合が悪かっただす……? ごめん……ひとまず桟橋のところに戻ってるから……!
77 73 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_065 あ……また声をかけてもらえて嬉しいだす……! しっかり、あんたについていくだす!
78 74 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_070 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
79 75 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_080 うん? 何か用か……?
80 76 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_081 ひとりで魚を売るわけにはいかない。 マトシャを同行させてこよう。
81 77 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_085 うん? 何か用か……?
82 78 TEXT_AKTKMA114_04370_Q2_000_086 何と言う?
83 79 TEXT_AKTKMA114_04370_A2_000_087 魚を買ってほしい
84 80 TEXT_AKTKMA114_04370_A2_000_088 こんにちは、調子はどう?
85 81 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_089 えっ、急に!? いや……魚はとくにいらないが……。
86 82 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_090 魚を売ることができなかった……。
87 83 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_091 さ、最初がいちばん難しいものだす……! 気を取り直して、次、いくだす!
88 84 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_092 ああ、こんにちは。 調子は……まあ、こんな状況だからな。
89 85 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_093 それでも、あの塔が現れた直後よりは落ち着いたよ。 あのときはみんな、我先にとラザハンの都に避難した…… 取るものもとりあえずでな。
90 86 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_094 まだ都に残って様子を見てる奴も大勢いるが、 俺はイェドリマンに戻って、 いつもの生活を続けることを選んだんだ。
91 87 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_095 これでよかったのかどうかは、自分でもわかってないがな。
92 88 TEXT_AKTKMA114_04370_Q3_000_096 何と言う?
93 89 TEXT_AKTKMA114_04370_A3_000_097 危険だ、今すぐ都に避難しないと!
94 90 TEXT_AKTKMA114_04370_A3_000_098 無茶しない範囲で暮らしてほしい
95 91 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_099 ちゃんと塔には近づかないようにしてるし、 中から化け物が出てきたときは、 星戦士団の指示に従ってるさ。
96 92 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_100 そりゃあ、都に閉じこもってる方がより安全かもしれないが、 誰も彼もがそうしてたら、すぐに立ち行かなくなる。 俺は、やれる範囲で俺の仕事をするよ。
97 93 TEXT_AKTKMA114_04370_Q4_000_101 何と言う?
98 94 TEXT_AKTKMA114_04370_A4_000_102 同感だ、自分も仕事をやり遂げたい
99 95 TEXT_AKTKMA114_04370_A4_000_103 わかった、これからもがんばれ!
100 96 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_104 ああ、ありがとうな! 塔には近づかず、星戦士団の指示には従う…… そこはきっちり守っていくつもりだよ。
101 97 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_105 何にせよ、塔の調査が順調に進んで、 一日でも早く、もとの暮らしに戻れるといいな。 また景気よく稼いで、仲間たちと美味いメシを食うんだ!
102 98 TEXT_AKTKMA114_04370_Q5_000_106 何と言う?
103 99 TEXT_AKTKMA114_04370_A5_000_107 ひとまず今日は、美味い魚を食べない?
104 100 TEXT_AKTKMA114_04370_A5_000_108 それじゃあ、その日までお元気で!
105 101 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_109 仕事? 君の仕事っていうのは……
106 102 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_110 魚売り! そうだったのか! いや参った、この話の流れで無下にするわけにはいかないな。
107 103 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_111 生活を守ろうとする者のよしみで、魚、買わせてもらうよ。
108 104 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_112 ま、まいどあり……! それじゃあこれ、今日獲ったばかりのシャロウコッド…… 窯で焼くのも、ココナッツミルクで煮込むのもオススメだす。
109 105 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_113 魚を売ることに成功した!
110 106 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_114 ああ、そっちもな! お互い、腐らずにぼちぼちがんばろう!
111 107 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_115 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
112 108 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_116 で、でも、話の進め方の勉強にはなっただす……! 気を取り直して、次、いくだす!
113 109 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_117 美味い魚……というと……?
114 110 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_118 なんだ、君、魚売りだったのか!
115 111 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_119 そんな風に切り出されたら、乗らないわけにはいかないな。 美味い魚、買わせてもらうよ!
116 112 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_120 ま、まいどあり……! それじゃあこれ、今日獲ったばかりのシャロウコッド…… 窯で焼くのも、ココナッツミルクで煮込むのもオススメだす。
117 113 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_121 魚を売ることに成功した!
118 114 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_130 さっそく魚が売れるだなんて、冒険者はすごいだす! 次も学ばせてもらうだす!
119 115 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_131 まだ、最初のひとりが失敗しただけだす。 次もよろしく頼むだす……!
120 116 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_140 あら、あなたもしかして行商の人?
121 117 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_145 あら、あなたもしかして行商の人? だったら、果物を売ってないかしら。
122 118 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_146 あるならアームラの果実がいいわ。 外に売るような上等な奴じゃなくていいから、 とにかくたくさんほしいのよ。
123 119 TEXT_AKTKMA114_04370_Q6_000_147 何と言う?
124 120 TEXT_AKTKMA114_04370_A6_000_148 それより魚を食べよう!
125 121 TEXT_AKTKMA114_04370_A6_000_149 なぜアームラの果実をたくさん?
126 122 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_150 ど、どうしてそうなるのよ! ほしいのは果物、魚はいらないわ!
127 123 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_151 魚を売ることができなかった……。
128 124 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_152 き、気分が違ったなら仕方ないだす……! 次は街の北の方で売り込んでみるだす!
129 125 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_153 なぜって、もちろん食べるためよ。 最近、いろんなことがうまくいってなくてね……。
130 126 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_154 私は交易品の出納を記録する仕事をしてるんだけど、 外からのお客が寄りつかなくなって、在庫は増える一方!
131 127 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_155 反対に、いつも輸入に頼ってる品は手に入りにくくなって、 「いつになったら入るのか」って質問が殺到してるのよ。
132 128 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_156 もー……気が重いったら……。 こういうときは、無性にお腹がすいちゃうの。
133 129 TEXT_AKTKMA114_04370_Q7_000_157 何と言う?
134 130 TEXT_AKTKMA114_04370_A7_000_158 本当にお腹がすいている?
135 131 TEXT_AKTKMA114_04370_A7_000_159 いやーわかるわー、自分もそうだわー
136 132 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_160 えっ……改めて聞かれると……うーん……。
137 133 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_161 お腹がすいてるっていうか、心が満たされてないのかも。 好きなものでお腹いーっぱいになって、 幸せを感じたいのかもしれないわ。
138 134 TEXT_AKTKMA114_04370_Q8_000_162 何と言う?
139 135 TEXT_AKTKMA114_04370_A8_000_163 食べすぎには注意!
140 136 TEXT_AKTKMA114_04370_A8_000_164 魚料理は好き?
141 137 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_165 ど、同意してもらえて嬉しいわ……! あなたは果物売りじゃないみたいだけど、話せてよかった。 おかげで少し気がまぎれたもの。
142 138 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_166 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
143 139 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_167 き、気にしないで……! 感謝されてたし、いい線いっていたと思うだす。 次は街の北の方で売り込んでみるだす!
144 140 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_168 ふふ、ありがとうね! あなたは果物売りじゃないみたいだけど、話せてよかった。 おかげで少し気がまぎれたもの。
145 141 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_169 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
146 142 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_170 き、気にしないで……! 感謝されてたし、いい線いっていたと思うだす。 次は街の北の方で売り込んでみるだす!
147 143 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_171 魚? ええ、好きだけど……。
148 144 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_172 そう、あなた果物売りじゃなくて、魚売りだったのね!
149 145 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_173 だったら……ねえ、アキャーリサーディンはある? 私、あれを香辛料たっぷりで煮込んだスープが大好物なの。
150 146 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_174 もちろん! 辛いのが好きなら、余った分を、 多めの唐辛子と一緒に油で漬けるといいだす!
151 147 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_175 いいわね、いただくわ。 予定とは違うけど、最高に幸せになれそうよ。 ありがとうね!
152 148 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_176 魚を売ることに成功した!
153 149 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_180 次は、街の北の方で相手を探してみるのはどうだす? このまま全部の交渉が成立するのかな……ドキドキだす……。
154 150 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_181 今のところ、成績は半々だす。 次の交渉はどうなるか、ドキドキだす……!
155 151 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_182 きっと、次こそは魚が売れるだす! 港の周りじゃなくて、街の北の方で相手を探してみるだす!
156 152 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_190 何か用かよ……。
157 153 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_195 何か用かよ……。 俺は今、仕事で忙し…………
158 154 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_196 ……うっぷ。
159 155 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_197 エーテル酔いかって? いや、ついさっきまで休憩でな。 急いで飯を掻っ込みすぎたみたいだ……。
160 156 TEXT_AKTKMA114_04370_Q9_000_198 何と言う?
161 157 TEXT_AKTKMA114_04370_A9_000_199 まだ入る、そう、魚なら!
162 158 TEXT_AKTKMA114_04370_A9_000_200 もう少し休憩していた方が……
163 159 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_201 いや意味わかんねぇよ! 食い物を売るなら、腹をすかせた奴のところに行ってくれ……!
164 160 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_202 魚を売ることができなかった……。
165 161 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_203 こ、これは間が悪かっただす……! 声をかける相手を見定めるのも、大事みたいだす。
166 162 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_204 冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす! おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。 このまま一緒に船着場まで戻るだす!
167 163 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_205 そうのんびりとしてられねぇんだ。 周りはみんな、塔の騒動が収束に向かうと信じてるが、 俺はもっと悪くなる可能性だってあると思ってる。
168 164 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_206 そんなときにも生き延びられるよう、 稼げるときに稼いで、備えておかなきゃならないからな。
169 165 TEXT_AKTKMA114_04370_Q10_000_207 何と言う?
170 166 TEXT_AKTKMA114_04370_A10_000_208 勤勉な青年だ!
171 167 TEXT_AKTKMA114_04370_A10_000_209 どう備えるつもりだ?
172 168 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_210 な、なんだよ……! おだてたって、何も出ねぇからな!
173 169 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_211 そういうわけで、俺は仕事に戻る。 こんな時世だ、お前も先々気をつけろよ。
174 170 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_212 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
175 171 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_213 さ、魚は買ってもらえなかったけど、 こうして話ができて、よかっただす……!
176 172 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_214 冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす! おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。 このまま一緒に船着場まで戻るだす!
177 173 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_215 そりゃあ、まずはギルの蓄えを増やして…… あとは、どこかに避難することも考えて、 薬や日持ちのする食い物も買っておきたいな。
178 174 TEXT_AKTKMA114_04370_Q11_000_216 何と言う?
179 175 TEXT_AKTKMA114_04370_A11_000_217 そこで、魚はどうでしょう!
180 176 TEXT_AKTKMA114_04370_A11_000_218 マトシャ、どう思う?
181 177 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_219 いや、日持ちしないだろ……。 干物にでもすりゃいいのかもしれねぇが、 わざわざ作るくらいなら、最初から長く持つものを買うぞ。
182 178 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_220 力になれなくて悪いな、魚売り。 それじゃあ、俺は仕事に戻らせてもらう。
183 179 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_221 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
184 180 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_222 さ、魚は買ってもらえなかったけど、 こうして話ができて、よかっただす……!
185 181 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_223 冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす! おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。 このまま一緒に船着場まで戻るだす!
186 182 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_224 あ……えっと…… そういうことなら、サベネアンキューカンバーとか、 パパヤフィッシュの干物も少し持ってきてるだす。
187 183 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_225 よければ、その、いつもよりお安くしとくだす……!
188 184 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_226 本当か!? そいつは願ったり叶ったりだ、是非頼む。
189 185 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_227 魚を売ることに成功した!
190 186 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_228 へへ……。 あんた、オラが魚を加工して卸してるって話、 覚えててくれたんだす?
191 187 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_229 さすがの観察眼だす! おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。 このまま一緒に船着場まで戻るだす!
192 188 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_240 一緒に船着場まで戻るだす! あんたに、ちゃんとお礼を伝えさせてほしいだす……!
193 189 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_250 あの……改めて、おつきあい、ありがとう……!
194 190 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_251 あんたは、なんと、3人全員に魚を売っただす! そんじょそこらの商人にも負けない、交渉の達人だっただす!
195 191 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_252 あの惚れ惚れとする話の進め方を思い出しながら、 オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!
196 192 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_253 あんたは、3人中、2人に魚を売っただす! やっぱり冒険者は交渉上手だす……!
197 193 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_254 見学させてもらったことを思い出しながら、 オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!
198 194 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_255 あんたは、3人中、1人に魚を売っただす! うまくやればちゃんと売れるってこと、教えてもらっただす。
199 195 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_256 成功したときと、失敗したとき……どっちも参考になっただす。 オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!
200 196 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_257 結果だけみれば、魚は売れなかったけど…… 怖がらずに話しかけていく姿に、勇気をもらっただす。
201 197 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_258 オラ、今度は魚を売れるように、がんばってみるだす……!
202 198 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_259 とはいえ、生活のことを思うと、 カルザールさんとの取引も、早く再開できるといいなぁ……。
203 199 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_260 誰かに名前を呼ばれたと思ったら…… マトシャ、お前だったか。
204 200 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_261 カルザールさん……! 職員さんとのお話は、終わっただすか!?
205 201 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_262 そうか、お前にまで見られてたのか……。
206 202 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_263 すまない……。 手は尽くしてるんだが、品を売り込む相手が見つからない。
207 203 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_264 交渉の席につくことはおろか、 席自体が設けられていないような有様だ。 このままじゃ…………クソッ……。
208 204 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_265 じゃあ、オラのところの魚の買い取りも……。
209 205 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_266 本当にすまないが、行ってやれない。 しばらくは、どうにか自分で売りさばいてくれ。
210 206 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_267 でも、それだけじゃ……オラ……。
211 207 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_268 ほかのみんなも、苦しい状況なんだ。 俺は商会全体を見て、生き延びる方法を考えなくちゃならない。
212 208 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_269 俺の商会だ……人生を捧げてきた…… 仲間たちを、その家族も、絶対に護るんだ……俺が……。
213 209 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_270 カルザールさん……。
214 210 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_271 あ、ご、ごめん……。 オラは大丈夫、あんたから学んだことをいかして、 しばらくはがんばってみるよ……。
215 211 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_272 それじゃあ、今日は本当にお世話になっただす。 オラはひとまず、村に帰るから……。 あんたも道中、気をつけて……。
216 212 TEXT_AKTKMA114_04370_URIANGER_000_280 島という、より限られた場所に塔ができたからでしょうか…… 人々の生活への影響も、より顕著に表れている気がいたします。
217 213 TEXT_AKTKMA114_04370_ESTINIEN_000_285 お前も戻ったか……。 酔いの方は、その後、大丈夫なのか?
218 214 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_290 そっちも、ひと仕事してきたみたいだな。 街の状況はどうだった?
219 215 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_291 ……なるほどな。 塔の影響で生活が苦しいって話は俺たちも聞いたが、 それほどの状況になってたか。
220 216 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_292 ほかにめぼしい話といえば、この島でもエオルゼアと同様に、 人拐いが多発するようになっているらしい。
221 217 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_293 犯人は、塔を防衛するため送り込まれた連中…… 精神汚染を受けた帝国兵と見て、間違いないだろう。
222 218 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_294 であれば目的は、信仰を持つ者を塔に取り込み、 異形の蛮神を呼び降ろすことか……。 相変わらず、胸糞の悪い話だ。