mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-28 07:35:21 +00:00
@@ -0,0 +1,131 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_00","デミールの遺烈郷のサンクレッドは、真剣な面持ちだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_01","仲間たちとともに、ラザハン太守と面会することになった。薫香の丘の橋付近にいる「ヴァルシャン」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_02","ヴァルシャンに連れられてアヒワーンのもとを訪ね、真の太守であるヴリトラとも面会した。薫香の丘の橋付近にいる「サンクレッド」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_03","サンクレッドたちと相談し、オールド・シャーレアンに戻ることになった。バルデシオン分館のメインホールにいる「サンクレッド」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_04","サンクレッドたちと合流し、ひと息ついた。しかし、本番はこれからだ。クルルたちの状況もみつつ、ゾットの塔の調査について相談しよう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_00","ヴァルシャンと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_01","サンクレッドと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_02","メインホールのサンクレッドと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……?
|
||||
どうかなさったのですか……?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_005","良い報せ……ではなさそうだな。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_010","ひとまず、ウリエンジェとエスティニアン、
|
||||
それからここの錬金術師たちにも、事情を伝えよう。
|
||||
……隠しておくわけにはいかないからな。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_011","俺がみんなを集めてくる。
|
||||
お前は……嫌な役を任せて悪いが、
|
||||
塔であったことを話してやってくれ。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKC_000_012","そんなことが……ああ……ニッダーナ……!"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_013","ひとつだけ、確認させてくれ……。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_014","ニッダーナは塔に取り込まれた……。
|
||||
だが、まだ、生きているんだな……?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_015","だとしたら……だとしたら、私たちは…………。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_016","作ろう、ひとつでも多くの「護魂の霊鱗」を。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_017","幸い、試作品の性能は足りてる。
|
||||
ニッダーナと、お客人が、それを証明してくれた。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_018","だったら私たちは、作るしかないだろう……!
|
||||
ニッダーナや、ほかに捕らえられた者たちを、
|
||||
助け出しに行けるように!"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_019","ああ……そうだとも……。
|
||||
それが私たち、錬金術師の戦いだ……!"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_020","みなさん……!
|
||||
こちらも事情は伺いました。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_021","太守の宮に直接繋がるリンクパールをお渡しします。
|
||||
霊鱗の量産に必要なものや、ほかの工房への伝達方法について、
|
||||
一度話をさせてほしいとのことでした。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_022","それから、あなた方にもお伝えすることが……"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_023","塔に向かうための小舟が貸しだされる際、
|
||||
あなた方の協力を受けて有力な試作品ができた……と、
|
||||
ニッダーナさんが遺烈郷を代表して報告をしたそうです。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_024","それが太守に伝わり、
|
||||
是非一度、みなさんにお会いしたいと……。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_025","このような事態にはなってしまいましたが、
|
||||
今後の展望を話すには、いい機会かもしれません。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_026","よければ僕と一緒に、太守のいるラザハンの都へ、
|
||||
行ってはいただけないでしょうか……?"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_027","その申し出、ありがたく受けさせてもらおう。
|
||||
今後どう動くにせよ、太守とは連携を取りたいところだからな。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_028","決まりですね。
|
||||
では、ギガントガル採石場の先にある関門までお越しください。
|
||||
都の中へご案内いたします。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_030","ラザハン太守については、俺も基本的な情報しか持っていない。
|
||||
世襲制だが王ではなく、行政や軍事に対して、
|
||||
命令権および任命権を持つ……ってところだな。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_031","人柄についてとやかく言われていないあたり、
|
||||
そつなく役目をこなしてるんだろう。
|
||||
うまく協力関係を築けるといいんだが……。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_035","ニッダーナ嬢をはじめ、
|
||||
囚われの者を救いたいという想いは、皆同じのはず。
|
||||
それを伝え、手を取り合えればと思います。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_040","前にサベネア島に来たときも、都には立ち寄った。
|
||||
あのときは、どこもかしこも人でごった返していたが……さて。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_050","みなさん、おそろいですね。
|
||||
それではこれより、ラザハンの都へご案内いたします。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_051","都では現在、塔から出現する化け物から民を護るため、
|
||||
厳戒態勢が敷かれています。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_052","人の出入りにも制限がかかっていますが、みなさんは特例です。
|
||||
どうか、僕から離れないでくださいね。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_060","七大天竜が一翼と、まさかこのような形で相まみえようとは。
|
||||
「暁」の皆も、さぞや驚くことでしょう。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_065","そうと決まれば、とっとと戻るぞ。
|
||||
請けた依頼をきっちりこなす……それだけだ。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_070","さて……驚きの展開ではあったが、
|
||||
これで俺たちのやることは明確になったな。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_071","一旦オールド・シャーレアンのバルデシオン分館に戻って、
|
||||
哲学者議会の動向を追っているクルルたちと合流。
|
||||
「ゾットの塔」調査への協力を要請しよう。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_072","帰り方は、各々に任せる。
|
||||
テレポをするなら、こっちのエーテライトと交感しておけよ。
|
||||
二度と新型の機能を使わなくて済むようにな……。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_080","ふぅ……。
|
||||
サベネア島から戻ってみると、やっぱりこっちは肌寒いな。
|
||||
お前も、気温差でやられないようにしておけよ。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_081","なにせ、大きな戦いはこれからだ。
|
||||
クルルたちも戻ってるようだし、
|
||||
さっそく状況を共有するとしよう。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_082","なにせ、大きな戦いはこれからだ。
|
||||
クルルたちの調査がひと区切りつき次第、
|
||||
状況を共有するとしよう。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user