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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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0,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_00","臣の褒賞のアルフィノは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_01","アルフィノから、キャンプに戻ることを提案された。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスにいる「ルキア」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_02","ルキアたちに報告していた最中、連れてこられたユルスと出会った。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と再度話そう。"
3,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_03","ルキアと話した。キャンプ・ブロークングラスの「ユルス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_04","ユルスに声をかけた。指示に従い、キャンプ・ブロークングラス付近で「ユルス」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_05","ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って出発した。4人で第IV市外駅を目指そう。
※同行・先導状態が解除された場合、再度「ユルス」に話しかけることで再開できます。"
6,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_06","ユルスたちと雪原を走った。第IV市外駅の「ユルス」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_07","ユルスから、ここの先がガレアン・ドモルム区になることを聞いた。テンパードとなった者も徘徊しているそうなので、注意して彼らの拠点を目指そう。"
8,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_00","ルキアと話す"
25,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_01","ルキアと再度話す"
26,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_02","ユルスと話す"
27,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_03","ユルスと再度話して同行させる"
28,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_04","ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って移動"
29,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_05","ユルスと話す"
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48,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_000","誰かが答えてくれたとしても、
それは、リキニアたちの答えじゃない……。
彼女たちは、もう……。"
49,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_010","……このあとのことなのだが、
一度、キャンプ・ブロークングラスに戻ろう。"
50,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_011","まだ建物の中で眠っている、帝都市民たちは……
別の誰かに保護してもらった方が、いいと思うんだ。"
51,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_012","それから、この件をルキア殿に共有したい。
生き残りを見つけた場合には、
接し方に注意を払うよう、通達してもらわなければ……。"
52,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_013","…………行こう。
進まなければ、ここで終わってしまうのだから……。"
53,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_020","よければ、君からも……
ルキア殿に報告をしてもらえないだろうか。"
54,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_025","そうだ、タッパーズデンでの約束のことも、
伝えておかなくちゃね……。"
55,"TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_030","テンパードたちの治療について、
進展があったから報告をしていたのだけれど……
そちらも何かあったようね。"
56,"TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_035","……大丈夫なの?
あっちの双子も君も、良いことがあったって風じゃないけど。"
57,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_040","いつになく、おふたりの口が重いようですね……。
よほどの事態に見舞われたのだと、お見受けします。"
58,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_050","ふたりから、エブラーナ氷原での生存者捜索を終えたと聞いた。
そして、何か大事な報告があるとも……。"
59,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_051","聞かせてもらっていいだろうか?"
60,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_060","君まで巻き込むような形になって、すまない。
でも……ありがとう。"
61,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_065","挽回しようってわけじゃないわ。
……そんなことしても、
リキニアたちが戻って来るわけじゃないもの。"
62,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_066","けど、私は確かに悲しくて、悔しかった……。
だからこそ、機会をもらえるなら、
もう一度ガレアンの人々と向き合いたいの。"
63,"TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_070","アルフィノとアリゼーのこと、よろしく頼んだわよ。
それから、あなた自身の身も……
彼らを護るのと同じくらい、大切になさい。"
64,"TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_075","……別に、止めたりはしないよ。
むしろ君たちに、ちょっと感心してるくらいだ。"
65,"TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_076","ただ、激励には期待しないで。
僕は僕の役目を果たす……テンパードたちを治す……
それに勝る言葉なんて、見つかりそうもないからね。"
66,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_080","ユルス・ピル・ノルバヌス……
「ピル」は下級士官に与えられる称号です。
かなりお若いようにお見受けするので、優秀な方なのでしょう。"
67,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_081","加えて、あの黒いコートは、第I軍団のもの。
彼の「上官」は、かなり高い階級を持つ方かもしれません。
くれぐれも……お気をつけて。"
68,"TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_085","彼、派遣団の荷物を持ち出す前だったので、
お腹とか、まだ空いていると思うんです……。"
69,"TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_086","何かお持ちした方がいいでしょうか。
でも、食べてもらえないかな……。"
70,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAGNAI_000_090","……たとえ番兵のような仕事であれ、
承諾したからには、人並み以上にやり遂げる。
それが長兄たる者の責務だ。"
71,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_095","出発するぞ、早く準備をしろ……。"
72,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_100","志願してくれたとはいえ、
貴公らに危険な任務を任せてすまない。"
73,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_101","彼の上官殿との話がどうなるにせよ、
貴公らが無事にここへ戻ってこられることを、
まず第一に考えてほしい。"
74,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_102","君たちが長く戻らないようなことがあれば、
「サンクレッド殿たちも心配する」だろう。
道中も含めて、気をつけてくれ。"
75,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_110","「サンクレッド殿たち」は、私が言い含めておこう。
それについては「心配せずに」行ってくるといい。"
76,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_120","……じゃあ、行くぞ。
そっちの子どもも、準備はいいな。"
77,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_121","道順は、あとで話す。
ひとまずは黙って、敷地の外に出ろ。"
78,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_122","ほかの奴が追ってくることは許さない。
その約束が破られた場合は、敵対の意志ありとみなし、
しかるべき対処をさせていただく。"
79,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_123","承知した。
このキャンプにいる者が、貴公らを追跡することはない。
良き対話が果たされることを願っている。"
80,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_130","進み方は、ユルス殿の指示に従おう。
何としてでも、彼らの拠点に連れていってもらいたいからね。"
81,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_135","いったいどこへ向かうのかしら。
湖の方には、ほかに人が住んでいそうなところなんて、
なかったように思うけど……。"
82,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_140","……来たな。
これより、俺たちの拠点に向けて出発する。"
83,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_141","まずは北東に直進、この丘を下る。
街道に合流するから、しばらくは沿って進め。
「第IV市外駅」まで行くんだ。"
84,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_142","先頭はお前たちふたり……"
85,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_143","私がアリゼー、隣はアルフィノよ。
それから、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
86,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
どこかで聞いた覚えがあるような……。"
87,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_145","まあいい。
とにかくアリゼーとアルフィノが前を行き、
俺とお前が、そのうしろをついていく。"
88,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_146","「第IV市外駅」までは、休まずに走れ。
道中で武器を抜くのも禁止だ。
徘徊する獣は避けて進むように。"
89,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_147","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_148","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_149","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_160","質問はないな?
「第IV市外駅」に向けて、出発するぞ。"
93,"TEXT_AKTKMB108_04387_Q1_000_161","出発しますか?"
94,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_170","まずは北東に直進、この丘を下る。
街道に合流するから、しばらくは沿って進め。
「第IV市外駅」まで行くんだ。"
95,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_171","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_175","準備ができたら、また駅に向けて出発しよう。
まずはユルス殿に声をかけてみてくれ。"
97,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_176","私はいつでも準備万端だけど……
ユルスは大丈夫かしら?"
98,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_177","では、「第IV市外駅」に向かって出発するよ。"
99,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_178","了解、行くわよ!"
100,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_180","ザナラーンの駅舎とは、また違った様式だね。"
101,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_185","到着……!
ここで合ってるかしら?"
102,"TEXT_AKTKMB108_04387_Q2_000_190","何をする?"
103,"TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_191","話す"
104,"TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_192","同行状態を解除する"
105,"TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_193","キャンセル"
106,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_195","無駄話をしてる場合か。
とっとと「第IV市外駅」に向かうぞ。"
107,"TEXT_AKTKMB108_04387_Q3_000_200","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
108,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_201","非常事態か?
仕方ない……もとの場所で待機する。"
109,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_205","……まさか、追手を待つために、
あえてグズグズしてるんじゃないだろうな。
違うというなら、迅速に行動しろ。"
110,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_206","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_210","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
112,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_215","アルフィノとアリゼーが、
指示どおりの行動をとっていないようだな。
まったく……出直すぞ。"
113,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_216","キャンプ・ブロークングラス付近に戻っている、
アルフィノかアリゼーに話しかけ、
「先導」を再開させてください。"
114,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_220","よし、ここが「第IV市外駅」だ。
少し待っていろ。"
115,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_221","追手は…………
約束どおり、誰も来ていないようだな。"
116,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_222","この駅が、君たちの拠点なのかい?"
117,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_223","ここはまだ通過地点だ。
お前たちの仲間がついてきていないことは確認できた、
さらに先へ進むぞ。"
118,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_230","ここから見上げると、魔導城跡の建造物が、
さらに巨大に感じるね。
あそこには、いったい何が……。"
119,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_235","ユルスたちの拠点は、どんな場所なんでしょうね。
「臣の褒賞」と同じように、無事な建物があったのかしら。"
120,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_240","……概ね、この駅より北が、
「ガレアン・ドモルム区」になる。
市街地の外縁にあたる場所だ。"
121,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_241","このあたりになると、
精神汚染を受けた連中も徘徊している。
道中、気を緩めるんじゃないぞ。"
122,"TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_162","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_163","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_164","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_175","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_00 臣の褒賞のアルフィノは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_01 アルフィノから、キャンプに戻ることを提案された。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスにいる「ルキア」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_02 ルキアたちに報告していた最中、連れてこられたユルスと出会った。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と再度話そう。
7 3 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_03 ルキアと話した。キャンプ・ブロークングラスの「ユルス」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_04 ユルスに声をかけた。指示に従い、キャンプ・ブロークングラス付近で「ユルス」と再度話そう。
9 5 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_05 ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って出発した。4人で第IV市外駅を目指そう。 ※同行・先導状態が解除された場合、再度「ユルス」に話しかけることで再開できます。
10 6 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_06 ユルスたちと雪原を走った。第IV市外駅の「ユルス」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_07 ユルスから、ここの先がガレアン・ドモルム区になることを聞いた。テンパードとなった者も徘徊しているそうなので、注意して彼らの拠点を目指そう。
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27 23 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_00 ルキアと話す
29 25 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_01 ルキアと再度話す
30 26 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_02 ユルスと話す
31 27 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_03 ユルスと再度話して同行させる
32 28 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_04 ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って移動
33 29 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_05 ユルスと話す
34 30 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_06
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52 48 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_000 誰かが答えてくれたとしても、 それは、リキニアたちの答えじゃない……。 彼女たちは、もう……。
53 49 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_010 ……このあとのことなのだが、 一度、キャンプ・ブロークングラスに戻ろう。
54 50 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_011 まだ建物の中で眠っている、帝都市民たちは…… 別の誰かに保護してもらった方が、いいと思うんだ。
55 51 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_012 それから、この件をルキア殿に共有したい。 生き残りを見つけた場合には、 接し方に注意を払うよう、通達してもらわなければ……。
56 52 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_013 …………行こう。 進まなければ、ここで終わってしまうのだから……。
57 53 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_020 よければ、君からも…… ルキア殿に報告をしてもらえないだろうか。
58 54 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_025 そうだ、タッパーズデンでの約束のことも、 伝えておかなくちゃね……。
59 55 TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_030 テンパードたちの治療について、 進展があったから報告をしていたのだけれど…… そちらも何かあったようね。
60 56 TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_035 ……大丈夫なの? あっちの双子も君も、良いことがあったって風じゃないけど。
61 57 TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_040 いつになく、おふたりの口が重いようですね……。 よほどの事態に見舞われたのだと、お見受けします。
62 58 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_050 ふたりから、エブラーナ氷原での生存者捜索を終えたと聞いた。 そして、何か大事な報告があるとも……。
63 59 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_051 聞かせてもらっていいだろうか?
64 60 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_060 君まで巻き込むような形になって、すまない。 でも……ありがとう。
65 61 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_065 挽回しようってわけじゃないわ。 ……そんなことしても、 リキニアたちが戻って来るわけじゃないもの。
66 62 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_066 けど、私は確かに悲しくて、悔しかった……。 だからこそ、機会をもらえるなら、 もう一度ガレアンの人々と向き合いたいの。
67 63 TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_070 アルフィノとアリゼーのこと、よろしく頼んだわよ。 それから、あなた自身の身も…… 彼らを護るのと同じくらい、大切になさい。
68 64 TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_075 ……別に、止めたりはしないよ。 むしろ君たちに、ちょっと感心してるくらいだ。
69 65 TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_076 ただ、激励には期待しないで。 僕は僕の役目を果たす……テンパードたちを治す…… それに勝る言葉なんて、見つかりそうもないからね。
70 66 TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_080 ユルス・ピル・ノルバヌス…… 「ピル」は下級士官に与えられる称号です。 かなりお若いようにお見受けするので、優秀な方なのでしょう。
71 67 TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_081 加えて、あの黒いコートは、第I軍団のもの。 彼の「上官」は、かなり高い階級を持つ方かもしれません。 くれぐれも……お気をつけて。
72 68 TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_085 彼、派遣団の荷物を持ち出す前だったので、 お腹とか、まだ空いていると思うんです……。
73 69 TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_086 何かお持ちした方がいいでしょうか。 でも、食べてもらえないかな……。
74 70 TEXT_AKTKMB108_04387_MAGNAI_000_090 ……たとえ番兵のような仕事であれ、 承諾したからには、人並み以上にやり遂げる。 それが長兄たる者の責務だ。
75 71 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_095 出発するぞ、早く準備をしろ……。
76 72 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_100 志願してくれたとはいえ、 貴公らに危険な任務を任せてすまない。
77 73 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_101 彼の上官殿との話がどうなるにせよ、 貴公らが無事にここへ戻ってこられることを、 まず第一に考えてほしい。
78 74 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_102 君たちが長く戻らないようなことがあれば、 「サンクレッド殿たちも心配する」だろう。 道中も含めて、気をつけてくれ。
79 75 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_110 「サンクレッド殿たち」は、私が言い含めておこう。 それについては「心配せずに」行ってくるといい。
80 76 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_120 ……じゃあ、行くぞ。 そっちの子どもも、準備はいいな。
81 77 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_121 道順は、あとで話す。 ひとまずは黙って、敷地の外に出ろ。
82 78 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_122 ほかの奴が追ってくることは許さない。 その約束が破られた場合は、敵対の意志ありとみなし、 しかるべき対処をさせていただく。
83 79 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_123 承知した。 このキャンプにいる者が、貴公らを追跡することはない。 良き対話が果たされることを願っている。
84 80 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_130 進み方は、ユルス殿の指示に従おう。 何としてでも、彼らの拠点に連れていってもらいたいからね。
85 81 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_135 いったいどこへ向かうのかしら。 湖の方には、ほかに人が住んでいそうなところなんて、 なかったように思うけど……。
86 82 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_140 ……来たな。 これより、俺たちの拠点に向けて出発する。
87 83 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_141 まずは北東に直進、この丘を下る。 街道に合流するから、しばらくは沿って進め。 「第IV市外駅」まで行くんだ。
88 84 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_142 先頭はお前たちふたり……
89 85 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_143 私がアリゼー、隣はアルフィノよ。 それから、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
90 86 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_144 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? どこかで聞いた覚えがあるような……。
91 87 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_145 まあいい。 とにかくアリゼーとアルフィノが前を行き、 俺とお前が、そのうしろをついていく。
92 88 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_146 「第IV市外駅」までは、休まずに走れ。 道中で武器を抜くのも禁止だ。 徘徊する獣は避けて進むように。
93 89 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_147 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_148 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_149 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_160 質問はないな? 「第IV市外駅」に向けて、出発するぞ。
97 93 TEXT_AKTKMB108_04387_Q1_000_161 出発しますか?
98 94 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_170 まずは北東に直進、この丘を下る。 街道に合流するから、しばらくは沿って進め。 「第IV市外駅」まで行くんだ。
99 95 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_171 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_175 準備ができたら、また駅に向けて出発しよう。 まずはユルス殿に声をかけてみてくれ。
101 97 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_176 私はいつでも準備万端だけど…… ユルスは大丈夫かしら?
102 98 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_177 では、「第IV市外駅」に向かって出発するよ。
103 99 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_178 了解、行くわよ!
104 100 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_180 ザナラーンの駅舎とは、また違った様式だね。
105 101 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_185 到着……! ここで合ってるかしら?
106 102 TEXT_AKTKMB108_04387_Q2_000_190 何をする?
107 103 TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_191 話す
108 104 TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_192 同行状態を解除する
109 105 TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_193 キャンセル
110 106 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_195 無駄話をしてる場合か。 とっとと「第IV市外駅」に向かうぞ。
111 107 TEXT_AKTKMB108_04387_Q3_000_200 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
112 108 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_201 非常事態か? 仕方ない……もとの場所で待機する。
113 109 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_205 ……まさか、追手を待つために、 あえてグズグズしてるんじゃないだろうな。 違うというなら、迅速に行動しろ。
114 110 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_206 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_210 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
116 112 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_215 アルフィノとアリゼーが、 指示どおりの行動をとっていないようだな。 まったく……出直すぞ。
117 113 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_216 キャンプ・ブロークングラス付近に戻っている、 アルフィノかアリゼーに話しかけ、 「先導」を再開させてください。
118 114 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_220 よし、ここが「第IV市外駅」だ。 少し待っていろ。
119 115 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_221 追手は………… 約束どおり、誰も来ていないようだな。
120 116 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_222 この駅が、君たちの拠点なのかい?
121 117 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_223 ここはまだ通過地点だ。 お前たちの仲間がついてきていないことは確認できた、 さらに先へ進むぞ。
122 118 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_230 ここから見上げると、魔導城跡の建造物が、 さらに巨大に感じるね。 あそこには、いったい何が……。
123 119 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_235 ユルスたちの拠点は、どんな場所なんでしょうね。 「臣の褒賞」と同じように、無事な建物があったのかしら。
124 120 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_240 ……概ね、この駅より北が、 「ガレアン・ドモルム区」になる。 市街地の外縁にあたる場所だ。
125 121 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_241 このあたりになると、 精神汚染を受けた連中も徘徊している。 道中、気を緩めるんじゃないぞ。
126 122 TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_162 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_163 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_164 (★未使用/削除予定★)
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