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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_00","臣の褒賞のアルフィノは、静かに佇んでいる。"
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1,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_01","アルフィノから、キャンプに戻ることを提案された。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスにいる「ルキア」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_02","ルキアたちに報告していた最中、連れてこられたユルスと出会った。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と再度話そう。"
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3,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_03","ルキアと話した。キャンプ・ブロークングラスの「ユルス」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_04","ユルスに声をかけた。指示に従い、キャンプ・ブロークングラス付近で「ユルス」と再度話そう。"
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5,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_05","ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って出発した。4人で第IV市外駅を目指そう。
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※同行・先導状態が解除された場合、再度「ユルス」に話しかけることで再開できます。"
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6,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_06","ユルスたちと雪原を走った。第IV市外駅の「ユルス」と話そう。"
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7,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_07","ユルスから、ここの先がガレアン・ドモルム区になることを聞いた。テンパードとなった者も徘徊しているそうなので、注意して彼らの拠点を目指そう。"
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8,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_08",""
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9,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_09",""
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10,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_10",""
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11,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_11",""
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12,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_12",""
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13,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_13",""
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14,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_14",""
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15,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_15",""
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16,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_16",""
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17,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_17",""
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18,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_18",""
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19,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_19",""
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20,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_20",""
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21,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_21",""
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22,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_22",""
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23,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_00","ルキアと話す"
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25,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_01","ルキアと再度話す"
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26,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_02","ユルスと話す"
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27,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_03","ユルスと再度話して同行させる"
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28,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_04","ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って移動"
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29,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_05","ユルスと話す"
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30,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_06",""
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31,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_07",""
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32,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_08",""
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33,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_09",""
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34,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_10",""
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35,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_11",""
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36,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_12",""
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38,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_14",""
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39,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_15",""
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40,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_16",""
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41,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_17",""
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42,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_18",""
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43,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_19",""
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44,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_20",""
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45,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_21",""
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46,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_22",""
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47,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_000","誰かが答えてくれたとしても、
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それは、リキニアたちの答えじゃない……。
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彼女たちは、もう……。"
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49,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_010","……このあとのことなのだが、
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一度、キャンプ・ブロークングラスに戻ろう。"
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50,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_011","まだ建物の中で眠っている、帝都市民たちは……
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別の誰かに保護してもらった方が、いいと思うんだ。"
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51,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_012","それから、この件をルキア殿に共有したい。
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生き残りを見つけた場合には、
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接し方に注意を払うよう、通達してもらわなければ……。"
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52,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_013","…………行こう。
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進まなければ、ここで終わってしまうのだから……。"
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53,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_020","よければ、君からも……
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ルキア殿に報告をしてもらえないだろうか。"
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54,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_025","そうだ、タッパーズデンでの約束のことも、
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伝えておかなくちゃね……。"
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55,"TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_030","テンパードたちの治療について、
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進展があったから報告をしていたのだけれど……
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そちらも何かあったようね。"
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56,"TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_035","……大丈夫なの?
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あっちの双子も君も、良いことがあったって風じゃないけど。"
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57,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_040","いつになく、おふたりの口が重いようですね……。
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よほどの事態に見舞われたのだと、お見受けします。"
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58,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_050","ふたりから、エブラーナ氷原での生存者捜索を終えたと聞いた。
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そして、何か大事な報告があるとも……。"
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59,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_051","聞かせてもらっていいだろうか?"
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60,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_060","君まで巻き込むような形になって、すまない。
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でも……ありがとう。"
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61,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_065","挽回しようってわけじゃないわ。
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……そんなことしても、
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リキニアたちが戻って来るわけじゃないもの。"
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62,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_066","けど、私は確かに悲しくて、悔しかった……。
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だからこそ、機会をもらえるなら、
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もう一度ガレアンの人々と向き合いたいの。"
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63,"TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_070","アルフィノとアリゼーのこと、よろしく頼んだわよ。
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それから、あなた自身の身も……
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彼らを護るのと同じくらい、大切になさい。"
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64,"TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_075","……別に、止めたりはしないよ。
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むしろ君たちに、ちょっと感心してるくらいだ。"
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65,"TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_076","ただ、激励には期待しないで。
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僕は僕の役目を果たす……テンパードたちを治す……
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それに勝る言葉なんて、見つかりそうもないからね。"
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66,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_080","ユルス・ピル・ノルバヌス……
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「ピル」は下級士官に与えられる称号です。
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かなりお若いようにお見受けするので、優秀な方なのでしょう。"
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67,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_081","加えて、あの黒いコートは、第I軍団のもの。
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彼の「上官」は、かなり高い階級を持つ方かもしれません。
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くれぐれも……お気をつけて。"
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68,"TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_085","彼、派遣団の荷物を持ち出す前だったので、
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お腹とか、まだ空いていると思うんです……。"
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69,"TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_086","何かお持ちした方がいいでしょうか。
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でも、食べてもらえないかな……。"
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70,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAGNAI_000_090","……たとえ番兵のような仕事であれ、
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承諾したからには、人並み以上にやり遂げる。
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それが長兄たる者の責務だ。"
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71,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_095","出発するぞ、早く準備をしろ……。"
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72,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_100","志願してくれたとはいえ、
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貴公らに危険な任務を任せてすまない。"
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73,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_101","彼の上官殿との話がどうなるにせよ、
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貴公らが無事にここへ戻ってこられることを、
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まず第一に考えてほしい。"
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74,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_102","君たちが長く戻らないようなことがあれば、
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「サンクレッド殿たちも心配する」だろう。
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道中も含めて、気をつけてくれ。"
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75,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_110","「サンクレッド殿たち」は、私が言い含めておこう。
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それについては「心配せずに」行ってくるといい。"
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76,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_120","……じゃあ、行くぞ。
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そっちの子どもも、準備はいいな。"
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77,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_121","道順は、あとで話す。
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ひとまずは黙って、敷地の外に出ろ。"
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78,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_122","ほかの奴が追ってくることは許さない。
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その約束が破られた場合は、敵対の意志ありとみなし、
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しかるべき対処をさせていただく。"
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79,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_123","承知した。
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このキャンプにいる者が、貴公らを追跡することはない。
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良き対話が果たされることを願っている。"
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80,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_130","進み方は、ユルス殿の指示に従おう。
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何としてでも、彼らの拠点に連れていってもらいたいからね。"
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81,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_135","いったいどこへ向かうのかしら。
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湖の方には、ほかに人が住んでいそうなところなんて、
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なかったように思うけど……。"
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82,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_140","……来たな。
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これより、俺たちの拠点に向けて出発する。"
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83,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_141","まずは北東に直進、この丘を下る。
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||||
街道に合流するから、しばらくは沿って進め。
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||||
「第IV市外駅」まで行くんだ。"
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84,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_142","先頭はお前たちふたり……"
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85,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_143","私がアリゼー、隣はアルフィノよ。
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それから、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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86,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
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どこかで聞いた覚えがあるような……。"
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87,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_145","まあいい。
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とにかくアリゼーとアルフィノが前を行き、
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俺とお前が、そのうしろをついていく。"
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88,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_146","「第IV市外駅」までは、休まずに走れ。
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道中で武器を抜くのも禁止だ。
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徘徊する獣は避けて進むように。"
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89,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_147","(★未使用/削除予定★)"
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90,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_148","(★未使用/削除予定★)"
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91,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_149","(★未使用/削除予定★)"
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92,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_160","質問はないな?
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「第IV市外駅」に向けて、出発するぞ。"
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93,"TEXT_AKTKMB108_04387_Q1_000_161","出発しますか?"
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94,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_170","まずは北東に直進、この丘を下る。
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||||
街道に合流するから、しばらくは沿って進め。
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||||
「第IV市外駅」まで行くんだ。"
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95,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_171","(★未使用/削除予定★)"
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||||
96,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_175","準備ができたら、また駅に向けて出発しよう。
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まずはユルス殿に声をかけてみてくれ。"
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97,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_176","私はいつでも準備万端だけど……
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ユルスは大丈夫かしら?"
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98,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_177","では、「第IV市外駅」に向かって出発するよ。"
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99,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_178","了解、行くわよ!"
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100,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_180","ザナラーンの駅舎とは、また違った様式だね。"
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101,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_185","到着……!
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||||
ここで合ってるかしら?"
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||||
102,"TEXT_AKTKMB108_04387_Q2_000_190","何をする?"
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||||
103,"TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_191","話す"
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||||
104,"TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_192","同行状態を解除する"
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||||
105,"TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_193","キャンセル"
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||||
106,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_195","無駄話をしてる場合か。
|
||||
とっとと「第IV市外駅」に向かうぞ。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKMB108_04387_Q3_000_200","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||||
108,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_201","非常事態か?
|
||||
仕方ない……もとの場所で待機する。"
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||||
109,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_205","……まさか、追手を待つために、
|
||||
あえてグズグズしてるんじゃないだろうな。
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||||
違うというなら、迅速に行動しろ。"
|
||||
110,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_206","(★未使用/削除予定★)"
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||||
111,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_210","同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_215","アルフィノとアリゼーが、
|
||||
指示どおりの行動をとっていないようだな。
|
||||
まったく……出直すぞ。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_216","キャンプ・ブロークングラス付近に戻っている、
|
||||
アルフィノかアリゼーに話しかけ、
|
||||
「先導」を再開させてください。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_220","よし、ここが「第IV市外駅」だ。
|
||||
少し待っていろ。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_221","追手は…………
|
||||
約束どおり、誰も来ていないようだな。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_222","この駅が、君たちの拠点なのかい?"
|
||||
117,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_223","ここはまだ通過地点だ。
|
||||
お前たちの仲間がついてきていないことは確認できた、
|
||||
さらに先へ進むぞ。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_230","ここから見上げると、魔導城跡の建造物が、
|
||||
さらに巨大に感じるね。
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||||
あそこには、いったい何が……。"
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||||
119,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_235","ユルスたちの拠点は、どんな場所なんでしょうね。
|
||||
「臣の褒賞」と同じように、無事な建物があったのかしら。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_240","……概ね、この駅より北が、
|
||||
「ガレアン・ドモルム区」になる。
|
||||
市街地の外縁にあたる場所だ。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_241","このあたりになると、
|
||||
精神汚染を受けた連中も徘徊している。
|
||||
道中、気を緩めるんじゃないぞ。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_162","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
123,"TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_163","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_164","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
125,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_175","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
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