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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_00","フォルム・ソリウスのユルスは、焚火の始末を終えたようだ。"
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48,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_000","私の薪拾いも、うまくなったものだろう?
降雪地帯で、よく燃える薪を見つけるにはコツがあってね……!
今日はついにユルスに教える側になったんだ!"
49,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_005","私の方は、だいたい乾いたわ。
池が浅かったおかげね。"
50,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_010","さて、身体があったまったなら、
もう少し青燐水の探索を続けるぞ。
この公園の西に向かうんだ。"
51,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_020","警備用の魔導兵器が、今も巡回を続けているようだね……。"
52,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_025","ずいぶん広い道ね。
石造りで、しっかり整備されてるところとか……
少しだけ、アーモロートに似てるかも。"
53,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_030","ではこれより、近隣に放棄されている魔導兵器から、
青燐水の回収を試みる。"
54,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_031","俺たちが一度探索してはいるが、
あのときは、損傷の軽微な魔導兵器を見ていったんだ。
今回は「<Sheet(EObj,2012101,0)/>」を調べたい。"
55,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_032","多くの機体は、装甲の一部を外してからでないと、
青燐水タンクを取り出せない。
しかし、大破した際に、装甲が変形している可能性もある……。"
56,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_033","そこで、お前たちに「<Sheet(EventItem,2003229,0)/>」を2個ずつ渡しておく。
装甲の接合部を吹っ飛ばすだけの、威力の弱いものだ。"
57,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_034","「<Sheet(EObj,2012101,0)/>」を見かけたら、
まずは青燐水の残量メーターを確認……。
残っていそうであれば、「<Sheet(EventItem,2003229,0)/>」を使って装甲を外せ。"
58,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_035","残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
もし数が足りなくなったら言ってくれ、
立場上、少量ずつではあるが補充しよう。"
59,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_036","了解したよ。
それじゃあ、私たちはあちらの通りから見てこよう。"
60,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_040","「<Sheet(EventItem,2003229,0)/>」は……十分あるみたいだな。"
61,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_041","「<Sheet(EObj,2012101,0)/>」を見かけたら、
まずは青燐水の残量メーターを確認……。
残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。"
62,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_042","残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
もし数が足りなくなったら言ってくれ。"
63,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_045","「<Sheet(EventItem,2003229,0)/>」を使ったみたいだな。
その分、補充しておくぞ。"
64,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_046","「<Sheet(EObj,2012101,0)/>」を見かけたら、
まずは青燐水の残量メーターを確認……。
残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。"
65,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_047","残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
もし数が足りなくなったら、また言ってくれ。"
66,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_050","魔導兵器を調べ、青燐水の残量メーターを確認した。
メーターは「残量0」を示している……。"
67,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_051","<Sheet(EventItem,2003229,0)/>を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
しかし、中身はカラだった……。"
68,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_055","青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、
破損しており、残量は読み取れない……。"
69,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_056","<Sheet(EventItem,2003229,0)/>を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
しかし、中身はカラだった……。"
70,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_060","青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、
破損しており、残量は読み取れない……。"
71,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_061","<Sheet(EventItem,2003229,0)/>を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
中には半分ほど、青燐水が残っている……!
ユルスに渡して報告しよう。"
72,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_065","<Sheet(EventItem,2003229,0)/>がなくなってしまった……。
ユルスに補充してもらおう。"
73,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_070","爆薬の補充をしたいのか?
それとも……。"
74,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_071","…………!
また青燐水を見つけたのか。
「英雄」って呼ばれる奴は、運にも味方されてるんだな……。"
75,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_072","青燐水は、ありがたく受け取らせてもらう。
これがあれば、いくつかの魔導ヒーターを点けられるはずだ。"
76,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_073","そしたらお前、ここで待機していてもらえるか?
俺は、アルフィノとアリゼーの様子を見てくる。"
77,"TEXT_AKTKMB112_04391_MARCELLINUS_000_075","どうした「英雄」、俺たちを無様だと思ってるのか?
ちくしょうめ……!"
78,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_080","……アルフィノとアリゼーに、危害を加えるつもりはない。
あいつらが無暗に抵抗しないかぎりはな。"
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