* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+110
View File
@@ -0,0 +1,110 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ポイエテーン・オイコスにいるグラウコンは、冒険者を心配しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_00","擬態したエイドスに<Sheet(EventItem,2003253,0)/>を使い、
現れたエイドスを討伐して<Sheet(EventItem,2003254,0)/>を入手"
25,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_01","グラウコンに<Sheet(EventItem,2003254,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_000","あなた、ずいぶんとエーテルが薄いね。
使い魔とはいえ、それでは活動しづらそうだ。
よければ、エーテルを濃くする実験に協力してみない?"
49,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_001","ふふ、それじゃあ一緒に実験してみよう。
足りない素材があるから、まずは調達をお願いできるかな。
森に放っている「エイドス」という創造生物の断片が必要なんだ。"
50,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_002","エイドスは、周囲の生物に擬態する厄介な性質がある。
見破るのは難しいけど、完璧に擬態できるわけではないから、
じっくりと細かなところまで観察すれば、見分けられるはず。"
51,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_003","あなたには、「<Sheet(EventItem,2003253,0)/>」を預けておくよ。
これを使えば、エイドスの幻を打ち破ることができるはずだ。
正体を現したら倒して、「<Sheet(EventItem,2003254,0)/>」の回収をお願い。"
52,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_004","ちなみに、間違えて擬態していない本物の生物に使った場合、
興奮して襲ってくる可能性があるから気をつけて。
そうなったら一度退いてみるのも手だと思うよ。"
53,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_005","あなたには、「<Sheet(EventItem,2003253,0)/>」を預けておくよ。
それを使えば、エイドスの幻を打ち破ることができるはずだ。
正体を現したら倒して、「<Sheet(EventItem,2003254,0)/>」の回収をお願い。"
54,"TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALA04303_000_006","モオォ……。"
55,"TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALB04303_000_007","ヒヒーン! ブルルルッ!"
56,"TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALB04303_000_008","モオオー……ブモォーッ!"
57,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_010","おかえりなさい。
素材は無事に確保できたかな。"
58,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_011","あなたは、とっても優秀な使い魔だね。
この断片を使った「エーテル増幅薬」を飲んだら、
どこまで能力が飛躍するか楽しみだよ。"
59,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_012","エーテル増幅薬はね、エイドスの断片を溶かして、
ヒポグリフの脳と、砕いたモノセロスの角、
それとオピオンの臓物を混ぜれば完成だ。"
60,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_013","何にでも化けられるエイドスの性質を利用することで、
あなたの体内で、あなたそっくりのエーテルを構成して補うんだ。
エイドスの特性を活用した、素晴らしい発想だろう?"
61,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_014","さて、下準備も終わったことだし、あとは煮るだけだね。
すぐ飲めるようになるから、少し待っていて。
どこまでエーテルを濃くできるか、試してみよう。"
62,"TEXT_AKTKZH008_04303_Q1_000_015","何と言う?"
63,"TEXT_AKTKZH008_04303_A1_000_001","い、忙しいのでお暇します!"
64,"TEXT_AKTKZH008_04303_A1_000_002","主人に呼ばれてるんだった!"
65,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_016","おや、そう?
あなたのためと思ったのだけど、
急いでいたのなら、悪いことをしてしまったかな。"
66,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_017","すまないね、お詫びにすぐ渡せるものをあげるよ。
薬のほうは作っておくから、
時間ができたら受け取りにおいで。"
67,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_000","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_001","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_002","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_003","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_004","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_005","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_010","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_011","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_012","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_013","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_014","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_016","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_017","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポイエテーン・オイコスにいるグラウコンは、冒険者を心配しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_00 擬態したエイドスに<Sheet(EventItem,2003253,0)/>を使い、 現れたエイドスを討伐して<Sheet(EventItem,2003254,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_01 グラウコンに<Sheet(EventItem,2003254,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_000 あなた、ずいぶんとエーテルが薄いね。 使い魔とはいえ、それでは活動しづらそうだ。 よければ、エーテルを濃くする実験に協力してみない?
53 49 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_001 ふふ、それじゃあ一緒に実験してみよう。 足りない素材があるから、まずは調達をお願いできるかな。 森に放っている「エイドス」という創造生物の断片が必要なんだ。
54 50 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_002 エイドスは、周囲の生物に擬態する厄介な性質がある。 見破るのは難しいけど、完璧に擬態できるわけではないから、 じっくりと細かなところまで観察すれば、見分けられるはず。
55 51 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_003 あなたには、「<Sheet(EventItem,2003253,0)/>」を預けておくよ。 これを使えば、エイドスの幻を打ち破ることができるはずだ。 正体を現したら倒して、「<Sheet(EventItem,2003254,0)/>」の回収をお願い。
56 52 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_004 ちなみに、間違えて擬態していない本物の生物に使った場合、 興奮して襲ってくる可能性があるから気をつけて。 そうなったら一度退いてみるのも手だと思うよ。
57 53 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_005 あなたには、「<Sheet(EventItem,2003253,0)/>」を預けておくよ。 それを使えば、エイドスの幻を打ち破ることができるはずだ。 正体を現したら倒して、「<Sheet(EventItem,2003254,0)/>」の回収をお願い。
58 54 TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALA04303_000_006 モオォ……。
59 55 TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALB04303_000_007 ヒヒーン! ブルルルッ!
60 56 TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALB04303_000_008 モオオー……ブモォーッ!
61 57 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_010 おかえりなさい。 素材は無事に確保できたかな。
62 58 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_011 あなたは、とっても優秀な使い魔だね。 この断片を使った「エーテル増幅薬」を飲んだら、 どこまで能力が飛躍するか楽しみだよ。
63 59 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_012 エーテル増幅薬はね、エイドスの断片を溶かして、 ヒポグリフの脳と、砕いたモノセロスの角、 それとオピオンの臓物を混ぜれば完成だ。
64 60 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_013 何にでも化けられるエイドスの性質を利用することで、 あなたの体内で、あなたそっくりのエーテルを構成して補うんだ。 エイドスの特性を活用した、素晴らしい発想だろう?
65 61 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_014 さて、下準備も終わったことだし、あとは煮るだけだね。 すぐ飲めるようになるから、少し待っていて。 どこまでエーテルを濃くできるか、試してみよう。
66 62 TEXT_AKTKZH008_04303_Q1_000_015 何と言う?
67 63 TEXT_AKTKZH008_04303_A1_000_001 い、忙しいのでお暇します!
68 64 TEXT_AKTKZH008_04303_A1_000_002 主人に呼ばれてるんだった!
69 65 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_016 おや、そう? あなたのためと思ったのだけど、 急いでいたのなら、悪いことをしてしまったかな。
70 66 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_017 すまないね、お詫びにすぐ渡せるものをあげるよ。 薬のほうは作っておくから、 時間ができたら受け取りにおいで。
71 67 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_000 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_001 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_002 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_003 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_004 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_005 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_010 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_011 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_012 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_013 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_014 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_016 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_017 (★未使用/削除予定★)