* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+141
View File
@@ -0,0 +1,141 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
エーテライト・プラザ付近の謎めいた女性は、冒険者を興味深げに見つめている。"
1,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_00","<Sheet(EObj,2012438,0)/>を調べる"
25,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_01","手紙の謎を解き、<Sheet(EventItem,2003294,0)/>を入手"
26,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_02","<Sheet(EObj,2012439,0)/>を調べる"
27,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_000","ねぇ、あなた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よね?
よかったわ、ちょうどあなたを捜していたの。"
49,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_001","私もあなたと一緒で冒険者なんだけど、
ある依頼人が、あなたに渡してほしいものがあるって言って……
この<Sheet(EObj,2012438,0)/>と<Sheet(EObj,2012439,0)/>を預かったのよ。"
50,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_002","依頼人が誰かは、匿名を希望した意思を尊重して明かせないわ。
とにかくその「<Sheet(EObj,2012438,0)/>」を読んでみてちょうだい。
じゃ、確かに渡したわよ。"
51,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_003","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
52,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_010","鍵がかかっている……。"
53,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_020","(-署名のない手紙-)『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
 この手紙と共に渡した<Sheet(EObj,2012439,0)/>には、
 君への贈り物が入っている』"
54,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_021","(-署名のない手紙-)『だが、開けるには3つの鍵が必要だ。
 いずれも、ここオールド・シャーレアンのいずこかにいる、
 3人の人物が持っている』"
55,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_022","(-署名のない手紙-)『なぁに、ちょっとした遊び心さ。
 以下に記した謎を解き、3つの鍵を手に入れて、
 木箱を解錠してくれたまえ』"
56,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_023","(-署名のない手紙-)『ある鍵は、ニュンクレフの岩とサリャク像を一望できる丘で、
 若き才能たちの声を耳にしながら共寝を望む。
 眠りは、知を育む親である』"
57,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_024","(-署名のない手紙-)『ある鍵は、川のせせらぎを聞きながら君を待っている。
 好物であるゴールドエーコンの言葉を耳にすれば、
 おのずと姿を現すだろう』"
58,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_025","(-署名のない手紙-)『ある鍵は、ニンフの祝福を受けながら、
 愛を謳う吟遊詩人の物語を読みふけっているだろう。
 物語は過去を想起させ、語らいは今に想いを馳せる』"
59,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_026","ヒントをもとに、3つの鍵を探してみましょう。
<Sheet(EventItem,2003293,0)/>は、アイテム使用をすることで、
いつでも確認することができます。"
60,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_030","3つの鍵を入手しなければ、開けられないようだ……。"
61,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_040","んああ……なんだい?
昨晩は夜更かししたから、講義で「居眠り」しそうになったよ。
ここで風にあたれば、少しはすっきりするかと思ってね。"
62,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_050","待ちくたびれたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
師匠に頼まれて、きみを待っていたんだ。
はい、約束の<Sheet(EventItem,2003294,0)/>だよ。"
63,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_051","それにしたって、師匠が女性に変装するとはね。
それだけ、正体を隠しながらも直接、
きみと話してみたかったということか……。"
64,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_052","じゃ、私はもう用事が済んだから帰るよ。
これからまた、稽古をつけてもらわなくちゃ。"
65,"TEXT_AKTKZI002_04317_SAYTODO_000_060","ゴールドエーコン"
66,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_070","ご名答!
あんたなら、俺のことを見つけるって信じてたぜ。
なにせ、あの人が認めた冒険者だからな。"
67,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_071","俺、あの人に憧れて師匠に弟子入りしたんだ。
最近、数年ぶりに姿を見かけて嬉しくってさ。"
68,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_072","それで、相棒らしき動物に化けてみたんだ。
なかなか上手に変化できていただろ?"
69,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_073","そうだ、忘れずにこの<Sheet(EventItem,2003294,0)/>を渡さないとな。
今度ゆっくりと、話を聞かせてくれよ。
頼むぜ!"
70,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_075","ナッツイーターがいる。
<Sheet(EventItem,2003293,0)/>を確認してみようか……?"
71,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_080","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君が僕に話しかけてきたということは、手紙を読んだんだね?
もちろん、僕が鍵の持ち主のひとりだ。"
72,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_081","兄弟子は、僕たちの中ではもっとも詩才がなかった。
なのに詩人を名乗って、街ゆく女性に愛を歌っていたなんて。
まったく、仕方がない人だね。"
73,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_082","でも……元気そうでなによりだ。
彼を取り巻く状況には紆余曲折あったと、
師匠から聞いているからね。"
74,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_083","はい、では<Sheet(EventItem,2003294,0)/>は君に渡すよ。
彼によろしく伝えておいて。"
75,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_090","3つの鍵を使ったことで、木箱が解錠された……!
なかには、報酬らしき装備と手紙が入っている。"
76,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_091","(-木箱に入っていた手紙-)『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
 どうやら木箱は解錠できたようだね。
 入っている装備は好きに持っていってくれたまえ』"
77,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_092","(-木箱に入っていた手紙-)『もうずっと昔のことになるが……
 ルイゾワ様に託された悪ガキに、
 サバイバル術や諜報の技術を叩き込んだのはこの私だ』"
78,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_093","(-木箱に入っていた手紙-)『そんな不肖の弟子が、
 久々にこの街に帰ってきたというじゃないか。
 遠目から見たその顔は、いい目つきをしていた』"
79,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_094","(-木箱に入っていた手紙-)『君たちと過ごした日々が、彼を成長させたのだろう。
 これからもどうか、彼のことを頼むよ』"
80,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_095","(-木箱に入っていた手紙-)『君に対面してこんなことを言うのは、気恥ずかしくてね。
 遠回しになってしまったが、伝えられてよかった。
 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>』"
81,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_080","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_081","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_082","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_083","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> エーテライト・プラザ付近の謎めいた女性は、冒険者を興味深げに見つめている。
5 1 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_00 <Sheet(EObj,2012438,0)/>を調べる
29 25 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_01 手紙の謎を解き、<Sheet(EventItem,2003294,0)/>を入手
30 26 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_02 <Sheet(EObj,2012439,0)/>を調べる
31 27 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_000 ねぇ、あなた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よね? よかったわ、ちょうどあなたを捜していたの。
53 49 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_001 私もあなたと一緒で冒険者なんだけど、 ある依頼人が、あなたに渡してほしいものがあるって言って…… この<Sheet(EObj,2012438,0)/>と<Sheet(EObj,2012439,0)/>を預かったのよ。
54 50 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_002 依頼人が誰かは、匿名を希望した意思を尊重して明かせないわ。 とにかくその「<Sheet(EObj,2012438,0)/>」を読んでみてちょうだい。 じゃ、確かに渡したわよ。
55 51 TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_003 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
56 52 TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_010 鍵がかかっている……。
57 53 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_020 (-署名のない手紙-)『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。  この手紙と共に渡した<Sheet(EObj,2012439,0)/>には、  君への贈り物が入っている』
58 54 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_021 (-署名のない手紙-)『だが、開けるには3つの鍵が必要だ。  いずれも、ここオールド・シャーレアンのいずこかにいる、  3人の人物が持っている』
59 55 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_022 (-署名のない手紙-)『なぁに、ちょっとした遊び心さ。  以下に記した謎を解き、3つの鍵を手に入れて、  木箱を解錠してくれたまえ』
60 56 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_023 (-署名のない手紙-)『ある鍵は、ニュンクレフの岩とサリャク像を一望できる丘で、  若き才能たちの声を耳にしながら共寝を望む。  眠りは、知を育む親である』
61 57 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_024 (-署名のない手紙-)『ある鍵は、川のせせらぎを聞きながら君を待っている。  好物であるゴールドエーコンの言葉を耳にすれば、  おのずと姿を現すだろう』
62 58 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_025 (-署名のない手紙-)『ある鍵は、ニンフの祝福を受けながら、  愛を謳う吟遊詩人の物語を読みふけっているだろう。  物語は過去を想起させ、語らいは今に想いを馳せる』
63 59 TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_026 ヒントをもとに、3つの鍵を探してみましょう。 <Sheet(EventItem,2003293,0)/>は、アイテム使用をすることで、 いつでも確認することができます。
64 60 TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_030 3つの鍵を入手しなければ、開けられないようだ……。
65 61 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_040 んああ……なんだい? 昨晩は夜更かししたから、講義で「居眠り」しそうになったよ。 ここで風にあたれば、少しはすっきりするかと思ってね。
66 62 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_050 待ちくたびれたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 師匠に頼まれて、きみを待っていたんだ。 はい、約束の<Sheet(EventItem,2003294,0)/>だよ。
67 63 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_051 それにしたって、師匠が女性に変装するとはね。 それだけ、正体を隠しながらも直接、 きみと話してみたかったということか……。
68 64 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_052 じゃ、私はもう用事が済んだから帰るよ。 これからまた、稽古をつけてもらわなくちゃ。
69 65 TEXT_AKTKZI002_04317_SAYTODO_000_060 ゴールドエーコン
70 66 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_070 ご名答! あんたなら、俺のことを見つけるって信じてたぜ。 なにせ、あの人が認めた冒険者だからな。
71 67 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_071 俺、あの人に憧れて師匠に弟子入りしたんだ。 最近、数年ぶりに姿を見かけて嬉しくってさ。
72 68 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_072 それで、相棒らしき動物に化けてみたんだ。 なかなか上手に変化できていただろ?
73 69 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_073 そうだ、忘れずにこの<Sheet(EventItem,2003294,0)/>を渡さないとな。 今度ゆっくりと、話を聞かせてくれよ。 頼むぜ!
74 70 TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_075 ナッツイーターがいる。 <Sheet(EventItem,2003293,0)/>を確認してみようか……?
75 71 TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_080 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君が僕に話しかけてきたということは、手紙を読んだんだね? もちろん、僕が鍵の持ち主のひとりだ。
76 72 TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_081 兄弟子は、僕たちの中ではもっとも詩才がなかった。 なのに詩人を名乗って、街ゆく女性に愛を歌っていたなんて。 まったく、仕方がない人だね。
77 73 TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_082 でも……元気そうでなによりだ。 彼を取り巻く状況には紆余曲折あったと、 師匠から聞いているからね。
78 74 TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_083 はい、では<Sheet(EventItem,2003294,0)/>は君に渡すよ。 彼によろしく伝えておいて。
79 75 TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_090 3つの鍵を使ったことで、木箱が解錠された……! なかには、報酬らしき装備と手紙が入っている。
80 76 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_091 (-木箱に入っていた手紙-)『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、  どうやら木箱は解錠できたようだね。  入っている装備は好きに持っていってくれたまえ』
81 77 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_092 (-木箱に入っていた手紙-)『もうずっと昔のことになるが……  ルイゾワ様に託された悪ガキに、  サバイバル術や諜報の技術を叩き込んだのはこの私だ』
82 78 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_093 (-木箱に入っていた手紙-)『そんな不肖の弟子が、  久々にこの街に帰ってきたというじゃないか。  遠目から見たその顔は、いい目つきをしていた』
83 79 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_094 (-木箱に入っていた手紙-)『君たちと過ごした日々が、彼を成長させたのだろう。  これからもどうか、彼のことを頼むよ』
84 80 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_095 (-木箱に入っていた手紙-)『君に対面してこんなことを言うのは、気恥ずかしくてね。  遠回しになってしまったが、伝えられてよかった。  ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>』
85 81 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_080 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_081 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_082 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_083 (★未使用/削除予定★)