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0,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_00","選者殿のキィ・アリアポーは、冒険者のことを待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_01","キィ・アリアポーと話した。オールド・シャーレアンの公開講堂の「キィ・アリアポー」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_02","キィ・アリアポーに話しかけて、魔法大学学長のモンティシェーニュの依頼を聞いた。モンティシェーニュは、冒険者が手を貸した5つの研究室や研究会に対して、「研究共有会」への参加を打診してもらいたいという。オールド・シャーレアンの工匠殿にいる「ルルシャ」、「ジュード」、「デブロイ」と話そう。オールド・シャーレアンの選者殿にいる、「ヒナゲシ」、「チャ・ラカ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_03","ルルシャと話して、研究共有会への参加を打診した。ついにルルシャの研究が再び日の目を見る日がやってきて、ボリックは感極まっていた。ジュードと話して、研究共有会への参加を打診した。星見鏡の有用性と、まだ見ぬ星の可能性を発表する機会を得たことを、喜んでいるようだった。デブロイと話して、研究共有会への参加を打診した。美食の奥深さを知ってもらうために、メルヴィンブレッドの試食会を開くつもりだという。ヒナゲシと話して、研究共有会への参加を打診した。研究共有会の場を借りて、二次会を開こうと画策しているようだ。チャ・ラカ・ティアと話して、研究共有会への参加を打診した。引退したネレー教授を安心させるためにも、何としても成功させたいと考えているらしい。選者殿の「キィ・アリアポー」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_04","キィ・アリアポーと話した。共有会の時間までの間、ラストスタンドで食事を振る舞ってくれるという。オールド・シャーレアンのラストスタンドの「キィ・アリアポー」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_05","キィ・アリアポーに再度話しかけて、ラストスタンドの食事をごちそうになった。そこへ、レポリットのサーチングウェイが現れ、サーチングウェイが研究共有会を見学できるよう、モンティシェーニュに取り合うことになった。公開講堂の「<Sheet(EObj,2012479,0)/>」で待機して、モンティシェーニュと話そう。"
6,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_06","<Sheet(EObj,2012479,0)/>で待機して、モンティシェーニュから、サーチングウェイの共有会の見学許可をもらった。冒険者は、サーチングウェイ、キィ・アリアポーとともに、ラヴィリンソスのアポリア本部にて開かれた研究共有会を見学した。いずれの発表も、サーチングウェイの心を震わせるに十分な内容だったようだ。共有会の終わり際、サーチングウェイから投げかけられた、今回の研究成果をどう統合するつもりかと問われた冒険者は、宇宙探査という壮大な夢を口にした。冒険者の考えに共鳴したように、ルルシャやジュードたち5人もまた、宇宙探査を夢見て邁進することを心に決めたのだった。選者殿の「キィ・アリアポー」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_07","キィ・アリアポーと話した。「深宇宙探査学」という新しい学問を生み出した冒険者の選択は、彼女に良い刺激を与えたようだ。しかし、最後までサーチングウェイの耳に触れることはできなかったようだ。"
8,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_10",""
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23,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_00","キィ・アリアポーと話す"
25,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_01","ルルシャと話す"
26,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_02","ジュードと話す"
27,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_03","デブロイと話す"
28,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_04","ヒナゲシと話す"
29,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_05","チャ・ラカ・ティアと話す"
30,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_06","キィ・アリアポーと話す"
31,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_07","キィ・アリアポーと再度話す"
32,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_08","<Sheet(EObj,2012479,0)/>で待機"
33,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_09","キィ・アリアポーと話す"
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48,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_001","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ちょうどいいところに!"
49,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_002","っと、その前に……
私が紹介した、みなさんへの多大なるご支援、
本当に、ありがとうございました!"
50,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_003","アナタが手を貸した研究会や研究室は、
どこも素晴らしい成果を挙げていると、学内でも評判ですよ!"
51,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_004","それで、ここからが本題なんですが……"
52,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_005","彼らの研究成果を知ったある人物が、
アナタに頼みたいことがあると言っていまして……。
もしよかったら、話だけでも聞いていただけませんか?"
53,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_006","ありがとうございます!
詳しい話は、「公開講堂」でさせてください。"
54,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_050","もうすぐ、例の人が来ることになっています。
立っているのも何なので、座って待ちましょうか。"
55,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_051","(-????-)ふたりとも、待たせてすまんの。"
56,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_052","まず、おぬしには礼を言わねばなるまいな。
それぞれに問題を抱えていた教授や学生たちの助けとなって、
研究を成功へと導いてくれたこと、学長として感謝するぞ。"
57,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_053","いずれの研究も、素晴らしい内容じゃった。
すぐにでも「研究共有会」を開催したいと思っておる。"
58,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_054","優れた成果を挙げた方々が、
合同で研究内容を展示、発表する場、それが研究共有会です。"
59,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_055","「知」は新たな「知」の呼び水となる。
異なる分野の知識を集積し、統合し、新たな学問を拓くことこそ、
この魔法大学の存在意義でもあるのでな……。"
60,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_056","頼みたいことというのは、ほかでもない。
おぬしが関わった5つの研究室や研究会に対して、
「研究共有会」への参加を打診してもらいたいのだよ。"
61,"TEXT_AKTKLZ001_04474_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_AKTKLZ001_04474_A1_000_001","お安い御用だ"
63,"TEXT_AKTKLZ001_04474_A1_000_002","なぜ自分が……?"
64,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_058","フォフォフォ……引き受けてくれるか!
すべての研究が完遂する瞬間に立ち会ったおぬしにこそ、
相応しい役目と思ったのでの!"
65,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_059","ワシが言えば、参加を命じるも同然になってしまうのでな。
その点、すべての研究に力を貸したおぬしからの伝言であれば、
彼らも素直に検討できるはず……頼めるかの?"
66,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_060","感謝するぞ。
手数をかけてすまぬが、皆に声をかけてきてくれ。"
67,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_061","では、考古学部の「ルルシャ」教授に天文学部の「ジュード」君、
医学部の「デブロイ」さんと文化学部の「ヒナゲシ」ちゃん、
それから、エーテル学部の「チャ・ラカ・ティア」教授。"
68,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_062","以上の5人に声をかけ終わったら、
「選者殿」に戻ってきてくださいね!"
69,"TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_100","あらあら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
いらっしゃい、今日は何の御用かしら?"
70,"TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_101","まあ!
研究共有会だなんて、素敵なお話だわ。"
71,"TEXT_AKTKLZ001_04474_BORIC_000_102","つ、ついに教授の研究が、
再び日の目を見る日が……ウウッ!"
72,"TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_103","ボリックったら、困った子ねぇ。
でも、その気持ちはとっても嬉しいわ。"
73,"TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_104","ナモノ教授にも声をかけて、
私たちの研究成果を、盛大にお披露目しましょう。
ふふ、なんだかウキウキするわね。"
74,"TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_105","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
また僕たちの研究会を訪ねてくれるなんて!"
75,"TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_106","なるほど、研究共有会ですか。
入学したばかりの僕でも、その存在は聞いたことがあります。
まさか、僕がそんな晴れ舞台に立つことになろうとは……。"
76,"TEXT_AKTKLZ001_04474_JEROMERE_000_107","なんだ、びびってんのか?
お前はこの星に数多いるジュードの中でも、
もっともイケてるジュードだと思ったんだがな?"
77,"TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_108","言ってる意味はよくわからないけど……
星見鏡の有用性と、まだ見ぬ星の可能性を発表できるなんて、
考えただけでわくわくしてきたよ!"
78,"TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_109","ぜひ、参加させてください。
ジェロメールと協力して、発表内容を検討してみます!"
79,"TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_110","同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
またあなたに会えて嬉しいです。
再会を記念して、ラストスタンドでお食事でもいかがですか?"
80,"TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_111","何と、私を研究共有会に?"
81,"TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_112","とてもありがたいお話です!
「美食」の奥深さを皆さんに知っていただく、
またとない機会ですからね!"
82,"TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_113","肝心の発表内容ですが……
ガルヴロッシュ教授や、ラストスタンドの従業員も誘って、
メルヴィンブレッドの試食会を開くのがいいかもしれません。"
83,"TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_114","そうと決まれば、すぐに準備をしなければ!
同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後ほどお会いしましょう!"
84,"TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_115","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですかぁ!"
85,"TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_116","あ、大丈夫ですよ、今までどおりヒナゲシと呼んでくれて。
もちろん、幸せのヒナゲシさん、でもいいですけどぉ!"
86,"TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_117","え、研究共有会……?
なるほど、私と教授で研究中に再現した文化を展示すれば、
皆さんにも他国の文化を知ってもらえますね!"
87,"TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_118","そういえば、エターナルバンドは突然のことだったので、
お世話になっている先生方を、お招きできなかったんですよね。
共有会の場を借りて、二次会をするという手もあるかも……?"
88,"TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_119","ともかく、わかりましたぁ~!
教授と準備を進めておきますので、お待ちください!"
89,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
何か俺に、遠い土地の土産話でもあるのか?"
90,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_121","なるほどな、研究共有会かぁ……。
教授への昇進に続いて、そんな好機をもらえるなんてな!"
91,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_122","もちろん、断るわけないさ。
<RubyCharaters>FF10E6B0B4E88488E6BDAEE6B190E8AAACFF25E38199E38184E381BFE38283E3818FE381A1E38287E38186E3819BE3818DE3819BE381A4</RubyCharaters>の立証に、お前の力は欠かせなかった。
大々的に展示してやろうぜ!"
92,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_123","引退したネレー教授を安心させるためにも、
何としても成功させなくちゃな!"
93,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_125","各学部の5人に声をかけたら、
選者殿に戻ってきてくださいね!"
94,"TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_130","ふふ、なんだかウキウキするわね。"
95,"TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_135","ジェロメールと協力して、発表内容を検討してみます!"
96,"TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_140","そうと決まれば、すぐに準備をしなければ!
同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後ほどお会いしましょう!"
97,"TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_145","教授と準備を進めておきますので、お待ちください~!"
98,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_150","引退したネレー教授を安心させるためにも、
何としても成功させなくちゃな!"
99,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_200","おかえりなさい。
皆さん、研究共有会に参加してくれそうですか?"
100,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_201","それはよかったです!
5人とも、研究成果を挙げるために一生懸命でしたから、
彼らの頑張りが報われる時がきて、私も嬉しいです!"
101,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_202","会場は、ラヴィリンソスのアポリア本部に決まったそうです。
研究共有会が始まったら、ぜひアナタも聴衆のひとりとして、
彼らの発表を見守ってあげてくださいね。"
102,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_203","そうそう、あなたの協力へのお礼として、
学長から、ラストスタンドの食事を振る舞うよう承っていますよ。
共有会までは時間がありますし、これからどうですか?"
103,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_204","そうと決まれば、ラストスタンドに向かいましょう!"
104,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_250","注文は済んでますから、ご安心を……!
学長のおごりですし、どさくさ紛れに私のぶんも頼みましたので、
めいっぱい、ふたりで楽しんじゃいましょう!"
105,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_251","そうなんです、妹と言ったら、
いつも岩みたいに硬いパンと野草ばかり食べて……
いい加減、まともな食生活を……"
106,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_252","(-知りたがりのレポリット-)あなた、どこかで見た覚えが……
もしかして、月に来たことがあるヒトッスか?"
107,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_253","やっぱり!
オイラはサーチングウェイ。
面白そうなことを求めて、知の都をサーチしているッス。"
108,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_254","か、かわいい!
アナタが噂のレポリットですか!
あの、耳を触っても……?"
109,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_255","オイラの耳は、そう安くはないッス。
触りたいなら、面白いことを教えてほしいッス。"
110,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_256","うーん、面白いことですか……。
研究共有会は……アナタたちが見て面白いかどうか……。"
111,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_257","研究共有会……って何ッスか?"
112,"TEXT_AKTKLZ001_04474_Q2_000_000","何と言う?"
113,"TEXT_AKTKLZ001_04474_A2_000_001","学生や教授が研究内容を発表する会"
114,"TEXT_AKTKLZ001_04474_A2_000_002","とにかく頑張ったことを自慢する会"
115,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_259","ざっくりしすぎです……。
ここはシャーレアン魔法大学の職員であるこの私が、
じっくり、どっぷり解説させていただきます!"
116,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_260","へぇ~、アーテリスでも最高の研究者たちが、
新しく発見した知識だなんて、興味深いッスね……。
オイラもついていっていいッス?"
117,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_261","基本的に学内向けの催しなので……
モンティシェーニュ学長の許可が必要だと思います。"
118,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_262","じゃあ、そのモン……なんとかさんと、話してみたいッス!
おふたりさん案内してもらえるッス?"
119,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_263","構いませんけど……
断られても責任持てませんからね?
学長には「公開講堂」に来てもらうよう伝えておきます。"
120,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_264","了解ッス!
さっそく行ってみるッス!"
121,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_265","では、私たちも行きましょうか……って、
耳……触らせてもらってない!!"
122,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_300","キィ君、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
ワシに話があると聞いたが……?"
123,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_301","はい、レポリットのサーチングウェイさんが、
是非とも研究共有会を見学したいとのことでして……。"
124,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_302","面白いことを求めて、アーテリスをサーチしてるッスけど、
この魔法大学って場所は、知識の匂いがピョンピョンしてるッス!
いったい、何をする場所ッスか?"
125,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_303","シャーレアン魔法大学は、
知の都と謳われるシャーレアンにおいても最古の学術機関であり、
学問を追い求める探求者たちが集う場所だ。"
126,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_304","また、学問と学問を統合することで、
新たな「知識」を生み出す場所でもある。"
127,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_305","学問と学問を統合……なるほどッス。
いまの説明を聞いて、俄然、研究共有会を見てみたくなったッス!"
128,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_306","フォフォフォ……別に構わんよ。"
129,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_307","わかりました。
学長がそうおっしゃるのであれば……
ラヴィリンソスへの訪問手続きの方も進めておきますね!"
130,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_308","ああ、よろしく頼む。
サーチングウェイ君もまた、知識の探求者のようなのでね。
新たな知識の出会いを歓迎しようじゃないか。"
131,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_309","やったッス~!"
132,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_310","それでは、共有会の開始時間も近づいていますし、
さっそく会場の「アポリア本部」まで向かいましょうか。"
133,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_311","すごいッス!
あれも、これもサーチするッスよ!"
134,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_312","研究共有会は、楽しんでいただけたかな。"
135,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_313","とても興味深かったッス!
月で暮らすオイラたちには、まだまだ知らない知識はあると、
思い直させてくれたッス。"
136,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_314","魔法大学の理念からすると、
今日発表した研究も統合するつもりってことッスよね?"
137,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_315","いかにも。
学問と学問を統合することで、新たな知識を生み出す……
研究共有会は、そのための場でもあるのじゃ。"
138,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_316","でも、どうやって統合するつもりッスか?
それぞれの研究は独立してるように見えるッスけど……。"
139,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_317","どうじゃ?
すべての研究を見届けてきたおぬしなら、
彼らの研究を発展させるための、良案が浮かぶのではないか?"
140,"TEXT_AKTKLZ001_04474_Q3_000_000","何と言う?"
141,"TEXT_AKTKLZ001_04474_A3_000_001","ラヴィリンソスに新たな役割を与える"
142,"TEXT_AKTKLZ001_04474_A3_000_002","宇宙探査だ!"
143,"TEXT_AKTKLZ001_04474_A3_000_003","わからないが、未知の探求だ……!"
144,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_319","ほう……。
星外脱出という目的を終えたラヴィリンソスの次なる役目……
その知見を活かすなら、宇宙探査といったところかの。"
145,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_320","なるほどのう……。
広く星の外へと目を向け、宇宙を探索するというのか。
星外脱出ではなく、より前向きな学術調査というわけだな。"
146,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_321","フォフォフォ……それこそ学問の真髄だ!
わからないからこそ知りたい、という情熱が第一歩なのだからな。
そして最大の未知の領域と言えば、やはり宇宙だろうて!"
147,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_322","(-????-)その話、乗ったぜ!"
148,"TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_323","俺たちも考えていたんだ。
この研究成果を活かして、何かすごいことができないかってな。"
149,"TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_324","エーテルを捉える星見鏡の観測結果を、
チャ・ラカ教授の水脈潮汐説を基に分析していけば、
生命体がいる惑星を見つけることも、夢じゃないでしょうね!"
150,"TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_325","星を見つけるだけじゃなく、実際に赴くことも考えましょう。
ラヴィリンソスで研究されていた惑星間航行技術も使えるはずです。
メルヴィンブレッドがあれば、長期航行だって耐えられます!"
151,"TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_326","それは面白そうね。
黄金のチャタ号を発展させていけば、
未知原語を持つ異星文明とだって対話できると思うわ。"
152,"TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_327","対話ができれば、文化を伝えることができますね。
その点では、私とタンキン教授の研究成果が参考になるはずです!"
153,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_328","確かに、みんなの研究を統合すれば、
いつの日か、まだ見ぬ知性体と出会えるかもしれないッスね!"
154,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_100_328","でも、出会えたとして、何を伝えるつもりッスか?"
155,"TEXT_AKTKLZ001_04474_Q4_000_000","何と言う?"
156,"TEXT_AKTKLZ001_04474_A4_000_001","希望に決まっている!"
157,"TEXT_AKTKLZ001_04474_A4_000_002","メーティオンが見つけたかったもの"
158,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_330","……!!
わ、わかってきたッス!"
159,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_331","かつて、古代人が宇宙に放った創造生物、
メーティオンは、命の意味を求めて星々を渡り……
その答えを得ることができず、絶望を見出してしまったッス。"
160,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_332","今度は、あなたたちが伝えに行こうってわけッスね。
「希望」を……後に続く星々のために。"
161,"TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_333","フォフォフォ……
これからも、人類は希望に向かって歩み続けていくじゃろうて。
あの終末を以てしても、止めることができなかったのじゃからな。"
162,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_335","モンティシェーニュ学長が来るまで、
少しの間お待ちくださいね。"
163,"TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_340","何としても研究共有会を見学させてもらえるよう、
モンなんとかさんにお願いしてみるッス!"
164,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_350","はぁ~……終わりましたぁ~!
どなたの発表も、熱意があって素敵でしたね!"
165,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_351","それにしても、宇宙探査とは……
アナタの一言から「深宇宙探査学」とでも言うべき、
新しい学問が誕生するとは、思いませんでしたよ……!"
166,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_352","そうか……アナタが冒険者として、
未知に挑み続けてきたからこそ、あの一言が言えたのか……。"
167,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_353","これまで私は、仕事は仕事って思ってきました。
でも……未知を追い求める皆さんのお手伝いができるのは、
案外、悪くないのかも……。"
168,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_354","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
今回も、ご協力いただきありがとうございました!"
169,"TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_355","……って、あれ、サーチングウェイさんは!?
結局、耳を触らせてもらってない!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_00 選者殿のキィ・アリアポーは、冒険者のことを待っていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_01 キィ・アリアポーと話した。オールド・シャーレアンの公開講堂の「キィ・アリアポー」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_02 キィ・アリアポーに話しかけて、魔法大学学長のモンティシェーニュの依頼を聞いた。モンティシェーニュは、冒険者が手を貸した5つの研究室や研究会に対して、「研究共有会」への参加を打診してもらいたいという。オールド・シャーレアンの工匠殿にいる「ルルシャ」、「ジュード」、「デブロイ」と話そう。オールド・シャーレアンの選者殿にいる、「ヒナゲシ」、「チャ・ラカ・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_03 ルルシャと話して、研究共有会への参加を打診した。ついにルルシャの研究が再び日の目を見る日がやってきて、ボリックは感極まっていた。ジュードと話して、研究共有会への参加を打診した。星見鏡の有用性と、まだ見ぬ星の可能性を発表する機会を得たことを、喜んでいるようだった。デブロイと話して、研究共有会への参加を打診した。美食の奥深さを知ってもらうために、メルヴィンブレッドの試食会を開くつもりだという。ヒナゲシと話して、研究共有会への参加を打診した。研究共有会の場を借りて、二次会を開こうと画策しているようだ。チャ・ラカ・ティアと話して、研究共有会への参加を打診した。引退したネレー教授を安心させるためにも、何としても成功させたいと考えているらしい。選者殿の「キィ・アリアポー」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_04 キィ・アリアポーと話した。共有会の時間までの間、ラストスタンドで食事を振る舞ってくれるという。オールド・シャーレアンのラストスタンドの「キィ・アリアポー」と再度話そう。
9 5 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_05 キィ・アリアポーに再度話しかけて、ラストスタンドの食事をごちそうになった。そこへ、レポリットのサーチングウェイが現れ、サーチングウェイが研究共有会を見学できるよう、モンティシェーニュに取り合うことになった。公開講堂の「<Sheet(EObj,2012479,0)/>」で待機して、モンティシェーニュと話そう。
10 6 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_06 <Sheet(EObj,2012479,0)/>で待機して、モンティシェーニュから、サーチングウェイの共有会の見学許可をもらった。冒険者は、サーチングウェイ、キィ・アリアポーとともに、ラヴィリンソスのアポリア本部にて開かれた研究共有会を見学した。いずれの発表も、サーチングウェイの心を震わせるに十分な内容だったようだ。共有会の終わり際、サーチングウェイから投げかけられた、今回の研究成果をどう統合するつもりかと問われた冒険者は、宇宙探査という壮大な夢を口にした。冒険者の考えに共鳴したように、ルルシャやジュードたち5人もまた、宇宙探査を夢見て邁進することを心に決めたのだった。選者殿の「キィ・アリアポー」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_07 キィ・アリアポーと話した。「深宇宙探査学」という新しい学問を生み出した冒険者の選択は、彼女に良い刺激を与えたようだ。しかし、最後までサーチングウェイの耳に触れることはできなかったようだ。
12 8 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_10
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20 16 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_16
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26 22 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_00 キィ・アリアポーと話す
29 25 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_01 ルルシャと話す
30 26 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_02 ジュードと話す
31 27 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_03 デブロイと話す
32 28 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_04 ヒナゲシと話す
33 29 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_05 チャ・ラカ・ティアと話す
34 30 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_06 キィ・アリアポーと話す
35 31 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_07 キィ・アリアポーと再度話す
36 32 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_08 <Sheet(EObj,2012479,0)/>で待機
37 33 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_09 キィ・アリアポーと話す
38 34 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_12
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48 44 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLZ001_04474_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_001 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ちょうどいいところに!
53 49 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_002 っと、その前に…… 私が紹介した、みなさんへの多大なるご支援、 本当に、ありがとうございました!
54 50 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_003 アナタが手を貸した研究会や研究室は、 どこも素晴らしい成果を挙げていると、学内でも評判ですよ!
55 51 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_004 それで、ここからが本題なんですが……
56 52 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_005 彼らの研究成果を知ったある人物が、 アナタに頼みたいことがあると言っていまして……。 もしよかったら、話だけでも聞いていただけませんか?
57 53 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_006 ありがとうございます! 詳しい話は、「公開講堂」でさせてください。
58 54 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_050 もうすぐ、例の人が来ることになっています。 立っているのも何なので、座って待ちましょうか。
59 55 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_051 (-????-)ふたりとも、待たせてすまんの。
60 56 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_052 まず、おぬしには礼を言わねばなるまいな。 それぞれに問題を抱えていた教授や学生たちの助けとなって、 研究を成功へと導いてくれたこと、学長として感謝するぞ。
61 57 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_053 いずれの研究も、素晴らしい内容じゃった。 すぐにでも「研究共有会」を開催したいと思っておる。
62 58 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_054 優れた成果を挙げた方々が、 合同で研究内容を展示、発表する場、それが研究共有会です。
63 59 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_055 「知」は新たな「知」の呼び水となる。 異なる分野の知識を集積し、統合し、新たな学問を拓くことこそ、 この魔法大学の存在意義でもあるのでな……。
64 60 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_056 頼みたいことというのは、ほかでもない。 おぬしが関わった5つの研究室や研究会に対して、 「研究共有会」への参加を打診してもらいたいのだよ。
65 61 TEXT_AKTKLZ001_04474_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_AKTKLZ001_04474_A1_000_001 お安い御用だ
67 63 TEXT_AKTKLZ001_04474_A1_000_002 なぜ自分が……?
68 64 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_058 フォフォフォ……引き受けてくれるか! すべての研究が完遂する瞬間に立ち会ったおぬしにこそ、 相応しい役目と思ったのでの!
69 65 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_059 ワシが言えば、参加を命じるも同然になってしまうのでな。 その点、すべての研究に力を貸したおぬしからの伝言であれば、 彼らも素直に検討できるはず……頼めるかの?
70 66 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_060 感謝するぞ。 手数をかけてすまぬが、皆に声をかけてきてくれ。
71 67 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_061 では、考古学部の「ルルシャ」教授に天文学部の「ジュード」君、 医学部の「デブロイ」さんと文化学部の「ヒナゲシ」ちゃん、 それから、エーテル学部の「チャ・ラカ・ティア」教授。
72 68 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_062 以上の5人に声をかけ終わったら、 「選者殿」に戻ってきてくださいね!
73 69 TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_100 あらあら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 いらっしゃい、今日は何の御用かしら?
74 70 TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_101 まあ! 研究共有会だなんて、素敵なお話だわ。
75 71 TEXT_AKTKLZ001_04474_BORIC_000_102 つ、ついに教授の研究が、 再び日の目を見る日が……ウウッ!
76 72 TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_103 ボリックったら、困った子ねぇ。 でも、その気持ちはとっても嬉しいわ。
77 73 TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_104 ナモノ教授にも声をかけて、 私たちの研究成果を、盛大にお披露目しましょう。 ふふ、なんだかウキウキするわね。
78 74 TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_105 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 また僕たちの研究会を訪ねてくれるなんて!
79 75 TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_106 なるほど、研究共有会ですか。 入学したばかりの僕でも、その存在は聞いたことがあります。 まさか、僕がそんな晴れ舞台に立つことになろうとは……。
80 76 TEXT_AKTKLZ001_04474_JEROMERE_000_107 なんだ、びびってんのか? お前はこの星に数多いるジュードの中でも、 もっともイケてるジュードだと思ったんだがな?
81 77 TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_108 言ってる意味はよくわからないけど…… 星見鏡の有用性と、まだ見ぬ星の可能性を発表できるなんて、 考えただけでわくわくしてきたよ!
82 78 TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_109 ぜひ、参加させてください。 ジェロメールと協力して、発表内容を検討してみます!
83 79 TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_110 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! またあなたに会えて嬉しいです。 再会を記念して、ラストスタンドでお食事でもいかがですか?
84 80 TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_111 何と、私を研究共有会に?
85 81 TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_112 とてもありがたいお話です! 「美食」の奥深さを皆さんに知っていただく、 またとない機会ですからね!
86 82 TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_113 肝心の発表内容ですが…… ガルヴロッシュ教授や、ラストスタンドの従業員も誘って、 メルヴィンブレッドの試食会を開くのがいいかもしれません。
87 83 TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_114 そうと決まれば、すぐに準備をしなければ! 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後ほどお会いしましょう!
88 84 TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_115 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですかぁ!
89 85 TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_116 あ、大丈夫ですよ、今までどおりヒナゲシと呼んでくれて。 もちろん、幸せのヒナゲシさん、でもいいですけどぉ!
90 86 TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_117 え、研究共有会……? なるほど、私と教授で研究中に再現した文化を展示すれば、 皆さんにも他国の文化を知ってもらえますね!
91 87 TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_118 そういえば、エターナルバンドは突然のことだったので、 お世話になっている先生方を、お招きできなかったんですよね。 共有会の場を借りて、二次会をするという手もあるかも……?
92 88 TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_119 ともかく、わかりましたぁ~! 教授と準備を進めておきますので、お待ちください!
93 89 TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! 何か俺に、遠い土地の土産話でもあるのか?
94 90 TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_121 なるほどな、研究共有会かぁ……。 教授への昇進に続いて、そんな好機をもらえるなんてな!
95 91 TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_122 もちろん、断るわけないさ。 <RubyCharaters>FF10E6B0B4E88488E6BDAEE6B190E8AAACFF25E38199E38184E381BFE38283E3818FE381A1E38287E38186E3819BE3818DE3819BE381A4</RubyCharaters>の立証に、お前の力は欠かせなかった。 大々的に展示してやろうぜ!
96 92 TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_123 引退したネレー教授を安心させるためにも、 何としても成功させなくちゃな!
97 93 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_125 各学部の5人に声をかけたら、 選者殿に戻ってきてくださいね!
98 94 TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_130 ふふ、なんだかウキウキするわね。
99 95 TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_135 ジェロメールと協力して、発表内容を検討してみます!
100 96 TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_140 そうと決まれば、すぐに準備をしなければ! 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後ほどお会いしましょう!
101 97 TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_145 教授と準備を進めておきますので、お待ちください~!
102 98 TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_150 引退したネレー教授を安心させるためにも、 何としても成功させなくちゃな!
103 99 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_200 おかえりなさい。 皆さん、研究共有会に参加してくれそうですか?
104 100 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_201 それはよかったです! 5人とも、研究成果を挙げるために一生懸命でしたから、 彼らの頑張りが報われる時がきて、私も嬉しいです!
105 101 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_202 会場は、ラヴィリンソスのアポリア本部に決まったそうです。 研究共有会が始まったら、ぜひアナタも聴衆のひとりとして、 彼らの発表を見守ってあげてくださいね。
106 102 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_203 そうそう、あなたの協力へのお礼として、 学長から、ラストスタンドの食事を振る舞うよう承っていますよ。 共有会までは時間がありますし、これからどうですか?
107 103 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_204 そうと決まれば、ラストスタンドに向かいましょう!
108 104 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_250 注文は済んでますから、ご安心を……! 学長のおごりですし、どさくさ紛れに私のぶんも頼みましたので、 めいっぱい、ふたりで楽しんじゃいましょう!
109 105 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_251 そうなんです、妹と言ったら、 いつも岩みたいに硬いパンと野草ばかり食べて…… いい加減、まともな食生活を……
110 106 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_252 (-知りたがりのレポリット-)あなた、どこかで見た覚えが…… もしかして、月に来たことがあるヒトッスか?
111 107 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_253 やっぱり! オイラはサーチングウェイ。 面白そうなことを求めて、知の都をサーチしているッス。
112 108 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_254 か、かわいい! アナタが噂のレポリットですか! あの、耳を触っても……?
113 109 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_255 オイラの耳は、そう安くはないッス。 触りたいなら、面白いことを教えてほしいッス。
114 110 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_256 うーん、面白いことですか……。 研究共有会は……アナタたちが見て面白いかどうか……。
115 111 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_257 研究共有会……って何ッスか?
116 112 TEXT_AKTKLZ001_04474_Q2_000_000 何と言う?
117 113 TEXT_AKTKLZ001_04474_A2_000_001 学生や教授が研究内容を発表する会
118 114 TEXT_AKTKLZ001_04474_A2_000_002 とにかく頑張ったことを自慢する会
119 115 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_259 ざっくりしすぎです……。 ここはシャーレアン魔法大学の職員であるこの私が、 じっくり、どっぷり解説させていただきます!
120 116 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_260 へぇ~、アーテリスでも最高の研究者たちが、 新しく発見した知識だなんて、興味深いッスね……。 オイラもついていっていいッス?
121 117 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_261 基本的に学内向けの催しなので…… モンティシェーニュ学長の許可が必要だと思います。
122 118 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_262 じゃあ、そのモン……なんとかさんと、話してみたいッス! おふたりさん案内してもらえるッス?
123 119 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_263 構いませんけど…… 断られても責任持てませんからね? 学長には「公開講堂」に来てもらうよう伝えておきます。
124 120 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_264 了解ッス! さっそく行ってみるッス!
125 121 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_265 では、私たちも行きましょうか……って、 耳……触らせてもらってない!!
126 122 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_300 キィ君、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 ワシに話があると聞いたが……?
127 123 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_301 はい、レポリットのサーチングウェイさんが、 是非とも研究共有会を見学したいとのことでして……。
128 124 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_302 面白いことを求めて、アーテリスをサーチしてるッスけど、 この魔法大学って場所は、知識の匂いがピョンピョンしてるッス! いったい、何をする場所ッスか?
129 125 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_303 シャーレアン魔法大学は、 知の都と謳われるシャーレアンにおいても最古の学術機関であり、 学問を追い求める探求者たちが集う場所だ。
130 126 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_304 また、学問と学問を統合することで、 新たな「知識」を生み出す場所でもある。
131 127 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_305 学問と学問を統合……なるほどッス。 いまの説明を聞いて、俄然、研究共有会を見てみたくなったッス!
132 128 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_306 フォフォフォ……別に構わんよ。
133 129 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_307 わかりました。 学長がそうおっしゃるのであれば…… ラヴィリンソスへの訪問手続きの方も進めておきますね!
134 130 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_308 ああ、よろしく頼む。 サーチングウェイ君もまた、知識の探求者のようなのでね。 新たな知識の出会いを歓迎しようじゃないか。
135 131 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_309 やったッス~!
136 132 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_310 それでは、共有会の開始時間も近づいていますし、 さっそく会場の「アポリア本部」まで向かいましょうか。
137 133 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_311 すごいッス! あれも、これもサーチするッスよ!
138 134 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_312 研究共有会は、楽しんでいただけたかな。
139 135 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_313 とても興味深かったッス! 月で暮らすオイラたちには、まだまだ知らない知識はあると、 思い直させてくれたッス。
140 136 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_314 魔法大学の理念からすると、 今日発表した研究も統合するつもりってことッスよね?
141 137 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_315 いかにも。 学問と学問を統合することで、新たな知識を生み出す…… 研究共有会は、そのための場でもあるのじゃ。
142 138 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_316 でも、どうやって統合するつもりッスか? それぞれの研究は独立してるように見えるッスけど……。
143 139 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_317 どうじゃ? すべての研究を見届けてきたおぬしなら、 彼らの研究を発展させるための、良案が浮かぶのではないか?
144 140 TEXT_AKTKLZ001_04474_Q3_000_000 何と言う?
145 141 TEXT_AKTKLZ001_04474_A3_000_001 ラヴィリンソスに新たな役割を与える
146 142 TEXT_AKTKLZ001_04474_A3_000_002 宇宙探査だ!
147 143 TEXT_AKTKLZ001_04474_A3_000_003 わからないが、未知の探求だ……!
148 144 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_319 ほう……。 星外脱出という目的を終えたラヴィリンソスの次なる役目…… その知見を活かすなら、宇宙探査といったところかの。
149 145 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_320 なるほどのう……。 広く星の外へと目を向け、宇宙を探索するというのか。 星外脱出ではなく、より前向きな学術調査というわけだな。
150 146 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_321 フォフォフォ……それこそ学問の真髄だ! わからないからこそ知りたい、という情熱が第一歩なのだからな。 そして最大の未知の領域と言えば、やはり宇宙だろうて!
151 147 TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_322 (-????-)その話、乗ったぜ!
152 148 TEXT_AKTKLZ001_04474_TLAQATIA_000_323 俺たちも考えていたんだ。 この研究成果を活かして、何かすごいことができないかってな。
153 149 TEXT_AKTKLZ001_04474_JUDE_000_324 エーテルを捉える星見鏡の観測結果を、 チャ・ラカ教授の水脈潮汐説を基に分析していけば、 生命体がいる惑星を見つけることも、夢じゃないでしょうね!
154 150 TEXT_AKTKLZ001_04474_DEBROYE_000_325 星を見つけるだけじゃなく、実際に赴くことも考えましょう。 ラヴィリンソスで研究されていた惑星間航行技術も使えるはずです。 メルヴィンブレッドがあれば、長期航行だって耐えられます!
155 151 TEXT_AKTKLZ001_04474_RURUSHA_000_326 それは面白そうね。 黄金のチャタ号を発展させていけば、 未知原語を持つ異星文明とだって対話できると思うわ。
156 152 TEXT_AKTKLZ001_04474_HINAGESHI_000_327 対話ができれば、文化を伝えることができますね。 その点では、私とタンキン教授の研究成果が参考になるはずです!
157 153 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_328 確かに、みんなの研究を統合すれば、 いつの日か、まだ見ぬ知性体と出会えるかもしれないッスね!
158 154 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_100_328 でも、出会えたとして、何を伝えるつもりッスか?
159 155 TEXT_AKTKLZ001_04474_Q4_000_000 何と言う?
160 156 TEXT_AKTKLZ001_04474_A4_000_001 希望に決まっている!
161 157 TEXT_AKTKLZ001_04474_A4_000_002 メーティオンが見つけたかったもの
162 158 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_330 ……!! わ、わかってきたッス!
163 159 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_331 かつて、古代人が宇宙に放った創造生物、 メーティオンは、命の意味を求めて星々を渡り…… その答えを得ることができず、絶望を見出してしまったッス。
164 160 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_332 今度は、あなたたちが伝えに行こうってわけッスね。 「希望」を……後に続く星々のために。
165 161 TEXT_AKTKLZ001_04474_MONTICHAIGNE_000_333 フォフォフォ…… これからも、人類は希望に向かって歩み続けていくじゃろうて。 あの終末を以てしても、止めることができなかったのじゃからな。
166 162 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_335 モンティシェーニュ学長が来るまで、 少しの間お待ちくださいね。
167 163 TEXT_AKTKLZ001_04474_SEARCHINGWAY_000_340 何としても研究共有会を見学させてもらえるよう、 モンなんとかさんにお願いしてみるッス!
168 164 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_350 はぁ~……終わりましたぁ~! どなたの発表も、熱意があって素敵でしたね!
169 165 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_351 それにしても、宇宙探査とは…… アナタの一言から「深宇宙探査学」とでも言うべき、 新しい学問が誕生するとは、思いませんでしたよ……!
170 166 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_352 そうか……アナタが冒険者として、 未知に挑み続けてきたからこそ、あの一言が言えたのか……。
171 167 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_353 これまで私は、仕事は仕事って思ってきました。 でも……未知を追い求める皆さんのお手伝いができるのは、 案外、悪くないのかも……。
172 168 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_354 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 今回も、ご協力いただきありがとうございました!
173 169 TEXT_AKTKLZ001_04474_QIHALIAPOH_000_355 ……って、あれ、サーチングウェイさんは!? 結局、耳を触らせてもらってない!!