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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イェドリマンのカーンチャナは、もうひとつ仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
カーンチャナと話した。オグルの仕事に、再びつきあうことになった。サベネア島のイェドリマン西にいる「アルカソーダラ族の漁師」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_02","アルカソーダラ族の漁師と話した。イェドリマン西の「オグル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_03","オグルと話した。彼女を連れて、イェドリマン西で漁師に聞き込みをしよう。
※同行状態が解除された場合、再度「オグル」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_04","漁師に聞き込みをした。オグルを連れて、イェドリマン西の「アルカソーダラ族の漁師」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_05","アルカソーダラ族の漁師と話した。イェドリマン北西で「オグル」を探そう。"
6,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_06","オグルを見つけた。イェドリマン北西の「<Sheet(EObj,2012325,0)/>」で見渡して、魔物が現れたら討伐しよう。"
7,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_07","魔物を討伐した。イェドリマン西の「アルカソーダラ族の漁師」に報告しよう。"
8,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_08","アルカソーダラ族の漁師に報告した。彼らは、魔物から素材を採集し、活用方法を模索するという。故郷の部族と同じく、命を粗末にしないその姿に、オグルは感心したようだ。"
9,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_10",""
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23,"TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_00","アルカソーダラ族の漁師と話す"
25,"TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_01","オグルと話して同行させる"
26,"TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_02","オグルを連れて浜辺の漁師たちと話す"
27,"TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_03","オグルを連れてアルカソーダラ族の漁師と話す"
28,"TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_04","オグルを探す"
29,"TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_05","<Sheet(EObj,2012325,0)/>で見渡し、魔物が現れたら討伐"
30,"TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_06","アルカソーダラ族の漁師に報告"
31,"TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_07",""
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48,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_000","ドマやクガネでは、
ちゃんと依頼をこなせてたんだ……本当だぞ?"
49,"TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_001","あら、仕事に興味をもってくれたのね!
近隣住民から、魔物の討伐依頼がきているの。"
50,"TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_002","最近、星戦士団もいろいろと忙しそうでねえ……
巡回の人手が足りず、魔物の駆除が進んでいないみたい。
それで、対処依頼がこちらにきたのよ。"
51,"TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_003","依頼人は、アルカソーダラ族の漁師さん。
漁に出るのを見かけたから、今は西の浜辺にいるはずよ。"
52,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_004","また、マタンガ族!?"
53,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_005","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、
もう少しつきあってくれ、後生だからぁ!"
54,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_006","恩に着る!
じゃあ、イェドリマン西の浜辺で、
「アルカソーダラ族の漁師」に話を聞こう。"
55,"TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_007","アルカソーダラ族に、
慣れてくれるといいんだけどねえ。"
56,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_008","な、なんとか挽回しないと。"
57,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_010","魔物の件で来てくれたって?
そりゃあ助かる!"
58,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_011","俺らには船もあるが、陸路を使うこともあるんでな。
被害が増える前に、手を打ちたくてよ。"
59,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_012","幸い、俺は襲われていないが、仲間が襲われたんだ。
詳しいことは、漁師たちに聞いてみてくれ。"
60,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_013","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>……聞き込み、一緒に行こう?
アルカソーダラ族相手に、ちゃんと話せる自信なくて……
た、頼むよ~! 行くときは声をかけてくれ!"
61,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_014","詳しいことは、漁師たちに聞いてみてくれ。"
62,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_100_015","聞き込みを始めるんだな?
よ、よし……私もついていくから、よろしく頼んだ!"
63,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_020","悪い、休ませてくれ。"
64,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_021","ああ、魔物の話か。
アキャーリからイェドリマンへ向かったとき、
見慣れない魔物を3体ぐらい見かけたよ。"
65,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_022","考え事をしているから、あとにして。"
66,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_023","魔物に襲われたかって?
ええ、陸路で海産物を運んでいたときにね。
街道に魔物が出るなんて珍しいから、驚いたよ。"
67,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_024","ふあぁ、ねむ……。"
68,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_025","え、人を襲う魔物の情報?
そこのアキャーリって漁村を出たところで、
長い舌を持つ魔物に襲われて、大変だったよ。"
69,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_026","聞き込みはこんなもんだな。
「アルカソーダラ族の漁師」に状況報告しつつ、
集めた情報を整理してみるか。"
70,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_027","そろそろ働くかぁ。"
71,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_028","漁獲量を増やす方法はないかしら……。"
72,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_029","ベッドが恋しい……。"
73,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_100_030","俺と話す前に、
隣でぼんやりしてる嬢ちゃんへ声をかけてやれ。"
74,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_030","漁師たちから話は聞けたか?"
75,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_031","魔物に遭遇したのは街道で、
数は3体、長い舌が特徴的らしい!"
76,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_032","そりゃあ、ピシャーチャだな。
星戦士団の巡回が減っている影響で、
内陸側の魔物が、こっちに入り込んじまったか。"
77,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_033","なんにせよ、人を襲うことを覚えた魔物を放置するのは危険だ。
討伐のほうもよろしく頼む。"
78,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_034","あと、本当にピシャーチャだったら、亡骸を持ってきてくれ。
試したいことがあってな、ひとまず1体あれば十分だ。"
79,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_035","よーし、どっちが先に倒すか競争だ!
いざっ!"
80,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_036","威勢のいい嬢ちゃんだが、どうにも危なっかしいな。
あんた、追いかけたほうがいいんじゃないか?"
81,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_037","威勢のいい嬢ちゃんだが、どうにも危なっかしいな。
あんた、追いかけたほうがいいんじゃないか?"
82,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_040","ふっふーん、先に1体、仕留めたぞ!
ばあちゃんの言う通り、「狩りは、ヨルのように速く」ってね!"
83,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_041","残りの2体は、頼んでもいいか?
私がこいつを倒すのを見て、北西に逃げちゃってさ。
そのかわりに、私は浜辺まで亡骸を運んでおく!"
84,"TEXT_AKTKZA202_04490_Q1_000_042","何と言う?"
85,"TEXT_AKTKZA202_04490_A1_000_001","依頼人、アルカソーダラ族だけど平気?"
86,"TEXT_AKTKZA202_04490_A1_000_002","また気絶するんじゃ……"
87,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_043","へ、平気だって!
少しは慣れてきた……ような気がするし!
ほら、誰かが襲われちゃう前に行った、行った!"
88,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_044","ほら、誰かが襲われちゃう前に行った、行った!"
89,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_045","重かった……。"
90,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_050","戻ったか。
嬢ちゃんが持ってきた亡骸は、
船で仲間に運んでもらったところだ。"
91,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_051","残りの2体は倒せたか?"
92,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_052","始末してくれたか!
助かったぞ。"
93,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_053","さっすが~!
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、強いなぁ。"
94,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_054","にしても、なんで亡骸が欲しかったんだ?"
95,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_055","もちろん解体して、役立てるのさ。
ピシャーチャの硬鱗は、職人の手にかかれば銀糸になるし、
肉は食料に、骨や牙は釣り針の材料になる。"
96,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_056","魔物だろうと、命は粗末にできねぇだろ?
残りを放置してもらったのは、魔物に対する警告さ。
近づいてこなければ、むやみに殺さずに済むからな。"
97,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_057","へえ……私の部族も、狩った獲物はしっかり活用してたぞ!
ばあちゃんも「命いただく感謝を忘れずに」って言ってた。
やっぱりガジャースラ族とは違うんだな、感心、感心。"
98,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_058","ははあ、俺と目を合わせないのは、ガジャースラ族のせいか。
アルカソーダラ族は、気のいいやつらばかりだ。
そのうち慣れる。"
99,"TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_059","そら、こいつが報酬だ。
受け取ってくれ。"
100,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_060","これで依頼完了だな!
斡旋人のカーンチャナにも、報告しておくか。
イェドリマンへ戻る準備ができたら、声をかけてくれ!"
101,"TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_070","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_071","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_072","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_AKTKZA202_04490_Q2_000_073","何をする?"
105,"TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_001","話す"
106,"TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_002","同行状態を解除する"
107,"TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_003","キャンセル"
108,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_074","いつもなら、聞き込みぐらいできるんだぞ?
マタンガ族が苦手なだけで……。"
109,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_075","紅玉海とはまた違う景色だなぁ。
獲れたての魚、塩ふって焼いたら美味そう……。"
110,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_076","魔物って、どんなやつなんだろうな。
聞き込みを進めよう!"
111,"TEXT_AKTKZA202_04490_Q2_000_077","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
112,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_078","え、急用か!?
じゃあ、「アルカソーダラ族の漁師」のところにいるから、
用事が片付いたら声をかけてくれ……見捨てないでよ?"
113,"TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_079","ああ、来た来た!
よーし、それじゃあ仕事にとりかかるぞ!"
114,"TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_080","このクエストを進行させるには、
オグルが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
115,"TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_100_080","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
116,"TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_081","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イェドリマンのカーンチャナは、もうひとつ仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 カーンチャナと話した。オグルの仕事に、再びつきあうことになった。サベネア島のイェドリマン西にいる「アルカソーダラ族の漁師」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_02 アルカソーダラ族の漁師と話した。イェドリマン西の「オグル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_03 オグルと話した。彼女を連れて、イェドリマン西で漁師に聞き込みをしよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「オグル」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_04 漁師に聞き込みをした。オグルを連れて、イェドリマン西の「アルカソーダラ族の漁師」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_05 アルカソーダラ族の漁師と話した。イェドリマン北西で「オグル」を探そう。
10 6 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_06 オグルを見つけた。イェドリマン北西の「<Sheet(EObj,2012325,0)/>」で見渡して、魔物が現れたら討伐しよう。
11 7 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_07 魔物を討伐した。イェドリマン西の「アルカソーダラ族の漁師」に報告しよう。
12 8 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_08 アルカソーダラ族の漁師に報告した。彼らは、魔物から素材を採集し、活用方法を模索するという。故郷の部族と同じく、命を粗末にしないその姿に、オグルは感心したようだ。
13 9 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_09
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27 23 TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_00 アルカソーダラ族の漁師と話す
29 25 TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_01 オグルと話して同行させる
30 26 TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_02 オグルを連れて浜辺の漁師たちと話す
31 27 TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_03 オグルを連れてアルカソーダラ族の漁師と話す
32 28 TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_04 オグルを探す
33 29 TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_05 <Sheet(EObj,2012325,0)/>で見渡し、魔物が現れたら討伐
34 30 TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_06 アルカソーダラ族の漁師に報告
35 31 TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_07
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53 49 TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_001 あら、仕事に興味をもってくれたのね! 近隣住民から、魔物の討伐依頼がきているの。
54 50 TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_002 最近、星戦士団もいろいろと忙しそうでねえ…… 巡回の人手が足りず、魔物の駆除が進んでいないみたい。 それで、対処依頼がこちらにきたのよ。
55 51 TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_003 依頼人は、アルカソーダラ族の漁師さん。 漁に出るのを見かけたから、今は西の浜辺にいるはずよ。
56 52 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_004 また、マタンガ族!?
57 53 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_005 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、 もう少しつきあってくれ、後生だからぁ!
58 54 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_006 恩に着る! じゃあ、イェドリマン西の浜辺で、 「アルカソーダラ族の漁師」に話を聞こう。
59 55 TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_007 アルカソーダラ族に、 慣れてくれるといいんだけどねえ。
60 56 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_008 な、なんとか挽回しないと。
61 57 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_010 魔物の件で来てくれたって? そりゃあ助かる!
62 58 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_011 俺らには船もあるが、陸路を使うこともあるんでな。 被害が増える前に、手を打ちたくてよ。
63 59 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_012 幸い、俺は襲われていないが、仲間が襲われたんだ。 詳しいことは、漁師たちに聞いてみてくれ。
64 60 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_013 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>……聞き込み、一緒に行こう? アルカソーダラ族相手に、ちゃんと話せる自信なくて…… た、頼むよ~! 行くときは声をかけてくれ!
65 61 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_014 詳しいことは、漁師たちに聞いてみてくれ。
66 62 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_100_015 聞き込みを始めるんだな? よ、よし……私もついていくから、よろしく頼んだ!
67 63 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_020 悪い、休ませてくれ。
68 64 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_021 ああ、魔物の話か。 アキャーリからイェドリマンへ向かったとき、 見慣れない魔物を3体ぐらい見かけたよ。
69 65 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_022 考え事をしているから、あとにして。
70 66 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_023 魔物に襲われたかって? ええ、陸路で海産物を運んでいたときにね。 街道に魔物が出るなんて珍しいから、驚いたよ。
71 67 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_024 ふあぁ、ねむ……。
72 68 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_025 え、人を襲う魔物の情報? そこのアキャーリって漁村を出たところで、 長い舌を持つ魔物に襲われて、大変だったよ。
73 69 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_026 聞き込みはこんなもんだな。 「アルカソーダラ族の漁師」に状況報告しつつ、 集めた情報を整理してみるか。
74 70 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_027 そろそろ働くかぁ。
75 71 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_028 漁獲量を増やす方法はないかしら……。
76 72 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_029 ベッドが恋しい……。
77 73 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_100_030 俺と話す前に、 隣でぼんやりしてる嬢ちゃんへ声をかけてやれ。
78 74 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_030 漁師たちから話は聞けたか?
79 75 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_031 魔物に遭遇したのは街道で、 数は3体、長い舌が特徴的らしい!
80 76 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_032 そりゃあ、ピシャーチャだな。 星戦士団の巡回が減っている影響で、 内陸側の魔物が、こっちに入り込んじまったか。
81 77 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_033 なんにせよ、人を襲うことを覚えた魔物を放置するのは危険だ。 討伐のほうもよろしく頼む。
82 78 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_034 あと、本当にピシャーチャだったら、亡骸を持ってきてくれ。 試したいことがあってな、ひとまず1体あれば十分だ。
83 79 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_035 よーし、どっちが先に倒すか競争だ! いざっ!
84 80 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_036 威勢のいい嬢ちゃんだが、どうにも危なっかしいな。 あんた、追いかけたほうがいいんじゃないか?
85 81 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_037 威勢のいい嬢ちゃんだが、どうにも危なっかしいな。 あんた、追いかけたほうがいいんじゃないか?
86 82 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_040 ふっふーん、先に1体、仕留めたぞ! ばあちゃんの言う通り、「狩りは、ヨルのように速く」ってね!
87 83 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_041 残りの2体は、頼んでもいいか? 私がこいつを倒すのを見て、北西に逃げちゃってさ。 そのかわりに、私は浜辺まで亡骸を運んでおく!
88 84 TEXT_AKTKZA202_04490_Q1_000_042 何と言う?
89 85 TEXT_AKTKZA202_04490_A1_000_001 依頼人、アルカソーダラ族だけど平気?
90 86 TEXT_AKTKZA202_04490_A1_000_002 また気絶するんじゃ……
91 87 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_043 へ、平気だって! 少しは慣れてきた……ような気がするし! ほら、誰かが襲われちゃう前に行った、行った!
92 88 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_044 ほら、誰かが襲われちゃう前に行った、行った!
93 89 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_045 重かった……。
94 90 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_050 戻ったか。 嬢ちゃんが持ってきた亡骸は、 船で仲間に運んでもらったところだ。
95 91 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_051 残りの2体は倒せたか?
96 92 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_052 始末してくれたか! 助かったぞ。
97 93 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_053 さっすが~! <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、強いなぁ。
98 94 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_054 にしても、なんで亡骸が欲しかったんだ?
99 95 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_055 もちろん解体して、役立てるのさ。 ピシャーチャの硬鱗は、職人の手にかかれば銀糸になるし、 肉は食料に、骨や牙は釣り針の材料になる。
100 96 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_056 魔物だろうと、命は粗末にできねぇだろ? 残りを放置してもらったのは、魔物に対する警告さ。 近づいてこなければ、むやみに殺さずに済むからな。
101 97 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_057 へえ……私の部族も、狩った獲物はしっかり活用してたぞ! ばあちゃんも「命いただく感謝を忘れずに」って言ってた。 やっぱりガジャースラ族とは違うんだな、感心、感心。
102 98 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_058 ははあ、俺と目を合わせないのは、ガジャースラ族のせいか。 アルカソーダラ族は、気のいいやつらばかりだ。 そのうち慣れる。
103 99 TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_059 そら、こいつが報酬だ。 受け取ってくれ。
104 100 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_060 これで依頼完了だな! 斡旋人のカーンチャナにも、報告しておくか。 イェドリマンへ戻る準備ができたら、声をかけてくれ!
105 101 TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_070 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_071 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_072 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_AKTKZA202_04490_Q2_000_073 何をする?
109 105 TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_001 話す
110 106 TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_002 同行状態を解除する
111 107 TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_003 キャンセル
112 108 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_074 いつもなら、聞き込みぐらいできるんだぞ? マタンガ族が苦手なだけで……。
113 109 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_075 紅玉海とはまた違う景色だなぁ。 獲れたての魚、塩ふって焼いたら美味そう……。
114 110 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_076 魔物って、どんなやつなんだろうな。 聞き込みを進めよう!
115 111 TEXT_AKTKZA202_04490_Q2_000_077 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
116 112 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_078 え、急用か!? じゃあ、「アルカソーダラ族の漁師」のところにいるから、 用事が片付いたら声をかけてくれ……見捨てないでよ?
117 113 TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_079 ああ、来た来た! よーし、それじゃあ仕事にとりかかるぞ!
118 114 TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_080 このクエストを進行させるには、 オグルが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
119 115 TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_100_080 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
120 116 TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_081 (★未使用/削除予定★)