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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、冒険者に意見を求めたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
リメルノーと話し、タッパーズデンからやってきた青燐機関技師のアッピウスについて聞いた。「ユートゥルナG水上リグ再稼働計画」について詳しく聞くため、キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_02","アッピウスと話したが、リメルノーは、彼に全面的な支援をするためにはもう少し判断材料が欲しいと語る。信頼に足る人間だと証明したいと話す「アッピウス」に協力すべく、彼ともう一度話して同行しよう。"
3,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_03","アッピウスと話し、キャンプ内の設備を点検することとなった。彼と同行し、キャンプ・ブロークングラス内の「据え置き型の青燐機関」を一緒に調べよう。
※同行状態が解除された場合、再度「アッピウス」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_04","キャンプ内に設置されている据え置き型の青燐機関を調べてまわった。点検してきた結果を「リメルノー」に報告しよう。"
5,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_05","アッピウスと共に点検した据え置き型の青燐機関は、発電効率が悪くなってきているようだった。修理に熱意を見せるアッピウスに、リメルノーも感心している様子だ。キャンプの環境を改善するためにも、引き続き彼らに協力していこう。"
6,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_07",""
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24,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_00","アッピウスと話す"
25,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_01","アッピウスと再度話して同行させる"
26,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_02","アッピウスを連れて据え置き型の青燐機関を調べる"
27,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_03","アッピウスを連れてリメルノーと話す"
28,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_04",""
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47,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_001","ああ英雄殿、いいところに……!
自分はイシュガルド出身のリメルノーと申します。
実は、ご相談したいことがあるのです。"
49,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_002","私は輜重部隊の一員として、
タッパーズデンとの物資取引を担当することになったのですが……"
50,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_003","その関係で先方からやってきた技師が、
ユートゥルナG水上リグの再稼働に協力してほしいと、
要請してきたのです。"
51,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_004","水上リグと言えば、青燐水を採掘する施設であり、
帝国のエネルギー政策の要といえる存在……。"
52,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_004","加えてその技師というのが、ガレアン人でして。
タッパーズデンに残る、青燐水汲み上げ作業員たちと言えば、
属州民ばかりであったはず……大事の予感がするでしょう?"
53,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_005","相手が信用できるのかは、正直未知数です。
ぜひ帝国人との交渉ごとにも経験豊かな貴方に同行していただき、
ご意見を伺いたいのですが……。"
54,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_006","ありがとうございます!
それでは、さっそくですがキャンプ内に来ている件の技師、
「アッピウス」の下に向かいましょう!"
55,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_010","リメルノーくんが、頼れる人物を連れてきたいと言ってたけど……
君が協力してくれるのかい?
よかったぁ、タッパーズデンから来た甲斐があったよ。"
56,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_011","やぁ、嬉しいよ!
リメルノーくんはなかなか首を縦に振ってくれなかったからね。
やっと話を通してもらえたみたいだ。"
57,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_012","早とちりしないでください。
協力要請を受けるかどうか検討するために、
こちらの方と、詳しい話を聞こうという段階なんですからね!"
58,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_013","おや、そうなのかい?
派遣団にとっても悪い話ではないと思うんだけどなぁ。"
59,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_014","僕はユートゥルナG水上リグで働いていた技師でね。
あの施設にはちょっとばかし詳しいんだ。"
60,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_012","水上リグというと、青燐水の汲み上げ施設ですよね。
洞窟に避難していた作業員たちは、属州出身者ばかりのはず……
ガレアン人のあなたが、なぜ彼らと共にいるのです?"
61,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_014","別に、あそこでガレアンが働いていなかったわけじゃないさ。
僕はいわゆる、施設管理責任者のひとりってところかな。"
62,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_200_014","属州出身のみんなとも、悪い付き合いではなかったと……
僕は、そう思っていたんだけれど。
やはり狭い洞窟で一緒にいると、肩身が狭くって。"
63,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_300_014","それならばと、派遣団と仕事ができないかと思ったんだ。
ただ、タッパーズデンに留まっているよりも、
そのほうが、皆にとって有益だろうとね!"
64,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_015","現在、停止している水上リグが再稼働すれば、
青燐水の汲み上げや精製の効率が大幅に向上するはずさ。
問題は人手と資材が不足していて、僕らだけじゃ無理だってこと。"
65,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_016","そこで君らの出番だ。
派遣団が水上リグの再稼働に力を貸してくれるなら、
当然、青燐水も分配するよ……ね、悪い話じゃあないだろ?"
66,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_017","……という訴えなわけですが……。
英雄殿、いかがお考えですか?"
67,"TEXT_AKTKZC101_04498_Q1_000_000","何と答える?"
68,"TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_001","信用できるのでは"
69,"TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_002","やや不安もある……"
70,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_019","なるほど……自分も同じように考えていたところです。
水上リグの稼働は、我々にも益となるでしょう。
しかし、現状では上官たちの許可が得られるとは思えません。"
71,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_020","う~ん……軍人さんだものね。
そう簡単に、敵国人を信用して支援はできないというのはわかるよ。"
72,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_021","なら、こうするのはどうかな。
僕が信頼に足る人間だと、自ら証明してみせるんだ!"
73,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_022","君たちが来る前に、少し辺りを回ってみたんだけど、
いくつかの電源用の青燐機関が不調に陥っているようなんだ。
これを、僕が修理してみせよう!"
74,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_023","ふむ、派遣団を助けて貢献してみせると……。
確かに建物に残されていた電源用の青燐機関を使っていますが、
暖房設備と違い、特に故障の報告は受けていませんけれど?"
75,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_024","エーテライトを見るに、動くには動いているさ。
ただ、点検くらいはしてみてもいいだろう?"
76,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_024","そうだ、君……僕の点検に同行してくれないかな?
僕はまだ信用を得られていない身だからね。
機材に細工をしないよう、点検にだって見張りが必要だろう?"
77,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_025","それは確かに……。
もし英雄殿がアッピウスに同行してくださるのなら、
我々としても、それ以上の安心はありません。"
78,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_026","決まりだね。
それじゃあ、準備ができたら僕に声をかけてくれ。"
79,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_030","英雄殿、お手を煩わせてしまい申し訳ありません。
どうかアッピウスの点検に同行し、彼を見極めてください。"
80,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_031","よし、あらためてやるべきことを説明しようか。
青燐機関を修理しようにも、まずは詳しく点検して、
必要な部品を確認する必要がある。"
81,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_032","だけど僕が下手に触っては、細工をしたと疑われかねない……。
そこで青燐機関に直接、触れる役目は君に任せたいんだ。
僕が後ろから確認するからさ。"
82,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_033","様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。
それじゃ、さっそく出発しようか。"
83,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_034","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_035","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_036","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKZC101_04498_Q2_000_000","何をする?"
87,"TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_001","話す"
88,"TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_002","同行状態を解除する"
89,"TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_003","キャンセル"
90,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_038","おや、やるべきことの確認かな?
様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。
それを君に調べてほしいのさ。"
91,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_039","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
92,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_040","おや、急用かな?
向こうでリメルノーくんと待っているから、
また時間のあるときに、よろしく頼むよ。"
93,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_045","一緒に来てもらえるかい?
それじゃ、もう一度点検に行こうか!"
94,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_042","アッピウスと共に点検しないと、
青燐機関の様子はわからないようだ。"
95,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_043","このクエストを進行させるには、
アッピウスが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
96,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_044","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに調べよう。"
97,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_041","よし、これでひとまずの様子はわかったよ!
「リメルノー」くんのところへ戻って、結果を報告しようか。"
98,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_046","無事「据え置き型の青燐機関」を調べ終わったね!
点検してわかったことがいくつかあるよ。
それじゃ、リメルノーくんに報告しに行こうか!"
99,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_047","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに報告しよう。"
100,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_048","点検は無事終わったね。
それじゃ、リメルノーくんに報告しよう!"
101,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_049","……アッピウスは、すっかりそわそわしているようですね。
英雄殿、申し訳ありませんが一声かけてやっていただけますか?"
102,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_050","英雄殿、お手数をおかけしました。
それで……青燐機関の様子はいかがでしたか?"
103,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_051","それは僕から話そうか。
結論から言えば、点検した青燐機関は、
どれも、このまま使い続ければ故障する状態だったね。"
104,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_052","なんと……!?
適当なことを言っているのではないでしょうね?"
105,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_053","まさか! 技師の誇りにかけて、そんなことしないよ。"
106,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_054","君が装置に触れたときにランプが点滅したよね?
あれは内部に異常があることを報せるためのものなんだ。
ろくに暖機運転もせずに、フル稼働させたのが故障の原因だろう。"
107,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_055","集落が放棄されたとき、電源用の設備は燃料不足で停止したはず。
放置された暖房器が、焦げ付くようにして壊れたのと反対に、
完全に冷え込んだ状態になってしまったんじゃないかな。"
108,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_056","暖房器具は、君たちの用意する代用品も役立ちそうだけど、
ここの建物を使い続けるには、電源は不可欠だろう?
完全に壊れてしまう前に、僕に修理させてほしいんだ!"
109,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_057","ふぅむ……自分は機工士として従軍していますから、
寒冷地での機材の異常として、十分起こり得るとは理解できます。
設営時の点検で見落としたのは、ここの気候を甘くみたからか……。"
110,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_058","わかりました。
技師であるあなた……アッピウスに、
正式に青燐機関の修理を依頼させていただきます。"
111,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_059","今後は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の手を介さず、
ご自身の手で、設備に触れることも許可しましょう。"
112,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_060","やったぁ、そうこなくっちゃ!
リメルノーくん、話がわかるようになってきたじゃないか!"
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4 0 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、冒険者に意見を求めたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーと話し、タッパーズデンからやってきた青燐機関技師のアッピウスについて聞いた。「ユートゥルナG水上リグ再稼働計画」について詳しく聞くため、キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_02 アッピウスと話したが、リメルノーは、彼に全面的な支援をするためにはもう少し判断材料が欲しいと語る。信頼に足る人間だと証明したいと話す「アッピウス」に協力すべく、彼ともう一度話して同行しよう。
7 3 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_03 アッピウスと話し、キャンプ内の設備を点検することとなった。彼と同行し、キャンプ・ブロークングラス内の「据え置き型の青燐機関」を一緒に調べよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「アッピウス」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_04 キャンプ内に設置されている据え置き型の青燐機関を調べてまわった。点検してきた結果を「リメルノー」に報告しよう。
9 5 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_05 アッピウスと共に点検した据え置き型の青燐機関は、発電効率が悪くなってきているようだった。修理に熱意を見せるアッピウスに、リメルノーも感心している様子だ。キャンプの環境を改善するためにも、引き続き彼らに協力していこう。
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29 25 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_01 アッピウスと再度話して同行させる
30 26 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_02 アッピウスを連れて据え置き型の青燐機関を調べる
31 27 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_03 アッピウスを連れてリメルノーと話す
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54 50 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_003 その関係で先方からやってきた技師が、 ユートゥルナG水上リグの再稼働に協力してほしいと、 要請してきたのです。
55 51 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_004 水上リグと言えば、青燐水を採掘する施設であり、 帝国のエネルギー政策の要といえる存在……。
56 52 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_004 加えてその技師というのが、ガレアン人でして。 タッパーズデンに残る、青燐水汲み上げ作業員たちと言えば、 属州民ばかりであったはず……大事の予感がするでしょう?
57 53 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_005 相手が信用できるのかは、正直未知数です。 ぜひ帝国人との交渉ごとにも経験豊かな貴方に同行していただき、 ご意見を伺いたいのですが……。
58 54 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_006 ありがとうございます! それでは、さっそくですがキャンプ内に来ている件の技師、 「アッピウス」の下に向かいましょう!
59 55 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_010 リメルノーくんが、頼れる人物を連れてきたいと言ってたけど…… 君が協力してくれるのかい? よかったぁ、タッパーズデンから来た甲斐があったよ。
60 56 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_011 やぁ、嬉しいよ! リメルノーくんはなかなか首を縦に振ってくれなかったからね。 やっと話を通してもらえたみたいだ。
61 57 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_012 早とちりしないでください。 協力要請を受けるかどうか検討するために、 こちらの方と、詳しい話を聞こうという段階なんですからね!
62 58 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_013 おや、そうなのかい? 派遣団にとっても悪い話ではないと思うんだけどなぁ。
63 59 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_014 僕はユートゥルナG水上リグで働いていた技師でね。 あの施設にはちょっとばかし詳しいんだ。
64 60 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_012 水上リグというと、青燐水の汲み上げ施設ですよね。 洞窟に避難していた作業員たちは、属州出身者ばかりのはず…… ガレアン人のあなたが、なぜ彼らと共にいるのです?
65 61 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_014 別に、あそこでガレアンが働いていなかったわけじゃないさ。 僕はいわゆる、施設管理責任者のひとりってところかな。
66 62 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_200_014 属州出身のみんなとも、悪い付き合いではなかったと…… 僕は、そう思っていたんだけれど。 やはり狭い洞窟で一緒にいると、肩身が狭くって。
67 63 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_300_014 それならばと、派遣団と仕事ができないかと思ったんだ。 ただ、タッパーズデンに留まっているよりも、 そのほうが、皆にとって有益だろうとね!
68 64 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_015 現在、停止している水上リグが再稼働すれば、 青燐水の汲み上げや精製の効率が大幅に向上するはずさ。 問題は人手と資材が不足していて、僕らだけじゃ無理だってこと。
69 65 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_016 そこで君らの出番だ。 派遣団が水上リグの再稼働に力を貸してくれるなら、 当然、青燐水も分配するよ……ね、悪い話じゃあないだろ?
70 66 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_017 ……という訴えなわけですが……。 英雄殿、いかがお考えですか?
71 67 TEXT_AKTKZC101_04498_Q1_000_000 何と答える?
72 68 TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_001 信用できるのでは
73 69 TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_002 やや不安もある……
74 70 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_019 なるほど……自分も同じように考えていたところです。 水上リグの稼働は、我々にも益となるでしょう。 しかし、現状では上官たちの許可が得られるとは思えません。
75 71 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_020 う~ん……軍人さんだものね。 そう簡単に、敵国人を信用して支援はできないというのはわかるよ。
76 72 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_021 なら、こうするのはどうかな。 僕が信頼に足る人間だと、自ら証明してみせるんだ!
77 73 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_022 君たちが来る前に、少し辺りを回ってみたんだけど、 いくつかの電源用の青燐機関が不調に陥っているようなんだ。 これを、僕が修理してみせよう!
78 74 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_023 ふむ、派遣団を助けて貢献してみせると……。 確かに建物に残されていた電源用の青燐機関を使っていますが、 暖房設備と違い、特に故障の報告は受けていませんけれど?
79 75 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_024 エーテライトを見るに、動くには動いているさ。 ただ、点検くらいはしてみてもいいだろう?
80 76 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_024 そうだ、君……僕の点検に同行してくれないかな? 僕はまだ信用を得られていない身だからね。 機材に細工をしないよう、点検にだって見張りが必要だろう?
81 77 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_025 それは確かに……。 もし英雄殿がアッピウスに同行してくださるのなら、 我々としても、それ以上の安心はありません。
82 78 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_026 決まりだね。 それじゃあ、準備ができたら僕に声をかけてくれ。
83 79 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_030 英雄殿、お手を煩わせてしまい申し訳ありません。 どうかアッピウスの点検に同行し、彼を見極めてください。
84 80 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_031 よし、あらためてやるべきことを説明しようか。 青燐機関を修理しようにも、まずは詳しく点検して、 必要な部品を確認する必要がある。
85 81 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_032 だけど僕が下手に触っては、細工をしたと疑われかねない……。 そこで青燐機関に直接、触れる役目は君に任せたいんだ。 僕が後ろから確認するからさ。
86 82 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_033 様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。 それじゃ、さっそく出発しようか。
87 83 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_034 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_035 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_036 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_AKTKZC101_04498_Q2_000_000 何をする?
91 87 TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_001 話す
92 88 TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_002 同行状態を解除する
93 89 TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_003 キャンセル
94 90 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_038 おや、やるべきことの確認かな? 様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。 それを君に調べてほしいのさ。
95 91 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_039 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
96 92 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_040 おや、急用かな? 向こうでリメルノーくんと待っているから、 また時間のあるときに、よろしく頼むよ。
97 93 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_045 一緒に来てもらえるかい? それじゃ、もう一度点検に行こうか!
98 94 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_042 アッピウスと共に点検しないと、 青燐機関の様子はわからないようだ。
99 95 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_043 このクエストを進行させるには、 アッピウスが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
100 96 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_044 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに調べよう。
101 97 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_041 よし、これでひとまずの様子はわかったよ! 「リメルノー」くんのところへ戻って、結果を報告しようか。
102 98 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_046 無事「据え置き型の青燐機関」を調べ終わったね! 点検してわかったことがいくつかあるよ。 それじゃ、リメルノーくんに報告しに行こうか!
103 99 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_047 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに報告しよう。
104 100 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_048 点検は無事終わったね。 それじゃ、リメルノーくんに報告しよう!
105 101 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_049 ……アッピウスは、すっかりそわそわしているようですね。 英雄殿、申し訳ありませんが一声かけてやっていただけますか?
106 102 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_050 英雄殿、お手数をおかけしました。 それで……青燐機関の様子はいかがでしたか?
107 103 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_051 それは僕から話そうか。 結論から言えば、点検した青燐機関は、 どれも、このまま使い続ければ故障する状態だったね。
108 104 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_052 なんと……!? 適当なことを言っているのではないでしょうね?
109 105 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_053 まさか! 技師の誇りにかけて、そんなことしないよ。
110 106 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_054 君が装置に触れたときにランプが点滅したよね? あれは内部に異常があることを報せるためのものなんだ。 ろくに暖機運転もせずに、フル稼働させたのが故障の原因だろう。
111 107 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_055 集落が放棄されたとき、電源用の設備は燃料不足で停止したはず。 放置された暖房器が、焦げ付くようにして壊れたのと反対に、 完全に冷え込んだ状態になってしまったんじゃないかな。
112 108 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_056 暖房器具は、君たちの用意する代用品も役立ちそうだけど、 ここの建物を使い続けるには、電源は不可欠だろう? 完全に壊れてしまう前に、僕に修理させてほしいんだ!
113 109 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_057 ふぅむ……自分は機工士として従軍していますから、 寒冷地での機材の異常として、十分起こり得るとは理解できます。 設営時の点検で見落としたのは、ここの気候を甘くみたからか……。
114 110 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_058 わかりました。 技師であるあなた……アッピウスに、 正式に青燐機関の修理を依頼させていただきます。
115 111 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_059 今後は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の手を介さず、 ご自身の手で、設備に触れることも許可しましょう。
116 112 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_060 やったぁ、そうこなくっちゃ! リメルノーくん、話がわかるようになってきたじゃないか!