mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-23 13:15:29 +00:00
@@ -0,0 +1,261 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、催しの説明をしたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
アム・ガランジから、子どもたちへのお菓子配りの手伝いを依頼された。中央森林のベントブランチ牧場で、星芒祭実行委員「ベーンフェールド」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_02","ベーンフェールドと話し、お菓子を手分けして配ることにした。ベントブランチ牧場で「ルディ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_03","ルディが渡したお菓子は、子どもたちに大好評だった。引き続きお菓子を配るため、ベントブランチ牧場で「ルディ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_04","ルディからお菓子を受け取った子どもたちは大喜びだった。ベントブランチ牧場で「ベーンフェールド」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_05","リッサイたちと合流すると、ルディの兄弟たちが、ルディを連れ帰るためにベントブランチ牧場に押しかけてきていた。冒険者たちの後押しで自信を付けていたルディは、この「雪玉」が自分の誇りなのだと兄弟たちに力強く説明した。そしてルディは、晴れて兄弟たちから認められたのだった。ベントブランチ牧場で「ルディ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_06","ルディは冒険者たちに感謝し、兄弟たちと一緒に帰っていった。グリダニア旧市街のミィ・ケット野外音楽堂で、「アム・ガランジ」に報告しよう。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_07","アム・ガランジからルディの手伝いをしたことを感謝された。ルディの頑張りを聞いたアム・ガランジは誰かを喜ばせたいという純粋な想いを再認識し、リッサイも次の出会いを求めて旅立っていった。流れの聖人と会うため、再び星芒祭会場でアム・ガランジから話を聞くのも良いだろう。"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_00","ベントブランチ牧場のベーンフェールドと話す"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_01","ルディと話す"
|
||||
26,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_02","ルディと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_03","ベーンフェールドと話す"
|
||||
28,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_04","ルディと話す"
|
||||
29,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_05","ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す"
|
||||
30,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_000","子どもたちに贈り物を配ってこそ、聖人の従者だからな!
|
||||
オイラたちでルディを支えてやろうぜ!"
|
||||
49,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_100_000","イェッ! イェッ!"
|
||||
50,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_001","それでは改めて、
|
||||
お菓子配りのお手伝いをお願いさせていただきますね。"
|
||||
51,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_002","オイラたちに任せな!
|
||||
しっかりルディを支えてやるからよ!"
|
||||
52,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_003","ご協力に感謝いたします!
|
||||
中央森林のベントブランチ牧場にいる、
|
||||
星芒祭実行委員「ベーンフェールド」にお声がけください。"
|
||||
53,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_005","ご協力に感謝いたします!
|
||||
中央森林のベントブランチ牧場にいる、
|
||||
星芒祭実行委員「ベーンフェールド」にお声掛けください。"
|
||||
54,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_010","ルディのやつ、緊張してるみたいだな。
|
||||
まあ、無理もないか。"
|
||||
55,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_015","イ……イェッ……。"
|
||||
56,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_020","アムさんから、話は聞いているぜ。
|
||||
お菓子配りの手伝いをしてくれるんだってな?
|
||||
よろしく頼むよ。"
|
||||
57,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_021","おうよ、任せてくれ!"
|
||||
58,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_022","ミューヌのやつ、張り切ってたくさん作ってくれたみたいだな。
|
||||
こりゃ、手分けして配った方が良さそうだ。"
|
||||
59,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とルディで組んでくれよ。
|
||||
オイラはあっちの方を回ってくるぜ!"
|
||||
60,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_024","イェイッ!"
|
||||
61,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_025","今回もルディが頑張るみたいだから、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、見守ってやっててくれよ。
|
||||
終わったら、ここに集合な!"
|
||||
62,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_030","この菓子、俺もひとつ貰ったんだが、
|
||||
手頃な大きさだし、外はカリカリ中はサクサクでな、
|
||||
際限なく食っちまいそうだぜ。"
|
||||
63,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_040","もう、お腹ペコペコ!
|
||||
プレゼント貰って早く帰ろうよお。"
|
||||
64,"TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_045","プレゼント貰いに行きたいけど、
|
||||
あの係の人、大きくておっかないなあ……。"
|
||||
65,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_050","イ、イェーーーイ……!"
|
||||
66,"TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_051","うわあああっ!?
|
||||
ま、魔物……なんで?"
|
||||
67,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_052","イェイッ!"
|
||||
68,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_053","わ、何かくれるの?
|
||||
それにその格好、まるで聖人の従者さんね。"
|
||||
69,"TEXT_FESXMS702_04469_SYSTEM_000_054","ルディはシュネーバルの入った箱を渡した。"
|
||||
70,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_055","わああ、美味しそうなお菓子!
|
||||
ちょうどお腹ペコペコだったの!"
|
||||
71,"TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_056","ううっ、食べても大丈夫かな……?
|
||||
でも冒険者さんもいるし、大丈夫だよね。
|
||||
……ありがとう。"
|
||||
72,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_057","ありがとう、白くてふわふわの聖人の従者さん!
|
||||
少しずつ大事に食べるからね!"
|
||||
73,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_058","イェーーイッ♪"
|
||||
74,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_060","とっても美味しい!
|
||||
こんなの、お母さん作ってくれなかったよっ!"
|
||||
75,"TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_065","あ、甘くてすごく……サクサクだね!
|
||||
ありがとう聖人の従者さんたち!"
|
||||
76,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_070","前回貰ったものは、おさがりの帽子さ。
|
||||
まあ、嬉しいけどさあ……!"
|
||||
77,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_075","都に行ってみたいけど、ママがだめだって。
|
||||
聖人の従者さんに会ってみたいなあ。"
|
||||
78,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_080","イェッ、イェッ!"
|
||||
79,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_081","……うわ!
|
||||
なんだこのチビっこいの!?
|
||||
そこの冒険者さん、なんとかしてくれよ!"
|
||||
80,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_082","お兄ちゃんまって、何か持ってるよ。
|
||||
……どうしたの?"
|
||||
81,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_083","それ、私たちにくれるの?"
|
||||
82,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_084","イェーイ♪"
|
||||
83,"TEXT_FESXMS702_04469_SYSTEM_000_085","ルディはシュネーバルの入った箱を渡した。"
|
||||
84,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_086","なんだなんだ、この丸っこいお菓子。
|
||||
見たことないぞ?"
|
||||
85,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_087","うれしい!
|
||||
かわいい聖人の従者さんたちにもらったって、
|
||||
あとでみんなに自慢しに行こう?"
|
||||
86,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_088","うん、すっげ―いい匂い!
|
||||
ありがとな、おチビさんと冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>!"
|
||||
87,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_089","イェーーーーーイ♪"
|
||||
88,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_090","さっきのお菓子、うまかったー!!"
|
||||
89,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_095","えへへ、聖人の従者さんに会えちゃった!"
|
||||
90,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_100","こっちも子どもたちに大好評だったぜ!"
|
||||
91,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_105","イェイッ、イェイッ♪"
|
||||
92,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_110","ご苦労さん!
|
||||
お前さんたちが発案してくれたっていう菓子は、
|
||||
子どもから大人まで大好評……"
|
||||
93,"TEXT_FESXMS702_04469_WOODWAILER04469_000_111","(-男の叫び声-)うわああああ!?
|
||||
なんでこんなところにイエティが!?"
|
||||
94,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_112","い、今の声は……入口の方か!?"
|
||||
95,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_113","どうしたんだ!?"
|
||||
96,"TEXT_FESXMS702_04469_WOODWAILER04469_000_114","わ、わかりません!
|
||||
突然イエティたちが現れて……!"
|
||||
97,"TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_115","グオオオオオォォォ!!!"
|
||||
98,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_116","…………イ、イェ……。"
|
||||
99,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_117","ふむ……ふむふむふむふむ。
|
||||
そういうことか。"
|
||||
100,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_118","落ち着きな。
|
||||
どうやら、彼らはルディの兄弟たちらしい。
|
||||
弟を連れ戻しに来たみたいだ。"
|
||||
101,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_119","それは、心配して迎えに来たってことかい?
|
||||
いい兄貴たちじゃないか。
|
||||
ずいぶん怒っているようにも見えるが……。"
|
||||
102,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_120","たしかに怒っているが、その対象はルディだ。
|
||||
小さきグズの弟め、簡単に捕まりやがって!
|
||||
……そんな風に言っているな!"
|
||||
103,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_121","なんだあ?
|
||||
ルディ、舐められてるじゃねえか。"
|
||||
104,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_122","イェーーイ……。"
|
||||
105,"TEXT_FESXMS702_04469_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
106,"TEXT_FESXMS702_04469_A1_000_001","捕まってなんかいないと言ってやれ!"
|
||||
107,"TEXT_FESXMS702_04469_A1_000_002","今のルディなら、立ち向かえるはず!"
|
||||
108,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_124","イェ……!"
|
||||
109,"TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_125","グオオオオオォォォォォォォォォ!"
|
||||
110,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_126","イェェェェイイ……!"
|
||||
111,"TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_127","グオォォォ……!"
|
||||
112,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_128","イェェェェェェェェェェイイイイイイ!!!!"
|
||||
113,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_129","お、おいおい……どうなったんだ?"
|
||||
114,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_130","へへっ。
|
||||
ルディのやつ、やりやがったぜ。
|
||||
ちゃんと自分の口でこう言ったさ。"
|
||||
115,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_131","みんなと一緒に、すごい「雪玉」を作ったんだ。
|
||||
小さくたって、自分には誇りなんだ。
|
||||
絶対に馬鹿にはさせない……ってさ!"
|
||||
116,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_132","イェーーイ?"
|
||||
117,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_133","なあ、ルディよ。
|
||||
この際だから兄弟たちにも、
|
||||
オイラたち自慢の「雪玉」を食べてもらおうぜ!"
|
||||
118,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_134","よかったなあ、兄弟たちにも大好評だったじゃないか。
|
||||
ルディの小さな雪玉。"
|
||||
119,"TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_135","グオオォォォォ!!"
|
||||
120,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_136","はははっ、こう言ってるぜ!
|
||||
今まで馬鹿にして悪かった。
|
||||
ルディ、お前は自慢の弟だ!! ……ってさ!"
|
||||
121,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_137","イェーーーーーーーーイ!!!!"
|
||||
122,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_140","ルディが兄弟たちに認められてよかったな!
|
||||
これも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
|
||||
根気よく付き合ってくれたおかげだぜ。"
|
||||
123,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_145","そういえば、さっき誰かが覗き見ていた気配がしたが……。"
|
||||
124,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_150","イェーーイ……イェイ、イェイ!"
|
||||
125,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_151","ルディは兄弟たちと一緒に、山に帰るってよ。
|
||||
流れの聖人にお礼を言えなかったのが心残りみたいだが……。"
|
||||
126,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_152","いや、きっと想いは伝わっているはずさ。
|
||||
その証拠に、さっき余ったシュネーバルを置きに戻ったときに、
|
||||
見覚えのない手紙が置いてあったんだ……読み上げるぞ。"
|
||||
127,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_153","(-見覚えのない手紙-)「素敵な雪玉が作れましたね。
|
||||
あなたも、立派な聖人の従者です。ホッホウ!」"
|
||||
128,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_154","やったじゃないか、ルディ!
|
||||
本物の聖人様から、従者に認められたんだぞ!"
|
||||
129,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_155","イェェェェェイ♪"
|
||||
130,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_156","イェーーイ、イェイ、イェッ。
|
||||
イェーーーーーイ、イェイ!!!"
|
||||
131,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_157","そうだな……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との別れは寂しいよな。
|
||||
その気持ちはオイラがしっかり伝えるぜ。"
|
||||
132,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_158","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やみんなが、
|
||||
自分の短所を、それが個性だと認めてくれたから頑張れた。"
|
||||
133,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_159","そして、星芒祭に参加するみんなが、
|
||||
親切な思いやりの心を持っていたから、
|
||||
生涯自慢の雪玉が完成した……。"
|
||||
134,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_160","この素敵な経験はずっとずっと忘れない。
|
||||
どうもありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
……ってさ!"
|
||||
135,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_161","イェイ、イェイ♪"
|
||||
136,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_162","ああ、またなルディ!
|
||||
困ったことがあったら、また来いよ!"
|
||||
137,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_163","じゃあな、ルディ!
|
||||
達者でな!"
|
||||
138,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_100_163","行っちまったな……。
|
||||
ほんの少しの関わりだったとは言え、名残惜しいぜ。"
|
||||
139,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_100_164","……そうだな。
|
||||
でも、またいつかどこかで会えるかもしれないぜ!"
|
||||
140,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_164","さて、オイラたちも戻ろう。
|
||||
「アム・ガランジ」さんに事の顛末を報告しにな。
|
||||
彼女もルディのことを気に入っていたから、寂しがるかもな!"
|
||||
141,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_165","「アム・ガランジ」に報告してやってくれ。
|
||||
俺はまだ贈り物を配っていくからよ。"
|
||||
142,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_166","さあ、彼女に事の顛末を話してやんな。"
|
||||
143,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_170","みなさん、おかえりなさい!
|
||||
あら、ルディは……?"
|
||||
144,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_171","ええっ!??
|
||||
帰ってしまったんですか……?
|
||||
もう一度、モフモフしたかったのに……。"
|
||||
145,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_172","そんなに気に入ってたのか?"
|
||||
146,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_173","はいっ! あの幸が薄そうな感じがいじらしくて……
|
||||
で、ではなくて!"
|
||||
147,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_174","改めてお礼を言わせてください。
|
||||
冒険者さんと、リッサイに。"
|
||||
148,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_175","ルディが、自分の個性に自信を持てるようになって、
|
||||
兄弟たちに認めてもらえたのは、おふたりのお力添えのおかげです。"
|
||||
149,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_176","そんなルディの頑張りを、皆に語り継いでいきたいと思います。
|
||||
誰かを喜ばせたい……そんな純粋な想いを、
|
||||
改めて思い出させてくれましたから。"
|
||||
150,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_177","わたくしも、ルディに負けないように頑張らなくては!
|
||||
同じ聖人の従者として!"
|
||||
151,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_178","オイラも久々に楽しかったよ。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はもちろん、
|
||||
森都の人たちの人情にも触れられたしな!"
|
||||
152,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_179","さて、オイラもこの辺で失礼するよ。
|
||||
次の出会いを求めて、旅から旅ってな……!"
|
||||
153,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_180","それじゃあ、またどこかで!
|
||||
ピンチのときは、世界中どこででも駆けつけるぜ!"
|
||||
154,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_181","本当にありがとうございました。
|
||||
ささやかですが、わたくしなりにお礼を用意しましたので、
|
||||
ぜひ受け取ってください。"
|
||||
155,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_182","そういえば、「流れの聖人」様と今になって連絡がついたのです。
|
||||
一部始終をお伝えしたところ、ぜひ冒険者さんとお話したいと……。
|
||||
ご都合がよろしいときに、わたくしにお声がけくださいね。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user