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0,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、催しの説明をしたいようだ。"
1,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アム・ガランジから、子どもたちへのお菓子配りの手伝いを依頼された。中央森林のベントブランチ牧場で、星芒祭実行委員「ベーンフェールド」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_02","ベーンフェールドと話し、お菓子を手分けして配ることにした。ベントブランチ牧場で「ルディ」と話そう。"
3,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_03","ルディが渡したお菓子は、子どもたちに大好評だった。引き続きお菓子を配るため、ベントブランチ牧場で「ルディ」と話そう。"
4,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_04","ルディからお菓子を受け取った子どもたちは大喜びだった。ベントブランチ牧場で「ベーンフェールド」と話そう。"
5,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_05","リッサイたちと合流すると、ルディの兄弟たちが、ルディを連れ帰るためにベントブランチ牧場に押しかけてきていた。冒険者たちの後押しで自信を付けていたルディは、この「雪玉」が自分の誇りなのだと兄弟たちに力強く説明した。そしてルディは、晴れて兄弟たちから認められたのだった。ベントブランチ牧場で「ルディ」と話そう。"
6,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_06","ルディは冒険者たちに感謝し、兄弟たちと一緒に帰っていった。グリダニア旧市街のミィ・ケット野外音楽堂で、「アム・ガランジ」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_07","アム・ガランジからルディの手伝いをしたことを感謝された。ルディの頑張りを聞いたアム・ガランジは誰かを喜ばせたいという純粋な想いを再認識し、リッサイも次の出会いを求めて旅立っていった。流れの聖人と会うため、再び星芒祭会場でアム・ガランジから話を聞くのも良いだろう。"
8,"TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_08",""
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24,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_00","ベントブランチ牧場のベーンフェールドと話す"
25,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_01","ルディと話す"
26,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_02","ルディと再度話す"
27,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_03","ベーンフェールドと話す"
28,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_04","ルディと話す"
29,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_05","ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す"
30,"TEXT_FESXMS702_04469_TODO_06",""
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48,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_000","子どもたちに贈り物を配ってこそ、聖人の従者だからな!
オイラたちでルディを支えてやろうぜ!"
49,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_100_000","イェッ! イェッ!"
50,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_001","それでは改めて、
お菓子配りのお手伝いをお願いさせていただきますね。"
51,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_002","オイラたちに任せな!
しっかりルディを支えてやるからよ!"
52,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_003","ご協力に感謝いたします!
中央森林のベントブランチ牧場にいる、
星芒祭実行委員「ベーンフェールド」にお声がけください。"
53,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_005","ご協力に感謝いたします!
中央森林のベントブランチ牧場にいる、
星芒祭実行委員「ベーンフェールド」にお声掛けください。"
54,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_010","ルディのやつ、緊張してるみたいだな。
まあ、無理もないか。"
55,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_015","イ……イェッ……。"
56,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_020","アムさんから、話は聞いているぜ。
お菓子配りの手伝いをしてくれるんだってな?
よろしく頼むよ。"
57,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_021","おうよ、任せてくれ!"
58,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_022","ミューヌのやつ、張り切ってたくさん作ってくれたみたいだな。
こりゃ、手分けして配った方が良さそうだ。"
59,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とルディで組んでくれよ。
オイラはあっちの方を回ってくるぜ!"
60,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_024","イェイッ!"
61,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_025","今回もルディが頑張るみたいだから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、見守ってやっててくれよ。
終わったら、ここに集合な!"
62,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_030","この菓子、俺もひとつ貰ったんだが、
手頃な大きさだし、外はカリカリ中はサクサクでな、
際限なく食っちまいそうだぜ。"
63,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_040","もう、お腹ペコペコ!
プレゼント貰って早く帰ろうよお。"
64,"TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_045","プレゼント貰いに行きたいけど、
あの係の人、大きくておっかないなあ……。"
65,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_050","イ、イェーーーイ……!"
66,"TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_051","うわあああっ!?
ま、魔物……なんで?"
67,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_052","イェイッ!"
68,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_053","わ、何かくれるの?
それにその格好、まるで聖人の従者さんね。"
69,"TEXT_FESXMS702_04469_SYSTEM_000_054","ルディはシュネーバルの入った箱を渡した。"
70,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_055","わああ、美味しそうなお菓子!
ちょうどお腹ペコペコだったの!"
71,"TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_056","ううっ、食べても大丈夫かな……?
でも冒険者さんもいるし、大丈夫だよね。
……ありがとう。"
72,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_057","ありがとう、白くてふわふわの聖人の従者さん!
少しずつ大事に食べるからね!"
73,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_058","イェーーイッ♪"
74,"TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_060","とっても美味しい!
こんなの、お母さん作ってくれなかったよっ!"
75,"TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_065","あ、甘くてすごく……サクサクだね!
ありがとう聖人の従者さんたち!"
76,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_070","前回貰ったものは、おさがりの帽子さ。
まあ、嬉しいけどさあ……!"
77,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_075","都に行ってみたいけど、ママがだめだって。
聖人の従者さんに会ってみたいなあ。"
78,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_080","イェッ、イェッ!"
79,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_081","……うわ!
なんだこのチビっこいの!?
そこの冒険者さん、なんとかしてくれよ!"
80,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_082","お兄ちゃんまって、何か持ってるよ。
……どうしたの?"
81,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_083","それ、私たちにくれるの?"
82,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_084","イェーイ♪"
83,"TEXT_FESXMS702_04469_SYSTEM_000_085","ルディはシュネーバルの入った箱を渡した。"
84,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_086","なんだなんだ、この丸っこいお菓子。
見たことないぞ?"
85,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_087","うれしい!
かわいい聖人の従者さんたちにもらったって、
あとでみんなに自慢しに行こう?"
86,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_088","うん、すっげ―いい匂い!
ありがとな、おチビさんと冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>"
87,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_089","イェーーーーーイ♪"
88,"TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_090","さっきのお菓子、うまかったー!!"
89,"TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_095","えへへ、聖人の従者さんに会えちゃった!"
90,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_100","こっちも子どもたちに大好評だったぜ!"
91,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_105","イェイッ、イェイッ♪"
92,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_110","ご苦労さん!
お前さんたちが発案してくれたっていう菓子は、
子どもから大人まで大好評……"
93,"TEXT_FESXMS702_04469_WOODWAILER04469_000_111","(-男の叫び声-)うわああああ!?
なんでこんなところにイエティが!?"
94,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_112","い、今の声は……入口の方か!?"
95,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_113","どうしたんだ!?"
96,"TEXT_FESXMS702_04469_WOODWAILER04469_000_114","わ、わかりません!
突然イエティたちが現れて……!"
97,"TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_115","グオオオオオォォォ!!!"
98,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_116","…………イ、イェ……。"
99,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_117","ふむ……ふむふむふむふむ。
そういうことか。"
100,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_118","落ち着きな。
どうやら、彼らはルディの兄弟たちらしい。
弟を連れ戻しに来たみたいだ。"
101,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_119","それは、心配して迎えに来たってことかい?
いい兄貴たちじゃないか。
ずいぶん怒っているようにも見えるが……。"
102,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_120","たしかに怒っているが、その対象はルディだ。
小さきグズの弟め、簡単に捕まりやがって!
……そんな風に言っているな!"
103,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_121","なんだあ?
ルディ、舐められてるじゃねえか。"
104,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_122","イェーーイ……。"
105,"TEXT_FESXMS702_04469_Q1_000_000","何と言う?"
106,"TEXT_FESXMS702_04469_A1_000_001","捕まってなんかいないと言ってやれ!"
107,"TEXT_FESXMS702_04469_A1_000_002","今のルディなら、立ち向かえるはず!"
108,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_124","イェ……!"
109,"TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_125","グオオオオオォォォォォォォォォ!"
110,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_126","イェェェェイイ……!"
111,"TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_127","グオォォォ……!"
112,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_128","イェェェェェェェェェェイイイイイイ!!!!"
113,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_129","お、おいおい……どうなったんだ?"
114,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_130","へへっ。
ルディのやつ、やりやがったぜ。
ちゃんと自分の口でこう言ったさ。"
115,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_131","みんなと一緒に、すごい「雪玉」を作ったんだ。
小さくたって、自分には誇りなんだ。
絶対に馬鹿にはさせない……ってさ!"
116,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_132","イェーーイ?"
117,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_133","なあ、ルディよ。
この際だから兄弟たちにも、
オイラたち自慢の「雪玉」を食べてもらおうぜ!"
118,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_134","よかったなあ、兄弟たちにも大好評だったじゃないか。
ルディの小さな雪玉。"
119,"TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_135","グオオォォォォ!!"
120,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_136","はははっ、こう言ってるぜ!
今まで馬鹿にして悪かった。
ルディ、お前は自慢の弟だ!! ……ってさ!"
121,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_137","イェーーーーーーーーイ!!!!"
122,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_140","ルディが兄弟たちに認められてよかったな!
これも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
根気よく付き合ってくれたおかげだぜ。"
123,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_145","そういえば、さっき誰かが覗き見ていた気配がしたが……。"
124,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_150","イェーーイ……イェイ、イェイ!"
125,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_151","ルディは兄弟たちと一緒に、山に帰るってよ。
流れの聖人にお礼を言えなかったのが心残りみたいだが……。"
126,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_152","いや、きっと想いは伝わっているはずさ。
その証拠に、さっき余ったシュネーバルを置きに戻ったときに、
見覚えのない手紙が置いてあったんだ……読み上げるぞ。"
127,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_153","(-見覚えのない手紙-)「素敵な雪玉が作れましたね。
 あなたも、立派な聖人の従者です。ホッホウ!」"
128,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_154","やったじゃないか、ルディ!
本物の聖人様から、従者に認められたんだぞ!"
129,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_155","イェェェェェイ♪"
130,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_156","イェーーイ、イェイ、イェッ。
イェーーーーーイ、イェイ!!!"
131,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_157","そうだな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との別れは寂しいよな。
その気持ちはオイラがしっかり伝えるぜ。"
132,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_158","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やみんなが、
自分の短所を、それが個性だと認めてくれたから頑張れた。"
133,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_159","そして、星芒祭に参加するみんなが、
親切な思いやりの心を持っていたから、
生涯自慢の雪玉が完成した……。"
134,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_160","この素敵な経験はずっとずっと忘れない。
どうもありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
……ってさ!"
135,"TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_161","イェイ、イェイ♪"
136,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_162","ああ、またなルディ!
困ったことがあったら、また来いよ!"
137,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_163","じゃあな、ルディ!
達者でな!"
138,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_100_163","行っちまったな……。
ほんの少しの関わりだったとは言え、名残惜しいぜ。"
139,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_100_164","……そうだな。
でも、またいつかどこかで会えるかもしれないぜ!"
140,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_164","さて、オイラたちも戻ろう。
「アム・ガランジ」さんに事の顛末を報告しにな。
彼女もルディのことを気に入っていたから、寂しがるかもな!"
141,"TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_165","「アム・ガランジ」に報告してやってくれ。
俺はまだ贈り物を配っていくからよ。"
142,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_166","さあ、彼女に事の顛末を話してやんな。"
143,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_170","みなさん、おかえりなさい!
あら、ルディは……?"
144,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_171","ええっ!??
帰ってしまったんですか……?
もう一度、モフモフしたかったのに……。"
145,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_172","そんなに気に入ってたのか?"
146,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_173","はいっ! あの幸が薄そうな感じがいじらしくて……
で、ではなくて!"
147,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_174","改めてお礼を言わせてください。
冒険者さんと、リッサイに。"
148,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_175","ルディが、自分の個性に自信を持てるようになって、
兄弟たちに認めてもらえたのは、おふたりのお力添えのおかげです。"
149,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_176","そんなルディの頑張りを、皆に語り継いでいきたいと思います。
誰かを喜ばせたい……そんな純粋な想いを、
改めて思い出させてくれましたから。"
150,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_177","わたくしも、ルディに負けないように頑張らなくては!
同じ聖人の従者として!"
151,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_178","オイラも久々に楽しかったよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はもちろん、
森都の人たちの人情にも触れられたしな!"
152,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_179","さて、オイラもこの辺で失礼するよ。
次の出会いを求めて、旅から旅ってな……!"
153,"TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_180","それじゃあ、またどこかで!
ピンチのときは、世界中どこででも駆けつけるぜ!"
154,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_181","本当にありがとうございました。
ささやかですが、わたくしなりにお礼を用意しましたので、
ぜひ受け取ってください。"
155,"TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_182","そういえば、「流れの聖人」様と今になって連絡がついたのです。
一部始終をお伝えしたところ、ぜひ冒険者さんとお話したいと……。
ご都合がよろしいときに、わたくしにお声がけくださいね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、催しの説明をしたいようだ。
5 1 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジから、子どもたちへのお菓子配りの手伝いを依頼された。中央森林のベントブランチ牧場で、星芒祭実行委員「ベーンフェールド」と話そう。
6 2 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_02 ベーンフェールドと話し、お菓子を手分けして配ることにした。ベントブランチ牧場で「ルディ」と話そう。
7 3 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_03 ルディが渡したお菓子は、子どもたちに大好評だった。引き続きお菓子を配るため、ベントブランチ牧場で「ルディ」と話そう。
8 4 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_04 ルディからお菓子を受け取った子どもたちは大喜びだった。ベントブランチ牧場で「ベーンフェールド」と話そう。
9 5 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_05 リッサイたちと合流すると、ルディの兄弟たちが、ルディを連れ帰るためにベントブランチ牧場に押しかけてきていた。冒険者たちの後押しで自信を付けていたルディは、この「雪玉」が自分の誇りなのだと兄弟たちに力強く説明した。そしてルディは、晴れて兄弟たちから認められたのだった。ベントブランチ牧場で「ルディ」と話そう。
10 6 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_06 ルディは冒険者たちに感謝し、兄弟たちと一緒に帰っていった。グリダニア旧市街のミィ・ケット野外音楽堂で、「アム・ガランジ」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_07 アム・ガランジからルディの手伝いをしたことを感謝された。ルディの頑張りを聞いたアム・ガランジは誰かを喜ばせたいという純粋な想いを再認識し、リッサイも次の出会いを求めて旅立っていった。流れの聖人と会うため、再び星芒祭会場でアム・ガランジから話を聞くのも良いだろう。
12 8 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_08
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27 23 TEXT_FESXMS702_04469_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS702_04469_TODO_00 ベントブランチ牧場のベーンフェールドと話す
29 25 TEXT_FESXMS702_04469_TODO_01 ルディと話す
30 26 TEXT_FESXMS702_04469_TODO_02 ルディと再度話す
31 27 TEXT_FESXMS702_04469_TODO_03 ベーンフェールドと話す
32 28 TEXT_FESXMS702_04469_TODO_04 ルディと話す
33 29 TEXT_FESXMS702_04469_TODO_05 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す
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51 47 TEXT_FESXMS702_04469_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_000 子どもたちに贈り物を配ってこそ、聖人の従者だからな! オイラたちでルディを支えてやろうぜ!
53 49 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_100_000 イェッ! イェッ!
54 50 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_001 それでは改めて、 お菓子配りのお手伝いをお願いさせていただきますね。
55 51 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_002 オイラたちに任せな! しっかりルディを支えてやるからよ!
56 52 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_003 ご協力に感謝いたします! 中央森林のベントブランチ牧場にいる、 星芒祭実行委員「ベーンフェールド」にお声がけください。
57 53 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_005 ご協力に感謝いたします! 中央森林のベントブランチ牧場にいる、 星芒祭実行委員「ベーンフェールド」にお声掛けください。
58 54 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_010 ルディのやつ、緊張してるみたいだな。 まあ、無理もないか。
59 55 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_015 イ……イェッ……。
60 56 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_020 アムさんから、話は聞いているぜ。 お菓子配りの手伝いをしてくれるんだってな? よろしく頼むよ。
61 57 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_021 おうよ、任せてくれ!
62 58 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_022 ミューヌのやつ、張り切ってたくさん作ってくれたみたいだな。 こりゃ、手分けして配った方が良さそうだ。
63 59 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とルディで組んでくれよ。 オイラはあっちの方を回ってくるぜ!
64 60 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_024 イェイッ!
65 61 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_025 今回もルディが頑張るみたいだから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、見守ってやっててくれよ。 終わったら、ここに集合な!
66 62 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_030 この菓子、俺もひとつ貰ったんだが、 手頃な大きさだし、外はカリカリ中はサクサクでな、 際限なく食っちまいそうだぜ。
67 63 TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_040 もう、お腹ペコペコ! プレゼント貰って早く帰ろうよお。
68 64 TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_045 プレゼント貰いに行きたいけど、 あの係の人、大きくておっかないなあ……。
69 65 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_050 イ、イェーーーイ……!
70 66 TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_051 うわあああっ!? ま、魔物……なんで?
71 67 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_052 イェイッ!
72 68 TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_053 わ、何かくれるの? それにその格好、まるで聖人の従者さんね。
73 69 TEXT_FESXMS702_04469_SYSTEM_000_054 ルディはシュネーバルの入った箱を渡した。
74 70 TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_055 わああ、美味しそうなお菓子! ちょうどお腹ペコペコだったの!
75 71 TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_056 ううっ、食べても大丈夫かな……? でも冒険者さんもいるし、大丈夫だよね。 ……ありがとう。
76 72 TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_057 ありがとう、白くてふわふわの聖人の従者さん! 少しずつ大事に食べるからね!
77 73 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_058 イェーーイッ♪
78 74 TEXT_FESXMS702_04469_HUNGRYGIRL04469_000_060 とっても美味しい! こんなの、お母さん作ってくれなかったよっ!
79 75 TEXT_FESXMS702_04469_TIMIDBOY04469_000_065 あ、甘くてすごく……サクサクだね! ありがとう聖人の従者さんたち!
80 76 TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_070 前回貰ったものは、おさがりの帽子さ。 まあ、嬉しいけどさあ……!
81 77 TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_075 都に行ってみたいけど、ママがだめだって。 聖人の従者さんに会ってみたいなあ。
82 78 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_080 イェッ、イェッ!
83 79 TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_081 ……うわ! なんだこのチビっこいの!? そこの冒険者さん、なんとかしてくれよ!
84 80 TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_082 お兄ちゃんまって、何か持ってるよ。 ……どうしたの?
85 81 TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_083 それ、私たちにくれるの?
86 82 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_084 イェーイ♪
87 83 TEXT_FESXMS702_04469_SYSTEM_000_085 ルディはシュネーバルの入った箱を渡した。
88 84 TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_086 なんだなんだ、この丸っこいお菓子。 見たことないぞ?
89 85 TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_087 うれしい! かわいい聖人の従者さんたちにもらったって、 あとでみんなに自慢しに行こう?
90 86 TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_088 うん、すっげ―いい匂い! ありがとな、おチビさんと冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>!
91 87 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_089 イェーーーーーイ♪
92 88 TEXT_FESXMS702_04469_BOREDBOY04469_000_090 さっきのお菓子、うまかったー!!
93 89 TEXT_FESXMS702_04469_QUIETGIRL04469_000_095 えへへ、聖人の従者さんに会えちゃった!
94 90 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_100 こっちも子どもたちに大好評だったぜ!
95 91 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_105 イェイッ、イェイッ♪
96 92 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_110 ご苦労さん! お前さんたちが発案してくれたっていう菓子は、 子どもから大人まで大好評……
97 93 TEXT_FESXMS702_04469_WOODWAILER04469_000_111 (-男の叫び声-)うわああああ!? なんでこんなところにイエティが!?
98 94 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_112 い、今の声は……入口の方か!?
99 95 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_113 どうしたんだ!?
100 96 TEXT_FESXMS702_04469_WOODWAILER04469_000_114 わ、わかりません! 突然イエティたちが現れて……!
101 97 TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_115 グオオオオオォォォ!!!
102 98 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_116 …………イ、イェ……。
103 99 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_117 ふむ……ふむふむふむふむ。 そういうことか。
104 100 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_118 落ち着きな。 どうやら、彼らはルディの兄弟たちらしい。 弟を連れ戻しに来たみたいだ。
105 101 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_119 それは、心配して迎えに来たってことかい? いい兄貴たちじゃないか。 ずいぶん怒っているようにも見えるが……。
106 102 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_120 たしかに怒っているが、その対象はルディだ。 小さきグズの弟め、簡単に捕まりやがって! ……そんな風に言っているな!
107 103 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_121 なんだあ? ルディ、舐められてるじゃねえか。
108 104 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_122 イェーーイ……。
109 105 TEXT_FESXMS702_04469_Q1_000_000 何と言う?
110 106 TEXT_FESXMS702_04469_A1_000_001 捕まってなんかいないと言ってやれ!
111 107 TEXT_FESXMS702_04469_A1_000_002 今のルディなら、立ち向かえるはず!
112 108 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_124 イェ……!
113 109 TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_125 グオオオオオォォォォォォォォォ!
114 110 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_126 イェェェェイイ……!
115 111 TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_127 グオォォォ……!
116 112 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_128 イェェェェェェェェェェイイイイイイ!!!!
117 113 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_129 お、おいおい……どうなったんだ?
118 114 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_130 へへっ。 ルディのやつ、やりやがったぜ。 ちゃんと自分の口でこう言ったさ。
119 115 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_131 みんなと一緒に、すごい「雪玉」を作ったんだ。 小さくたって、自分には誇りなんだ。 絶対に馬鹿にはさせない……ってさ!
120 116 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_132 イェーーイ?
121 117 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_133 なあ、ルディよ。 この際だから兄弟たちにも、 オイラたち自慢の「雪玉」を食べてもらおうぜ!
122 118 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_134 よかったなあ、兄弟たちにも大好評だったじゃないか。 ルディの小さな雪玉。
123 119 TEXT_FESXMS702_04469_LARGEYETI_000_135 グオオォォォォ!!
124 120 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_136 はははっ、こう言ってるぜ! 今まで馬鹿にして悪かった。 ルディ、お前は自慢の弟だ!! ……ってさ!
125 121 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_137 イェーーーーーーーーイ!!!!
126 122 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_140 ルディが兄弟たちに認められてよかったな! これも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 根気よく付き合ってくれたおかげだぜ。
127 123 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_145 そういえば、さっき誰かが覗き見ていた気配がしたが……。
128 124 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_150 イェーーイ……イェイ、イェイ!
129 125 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_151 ルディは兄弟たちと一緒に、山に帰るってよ。 流れの聖人にお礼を言えなかったのが心残りみたいだが……。
130 126 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_152 いや、きっと想いは伝わっているはずさ。 その証拠に、さっき余ったシュネーバルを置きに戻ったときに、 見覚えのない手紙が置いてあったんだ……読み上げるぞ。
131 127 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_153 (-見覚えのない手紙-)「素敵な雪玉が作れましたね。  あなたも、立派な聖人の従者です。ホッホウ!」
132 128 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_154 やったじゃないか、ルディ! 本物の聖人様から、従者に認められたんだぞ!
133 129 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_155 イェェェェェイ♪
134 130 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_156 イェーーイ、イェイ、イェッ。 イェーーーーーイ、イェイ!!!
135 131 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_157 そうだな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との別れは寂しいよな。 その気持ちはオイラがしっかり伝えるぜ。
136 132 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_158 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やみんなが、 自分の短所を、それが個性だと認めてくれたから頑張れた。
137 133 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_159 そして、星芒祭に参加するみんなが、 親切な思いやりの心を持っていたから、 生涯自慢の雪玉が完成した……。
138 134 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_160 この素敵な経験はずっとずっと忘れない。 どうもありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……ってさ!
139 135 TEXT_FESXMS702_04469_RUDOLPH_000_161 イェイ、イェイ♪
140 136 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_162 ああ、またなルディ! 困ったことがあったら、また来いよ!
141 137 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_163 じゃあな、ルディ! 達者でな!
142 138 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_100_163 行っちまったな……。 ほんの少しの関わりだったとは言え、名残惜しいぜ。
143 139 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_100_164 ……そうだな。 でも、またいつかどこかで会えるかもしれないぜ!
144 140 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_164 さて、オイラたちも戻ろう。 「アム・ガランジ」さんに事の顛末を報告しにな。 彼女もルディのことを気に入っていたから、寂しがるかもな!
145 141 TEXT_FESXMS702_04469_BAENFAELD_000_165 「アム・ガランジ」に報告してやってくれ。 俺はまだ贈り物を配っていくからよ。
146 142 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_166 さあ、彼女に事の顛末を話してやんな。
147 143 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_170 みなさん、おかえりなさい! あら、ルディは……?
148 144 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_171 ええっ!?? 帰ってしまったんですか……? もう一度、モフモフしたかったのに……。
149 145 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_172 そんなに気に入ってたのか?
150 146 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_173 はいっ! あの幸が薄そうな感じがいじらしくて…… で、ではなくて!
151 147 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_174 改めてお礼を言わせてください。 冒険者さんと、リッサイに。
152 148 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_175 ルディが、自分の個性に自信を持てるようになって、 兄弟たちに認めてもらえたのは、おふたりのお力添えのおかげです。
153 149 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_176 そんなルディの頑張りを、皆に語り継いでいきたいと思います。 誰かを喜ばせたい……そんな純粋な想いを、 改めて思い出させてくれましたから。
154 150 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_177 わたくしも、ルディに負けないように頑張らなくては! 同じ聖人の従者として!
155 151 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_178 オイラも久々に楽しかったよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はもちろん、 森都の人たちの人情にも触れられたしな!
156 152 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_179 さて、オイラもこの辺で失礼するよ。 次の出会いを求めて、旅から旅ってな……!
157 153 TEXT_FESXMS702_04469_RISSAI_000_180 それじゃあ、またどこかで! ピンチのときは、世界中どこででも駆けつけるぜ!
158 154 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_181 本当にありがとうございました。 ささやかですが、わたくしなりにお礼を用意しましたので、 ぜひ受け取ってください。
159 155 TEXT_FESXMS702_04469_AMHGARANJY_000_182 そういえば、「流れの聖人」様と今になって連絡がついたのです。 一部始終をお伝えしたところ、ぜひ冒険者さんとお話したいと……。 ご都合がよろしいときに、わたくしにお声がけくださいね。