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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_00","ウルバニッシマ区のフルシュノは、拠点に戻りたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_01","フルシュノと拠点に戻ることになった。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスの「フルシュノ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_02","フルシュノと話し、ラウバーンとヒエンが到着し、ヴァリスの心臓を回収したという報も入った。偽神獣討伐に臨むことになり、ネロとフルシュノも参戦するという。ガレマルドのガレアン・ドモルム区にいる「フルシュノ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_03","フルシュノと話し、偽神獣を討伐するため、フルシュノとネロ、そして盟主たちと共にバブイルの塔に乗り込んだ。"
4,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_04","バブイルの塔の上階で、偽神獣ネルウァ・イェー・ガルヴァスを倒した。フルシュノと盟主たちは世界の調和を保っていくため、各国が協力することを誓うのだった。キャンプ・ブロークングラスの「フルシュノ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_05","フルシュノと話して、愛国者の若者たちとリヴィングウェイが現れた。彼らと共にフルシュノは月へと向かっていった。ガレマルドの偽神獣討伐が完了したことを、ラザハンの流星の間にいる「シーラバート」に報告しよう。"
6,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_06","シーラバートに報告した。これで、すべての偽神獣が討伐され、星を襲った終末は、やっと終わりを迎えたようだ。"
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24,"TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_00","フルシュノと話す"
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26,"TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_02","フルシュノと再度話す"
27,"TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_03","フルシュノとさらに話す"
28,"TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_04","ラザハンのシーラバートと話す"
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48,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_100_000","……まったく。
結局、面倒事に関わっちまったぜ……。"
49,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_000","さて、私たちもキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。
塔の限界を考えれば、時間の猶予はない。
すぐさま偽神獣の討伐に向かわねば。"
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52,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_010","いよいよ、偽神獣の討伐だな。
カヌ・エ殿より、状況を伺いたいところだが……"
53,"TEXT_AKTKBZ004_04582_KANESENNA_000_011","お二方とも、ご苦労さまでした。
偽神獣討伐に向かう主力部隊の準備も整いました。
心強い援軍も到着しておりますよ。"
54,"TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_012","どうにか偽神獣の討伐には間に合ったようだが、
すまない、遅くなった。
ほかで協力できなかった分、戦いで貢献させてくれ!"
55,"TEXT_AKTKBZ004_04582_HIEN_000_013","遅れてしまい、かたじけない。
わしも目一杯、刀を振るわせてもらおう!"
56,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_014","ご足労いただき感謝します。"
57,"TEXT_AKTKBZ004_04582_KANESENNA_000_014","はい……ええ……ええ……。
ご苦労様でした。"
58,"TEXT_AKTKBZ004_04582_KANESENNA_000_015","ロレンス殿から、
心臓の回収に成功したと、報告がありました。
これで偽神獣は障壁を失ったはずです!"
59,"TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_016","そうか!
ならば、我らも直ちにバブイルの塔に乗り込もう!"
60,"TEXT_AKTKBZ004_04582_KANESENNA_000_017","暫定政権樹立の話し合いを進めていた、
メルウィブ提督とアイメリク卿も、現地で合流する予定です。"
61,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_018","……乗りかかった船だ。
オレ様も参戦してやンよ。"
62,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_100_018","魔導甲冑とガンハンマーも、
たまには使ってやらねぇと、錆びちまうからな……。"
63,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_019","今回ばかりは、私も見ているだけとはいくまい。
賢具持参で同行させていただこう。"
64,"TEXT_AKTKBZ004_04582_Q1_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKBZ004_04582_A1_000_001","戦わないはずでは?"
66,"TEXT_AKTKBZ004_04582_A1_000_002","戦えるのか?"
67,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_020","此度は、シャーレアンの頼みで各国に動いてもらった。
その発起人としての責務を果たすまでだ。"
68,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_021","子どもたちほどではないが、
これでも若かりし頃には、賢具を手に戦いもしたのだ。
支援程度なら、やってみせよう。"
69,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_022","それでは各々、戦支度を整えて、
バブイルの塔に至る「エンセラダス魔導工廠」に集まろう……!"
70,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_025","さて、皆が揃い次第、突入しよう……。"
71,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SYSTEM_100_030","このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
72,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SYSTEM_100_031","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は削除されますので、ご注意ください。"
73,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_100","これで揃ったようだな。"
74,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_101","獣たちは偽神獣を護るように増築区画に集まっていた。
そこまでは難なく進むことができるはずだ。"
75,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_102","チッ、こいつはマズいぜ!"
76,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_103","思ったより早く塔に限界がきちまってるらしい。
このままじゃあ、大爆発して月への門も崩れちまう。"
77,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_104","止めるには、ネルウァを討伐するしかないッ!
さあ、やってやンぞ!"
78,"TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_110","これで、雑魚は終わりか……?"
79,"TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_111","まだいたか!
まさか、これほどまでとは……"
80,"TEXT_AKTKBZ004_04582_HIEN_000_112","これ以上、足止めを喰らうわけにはいかぬ。
ラウバーン殿、ここは我らで抑えよう!"
81,"TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_113","承知した!
あとは我々に任せて、フルシュノ殿らは先へ!"
82,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_114","すまない!"
83,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERVA_000_115","デテイケ……デテイケ……
ワガ、テイコクカラ……"
84,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERVA_100_115","デテイケ……!"
85,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_120","じゃあな、愛しき祖国よ……。"
86,"TEXT_AKTKBZ004_04582_HIEN_000_121","どうやら、片付いたようだが、
危機は去ったのか……?"
87,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_122","偽神獣の消滅で、塔への負荷はなくなったンでな。
もう爆発するおそれはないはずだぜ。
ま、間一髪ってところだったがな……。"
88,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_123","皆様のおかげで、月への門が無事に開けました。
此度の尽力に感謝します。"
89,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_124","我らシャーレアンは、
「知の集積者として歴史の観察者たれ」という理念の下、
徹底した非干渉主義を貫いてまいりました。"
90,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_125","すべては、終末来たりしときに、
星からの大撤収を敢行するという使命のため……。"
91,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_126","いまでも、その行いが間違っていたとは思いません。"
92,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_127","しかし、我らが理念に逆行した「暁の血盟」こそが、
終末そのものを退けてみせたのは、ご存知の通り。
かくて人は星を捨てずに済んだのです。"
93,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_128","ならば、我々がこれから為すべきは、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>らに倣って、この星の調和を保っていくこと……。
支配と拒絶ではなく、協調と対話によって進歩の道を歩むのです。"
94,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_129","この新たな理念に賛同いただけるならば、
是非とも、各国の皆様にもご協力いただきたい。"
95,"TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_130","もちろんです。
各国で力を合わせて世界を護っていきましょう!"
96,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_140","まだ、何かあンのか?
オレはさっさと、月に行きたいンだがなぁ……。"
97,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_150","どうにか戦いを終えることができて、
正直言って、ホッとした。
やはり、私は実戦向きではないらしい……。"
98,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_151","各国の盟主たちはもちろん、
君の戦いぶりには、目をみはるものがあった。
さすがは、エオルゼアの英雄、といったところか。"
99,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_150","すでに各国からの救援に来てくれた者たちは、帰国の途についたが、
君たちには、改めて礼を言わせてくれ。"
100,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_151","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、そしてネロ殿。
此度の尽力に感謝する、本当にありがとう。"
101,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_152","ハッ、オレは目的のために、お前らを利用しただけだ。
礼を言われる筋合いはないね……。"
102,"TEXT_AKTKBZ004_04582_YOUNGRETURNEE_000_153","ネルウァ様を眠らせてくれたそうだな。
ありがとう、これで俺たちも先に進むことができるよ……。"
103,"TEXT_AKTKBZ004_04582_LIVINGWAY_000_154","やっと解決しましたか?
わたくし待ちくたびれましたわ、早く月へと参りましょう!"
104,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_155","こちら、月の民であり、
月面調査隊のオブザーバーの、リヴィングウェイ殿だ。"
105,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_156","彼らは、月への移住を希望した者たちだ。
これから、どうかよろしく頼む。"
106,"TEXT_AKTKBZ004_04582_YOUNGRETURNEE_000_157","よ、よろしく……お願い……します。"
107,"TEXT_AKTKBZ004_04582_LIVINGWAY_000_158","なななななんと、ついにヒトの移住者が……!!"
108,"TEXT_AKTKBZ004_04582_LIVINGWAY_000_159","も、もちろん、大歓迎ですわ!
月の環境は、わたくしたちレポリットが、
手塩にかけてヒトの皆様のために築いてきた場所ですもの!"
109,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_160","私は護衛役のロレンス殿と合流した後、
月面調査隊と彼らを連れて、月へといってくる。
かなり予定が遅れてしまったがね……。"
110,"TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_160","申し訳ないが、ラザハンの「シーラバート」殿にも、
よろしく伝えておいてもらえると助かる。
それでは、また会おう。"
111,"TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_161","おい、ちょっと待て、オレも月へ行くンだよ……!"
112,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SHIRABAHT_000_170","聞いたよ君……!
ガレマルドの偽神獣を討ち払ってくれたんだってね。
本当に、本当によくやってくれたよ……!"
113,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SHIRABAHT_000_171","報告されている終末の獣は、これにてすべて討伐された。
ここで偽神獣対策を取りまとめてきた私にとっては、
ようやく本当の意味で、終末が終わったのだと感じるよ。"
114,"TEXT_AKTKBZ004_04582_SHIRABAHT_000_172","偽神獣の討伐に尽力してくれたこと、
各国の武官と星戦士団一同を代表して、感謝を述べさせてくれ。
本当にどうもありがとう、そして、お疲れさま……!!"
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4 0 TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_00 ウルバニッシマ区のフルシュノは、拠点に戻りたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_01 フルシュノと拠点に戻ることになった。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスの「フルシュノ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_02 フルシュノと話し、ラウバーンとヒエンが到着し、ヴァリスの心臓を回収したという報も入った。偽神獣討伐に臨むことになり、ネロとフルシュノも参戦するという。ガレマルドのガレアン・ドモルム区にいる「フルシュノ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_03 フルシュノと話し、偽神獣を討伐するため、フルシュノとネロ、そして盟主たちと共にバブイルの塔に乗り込んだ。
8 4 TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_04 バブイルの塔の上階で、偽神獣ネルウァ・イェー・ガルヴァスを倒した。フルシュノと盟主たちは世界の調和を保っていくため、各国が協力することを誓うのだった。キャンプ・ブロークングラスの「フルシュノ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_05 フルシュノと話して、愛国者の若者たちとリヴィングウェイが現れた。彼らと共にフルシュノは月へと向かっていった。ガレマルドの偽神獣討伐が完了したことを、ラザハンの流星の間にいる「シーラバート」に報告しよう。
10 6 TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_06 シーラバートに報告した。これで、すべての偽神獣が討伐され、星を襲った終末は、やっと終わりを迎えたようだ。
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27 23 TEXT_AKTKBZ004_04582_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_00 フルシュノと話す
29 25 TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_01 フルシュノと再度話す
30 26 TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_02 フルシュノと再度話す
31 27 TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_03 フルシュノとさらに話す
32 28 TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_04 ラザハンのシーラバートと話す
33 29 TEXT_AKTKBZ004_04582_TODO_05
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52 48 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_100_000 ……まったく。 結局、面倒事に関わっちまったぜ……。
53 49 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_000 さて、私たちもキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。 塔の限界を考えれば、時間の猶予はない。 すぐさま偽神獣の討伐に向かわねば。
54 50 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_005 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_AKTKBZ004_04582_KANESENNA_000_006 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_010 いよいよ、偽神獣の討伐だな。 カヌ・エ殿より、状況を伺いたいところだが……
57 53 TEXT_AKTKBZ004_04582_KANESENNA_000_011 お二方とも、ご苦労さまでした。 偽神獣討伐に向かう主力部隊の準備も整いました。 心強い援軍も到着しておりますよ。
58 54 TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_012 どうにか偽神獣の討伐には間に合ったようだが、 すまない、遅くなった。 ほかで協力できなかった分、戦いで貢献させてくれ!
59 55 TEXT_AKTKBZ004_04582_HIEN_000_013 遅れてしまい、かたじけない。 わしも目一杯、刀を振るわせてもらおう!
60 56 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_014 ご足労いただき感謝します。
61 57 TEXT_AKTKBZ004_04582_KANESENNA_000_014 はい……ええ……ええ……。 ご苦労様でした。
62 58 TEXT_AKTKBZ004_04582_KANESENNA_000_015 ロレンス殿から、 心臓の回収に成功したと、報告がありました。 これで偽神獣は障壁を失ったはずです!
63 59 TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_016 そうか! ならば、我らも直ちにバブイルの塔に乗り込もう!
64 60 TEXT_AKTKBZ004_04582_KANESENNA_000_017 暫定政権樹立の話し合いを進めていた、 メルウィブ提督とアイメリク卿も、現地で合流する予定です。
65 61 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_018 ……乗りかかった船だ。 オレ様も参戦してやンよ。
66 62 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_100_018 魔導甲冑とガンハンマーも、 たまには使ってやらねぇと、錆びちまうからな……。
67 63 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_019 今回ばかりは、私も見ているだけとはいくまい。 賢具持参で同行させていただこう。
68 64 TEXT_AKTKBZ004_04582_Q1_000_000 何と言う?
69 65 TEXT_AKTKBZ004_04582_A1_000_001 戦わないはずでは?
70 66 TEXT_AKTKBZ004_04582_A1_000_002 戦えるのか?
71 67 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_020 此度は、シャーレアンの頼みで各国に動いてもらった。 その発起人としての責務を果たすまでだ。
72 68 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_021 子どもたちほどではないが、 これでも若かりし頃には、賢具を手に戦いもしたのだ。 支援程度なら、やってみせよう。
73 69 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_022 それでは各々、戦支度を整えて、 バブイルの塔に至る「エンセラダス魔導工廠」に集まろう……!
74 70 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_025 さて、皆が揃い次第、突入しよう……。
75 71 TEXT_AKTKBZ004_04582_SYSTEM_100_030 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
76 72 TEXT_AKTKBZ004_04582_SYSTEM_100_031 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は削除されますので、ご注意ください。
77 73 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_100 これで揃ったようだな。
78 74 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_101 獣たちは偽神獣を護るように増築区画に集まっていた。 そこまでは難なく進むことができるはずだ。
79 75 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_102 チッ、こいつはマズいぜ!
80 76 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_103 思ったより早く塔に限界がきちまってるらしい。 このままじゃあ、大爆発して月への門も崩れちまう。
81 77 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_104 止めるには、ネルウァを討伐するしかないッ! さあ、やってやンぞ!
82 78 TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_110 これで、雑魚は終わりか……?
83 79 TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_111 まだいたか! まさか、これほどまでとは……
84 80 TEXT_AKTKBZ004_04582_HIEN_000_112 これ以上、足止めを喰らうわけにはいかぬ。 ラウバーン殿、ここは我らで抑えよう!
85 81 TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_113 承知した! あとは我々に任せて、フルシュノ殿らは先へ!
86 82 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_114 すまない!
87 83 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERVA_000_115 デテイケ……デテイケ…… ワガ、テイコクカラ……
88 84 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERVA_100_115 デテイケ……!
89 85 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_120 じゃあな、愛しき祖国よ……。
90 86 TEXT_AKTKBZ004_04582_HIEN_000_121 どうやら、片付いたようだが、 危機は去ったのか……?
91 87 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_122 偽神獣の消滅で、塔への負荷はなくなったンでな。 もう爆発するおそれはないはずだぜ。 ま、間一髪ってところだったがな……。
92 88 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_123 皆様のおかげで、月への門が無事に開けました。 此度の尽力に感謝します。
93 89 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_124 我らシャーレアンは、 「知の集積者として歴史の観察者たれ」という理念の下、 徹底した非干渉主義を貫いてまいりました。
94 90 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_125 すべては、終末来たりしときに、 星からの大撤収を敢行するという使命のため……。
95 91 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_126 いまでも、その行いが間違っていたとは思いません。
96 92 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_127 しかし、我らが理念に逆行した「暁の血盟」こそが、 終末そのものを退けてみせたのは、ご存知の通り。 かくて人は星を捨てずに済んだのです。
97 93 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_128 ならば、我々がこれから為すべきは、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>らに倣って、この星の調和を保っていくこと……。 支配と拒絶ではなく、協調と対話によって進歩の道を歩むのです。
98 94 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_129 この新たな理念に賛同いただけるならば、 是非とも、各国の皆様にもご協力いただきたい。
99 95 TEXT_AKTKBZ004_04582_RAUBAHN_000_130 もちろんです。 各国で力を合わせて世界を護っていきましょう!
100 96 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_140 まだ、何かあンのか? オレはさっさと、月に行きたいンだがなぁ……。
101 97 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_150 どうにか戦いを終えることができて、 正直言って、ホッとした。 やはり、私は実戦向きではないらしい……。
102 98 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_151 各国の盟主たちはもちろん、 君の戦いぶりには、目をみはるものがあった。 さすがは、エオルゼアの英雄、といったところか。
103 99 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_150 すでに各国からの救援に来てくれた者たちは、帰国の途についたが、 君たちには、改めて礼を言わせてくれ。
104 100 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_151 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、そしてネロ殿。 此度の尽力に感謝する、本当にありがとう。
105 101 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_152 ハッ、オレは目的のために、お前らを利用しただけだ。 礼を言われる筋合いはないね……。
106 102 TEXT_AKTKBZ004_04582_YOUNGRETURNEE_000_153 ネルウァ様を眠らせてくれたそうだな。 ありがとう、これで俺たちも先に進むことができるよ……。
107 103 TEXT_AKTKBZ004_04582_LIVINGWAY_000_154 やっと解決しましたか? わたくし待ちくたびれましたわ、早く月へと参りましょう!
108 104 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_155 こちら、月の民であり、 月面調査隊のオブザーバーの、リヴィングウェイ殿だ。
109 105 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_156 彼らは、月への移住を希望した者たちだ。 これから、どうかよろしく頼む。
110 106 TEXT_AKTKBZ004_04582_YOUNGRETURNEE_000_157 よ、よろしく……お願い……します。
111 107 TEXT_AKTKBZ004_04582_LIVINGWAY_000_158 なななななんと、ついにヒトの移住者が……!!
112 108 TEXT_AKTKBZ004_04582_LIVINGWAY_000_159 も、もちろん、大歓迎ですわ! 月の環境は、わたくしたちレポリットが、 手塩にかけてヒトの皆様のために築いてきた場所ですもの!
113 109 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_000_160 私は護衛役のロレンス殿と合流した後、 月面調査隊と彼らを連れて、月へといってくる。 かなり予定が遅れてしまったがね……。
114 110 TEXT_AKTKBZ004_04582_FOURCHENAULT_100_160 申し訳ないが、ラザハンの「シーラバート」殿にも、 よろしく伝えておいてもらえると助かる。 それでは、また会おう。
115 111 TEXT_AKTKBZ004_04582_NERO_000_161 おい、ちょっと待て、オレも月へ行くンだよ……!
116 112 TEXT_AKTKBZ004_04582_SHIRABAHT_000_170 聞いたよ君……! ガレマルドの偽神獣を討ち払ってくれたんだってね。 本当に、本当によくやってくれたよ……!
117 113 TEXT_AKTKBZ004_04582_SHIRABAHT_000_171 報告されている終末の獣は、これにてすべて討伐された。 ここで偽神獣対策を取りまとめてきた私にとっては、 ようやく本当の意味で、終末が終わったのだと感じるよ。
118 114 TEXT_AKTKBZ004_04582_SHIRABAHT_000_172 偽神獣の討伐に尽力してくれたこと、 各国の武官と星戦士団一同を代表して、感謝を述べさせてくれ。 本当にどうもありがとう、そして、お疲れさま……!!