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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_00","バルデシオン分館のモンティシェーニュから、禁書庫に入る方法を聞こう。"
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24,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_00","ヤ・シュトラを連れてガイド用の魔法人形と話す"
25,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_01","デミール家の禁書を探す"
26,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_02","ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2003391,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_03","ヤ・シュトラと話す"
28,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_04","デミールの遺烈郷のニッダーナと話す"
29,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_05","指定地点から<Sheet(EventItem,2003392,0)/>を入手"
30,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_06","ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2003392,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_001","準備が良ければ出発しましょう。"
49,"TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_010","おぬしら、すぐに禁書庫へ向かうつもりかの?"
50,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_011","ええ、そのつもりよ。"
51,"TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_012","ならばヌーメノン大書院へ行き、
「ガイド用の魔法人形」を探すといい。"
52,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_013","わかったわ。
ありがとう。"
53,"TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_014","フォフォフォ……
では、ワシも失礼するぞ。"
54,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_015","私たちも行きましょう。"
55,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_016","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_017","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_018","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_020","あなたとグ・ラハ・ティアが訪ねてくるまで、
ここで次元跳躍の手がかりを探していたのだけれど……
それが禁書庫にあるだなんて、まさに灯台下暗しね。"
59,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_021","あらかじめアルザダール3世の冒険譚を知っていたら、
そこから辿り着いていたかもしれないわね。
児童向けの伝記なんかも読んでみるべきだったのよ。"
60,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_022","非現実的なことを成し遂げるためには、
常識に縛られない、柔軟な発想力が必要……。
時間があったら、もっといろんな本を読んでみたいわ。"
61,"TEXT_AKTKMH108_04533_Q1_000_000","何をする?"
62,"TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_001","話す"
63,"TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_002","同行状態を解除する"
64,"TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_003","キャンセル"
65,"TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ヌーメノン大書院」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
66,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_051","ヌーメノン大書院で、「ガイド用の魔法人形」を探しましょう。"
67,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_052","同行状態を解除します。
本当によろしいですか?"
68,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_053","あら、ほかの用事でも思い出したの?
それなら、「バルデシオン分館」で待っているわね。"
69,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_054","準備は万全?
それなら、ヌーメノン大書院に向かうとしましょう。"
70,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_055","哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。
アナタ オヒトリ デ ヨロシイ デショウカ?"
71,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_056","このクエストを進行させるには、
ヤ・シュトラが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
72,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_057","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
73,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様 ト ヤ・シュトラ様。
哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。
準備ハ ヨロシイ デスカ?"
74,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_059","ソレデハ 禁書庫 ヘ ゴ案内 イタシマス。"
75,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_080","禁書庫 マデ ゴ案内 イタシマスカ?"
76,"TEXT_AKTKMH108_04533_Q2_000_081","「ヌーメノン大書院:禁書庫」へ移動しますか?"
77,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_100","ドーゾ ユックリ ゴ覧クダサイ。"
78,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_105","手に取ったことのない書物が、こんなにも……。"
79,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_110","ええ、わかっているわよ。
今は探し物が先だってことはね。"
80,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_120","(-『ある彫金師の日記』-)異界で出会った人型の美しい妖異……
獣のようにエーテルを求めるほかの個体と違い、
今にも消えてしまいそうなほど、儚い瞳をしていた……。"
81,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_121","(-『ある彫金師の日記』-)あの妖異は「彼女」と呼ぶべきか、それとも……?
いや、そんな些細なことは問題ではない。"
82,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_122","(-『ある彫金師の日記』-)美しき存在は、
ただそれだけで愛を捧げるに足るのだから!"
83,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_123","どうやら、探している禁書ではないようだ……。"
84,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_124","(-『ある魔法学者の手記』-)第六星暦1564年、アマルジャ族が蛮神「イフリート」を召喚した。
情報筋によれば、この蛮神は巨大なトカゲ状の姿を持ち、
火の魔力を操る権能を持っていたという。"
85,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_125","(-『ある魔法学者の手記』-)神降ろしが信仰心や祈りによって発動することを考えれば、
蛮神の姿や権能が、召喚者が信じる神話と一致していたことは、
魔法学的には「妥当な結果」と言えるだろう。"
86,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_126","(-『ある魔法学者の手記』-)では、万能の知性を信じる者が祈りを捧げ、
神降ろしを行ったとしたら、どのような存在が生じるのか。
知の神たるサリャクや、それに類する存在を召喚したとしたら?"
87,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_127","(-『ある魔法学者の手記』-)呼び降ろされた人工的な万能神は、知の深淵を知り得るのか。
もしそうだとしたら、その知識はどこから生じたというのか。"
88,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_128","(-『ある魔法学者の手記』-)私は古代世界がいかなるものかを知りたい。
過去に戻る手段がないとしたら、過去を知る存在を召喚すれば……
しかし、回答を得たとしても、真実か否か確認する術はないのだ。"
89,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_129","どうやら、探している禁書ではないようだ……。"
90,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_130","(-『デミール家が生んだ奇蹟』-)本書は、デミール家第9代当主ヌハシャンが発見せし秘術、
すなわち世界を繋ぐ門の制御法を記したものである。"
91,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_131","(-『デミール家が生んだ奇蹟』-)シャーレアン魔法大学学長殿、
ならびに魔法学学会・会員の皆様に、
友情の証として、我が知識のすべてを贈るものである。"
92,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_132","探していた禁書に間違いないようだ。
ヤ・シュトラに渡そう。"
93,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_150","お目当ての本を見つけたですって?
ごめんなさい、出遅れたわ。
軽くめくった本の中身が気になってしまって……困ったものね。"
94,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_151","ありがとう、助かったわ。"
95,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_200","オ探シ ノ 本ガ 見ツカッテ 何ヨリデス。"
96,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_210","さて、すぐにでも人造アトモスの製作にかかりたいのだけれど、
私は錬金術は門外漢だから、素直に専門家を頼るとしましょう。"
97,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_211","デミール家が編み出した秘術なのだから、
その名を冠するデミールの遺烈郷の錬金術師に相談するべきね。
ニッダーナなら、喜んで話を聞いてくれるんじゃないかしら。"
98,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_212","協力ありがとう。
哲学者議会にもよろしく伝えておいて。"
99,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_213","承知シマシタ。
オ目当テ ノ 本ガ アレバ マタオコシヲ。
禁書以外 デアレバ イツデモ オ探シ イタシマス。"
100,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_214","それじゃ、サベネア島に向かいましょう。"
101,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_250","相変わらず、ここの錬金術師たちは、
徹夜続きの青ざめた顔でも、眼だけは生き生きとしているわね。"
102,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_260","ヤ・シュトラさんから聞いたよ!
何でも、楽しそうな研究に混ぜてもらえるんだって?"
103,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_261","きっとあなたたちには楽しんでもらえると思うわ。
まずは、この書物を見て頂戴。"
104,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_262","どれどれ……。"
105,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_263","えっ!?
この署名は、デミール家の……!
でも、こんな書物、存在すら聞いたことがないよ!"
106,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_264","でしょうね。
ヌーメノン大書院の禁書庫から、持ち出してきたんですもの。"
107,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_265","ええっ!?
それじゃ、これ禁書ってこと!?"
108,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_266","そ、そんな……
禁書は読むことを禁じられているから禁書なんだよ!?
そんなもの渡されたら……"
109,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_267","読むに決まってるじゃない!"
110,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_268","デミール家が、過去にこんな秘術を編み出していたなんて……
まだまだアタシたちの知らないことは多いなぁ……。"
111,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_269","もう察していると思うのだけれど……
その書物に記されている人造アトモスの製作に、
力を貸してもらえないかしら?"
112,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_270","もちろん、喜んで!
むしろ、こっちからお願いしたいぐらい!"
113,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_271","あの高名なシャーレアンの賢人たちを震え上がらせて、
禁書に指定させてしまった知識だなんて、
紐解かずにはいられないよ!"
114,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_272","その気持ち、私にもよくわかるわ。"
115,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_273","ところで、人造アトモスなんて作ってどうするの?"
116,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_274","豊穣海に沈んだ海底遺跡に、
封印されたヴォイドゲート……。
本当、アタシの知らないことってまだまだあるんだぁ……。"
117,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_275","ともあれ、人造アトモスにゲートを拡張させるなら、
まずは、その実物を見ておく必要がありそうだね。
危険なものだろうから、失敗は許されないし……。"
118,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_276","それなら、私たちと一緒に行きましょう。
ちょうど、ヴォイド探索に向けて、
もうひとつの準備をするところだったから。"
119,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_277","これから行う準備には、
「<Sheet(EventItem,2003392,0)/>」と「アクアマリンの原石」、
それに「高純度の水属性クリスタル」を用意する必要があるの。"
120,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_278","原石とクリスタルについては、
オールド・シャーレアンで仕入れておいたから、
残る「<Sheet(EventItem,2003392,0)/>」を入手してきてもらえないかしら。"
121,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_279","それなら、「マーヤーの幻泉」へ行くといいよ。
あそこの水は、魔力を活性化する作用があると言われていて、
古くは、魔術師たちが修行に使っていた場所なんだ。"
122,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_280","あなたが水汲みに行っている間に、私はヴリトラを呼んでくるわ。
これから行うことは、ゲートの封印装置を操作する必要があるのよ。"
123,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_281","じゃあ、頼むわね。
終わり次第、またここで会いましょう。"
124,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_300","そんな重大でおもしろそうな計画に加えてもらえて嬉しいよ!
期待に応えられるようにがんばるね!"
125,"TEXT_AKTKMH108_04533_VARSHAHN_000_400","再び海底遺跡に向かうのだろう?"
126,"TEXT_AKTKMH108_04533_ESTINIEN_000_405","メラドの奴、カルザール基金の話を聞いて、
たいそう喜んでたぞ。"
127,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_410","言い忘れていたけど、マーヤーの幻泉は、
魔術師たちの修行場だっただけあって、魔物に気をつけて!
って、もう遅いよね……?"
128,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_420","「<Sheet(EventItem,2003392,0)/>」は手に入ったかしら?"
129,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_421","ああ、これだけあれば十分よ。
助かったわ、私の持ってきた材料とあわせて、
ヴォイドゲートのところまで運びましょう。"
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4 0 TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_00 バルデシオン分館のモンティシェーニュから、禁書庫に入る方法を聞こう。
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27 23 TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_00 ヤ・シュトラを連れてガイド用の魔法人形と話す
29 25 TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_01 デミール家の禁書を探す
30 26 TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_02 ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2003391,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_03 ヤ・シュトラと話す
32 28 TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_04 デミールの遺烈郷のニッダーナと話す
33 29 TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_05 指定地点から<Sheet(EventItem,2003392,0)/>を入手
34 30 TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_06 ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2003392,0)/>を渡す
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56 52 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_013 わかったわ。 ありがとう。
57 53 TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_014 フォフォフォ…… では、ワシも失礼するぞ。
58 54 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_015 私たちも行きましょう。
59 55 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_016 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_017 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_018 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_020 あなたとグ・ラハ・ティアが訪ねてくるまで、 ここで次元跳躍の手がかりを探していたのだけれど…… それが禁書庫にあるだなんて、まさに灯台下暗しね。
63 59 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_021 あらかじめアルザダール3世の冒険譚を知っていたら、 そこから辿り着いていたかもしれないわね。 児童向けの伝記なんかも読んでみるべきだったのよ。
64 60 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_022 非現実的なことを成し遂げるためには、 常識に縛られない、柔軟な発想力が必要……。 時間があったら、もっといろんな本を読んでみたいわ。
65 61 TEXT_AKTKMH108_04533_Q1_000_000 何をする?
66 62 TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_001 話す
67 63 TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_002 同行状態を解除する
68 64 TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_003 キャンセル
69 65 TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_004 <UIForeground>F20224</UIForeground>「ヌーメノン大書院」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
70 66 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_051 ヌーメノン大書院で、「ガイド用の魔法人形」を探しましょう。
71 67 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_052 同行状態を解除します。 本当によろしいですか?
72 68 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_053 あら、ほかの用事でも思い出したの? それなら、「バルデシオン分館」で待っているわね。
73 69 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_054 準備は万全? それなら、ヌーメノン大書院に向かうとしましょう。
74 70 TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_055 哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。 アナタ オヒトリ デ ヨロシイ デショウカ?
75 71 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_056 このクエストを進行させるには、 ヤ・シュトラが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
76 72 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_057 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
77 73 TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_058 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様 ト ヤ・シュトラ様。 哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。 準備ハ ヨロシイ デスカ?
78 74 TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_059 ソレデハ 禁書庫 ヘ ゴ案内 イタシマス。
79 75 TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_080 禁書庫 マデ ゴ案内 イタシマスカ?
80 76 TEXT_AKTKMH108_04533_Q2_000_081 「ヌーメノン大書院:禁書庫」へ移動しますか?
81 77 TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_100 ドーゾ ユックリ ゴ覧クダサイ。
82 78 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_105 手に取ったことのない書物が、こんなにも……。
83 79 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_110 ええ、わかっているわよ。 今は探し物が先だってことはね。
84 80 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_120 (-『ある彫金師の日記』-)異界で出会った人型の美しい妖異…… 獣のようにエーテルを求めるほかの個体と違い、 今にも消えてしまいそうなほど、儚い瞳をしていた……。
85 81 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_121 (-『ある彫金師の日記』-)あの妖異は「彼女」と呼ぶべきか、それとも……? いや、そんな些細なことは問題ではない。
86 82 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_122 (-『ある彫金師の日記』-)美しき存在は、 ただそれだけで愛を捧げるに足るのだから!
87 83 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_123 どうやら、探している禁書ではないようだ……。
88 84 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_124 (-『ある魔法学者の手記』-)第六星暦1564年、アマルジャ族が蛮神「イフリート」を召喚した。 情報筋によれば、この蛮神は巨大なトカゲ状の姿を持ち、 火の魔力を操る権能を持っていたという。
89 85 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_125 (-『ある魔法学者の手記』-)神降ろしが信仰心や祈りによって発動することを考えれば、 蛮神の姿や権能が、召喚者が信じる神話と一致していたことは、 魔法学的には「妥当な結果」と言えるだろう。
90 86 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_126 (-『ある魔法学者の手記』-)では、万能の知性を信じる者が祈りを捧げ、 神降ろしを行ったとしたら、どのような存在が生じるのか。 知の神たるサリャクや、それに類する存在を召喚したとしたら?
91 87 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_127 (-『ある魔法学者の手記』-)呼び降ろされた人工的な万能神は、知の深淵を知り得るのか。 もしそうだとしたら、その知識はどこから生じたというのか。
92 88 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_128 (-『ある魔法学者の手記』-)私は古代世界がいかなるものかを知りたい。 過去に戻る手段がないとしたら、過去を知る存在を召喚すれば…… しかし、回答を得たとしても、真実か否か確認する術はないのだ。
93 89 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_129 どうやら、探している禁書ではないようだ……。
94 90 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_130 (-『デミール家が生んだ奇蹟』-)本書は、デミール家第9代当主ヌハシャンが発見せし秘術、 すなわち世界を繋ぐ門の制御法を記したものである。
95 91 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_131 (-『デミール家が生んだ奇蹟』-)シャーレアン魔法大学学長殿、 ならびに魔法学学会・会員の皆様に、 友情の証として、我が知識のすべてを贈るものである。
96 92 TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_132 探していた禁書に間違いないようだ。 ヤ・シュトラに渡そう。
97 93 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_150 お目当ての本を見つけたですって? ごめんなさい、出遅れたわ。 軽くめくった本の中身が気になってしまって……困ったものね。
98 94 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_151 ありがとう、助かったわ。
99 95 TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_200 オ探シ ノ 本ガ 見ツカッテ 何ヨリデス。
100 96 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_210 さて、すぐにでも人造アトモスの製作にかかりたいのだけれど、 私は錬金術は門外漢だから、素直に専門家を頼るとしましょう。
101 97 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_211 デミール家が編み出した秘術なのだから、 その名を冠するデミールの遺烈郷の錬金術師に相談するべきね。 ニッダーナなら、喜んで話を聞いてくれるんじゃないかしら。
102 98 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_212 協力ありがとう。 哲学者議会にもよろしく伝えておいて。
103 99 TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_213 承知シマシタ。 オ目当テ ノ 本ガ アレバ マタオコシヲ。 禁書以外 デアレバ イツデモ オ探シ イタシマス。
104 100 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_214 それじゃ、サベネア島に向かいましょう。
105 101 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_250 相変わらず、ここの錬金術師たちは、 徹夜続きの青ざめた顔でも、眼だけは生き生きとしているわね。
106 102 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_260 ヤ・シュトラさんから聞いたよ! 何でも、楽しそうな研究に混ぜてもらえるんだって?
107 103 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_261 きっとあなたたちには楽しんでもらえると思うわ。 まずは、この書物を見て頂戴。
108 104 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_262 どれどれ……。
109 105 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_263 えっ!? この署名は、デミール家の……! でも、こんな書物、存在すら聞いたことがないよ!
110 106 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_264 でしょうね。 ヌーメノン大書院の禁書庫から、持ち出してきたんですもの。
111 107 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_265 ええっ!? それじゃ、これ禁書ってこと!?
112 108 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_266 そ、そんな…… 禁書は読むことを禁じられているから禁書なんだよ!? そんなもの渡されたら……
113 109 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_267 読むに決まってるじゃない!
114 110 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_268 デミール家が、過去にこんな秘術を編み出していたなんて…… まだまだアタシたちの知らないことは多いなぁ……。
115 111 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_269 もう察していると思うのだけれど…… その書物に記されている人造アトモスの製作に、 力を貸してもらえないかしら?
116 112 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_270 もちろん、喜んで! むしろ、こっちからお願いしたいぐらい!
117 113 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_271 あの高名なシャーレアンの賢人たちを震え上がらせて、 禁書に指定させてしまった知識だなんて、 紐解かずにはいられないよ!
118 114 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_272 その気持ち、私にもよくわかるわ。
119 115 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_273 ところで、人造アトモスなんて作ってどうするの?
120 116 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_274 豊穣海に沈んだ海底遺跡に、 封印されたヴォイドゲート……。 本当、アタシの知らないことってまだまだあるんだぁ……。
121 117 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_275 ともあれ、人造アトモスにゲートを拡張させるなら、 まずは、その実物を見ておく必要がありそうだね。 危険なものだろうから、失敗は許されないし……。
122 118 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_276 それなら、私たちと一緒に行きましょう。 ちょうど、ヴォイド探索に向けて、 もうひとつの準備をするところだったから。
123 119 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_277 これから行う準備には、 「<Sheet(EventItem,2003392,0)/>」と「アクアマリンの原石」、 それに「高純度の水属性クリスタル」を用意する必要があるの。
124 120 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_278 原石とクリスタルについては、 オールド・シャーレアンで仕入れておいたから、 残る「<Sheet(EventItem,2003392,0)/>」を入手してきてもらえないかしら。
125 121 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_279 それなら、「マーヤーの幻泉」へ行くといいよ。 あそこの水は、魔力を活性化する作用があると言われていて、 古くは、魔術師たちが修行に使っていた場所なんだ。
126 122 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_280 あなたが水汲みに行っている間に、私はヴリトラを呼んでくるわ。 これから行うことは、ゲートの封印装置を操作する必要があるのよ。
127 123 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_281 じゃあ、頼むわね。 終わり次第、またここで会いましょう。
128 124 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_300 そんな重大でおもしろそうな計画に加えてもらえて嬉しいよ! 期待に応えられるようにがんばるね!
129 125 TEXT_AKTKMH108_04533_VARSHAHN_000_400 再び海底遺跡に向かうのだろう?
130 126 TEXT_AKTKMH108_04533_ESTINIEN_000_405 メラドの奴、カルザール基金の話を聞いて、 たいそう喜んでたぞ。
131 127 TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_410 言い忘れていたけど、マーヤーの幻泉は、 魔術師たちの修行場だっただけあって、魔物に気をつけて! って、もう遅いよね……?
132 128 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_420 「<Sheet(EventItem,2003392,0)/>」は手に入ったかしら?
133 129 TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_421 ああ、これだけあれば十分よ。 助かったわ、私の持ってきた材料とあわせて、 ヴォイドゲートのところまで運びましょう。