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0,"TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_00","バルデシオン分館のモンティシェーニュから、禁書庫に入る方法を聞こう。"
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24,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_00","ヤ・シュトラを連れてガイド用の魔法人形と話す"
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25,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_01","デミール家の禁書を探す"
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26,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_02","ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2003391,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_03","ヤ・シュトラと話す"
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28,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_04","デミールの遺烈郷のニッダーナと話す"
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29,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_05","指定地点から<Sheet(EventItem,2003392,0)/>を入手"
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30,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_06","ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2003392,0)/>を渡す"
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45,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_21",""
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46,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_22",""
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47,"TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_001","準備が良ければ出発しましょう。"
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49,"TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_010","おぬしら、すぐに禁書庫へ向かうつもりかの?"
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50,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_011","ええ、そのつもりよ。"
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51,"TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_012","ならばヌーメノン大書院へ行き、
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「ガイド用の魔法人形」を探すといい。"
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52,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_013","わかったわ。
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ありがとう。"
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53,"TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_014","フォフォフォ……
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では、ワシも失礼するぞ。"
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54,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_015","私たちも行きましょう。"
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55,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_017","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_018","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_020","あなたとグ・ラハ・ティアが訪ねてくるまで、
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ここで次元跳躍の手がかりを探していたのだけれど……
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それが禁書庫にあるだなんて、まさに灯台下暗しね。"
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59,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_021","あらかじめアルザダール3世の冒険譚を知っていたら、
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そこから辿り着いていたかもしれないわね。
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児童向けの伝記なんかも読んでみるべきだったのよ。"
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60,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_022","非現実的なことを成し遂げるためには、
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常識に縛られない、柔軟な発想力が必要……。
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時間があったら、もっといろんな本を読んでみたいわ。"
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61,"TEXT_AKTKMH108_04533_Q1_000_000","何をする?"
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62,"TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_001","話す"
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63,"TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_002","同行状態を解除する"
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64,"TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_003","キャンセル"
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65,"TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ヌーメノン大書院」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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66,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_051","ヌーメノン大書院で、「ガイド用の魔法人形」を探しましょう。"
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67,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_052","同行状態を解除します。
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本当によろしいですか?"
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68,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_053","あら、ほかの用事でも思い出したの?
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それなら、「バルデシオン分館」で待っているわね。"
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69,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_054","準備は万全?
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それなら、ヌーメノン大書院に向かうとしましょう。"
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70,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_055","哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。
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アナタ オヒトリ デ ヨロシイ デショウカ?"
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71,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_056","このクエストを進行させるには、
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ヤ・シュトラが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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72,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_057","同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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73,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様 ト ヤ・シュトラ様。
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哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。
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準備ハ ヨロシイ デスカ?"
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74,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_059","ソレデハ 禁書庫 ヘ ゴ案内 イタシマス。"
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75,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_080","禁書庫 マデ ゴ案内 イタシマスカ?"
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76,"TEXT_AKTKMH108_04533_Q2_000_081","「ヌーメノン大書院:禁書庫」へ移動しますか?"
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77,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_100","ドーゾ ユックリ ゴ覧クダサイ。"
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78,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_105","手に取ったことのない書物が、こんなにも……。"
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79,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_110","ええ、わかっているわよ。
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||||
今は探し物が先だってことはね。"
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80,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_120","(-『ある彫金師の日記』-)異界で出会った人型の美しい妖異……
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獣のようにエーテルを求めるほかの個体と違い、
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今にも消えてしまいそうなほど、儚い瞳をしていた……。"
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81,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_121","(-『ある彫金師の日記』-)あの妖異は「彼女」と呼ぶべきか、それとも……?
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いや、そんな些細なことは問題ではない。"
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82,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_122","(-『ある彫金師の日記』-)美しき存在は、
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||||
ただそれだけで愛を捧げるに足るのだから!"
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83,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_123","どうやら、探している禁書ではないようだ……。"
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84,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_124","(-『ある魔法学者の手記』-)第六星暦1564年、アマルジャ族が蛮神「イフリート」を召喚した。
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情報筋によれば、この蛮神は巨大なトカゲ状の姿を持ち、
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火の魔力を操る権能を持っていたという。"
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85,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_125","(-『ある魔法学者の手記』-)神降ろしが信仰心や祈りによって発動することを考えれば、
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蛮神の姿や権能が、召喚者が信じる神話と一致していたことは、
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||||
魔法学的には「妥当な結果」と言えるだろう。"
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86,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_126","(-『ある魔法学者の手記』-)では、万能の知性を信じる者が祈りを捧げ、
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神降ろしを行ったとしたら、どのような存在が生じるのか。
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知の神たるサリャクや、それに類する存在を召喚したとしたら?"
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87,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_127","(-『ある魔法学者の手記』-)呼び降ろされた人工的な万能神は、知の深淵を知り得るのか。
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もしそうだとしたら、その知識はどこから生じたというのか。"
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||||
88,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_128","(-『ある魔法学者の手記』-)私は古代世界がいかなるものかを知りたい。
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過去に戻る手段がないとしたら、過去を知る存在を召喚すれば……
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||||
しかし、回答を得たとしても、真実か否か確認する術はないのだ。"
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89,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_129","どうやら、探している禁書ではないようだ……。"
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||||
90,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_130","(-『デミール家が生んだ奇蹟』-)本書は、デミール家第9代当主ヌハシャンが発見せし秘術、
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||||
すなわち世界を繋ぐ門の制御法を記したものである。"
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91,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_131","(-『デミール家が生んだ奇蹟』-)シャーレアン魔法大学学長殿、
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||||
ならびに魔法学学会・会員の皆様に、
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||||
友情の証として、我が知識のすべてを贈るものである。"
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92,"TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_132","探していた禁書に間違いないようだ。
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ヤ・シュトラに渡そう。"
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93,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_150","お目当ての本を見つけたですって?
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ごめんなさい、出遅れたわ。
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軽くめくった本の中身が気になってしまって……困ったものね。"
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94,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_151","ありがとう、助かったわ。"
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95,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_200","オ探シ ノ 本ガ 見ツカッテ 何ヨリデス。"
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96,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_210","さて、すぐにでも人造アトモスの製作にかかりたいのだけれど、
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私は錬金術は門外漢だから、素直に専門家を頼るとしましょう。"
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97,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_211","デミール家が編み出した秘術なのだから、
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||||
その名を冠するデミールの遺烈郷の錬金術師に相談するべきね。
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||||
ニッダーナなら、喜んで話を聞いてくれるんじゃないかしら。"
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98,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_212","協力ありがとう。
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||||
哲学者議会にもよろしく伝えておいて。"
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||||
99,"TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_213","承知シマシタ。
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オ目当テ ノ 本ガ アレバ マタオコシヲ。
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禁書以外 デアレバ イツデモ オ探シ イタシマス。"
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100,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_214","それじゃ、サベネア島に向かいましょう。"
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||||
101,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_250","相変わらず、ここの錬金術師たちは、
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||||
徹夜続きの青ざめた顔でも、眼だけは生き生きとしているわね。"
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||||
102,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_260","ヤ・シュトラさんから聞いたよ!
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||||
何でも、楽しそうな研究に混ぜてもらえるんだって?"
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||||
103,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_261","きっとあなたたちには楽しんでもらえると思うわ。
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||||
まずは、この書物を見て頂戴。"
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||||
104,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_262","どれどれ……。"
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||||
105,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_263","えっ!?
|
||||
この署名は、デミール家の……!
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||||
でも、こんな書物、存在すら聞いたことがないよ!"
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||||
106,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_264","でしょうね。
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||||
ヌーメノン大書院の禁書庫から、持ち出してきたんですもの。"
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||||
107,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_265","ええっ!?
|
||||
それじゃ、これ禁書ってこと!?"
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||||
108,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_266","そ、そんな……
|
||||
禁書は読むことを禁じられているから禁書なんだよ!?
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||||
そんなもの渡されたら……"
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||||
109,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_267","読むに決まってるじゃない!"
|
||||
110,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_268","デミール家が、過去にこんな秘術を編み出していたなんて……
|
||||
まだまだアタシたちの知らないことは多いなぁ……。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_269","もう察していると思うのだけれど……
|
||||
その書物に記されている人造アトモスの製作に、
|
||||
力を貸してもらえないかしら?"
|
||||
112,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_270","もちろん、喜んで!
|
||||
むしろ、こっちからお願いしたいぐらい!"
|
||||
113,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_271","あの高名なシャーレアンの賢人たちを震え上がらせて、
|
||||
禁書に指定させてしまった知識だなんて、
|
||||
紐解かずにはいられないよ!"
|
||||
114,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_272","その気持ち、私にもよくわかるわ。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_273","ところで、人造アトモスなんて作ってどうするの?"
|
||||
116,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_274","豊穣海に沈んだ海底遺跡に、
|
||||
封印されたヴォイドゲート……。
|
||||
本当、アタシの知らないことってまだまだあるんだぁ……。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_275","ともあれ、人造アトモスにゲートを拡張させるなら、
|
||||
まずは、その実物を見ておく必要がありそうだね。
|
||||
危険なものだろうから、失敗は許されないし……。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_276","それなら、私たちと一緒に行きましょう。
|
||||
ちょうど、ヴォイド探索に向けて、
|
||||
もうひとつの準備をするところだったから。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_277","これから行う準備には、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2003392,0)/>」と「アクアマリンの原石」、
|
||||
それに「高純度の水属性クリスタル」を用意する必要があるの。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_278","原石とクリスタルについては、
|
||||
オールド・シャーレアンで仕入れておいたから、
|
||||
残る「<Sheet(EventItem,2003392,0)/>」を入手してきてもらえないかしら。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_279","それなら、「マーヤーの幻泉」へ行くといいよ。
|
||||
あそこの水は、魔力を活性化する作用があると言われていて、
|
||||
古くは、魔術師たちが修行に使っていた場所なんだ。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_280","あなたが水汲みに行っている間に、私はヴリトラを呼んでくるわ。
|
||||
これから行うことは、ゲートの封印装置を操作する必要があるのよ。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_281","じゃあ、頼むわね。
|
||||
終わり次第、またここで会いましょう。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_300","そんな重大でおもしろそうな計画に加えてもらえて嬉しいよ!
|
||||
期待に応えられるようにがんばるね!"
|
||||
125,"TEXT_AKTKMH108_04533_VARSHAHN_000_400","再び海底遺跡に向かうのだろう?"
|
||||
126,"TEXT_AKTKMH108_04533_ESTINIEN_000_405","メラドの奴、カルザール基金の話を聞いて、
|
||||
たいそう喜んでたぞ。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_410","言い忘れていたけど、マーヤーの幻泉は、
|
||||
魔術師たちの修行場だっただけあって、魔物に気をつけて!
|
||||
って、もう遅いよね……?"
|
||||
128,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_420","「<Sheet(EventItem,2003392,0)/>」は手に入ったかしら?"
|
||||
129,"TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_421","ああ、これだけあれば十分よ。
|
||||
助かったわ、私の持ってきた材料とあわせて、
|
||||
ヴォイドゲートのところまで運びましょう。"
|
||||
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