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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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キャンプ・ブロークングラスのガッラは、冒険者に尋ねたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ガッラから駅で両親を探して待つ少年の話を聞いた。テルティウム駅の「ガッラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_02","ガッラと少年の居場所について話した。付近を捜索し、「ウォルスス」を見つけよう。"
3,"TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_03","テルティウム駅の奥まった場所で見つかったウォルススは、やはりキャンプ・ブロークングラスへの移送を頑なに拒んでいる。無事の移送を促すためにも、両親を探すウォルススの話を聞いていくことにしよう。"
4,"TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_04",""
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24,"TEXT_AKTKZD101_04502_TODO_00","テルティウム駅のガッラと話す"
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48,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_001","もし……貴殿は、テルティウム駅にもいらした方ですよね?
私は、ここに移送されてきたばかりなのですが……
赤髪の少年を見かけませんでしたか?"
49,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_002","そうですか……。
ということは、この期に及んでまだ頑なに留まっているのか……?"
50,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_003","失礼、私は第I軍団に所属していた、ガッラと申します。
テルティウム駅で避難民の対応にあたっておりました。"
51,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_004","今は軍属ですが、
以前は帝都の治安維持組織「ウィギレス」の一員でしてね。
どうにも、市民の様子が気になってしまう性分なんですよ。"
52,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_005","件の赤髪の少年も、駅にいた避難民のひとりでしてね。
はぐれた両親と待ち合わせしているからと、
こちらに移ろうと言っても、まるで聞き入れなかったんです。"
53,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_006","このキャンプに迎え入れてもらったばかりで恐縮ですが、
彼の安否がどうにも気がかりなままでして……。"
54,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_007","とはいえ魔導兵器がうろつく市街を駅まで戻るとなると、
自分ひとりでは心もとなく……
よろしければ、同行していただけないでしょうか?"
55,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_008","ありがとうございます!
駅で立ち回りを見ていましたので、あなたならばと思ったのです。
それでは「テルティウム駅」に向かいましょう。"
56,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_010","ご足労いただき、ありがとうございます!
移送が進んでいるおかげか、ここも少し雰囲気が変わりましたね。
それでは早速、件の少年を探しましょう。"
57,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_011","名前は「ウォルスス」、赤い髪の毛が特徴でした。
移送を拒むくらいですから、
声を掛けられにくい場所に隠れているかもしれませんね……。"
58,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_020","探しているのは、赤い髪の「ウォルスス」です。
いったい、どこに隠れているのやら……。"
59,"TEXT_AKTKZD101_04502_VOLUSUS_000_021","だ、誰だっ……!
僕は絶対に、ここを離れたりなんかしないからな!"
60,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_022","ウォルスス!!
君はまだこんなところにいたのか!
派遣団の護衛に付いていくようにと言ったろう!?"
61,"TEXT_AKTKZD101_04502_VOLUSUS_000_023","ガッラさん……!
僕こそ、何度も嫌だって言った。
父さんと母さんが来るまで、絶対にここを動かないからっ……!"
62,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_024","まったく、君の安全のためなんだが……!"
63,"TEXT_AKTKZD101_04502_VOLUSUS_000_025","あなた……このまえ外から来て、
第I軍団のエライ人と対決してた人でしょう?"
64,"TEXT_AKTKZD101_04502_VOLUSUS_000_026","ここの大人たちは、誰も僕の話を聞いてくれないんだ!
お願いだよ、僕の両親は絶対に生きている!
だから話を聞いておくれよ!"
65,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_027","おいおい、参ったなぁ……。
すみません、こんなつもりではなかったのですが……。"
66,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_029","もしもまだ協力していただけるようなら、
少しだけ、ウォルススの話を聞いてやってください。
気が済めば、大人しく移送に応じてくれるかもしれませんので。"
67,"TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_028","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_02 ガッラと少年の居場所について話した。付近を捜索し、「ウォルスス」を見つけよう。
7 3 TEXT_AKTKZD101_04502_SEQ_03 テルティウム駅の奥まった場所で見つかったウォルススは、やはりキャンプ・ブロークングラスへの移送を頑なに拒んでいる。無事の移送を促すためにも、両親を探すウォルススの話を聞いていくことにしよう。
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55 51 TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_004 今は軍属ですが、 以前は帝都の治安維持組織「ウィギレス」の一員でしてね。 どうにも、市民の様子が気になってしまう性分なんですよ。
56 52 TEXT_AKTKZD101_04502_GALLA_000_005 件の赤髪の少年も、駅にいた避難民のひとりでしてね。 はぐれた両親と待ち合わせしているからと、 こちらに移ろうと言っても、まるで聞き入れなかったんです。
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