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0,"TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのル・フル・ティアは、とても落ち込んでいる。"
1,"TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ル・フル・ティアは声をかけても、反応が薄い。「ル・フル・ティア」にエモート「なぐさめる」をしよう。"
2,"TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_02","冒険者とボドゥフォアンの言葉で、ル・フル・ティアは本気を出すことに気がついたようだ。彼の背中を押すため、冒険者も魔城に挑戦することになった。「魔城の受付担当ボドゥフォアン」と話そう。"
3,"TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_03","魔城の攻略を開始した。「魔城の中継担当ヒルドラナ」と話そう。"
4,"TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_04","魔城の中間地点を突破した。「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」と話そう。"
5,"TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_05","魔城を攻略した。ル・フル・ティアも本気を見せて、攻略できた。「ル・マージャ」と話そう。"
6,"TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_06","本気を出したル・フル・ティアは、後輩たちと仲直りができたようだ。「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_07","ヘールマガに報告した。これでル・フル・ティアの件は、一安心だ。ここからは、今回の報酬を身に着けて、紅蓮祭を楽しむのもいいだろう。"
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24,"TEXT_FESSUM802_04541_TODO_00","ル・フル・ティアに「なぐさめる」をする"
25,"TEXT_FESSUM802_04541_TODO_01","魔城の受付担当ボドゥフォアンと話す"
26,"TEXT_FESSUM802_04541_TODO_02","魔城の中継担当ヒルドラナと話す"
27,"TEXT_FESSUM802_04541_TODO_03","魔城の終着担当ペ・オビヤノと話す"
28,"TEXT_FESSUM802_04541_TODO_04","ル・マージャと話す"
29,"TEXT_FESSUM802_04541_TODO_05","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
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48,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_100_002","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、お兄ちゃんとお話してください!
落ち込んじゃったから、元気にしてあげてほしいの!"
49,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_000","ど、どうして……。
俺の何が悪かったんだ……。"
50,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_001","うーん、お話しするだけじゃダメかも……。"
51,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_100_001","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、お兄ちゃんを「なぐさめ」てください!
尊敬している<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>なら、きっと立ち上がるから!"
52,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_002","お兄ちゃんを「なぐさめ」てください!"
53,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_010","なんで……どうして……ううっ……。"
54,"TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_000_011","ル・フル・ティアは、ひどく落ち込んでいる。
エモート「なぐさめる」でなぐさめてあげよう。"
55,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_011","なぐさめてくださって、ありがとうございます。
しかし、どうして、あのふたりは失望したんでしょう?
攻略に失敗して、格好悪い姿を見せたから……?"
56,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_012","違うよ、そうじゃないよ!
もう、お兄ちゃんぜんぜんわかってない!"
57,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_013","……え、どういうこと?
格好悪いから、じゃないの……?"
58,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_100_013","うーん……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、わかります?"
59,"TEXT_FESSUM802_04541_Q1_000_000","何と言う?"
60,"TEXT_FESSUM802_04541_A1_000_001","失敗したから"
61,"TEXT_FESSUM802_04541_A1_000_002","本気じゃなかったから"
62,"TEXT_FESSUM802_04541_A1_000_003","失敗を取り繕おうとしたから"
63,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_014","そうだけど、そうじゃないよ!
お兄ちゃんが、本気じゃなかったから!"
64,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_015","そうだよ、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の言うとおりだよ!
お兄ちゃん、ぜんぜん本気じゃなかった!"
65,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_016","取り繕おうとした……ってよくわからないけど、たぶんそう!
お兄ちゃん、本気に見えなかった!"
66,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_017","ほ、本気……?
本気になっても、格好良くないだろう?
だから、後輩たちに格好良い姿を見せようって……。"
67,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_018","お兄ちゃんのバカッ!
本気じゃないお兄ちゃんなんて、格好良くないもん!
格好悪くても本気のお兄ちゃんの方が、格好良いもん!"
68,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_100_018","それがわかんないお兄ちゃんなんて、もうしらない!
こうなったら、私が魔城を攻略して、
本気な姿を見せてあげる!"
69,"TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_019","(-????-)おーいえぇい、お嬢ちゃん!
その覚悟は認めるが、安全性の問題で、
お子様の挑戦は、ご遠慮くださいってなぁ!"
70,"TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_020","(-ボドゥフォアン-)話は聞いていたが……
ル・フル・ティア、お前、
一人前の冒険者にしちゃあ、情けねえな。"
71,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_021","そ、それは……すみません。
ボドゥフォアンさんには、いろいろ教えてもらったのに、
こんな格好悪くて……。"
72,"TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_022","(-ボドゥフォアン-)それだよ、それ。
てめえ、自分の格好ばかり気にして、
本当に大切なモノ、忘れてねえか?"
73,"TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_023","(-ボドゥフォアン-)もういっぺん、思い出してみろ。
俺やヘールマガが教えたことや、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に憧れた理由をな。"
74,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_024","そうか……俺、間違っていた……。
後輩たちに格好良いところをみせようと、
そればかり考えて、ぜんぜん本気じゃなかった……。"
75,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_025","くそっ、俺、後輩たちの信頼を裏切った……!
こんなんじゃ、一人前の冒険者として失格だ。
どうやって後輩たちに謝れば……。"
76,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_026","それなら、魔城を本気で攻略すればいいんだよ!
まずは、一番近いところからやってみよ!
きっと、あの人たちも見ててくれるよ!"
77,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_027","魔城を攻略……?
で、でも、お兄ちゃん、一度も攻略に成功してないんだよ?
また、失敗しちゃったら、今度こそ……。"
78,"TEXT_FESSUM802_04541_Q2_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_FESSUM802_04541_A2_000_001","成功や失敗が問題ではない!"
80,"TEXT_FESSUM802_04541_A2_000_002","本気を見せてみろ、冒険者!"
81,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_028","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ありがとうございます!
俺、また、同じ過ちを犯すところでした……。
今度こそ、余計なことを考えず、本気で挑みます!!!"
82,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_029","本気……そうだ、本気なんだ……!
俺に成功とか失敗とか気にしてる余裕はない。
何も考えず、本気で魔城に挑むだけなんだ!!!"
83,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_030","すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
もう少しだけ、力を貸していただけますか?
俺の前に、魔城を攻略してほしいんです。"
84,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_031","憧れるあなたの背中を追えば、心に炎が宿る……はず。
お願いします、俺を本気に……いや、本気の向こう側に、
どうか連れていってください!"
85,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_032","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
俺、全力であなたの背中を追います!"
86,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_033","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、がんばってね!"
87,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_034","あなたの背中を追えば、俺も正真正銘本気になれるから。
だから、俺より先に、魔城を攻略してください。
よろしくお願いします!"
88,"TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_040","ひゃっはー、待っていたぜ。
ル・フル・ティアのために、いろいろとありがとよ。
さあ、噴流に乗って攻略を始めてくれ!"
89,"TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_100_040","もし、魔城の攻略が難しい場合は、
「常夏の冒険者」に話しかけてみましょう!"
90,"TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_041","攻略中は、ル・フル・ティアのことは忘れて、
思いっきり、楽しんでくれ!
その方が、あいつのためになるってもんさ。"
91,"TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_042","フッ……すげぇ奴が現れたもんだ。
お前ほどの冒険者なら、目を閉じた状態だろうと、
簡単に魔城を攻略できるだろう……挑戦、してみるかい?"
92,"TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_000_043","目を閉じて攻略に挑戦した場合、
中継地点へ移動します。"
93,"TEXT_FESSUM802_04541_Q4_000_000","目を閉じて魔城を攻略しますか?"
94,"TEXT_FESSUM802_04541_Q5_000_001","中継地点へ移動しますが、本当によろしいですか?"
95,"TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_050","ボドゥフォアンから、事情は伺っています。
ここまでの攻略を見れば、きっと彼の心にも、
なにか熱いものが宿ったことでしょう!"
96,"TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_051","さあ、魔城の攻略も、残り半分。
私が言うのも僭越ですが、がんばってください!"
97,"TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_100_051","もし、魔城の攻略が難しい場合は、
「常夏の冒険者」に話しかけてみましょう!"
98,"TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_052","魔城の攻略も、残り半分です。
私が言うのも僭越ですが、がんばってください!"
99,"TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_053","ヒッヒッヒッ……あんたみたいな冒険者を待っていたよ。
そう、目を閉じて、この魔城を攻略する冒険者をね……。
もちろん、やってみるだろ?"
100,"TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_000_054","目を閉じて攻略に挑戦した場合、
終着地点へ移動します。"
101,"TEXT_FESSUM802_04541_Q6_000_000","目を閉じて魔城を攻略しますか?"
102,"TEXT_FESSUM802_04541_Q7_000_001","終着地点へ移動しますが、本当によろしいですか?"
103,"TEXT_FESSUM802_04541_POBYANO_000_060","ゴールおめでとう! 事情は聞いているわ。
彼も、あなたのことを本気で追いかけていたわよ。
今もほら……後ろを見て!"
104,"TEXT_FESSUM802_04541_Q3_000_000","何と叫ぶ?"
105,"TEXT_FESSUM802_04541_A3_000_001","本気を見せろーッ!!!"
106,"TEXT_FESSUM802_04541_A3_000_002","臆するなーッ! 行けーッ!!"
107,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_061","やりましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
俺、本気で、攻略しました!
あなたのおかげです、ありがとうございます!"
108,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_062","はは、集中が切れたから、ちょっと疲れが……。
すみません、俺は少し休んでから戻るので、
マージャに結果を伝えてもらえますか?"
109,"TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_063","ひゃっはー、うまくいったみてえだな!
まあ、心配はしてなかったが。
ひとまず、お疲れさん!"
110,"TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_064","魔城の攻略、お見事でした!
彼のこともうまくいったようで……。
さすが、歴戦の冒険者です!"
111,"TEXT_FESSUM802_04541_POBYANO_000_065","あなたが攻略する姿に、私、とっても感動したわ!
そして、この子が本気を出す姿にも感動したの!
やっぱり冒険者はかくあるべきよね!"
112,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_066","はは……最後が締まらなくて、すみません。
俺は少し休んでから戻るので、
マージャに結果を伝えてもらえますか?"
113,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_070","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、どうだった?
おじちゃんたちが実況? してくれたけど、
お話、してほしいな?"
114,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_071","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>とお兄ちゃん、
本気で魔城を攻略できたんだ!
とーっても、すごいねー!"
115,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_072","あ、お兄ちゃん!
お話、聞いたよ。
とーっても、えらいねー!"
116,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_073","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、
おかげだけど……。
それでも、本気でやって、成功したぞ……!"
117,"TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_074","ごめんなさい、ル・フル・ティアさん……。
いまちょっといいかしら?"
118,"TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_075","俺たち、アンタに酷いことを言っちまったって……。
アンタが魔城を攻略するのを見て、思ったんだ。"
119,"TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_100_075","だからさ……その……。"
120,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_075","その先は、言う必要ないよ。
むしろ、謝るのは俺の方だ……ふたりとも、すまなかった!"
121,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_076","俺は一人前の冒険者として認められようと、
格好ばかり気にして、大切なものを見失っていた。
あれじゃあ、ふたりに失望されても当然だ!"
122,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_077","だから、ここから俺は再出発だ!
ひとりの冒険者として、本気で頑張っていく!
それで……許してもらえないか?"
123,"TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_078","魔城に挑戦する貴方は、とても格好悪かったけど、
どこまでも本気で、とても格好良かった。
出会った頃の先輩の姿を思い出したわ。"
124,"TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_079","だから、俺たちの方こそ許してほしい。
もう一度、後輩として、その背中を追うことを……。"
125,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_080","馬鹿、当たり前だろ!
それなら、俺たち3人で……再出発だ!"
126,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_081","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>のおかげで、
お兄ちゃんたちが仲良しさんで、私とーってもうれしい!
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、ありがとうございます!"
127,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_082","心配かけたし、もう大丈夫って「ほうこく」が必要だよね。
「ほうこく」は大事って、お兄ちゃんも言ってたし……。
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、お願いできますか?"
128,"TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_083","きっかけは俺の愚かさゆえだったのに、
厳しくも温かく手を差し伸べてくれた。
あなたは、俺の尊敬する冒険者です!"
129,"TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_084","アンタは兄貴の<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>……
つまり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>大<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>だ!
へへ、大<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>と知り合えて、一生モンの宝だぜ!"
130,"TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_085","私、冷たい女って言われるのだけど、
先輩と貴方を見て、心が熱くなったの。
これが目指すべき冒険者の姿なのね。"
131,"TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_086","お兄ちゃんのために、ありがとうございました!
冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>は、
「ほうこく」をお願いします!"
132,"TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_087","ひゃっはー、全部丸く収まって、よかったぜ!
さあ、この結末を「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に、
報告してやってくれ!"
133,"TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_090","おう、おつかれさん。
大まかなところはここから見ていたが……
悪いが、報告を頼めるか?"
134,"TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_091","……そうか、ル・フル・ティアは目を覚まして、
後輩たちとの絆を取り戻したと。
これで任務完了、さすがは歴戦の冒険者だ!"
135,"TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_092","これであいつも、正真正銘一人前だ。
後輩を任せても安心して見ていられる。
まったく、これも偉大な先輩のおかげだな?"
136,"TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_093","さあ、任務を終えた先輩さんは、
この報酬を受け取ってくれ。
それと、よければ紅蓮祭を楽しんでくれよ!"
137,"TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_100_000","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_100_001","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのル・フル・ティアは、とても落ち込んでいる。
5 1 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ル・フル・ティアは声をかけても、反応が薄い。「ル・フル・ティア」にエモート「なぐさめる」をしよう。
6 2 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_02 冒険者とボドゥフォアンの言葉で、ル・フル・ティアは本気を出すことに気がついたようだ。彼の背中を押すため、冒険者も魔城に挑戦することになった。「魔城の受付担当ボドゥフォアン」と話そう。
7 3 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_03 魔城の攻略を開始した。「魔城の中継担当ヒルドラナ」と話そう。
8 4 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_04 魔城の中間地点を突破した。「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」と話そう。
9 5 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_05 魔城を攻略した。ル・フル・ティアも本気を見せて、攻略できた。「ル・マージャ」と話そう。
10 6 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_06 本気を出したル・フル・ティアは、後輩たちと仲直りができたようだ。「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_07 ヘールマガに報告した。これでル・フル・ティアの件は、一安心だ。ここからは、今回の報酬を身に着けて、紅蓮祭を楽しむのもいいだろう。
12 8 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_09
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27 23 TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM802_04541_TODO_00 ル・フル・ティアに「なぐさめる」をする
29 25 TEXT_FESSUM802_04541_TODO_01 魔城の受付担当ボドゥフォアンと話す
30 26 TEXT_FESSUM802_04541_TODO_02 魔城の中継担当ヒルドラナと話す
31 27 TEXT_FESSUM802_04541_TODO_03 魔城の終着担当ペ・オビヤノと話す
32 28 TEXT_FESSUM802_04541_TODO_04 ル・マージャと話す
33 29 TEXT_FESSUM802_04541_TODO_05 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
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52 48 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_100_002 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、お兄ちゃんとお話してください! 落ち込んじゃったから、元気にしてあげてほしいの!
53 49 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_000 ど、どうして……。 俺の何が悪かったんだ……。
54 50 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_001 うーん、お話しするだけじゃダメかも……。
55 51 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_100_001 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、お兄ちゃんを「なぐさめ」てください! 尊敬している<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>なら、きっと立ち上がるから!
56 52 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_002 お兄ちゃんを「なぐさめ」てください!
57 53 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_010 なんで……どうして……ううっ……。
58 54 TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_000_011 ル・フル・ティアは、ひどく落ち込んでいる。 エモート「なぐさめる」でなぐさめてあげよう。
59 55 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_011 なぐさめてくださって、ありがとうございます。 しかし、どうして、あのふたりは失望したんでしょう? 攻略に失敗して、格好悪い姿を見せたから……?
60 56 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_012 違うよ、そうじゃないよ! もう、お兄ちゃんぜんぜんわかってない!
61 57 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_013 ……え、どういうこと? 格好悪いから、じゃないの……?
62 58 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_100_013 うーん……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、わかります?
63 59 TEXT_FESSUM802_04541_Q1_000_000 何と言う?
64 60 TEXT_FESSUM802_04541_A1_000_001 失敗したから
65 61 TEXT_FESSUM802_04541_A1_000_002 本気じゃなかったから
66 62 TEXT_FESSUM802_04541_A1_000_003 失敗を取り繕おうとしたから
67 63 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_014 そうだけど、そうじゃないよ! お兄ちゃんが、本気じゃなかったから!
68 64 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_015 そうだよ、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の言うとおりだよ! お兄ちゃん、ぜんぜん本気じゃなかった!
69 65 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_016 取り繕おうとした……ってよくわからないけど、たぶんそう! お兄ちゃん、本気に見えなかった!
70 66 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_017 ほ、本気……? 本気になっても、格好良くないだろう? だから、後輩たちに格好良い姿を見せようって……。
71 67 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_018 お兄ちゃんのバカッ! 本気じゃないお兄ちゃんなんて、格好良くないもん! 格好悪くても本気のお兄ちゃんの方が、格好良いもん!
72 68 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_100_018 それがわかんないお兄ちゃんなんて、もうしらない! こうなったら、私が魔城を攻略して、 本気な姿を見せてあげる!
73 69 TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_019 (-????-)おーいえぇい、お嬢ちゃん! その覚悟は認めるが、安全性の問題で、 お子様の挑戦は、ご遠慮くださいってなぁ!
74 70 TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_020 (-ボドゥフォアン-)話は聞いていたが…… ル・フル・ティア、お前、 一人前の冒険者にしちゃあ、情けねえな。
75 71 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_021 そ、それは……すみません。 ボドゥフォアンさんには、いろいろ教えてもらったのに、 こんな格好悪くて……。
76 72 TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_022 (-ボドゥフォアン-)それだよ、それ。 てめえ、自分の格好ばかり気にして、 本当に大切なモノ、忘れてねえか?
77 73 TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_023 (-ボドゥフォアン-)もういっぺん、思い出してみろ。 俺やヘールマガが教えたことや、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に憧れた理由をな。
78 74 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_024 そうか……俺、間違っていた……。 後輩たちに格好良いところをみせようと、 そればかり考えて、ぜんぜん本気じゃなかった……。
79 75 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_025 くそっ、俺、後輩たちの信頼を裏切った……! こんなんじゃ、一人前の冒険者として失格だ。 どうやって後輩たちに謝れば……。
80 76 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_026 それなら、魔城を本気で攻略すればいいんだよ! まずは、一番近いところからやってみよ! きっと、あの人たちも見ててくれるよ!
81 77 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_027 魔城を攻略……? で、でも、お兄ちゃん、一度も攻略に成功してないんだよ? また、失敗しちゃったら、今度こそ……。
82 78 TEXT_FESSUM802_04541_Q2_000_000 何と言う?
83 79 TEXT_FESSUM802_04541_A2_000_001 成功や失敗が問題ではない!
84 80 TEXT_FESSUM802_04541_A2_000_002 本気を見せてみろ、冒険者!
85 81 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_028 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ありがとうございます! 俺、また、同じ過ちを犯すところでした……。 今度こそ、余計なことを考えず、本気で挑みます!!!
86 82 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_029 本気……そうだ、本気なんだ……! 俺に成功とか失敗とか気にしてる余裕はない。 何も考えず、本気で魔城に挑むだけなんだ!!!
87 83 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_030 すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 もう少しだけ、力を貸していただけますか? 俺の前に、魔城を攻略してほしいんです。
88 84 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_031 憧れるあなたの背中を追えば、心に炎が宿る……はず。 お願いします、俺を本気に……いや、本気の向こう側に、 どうか連れていってください!
89 85 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_032 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 俺、全力であなたの背中を追います!
90 86 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_033 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、がんばってね!
91 87 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_034 あなたの背中を追えば、俺も正真正銘本気になれるから。 だから、俺より先に、魔城を攻略してください。 よろしくお願いします!
92 88 TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_040 ひゃっはー、待っていたぜ。 ル・フル・ティアのために、いろいろとありがとよ。 さあ、噴流に乗って攻略を始めてくれ!
93 89 TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_100_040 もし、魔城の攻略が難しい場合は、 「常夏の冒険者」に話しかけてみましょう!
94 90 TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_041 攻略中は、ル・フル・ティアのことは忘れて、 思いっきり、楽しんでくれ! その方が、あいつのためになるってもんさ。
95 91 TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_042 フッ……すげぇ奴が現れたもんだ。 お前ほどの冒険者なら、目を閉じた状態だろうと、 簡単に魔城を攻略できるだろう……挑戦、してみるかい?
96 92 TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_000_043 目を閉じて攻略に挑戦した場合、 中継地点へ移動します。
97 93 TEXT_FESSUM802_04541_Q4_000_000 目を閉じて魔城を攻略しますか?
98 94 TEXT_FESSUM802_04541_Q5_000_001 中継地点へ移動しますが、本当によろしいですか?
99 95 TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_050 ボドゥフォアンから、事情は伺っています。 ここまでの攻略を見れば、きっと彼の心にも、 なにか熱いものが宿ったことでしょう!
100 96 TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_051 さあ、魔城の攻略も、残り半分。 私が言うのも僭越ですが、がんばってください!
101 97 TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_100_051 もし、魔城の攻略が難しい場合は、 「常夏の冒険者」に話しかけてみましょう!
102 98 TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_052 魔城の攻略も、残り半分です。 私が言うのも僭越ですが、がんばってください!
103 99 TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_053 ヒッヒッヒッ……あんたみたいな冒険者を待っていたよ。 そう、目を閉じて、この魔城を攻略する冒険者をね……。 もちろん、やってみるだろ?
104 100 TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_000_054 目を閉じて攻略に挑戦した場合、 終着地点へ移動します。
105 101 TEXT_FESSUM802_04541_Q6_000_000 目を閉じて魔城を攻略しますか?
106 102 TEXT_FESSUM802_04541_Q7_000_001 終着地点へ移動しますが、本当によろしいですか?
107 103 TEXT_FESSUM802_04541_POBYANO_000_060 ゴールおめでとう! 事情は聞いているわ。 彼も、あなたのことを本気で追いかけていたわよ。 今もほら……後ろを見て!
108 104 TEXT_FESSUM802_04541_Q3_000_000 何と叫ぶ?
109 105 TEXT_FESSUM802_04541_A3_000_001 本気を見せろーッ!!!
110 106 TEXT_FESSUM802_04541_A3_000_002 臆するなーッ! 行けーッ!!
111 107 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_061 やりましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 俺、本気で、攻略しました! あなたのおかげです、ありがとうございます!
112 108 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_062 はは、集中が切れたから、ちょっと疲れが……。 すみません、俺は少し休んでから戻るので、 マージャに結果を伝えてもらえますか?
113 109 TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_063 ひゃっはー、うまくいったみてえだな! まあ、心配はしてなかったが。 ひとまず、お疲れさん!
114 110 TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_064 魔城の攻略、お見事でした! 彼のこともうまくいったようで……。 さすが、歴戦の冒険者です!
115 111 TEXT_FESSUM802_04541_POBYANO_000_065 あなたが攻略する姿に、私、とっても感動したわ! そして、この子が本気を出す姿にも感動したの! やっぱり冒険者はかくあるべきよね!
116 112 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_066 はは……最後が締まらなくて、すみません。 俺は少し休んでから戻るので、 マージャに結果を伝えてもらえますか?
117 113 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_070 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、どうだった? おじちゃんたちが実況? してくれたけど、 お話、してほしいな?
118 114 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_071 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>とお兄ちゃん、 本気で魔城を攻略できたんだ! とーっても、すごいねー!
119 115 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_072 あ、お兄ちゃん! お話、聞いたよ。 とーっても、えらいねー!
120 116 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_073 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、 おかげだけど……。 それでも、本気でやって、成功したぞ……!
121 117 TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_074 ごめんなさい、ル・フル・ティアさん……。 いまちょっといいかしら?
122 118 TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_075 俺たち、アンタに酷いことを言っちまったって……。 アンタが魔城を攻略するのを見て、思ったんだ。
123 119 TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_100_075 だからさ……その……。
124 120 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_075 その先は、言う必要ないよ。 むしろ、謝るのは俺の方だ……ふたりとも、すまなかった!
125 121 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_076 俺は一人前の冒険者として認められようと、 格好ばかり気にして、大切なものを見失っていた。 あれじゃあ、ふたりに失望されても当然だ!
126 122 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_077 だから、ここから俺は再出発だ! ひとりの冒険者として、本気で頑張っていく! それで……許してもらえないか?
127 123 TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_078 魔城に挑戦する貴方は、とても格好悪かったけど、 どこまでも本気で、とても格好良かった。 出会った頃の先輩の姿を思い出したわ。
128 124 TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_079 だから、俺たちの方こそ許してほしい。 もう一度、後輩として、その背中を追うことを……。
129 125 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_080 馬鹿、当たり前だろ! それなら、俺たち3人で……再出発だ!
130 126 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_081 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>のおかげで、 お兄ちゃんたちが仲良しさんで、私とーってもうれしい! <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、ありがとうございます!
131 127 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_082 心配かけたし、もう大丈夫って「ほうこく」が必要だよね。 「ほうこく」は大事って、お兄ちゃんも言ってたし……。 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、お願いできますか?
132 128 TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_083 きっかけは俺の愚かさゆえだったのに、 厳しくも温かく手を差し伸べてくれた。 あなたは、俺の尊敬する冒険者です!
133 129 TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_084 アンタは兄貴の<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>…… つまり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>大<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>だ! へへ、大<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>と知り合えて、一生モンの宝だぜ!
134 130 TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_085 私、冷たい女って言われるのだけど、 先輩と貴方を見て、心が熱くなったの。 これが目指すべき冒険者の姿なのね。
135 131 TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_086 お兄ちゃんのために、ありがとうございました! 冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>は、 「ほうこく」をお願いします!
136 132 TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_087 ひゃっはー、全部丸く収まって、よかったぜ! さあ、この結末を「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に、 報告してやってくれ!
137 133 TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_090 おう、おつかれさん。 大まかなところはここから見ていたが…… 悪いが、報告を頼めるか?
138 134 TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_091 ……そうか、ル・フル・ティアは目を覚まして、 後輩たちとの絆を取り戻したと。 これで任務完了、さすがは歴戦の冒険者だ!
139 135 TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_092 これであいつも、正真正銘一人前だ。 後輩を任せても安心して見ていられる。 まったく、これも偉大な先輩のおかげだな?
140 136 TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_093 さあ、任務を終えた先輩さんは、 この報酬を受け取ってくれ。 それと、よければ紅蓮祭を楽しんでくれよ!
141 137 TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_100_000 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_100_001 (★未使用/削除予定★)