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0,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_00","大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_01","「氷の巫女」たちの攻撃により、大審門の魔法障壁が破られたことで、大審門とイシュガルドを結ぶ石橋「雲廊」にまで、ドラゴン族が飛来してきているらしい。冒険者部隊にも「雲廊」防衛の任務が与えられた。「マルスラン」と話して、「皇都イシュガルド防衛戦」に参加し、雲廊に降り立つドラゴン族を排除しよう。"
2,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_02","「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。"
3,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_03","大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_04","皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。"
5,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_05","ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。"
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24,"TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_00","マルスランと話す"
25,"TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_01","マルスランと話す"
26,"TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_02","大審門のアルフィノと話す"
27,"TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_03","石の家のミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_000","……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。
主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、
「<RubyCharaters>FF07E99BB2E5BB8AFF0DE38186E38293E3828DE38186</RubyCharaters>」と呼ばれる石橋で結ばれている。"
50,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_001","「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、
巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。"
51,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_002","すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、
最外層の魔法障壁が打ち消されており、
ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。"
52,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_003","このまま、攻撃され続けたらどうなるか……
そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、
ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。"
53,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_004","我々、防衛部隊の役割は、
「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。"
54,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_004","現状、残っている魔法障壁は、3層……。
それぞれの障壁の手前に、部隊を展開している。
貴公には、外層の防衛に加わってほしい。"
55,"TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_100_004","(-サンクレッドの声-)この戦い、俺たちも戦列に加わろう。"
56,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_110_004","貴公らは「暁」の……!"
57,"TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_120_004","ここを突破されれば、皇都の市民に大きな被害が出る。
正念場の戦いともなれば、見ているだけとはいかないわ。"
58,"TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_130_004","『助けられる人が目の前にいるときに、
 我が身を案じて助けぬというのは怠惰というもの』
ルイゾワのじっちゃんなら、そういうだろうしね。"
59,"TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_135_004","あとは配置だけど……
臨機応変に動けるよう、分散しておくべきだと思う。
イダ、僕たちは後衛部隊に加わるぞ。"
60,"TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_140_004","うん、ドラゴン族が相手だってやっちゃるよ……!"
61,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_005","……貴公らの献身に心より感謝する!
それでは準備が整ったら、
もう一度、声をかけてくれ!"
62,"TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_010","ルキア、といったか……。
神殿騎士団コマンドである彼女が、防衛の指揮を執るらしいな。"
63,"TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_015","ドラゴン族にとっては、皇都を直接叩く好機だもの……
戦いは、相当苛烈なものとなるはずよ。
ゆめゆめ油断せずいきましょう。"
64,"TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_020","相手は、ドラゴン族……。
すべての魔法障壁を守り抜けるとは断言できない。
各部隊の戦力は、なるべく均等にしておくべきだ。"
65,"TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_025","この橋だけは、絶対に守り抜かなきゃ。
アタシも、気合いれていくよ!"
66,"TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_110_007","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
67,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_007","ふむ、準備は整ったようだな。
皇都の命運は、この一戦にかかっている。
……頼むぞ、冒険者!"
68,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_030","よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた!
これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、
考えを改めねばならんようだ。"
69,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_031","感謝するぞ、気高き冒険者よ。
強大なドラゴン族を前にしても、
一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった!"
70,"TEXT_XXCUSE607_04591_CHAUNOLLET_000_032","皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。
冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、
貴様のように、気高い戦士もいるのだな。"
71,"TEXT_XXCUSE607_04591_LOANNE_000_034","……感謝する、冒険者。
我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。
教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。"
72,"TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_035","ギリギリの戦いだったな……!
今は、この勝利を心ゆくまで味わうとしよう。"
73,"TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_036","あれほどの巨竜と正面切って戦うなんて、
そうそう経験できるものではないわ。
でも、できれば、しばらくは遠慮したいところね……。"
74,"TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_037","戦闘中に、宙を舞う槍使いたちを見たかい?
あれが名高い竜狩りの騎士、イシュガルドの竜騎士だよ。"
75,"TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_038","ふいー、もうクタクタだよ……!"
76,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_040","皆、無事だったようだな!
スチールヴィジルに向かった部隊も、
どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。"
77,"TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_041","アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
「暁」の面々も、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。"
78,"TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_042","そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。
……ありがとう。"
79,"TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_043","……礼を尽くして歓待したいところだが、
残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。
すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。"
80,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_044","私からも、皆に礼をさせてくれ。
本当に、よくやってくれた。"
81,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_045","あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。
イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。"
82,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_046","この戦いで、イシュガルドは、
冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。
他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。"
83,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_047","長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、
本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。
私は今、そう確信しているのだよ。"
84,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_048","アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。
我々は多くの犠牲を出したが……
それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。"
85,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。"
86,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_050","そして、君が掴んだこの勝利は、
エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。"
87,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_051","まだ、解決すべき問題は多く残されているが、
君の存在によって、希望があると信じることができる!
今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!"
88,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_052","……そうはいっても、雑事が多いのが、浮世の現実だ。
私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、
損耗した部隊の再編を進めなければならない。"
89,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_053","君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。
「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。"
90,"TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_054","俺たちは、それぞれの担当国に連絡を入れてから戻る。
勝利報告はもちろん、共有しておくべき情報も多いからな。
「ミンフィリア」によろしく伝えておいてくれ。"
91,"TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい!
無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。"
92,"TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_061","イシュガルドの防衛に成功したことは、
アルフィノから連絡を受けたわ。
もちろん、あなたの活躍もね。"
93,"TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_062","本当に、ごくろうさま。
そして、ありがとう……感謝しているわ。"
94,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_006","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_00 マルスランと話す
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30 26 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_02 大審門のアルフィノと話す
31 27 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_03 石の家のミンフィリアと話す
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59 55 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_100_004 (-サンクレッドの声-)この戦い、俺たちも戦列に加わろう。
60 56 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_110_004 貴公らは「暁」の……!
61 57 TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_120_004 ここを突破されれば、皇都の市民に大きな被害が出る。 正念場の戦いともなれば、見ているだけとはいかないわ。
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63 59 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_135_004 あとは配置だけど…… 臨機応変に動けるよう、分散しておくべきだと思う。 イダ、僕たちは後衛部隊に加わるぞ。
64 60 TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_140_004 うん、ドラゴン族が相手だってやっちゃるよ……!
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68 64 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_020 相手は、ドラゴン族……。 すべての魔法障壁を守り抜けるとは断言できない。 各部隊の戦力は、なるべく均等にしておくべきだ。
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70 66 TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_110_007 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
71 67 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_007 ふむ、準備は整ったようだな。 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者!
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74 70 TEXT_XXCUSE607_04591_CHAUNOLLET_000_032 皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。 冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、 貴様のように、気高い戦士もいるのだな。
75 71 TEXT_XXCUSE607_04591_LOANNE_000_034 ……感謝する、冒険者。 我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。 教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。
76 72 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_035 ギリギリの戦いだったな……! 今は、この勝利を心ゆくまで味わうとしよう。
77 73 TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_036 あれほどの巨竜と正面切って戦うなんて、 そうそう経験できるものではないわ。 でも、できれば、しばらくは遠慮したいところね……。
78 74 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_037 戦闘中に、宙を舞う槍使いたちを見たかい? あれが名高い竜狩りの騎士、イシュガルドの竜騎士だよ。
79 75 TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_038 ふいー、もうクタクタだよ……!
80 76 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_040 皆、無事だったようだな! スチールヴィジルに向かった部隊も、 どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。
81 77 TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_041 アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 「暁」の面々も、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。
82 78 TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_042 そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。 ……ありがとう。
83 79 TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_043 ……礼を尽くして歓待したいところだが、 残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。 すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。
84 80 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_044 私からも、皆に礼をさせてくれ。 本当に、よくやってくれた。
85 81 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_045 あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。 イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。
86 82 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_046 この戦いで、イシュガルドは、 冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。 他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。
87 83 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_047 長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、 本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。 私は今、そう確信しているのだよ。
88 84 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_048 アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。 我々は多くの犠牲を出したが…… それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。
89 85 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。
90 86 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_050 そして、君が掴んだこの勝利は、 エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。
91 87 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_051 まだ、解決すべき問題は多く残されているが、 君の存在によって、希望があると信じることができる! 今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!
92 88 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_052 ……そうはいっても、雑事が多いのが、浮世の現実だ。 私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、 損耗した部隊の再編を進めなければならない。
93 89 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_053 君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。 「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。
94 90 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_054 俺たちは、それぞれの担当国に連絡を入れてから戻る。 勝利報告はもちろん、共有しておくべき情報も多いからな。 「ミンフィリア」によろしく伝えておいてくれ。
95 91 TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。
96 92 TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_061 イシュガルドの防衛に成功したことは、 アルフィノから連絡を受けたわ。 もちろん、あなたの活躍もね。
97 93 TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_062 本当に、ごくろうさま。 そして、ありがとう……感謝しているわ。
98 94 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_006 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_007 (★未使用/削除予定★)