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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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1,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01","第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02","アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。"
3,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03","アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04","アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。"
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48,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_000","まずは彼の報告を聞こう。"
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50,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010","騒々しいな。"
51,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015","こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。
とすると……。"
52,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020","話し中にすまない……!
大変なことが起こってるんだ!"
53,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021","妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる!
しかも、これまでの比じゃない数で、
周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ!"
54,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022","なんですって!?
大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……!"
55,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023","市街地に出ている人や、
テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ!
すぐに避難誘導しなければ!"
56,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024","ゼロ、あなたも戦えるのよね。
援護をお願いできる?"
57,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025","お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。
その願いに応える義理はないな。"
58,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026","なにより命巡るこの世界で死ねば、
半妖であろうとも、もう復活することはできない。
言葉どおり、自分の命を賭して戦う必要があるというわけだ。"
59,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027","得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。"
60,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029","そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。
私が、あげられるもの、か……。"
62,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030","……お前の主張は正当だ。
こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。"
63,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030","ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、
この拠点の警備に手を貸してくれないか?"
64,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030","相手の出方がわからない以上、
安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。"
65,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031","……いいだろう。
襲撃を受けないかぎりは、突っ立っているだけだからな。"
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72,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035","では、テルティウム駅の警備は、
ゼロとユルスのふたりに任せよう。"
73,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036","私たちは外へ。
まずヤ・シュトラたちと合流してから、
協力して避難誘導にあたるんだ。"
74,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040","ここは任せて、早く行け。"
75,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045","外にいる者たちの保護を頼む……!"
76,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050","あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……!
自分もここにいる仲間に情報を共有したら、
市民の救出に向かうよ!"
77,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055","着込んでるとどうしても動きが鈍るから、
本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。
私はすぐにでも出発できるわ!"
78,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060","テルティウム駅のことは、
ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。
終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。"
79,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061","さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。
エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、
無事だとは思うが……"
80,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062","東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、
大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。
戦力が多いに越したことはないだろう。"
81,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063","ええ、すぐに向かうわよ!"
82,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、準備はいい?"
83,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065","これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
84,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
85,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
86,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
87,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070","手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、
ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。
本当によかったよ……。"
88,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
89,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080","…………少し休めば、すぐに動ける。"
90,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091","ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。
ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、
ひとまずは回復を待ちましょ。"
91,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092","それにしても彼女ったら……
ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから!
あなた、悪い見本になってるんじゃない?"
92,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093","なーんて、冗談よ!
……今回のところはまだ、ね?"
93,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094","何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。
元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!"
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6 2 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02 アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。
7 3 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03 アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04 アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。
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64 60 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028 (★未使用/削除予定★)
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76 72 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035 では、テルティウム駅の警備は、 ゼロとユルスのふたりに任せよう。
77 73 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036 私たちは外へ。 まずヤ・シュトラたちと合流してから、 協力して避難誘導にあたるんだ。
78 74 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040 ここは任せて、早く行け。
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80 76 TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050 あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……! 自分もここにいる仲間に情報を共有したら、 市民の救出に向かうよ!
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89 85 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
90 86 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
91 87 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070 手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、 ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。 本当によかったよ……。
92 88 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075 輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。
93 89 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080 …………少し休めば、すぐに動ける。
94 90 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091 ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。 ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、 ひとまずは回復を待ちましょ。
95 91 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092 それにしても彼女ったら…… ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから! あなた、悪い見本になってるんじゃない?
96 92 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093 なーんて、冗談よ! ……今回のところはまだ、ね?
97 93 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094 何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。 元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!