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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_00","テルティウム駅の第I軍団の軍団兵は、急ぎ報告したいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01","第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02","アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。"
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3,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03","アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04","アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。"
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5,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_05",""
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6,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_06",""
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7,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_07",""
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8,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_08",""
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9,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_09",""
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10,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_10",""
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11,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_11",""
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12,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_12",""
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13,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_13",""
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14,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_14",""
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15,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_15",""
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16,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_16",""
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17,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_17",""
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18,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_18",""
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20,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_20",""
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21,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_21",""
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22,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_22",""
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23,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_00","アルフィノと話す"
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25,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_01","アルフィノと話す"
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26,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_02","アリゼーと話す"
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27,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_03",""
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28,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_04",""
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29,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_05",""
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30,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_06",""
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31,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_07",""
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32,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_08",""
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33,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_09",""
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35,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_11",""
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43,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_19",""
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45,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_21",""
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46,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_22",""
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47,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_000","まずは彼の報告を聞こう。"
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49,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_005","何かあったの……!?"
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50,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010","騒々しいな。"
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51,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015","こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。
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とすると……。"
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52,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020","話し中にすまない……!
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大変なことが起こってるんだ!"
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53,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021","妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる!
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しかも、これまでの比じゃない数で、
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周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ!"
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54,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022","なんですって!?
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大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……!"
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55,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023","市街地に出ている人や、
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テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ!
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すぐに避難誘導しなければ!"
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56,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024","ゼロ、あなたも戦えるのよね。
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援護をお願いできる?"
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57,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025","お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。
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その願いに応える義理はないな。"
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58,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026","なにより命巡るこの世界で死ねば、
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半妖であろうとも、もう復活することはできない。
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言葉どおり、自分の命を賭して戦う必要があるというわけだ。"
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59,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027","得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。"
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60,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029","そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。
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私が、あげられるもの、か……。"
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62,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030","……お前の主張は正当だ。
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こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。"
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63,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030","ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、
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この拠点の警備に手を貸してくれないか?"
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64,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030","相手の出方がわからない以上、
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安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。"
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65,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031","……いいだろう。
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襲撃を受けないかぎりは、突っ立っているだけだからな。"
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66,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_AKTKMJ104_04673_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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69,"TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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70,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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71,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_034","(★未使用/削除予定★)"
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72,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035","では、テルティウム駅の警備は、
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ゼロとユルスのふたりに任せよう。"
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73,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036","私たちは外へ。
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まずヤ・シュトラたちと合流してから、
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協力して避難誘導にあたるんだ。"
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74,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040","ここは任せて、早く行け。"
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75,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045","外にいる者たちの保護を頼む……!"
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76,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050","あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……!
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自分もここにいる仲間に情報を共有したら、
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市民の救出に向かうよ!"
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77,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055","着込んでるとどうしても動きが鈍るから、
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本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。
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私はすぐにでも出発できるわ!"
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78,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060","テルティウム駅のことは、
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ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。
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終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。"
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79,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061","さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。
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エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、
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無事だとは思うが……"
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80,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062","東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、
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大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。
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戦力が多いに越したことはないだろう。"
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81,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063","ええ、すぐに向かうわよ!"
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82,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、準備はいい?"
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83,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065","これより物語が大きく進展するため、
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クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
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十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
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84,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
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ある程度まで進めてから敗北した場合、
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途中から再挑戦することができます。"
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85,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
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保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
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86,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069","本クエストを進行するためには、
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現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、
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ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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87,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070","手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、
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ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。
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本当によかったよ……。"
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88,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
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助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
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89,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080","…………少し休めば、すぐに動ける。"
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90,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091","ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。
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ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、
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ひとまずは回復を待ちましょ。"
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91,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092","それにしても彼女ったら……
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ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから!
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あなた、悪い見本になってるんじゃない?"
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92,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093","なーんて、冗談よ!
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……今回のところはまだ、ね?"
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93,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094","何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。
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元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!"
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