* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+224
View File
@@ -0,0 +1,224 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00","テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01","アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「<Sheet(EObj,2013224,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02","しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。"
3,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03","快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04","ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。
ラピス・マナリスへは、「快活な技師」が案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05","アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。"
6,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06","ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。"
7,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00","<Sheet(EObj,2013224,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01","快活な技師と話す"
26,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
27,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
28,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04","青炎の棘でヤ・シュトラと話す"
29,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000","私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。"
49,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
50,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010","…………少し休めば、すぐに動ける。"
51,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020","アリゼーの言うとおり、
ゼロがいなければ、誰かが妖異の手にかかっていたかもしれない。"
52,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021","彼女にとっては別世界の出来事だろうに、
あれほど懸命に戦ってくれたこと……
私からも感謝を伝えたいよ。"
53,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023","さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。
湖畔で妖異の対応にあたっていたヤ・シュトラたちも、
まもなく帰還するはずだ。"
55,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030","ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。
まもなく戻ってくるはずだよ。"
56,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035","あなたも少し休まなくて大丈夫?"
57,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040","待たせたな。
ひとまずの休息とエーテルの補給は済んだ。"
58,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041","それは良かった。
輸送部隊が大きな怪我もなくキャンプに戻れたのは、
君のおかげだよ、ゼロ。"
59,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042","改めてだけど……
みんなを護ってくれて、ありがとね!"
60,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043","それで、お前たちの方はどうだったんだ?
ある程度片付いたとかなんとか、言っていた気がしたが……。"
61,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044","ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、
雪上車のところへ向かって、仲間と合流したの。"
62,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045","ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、
メモリア化の力がない俺たちでも妖異を倒すのは困らん。
山を越えてやってきた妖異は、早々に片付いた。"
63,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046","お次は別の場所を偵察すべきか、
はたまた避難誘導か……という話になったときに、
お前のことを知らせる通信が入ってな。"
64,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048","私とアリゼー、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
とり急ぎ、君のもとへ向かったというわけさ。"
66,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049","今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。
あれだけの数の妖異が現れたということは、
やはり、ヴォイドゲートが開かれたのだと考えるべきよ。"
67,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051","それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。"
69,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052","だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を……
ラピス・マナリスの調査を進めてもらった方がいい。
雪上車の修理は順調なのか?"
70,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053","ええ、もう間もなく完了するはずよ。
ヴリトラが残って技師と車両を護ってくれているから、
皆で「大セルレア湖」へ向かいましょう。"
71,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054","そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。
今度はこっちから攻めていきましょ!"
72,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055","…………私も同行する。"
73,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056","ありがとう、ゼロ!
次の対価は、ええっと、何がいい?"
74,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057","いや、対価はいらない。"
75,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058","何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。
お前が「頑張りたいから頑張る」と言っていたのも、
今ならば理解できる気がする。"
76,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059","何かに突き動かされているんだ。
危ないところにお前たちが駆けつけてきた、あのときから……。"
77,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060","この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。"
78,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062","私も行ってくるよ。
妖異問題の解決に向けて、少しでも多くの収穫を得るために。
少しの間ここを留守にしてしまうが……"
80,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062","問題ない、派遣団との連携も心得てる。
こっちのことは気にせず……元凶を見つけ出してくれ。"
81,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063","ゼロも、気をつけてな。"
82,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064","了解した。"
83,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070","信頼して送り出してくれたユルスのためにも、
妖異使いたちの暮らした洞窟、
「ラピス・マナリス」の調査を成功させよう。"
84,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075","ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、
人が住んでいた場所であるからには、
復興に役立てられそうな資材もあるかもしれないしね。"
85,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080","頼もしい面子に護られていたとはいえ、
技師さんが無事で何よりだったわ。
巻き込んでおいて怪我でもさせたら、悔やみきれないもの……。"
86,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085","ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。
アジュダヤの手がかりを得るため、
是が非でも技師や雪上車を守りたかったんだろうよ。"
87,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090","マンモスだなんて言われているとおり、
あまりに大きいから妖異から守り抜くのに苦労させられたわ。
もちろん、傷ひとつ付けさせてはいなくてよ?"
88,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095","山ひとつ越えるのにも苦労するな。
この地は人が暮らすには過酷な地域だと、半妖の私でもわかる。"
89,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100","これで、全員無事に合流だな。
修理にあたる技師の熱意には感服させられた……
ラザハンの錬金術師たちにも似た気概の持ち主だったよ。"
90,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110","おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>たちかァ!
いいところにきてくれたよ!"
91,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111","残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、
マンモス……魔導雪上車は完璧に修理できたぜ!"
92,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112","運転も任せてくれ!
必ず山越えを成功させてやらァ!"
93,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113","ありがとう、助かるわ!"
94,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114","それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない!
妖異使いたちの暮らした洞窟「ラピス・マナリス」に!"
95,"TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000","どうする?"
96,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001","話す"
97,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002","パーティを編成して突入"
98,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003","キャンセル"
99,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120","先ほどの戦いで示したとおり、
私もアリゼーも、腕がなまったりはしていないよ。
探索においても遠慮なく前線に投じてくれ。"
100,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125","よーし、出発ね!
この地に妖異を招いた張本人を見つけたら、
ガレマルドの人たちに代わって、とっちめてやるんだから!"
101,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130","さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。
残った妖異や追い立てられた獣が襲ってきたら、
車上で迎え撃てばいいんだろう?"
102,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135","私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、
戦いに備えるわ。"
103,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140","アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、
今回、開かれたヴォイドゲートと無縁だとは考えにくい。
裏には何らかの意図が働いているはずよ。"
104,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145","本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、
ユルスの言ったように、また妖異の大群が出てくるかもな。"
105,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146","あるいはもっと強力な妖異だって、
やって来ないとは言い切れない。
不意を突かれないようにしておくことだ。"
106,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150","さあ向かおう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
姉さんの気配の正体に迫るんだ!"
107,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155","魔導雪上車の運転は任せてくれ!"
108,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160","「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
それならすぐに連れてってやらァ!"
109,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161","「ラピス・マナリス」へ向かいますか?"
110,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170","姉さん…………。"
111,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175","まったく、なんだって奴らは、
アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。"
112,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180","姉の手がかりを得たというのに、
あいつはなぜ意気消沈しているんだ。"
113,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190","まずは、そうね……。
ガレマルドに妖異が出現した原因は、
カイナッツォが開けたヴォイドゲートで間違いないでしょう。"
114,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191","原初世界側からの干渉なしに、
向こう側からヴォイドゲートを開いてみせるとはな……。"
115,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192","おそらくここは、
ヴォイドと繋がりやすい場所なのよ。"
116,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193","どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。
妖異との契約術を継承してきた一族にとって、
好都合だった理由があったはずよ。"
117,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195","そうだとしても、だ。
ゴルベーザ四天王のカイナッツォと言ったか……
あれほど強力な妖異が、肉体ごと通過できるほどの大穴だぞ?"
119,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196","かつてアラグの皇帝ザンデは、
クリスタルタワーに集めた膨大なエネルギーを投じることで、
世界を隔てる壁に穴を穿たんとした。"
120,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197","理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。
カイナッツォが莫大なエーテルを有する、
竜の眼を持っていたのだから。"
121,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198","……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、
大分消耗しているようだ。"
122,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199","相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、
四天王どもにアジュダヤのエーテルを喰わせていたという。
その上、ゲートを開けるために眼まで持ち出したとなれば……。"
123,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201","楽観視できない状況なのは確かよ。
でも、今は無事を信じてアジュダヤ本体を探すしかないわ。"
125,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202","それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。
なにせアジュダヤがヴォイドへ渡ったのは、
5000年以上も前だもの。"
126,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203","カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。
ゴルベーザの計画に関係するのは間違いないでしょうけれど、
いったい何を指しているのかしら。"
127,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
128,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211","また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、
マウントに騎乗して移動することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00 テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01 アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「<Sheet(EObj,2013224,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02 しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。
7 3 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03 快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04 ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。 ラピス・マナリスへは、「快活な技師」が案内してくれるようだ。
9 5 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05 アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。
10 6 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06 ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。
11 7 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00 <Sheet(EObj,2013224,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01 快活な技師と話す
30 26 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略
31 27 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略
32 28 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04 青炎の棘でヤ・シュトラと話す
33 29 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000 私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。
53 49 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005 輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。
54 50 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010 …………少し休めば、すぐに動ける。
55 51 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020 アリゼーの言うとおり、 ゼロがいなければ、誰かが妖異の手にかかっていたかもしれない。
56 52 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021 彼女にとっては別世界の出来事だろうに、 あれほど懸命に戦ってくれたこと…… 私からも感謝を伝えたいよ。
57 53 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023 さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。 湖畔で妖異の対応にあたっていたヤ・シュトラたちも、 まもなく帰還するはずだ。
59 55 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030 ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。 まもなく戻ってくるはずだよ。
60 56 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035 あなたも少し休まなくて大丈夫?
61 57 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040 待たせたな。 ひとまずの休息とエーテルの補給は済んだ。
62 58 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041 それは良かった。 輸送部隊が大きな怪我もなくキャンプに戻れたのは、 君のおかげだよ、ゼロ。
63 59 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042 改めてだけど…… みんなを護ってくれて、ありがとね!
64 60 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043 それで、お前たちの方はどうだったんだ? ある程度片付いたとかなんとか、言っていた気がしたが……。
65 61 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044 ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、 雪上車のところへ向かって、仲間と合流したの。
66 62 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045 ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、 メモリア化の力がない俺たちでも妖異を倒すのは困らん。 山を越えてやってきた妖異は、早々に片付いた。
67 63 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046 お次は別の場所を偵察すべきか、 はたまた避難誘導か……という話になったときに、 お前のことを知らせる通信が入ってな。
68 64 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048 私とアリゼー、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 とり急ぎ、君のもとへ向かったというわけさ。
70 66 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049 今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。 あれだけの数の妖異が現れたということは、 やはり、ヴォイドゲートが開かれたのだと考えるべきよ。
71 67 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051 それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。
73 69 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052 だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を…… ラピス・マナリスの調査を進めてもらった方がいい。 雪上車の修理は順調なのか?
74 70 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053 ええ、もう間もなく完了するはずよ。 ヴリトラが残って技師と車両を護ってくれているから、 皆で「大セルレア湖」へ向かいましょう。
75 71 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054 そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。 今度はこっちから攻めていきましょ!
76 72 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055 …………私も同行する。
77 73 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056 ありがとう、ゼロ! 次の対価は、ええっと、何がいい?
78 74 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057 いや、対価はいらない。
79 75 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058 何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。 お前が「頑張りたいから頑張る」と言っていたのも、 今ならば理解できる気がする。
80 76 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059 何かに突き動かされているんだ。 危ないところにお前たちが駆けつけてきた、あのときから……。
81 77 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060 この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。
82 78 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062 私も行ってくるよ。 妖異問題の解決に向けて、少しでも多くの収穫を得るために。 少しの間ここを留守にしてしまうが……
84 80 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062 問題ない、派遣団との連携も心得てる。 こっちのことは気にせず……元凶を見つけ出してくれ。
85 81 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063 ゼロも、気をつけてな。
86 82 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064 了解した。
87 83 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070 信頼して送り出してくれたユルスのためにも、 妖異使いたちの暮らした洞窟、 「ラピス・マナリス」の調査を成功させよう。
88 84 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075 ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、 人が住んでいた場所であるからには、 復興に役立てられそうな資材もあるかもしれないしね。
89 85 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080 頼もしい面子に護られていたとはいえ、 技師さんが無事で何よりだったわ。 巻き込んでおいて怪我でもさせたら、悔やみきれないもの……。
90 86 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085 ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。 アジュダヤの手がかりを得るため、 是が非でも技師や雪上車を守りたかったんだろうよ。
91 87 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090 マンモスだなんて言われているとおり、 あまりに大きいから妖異から守り抜くのに苦労させられたわ。 もちろん、傷ひとつ付けさせてはいなくてよ?
92 88 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095 山ひとつ越えるのにも苦労するな。 この地は人が暮らすには過酷な地域だと、半妖の私でもわかる。
93 89 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100 これで、全員無事に合流だな。 修理にあたる技師の熱意には感服させられた…… ラザハンの錬金術師たちにも似た気概の持ち主だったよ。
94 90 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110 おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>たちかァ! いいところにきてくれたよ!
95 91 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111 残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、 マンモス……魔導雪上車は完璧に修理できたぜ!
96 92 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112 運転も任せてくれ! 必ず山越えを成功させてやらァ!
97 93 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113 ありがとう、助かるわ!
98 94 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114 それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない! 妖異使いたちの暮らした洞窟「ラピス・マナリス」に!
99 95 TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000 どうする?
100 96 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001 話す
101 97 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002 パーティを編成して突入
102 98 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003 キャンセル
103 99 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120 先ほどの戦いで示したとおり、 私もアリゼーも、腕がなまったりはしていないよ。 探索においても遠慮なく前線に投じてくれ。
104 100 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125 よーし、出発ね! この地に妖異を招いた張本人を見つけたら、 ガレマルドの人たちに代わって、とっちめてやるんだから!
105 101 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130 さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。 残った妖異や追い立てられた獣が襲ってきたら、 車上で迎え撃てばいいんだろう?
106 102 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135 私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、 戦いに備えるわ。
107 103 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140 アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、 今回、開かれたヴォイドゲートと無縁だとは考えにくい。 裏には何らかの意図が働いているはずよ。
108 104 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145 本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、 ユルスの言ったように、また妖異の大群が出てくるかもな。
109 105 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146 あるいはもっと強力な妖異だって、 やって来ないとは言い切れない。 不意を突かれないようにしておくことだ。
110 106 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150 さあ向かおう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 姉さんの気配の正体に迫るんだ!
111 107 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155 魔導雪上車の運転は任せてくれ!
112 108 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160 「ラピス・マナリス」へ向かうのかい? それならすぐに連れてってやらァ!
113 109 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161 「ラピス・マナリス」へ向かいますか?
114 110 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170 姉さん…………。
115 111 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175 まったく、なんだって奴らは、 アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。
116 112 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180 姉の手がかりを得たというのに、 あいつはなぜ意気消沈しているんだ。
117 113 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190 まずは、そうね……。 ガレマルドに妖異が出現した原因は、 カイナッツォが開けたヴォイドゲートで間違いないでしょう。
118 114 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191 原初世界側からの干渉なしに、 向こう側からヴォイドゲートを開いてみせるとはな……。
119 115 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192 おそらくここは、 ヴォイドと繋がりやすい場所なのよ。
120 116 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193 どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。 妖異との契約術を継承してきた一族にとって、 好都合だった理由があったはずよ。
121 117 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195 そうだとしても、だ。 ゴルベーザ四天王のカイナッツォと言ったか…… あれほど強力な妖異が、肉体ごと通過できるほどの大穴だぞ?
123 119 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196 かつてアラグの皇帝ザンデは、 クリスタルタワーに集めた膨大なエネルギーを投じることで、 世界を隔てる壁に穴を穿たんとした。
124 120 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197 理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。 カイナッツォが莫大なエーテルを有する、 竜の眼を持っていたのだから。
125 121 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198 ……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、 大分消耗しているようだ。
126 122 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199 相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、 四天王どもにアジュダヤのエーテルを喰わせていたという。 その上、ゲートを開けるために眼まで持ち出したとなれば……。
127 123 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201 楽観視できない状況なのは確かよ。 でも、今は無事を信じてアジュダヤ本体を探すしかないわ。
129 125 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202 それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。 なにせアジュダヤがヴォイドへ渡ったのは、 5000年以上も前だもの。
130 126 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203 カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。 ゴルベーザの計画に関係するのは間違いないでしょうけれど、 いったい何を指しているのかしら。
131 127 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
132 128 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211 また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、 マウントに騎乗して移動することができます。