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int32,str,str
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0,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00","テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。"
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1,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01","アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「<Sheet(EObj,2013224,0)/>」で待機しよう。"
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2,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02","しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。"
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3,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03","快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。
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※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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4,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04","ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。
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ラピス・マナリスへは、「快活な技師」が案内してくれるようだ。"
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5,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05","アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。"
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6,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06","ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。"
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7,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_07",""
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8,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_08",""
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21,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_21",""
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23,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00","<Sheet(EObj,2013224,0)/>で待機"
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25,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01","快活な技師と話す"
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26,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
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27,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
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28,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04","青炎の棘でヤ・シュトラと話す"
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29,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_05",""
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30,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000","私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。"
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49,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
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助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
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50,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010","…………少し休めば、すぐに動ける。"
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51,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020","アリゼーの言うとおり、
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ゼロがいなければ、誰かが妖異の手にかかっていたかもしれない。"
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52,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021","彼女にとっては別世界の出来事だろうに、
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あれほど懸命に戦ってくれたこと……
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私からも感謝を伝えたいよ。"
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53,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023","さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。
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湖畔で妖異の対応にあたっていたヤ・シュトラたちも、
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まもなく帰還するはずだ。"
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55,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030","ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。
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まもなく戻ってくるはずだよ。"
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56,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035","あなたも少し休まなくて大丈夫?"
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57,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040","待たせたな。
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ひとまずの休息とエーテルの補給は済んだ。"
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58,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041","それは良かった。
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輸送部隊が大きな怪我もなくキャンプに戻れたのは、
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君のおかげだよ、ゼロ。"
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59,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042","改めてだけど……
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みんなを護ってくれて、ありがとね!"
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60,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043","それで、お前たちの方はどうだったんだ?
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ある程度片付いたとかなんとか、言っていた気がしたが……。"
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61,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044","ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、
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雪上車のところへ向かって、仲間と合流したの。"
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62,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045","ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、
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メモリア化の力がない俺たちでも妖異を倒すのは困らん。
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山を越えてやってきた妖異は、早々に片付いた。"
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63,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046","お次は別の場所を偵察すべきか、
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はたまた避難誘導か……という話になったときに、
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お前のことを知らせる通信が入ってな。"
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64,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047","(★未使用/削除予定★)"
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65,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048","私とアリゼー、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
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とり急ぎ、君のもとへ向かったというわけさ。"
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66,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049","今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。
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あれだけの数の妖異が現れたということは、
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やはり、ヴォイドゲートが開かれたのだと考えるべきよ。"
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67,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051","それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。"
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69,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052","だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を……
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ラピス・マナリスの調査を進めてもらった方がいい。
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雪上車の修理は順調なのか?"
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70,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053","ええ、もう間もなく完了するはずよ。
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ヴリトラが残って技師と車両を護ってくれているから、
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皆で「大セルレア湖」へ向かいましょう。"
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71,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054","そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。
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今度はこっちから攻めていきましょ!"
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72,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055","…………私も同行する。"
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73,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056","ありがとう、ゼロ!
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次の対価は、ええっと、何がいい?"
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74,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057","いや、対価はいらない。"
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75,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058","何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。
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お前が「頑張りたいから頑張る」と言っていたのも、
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今ならば理解できる気がする。"
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76,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059","何かに突き動かされているんだ。
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危ないところにお前たちが駆けつけてきた、あのときから……。"
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77,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060","この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。"
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78,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062","私も行ってくるよ。
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妖異問題の解決に向けて、少しでも多くの収穫を得るために。
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少しの間ここを留守にしてしまうが……"
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80,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062","問題ない、派遣団との連携も心得てる。
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こっちのことは気にせず……元凶を見つけ出してくれ。"
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81,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063","ゼロも、気をつけてな。"
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82,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064","了解した。"
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83,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070","信頼して送り出してくれたユルスのためにも、
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妖異使いたちの暮らした洞窟、
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「ラピス・マナリス」の調査を成功させよう。"
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84,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075","ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、
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人が住んでいた場所であるからには、
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復興に役立てられそうな資材もあるかもしれないしね。"
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85,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080","頼もしい面子に護られていたとはいえ、
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技師さんが無事で何よりだったわ。
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巻き込んでおいて怪我でもさせたら、悔やみきれないもの……。"
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86,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085","ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。
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アジュダヤの手がかりを得るため、
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是が非でも技師や雪上車を守りたかったんだろうよ。"
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87,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090","マンモスだなんて言われているとおり、
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あまりに大きいから妖異から守り抜くのに苦労させられたわ。
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もちろん、傷ひとつ付けさせてはいなくてよ?"
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88,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095","山ひとつ越えるのにも苦労するな。
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この地は人が暮らすには過酷な地域だと、半妖の私でもわかる。"
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89,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100","これで、全員無事に合流だな。
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修理にあたる技師の熱意には感服させられた……
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ラザハンの錬金術師たちにも似た気概の持ち主だったよ。"
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90,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110","おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>たちかァ!
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いいところにきてくれたよ!"
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91,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111","残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、
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マンモス……魔導雪上車は完璧に修理できたぜ!"
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92,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112","運転も任せてくれ!
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必ず山越えを成功させてやらァ!"
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93,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113","ありがとう、助かるわ!"
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94,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114","それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない!
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妖異使いたちの暮らした洞窟「ラピス・マナリス」に!"
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95,"TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000","どうする?"
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96,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001","話す"
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97,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002","パーティを編成して突入"
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98,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003","キャンセル"
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99,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120","先ほどの戦いで示したとおり、
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||||
私もアリゼーも、腕がなまったりはしていないよ。
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||||
探索においても遠慮なく前線に投じてくれ。"
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||||
100,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125","よーし、出発ね!
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||||
この地に妖異を招いた張本人を見つけたら、
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||||
ガレマルドの人たちに代わって、とっちめてやるんだから!"
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||||
101,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130","さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。
|
||||
残った妖異や追い立てられた獣が襲ってきたら、
|
||||
車上で迎え撃てばいいんだろう?"
|
||||
102,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135","私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、
|
||||
戦いに備えるわ。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140","アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、
|
||||
今回、開かれたヴォイドゲートと無縁だとは考えにくい。
|
||||
裏には何らかの意図が働いているはずよ。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145","本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、
|
||||
ユルスの言ったように、また妖異の大群が出てくるかもな。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146","あるいはもっと強力な妖異だって、
|
||||
やって来ないとは言い切れない。
|
||||
不意を突かれないようにしておくことだ。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150","さあ向かおう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
姉さんの気配の正体に迫るんだ!"
|
||||
107,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155","魔導雪上車の運転は任せてくれ!"
|
||||
108,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160","「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
|
||||
それならすぐに連れてってやらァ!"
|
||||
109,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161","「ラピス・マナリス」へ向かいますか?"
|
||||
110,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170","姉さん…………。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175","まったく、なんだって奴らは、
|
||||
アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180","姉の手がかりを得たというのに、
|
||||
あいつはなぜ意気消沈しているんだ。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190","まずは、そうね……。
|
||||
ガレマルドに妖異が出現した原因は、
|
||||
カイナッツォが開けたヴォイドゲートで間違いないでしょう。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191","原初世界側からの干渉なしに、
|
||||
向こう側からヴォイドゲートを開いてみせるとはな……。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192","おそらくここは、
|
||||
ヴォイドと繋がりやすい場所なのよ。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193","どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。
|
||||
妖異との契約術を継承してきた一族にとって、
|
||||
好都合だった理由があったはずよ。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
118,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195","そうだとしても、だ。
|
||||
ゴルベーザ四天王のカイナッツォと言ったか……
|
||||
あれほど強力な妖異が、肉体ごと通過できるほどの大穴だぞ?"
|
||||
119,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196","かつてアラグの皇帝ザンデは、
|
||||
クリスタルタワーに集めた膨大なエネルギーを投じることで、
|
||||
世界を隔てる壁に穴を穿たんとした。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197","理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。
|
||||
カイナッツォが莫大なエーテルを有する、
|
||||
竜の眼を持っていたのだから。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198","……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、
|
||||
大分消耗しているようだ。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199","相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、
|
||||
四天王どもにアジュダヤのエーテルを喰わせていたという。
|
||||
その上、ゲートを開けるために眼まで持ち出したとなれば……。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201","楽観視できない状況なのは確かよ。
|
||||
でも、今は無事を信じてアジュダヤ本体を探すしかないわ。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202","それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。
|
||||
なにせアジュダヤがヴォイドへ渡ったのは、
|
||||
5000年以上も前だもの。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203","カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。
|
||||
ゴルベーザの計画に関係するのは間違いないでしょうけれど、
|
||||
いったい何を指しているのかしら。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、
|
||||
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
|
||||
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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128,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211","また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、
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マウントに騎乗して移動することができます。"
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