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1,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_01","ナブディーンは、カドガの大岩への道を知っている人がいるかもしれないと教えてくれた。ギガントガル採石場の「ケタヌール」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_02","ケタヌールは、よりカドガの大岩への道について詳しい人を紹介してくれた。ギガントガル採石場の「スラマル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_03","スラマルはカドガの大岩への道を教えてくれた。「カドガの大岩」へと向かい、飛来したものの正体に迫ろう。"
4,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_04","封宝の間のヴォイドゲートは、宝物殿ごと破壊されていたと、ヤ・シュトラから連絡があった。その先で待ち構えていたゴルベーザ四天王の一角、「ルビカンテ」を討伐しよう。
カドガの大岩へは、ギガントガル採石場の「スラマル」が案内してくれるようだ。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_05","ルビカンテを討伐した。カドガの大岩で、ルビカンテの目的を問おう。"
6,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_06","ルビカンテは消滅間際に、ゴルベーザの目的は止まった命を終わらせるために原初世界へと攻め入ることであると話し、ゼロはそんな彼らの思想に異を唱えた。そしてどうやら、アジュダヤとゴルベーザはヴォイドの月にいるらしい。一度ギガントガル採石場へと戻り、「ゼロ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_07","ゼロと話し、ルビカンテが最期に残した言葉に想いを馳せた。ゴルベーザの真なる想いとはいったいどんなものなのだろうか……。"
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50,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_010","クソッ、爆発自体に気を取られていたが、
その話が本当なら、脅威はすでに上陸してるってわけか!"
51,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_011","本部に報告を……
それから、最悪の事態に備えて、
周辺住民を避難させる手はずも整える必要がある。"
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54,"TEXT_AKTKMJ108_04677_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_001","「カドガの大岩」にはどう向かう?"
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57,"TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_003","自分たちに任せろ"
58,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_014","どうって……まさかひとりで向かうつもりか!?
そりゃあ、お前なら大丈夫だとは思うが……。"
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60,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_016","任せろって……
もしかして、現地に向かってくれるのか?"
61,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_100_016","……そういうことなら、
緊急時だ、おとなしく力を借りるとしよう。"
62,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_017","「カドガの大岩」のふもとは、ギガントガル採石場だ。
そこで採掘をしている作業員たちは、
大岩まで登れる獣道なんかを知っているかもしれない。"
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64,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_019","ひとまず、そこで長く働いてる「ケタヌール」って奴に、
話を聞いてみてくれ。
くれぐれも無茶はするなよ!"
65,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_030","ギガントガル採石場の「ケタヌール」なら、
俺たち以上に「カドガの大岩」を熟知してるはずだ。
行って、話を聞いてみてくれ。"
66,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_040","ええっ、カドガの大岩に登りたいって!?
よりにもよってこんなときに、なんでまた。"
67,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_041","さっきとんでもない地響きが起こってよ、
なにかが大岩に落ちてくるのを見たんだ!
いつも登るのに使ってる道も、崩れちまってるかもしれねぇ。"
68,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_042","どうしてもって言うなら、「スラマル」に相談してみな。
あいつなら、多少道が途切れてたとしても、
大岩を登りきれるだろうからよ!"
69,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_050","大岩に登るなら、足を滑らせないように注意するんだぞ。
普段でも足場が悪いのに、
さっきの衝撃でどうなってることやら……。"
70,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_055","現地に向かってくれて助かる。
が、くれぐれも無茶はするなよ!"
71,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_060","カドガの大岩に登らせてほしいだって……!?
あそこはとんでもなく高くて、おっかないところだぞ。"
72,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_061","まぁ、たしかに登る道筋は知ってるけどさ。
高いところが苦手だったもんで、
慣れるために何度も登る練習をしたんだよ。"
73,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_062","島を救ってくれた恩人でもある、あんたの願いだ。
どうしてもって言うなら、登り口まで案内してやるけど……
くれぐれも気をつけなよ?"
74,"TEXT_AKTKMJ108_04677_Q2_000_063","「カドガの大岩」に向かいますか?"
75,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_070","「カドガの大岩」へ行きたいのか?
登り口まで案内してやるけど、くれぐれも気をつけなよ!"
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79,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_080","……慣れない聞き込みなんぞをしたせいで、
戦いに間に合わなかったじゃないか。"
80,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_081","だが、ルビカンテと最期に言葉を交わせたのは幸運だった。"
81,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_082","ヴォイドの救済を謳いながらこの世界を奪おうとする彼らと、
対価なしに人になにかを与えようとするお前たちとは……
明らかに見据える未来が違う。"
82,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_083","私は……お前たちが切り開く未来の方が興味深い。"
83,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_084","そして、なぜ自分がそう思うのか。
私はそれが知りたいんだ。"
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