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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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@@ -0,0 +1,658 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_00","アゴラのメジナは、急ぎ頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_01","メジナと話した。ハンコックとの商談に同席することになった。クガネのウルダハ商館の近くにある「<Sheet(EObj,2013288,0)/>」で待機して、タタルに会おう。"
2,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_02","タタルとハンコックと話した。ハンコックが縁を結んだ「とある方々」が、冒険者との再会を望んでいるらしい。紅玉海のサカズキ島の「<Sheet(EObj,2013289,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_03","サカズキ島で待っていると、やってきたのはソロバンと四聖獣だった。四聖獣たちは、テンゼンの子孫を称して路上販売を行っている男を懲らしめてやりたいと考えているらしい。クガネの小波止場の「ソロバン」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_04","ソロバンと話した。テンゼンの子孫を騙る男を目撃した四聖獣たちは、テンゼンの名が悪事に利用されるのを黙って見ているわけにはいかないと言う。クガネの小金通りの「ソロバン」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_05","ソロバンと再度話した。四聖獣を連れた冒険者が本物のテンゼンの子孫を演じることで、もう一方が偽物であると証明することになった。小金通りの「朱雀」と話して、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。"
6,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_06","朱雀と青龍とともに、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。
※同行状態が解除された場合、再度「朱雀」または「青龍」に話しかけることで、同行状態になることができます。"
7,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_07","朱雀、青龍とともに聞きこみをした。クガネの黄昏橋の方角へ向かい、テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探そう。"
8,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_08","偶然再会したギョドウによると、テンゼンの子孫を騙る男は、悪の醤油屋カゲヤマと落ち合うために、ベッコウ島に向かったという。紅玉海のベッコウ島の「朱雀」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_09","朱雀と話して、テンゼンの子孫を騙る男たちが落ち合うのを待った。カゲヤマとの会話を聞いた限りでは、テンゼンの子孫を騙っていた仕立て屋のイッシュは、職を失ったあと、家族を養うために仕方なくカゲヤマの計画に乗る形で、テンゼンの子孫を演じていたという。真の姿を現した四聖獣を前にしたカゲヤマは、鳳凰丸を掲げる冒険者のことを本物のテンゼンの子孫と誤解すると、二度とテンゼンの名を利用するような真似はしないと誓いながら逃走した。ベッコウ島の「白虎」と話そう。"
10,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_10","白虎と話して、イッシュを安全な場所まで送り届けた。イッシュは、帰路の途中に合流したハンコックのもとで、仕立て屋として働くことが決まる。四聖獣との再会を誓った冒険者は、タタルたちとクガネへと戻った。クガネのウルダハ商館の近くにいる「イッシュ」と話そう。"
11,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_11","イッシュと話した。今回のお礼として、かつてイッシュが仕立て屋として働いていた頃に作った服をもらった。ハンコックからも、四聖獣たちへの協力の礼として、ネックレスの素材を受け取った。オールド・シャーレアンのアゴラの「メジナ」と話そう。"
12,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_12","メジナと話した。ハンコックがネックレスの素材として渡してくれたのは、紅玉海の珊瑚台に生息するクロチョウガイから採れる真珠だった。ハンコックやイッシュ、四聖獣たちと再会できる日を楽しみにしつつ、メジナからの次なる依頼を待とう。"
13,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_15",""
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22,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_00","クガネの<Sheet(EObj,2013288,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_01","サカズキ島の<Sheet(EObj,2013289,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_02","クガネのソロバンと話す"
27,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_03","ソロバンと再度話す"
28,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_04","朱雀と話す"
29,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_05","朱雀と青龍を連れて
テンゼンの子孫を騙る男の情報を探す"
30,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_06","朱雀と青龍を連れて
テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探す"
31,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_07","ベッコウ島の朱雀と話す"
32,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_08","白虎と話す"
33,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_09","クガネのイッシュと話す"
34,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_10","オールド・シャーレアンのメジナと話す"
35,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_11",""
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47,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_001","本クエストを進行するためには、
「クロニクルクエスト:四聖獣奇譚」を、
完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_002","紅玉海の「ソロバン」から、
クエスト「鬼の棲む島」を受注し、
クロニクルクエスト:四聖獣奇譚を進めましょう!"
50,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_003","なお、クロニクルクエスト:四聖獣奇譚の進行状況は、
ジャーナルから確認することができます。"
51,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
急ぎお願いしたい仕事があるんですが、
引き受けていただけませんか?"
52,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_005","ありがとうございます!
実は、とある異国の商会の方から、
大繁盛商店に対して、取引がもちかけられたんです!"
53,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_006","東アルデナード商会の、
ハンコックさんという方なんですが、ご存知ですか?"
54,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_007","まさか、お知り合いだったとは!
だったらご存知かもしれませんが、ハンコックさんは、
タタルさんが「油断ならない相手」と警戒する御方です。"
55,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_008","そんな相手との取引にはリスクがありますが……
クガネでの商売経験が豊かな商人さんと手を組めば、
東方進出の足がかりになるかもしれません!"
56,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_009","そう考えたタタルさんは、商談に応じる決意をしたんですが、
先方は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの同席を、
求めてきたそうなんです!"
57,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_010","つまり、今回お願いしたいのは、
クガネでの商談に参加していただきたいということ。"
58,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_011","それから、タタルさんに内緒で進めている、
例の計画についても、お話しさせてください。"
59,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_012","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_013","……タタルさんのお母さまが残したネックレス。
これを仕立て直して、プレゼントするために、
素材集めをしているところです。"
61,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_014","なので、商談でクガネを訪れる際には、
ぜひ計画のための素材も探してみてください。
新たな繋がりを通じて、発見があるかもしれませんから。"
62,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_015","……お伝えしたいことは以上です!"
63,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_016","それでは、クガネのウルダハ商館の近くで、
タタルさんと合流してください!
お気をつけて行ってらっしゃいませ!"
64,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_050","クガネのウルダハ商館の近くで、
タタルさんと合流してください。
油断ならないハンコックさんとの取引が上手くいきますように……!"
65,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_060","メジナさんから連絡があって、お迎えにあがりまっした。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
よく来てくださいまっした!"
66,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_061","またお目にかかれてうれしいデ~ス!"
67,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_062","さあハンコックさん、白状していただきまっすよ!
今回の商談を始めるにあたって、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由を!"
68,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_063","アッハッハ。
まるで私がよからぬ企みをしているみたいじゃありませんか!"
69,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_064","あなたをお呼びした理由をお話しする前に、
まずは、今回提案させていただく取引について、
ご説明いたしましょう。"
70,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_065","実は最近、我々東アルデナード商会出資のもと、
ここクガネに新しい呉服屋を出店したのデスが……
正直なところ、順調とは言いがたい状況が続いているのデス。"
71,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_066","開店当初は、ウルダハの裁縫師ギルドが手がけた洋服を、
東方の方々に買っていただくことが目的でした。
しかしクガネの皆さんには、あまり興味を持っていただけず……。"
72,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_067","それならば、ウルダハ名産の生地を、
着物に仕立てることで、販売しようと計画したのデス。"
73,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_068","ところが、そのために雇った職人さんが、
怪我をしてしまい、ご破算になってしまったんデスよ!"
74,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_069","このままでは開店したばかりの店が潰れて大赤字!
そんな折、大繁盛商店が売り出した装備品の中に、
東方風のものがあるという噂を聞いたのデス!"
75,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_070","忍者や侍の方などに向けた装備のことでっすね。"
76,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_071","それをサンプルとして展示することで、
我々、西方の商会が、東方風の装束も作れると示せる。
そう考えたのデス。"
77,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_072","聞けば、タタルさんも将来的には、
このひんがしの国での商売を考えておられる様子……。"
78,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_073","ならばその先駆けとして、
我が呉服屋に装備を卸していただくというのはいかがでしょう?"
79,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_074","……たしかに、
そういうやり方で様子を見るのは、悪くない話でっすね。"
80,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_075","そうでしょうそうでしょう。
つまり、この取引は互いにウィンウィンというわけデ~ス!"
81,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_076","取引についてはわかりまっした。
で、それが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由と、
どう関係するんでっすか?"
82,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_077","ええ、それをこれからご説明いたしマス。"
83,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_078","あなたをお呼びした理由なのデスが……
最近、ひょんなことから縁を結んだ「とある方々」が、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの再会をご所望でして。"
84,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_079","私としても、今後の商売のために、
その方々に恩を売っておきたい。"
85,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_080","しかし、東アルデナード商会の名前で呼びつけると、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに警戒されかねません。
ゆえに、こうして回りくどい方法を用いたのデス。"
86,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_081","もちろん、あなたへの報酬は別にお支払いいたしマス!
何がほしいか考えておいてくださいネ!"
87,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_082","あなたが来るとわかった時点で、
勝手ながら、先方には連絡を入れておきました。
紅玉海の「サカズキ島」でお会いしたいとのことデス。"
88,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_083","さっそく、向かっていただけますか?"
89,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_084","ありがとうございマス!
では、よろしく頼みましたヨ!"
90,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_085","私たちは今後について具体的な話を進めておきますので、
またあとでお会いしましょう!"
91,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_100","タタルさんでしたら、いまは席を外されていマスよ。
それはそうと、「とある方々」の件、頼みましたヨ!"
92,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_110","(-????-)やぁやぁ、お待たせぇ~。"
93,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_111","あれ、ハンコックから聞いてなかったの~?
実はアンタに頼みたいことがあって、呼んでもらったんだぁ~。"
94,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_112","オイラは次代の玄武として、相変わらずつらい修行の毎日でねぇ~。"
95,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_113","たとえば、99個の「わさび入りタコ焼き」の中から、
1個だけある「ふつうのタコ焼き」を当てたりとかぁ~。"
96,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_114","未来の吉兆を見通す力を養う鍛錬らしいんだけど、
ハズレを引きすぎて、涙がぽろぽろ止まらなくてねぇ~。
海亀じゃないんだからさぁ~!"
97,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_115","ともかくこの調子だと、四聖獣として認めてもらうには、
まだまだ時間がかかりそうだよぉ~。"
98,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_116","(-玄武の声-)これ、ソロバン!
いつまで長話をしとるんじゃ!
早く本題に入らんか!"
99,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_117","あぁ、そうだったぁ~!"
100,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_118","みんなぁ~、もう姿を見せてもいいよぉ~!"
101,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_119","久しぶりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
102,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_120","いろいろ大変だったようですが、元気そうで安心しました。"
103,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_121","フン、当然さ。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はあのテンゼンに次いで、この僕が認めたヒトなんだから。
どんな困難だって乗り越えてみせるとわかっていたよ。"
104,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_122","……青龍、そんな言い方をされては、
私が<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を信じていなかったようではありませんか。
訂正していただけますか?"
105,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_123","おい、揉めている場合じゃないだろう。
あのハンコックとかいう<RubyCharaters>FF07E883A1E4B9B1FF0AE38186E3828DE38293</RubyCharaters>な商人に借りを作ってまで、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んだ理由を話してやれ。"
106,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_124","……実は最近、博識のセンリがおやつを求めてクガネを訪れた際、
小金通りという市場で、気になる男を見かけたらしい。"
107,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_125","その男はテンゼンそっくりの装具を身につけた上で、
自らを「テンゼンの子孫」と称して、路上販売を行っていたそうだ。"
108,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_126","そやつが売っていたのは、何の神通力も持たないただの御守り。
十中八九、テンゼンの名声を利用した詐欺に違いあるまい。"
109,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_127","あのヒトの名を悪事に利用するなんて、許せるはずがありません!
我が炎で、その罪ごと魂を焼き尽くしてあげましょう!!"
110,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_128","いや、それじゃ生ぬるい。
この世のありとあらゆる痛みを味わわせてやる……!"
111,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_129","……ふたりとも、
アラミタマが暴走してるわけじゃないよねぇ~?"
112,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_130","(-玄武の声-)件の男はテンゼンの子孫を名乗っただけでなく、
四聖獣まで連れていると大ボラを吹いておるらしくてのう。"
113,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_131","(-玄武の声-)朱雀と青龍がそやつを葬る前に、穏便に済ませたいが、
ワシらはヒトの世の決まりごとには疎い。
そこで、おぬしの手を借りたいのじゃよ。"
114,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_132","(-玄武の声-)依頼を引き受けるかどうか、いますぐ決めなくともよい。
まずは件の男がどんな人物なのか、見に行こうではないか。"
115,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_133","えぇ~?
オイラはともかく、四聖獣のみんなが人里に向かえば、
騒ぎになっちゃうんじゃないのぉ~?"
116,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_134","案ずるな。
これでも我らは聖獣ぞ?
世を忍ぶ仮の姿ぐらい、持ち合わせておるわ。"
117,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_135","では、クガネで合流しよう。
仮の姿があるとはいえ、注目を集めるのは避けたい。
ソロバンを先行させて、ひとけの少ない場所から上陸する。"
118,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_150","こうして人里を訪ねると、
あのヒトとふたりで茶屋に立ち寄ったことを思い出します。"
119,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_155","ヒトに扮した姿であのヒトと歩いていると、
さながら逢い引きのようで、心が焼け焦げそうになりました。
その後、どこぞの高僧に正体がばれて騒ぎになるまでは……。"
120,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_160","ハンコックとは、ひょんなことから縁が結ばれてね。
僕たち四聖獣と懇意にしたいと言うから、
君との再会を取り付けることを条件に挙げたのさ。"
121,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_165","この着ぐるみは、西方に見物に行ったときに手に入れたのだ。
モフモフな手触りが割と気に入っている。"
122,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_170","クガネにやってきたはいいけどぉ~……。"
123,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_171","これ、本当に世を忍べてるのかなぁ~……?"
124,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_172","何を言っているんだい。
どこからどう見ても、四聖獣には見えないだろう?"
125,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_173","四聖獣には見えないけど、怪しいヒトに見えるよぉ~。"
126,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_174","我らは神通力を使ってヒト型に変身することはできるが、
見る者が見ればヒトならざる者だと見抜かれてしまう。
ゆえに、この着ぐるみを着て注目を避けているというわけだ。"
127,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_175","余計に注目を集めちゃってる気がするんだよなぁ~。"
128,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_176","さて、センリがテンゼンの子孫を自称する男を見かけたのは、
小金通りという市場でしたね?
さっそく向かいましょう。"
129,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_200","(-????-)さあさあ、みなさん、ご注目あれ!"
130,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_201","(-テンゼンの子孫を騙る男-)我こそは、かの鬼退治で有名な古の英雄、
テンゼンの血を受け継いだ子孫にござる!"
131,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_202","(-テンゼンの子孫を騙る男-)と、口で言うだけでは信じてもらえないでござろう。
まずはこいつをご覧じろ!"
132,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_203","(-テンゼンの子孫を騙る男-)これこそ、かのテンゼンが愛した神刀、鳳凰丸にござる!"
133,"TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_204","ほ、鳳凰丸を持ってるってことは、
本当にテンゼンの子孫なのか!?"
134,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_205","ふん、鳳凰丸がこんなところにあってたまるか。
本物は僕たちが管理しているんだから。"
135,"TEXT_AKTKSA301_04662_SKEPTICALWOMAN04662_000_206","でも、なんだか怪しいわ……。"
136,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_207","(-テンゼンの子孫を騙る男-)おや、まだ疑っているのでござるか?
ならば、致し方あるまい。
紹介しよう、我が盟友……四聖獣たちを!"
137,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_208","(-玄武の声-)テンゼンの子孫はともかく、四聖獣とはのう。
さてはて、いかなる偽物が現れるやら。"
138,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_209","(-テンゼンの子孫を騙る男-)さあ、皆さん出番ですよ……!
先払いした分の働きはしてもらいますからね……!"
139,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_210","(-テンゼンの子孫を騙る男-)凶兆を視て、災いを予見する……
亀の瑞獣、玄武!"
140,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_211","(-テンゼンの子孫を騙る男-)多くの命を救いし、再生の炎操るは……
鳥の瑞獣、朱雀!"
141,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_212","(-テンゼンの子孫を騙る男-)好物はうら若き乙女……
辰の瑞獣、青龍!"
142,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_213","(-テンゼンの子孫を騙る男-)ちっちゃくてもふもふ可愛い!
猫の瑞獣、白虎!"
143,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_214","なぜ、私だけ猫なのだ!
「ろすがる」なる種族でも……
いや、せめて「みこって」でも構わぬだろうに!"
144,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_215","僕だって、ヒトの女を喰ったことなんてないぞ……。"
145,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_216","おいおい、どう見ても偽物じゃねえか!
四聖「獣」なんだから、獣であるはずだろ!"
146,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_217","(-テンゼンの子孫を騙る男-)これは、世を忍ぶ仮の姿にござる。
聖獣がおいそれと俗世に姿を現すわけにはいかぬからな。"
147,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_218","だからって、四聖獣が、
こんなふざけた格好してるわけないだろ!"
148,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_219","まさか、
本物の方がふざけた格好してるとは思わないよねぇ~……。"
149,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_220","先ほどから聞いていれば……
テンゼンと私たちの絆を愚弄するかのような茶番、
見過ごすわけにはいきません。"
150,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_221","朱雀の言うとおりだ!
いますぐやめさせるぞ!"
151,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_221","そもそも、テンゼンに子孫なんかいるのかよ!"
152,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_222","(-テンゼンの子孫を騙る男-)彼が誰と子を成したのか、気になるでござろう?
その相手こそ、見目麗しい女人に変身できると言われている、
朱雀なのでござるよ!"
153,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_223","……ふむ、悪い人ではないのかもしれません。
もう少し様子を見ることにしましょう。"
154,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_224","おい!
さっきまでの怒りはどうしたんだよ!"
155,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_225","(-テンゼンの子孫を騙る男-)さて、拙者がテンゼンの子孫だという証明も済んだところで、
今日ご紹介したい商品はこちら!"
156,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_226","(-テンゼンの子孫を騙る男-)テンゼンが鬼退治を成功させた背景には、
この霊験あらたかな御守りのご利益があったのでござる!"
157,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_227","(-テンゼンの子孫を騙る男-)これを身につけるだけで、
家内安全、無病息災、学業成就、商売繁盛、良縁祈願!
なんでもござれ!"
158,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_228","(-テンゼンの子孫を騙る男-)今この御守りを購入された方には、なんと!
お好きな四聖獣をあしらった、根付も付けるでござるよ!
さあ、買った! 買った! 早いものがちだ!"
159,"TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_229","こっちは2つ、2つくれ!"
160,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_230","やれやれ、テンゼンの名が、
かような詐欺に用いられようとは……。"
161,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_231","彼の名を悪事に利用されるのを、
黙って見ているわけにはいかないよ。"
162,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_232","(-玄武の声-)少し懲らしめてやるとするか。
あらためて、おぬしの力を貸してくれるな?"
163,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_250","テンゼンの子孫を騙る、あの男……油断なりません。
一瞬、私とあのヒトの間に子が生まれていたと、錯覚しかけました。
なんと卑劣な……!"
164,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_255","まったく、あんな見え透いた嘘に騙されるなんてね。
いつの世も、ヒトは自分の信じたいことしか信じないんだな。"
165,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_260","心配せずとも、
あの男の命まで奪うつもりはない。
私をもふもふな猫扱いしたことは、腹立たしいがな。"
166,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_270","テンゼンの子孫を騙る男は、
売上が良かったのか、ホクホク顔で撤収していったよぉ~。
これからどうする~?"
167,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_271","(-玄武の声-)テンゼンの名を詐欺に使うなと迫ったところで、
「子孫ではないと証明してみせろ」と反論されるだけじゃろう。
それができなければ、ワシらがイチャモンをつけていることになる。"
168,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_272","(-玄武の声-)やっこさんに言い逃れの隙を与えぬためには、
どうすればよいものか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、良い考えはないかのう?"
169,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q4_000_000","何と言う?"
170,"TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_001","本物のテンゼンの子孫を演じよう"
171,"TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_002","こちらには四聖獣がいる"
172,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_274","(-玄武の声-)なるほどのう。
本物の子孫が現れれば、あやつが偽物という証明になるわけじゃな。"
173,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_275","(-玄武の声-)ほっほっほ、そういうことか。
ワシらの存在こそがテンゼンの存在を証明する大きな要素。"
174,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_276","(-玄武の声-)だとすれば……
ワシらを連れたおぬしがテンゼンの子孫を演じればいい!
本物の子孫が現れれば、嘘を認めざるをえんからのう!"
175,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_277","ならば、あれも必要になるだろう。"
176,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_278","ソロバン、ついてこい。
醴泉神社に戻るぞ。"
177,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_279","では、僕たちは偽物の行方を追うことにしよう。
先導は、この街に詳しいキミに頼みたい。
準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。"
178,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_300","テンゼンの子孫を騙るあの男を追いかけるぞ。
準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。"
179,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_310","まずは、先ほどの買い物客から、
テンゼンの子孫を騙る男の行方を聞いてみましょう。"
180,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_311","できれば、奴の素性も調べておきたいところだね。
そもそも、なぜテンゼンの子孫を騙る必要があったのか。
その原因がわかれば、穏便に説得できるかもしれない。"
181,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_312","(★未使用/削除予定★)"
182,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_313","(★未使用/削除予定★)"
183,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_314","(★未使用/削除予定★)"
184,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q5_000_000","何をする?"
185,"TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_001","話す"
186,"TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_002","同行状態を解除する"
187,"TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_003","キャンセル"
188,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_316","たしか、ここクガネにも茶屋があるのでしたね。
時折、センリが団子を持ち帰ってきてくれますので。"
189,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_317","……もちろん、
いまはそれどころじゃないことはわかっていますよ。
ただ、私が好きなのは、みたらし団子だと伝えておきますね。"
190,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_318","こうしてキミと市井を歩いていると、
テンゼンとともに、たくさんの村を渡り歩いたことを思い出すよ。"
191,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_319","困ったことに、彼は面白そうなことに目がなくてね。
そうして、いつの間にか面倒ごとに巻き込まれてしまうんだ。
おおかた、キミもそのクチだろう?"
192,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_320","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
193,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_321","おや、急用でも思い出しましたか?
では、「小金通り」で待っていますから、
できるだけ早く戻ってきてくださいね。"
194,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_322","どこかへ行くのか?
なら「小金通り」で合流するとしよう。
僕は我慢強い方じゃないから、あまり遅くなりすぎないでくれよ。"
195,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_323","よかった、戻ってきてくれたのですね。
あのヒトのように、永遠の別れになるのではと……
少しだけ、不安な気持ちになってしまいました。"
196,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_324","遅いぞ。
また、置いてけぼりにされたのかと思ってしまっただろうが……。"
197,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_325","おや、私に何か用かい?"
198,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_326","このクエストを進行させるには、
朱雀と青龍が同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
199,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_327","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
200,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_328","まさか、あのテンゼンのご子孫にお目にかかれただけじゃなく、
こんな素敵な御守りまで譲っていただけるなんて!"
201,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_329","最初は疑わしかったけど、四聖獣様まで連れてるんだから、
本物に間違いないはずだよ!"
202,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_330","この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……"
203,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_331","あら、あんたもこれがほしいのかい?
残念ながら遅かったね。
さっき、今日で店じまいだと話していたからさ。"
204,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_332","テンゼンのご子孫という方は、
黄昏橋の方へと向かったようだけど……
もうどこかへ行っちゃったと思うよ。"
205,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_333","「黄昏橋」とは、あちらに見える赤い橋ですね。
そこにいる者に、偽物がどこに向かったのか尋ねてみましょう。"
206,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_340","この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……。"
207,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_350","テンゼンの子孫を名乗る男を見かけなかったかって?"
208,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_200_350","怪しい御守りを売りさばいてる男のことだろ?
まったく、どう見てもありゃ詐欺だよ。
あの後、どこに行ったかは知らないけどね。"
209,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_200_350","もう少し、聞きこみを続けてみよう。"
210,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_350","(-????-)うぺぺ、誰かと思えば<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>!"
211,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_100_350","久しぶりも久しぶりっぺな!
こんなところで何をしてるっぺか?"
212,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_351","テンゼンの子孫を名乗る街商……
それはおそらく「イッシュ」のことっぺな。"
213,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_352","知り合いかい?"
214,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_353","テンゼンの子孫という肩書きを利用して、
荒稼ぎしてる輩がいるって、商人たちが噂してたっぺよ。"
215,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_354","オレも一枚噛ませてもらおうとしたけど……
イッシュの背後には、あの悪の醤油屋がいることがわかって、
諦めた経緯があるっぺな。"
216,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_355","悪の醤油屋とは何者なのです?"
217,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_356","その名も「カゲヤマ」……!
ひんがしの国で起こる悪事のことごとくに顔を出す、
悪を具象化したような男っぺよ。"
218,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q3_000_000","何と言う?"
219,"TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_001","テンゼンの子孫を騙る輩は許せない"
220,"TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_002","イッシュはどういう人物?"
221,"TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_003","またカゲヤマか……"
222,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_358","うぺぺ……オレはその手があったかと感心したっぺな。
ただ、イッシュと言えば、仕事熱心で腕利きの仕立て屋、
なんでカゲヤマと組んだのかは謎っぺよ。"
223,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_359","イッシュは、仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。
だからこそ、なんでカゲヤマと組んで、
悪事に手を染めたりしたのか、不思議でならないっぺな。"
224,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_360","さては<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>、
前にもカゲヤマ絡みの事件に巻き込まれたクチっぺか?"
225,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_361","それにしてもイッシュと言えば、
仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。
なんでカゲヤマと組んで悪事に手を染めたりなんか……。"
226,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_362","どうやら何か事情がありそうだね。
なおさら放っておくわけにはいかないな。
イッシュの居場所について心当たりはないかい?"
227,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_363","ぺっぺっぺ……どこの誰だか知らないけど、
これ以上情報がほしいなら払うもの払ってもらわないと困るっぺな。
さあ、わかったらゼニを寄越すっぺよ!"
228,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_364","いいでしょう。
では、醴泉神社まで受け取りにきていただけますか?
神出鬼没のフウリを迎えに出しますので。"
229,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_365","聞いたことない神社だけど、
あやかしが出てくるようなところじゃなければ問題ないっぺよ!"
230,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_366","心配せずとも、出てこないさ。
…………妖怪はね。"
231,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_367","それなら情報を教えるっぺな。
断ったけど、イッシュから船を出すよう頼まれたっぺよ。
カゲヤマと落ち合うため、ベッコウ島に向かいたいみたいっぺな。"
232,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_368","ギョドウと言いましたね、ありがとうございます。
この礼は必ず。"
233,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_369","すぐに「ベッコウ島」へと向かいましょう。
白虎とソロバンには、眷属をとおして情報を共有しておきます。"
234,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_400","どうやら、先回りできたみたいだね。"
235,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_410","悪事を働くイッシュとカゲヤマは人目を避けるはず。
このあたりで岩陰に隠れて様子を窺いましょう。"
236,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_450","グフフフフフ……
今日の売上も上々であったな。
バカども相手の商売は楽で助かるわい。"
237,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_451","カゲヤマ様、もうこんなことはやめにしませんか。
人々を騙して金を得るなど、本物の四聖獣様がなんと思うか……。"
238,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_452","今さら何を言うかと思えば。
仕立て屋として職を失ったばかりのお前に、
救いの手を差し伸べてやったのが誰か、忘れたわけではあるまい?"
239,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_453","……そのことは感謝しています。
おかげで、家族が路頭に迷わずに済みました。
しかし、これ以上詐欺の片棒を担ぐのは……。"
240,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_454","片棒どころか、お前こそが主犯!
詐欺を働いた者に仕立てを依頼する者などおらぬわ!
諦めて、これからもテンゼンの子孫を演じ続けるがよい!"
241,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_455","あのイッシュとかいう仕立て屋……
無理強いされて、テンゼンの子孫を騙っていたわけか。"
242,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_456","ならば、どうします?"
243,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q1_000_000","何と言う?"
244,"TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_001","助けてあげよう!"
245,"TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_002","カゲヤマを懲らしめよう!"
246,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_458","何者だ、お前たち!
珍妙な格好をしおってからに!"
247,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_459","これ以上、テンゼンの名を使って人々を騙すのはおやめなさい!
さもなくば、罰が当たりますよ。"
248,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_460","フン!
この者がテンゼンの子孫ではないという証拠があるのかぁ~?"
249,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_461","(-????-)なら、本物を見せてあげるよぉ~!"
250,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_462","受けとれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
251,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_463","全員揃ったね。
さあ、僕たちの真の姿を見せてやろう!"
252,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_464","な、な、な……!"
253,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_465","まさか、あなたがたは……。"
254,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_466","その燃えさかる刀身……本物の鳳凰丸!?"
255,"TEXT_AKTKSA301_04662_GENBU_000_467","テンゼンの子孫を騙った此度の狼藉……
どう落とし前をつけてくれようかのう?"
256,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_468","我が神通力で、キミたちの存在を抹消する!"
257,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_469","せめて、苦しむ間もなく楽にしてあげましょう。
この慈愛の炎で!"
258,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_470","塵芥と消えるがよい!"
259,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_471","ひぃぃぃぃぃぃぃ!
お助けをぉぉぉぉぉぉぉ!"
260,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_472","い、今のはいったい……。"
261,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_473","鳳凰丸といい、四聖獣といい、
もしや、本当にテンゼンの子孫……!?"
262,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_474","わ、わ、悪かった!
もうお前のご先祖様の名を利用するような真似はしない!
だから許してくれぇぇぇぇ!!"
263,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_490","カゲヤマ様は慌てて逃げてしまいましたが、
私には、皆様が恐ろしい存在のようには思えませんでした。
むしろ、誰かを慈しむ温かい気持ちに触れたような……。"
264,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_500","鳳凰丸を掲げるあなたの姿は、
あのヒトに負けずとも劣らない、凜々しさを感じました。
やはり、あなた方はよく似ていますね。"
265,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_505","ちょっと幻影を見せただけで、泡を食って逃げていくとはね。
正体を現すまでもなかったかもしれないな。"
266,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_510","神出鬼没のフウリが送ってくれたおかげで、
なんとか間に合ったよぉ~。
これで一件落着だねぇ~。"
267,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_520","先ほどの芝居がかった立ち回り……
土砂に飲まれそうな里の者たちを逃がすために、
人食い虎を演じたときのことを思い出した。"
268,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_521","テンゼンと比べると、お前の方が演技力は上のようだな。
無地鼓座とやらの役者になれるんじゃないか?"
269,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_522","あ、あの!
皆様や、テンゼンの子孫を騙るような真似、
本当に何とお詫び申し上げればよいか……。"
270,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_523","誰だろうと、ときに過ちを犯すものだ。
ヒトだろうと、瑞獣だろうと、な……。"
271,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_524","イッシュは腕利きの仕立て屋なんだよねぇ~?"
272,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_525","え、ええ。
腕利きと言えるかはわかりませんが、
これまで仕立てで飯を食ってきたことは事実です。"
273,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_526","なら、あのヒトに相談してみるかなぁ~……。"
274,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_527","ソロバン、考えごとは後にしろ。
この男を安全な場所まで送るぞ。"
275,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_550","さて、このあたりまで送ればいいだろう。
これにて我らは、醴泉神社に戻るとしよう。"
276,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_551","キミには、また世話になってしまったな。"
277,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_552","私たちにとって何より大切なあのヒトの名が、
穢されずに済みました。
感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
278,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_553","それで、お前はこれからどうするつもりだ?"
279,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_554","事情があったとはいえ、
詐欺の片棒を担いでしまったことは事実……。
これより、赤誠組に出頭しようと思います。"
280,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_555","そして勤めを終えたならば、
どうにか、働き口を探してみようかと……。
被害者への返金も、しなければなりませんしね。"
281,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_556","そのことについては、オイラに考えがあってねぇ~。
そろそろ、到着するはずだよぉ~。"
282,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_557","(-????-)お待たせいたしマシタ!"
283,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_558","ハンコック、ちょうどいいところにぃ~!"
284,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_559","(-玄武の声-)それに、座敷わらしも。
久しぶりじゃのう。"
285,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_560","ソロバンさん、四聖獣のみなさん、お久しぶりでっすね!
それと、私は座敷わらしではないのでっす!"
286,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_561","アナタは、仕立て屋のイッシュさんデスネ?"
287,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_562","ソロバンさんから話は聞きましタ。
奉公先をお探しでしたら、我が東アルデナード商会が出資する、
呉服屋で働いてみませんか?"
288,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_563","実は、お抱えの職人さんが怪我をしてしまって……
腕のいい仕立て屋を探していたところなのデ~ス!"
289,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_564","そ、そんな!
願ってもない申し出でございます!
ですが、私はこれより赤誠組に……。"
290,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_565","すでに赤誠組に対しても根回し済みデ~ス。
すべてはカゲヤマのせいであり、イッシュさんも被害者であると。
取り調べへの協力は必要ですが、捕縛される心配はないでしょう!"
291,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_566","ハンコック。
キミが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んでくれて、
助かったよ。"
292,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_567","いえいえ、万事上手くいったようで、何よりデ~ス!"
293,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_568","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにはのちほど、
私からもお礼の品をお送りしておきますネ!
何をご所望になりマスか?"
294,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_100_568","……オォ~!
タタルさんの母君のネックレスを修復するための、
材料が必要だと?"
295,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_200_568","そういうことでしたら、お任せくだサ~イ!
のちほど、とっておきの品をご用意しましょう!"
296,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_569","さて、そろそろクガネに戻るとするのでっす!"
297,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_570","まったく、四聖獣のみなさんからの依頼だったなら、
私も呼んでくれればよかったのに……!"
298,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_571","(-玄武の声-)ほっほっほ。
悪かったのう、座敷わら……
いや、タタル。"
299,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_572","再び世を忍ぶウサギの姿に扮して、
ヒトの街を覗きに行くのも一興だな。"
300,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_573","それは良い考えだ。
今回はゆっくり見て回れなかったからね。"
301,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_574","この世界が長く続いていけば、
きっとまた、今回のような機会も訪れるでしょう。
そのときを楽しみにしていますよ。"
302,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_575","そうでっすね!
がんばって長生きするのでっす!"
303,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q2_000_000","何と言う?"
304,"TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_001","また会おう!"
305,"TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_002","醴泉神社に遊びに行くよ!"
306,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_577","フッ。
言ったからには、約束だぞ。"
307,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_578","ええ、いつでも歓迎します。
ほかの瑞獣たちも、あなた方に会いたがっていますよ。"
308,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_580","さて、帰ってソロバンの修行の続きといこうか。"
309,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_581","急に気が重くなってきたよぉ~。"
310,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_582","(-玄武の声-)じゃが、職を失って悪事に手を染めてしまったイッシュに、
ハンコックとの縁を結んでやったおぬしの機転、悪くなかったぞい。"
311,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_583","ええ。
次代の玄武として素晴らしい振る舞いでした。"
312,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_584","まだまだ道は長いが、
私たちが認めた男なのだから、相応しくないわけがない。"
313,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_585","……そんなこと言われたら、
これからも頑張るしかないじゃないかぁ~!"
314,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_600","先ほどはありがとうございました。
ハンコックさんとタタルさんは、
ウルダハ商館に立ち寄っておられます。"
315,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_601","イッシュさんがすぐにでも働けるよう、
話をとおしてきまシタ。
ご家族のために、たくさん稼いでくださいネ!"
316,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_602","何とお礼を言えばいいか……本当に感謝しております。"
317,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_603","あなたも、重ね重ねありがとうございました。
これに懲りて、今後は悪事に手を染めずに、
真面目に働いて生きていきます。"
318,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_604","お世話になったお礼になるかはわかりませんが、
仕立て屋として働いていた頃に作った服を贈らせてください。
手前味噌ですが、クガネで評判の良かった一品です。"
319,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_605","例の品も、同じ包みに入れておきました。
後ほどご確認くださいネ?"
320,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_606","何を渡したんでっすか?"
321,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_607","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
素晴らしい方々と縁を結ぶことができましたから……。
あとは、このチャンスをモノにするだけデ~ス!"
322,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_608","まさか、四聖獣の皆さんと商売するつもりじゃ……
ハンコックさん、やはり油断ならない人なのでっす……!"
323,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_609","ともあれ、商談が無事に終わって何よりでっす!
ご協力ありがとうございまっした!"
324,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_610","晴れてビジネスパートナーとなった東アルデナード商会を利用して、
いずれはこのクガネでも、大繁盛商店の名を轟かせてみせまっす!"
325,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_611","アッハッハ!
これからもウィンウィンの関係でお願いしますネ!"
326,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_612","さっそくでっすが、東アルデナード商会が出資している、
呉服屋を見学させてもらっても?"
327,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_613","それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
オールド・シャーレアンに戻って、
大繁盛商店の「メジナ」さんに報告をお願いしまっす!"
328,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_650","おかえりなさいませ!
ハンコックさんとの取引は上手くいきました?"
329,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_651","おお!
さすがはタタルさんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです!"
330,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_652","それで……ネックレスの素材は、
イッシュさんから頂いた包みに入っているのですよね?
一度、お渡ししていただいても?"
331,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_653","おお、これは……。
ひんがしの国らしい、風流な装束ですね!"
332,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_654","それから、ハンコックさんからいただいたという、
ネックレスの素材はっと……。"
333,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_655","これは黒蝶真珠……!
紅玉海の珊瑚台に生息する、
クロチョウガイから採れる真珠です。"
334,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_656","これをネックレスの装飾品として使えば、
サファイアの輝きがより引き立つと思います。"
335,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_657","ハンコックさんは、素晴らしい物をお持ちですね!
今後も東アルデナード商会とは良い関係を維持していかないと!"
336,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_658","ともあれ、ネックレスの仕立て直し計画も、
無事に成功して良かったです!
ご協力ありがとうございました!"
337,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_659","また顧客になってくださる方が見つかったら、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力をお貸しください!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_00 アゴラのメジナは、急ぎ頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_01 メジナと話した。ハンコックとの商談に同席することになった。クガネのウルダハ商館の近くにある「<Sheet(EObj,2013288,0)/>」で待機して、タタルに会おう。
6 2 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_02 タタルとハンコックと話した。ハンコックが縁を結んだ「とある方々」が、冒険者との再会を望んでいるらしい。紅玉海のサカズキ島の「<Sheet(EObj,2013289,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_03 サカズキ島で待っていると、やってきたのはソロバンと四聖獣だった。四聖獣たちは、テンゼンの子孫を称して路上販売を行っている男を懲らしめてやりたいと考えているらしい。クガネの小波止場の「ソロバン」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_04 ソロバンと話した。テンゼンの子孫を騙る男を目撃した四聖獣たちは、テンゼンの名が悪事に利用されるのを黙って見ているわけにはいかないと言う。クガネの小金通りの「ソロバン」と再度話そう。
9 5 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_05 ソロバンと再度話した。四聖獣を連れた冒険者が本物のテンゼンの子孫を演じることで、もう一方が偽物であると証明することになった。小金通りの「朱雀」と話して、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。
10 6 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_06 朱雀と青龍とともに、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「朱雀」または「青龍」に話しかけることで、同行状態になることができます。
11 7 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_07 朱雀、青龍とともに聞きこみをした。クガネの黄昏橋の方角へ向かい、テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探そう。
12 8 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_08 偶然再会したギョドウによると、テンゼンの子孫を騙る男は、悪の醤油屋カゲヤマと落ち合うために、ベッコウ島に向かったという。紅玉海のベッコウ島の「朱雀」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_09 朱雀と話して、テンゼンの子孫を騙る男たちが落ち合うのを待った。カゲヤマとの会話を聞いた限りでは、テンゼンの子孫を騙っていた仕立て屋のイッシュは、職を失ったあと、家族を養うために仕方なくカゲヤマの計画に乗る形で、テンゼンの子孫を演じていたという。真の姿を現した四聖獣を前にしたカゲヤマは、鳳凰丸を掲げる冒険者のことを本物のテンゼンの子孫と誤解すると、二度とテンゼンの名を利用するような真似はしないと誓いながら逃走した。ベッコウ島の「白虎」と話そう。
14 10 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_10 白虎と話して、イッシュを安全な場所まで送り届けた。イッシュは、帰路の途中に合流したハンコックのもとで、仕立て屋として働くことが決まる。四聖獣との再会を誓った冒険者は、タタルたちとクガネへと戻った。クガネのウルダハ商館の近くにいる「イッシュ」と話そう。
15 11 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_11 イッシュと話した。今回のお礼として、かつてイッシュが仕立て屋として働いていた頃に作った服をもらった。ハンコックからも、四聖獣たちへの協力の礼として、ネックレスの素材を受け取った。オールド・シャーレアンのアゴラの「メジナ」と話そう。
16 12 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_12 メジナと話した。ハンコックがネックレスの素材として渡してくれたのは、紅玉海の珊瑚台に生息するクロチョウガイから採れる真珠だった。ハンコックやイッシュ、四聖獣たちと再会できる日を楽しみにしつつ、メジナからの次なる依頼を待とう。
17 13 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_00 クガネの<Sheet(EObj,2013288,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_01 サカズキ島の<Sheet(EObj,2013289,0)/>で待機
30 26 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_02 クガネのソロバンと話す
31 27 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_03 ソロバンと再度話す
32 28 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_04 朱雀と話す
33 29 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_05 朱雀と青龍を連れて テンゼンの子孫を騙る男の情報を探す
34 30 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_06 朱雀と青龍を連れて テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探す
35 31 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_07 ベッコウ島の朱雀と話す
36 32 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_08 白虎と話す
37 33 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_09 クガネのイッシュと話す
38 34 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_10 オールド・シャーレアンのメジナと話す
39 35 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_001 本クエストを進行するためには、 「クロニクルクエスト:四聖獣奇譚」を、 完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_002 紅玉海の「ソロバン」から、 クエスト「鬼の棲む島」を受注し、 クロニクルクエスト:四聖獣奇譚を進めましょう!
54 50 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_003 なお、クロニクルクエスト:四聖獣奇譚の進行状況は、 ジャーナルから確認することができます。
55 51 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 急ぎお願いしたい仕事があるんですが、 引き受けていただけませんか?
56 52 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_005 ありがとうございます! 実は、とある異国の商会の方から、 大繁盛商店に対して、取引がもちかけられたんです!
57 53 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_006 東アルデナード商会の、 ハンコックさんという方なんですが、ご存知ですか?
58 54 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_007 まさか、お知り合いだったとは! だったらご存知かもしれませんが、ハンコックさんは、 タタルさんが「油断ならない相手」と警戒する御方です。
59 55 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_008 そんな相手との取引にはリスクがありますが…… クガネでの商売経験が豊かな商人さんと手を組めば、 東方進出の足がかりになるかもしれません!
60 56 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_009 そう考えたタタルさんは、商談に応じる決意をしたんですが、 先方は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの同席を、 求めてきたそうなんです!
61 57 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_010 つまり、今回お願いしたいのは、 クガネでの商談に参加していただきたいということ。
62 58 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_011 それから、タタルさんに内緒で進めている、 例の計画についても、お話しさせてください。
63 59 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_012 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_013 ……タタルさんのお母さまが残したネックレス。 これを仕立て直して、プレゼントするために、 素材集めをしているところです。
65 61 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_014 なので、商談でクガネを訪れる際には、 ぜひ計画のための素材も探してみてください。 新たな繋がりを通じて、発見があるかもしれませんから。
66 62 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_015 ……お伝えしたいことは以上です!
67 63 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_016 それでは、クガネのウルダハ商館の近くで、 タタルさんと合流してください! お気をつけて行ってらっしゃいませ!
68 64 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_050 クガネのウルダハ商館の近くで、 タタルさんと合流してください。 油断ならないハンコックさんとの取引が上手くいきますように……!
69 65 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_060 メジナさんから連絡があって、お迎えにあがりまっした。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よく来てくださいまっした!
70 66 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_061 またお目にかかれてうれしいデ~ス!
71 67 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_062 さあハンコックさん、白状していただきまっすよ! 今回の商談を始めるにあたって、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由を!
72 68 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_063 アッハッハ。 まるで私がよからぬ企みをしているみたいじゃありませんか!
73 69 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_064 あなたをお呼びした理由をお話しする前に、 まずは、今回提案させていただく取引について、 ご説明いたしましょう。
74 70 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_065 実は最近、我々東アルデナード商会出資のもと、 ここクガネに新しい呉服屋を出店したのデスが…… 正直なところ、順調とは言いがたい状況が続いているのデス。
75 71 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_066 開店当初は、ウルダハの裁縫師ギルドが手がけた洋服を、 東方の方々に買っていただくことが目的でした。 しかしクガネの皆さんには、あまり興味を持っていただけず……。
76 72 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_067 それならば、ウルダハ名産の生地を、 着物に仕立てることで、販売しようと計画したのデス。
77 73 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_068 ところが、そのために雇った職人さんが、 怪我をしてしまい、ご破算になってしまったんデスよ!
78 74 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_069 このままでは開店したばかりの店が潰れて大赤字! そんな折、大繁盛商店が売り出した装備品の中に、 東方風のものがあるという噂を聞いたのデス!
79 75 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_070 忍者や侍の方などに向けた装備のことでっすね。
80 76 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_071 それをサンプルとして展示することで、 我々、西方の商会が、東方風の装束も作れると示せる。 そう考えたのデス。
81 77 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_072 聞けば、タタルさんも将来的には、 このひんがしの国での商売を考えておられる様子……。
82 78 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_073 ならばその先駆けとして、 我が呉服屋に装備を卸していただくというのはいかがでしょう?
83 79 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_074 ……たしかに、 そういうやり方で様子を見るのは、悪くない話でっすね。
84 80 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_075 そうでしょうそうでしょう。 つまり、この取引は互いにウィンウィンというわけデ~ス!
85 81 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_076 取引についてはわかりまっした。 で、それが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由と、 どう関係するんでっすか?
86 82 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_077 ええ、それをこれからご説明いたしマス。
87 83 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_078 あなたをお呼びした理由なのデスが…… 最近、ひょんなことから縁を結んだ「とある方々」が、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの再会をご所望でして。
88 84 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_079 私としても、今後の商売のために、 その方々に恩を売っておきたい。
89 85 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_080 しかし、東アルデナード商会の名前で呼びつけると、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに警戒されかねません。 ゆえに、こうして回りくどい方法を用いたのデス。
90 86 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_081 もちろん、あなたへの報酬は別にお支払いいたしマス! 何がほしいか考えておいてくださいネ!
91 87 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_082 あなたが来るとわかった時点で、 勝手ながら、先方には連絡を入れておきました。 紅玉海の「サカズキ島」でお会いしたいとのことデス。
92 88 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_083 さっそく、向かっていただけますか?
93 89 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_084 ありがとうございマス! では、よろしく頼みましたヨ!
94 90 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_085 私たちは今後について具体的な話を進めておきますので、 またあとでお会いしましょう!
95 91 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_100 タタルさんでしたら、いまは席を外されていマスよ。 それはそうと、「とある方々」の件、頼みましたヨ!
96 92 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_110 (-????-)やぁやぁ、お待たせぇ~。
97 93 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_111 あれ、ハンコックから聞いてなかったの~? 実はアンタに頼みたいことがあって、呼んでもらったんだぁ~。
98 94 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_112 オイラは次代の玄武として、相変わらずつらい修行の毎日でねぇ~。
99 95 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_113 たとえば、99個の「わさび入りタコ焼き」の中から、 1個だけある「ふつうのタコ焼き」を当てたりとかぁ~。
100 96 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_114 未来の吉兆を見通す力を養う鍛錬らしいんだけど、 ハズレを引きすぎて、涙がぽろぽろ止まらなくてねぇ~。 海亀じゃないんだからさぁ~!
101 97 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_115 ともかくこの調子だと、四聖獣として認めてもらうには、 まだまだ時間がかかりそうだよぉ~。
102 98 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_116 (-玄武の声-)これ、ソロバン! いつまで長話をしとるんじゃ! 早く本題に入らんか!
103 99 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_117 あぁ、そうだったぁ~!
104 100 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_118 みんなぁ~、もう姿を見せてもいいよぉ~!
105 101 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_119 久しぶりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
106 102 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_120 いろいろ大変だったようですが、元気そうで安心しました。
107 103 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_121 フン、当然さ。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はあのテンゼンに次いで、この僕が認めたヒトなんだから。 どんな困難だって乗り越えてみせるとわかっていたよ。
108 104 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_122 ……青龍、そんな言い方をされては、 私が<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を信じていなかったようではありませんか。 訂正していただけますか?
109 105 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_123 おい、揉めている場合じゃないだろう。 あのハンコックとかいう<RubyCharaters>FF07E883A1E4B9B1FF0AE38186E3828DE38293</RubyCharaters>な商人に借りを作ってまで、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んだ理由を話してやれ。
110 106 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_124 ……実は最近、博識のセンリがおやつを求めてクガネを訪れた際、 小金通りという市場で、気になる男を見かけたらしい。
111 107 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_125 その男はテンゼンそっくりの装具を身につけた上で、 自らを「テンゼンの子孫」と称して、路上販売を行っていたそうだ。
112 108 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_126 そやつが売っていたのは、何の神通力も持たないただの御守り。 十中八九、テンゼンの名声を利用した詐欺に違いあるまい。
113 109 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_127 あのヒトの名を悪事に利用するなんて、許せるはずがありません! 我が炎で、その罪ごと魂を焼き尽くしてあげましょう!!
114 110 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_128 いや、それじゃ生ぬるい。 この世のありとあらゆる痛みを味わわせてやる……!
115 111 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_129 ……ふたりとも、 アラミタマが暴走してるわけじゃないよねぇ~?
116 112 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_130 (-玄武の声-)件の男はテンゼンの子孫を名乗っただけでなく、 四聖獣まで連れていると大ボラを吹いておるらしくてのう。
117 113 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_131 (-玄武の声-)朱雀と青龍がそやつを葬る前に、穏便に済ませたいが、 ワシらはヒトの世の決まりごとには疎い。 そこで、おぬしの手を借りたいのじゃよ。
118 114 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_132 (-玄武の声-)依頼を引き受けるかどうか、いますぐ決めなくともよい。 まずは件の男がどんな人物なのか、見に行こうではないか。
119 115 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_133 えぇ~? オイラはともかく、四聖獣のみんなが人里に向かえば、 騒ぎになっちゃうんじゃないのぉ~?
120 116 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_134 案ずるな。 これでも我らは聖獣ぞ? 世を忍ぶ仮の姿ぐらい、持ち合わせておるわ。
121 117 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_135 では、クガネで合流しよう。 仮の姿があるとはいえ、注目を集めるのは避けたい。 ソロバンを先行させて、ひとけの少ない場所から上陸する。
122 118 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_150 こうして人里を訪ねると、 あのヒトとふたりで茶屋に立ち寄ったことを思い出します。
123 119 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_155 ヒトに扮した姿であのヒトと歩いていると、 さながら逢い引きのようで、心が焼け焦げそうになりました。 その後、どこぞの高僧に正体がばれて騒ぎになるまでは……。
124 120 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_160 ハンコックとは、ひょんなことから縁が結ばれてね。 僕たち四聖獣と懇意にしたいと言うから、 君との再会を取り付けることを条件に挙げたのさ。
125 121 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_165 この着ぐるみは、西方に見物に行ったときに手に入れたのだ。 モフモフな手触りが割と気に入っている。
126 122 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_170 クガネにやってきたはいいけどぉ~……。
127 123 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_171 これ、本当に世を忍べてるのかなぁ~……?
128 124 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_172 何を言っているんだい。 どこからどう見ても、四聖獣には見えないだろう?
129 125 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_173 四聖獣には見えないけど、怪しいヒトに見えるよぉ~。
130 126 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_174 我らは神通力を使ってヒト型に変身することはできるが、 見る者が見ればヒトならざる者だと見抜かれてしまう。 ゆえに、この着ぐるみを着て注目を避けているというわけだ。
131 127 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_175 余計に注目を集めちゃってる気がするんだよなぁ~。
132 128 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_176 さて、センリがテンゼンの子孫を自称する男を見かけたのは、 小金通りという市場でしたね? さっそく向かいましょう。
133 129 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_200 (-????-)さあさあ、みなさん、ご注目あれ!
134 130 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_201 (-テンゼンの子孫を騙る男-)我こそは、かの鬼退治で有名な古の英雄、 テンゼンの血を受け継いだ子孫にござる!
135 131 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_202 (-テンゼンの子孫を騙る男-)と、口で言うだけでは信じてもらえないでござろう。 まずはこいつをご覧じろ!
136 132 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_203 (-テンゼンの子孫を騙る男-)これこそ、かのテンゼンが愛した神刀、鳳凰丸にござる!
137 133 TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_204 ほ、鳳凰丸を持ってるってことは、 本当にテンゼンの子孫なのか!?
138 134 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_205 ふん、鳳凰丸がこんなところにあってたまるか。 本物は僕たちが管理しているんだから。
139 135 TEXT_AKTKSA301_04662_SKEPTICALWOMAN04662_000_206 でも、なんだか怪しいわ……。
140 136 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_207 (-テンゼンの子孫を騙る男-)おや、まだ疑っているのでござるか? ならば、致し方あるまい。 紹介しよう、我が盟友……四聖獣たちを!
141 137 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_208 (-玄武の声-)テンゼンの子孫はともかく、四聖獣とはのう。 さてはて、いかなる偽物が現れるやら。
142 138 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_209 (-テンゼンの子孫を騙る男-)さあ、皆さん出番ですよ……! 先払いした分の働きはしてもらいますからね……!
143 139 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_210 (-テンゼンの子孫を騙る男-)凶兆を視て、災いを予見する…… 亀の瑞獣、玄武!
144 140 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_211 (-テンゼンの子孫を騙る男-)多くの命を救いし、再生の炎操るは…… 鳥の瑞獣、朱雀!
145 141 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_212 (-テンゼンの子孫を騙る男-)好物はうら若き乙女…… 辰の瑞獣、青龍!
146 142 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_213 (-テンゼンの子孫を騙る男-)ちっちゃくてもふもふ可愛い! 猫の瑞獣、白虎!
147 143 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_214 なぜ、私だけ猫なのだ! 「ろすがる」なる種族でも…… いや、せめて「みこって」でも構わぬだろうに!
148 144 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_215 僕だって、ヒトの女を喰ったことなんてないぞ……。
149 145 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_216 おいおい、どう見ても偽物じゃねえか! 四聖「獣」なんだから、獣であるはずだろ!
150 146 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_217 (-テンゼンの子孫を騙る男-)これは、世を忍ぶ仮の姿にござる。 聖獣がおいそれと俗世に姿を現すわけにはいかぬからな。
151 147 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_218 だからって、四聖獣が、 こんなふざけた格好してるわけないだろ!
152 148 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_219 まさか、 本物の方がふざけた格好してるとは思わないよねぇ~……。
153 149 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_220 先ほどから聞いていれば…… テンゼンと私たちの絆を愚弄するかのような茶番、 見過ごすわけにはいきません。
154 150 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_221 朱雀の言うとおりだ! いますぐやめさせるぞ!
155 151 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_221 そもそも、テンゼンに子孫なんかいるのかよ!
156 152 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_222 (-テンゼンの子孫を騙る男-)彼が誰と子を成したのか、気になるでござろう? その相手こそ、見目麗しい女人に変身できると言われている、 朱雀なのでござるよ!
157 153 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_223 ……ふむ、悪い人ではないのかもしれません。 もう少し様子を見ることにしましょう。
158 154 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_224 おい! さっきまでの怒りはどうしたんだよ!
159 155 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_225 (-テンゼンの子孫を騙る男-)さて、拙者がテンゼンの子孫だという証明も済んだところで、 今日ご紹介したい商品はこちら!
160 156 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_226 (-テンゼンの子孫を騙る男-)テンゼンが鬼退治を成功させた背景には、 この霊験あらたかな御守りのご利益があったのでござる!
161 157 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_227 (-テンゼンの子孫を騙る男-)これを身につけるだけで、 家内安全、無病息災、学業成就、商売繁盛、良縁祈願! なんでもござれ!
162 158 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_228 (-テンゼンの子孫を騙る男-)今この御守りを購入された方には、なんと! お好きな四聖獣をあしらった、根付も付けるでござるよ! さあ、買った! 買った! 早いものがちだ!
163 159 TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_229 こっちは2つ、2つくれ!
164 160 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_230 やれやれ、テンゼンの名が、 かような詐欺に用いられようとは……。
165 161 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_231 彼の名を悪事に利用されるのを、 黙って見ているわけにはいかないよ。
166 162 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_232 (-玄武の声-)少し懲らしめてやるとするか。 あらためて、おぬしの力を貸してくれるな?
167 163 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_250 テンゼンの子孫を騙る、あの男……油断なりません。 一瞬、私とあのヒトの間に子が生まれていたと、錯覚しかけました。 なんと卑劣な……!
168 164 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_255 まったく、あんな見え透いた嘘に騙されるなんてね。 いつの世も、ヒトは自分の信じたいことしか信じないんだな。
169 165 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_260 心配せずとも、 あの男の命まで奪うつもりはない。 私をもふもふな猫扱いしたことは、腹立たしいがな。
170 166 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_270 テンゼンの子孫を騙る男は、 売上が良かったのか、ホクホク顔で撤収していったよぉ~。 これからどうする~?
171 167 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_271 (-玄武の声-)テンゼンの名を詐欺に使うなと迫ったところで、 「子孫ではないと証明してみせろ」と反論されるだけじゃろう。 それができなければ、ワシらがイチャモンをつけていることになる。
172 168 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_272 (-玄武の声-)やっこさんに言い逃れの隙を与えぬためには、 どうすればよいものか……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、良い考えはないかのう?
173 169 TEXT_AKTKSA301_04662_Q4_000_000 何と言う?
174 170 TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_001 本物のテンゼンの子孫を演じよう
175 171 TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_002 こちらには四聖獣がいる
176 172 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_274 (-玄武の声-)なるほどのう。 本物の子孫が現れれば、あやつが偽物という証明になるわけじゃな。
177 173 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_275 (-玄武の声-)ほっほっほ、そういうことか。 ワシらの存在こそがテンゼンの存在を証明する大きな要素。
178 174 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_276 (-玄武の声-)だとすれば…… ワシらを連れたおぬしがテンゼンの子孫を演じればいい! 本物の子孫が現れれば、嘘を認めざるをえんからのう!
179 175 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_277 ならば、あれも必要になるだろう。
180 176 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_278 ソロバン、ついてこい。 醴泉神社に戻るぞ。
181 177 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_279 では、僕たちは偽物の行方を追うことにしよう。 先導は、この街に詳しいキミに頼みたい。 準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。
182 178 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_300 テンゼンの子孫を騙るあの男を追いかけるぞ。 準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。
183 179 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_310 まずは、先ほどの買い物客から、 テンゼンの子孫を騙る男の行方を聞いてみましょう。
184 180 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_311 できれば、奴の素性も調べておきたいところだね。 そもそも、なぜテンゼンの子孫を騙る必要があったのか。 その原因がわかれば、穏便に説得できるかもしれない。
185 181 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_312 (★未使用/削除予定★)
186 182 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_313 (★未使用/削除予定★)
187 183 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_314 (★未使用/削除予定★)
188 184 TEXT_AKTKSA301_04662_Q5_000_000 何をする?
189 185 TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_001 話す
190 186 TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_002 同行状態を解除する
191 187 TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_003 キャンセル
192 188 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_316 たしか、ここクガネにも茶屋があるのでしたね。 時折、センリが団子を持ち帰ってきてくれますので。
193 189 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_317 ……もちろん、 いまはそれどころじゃないことはわかっていますよ。 ただ、私が好きなのは、みたらし団子だと伝えておきますね。
194 190 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_318 こうしてキミと市井を歩いていると、 テンゼンとともに、たくさんの村を渡り歩いたことを思い出すよ。
195 191 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_319 困ったことに、彼は面白そうなことに目がなくてね。 そうして、いつの間にか面倒ごとに巻き込まれてしまうんだ。 おおかた、キミもそのクチだろう?
196 192 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_320 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
197 193 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_321 おや、急用でも思い出しましたか? では、「小金通り」で待っていますから、 できるだけ早く戻ってきてくださいね。
198 194 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_322 どこかへ行くのか? なら「小金通り」で合流するとしよう。 僕は我慢強い方じゃないから、あまり遅くなりすぎないでくれよ。
199 195 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_323 よかった、戻ってきてくれたのですね。 あのヒトのように、永遠の別れになるのではと…… 少しだけ、不安な気持ちになってしまいました。
200 196 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_324 遅いぞ。 また、置いてけぼりにされたのかと思ってしまっただろうが……。
201 197 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_325 おや、私に何か用かい?
202 198 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_326 このクエストを進行させるには、 朱雀と青龍が同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
203 199 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_327 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
204 200 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_328 まさか、あのテンゼンのご子孫にお目にかかれただけじゃなく、 こんな素敵な御守りまで譲っていただけるなんて!
205 201 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_329 最初は疑わしかったけど、四聖獣様まで連れてるんだから、 本物に間違いないはずだよ!
206 202 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_330 この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……
207 203 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_331 あら、あんたもこれがほしいのかい? 残念ながら遅かったね。 さっき、今日で店じまいだと話していたからさ。
208 204 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_332 テンゼンのご子孫という方は、 黄昏橋の方へと向かったようだけど…… もうどこかへ行っちゃったと思うよ。
209 205 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_333 「黄昏橋」とは、あちらに見える赤い橋ですね。 そこにいる者に、偽物がどこに向かったのか尋ねてみましょう。
210 206 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_340 この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……。
211 207 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_350 テンゼンの子孫を名乗る男を見かけなかったかって?
212 208 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_200_350 怪しい御守りを売りさばいてる男のことだろ? まったく、どう見てもありゃ詐欺だよ。 あの後、どこに行ったかは知らないけどね。
213 209 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_200_350 もう少し、聞きこみを続けてみよう。
214 210 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_350 (-????-)うぺぺ、誰かと思えば<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>!
215 211 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_100_350 久しぶりも久しぶりっぺな! こんなところで何をしてるっぺか?
216 212 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_351 テンゼンの子孫を名乗る街商…… それはおそらく「イッシュ」のことっぺな。
217 213 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_352 知り合いかい?
218 214 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_353 テンゼンの子孫という肩書きを利用して、 荒稼ぎしてる輩がいるって、商人たちが噂してたっぺよ。
219 215 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_354 オレも一枚噛ませてもらおうとしたけど…… イッシュの背後には、あの悪の醤油屋がいることがわかって、 諦めた経緯があるっぺな。
220 216 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_355 悪の醤油屋とは何者なのです?
221 217 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_356 その名も「カゲヤマ」……! ひんがしの国で起こる悪事のことごとくに顔を出す、 悪を具象化したような男っぺよ。
222 218 TEXT_AKTKSA301_04662_Q3_000_000 何と言う?
223 219 TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_001 テンゼンの子孫を騙る輩は許せない
224 220 TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_002 イッシュはどういう人物?
225 221 TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_003 またカゲヤマか……
226 222 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_358 うぺぺ……オレはその手があったかと感心したっぺな。 ただ、イッシュと言えば、仕事熱心で腕利きの仕立て屋、 なんでカゲヤマと組んだのかは謎っぺよ。
227 223 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_359 イッシュは、仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。 だからこそ、なんでカゲヤマと組んで、 悪事に手を染めたりしたのか、不思議でならないっぺな。
228 224 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_360 さては<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>、 前にもカゲヤマ絡みの事件に巻き込まれたクチっぺか?
229 225 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_361 それにしてもイッシュと言えば、 仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。 なんでカゲヤマと組んで悪事に手を染めたりなんか……。
230 226 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_362 どうやら何か事情がありそうだね。 なおさら放っておくわけにはいかないな。 イッシュの居場所について心当たりはないかい?
231 227 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_363 ぺっぺっぺ……どこの誰だか知らないけど、 これ以上情報がほしいなら払うもの払ってもらわないと困るっぺな。 さあ、わかったらゼニを寄越すっぺよ!
232 228 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_364 いいでしょう。 では、醴泉神社まで受け取りにきていただけますか? 神出鬼没のフウリを迎えに出しますので。
233 229 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_365 聞いたことない神社だけど、 あやかしが出てくるようなところじゃなければ問題ないっぺよ!
234 230 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_366 心配せずとも、出てこないさ。 …………妖怪はね。
235 231 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_367 それなら情報を教えるっぺな。 断ったけど、イッシュから船を出すよう頼まれたっぺよ。 カゲヤマと落ち合うため、ベッコウ島に向かいたいみたいっぺな。
236 232 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_368 ギョドウと言いましたね、ありがとうございます。 この礼は必ず。
237 233 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_369 すぐに「ベッコウ島」へと向かいましょう。 白虎とソロバンには、眷属をとおして情報を共有しておきます。
238 234 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_400 どうやら、先回りできたみたいだね。
239 235 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_410 悪事を働くイッシュとカゲヤマは人目を避けるはず。 このあたりで岩陰に隠れて様子を窺いましょう。
240 236 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_450 グフフフフフ…… 今日の売上も上々であったな。 バカども相手の商売は楽で助かるわい。
241 237 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_451 カゲヤマ様、もうこんなことはやめにしませんか。 人々を騙して金を得るなど、本物の四聖獣様がなんと思うか……。
242 238 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_452 今さら何を言うかと思えば。 仕立て屋として職を失ったばかりのお前に、 救いの手を差し伸べてやったのが誰か、忘れたわけではあるまい?
243 239 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_453 ……そのことは感謝しています。 おかげで、家族が路頭に迷わずに済みました。 しかし、これ以上詐欺の片棒を担ぐのは……。
244 240 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_454 片棒どころか、お前こそが主犯! 詐欺を働いた者に仕立てを依頼する者などおらぬわ! 諦めて、これからもテンゼンの子孫を演じ続けるがよい!
245 241 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_455 あのイッシュとかいう仕立て屋…… 無理強いされて、テンゼンの子孫を騙っていたわけか。
246 242 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_456 ならば、どうします?
247 243 TEXT_AKTKSA301_04662_Q1_000_000 何と言う?
248 244 TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_001 助けてあげよう!
249 245 TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_002 カゲヤマを懲らしめよう!
250 246 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_458 何者だ、お前たち! 珍妙な格好をしおってからに!
251 247 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_459 これ以上、テンゼンの名を使って人々を騙すのはおやめなさい! さもなくば、罰が当たりますよ。
252 248 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_460 フン! この者がテンゼンの子孫ではないという証拠があるのかぁ~?
253 249 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_461 (-????-)なら、本物を見せてあげるよぉ~!
254 250 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_462 受けとれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
255 251 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_463 全員揃ったね。 さあ、僕たちの真の姿を見せてやろう!
256 252 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_464 な、な、な……!
257 253 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_465 まさか、あなたがたは……。
258 254 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_466 その燃えさかる刀身……本物の鳳凰丸!?
259 255 TEXT_AKTKSA301_04662_GENBU_000_467 テンゼンの子孫を騙った此度の狼藉…… どう落とし前をつけてくれようかのう?
260 256 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_468 我が神通力で、キミたちの存在を抹消する!
261 257 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_469 せめて、苦しむ間もなく楽にしてあげましょう。 この慈愛の炎で!
262 258 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_470 塵芥と消えるがよい!
263 259 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_471 ひぃぃぃぃぃぃぃ! お助けをぉぉぉぉぉぉぉ!
264 260 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_472 い、今のはいったい……。
265 261 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_473 鳳凰丸といい、四聖獣といい、 もしや、本当にテンゼンの子孫……!?
266 262 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_474 わ、わ、悪かった! もうお前のご先祖様の名を利用するような真似はしない! だから許してくれぇぇぇぇ!!
267 263 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_490 カゲヤマ様は慌てて逃げてしまいましたが、 私には、皆様が恐ろしい存在のようには思えませんでした。 むしろ、誰かを慈しむ温かい気持ちに触れたような……。
268 264 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_500 鳳凰丸を掲げるあなたの姿は、 あのヒトに負けずとも劣らない、凜々しさを感じました。 やはり、あなた方はよく似ていますね。
269 265 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_505 ちょっと幻影を見せただけで、泡を食って逃げていくとはね。 正体を現すまでもなかったかもしれないな。
270 266 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_510 神出鬼没のフウリが送ってくれたおかげで、 なんとか間に合ったよぉ~。 これで一件落着だねぇ~。
271 267 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_520 先ほどの芝居がかった立ち回り…… 土砂に飲まれそうな里の者たちを逃がすために、 人食い虎を演じたときのことを思い出した。
272 268 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_521 テンゼンと比べると、お前の方が演技力は上のようだな。 無地鼓座とやらの役者になれるんじゃないか?
273 269 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_522 あ、あの! 皆様や、テンゼンの子孫を騙るような真似、 本当に何とお詫び申し上げればよいか……。
274 270 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_523 誰だろうと、ときに過ちを犯すものだ。 ヒトだろうと、瑞獣だろうと、な……。
275 271 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_524 イッシュは腕利きの仕立て屋なんだよねぇ~?
276 272 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_525 え、ええ。 腕利きと言えるかはわかりませんが、 これまで仕立てで飯を食ってきたことは事実です。
277 273 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_526 なら、あのヒトに相談してみるかなぁ~……。
278 274 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_527 ソロバン、考えごとは後にしろ。 この男を安全な場所まで送るぞ。
279 275 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_550 さて、このあたりまで送ればいいだろう。 これにて我らは、醴泉神社に戻るとしよう。
280 276 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_551 キミには、また世話になってしまったな。
281 277 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_552 私たちにとって何より大切なあのヒトの名が、 穢されずに済みました。 感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
282 278 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_553 それで、お前はこれからどうするつもりだ?
283 279 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_554 事情があったとはいえ、 詐欺の片棒を担いでしまったことは事実……。 これより、赤誠組に出頭しようと思います。
284 280 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_555 そして勤めを終えたならば、 どうにか、働き口を探してみようかと……。 被害者への返金も、しなければなりませんしね。
285 281 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_556 そのことについては、オイラに考えがあってねぇ~。 そろそろ、到着するはずだよぉ~。
286 282 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_557 (-????-)お待たせいたしマシタ!
287 283 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_558 ハンコック、ちょうどいいところにぃ~!
288 284 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_559 (-玄武の声-)それに、座敷わらしも。 久しぶりじゃのう。
289 285 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_560 ソロバンさん、四聖獣のみなさん、お久しぶりでっすね! それと、私は座敷わらしではないのでっす!
290 286 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_561 アナタは、仕立て屋のイッシュさんデスネ?
291 287 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_562 ソロバンさんから話は聞きましタ。 奉公先をお探しでしたら、我が東アルデナード商会が出資する、 呉服屋で働いてみませんか?
292 288 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_563 実は、お抱えの職人さんが怪我をしてしまって…… 腕のいい仕立て屋を探していたところなのデ~ス!
293 289 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_564 そ、そんな! 願ってもない申し出でございます! ですが、私はこれより赤誠組に……。
294 290 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_565 すでに赤誠組に対しても根回し済みデ~ス。 すべてはカゲヤマのせいであり、イッシュさんも被害者であると。 取り調べへの協力は必要ですが、捕縛される心配はないでしょう!
295 291 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_566 ハンコック。 キミが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んでくれて、 助かったよ。
296 292 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_567 いえいえ、万事上手くいったようで、何よりデ~ス!
297 293 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_568 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにはのちほど、 私からもお礼の品をお送りしておきますネ! 何をご所望になりマスか?
298 294 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_100_568 ……オォ~! タタルさんの母君のネックレスを修復するための、 材料が必要だと?
299 295 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_200_568 そういうことでしたら、お任せくだサ~イ! のちほど、とっておきの品をご用意しましょう!
300 296 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_569 さて、そろそろクガネに戻るとするのでっす!
301 297 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_570 まったく、四聖獣のみなさんからの依頼だったなら、 私も呼んでくれればよかったのに……!
302 298 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_571 (-玄武の声-)ほっほっほ。 悪かったのう、座敷わら…… いや、タタル。
303 299 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_572 再び世を忍ぶウサギの姿に扮して、 ヒトの街を覗きに行くのも一興だな。
304 300 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_573 それは良い考えだ。 今回はゆっくり見て回れなかったからね。
305 301 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_574 この世界が長く続いていけば、 きっとまた、今回のような機会も訪れるでしょう。 そのときを楽しみにしていますよ。
306 302 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_575 そうでっすね! がんばって長生きするのでっす!
307 303 TEXT_AKTKSA301_04662_Q2_000_000 何と言う?
308 304 TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_001 また会おう!
309 305 TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_002 醴泉神社に遊びに行くよ!
310 306 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_577 フッ。 言ったからには、約束だぞ。
311 307 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_578 ええ、いつでも歓迎します。 ほかの瑞獣たちも、あなた方に会いたがっていますよ。
312 308 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_580 さて、帰ってソロバンの修行の続きといこうか。
313 309 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_581 急に気が重くなってきたよぉ~。
314 310 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_582 (-玄武の声-)じゃが、職を失って悪事に手を染めてしまったイッシュに、 ハンコックとの縁を結んでやったおぬしの機転、悪くなかったぞい。
315 311 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_583 ええ。 次代の玄武として素晴らしい振る舞いでした。
316 312 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_584 まだまだ道は長いが、 私たちが認めた男なのだから、相応しくないわけがない。
317 313 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_585 ……そんなこと言われたら、 これからも頑張るしかないじゃないかぁ~!
318 314 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_600 先ほどはありがとうございました。 ハンコックさんとタタルさんは、 ウルダハ商館に立ち寄っておられます。
319 315 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_601 イッシュさんがすぐにでも働けるよう、 話をとおしてきまシタ。 ご家族のために、たくさん稼いでくださいネ!
320 316 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_602 何とお礼を言えばいいか……本当に感謝しております。
321 317 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_603 あなたも、重ね重ねありがとうございました。 これに懲りて、今後は悪事に手を染めずに、 真面目に働いて生きていきます。
322 318 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_604 お世話になったお礼になるかはわかりませんが、 仕立て屋として働いていた頃に作った服を贈らせてください。 手前味噌ですが、クガネで評判の良かった一品です。
323 319 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_605 例の品も、同じ包みに入れておきました。 後ほどご確認くださいネ?
324 320 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_606 何を渡したんでっすか?
325 321 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_607 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 素晴らしい方々と縁を結ぶことができましたから……。 あとは、このチャンスをモノにするだけデ~ス!
326 322 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_608 まさか、四聖獣の皆さんと商売するつもりじゃ…… ハンコックさん、やはり油断ならない人なのでっす……!
327 323 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_609 ともあれ、商談が無事に終わって何よりでっす! ご協力ありがとうございまっした!
328 324 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_610 晴れてビジネスパートナーとなった東アルデナード商会を利用して、 いずれはこのクガネでも、大繁盛商店の名を轟かせてみせまっす!
329 325 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_611 アッハッハ! これからもウィンウィンの関係でお願いしますネ!
330 326 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_612 さっそくでっすが、東アルデナード商会が出資している、 呉服屋を見学させてもらっても?
331 327 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_613 それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! オールド・シャーレアンに戻って、 大繁盛商店の「メジナ」さんに報告をお願いしまっす!
332 328 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_650 おかえりなさいませ! ハンコックさんとの取引は上手くいきました?
333 329 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_651 おお! さすがはタタルさんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです!
334 330 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_652 それで……ネックレスの素材は、 イッシュさんから頂いた包みに入っているのですよね? 一度、お渡ししていただいても?
335 331 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_653 おお、これは……。 ひんがしの国らしい、風流な装束ですね!
336 332 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_654 それから、ハンコックさんからいただいたという、 ネックレスの素材はっと……。
337 333 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_655 これは黒蝶真珠……! 紅玉海の珊瑚台に生息する、 クロチョウガイから採れる真珠です。
338 334 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_656 これをネックレスの装飾品として使えば、 サファイアの輝きがより引き立つと思います。
339 335 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_657 ハンコックさんは、素晴らしい物をお持ちですね! 今後も東アルデナード商会とは良い関係を維持していかないと!
340 336 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_658 ともあれ、ネックレスの仕立て直し計画も、 無事に成功して良かったです! ご協力ありがとうございました!
341 337 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_659 また顧客になってくださる方が見つかったら、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力をお貸しください!