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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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#,,
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0,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_00","アゴラの大繁盛商店の新人店員は、呼び込みをしているようだ。"
1,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_01","タタルから無人島の開拓権を譲り受けた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「バルディン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_02","バルディンと話した。モラビー造船廠の「バルディン」と話して「自分の島に行く」と伝えよう。"
3,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_03","船は無事に到着した。無人島の南西の浜辺にいる「タタル」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_04","タタルと話した。無人島の開拓拠点にいる「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_05","タタルから猫型魔法人形のねこみみさんを紹介された。開拓についてわからないことは、ねこみみさんが教えてくれるようだ。ねこみみさんのアドバイスを受けながら、無人島を開拓してみよう。"
6,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_08",""
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23,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_00","モラビー造船廠のバルディンと話す"
25,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_01","自分の無人島へ向かう"
26,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_02","タタルと話す"
27,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_03","再びタタルと話す"
28,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_04",""
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48,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_001","あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
足を止めてくれたってことは、うちの商品に興味がおありで?"
49,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_002","……え、違う?
タタルさんのお知り合い?"
50,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_003","おお、あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでしたか!
タタルさんから話は聞いていますよ!
「もし見つけたら引きとめてほしい」との言付けも……"
51,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_004","ということで、すぐにタタルさんを呼んできますので、
少しだけここでお待ちください!"
52,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_005","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーん!"
53,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_006","お待たせしてすみません!
お店への問い合わせが、なかなか途絶えなくって……!"
54,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_007","ですが、これも嬉しい悲鳴……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
いろいろな方々との繋がりを作ってくださったおかげなのでっす!"
55,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_008","ですが、これも嬉しい悲鳴……
この街に出店したばかりの「大繁盛商店」ですが、
おかげさまで、少しずつ軌道に乗り始めているのでっす!"
56,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_009","それはさておき、
今日は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
プレゼントしたいものがあってお引き止めいたしまっした!"
57,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_010","フッフッフ、聞いて驚くなかれ!
それは……"
58,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_011","「無人島」の開拓権でっす!"
59,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_012","このタタル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
島をひとつ、どどーんとプレゼントしちゃいまっす!"
60,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_013","なんて、これは私のお節介かもしれませんが……
いつもお忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
自由に過ごせる場所をご提供させていただきたいのでっす!"
61,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは顔が広いでっすから、
日々の人付き合いやらで、気疲れすることもあると思いまっして。"
62,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_015","たまには、誰もいない大自然の中で、
何に縛られることもなく、自由気ままな時を過ごす……。
いい気分転換になること請け合いでっす!"
63,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_016","いかがでっすか?
無人島の開拓に挑戦してみませんか?"
64,"TEXT_AKTKUA101_04643_Q1_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_001","待ってました!"
66,"TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_002","無人島ライフを満喫したい!"
67,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_018","そう言っていただけて嬉しいでっす!
無人島の開拓には夢がありまっすからね!"
68,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_019","そうこなくっちゃ!
自由気ままな無人島ライフを満喫してくださいまっせ!"
69,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_020","そうと決まれば、さっそくご案内を!
無人島があるシェルダレー諸島までは船で行きまっすから、
低地ラノシアの「モラビー造船廠」で合流しましょう。"
70,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_021","エーテライト付近にいらっしゃる、
船頭の「バルディン」さんにお声がけくださいまっせ!"
71,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_030","よお、タタルの嬢ちゃんが言っていたのはアンタか。
今度は自分の島に向かうんだってな。"
72,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_031","アンタが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かい?
タタルの嬢ちゃんから連絡は受けてるぜ。"
73,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_032","嬢ちゃんの方も、間もなく到着するって聞いてるが……
お、来た来た。"
74,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_033","えへへ……
あちらの気候に合わせて、軽装に着替えてきまっした。
南国の島は暖かいでっすからね!"
75,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_034","バルディンさんも、無人島までよろしくお願いしまっす!"
76,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_035","おう、任せときな!
声をかけてくれりゃ、いつでも船を出すぜ。"
77,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_036","……にしても、無人島開拓か。
海賊禁止令が定着してきたおかげか、
このあたりの海域もすっかり平和になったもんだぜ。"
78,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_037","メルウィブ提督が海賊の失業対策として始めたのが、
この「無人島開拓事業」なんだってな。
おかげで、俺もこうして船頭の仕事にありつけたってわけだ。"
79,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_038","……ところで、アンタら無人島の開拓に行くんだろ?
随分と身軽だが、道具や資材は足りてるのか?"
80,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_039","ご心配無用でっす!
道具も資材も、現地で調達しまっすから。"
81,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_040","現地で調達だって?
そりゃまた、どうして?"
82,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_041","実はそれが今回、開拓者として採用された決め手……
「独自の開拓論」ってやつなのでっす!"
83,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_042","へえ、そりゃすごいな。
応援してるぜ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>たち。"
84,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_043","早く島に行きたいでしょうから、
詳細は現地に着いてからご説明いたしまっすね!"
85,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_044","よっしゃ、それじゃあぼちぼち出発するか!"
86,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_045","では、ご支度が済みましたら、バルディンさんに、
「自分の島」へ行きたいとお伝えください。
私は先に船で待っていまっすね!"
87,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
前方をご覧くださいまっせ!"
88,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_061","島の全景がはっきり見えるようになりまっした!
いよいよ、待ちに待った上陸でっすよ!"
89,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_062","船旅おつかれさまでっした!"
90,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_063","いかがでしょうか?
この場所が、気ままで新たな挑戦の舞台……"
91,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの「無人島」でっす!"
92,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_070","やっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、
この島にご案内できたことが嬉しくて、
私もついつい、気分が上がってしまいまっした!"
93,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_071","実はこの島、今は無人なのでっすが……
かつてはさる海賊団が補給地として使っていたのだとか。
それが、解散に伴って放棄されたようで……。"
94,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_072","そうして、平和の兆しが見えてきた今、
メルウィブ提督が、新たな入植政策として、
「無人島開拓」計画を進めていたのでっす。"
95,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_073","その対象である島群のうち、いくつかの無人島の開拓者を、
一般に募集していたことが今回の契機でっした!"
96,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_074","ぱぱっと企画書を作って応募してみたところ……
「現地調達」をベースにした独自の開拓論が採用されて、
島の開拓権が手に入ったのでっす!"
97,"TEXT_AKTKUA101_04643_Q2_000_000","何と言う?"
98,"TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_001","タタルも手伝ってくれるの?"
99,"TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_002","さすがに人手が足りないのでは……"
100,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_076","もちろん、手伝うのはやぶさかでないのでっすが……
私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!"
101,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_077","その点もご心配無用なのでっす。
私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!"
102,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_078","彼らはすでに島へ「運び込まれて」いますので、
さっそくご紹介させていただきまっすね。"
103,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_079","出迎えにきてくれるはずでっすが……
ひとまず「拠点」がある方に向かってみましょう!"
104,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_085","開拓のことなら、お任せくださいニャー!"
105,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_090","いました、いました!
この子が先ほどお話しした「助っ人」の筆頭……
猫型魔法人形、「ねこみみさん」でっす!"
106,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、初めまして!
無人島開拓について、私がいろいろとアドバイスしますニャー。"
107,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_092","この子以外にも、建築や開拓の際の労働力として、
様々なタイプの魔法人形をご用意させていただきまっした。"
108,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_093","これらはシャーレアン魔法大学の、とある教授から、
無償で提供していただいたものなのでっすよ。"
109,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_094","というのも、シャーレアンによる星外脱出が計画されていた頃、
異なる星に居住環境を構築するための労働力として、
ひそかに大量の魔法人形が開発されていたそうなのでっす。"
110,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_095","終末が退けられたことで、
それらが不要となったという噂を小耳に挟みまっして……"
111,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_096","処分に困っていた開発元の教授に直接交渉して、
開拓データの提供を条件に、無償で譲っていただいたのでっす!"
112,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_097","「現地調達」のご協力については、
ご不便をおかけしてしまいまっすが……"
113,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_098","実は、メルウィブ提督が目指しているのは、
より多くの人が参加可能な、開拓計画を練ることなのでっす。"
114,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_099","当然ながら、お金をかけて資材や道具を運び込めば、
それだけ楽に開拓は進むと思うのでっす。
でもそれは、一部の資本力のある人に限られてしまう。"
115,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_100","たとえ資金に余裕がない人でも、
自然の恵みを活かして、知恵と工夫で開拓していく……"
116,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_101","それが実現可能だと証明できれば、
無人島は多くの人にとっての「希望の島」になると思うのでっす!"
117,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_102","シャーレアン仕込みの開拓知識ですから、
安心して頼ってくださいニャー!"
118,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_103","さて、専門的なアドバイスはねこみみさんにお任せして……
私はこれで失礼させていただきまっすね。
次に遊びにくるときが楽しみでっす!"
119,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_104","これで正真正銘この島は……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの、
「無人島」ということになりまっすから!"
120,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_105","自由に開拓して、自由に散策して、
気ままなスローライフを送ってくださいまっせ!"
121,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_106","まずは開拓の基礎をお伝えしますので、
良きタイミングで、私にお声がけくださいニャー!"
122,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_150","あなたのパーティメンバー、
フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、
モラビー造船廠の「バルディン」から遊びに行くことができます。"
123,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_151","ただし、島に誰もいない場合や、15名以上が入場している場合、
島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。"
124,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_100_151","また、その島主のホームワールド以外からは、
知り合いの島へ入島することはできません。"
125,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_152","自分の島へあなたのパーティメンバー、
フリーカンパニーメンバー、フレンドを招待する場合は、
一定以上開拓をする必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_00 アゴラの大繁盛商店の新人店員は、呼び込みをしているようだ。
5 1 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_01 タタルから無人島の開拓権を譲り受けた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「バルディン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_02 バルディンと話した。モラビー造船廠の「バルディン」と話して「自分の島に行く」と伝えよう。
7 3 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_03 船は無事に到着した。無人島の南西の浜辺にいる「タタル」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_04 タタルと話した。無人島の開拓拠点にいる「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_05 タタルから猫型魔法人形のねこみみさんを紹介された。開拓についてわからないことは、ねこみみさんが教えてくれるようだ。ねこみみさんのアドバイスを受けながら、無人島を開拓してみよう。
10 6 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_09
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22 18 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_18
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25 21 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_00 モラビー造船廠のバルディンと話す
29 25 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_01 自分の無人島へ向かう
30 26 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_02 タタルと話す
31 27 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_03 再びタタルと話す
32 28 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_06
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36 32 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_08
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52 48 TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_001 あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! 足を止めてくれたってことは、うちの商品に興味がおありで?
53 49 TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_002 ……え、違う? タタルさんのお知り合い?
54 50 TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_003 おお、あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでしたか! タタルさんから話は聞いていますよ! 「もし見つけたら引きとめてほしい」との言付けも……
55 51 TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_004 ということで、すぐにタタルさんを呼んできますので、 少しだけここでお待ちください!
56 52 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_005 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーん!
57 53 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_006 お待たせしてすみません! お店への問い合わせが、なかなか途絶えなくって……!
58 54 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_007 ですが、これも嬉しい悲鳴…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 いろいろな方々との繋がりを作ってくださったおかげなのでっす!
59 55 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_008 ですが、これも嬉しい悲鳴…… この街に出店したばかりの「大繁盛商店」ですが、 おかげさまで、少しずつ軌道に乗り始めているのでっす!
60 56 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_009 それはさておき、 今日は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 プレゼントしたいものがあってお引き止めいたしまっした!
61 57 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_010 フッフッフ、聞いて驚くなかれ! それは……
62 58 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_011 「無人島」の開拓権でっす!
63 59 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_012 このタタル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 島をひとつ、どどーんとプレゼントしちゃいまっす!
64 60 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_013 なんて、これは私のお節介かもしれませんが…… いつもお忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 自由に過ごせる場所をご提供させていただきたいのでっす!
65 61 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは顔が広いでっすから、 日々の人付き合いやらで、気疲れすることもあると思いまっして。
66 62 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_015 たまには、誰もいない大自然の中で、 何に縛られることもなく、自由気ままな時を過ごす……。 いい気分転換になること請け合いでっす!
67 63 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_016 いかがでっすか? 無人島の開拓に挑戦してみませんか?
68 64 TEXT_AKTKUA101_04643_Q1_000_000 何と言う?
69 65 TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_001 待ってました!
70 66 TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_002 無人島ライフを満喫したい!
71 67 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_018 そう言っていただけて嬉しいでっす! 無人島の開拓には夢がありまっすからね!
72 68 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_019 そうこなくっちゃ! 自由気ままな無人島ライフを満喫してくださいまっせ!
73 69 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_020 そうと決まれば、さっそくご案内を! 無人島があるシェルダレー諸島までは船で行きまっすから、 低地ラノシアの「モラビー造船廠」で合流しましょう。
74 70 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_021 エーテライト付近にいらっしゃる、 船頭の「バルディン」さんにお声がけくださいまっせ!
75 71 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_030 よお、タタルの嬢ちゃんが言っていたのはアンタか。 今度は自分の島に向かうんだってな。
76 72 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_031 アンタが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かい? タタルの嬢ちゃんから連絡は受けてるぜ。
77 73 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_032 嬢ちゃんの方も、間もなく到着するって聞いてるが…… お、来た来た。
78 74 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_033 えへへ…… あちらの気候に合わせて、軽装に着替えてきまっした。 南国の島は暖かいでっすからね!
79 75 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_034 バルディンさんも、無人島までよろしくお願いしまっす!
80 76 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_035 おう、任せときな! 声をかけてくれりゃ、いつでも船を出すぜ。
81 77 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_036 ……にしても、無人島開拓か。 海賊禁止令が定着してきたおかげか、 このあたりの海域もすっかり平和になったもんだぜ。
82 78 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_037 メルウィブ提督が海賊の失業対策として始めたのが、 この「無人島開拓事業」なんだってな。 おかげで、俺もこうして船頭の仕事にありつけたってわけだ。
83 79 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_038 ……ところで、アンタら無人島の開拓に行くんだろ? 随分と身軽だが、道具や資材は足りてるのか?
84 80 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_039 ご心配無用でっす! 道具も資材も、現地で調達しまっすから。
85 81 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_040 現地で調達だって? そりゃまた、どうして?
86 82 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_041 実はそれが今回、開拓者として採用された決め手…… 「独自の開拓論」ってやつなのでっす!
87 83 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_042 へえ、そりゃすごいな。 応援してるぜ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>たち。
88 84 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_043 早く島に行きたいでしょうから、 詳細は現地に着いてからご説明いたしまっすね!
89 85 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_044 よっしゃ、それじゃあぼちぼち出発するか!
90 86 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_045 では、ご支度が済みましたら、バルディンさんに、 「自分の島」へ行きたいとお伝えください。 私は先に船で待っていまっすね!
91 87 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 前方をご覧くださいまっせ!
92 88 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_061 島の全景がはっきり見えるようになりまっした! いよいよ、待ちに待った上陸でっすよ!
93 89 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_062 船旅おつかれさまでっした!
94 90 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_063 いかがでしょうか? この場所が、気ままで新たな挑戦の舞台……
95 91 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの「無人島」でっす!
96 92 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_070 やっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、 この島にご案内できたことが嬉しくて、 私もついつい、気分が上がってしまいまっした!
97 93 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_071 実はこの島、今は無人なのでっすが…… かつてはさる海賊団が補給地として使っていたのだとか。 それが、解散に伴って放棄されたようで……。
98 94 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_072 そうして、平和の兆しが見えてきた今、 メルウィブ提督が、新たな入植政策として、 「無人島開拓」計画を進めていたのでっす。
99 95 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_073 その対象である島群のうち、いくつかの無人島の開拓者を、 一般に募集していたことが今回の契機でっした!
100 96 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_074 ぱぱっと企画書を作って応募してみたところ…… 「現地調達」をベースにした独自の開拓論が採用されて、 島の開拓権が手に入ったのでっす!
101 97 TEXT_AKTKUA101_04643_Q2_000_000 何と言う?
102 98 TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_001 タタルも手伝ってくれるの?
103 99 TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_002 さすがに人手が足りないのでは……
104 100 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_076 もちろん、手伝うのはやぶさかでないのでっすが…… 私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!
105 101 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_077 その点もご心配無用なのでっす。 私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!
106 102 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_078 彼らはすでに島へ「運び込まれて」いますので、 さっそくご紹介させていただきまっすね。
107 103 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_079 出迎えにきてくれるはずでっすが…… ひとまず「拠点」がある方に向かってみましょう!
108 104 TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_085 開拓のことなら、お任せくださいニャー!
109 105 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_090 いました、いました! この子が先ほどお話しした「助っ人」の筆頭…… 猫型魔法人形、「ねこみみさん」でっす!
110 106 TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、初めまして! 無人島開拓について、私がいろいろとアドバイスしますニャー。
111 107 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_092 この子以外にも、建築や開拓の際の労働力として、 様々なタイプの魔法人形をご用意させていただきまっした。
112 108 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_093 これらはシャーレアン魔法大学の、とある教授から、 無償で提供していただいたものなのでっすよ。
113 109 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_094 というのも、シャーレアンによる星外脱出が計画されていた頃、 異なる星に居住環境を構築するための労働力として、 ひそかに大量の魔法人形が開発されていたそうなのでっす。
114 110 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_095 終末が退けられたことで、 それらが不要となったという噂を小耳に挟みまっして……
115 111 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_096 処分に困っていた開発元の教授に直接交渉して、 開拓データの提供を条件に、無償で譲っていただいたのでっす!
116 112 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_097 「現地調達」のご協力については、 ご不便をおかけしてしまいまっすが……
117 113 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_098 実は、メルウィブ提督が目指しているのは、 より多くの人が参加可能な、開拓計画を練ることなのでっす。
118 114 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_099 当然ながら、お金をかけて資材や道具を運び込めば、 それだけ楽に開拓は進むと思うのでっす。 でもそれは、一部の資本力のある人に限られてしまう。
119 115 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_100 たとえ資金に余裕がない人でも、 自然の恵みを活かして、知恵と工夫で開拓していく……
120 116 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_101 それが実現可能だと証明できれば、 無人島は多くの人にとっての「希望の島」になると思うのでっす!
121 117 TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_102 シャーレアン仕込みの開拓知識ですから、 安心して頼ってくださいニャー!
122 118 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_103 さて、専門的なアドバイスはねこみみさんにお任せして…… 私はこれで失礼させていただきまっすね。 次に遊びにくるときが楽しみでっす!
123 119 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_104 これで正真正銘この島は…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの、 「無人島」ということになりまっすから!
124 120 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_105 自由に開拓して、自由に散策して、 気ままなスローライフを送ってくださいまっせ!
125 121 TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_106 まずは開拓の基礎をお伝えしますので、 良きタイミングで、私にお声がけくださいニャー!
126 122 TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_150 あなたのパーティメンバー、 フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、 モラビー造船廠の「バルディン」から遊びに行くことができます。
127 123 TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_151 ただし、島に誰もいない場合や、15名以上が入場している場合、 島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。
128 124 TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_100_151 また、その島主のホームワールド以外からは、 知り合いの島へ入島することはできません。
129 125 TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_152 自分の島へあなたのパーティメンバー、 フリーカンパニーメンバー、フレンドを招待する場合は、 一定以上開拓をする必要があります。