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0,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_00","ペリスタイルのシャロー・ムアーは、冒険者に渡したいものがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_01","シャロー・ムアーと話した。モモディの手紙によると、ナナモの侍女から内密な依頼が来ているという。ウルダハのクイックサンド付近で、依頼主である「ココシュ」を探そう。"
2,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_02","ココシュたちと話した。ナナモは、シラディハ水道で発見された扉の調査に同行してほしいという。中央ザナラーンのシラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_03","復旧担当の不滅隊員と話した。「シラディハ水道」を攻略しよう。
※ヴァリアントダンジョンの専用ウィンドウから攻略に参加できます。
※専用ウィンドウは、復旧担当の不滅隊員と話すか、メインコマンドの「コンテンツ情報」から「特殊ダンジョン探索」を選ぶと確認できます。"
4,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_04","シラディハ水道を攻略した。シラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_05","復旧担当の不滅隊員と話した。最初に待ち合わせた場所で、ココシュと合流することになった。クイックサンド付近で、「ココシュ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_06","ココシュたちと話した。オールド・シャーレアンのペリスタイルで、「シャロー・ムアー」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_07","シャロー・ムアーと話した。シラディハ水道の探検はひとつの結末へと至ったが、いまだ謎は残されている。地下水道の先に何が眠っているのか、ナナモとともに調査を続けるのもいいだろう。"
8,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_10",""
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24,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_00","ウルダハでココシュを探す"
25,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_01","シラディハ遺跡の復旧担当の不滅隊員と話す"
26,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_02","「シラディハ水道」を攻略"
27,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_03","復旧担当の不滅隊員と話す"
28,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_04","ウルダハのココシュと話す"
29,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_05","オールド・シャーレアンのシャロー・ムアーと話す"
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48,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
今、ちょ~っと時間ある?"
49,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_002","あるなら、ちょうどよかった!
モモディさんから、あなた宛てのお手紙を預かってるの。
返事はリンクパールでって頼まれてるから、確認お願い~!"
50,"TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_003","(-モモディからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしている?
突然、手紙を送りつけたりして、ごめんなさいね。
急ぎではないのだけど、あなたに名指しで依頼がきているのよ。"
51,"TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_004","(-モモディからの手紙-)依頼主は、ナナモ陛下付きの侍女さん。
詳しいことは、彼女から直接話したいようだから、
あなたの都合がいいときに、ウルダハへ顔を出してもらえる?"
52,"TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_005","(-モモディからの手紙-)来れそうなら、シャロー・ムアーさんに頼んで私へ連絡して。
すぐ話ができるように、侍女さんへ一報を入れておくから。
それじゃ、待っているわね!"
53,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_006","その様子だと、お仕事の依頼かな?"
54,"TEXT_AKTKVA101_04646_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_001","モモディに、ウルダハへ行くと連絡してほしい"
56,"TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_002","モモディの頼みは断れないなぁ……"
57,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_007","は~い、了解よ!
すぐ連絡するから、ちょっと待っててね。"
58,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_008","あはは!
じゃあ、引き受けてくれるみたいって、
モモディさんへ連絡しちゃうわね~!"
59,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_009","連絡完了~っと!
依頼主の侍女さんとすぐ会えるように、手配しておくって!"
60,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_010","その人、「ココシュ」さんっていう名前で、
桃色の髪に緑色の瞳が特徴の、ララフェル族の女性だそうよ!"
61,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_011","ウルダハに着いたら、クイックサンドの近くで探してみてね。
それじゃあ、いってらっしゃ~い!"
62,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、お待ちしておりました。
私がココシュでございます。"
63,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_016","先にお伝えしておきたいのですが、
実のところ、本当の依頼主は私ではないのです。"
64,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_016","此度の件は、
私の主……ナナモ様たってのご依頼です。"
65,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_017","ひとまず、私からお伝えできることをご説明いたします。
それを聞いたうえで、依頼を受けるかご判断ください。"
66,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_017","さっそくではございますが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
ウルダハの「地下水道」を覚えていらっしゃるでしょうか。"
67,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_018","戦勝祝賀会の折に、皆様が脱出するために使われた、
あの「シラディハ水道」のことです。
お互い、思い出すだけでも気が滅入る話ですね。"
68,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_019","当時、シラディハ水道の一部が崩落する事態となり、
不滅隊を中心に復旧作業を行ってきたのですが……"
69,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_020","その際に、奇妙な力で封じられた「扉」が発見されたのです。"
70,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_021","古めかしく用途も知れぬ扉なのですが、
ナナモ様はたいそう興味を示されておいでで……
ご自身の目で確認するため、現地へ赴きたいと仰るのです。"
71,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_021","しかも、ナナモ様の安全を優先するピピン様たちと一緒では、
気が済むまで調べられないゆえ、おひとりで行きたいと。
そのようなこと、私どもが首を縦に振れるはずもございません。"
72,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_022","そこで、冒険者としての知見が深く、腕の立つあなた様に、
ナナモ様の護衛をお願いしたい……というわけでございます。"
73,"TEXT_AKTKVA101_04646_Q2_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_001","女王陛下のお願いとあらば!"
75,"TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_002","ちょっと心配だけど、善処します……"
76,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_023","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
さっそく、ナナモ様に報告してまいりますので、
こちらでしばらくお待ちくださいませ。"
77,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_024","待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
きわめて私的な依頼に応じてくれたこと、深く感謝しておる。"
78,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_025","まあ、そなたの冒険心をいくらかは満たせそうな案件ゆえ、
どうか気負わずに、協力してもらえたら嬉しい。"
79,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_030","さて、おおよその話はココシュから聞いておるな?
わらわからは、くだんの「扉」について少し話をさせてほしい。"
80,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_031","報告によると、その扉には花の模様が描かれているそうでな。
不滅隊の調査では、模様の由来や意味を特定できなかったが、
わらわにはひとつだけ、心当たりがある。"
81,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_032","同じ装飾の施された「鍵」を、わらわは持っておるのじゃ。"
82,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_033","今は亡き父上と母上から賜った、最後の贈り物でな。
わらわが大人になったら、その鍵が守る地へと共に行こう、と、
手渡してくださったことを覚えておる。"
83,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_034","かの地で、わらわが何を選び、進んだ先で何を目にするのかを、
父上と母上は楽しみにされているとも仰っていたが……
おふたりは先立たれ、約束を果たす機会は終ぞ訪れなかった。"
84,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_035","こうして、わらわは鍵の用途を知る術を失ったのだが、
同じ模様の描かれた扉が、今になって見つかろうとは……。"
85,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_035","そのような場所、
わらわが赴かずにはいられまい?"
86,"TEXT_AKTKVA101_04646_Q3_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_001","なんだかワクワクしてきた!"
88,"TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_002","そんな場所に行くのは危険では……"
89,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_037","そうであろう、そうであろう……!
さすがは稀代の冒険者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ!"
90,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_037","ほかでもない、そなたが同行してくれるのは本当に心強い。
パパシャンとピピンには止められそうでな、
何も話しておらぬゆえ、あやつらには頼めなくてのう。"
91,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_038","そなたの言い分は、もっともであろう。
だが、父上と母上が関わっておられる場所ならば、
放っておくわけにはいかぬのじゃ。"
92,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_038","かといって、わらわ自身が調査に赴くと言ったところで、
心配性のパパシャンとピピンが許すはずもなく……。
それゆえ、そなたの協力が不可欠なのじゃ……どうか頼む。"
93,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_039","ただ、ココシュには、
どうしても話を通しておく必要があった。"
94,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_040","彼女は侍女であり、わらわの影武者も務めておるのでな。
その補助をする者も含め、ごく少数にだけ伝えたのだが、
護衛なしでは協力できぬと言われてしまってのう……。"
95,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_041","さながら、共犯にでもなってくれと頼むようですまぬが、
そなたと探検をする、またとない機会でもある!
頼りにしておるぞ。"
96,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_042","では、そなたは中央ザナラーンから現地へ向かってほしい!
シラディハ遺跡におる「復旧担当の不滅隊員」に声をかければ、
中へ通してもらえるよう手配はしておいた。"
97,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_043","知ってのとおり、シラディハ水道は王宮に通じておるゆえ、
誰かが立ち入る際には、安全性を考慮してこちらへ報告が来る。
それにあわせて、わらわも隠し通路から向かうつもりじゃ。"
98,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_044","おたがい準備を整えて、のちほど現地で合流しよう!"
99,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_050","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
ココシュさんから、お話は伺っておりますよ!
なんでも、極秘案件でシラディハ水道に入られたいとか……。"
100,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_051","もしかして、水道が崩落した例の件について、
何か気になることでも……?"
101,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_052","って、失礼いたしました。
立ち入ったことを、お尋ねするべきではありませんよね。"
102,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_053","がれきの撤去は済んでおりますが、
薄暗い場所ですから、どうか足元にはお気をつけください!"
103,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、おつかれさまです!
ご用はお済みでしょうか?"
104,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_056","わかりました!
では、作業員たちは中へ戻ってもらうことにいたします。"
105,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_057","ああ、そうだ!"
106,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_058","「ココシュ」さんから伝言を預かっていまして、
クイックサンドのあたりで合流したいとのことです。
ウルダハへお戻りの際に、立ち寄っていただければと思います!"
107,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
おかえりなさいませ。"
108,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_066","(-ナナモ・ウル・ナモ-)……なんての。
ふふ、わらわはココシュでなく、ナナモじゃ!"
109,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_067","(-ナナモ・ウル・ナモ-)わらわの私室に入ったココシュが、
いつまでも出てこないというのも怪しかろう?"
110,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_068","(-ナナモ・ウル・ナモ-)そなたとは少し話がしたかったからな、
ひとまずココシュのフリをして、部屋を出てきたというわけじゃ。"
111,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_069","(-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても、なかなか大変な探検となったのう。
好奇心の赴くままに現地へと足を運んだわけじゃが、
結果として、思いがけぬ収穫につながったな……。"
112,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_070","(-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上のことは、遠い思い出と割り切れたつもりだったが、
どうやら、そう思い込んでいただけのようじゃ。"
113,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_071","(-ナナモ・ウル・ナモ-)美しい花が咲き乱れるあの場所で、おふたりの痕跡に触れて……
心の片隅で、今もなお悲しみにくれていた幼き日のわらわと、
ようやく向き合えたように思う。"
114,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_072","(-ナナモ・ウル・ナモ-)表向きでは伏せられてきたことだが、
ウルダハには、かつてアマルジャ族と手を組んだ歴史がある。
あの拠点が設営されたのは、その当時のことであろう。"
115,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_073","(-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上が見せてくださった、かの地の存在を胸に、
アマルジャ族との融和を、さらに推し進めてゆかねばな……。"
116,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_074","(-ナナモ・ウル・ナモ-)ウルダハは、シラディハという犠牲の上に成り立っておる。
あの王宮の遺構を訪れることで、改めて痛感させられた。"
117,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_075","(-ナナモ・ウル・ナモ-)紡がれゆくは勝者の歴史なれど、
葬り去られたものから目を背けるべきではない……
父上はウルダハの王として、そう仰りたかったのやもしれぬな。"
118,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_076","(-ナナモ・ウル・ナモ-)シラディハ水道の奥地に保管庫が隠されていたこともそうだが、
歴代の王がそれを管理していたとは、まったく驚いたのう。"
119,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_077","(-ナナモ・ウル・ナモ-)本来ならば、王位とともに受け継がれる場所なのやもしれぬが、
先王である父上は「事故」で亡くなられたからな……。
鍵を託し、手紙を遺すのが精一杯だったのであろう。"
120,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_078","(-ナナモ・ウル・ナモ-)それでも、ようやく手紙を受け取ることができた。
おふたりが贈ってくださった想いを心の糧に、
娘として、女王として、邁進せねばな……。"
121,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_079","(-ナナモ・ウル・ナモ-)ひとまず保管庫については、状態の確認と保全から始めるかのう。
そなたと見つけた場所だからな、調べ終えたあかつきには、
「ココシュ」を通じて、報告の場を設けさせてほしい。"
122,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_080","(-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても……
父上と母上は「何を選び進むのか」と仰っていたが、
ほかにも重要な場所があるのかもしれぬな……。"
123,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_081","(-ナナモ・ウル・ナモ-)願わくは、この機会に隅々まで調べつくしてしまいたい。
そなたさえよければ、また時間があるときにでも、
調査へ同行してもらえると嬉しい。"
124,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_082","(-ナナモ・ウル・ナモ-)さて、わらわはそろそろ政務に戻らねばならぬが、
本物のココシュからも、そなたに礼を言いたいようでな。
しばし、ここで待ってやってほしい。"
125,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_083","(-ナナモ・ウル・ナモ-)では……
またな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
126,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_084","お待たせいたしました。
今度こそ、本物のココシュでございます。"
127,"TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_084","お初にお目にかかります、キルフフと申します~。
ココシュさんが「お勤め」の際に、手伝いをしている者です。"
128,"TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_085","私も協力者のひとりとして、
あなた様にお礼を伝えるため、参りました~。"
129,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_085","この度は、ナナモ様に協力してくださって、
本当にありがとうございました。"
130,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_086","ナナモ様に無茶を言われ、どうしたものかと悩みましたが、
お顔を見るに、きっとこれでよかったのでしょう。"
131,"TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、どうか今後とも、
ナナモ陛下のお力になってくださると嬉しいです~。"
132,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_088","この度の依頼、グリーナーズ・ギルドシップの方が、
あなた様に取り次いでくださったとモモディ様から伺いました。"
133,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_089","オールド・シャーレアンに用事があるときで構いません。
ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、
依頼主が感謝していたとお伝えください。"
134,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_090","ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、
依頼主が感謝していたとお伝えください。"
135,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おっかえり~!
モモディさんからも、お礼の連絡があったわ。"
136,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_096","侍女さんから、感謝の言葉を預かってきてくれたの?
そっかそっか~役に立てたならよかった~!"
137,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_097","あっと、そうそう!
オスモンくんがず~っとソワソワしてるから、
よかったら、ウルダハでの冒険話を聞かせてあげてね!"
138,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_098","ウルダハでのお仕事、おつかれさまでした~!"
139,"TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_100","メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「特殊ダンジョン探索」内に、
「シラディハ水道 探索記」が追加されました。"
140,"TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_101","ヴァリアントダンジョン「シラディハ水道」コンプリート時、
踏破したルートに応じて、探索記の項目が追加されていきます。"
141,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_026","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_027","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_028","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_087","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_00 ペリスタイルのシャロー・ムアーは、冒険者に渡したいものがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_01 シャロー・ムアーと話した。モモディの手紙によると、ナナモの侍女から内密な依頼が来ているという。ウルダハのクイックサンド付近で、依頼主である「ココシュ」を探そう。
6 2 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_02 ココシュたちと話した。ナナモは、シラディハ水道で発見された扉の調査に同行してほしいという。中央ザナラーンのシラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_03 復旧担当の不滅隊員と話した。「シラディハ水道」を攻略しよう。 ※ヴァリアントダンジョンの専用ウィンドウから攻略に参加できます。 ※専用ウィンドウは、復旧担当の不滅隊員と話すか、メインコマンドの「コンテンツ情報」から「特殊ダンジョン探索」を選ぶと確認できます。
8 4 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_04 シラディハ水道を攻略した。シラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_05 復旧担当の不滅隊員と話した。最初に待ち合わせた場所で、ココシュと合流することになった。クイックサンド付近で、「ココシュ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_06 ココシュたちと話した。オールド・シャーレアンのペリスタイルで、「シャロー・ムアー」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_07 シャロー・ムアーと話した。シラディハ水道の探検はひとつの結末へと至ったが、いまだ謎は残されている。地下水道の先に何が眠っているのか、ナナモとともに調査を続けるのもいいだろう。
12 8 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_10
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20 16 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_17
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26 22 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_00 ウルダハでココシュを探す
29 25 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_01 シラディハ遺跡の復旧担当の不滅隊員と話す
30 26 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_02 「シラディハ水道」を攻略
31 27 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_03 復旧担当の不滅隊員と話す
32 28 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_04 ウルダハのココシュと話す
33 29 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_05 オールド・シャーレアンのシャロー・ムアーと話す
34 30 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_06
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49 45 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 今、ちょ~っと時間ある?
53 49 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_002 あるなら、ちょうどよかった! モモディさんから、あなた宛てのお手紙を預かってるの。 返事はリンクパールでって頼まれてるから、確認お願い~!
54 50 TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_003 (-モモディからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしている? 突然、手紙を送りつけたりして、ごめんなさいね。 急ぎではないのだけど、あなたに名指しで依頼がきているのよ。
55 51 TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_004 (-モモディからの手紙-)依頼主は、ナナモ陛下付きの侍女さん。 詳しいことは、彼女から直接話したいようだから、 あなたの都合がいいときに、ウルダハへ顔を出してもらえる?
56 52 TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_005 (-モモディからの手紙-)来れそうなら、シャロー・ムアーさんに頼んで私へ連絡して。 すぐ話ができるように、侍女さんへ一報を入れておくから。 それじゃ、待っているわね!
57 53 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_006 その様子だと、お仕事の依頼かな?
58 54 TEXT_AKTKVA101_04646_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_001 モモディに、ウルダハへ行くと連絡してほしい
60 56 TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_002 モモディの頼みは断れないなぁ……
61 57 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_007 は~い、了解よ! すぐ連絡するから、ちょっと待っててね。
62 58 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_008 あはは! じゃあ、引き受けてくれるみたいって、 モモディさんへ連絡しちゃうわね~!
63 59 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_009 連絡完了~っと! 依頼主の侍女さんとすぐ会えるように、手配しておくって!
64 60 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_010 その人、「ココシュ」さんっていう名前で、 桃色の髪に緑色の瞳が特徴の、ララフェル族の女性だそうよ!
65 61 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_011 ウルダハに着いたら、クイックサンドの近くで探してみてね。 それじゃあ、いってらっしゃ~い!
66 62 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、お待ちしておりました。 私がココシュでございます。
67 63 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_016 先にお伝えしておきたいのですが、 実のところ、本当の依頼主は私ではないのです。
68 64 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_016 此度の件は、 私の主……ナナモ様たってのご依頼です。
69 65 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_017 ひとまず、私からお伝えできることをご説明いたします。 それを聞いたうえで、依頼を受けるかご判断ください。
70 66 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_017 さっそくではございますが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 ウルダハの「地下水道」を覚えていらっしゃるでしょうか。
71 67 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_018 戦勝祝賀会の折に、皆様が脱出するために使われた、 あの「シラディハ水道」のことです。 お互い、思い出すだけでも気が滅入る話ですね。
72 68 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_019 当時、シラディハ水道の一部が崩落する事態となり、 不滅隊を中心に復旧作業を行ってきたのですが……
73 69 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_020 その際に、奇妙な力で封じられた「扉」が発見されたのです。
74 70 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_021 古めかしく用途も知れぬ扉なのですが、 ナナモ様はたいそう興味を示されておいでで…… ご自身の目で確認するため、現地へ赴きたいと仰るのです。
75 71 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_021 しかも、ナナモ様の安全を優先するピピン様たちと一緒では、 気が済むまで調べられないゆえ、おひとりで行きたいと。 そのようなこと、私どもが首を縦に振れるはずもございません。
76 72 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_022 そこで、冒険者としての知見が深く、腕の立つあなた様に、 ナナモ様の護衛をお願いしたい……というわけでございます。
77 73 TEXT_AKTKVA101_04646_Q2_000_000 何と言う?
78 74 TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_001 女王陛下のお願いとあらば!
79 75 TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_002 ちょっと心配だけど、善処します……
80 76 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_023 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 さっそく、ナナモ様に報告してまいりますので、 こちらでしばらくお待ちくださいませ。
81 77 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_024 待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 きわめて私的な依頼に応じてくれたこと、深く感謝しておる。
82 78 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_025 まあ、そなたの冒険心をいくらかは満たせそうな案件ゆえ、 どうか気負わずに、協力してもらえたら嬉しい。
83 79 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_030 さて、おおよその話はココシュから聞いておるな? わらわからは、くだんの「扉」について少し話をさせてほしい。
84 80 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_031 報告によると、その扉には花の模様が描かれているそうでな。 不滅隊の調査では、模様の由来や意味を特定できなかったが、 わらわにはひとつだけ、心当たりがある。
85 81 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_032 同じ装飾の施された「鍵」を、わらわは持っておるのじゃ。
86 82 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_033 今は亡き父上と母上から賜った、最後の贈り物でな。 わらわが大人になったら、その鍵が守る地へと共に行こう、と、 手渡してくださったことを覚えておる。
87 83 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_034 かの地で、わらわが何を選び、進んだ先で何を目にするのかを、 父上と母上は楽しみにされているとも仰っていたが…… おふたりは先立たれ、約束を果たす機会は終ぞ訪れなかった。
88 84 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_035 こうして、わらわは鍵の用途を知る術を失ったのだが、 同じ模様の描かれた扉が、今になって見つかろうとは……。
89 85 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_035 そのような場所、 わらわが赴かずにはいられまい?
90 86 TEXT_AKTKVA101_04646_Q3_000_000 何と言う?
91 87 TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_001 なんだかワクワクしてきた!
92 88 TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_002 そんな場所に行くのは危険では……
93 89 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_037 そうであろう、そうであろう……! さすがは稀代の冒険者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ!
94 90 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_037 ほかでもない、そなたが同行してくれるのは本当に心強い。 パパシャンとピピンには止められそうでな、 何も話しておらぬゆえ、あやつらには頼めなくてのう。
95 91 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_038 そなたの言い分は、もっともであろう。 だが、父上と母上が関わっておられる場所ならば、 放っておくわけにはいかぬのじゃ。
96 92 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_038 かといって、わらわ自身が調査に赴くと言ったところで、 心配性のパパシャンとピピンが許すはずもなく……。 それゆえ、そなたの協力が不可欠なのじゃ……どうか頼む。
97 93 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_039 ただ、ココシュには、 どうしても話を通しておく必要があった。
98 94 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_040 彼女は侍女であり、わらわの影武者も務めておるのでな。 その補助をする者も含め、ごく少数にだけ伝えたのだが、 護衛なしでは協力できぬと言われてしまってのう……。
99 95 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_041 さながら、共犯にでもなってくれと頼むようですまぬが、 そなたと探検をする、またとない機会でもある! 頼りにしておるぞ。
100 96 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_042 では、そなたは中央ザナラーンから現地へ向かってほしい! シラディハ遺跡におる「復旧担当の不滅隊員」に声をかければ、 中へ通してもらえるよう手配はしておいた。
101 97 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_043 知ってのとおり、シラディハ水道は王宮に通じておるゆえ、 誰かが立ち入る際には、安全性を考慮してこちらへ報告が来る。 それにあわせて、わらわも隠し通路から向かうつもりじゃ。
102 98 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_044 おたがい準備を整えて、のちほど現地で合流しよう!
103 99 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_050 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! ココシュさんから、お話は伺っておりますよ! なんでも、極秘案件でシラディハ水道に入られたいとか……。
104 100 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_051 もしかして、水道が崩落した例の件について、 何か気になることでも……?
105 101 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_052 って、失礼いたしました。 立ち入ったことを、お尋ねするべきではありませんよね。
106 102 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_053 がれきの撤去は済んでおりますが、 薄暗い場所ですから、どうか足元にはお気をつけください!
107 103 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、おつかれさまです! ご用はお済みでしょうか?
108 104 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_056 わかりました! では、作業員たちは中へ戻ってもらうことにいたします。
109 105 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_057 ああ、そうだ!
110 106 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_058 「ココシュ」さんから伝言を預かっていまして、 クイックサンドのあたりで合流したいとのことです。 ウルダハへお戻りの際に、立ち寄っていただければと思います!
111 107 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 おかえりなさいませ。
112 108 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_066 (-ナナモ・ウル・ナモ-)……なんての。 ふふ、わらわはココシュでなく、ナナモじゃ!
113 109 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_067 (-ナナモ・ウル・ナモ-)わらわの私室に入ったココシュが、 いつまでも出てこないというのも怪しかろう?
114 110 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_068 (-ナナモ・ウル・ナモ-)そなたとは少し話がしたかったからな、 ひとまずココシュのフリをして、部屋を出てきたというわけじゃ。
115 111 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_069 (-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても、なかなか大変な探検となったのう。 好奇心の赴くままに現地へと足を運んだわけじゃが、 結果として、思いがけぬ収穫につながったな……。
116 112 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_070 (-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上のことは、遠い思い出と割り切れたつもりだったが、 どうやら、そう思い込んでいただけのようじゃ。
117 113 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_071 (-ナナモ・ウル・ナモ-)美しい花が咲き乱れるあの場所で、おふたりの痕跡に触れて…… 心の片隅で、今もなお悲しみにくれていた幼き日のわらわと、 ようやく向き合えたように思う。
118 114 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_072 (-ナナモ・ウル・ナモ-)表向きでは伏せられてきたことだが、 ウルダハには、かつてアマルジャ族と手を組んだ歴史がある。 あの拠点が設営されたのは、その当時のことであろう。
119 115 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_073 (-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上が見せてくださった、かの地の存在を胸に、 アマルジャ族との融和を、さらに推し進めてゆかねばな……。
120 116 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_074 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ウルダハは、シラディハという犠牲の上に成り立っておる。 あの王宮の遺構を訪れることで、改めて痛感させられた。
121 117 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_075 (-ナナモ・ウル・ナモ-)紡がれゆくは勝者の歴史なれど、 葬り去られたものから目を背けるべきではない…… 父上はウルダハの王として、そう仰りたかったのやもしれぬな。
122 118 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_076 (-ナナモ・ウル・ナモ-)シラディハ水道の奥地に保管庫が隠されていたこともそうだが、 歴代の王がそれを管理していたとは、まったく驚いたのう。
123 119 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_077 (-ナナモ・ウル・ナモ-)本来ならば、王位とともに受け継がれる場所なのやもしれぬが、 先王である父上は「事故」で亡くなられたからな……。 鍵を託し、手紙を遺すのが精一杯だったのであろう。
124 120 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_078 (-ナナモ・ウル・ナモ-)それでも、ようやく手紙を受け取ることができた。 おふたりが贈ってくださった想いを心の糧に、 娘として、女王として、邁進せねばな……。
125 121 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_079 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ひとまず保管庫については、状態の確認と保全から始めるかのう。 そなたと見つけた場所だからな、調べ終えたあかつきには、 「ココシュ」を通じて、報告の場を設けさせてほしい。
126 122 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_080 (-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても…… 父上と母上は「何を選び進むのか」と仰っていたが、 ほかにも重要な場所があるのかもしれぬな……。
127 123 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_081 (-ナナモ・ウル・ナモ-)願わくは、この機会に隅々まで調べつくしてしまいたい。 そなたさえよければ、また時間があるときにでも、 調査へ同行してもらえると嬉しい。
128 124 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_082 (-ナナモ・ウル・ナモ-)さて、わらわはそろそろ政務に戻らねばならぬが、 本物のココシュからも、そなたに礼を言いたいようでな。 しばし、ここで待ってやってほしい。
129 125 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_083 (-ナナモ・ウル・ナモ-)では…… またな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
130 126 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_084 お待たせいたしました。 今度こそ、本物のココシュでございます。
131 127 TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_084 お初にお目にかかります、キルフフと申します~。 ココシュさんが「お勤め」の際に、手伝いをしている者です。
132 128 TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_085 私も協力者のひとりとして、 あなた様にお礼を伝えるため、参りました~。
133 129 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_085 この度は、ナナモ様に協力してくださって、 本当にありがとうございました。
134 130 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_086 ナナモ様に無茶を言われ、どうしたものかと悩みましたが、 お顔を見るに、きっとこれでよかったのでしょう。
135 131 TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_087 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、どうか今後とも、 ナナモ陛下のお力になってくださると嬉しいです~。
136 132 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_088 この度の依頼、グリーナーズ・ギルドシップの方が、 あなた様に取り次いでくださったとモモディ様から伺いました。
137 133 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_089 オールド・シャーレアンに用事があるときで構いません。 ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、 依頼主が感謝していたとお伝えください。
138 134 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_090 ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、 依頼主が感謝していたとお伝えください。
139 135 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おっかえり~! モモディさんからも、お礼の連絡があったわ。
140 136 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_096 侍女さんから、感謝の言葉を預かってきてくれたの? そっかそっか~役に立てたならよかった~!
141 137 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_097 あっと、そうそう! オスモンくんがず~っとソワソワしてるから、 よかったら、ウルダハでの冒険話を聞かせてあげてね!
142 138 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_098 ウルダハでのお仕事、おつかれさまでした~!
143 139 TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_100 メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「特殊ダンジョン探索」内に、 「シラディハ水道 探索記」が追加されました。
144 140 TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_101 ヴァリアントダンジョン「シラディハ水道」コンプリート時、 踏破したルートに応じて、探索記の項目が追加されていきます。
145 141 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_024 (★未使用/削除予定★)
146 142 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_026 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_027 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_028 (★未使用/削除予定★)
149 145 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_029 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_087 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_059 (★未使用/削除予定★)