* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+244
View File
@@ -0,0 +1,244 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
N-7000とジャミングウェイから、エリュシオンの発展もますます順調であることを聞いた。ひと息つくためウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_02","ジャミングウェイと話し、カフェが賑やかになったことをともに喜んだ。カフェを楽しんでいる客たちに、この店の印象を聞いてみよう。"
3,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_03","カフェの客たちに聞いたところ、カフェ「ラストレムナント」の評判は上々のようだ。「N-7000」に、カフェの様子を報告しよう。"
4,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_04","N-7000とジャミングウェイを交えて話し、カフェにあたたかな気持ちが満ちていることを喜んだ。スティグマ・フォーから新星に変化の兆しありとの連絡を受けたため、ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で「N-7000」と話し、エリュシオンを訪ねよう。"
5,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_05","エリュシオンを訪ねると、ニビラーンたちも姿を現し、星はさらなる発展を遂げている。そしてN-7000とジャミングウェイは、宇宙の果てで生まれた友情を確かめあった。ウルティマ・トゥーレの住人たちが生み出す可能性の行方を、これからも見守っていこう。"
6,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
25,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_01","カフェの客に話を聞く"
26,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_02","N-7000と話す"
27,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_03","リサーチA4のN-7000と話す"
28,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_04",""
29,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_05",""
30,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_06",""
31,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_10",""
35,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_11",""
36,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_13",""
38,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_14",""
39,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は、引き続き好調。
新星エリュシオンも、ひととおりの発展を遂げ、
宙域のデュナミスは、極めて理想的な推移を続けているようです。"
49,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_002","ここらで一段落して、
オイラたちも、カフェでひと息つきに行きましょうか!
キャロットジュースか、キャロットコーヒーでもいかがデス?"
50,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_003","ガガガ……ジャミングウェイの提案を歓迎します。
ただし、当機の冷媒ドリンクに、
妙なキャロットフレーバーを加えるのは推奨しません。"
51,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
「命なき街」のカフェで、お待ちしていますね!"
52,"TEXT_BANOMI006_04606_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
53,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_010","ガガガ……冷媒ドリンクなくとも、常に正常な演算は可能ですが。
小休憩としてドリンクを消費する意義は、
当機も理解できるようになってきたと認識しています。"
54,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_011","このカフェも、ずいぶん賑やかになってきましたねぇ……。
最初は、カウンターに埃も被って閑散としていたのに。"
55,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_012","かつてこの場所の元となった文明の主がどんな種族かは、
まだわかりませんが、往時の賑わいもこんなようであれば……と。
つい、そう願ってしまうんデスよ。"
56,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_013","そうだ、喫茶や食事を楽しんでくれている皆さんに、
カフェの感想を聞いてきてもらえませんか?"
57,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_014","オイラたちより、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のほうが、
きっと率直な想いを聞きやすいのではと思うんデス。
ぜひぜひ、よろしくお願いしますデス!"
58,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_015","カフェの皆さんに、当店の感想を尋ねてきてもらえませんか?
よろしくお願いしますデスよ!"
59,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_016","ジャミングウェイが、また勝手な依頼をしたようですね。
任せて恐縮に思いますが、当機よりも同盟者のほうが適任かと。"
60,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_000_020","もう、自由連盟の此奴と手を組むようになり、しばらくだな。
今ではすっかり、仲間や友……そう呼べる間柄だろうか。
……などと、気恥ずかしいものだがな。"
61,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_021","はははっ、こいつがそんなことを言うたぁ!
エリュシオンの畑じゃあ、たまに農法の違いなんかで、
つまらねぇ言い合いはするけどよ。"
62,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_022","しかし、このカフェの飯を同じように好きなヤツと思えば、
もう銃は向け合わないさ。
それは、ここにいるほかの連中にも同じだな。"
63,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_100_020","このように自由連盟の此奴とカフェで過ごすのも、
今は悪くないものと思えるのだ。"
64,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_100_022","エリュシオンで採れた野菜や魚、他の食材も合わせて、
もっと美味いカフェの飯を探究してみてぇな!"
65,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_000_023","あら、カフェの感想……?
そうねぇ、エリュシオンの海にいるときと同じくらい、
いつも故郷を感じられる……そんな味を提供してくれているわ。"
66,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_000_024","新星では、美しい水のなかで、沢山の生物が育つことを学んだよ。
もう僕らは海を汚しはしない……
ここで海の幸の料理を食べるたび、そう誓い直すんだ。"
67,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_100_023","ふふ、今度は潮の香りのコーヒーなんてどうかしら?"
68,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_100_024","海だけでなく、大地や霊峰、森林の美しさも、
同じように噛みしめているよ。"
69,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_025","ふふ、君らに提案してもらった、
味覚を楽しむ信号伝達術は、実に面白い!
ほかの感覚信号もコピーすれば、嗅覚や触覚も思い出せそうだ。"
70,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_026","とはいえ……ここでは味覚をこそ楽しもうとも。
最近では、カレルアンやグレビュオフにも頼んで肉体を借り、
いろいろな食事を楽しんでいるよ。"
71,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_027","僕は、カフェでの談義というものが気に入ったね。
みな食事を楽しみながら、思い思いに語らっている。
宇宙の神秘などより、余程くだらないことばかり……それがいい。"
72,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_100_026","ミゥ・ミーシュの好物も、また調べておきたいところだ。
いやはや、知るべきことがたくさんだ!"
73,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_100_027","ふふ、もっとカフェ談義の話題を広げていきたいものだ!"
74,"TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_028","おお……我を気にかけてくれているか、ありがとう。
作ってもらった霊峰の菓子を眺めているだけで、
穏やかな気持ちになれるところが、この場所の好きなところだ。"
75,"TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_029","無論、エリュシオンまで出向いて眺める霊峰も美しい。
しかし我には、お前たちが遥かな星まで奔走して作ってくれた、
あの小さな霊峰が、実に愛おしいのだ。"
76,"TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_100_029","こうして賑やかであるのも、悪くないだろう。
ああ、如何なる竜詩に紡ごうか……。"
77,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_040","おかえりなさい!
皆さん、カフェについて何て言っていましたか?"
78,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_041","ガガガ……客たちからの、カフェへの感想や印象について、
回答を収集してきてくれたのですね。
この毛むくじゃら有機生命体に代わり、感謝の意を示しましょう。"
79,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_042","ムキーっ、感謝の代理など不要デス!"
80,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ありがとうございました!
それで、皆さんどう言っていましたか?"
81,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_044","うむうむ、皆さんカフェを楽しんでくれているようデス!
オイラたちが聞いたんじゃ押し付けがましいかなって……
とにかく聞けて良かったデス。"
82,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_045","ガガガ……只今は、カフェのカウンターを任せている、
M-104と情報共有していたところです。
日々の客層たちを見るに、今後の運営も順調だろうとのこと。"
83,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_046","この状況なら、長期的な取り組みとして、
未だ再現できていない滅亡文明についてのデータ解析も……"
84,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_048","ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ!
新星をモニタリング中のスティグマ・フォーより入電。"
85,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_049","不可解なことに、新星にて、
次々と新たな生命が芽吹き始めたとのこと……!"
86,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_050","それはそれは、嬉しい報告デス!
今一度、エリュシオンの様子を見に行きましょうか!"
87,"TEXT_BANOMI006_04606_Q6_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
88,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_200_051","エリュシオンの各島は、
すでに十分な発展を遂げていたようでしたが、
いったいどのような変化が生じたのでしょう?"
89,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_200_052","ガガガ……新星にさらなる変化が生じたならば、
実に喜ばしいことです。
様子を見に向かいましょう。"
90,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_100_051","本当デス!
こんなにも生命で満たされているなんて……!"
91,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_051","あれ、あちらにもまた変化が現れているようデスね?"
92,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_052","わ、アナタがたは……!!"
93,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_053","当個体は、不可解なる再生を果たした後、
この宙域を渡り歩いてきた。"
94,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_054","そこかしこに絶望の影があった。
定命ゆえの苦しみが、無知ゆえの悲しみが、
かつて当個体と全個体が感じた、負の想いが満ちていた。"
95,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_055","しかし、あのカフェとこの星だけは例外のようだ。
不可解なる生の輝きがあり、見るたびに変化が生じている。
それがなぜなのか、当個体には理解ができない。"
96,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_056","ガガガ……その疑問は当然でしょう。
当機もまた、存在意義を確定することができず、
自我のシャットダウンすら行おうとしてきました。"
97,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_057","では、なぜ貴方は、この姿で生きている?
定命の宇宙で在り続ける意味など皆無だというのに、
なぜ進み、変化を続けているのか?"
98,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_058","ガガガ……当機の仮説によると、
肉体的心理的多様性の確保によって総絶望化の回避が、
成功したものと考えられます。"
99,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_059","肉体的多様性が不足すれば、
ひとつの病や毒素によって壊滅するリスクが高まります。"
100,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_060","精神的多様性が不足すれば、
ひとつの要因による絶望で全滅するリスクが高まります。"
101,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_061","肉体的多様性があれば、とある個体が生き残る。
精神的多様性があれば、とある個体が希望を持ち続ける。"
102,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_062","そうして、生き残った誰かが希望を抱くことで、
デュナミスは動き、やがて「奇跡」が起こるのです。
新たな生命が生まれるほどの、とびっきりの奇跡が……。"
103,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_063","では、当個体と全個体とが、
永遠の生を得て、完全なる相互理解に達してまで確信した、
存在の無価値性は間違っていたと……?"
104,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_064","……いや、そう判断するのは早計ではないだろうか。
我々も同じく、問いに直面したものだが、
深く論考すべきテーマだと思えるぞ。"
105,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_065","「カフェ」とは、飲食と共に議論を楽しむ場所……。
どれ、我々の問答の友として、ぜひ付き合ってもらえないかね?
奇跡の価値について論じてみようではないか。"
106,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_066","改めてアナタたちも迎えたところで……
ひとまず、カフェでコーヒーでも飲みませんか?"
107,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_067","ガガガ……ジャミングウェイの提案を推奨。
当カフェで提供するドリンクは、
思考プロセスの正常化に役立ち、味覚面でも好評です。"
108,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_068","その通りデス!
カフェでの一杯で、美味しいという小さな幸せを覚えることは、
議論にも有効に作用しますよ!"
109,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_069","その幸せを実感し、未来に希望を抱くこと。
宇宙最後のその日さえ、ハッピーに乗り越えるために、
カフェを永遠に営業する……そうでしょう?"
110,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_070","ええ!
それこそが、宇宙最高のカフェ「ラストレムナント」デス!"
111,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_080","エリュシオンは、ますます賑やかな景色になっていましたね!"
112,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_081","ガガガ……新星に生じた変化は、
極めて好意的なものと判断できます。
しかし、いったい誰の想いによる影響なのでしょうか?"
113,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_082","変化が生じたのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
お客さんたちに、カフェの感想を聞いていたときデスよね?"
114,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_083","だとしたら、みんながハッピーを再確認して、
新星での幸せな未来を思い描いた影響かもしれないデスね!
それこそ、オイラの存在意義デスから!"
115,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_084","もしくは、ニビラーンたちがカフェとエリュシオンを見て、
あり得たかもしれない「絶望しなかった世界」を、
夢見たからなのかも……。"
116,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_085","ガガガ……そのどちらの仮説であっても、
カフェ運営戦略が、間違っていなかったという証左になるでしょう。"
117,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_086","おっ、N-7000もやる気に満ちているデスね!
カフェマスターとしては、嬉しいかぎりデスよ!"
118,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_087","そういうわけで、オイラたちはこの宙域の可能性を見つめながら、
変わらずカフェの運営を続けていく予定デス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、またのご来店を!"
119,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_088","ガガガ……当機からも同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>へ、
これまでのカフェへの多大な貢献を感謝します。"
120,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_089","カフェ「ラストレムナント」は、
命集まる「命なき街」で永遠営業を継続中……。
命あるかぎり、休息はもちろん、いつでも協力を歓迎します!"
121,"TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_091","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
希望を語らうカフェに力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
122,"TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_092","これ以降、「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
123,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_047","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_083","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_085","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_086","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_088","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000とジャミングウェイから、エリュシオンの発展もますます順調であることを聞いた。ひと息つくためウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_02 ジャミングウェイと話し、カフェが賑やかになったことをともに喜んだ。カフェを楽しんでいる客たちに、この店の印象を聞いてみよう。
7 3 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_03 カフェの客たちに聞いたところ、カフェ「ラストレムナント」の評判は上々のようだ。「N-7000」に、カフェの様子を報告しよう。
8 4 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_04 N-7000とジャミングウェイを交えて話し、カフェにあたたかな気持ちが満ちていることを喜んだ。スティグマ・フォーから新星に変化の兆しありとの連絡を受けたため、ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で「N-7000」と話し、エリュシオンを訪ねよう。
9 5 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_05 エリュシオンを訪ねると、ニビラーンたちも姿を現し、星はさらなる発展を遂げている。そしてN-7000とジャミングウェイは、宇宙の果てで生まれた友情を確かめあった。ウルティマ・トゥーレの住人たちが生み出す可能性の行方を、これからも見守っていこう。
10 6 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_06
11 7 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_07
12 8 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_08
13 9 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_09
14 10 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_10
15 11 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_11
16 12 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_12
17 13 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_13
18 14 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_14
19 15 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_15
20 16 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_16
21 17 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_17
22 18 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_18
23 19 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_19
24 20 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_20
25 21 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_21
26 22 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_00 ジャミングウェイと話す
29 25 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_01 カフェの客に話を聞く
30 26 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_02 N-7000と話す
31 27 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_03 リサーチA4のN-7000と話す
32 28 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_04
33 29 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_05
34 30 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_06
35 31 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_07
36 32 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_08
37 33 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_09
38 34 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_10
39 35 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_11
40 36 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_12
41 37 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_13
42 38 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_14
43 39 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_15
44 40 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_16
45 41 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_17
46 42 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_18
47 43 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_19
48 44 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_20
49 45 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_001 ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は、引き続き好調。 新星エリュシオンも、ひととおりの発展を遂げ、 宙域のデュナミスは、極めて理想的な推移を続けているようです。
53 49 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_002 ここらで一段落して、 オイラたちも、カフェでひと息つきに行きましょうか! キャロットジュースか、キャロットコーヒーでもいかがデス?
54 50 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_003 ガガガ……ジャミングウェイの提案を歓迎します。 ただし、当機の冷媒ドリンクに、 妙なキャロットフレーバーを加えるのは推奨しません。
55 51 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 「命なき街」のカフェで、お待ちしていますね!
56 52 TEXT_BANOMI006_04606_Q5_000_000 カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
57 53 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_010 ガガガ……冷媒ドリンクなくとも、常に正常な演算は可能ですが。 小休憩としてドリンクを消費する意義は、 当機も理解できるようになってきたと認識しています。
58 54 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_011 このカフェも、ずいぶん賑やかになってきましたねぇ……。 最初は、カウンターに埃も被って閑散としていたのに。
59 55 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_012 かつてこの場所の元となった文明の主がどんな種族かは、 まだわかりませんが、往時の賑わいもこんなようであれば……と。 つい、そう願ってしまうんデスよ。
60 56 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_013 そうだ、喫茶や食事を楽しんでくれている皆さんに、 カフェの感想を聞いてきてもらえませんか?
61 57 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_014 オイラたちより、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のほうが、 きっと率直な想いを聞きやすいのではと思うんデス。 ぜひぜひ、よろしくお願いしますデス!
62 58 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_015 カフェの皆さんに、当店の感想を尋ねてきてもらえませんか? よろしくお願いしますデスよ!
63 59 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_016 ジャミングウェイが、また勝手な依頼をしたようですね。 任せて恐縮に思いますが、当機よりも同盟者のほうが適任かと。
64 60 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_000_020 もう、自由連盟の此奴と手を組むようになり、しばらくだな。 今ではすっかり、仲間や友……そう呼べる間柄だろうか。 ……などと、気恥ずかしいものだがな。
65 61 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_021 はははっ、こいつがそんなことを言うたぁ! エリュシオンの畑じゃあ、たまに農法の違いなんかで、 つまらねぇ言い合いはするけどよ。
66 62 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_022 しかし、このカフェの飯を同じように好きなヤツと思えば、 もう銃は向け合わないさ。 それは、ここにいるほかの連中にも同じだな。
67 63 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_100_020 このように自由連盟の此奴とカフェで過ごすのも、 今は悪くないものと思えるのだ。
68 64 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_100_022 エリュシオンで採れた野菜や魚、他の食材も合わせて、 もっと美味いカフェの飯を探究してみてぇな!
69 65 TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_000_023 あら、カフェの感想……? そうねぇ、エリュシオンの海にいるときと同じくらい、 いつも故郷を感じられる……そんな味を提供してくれているわ。
70 66 TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_000_024 新星では、美しい水のなかで、沢山の生物が育つことを学んだよ。 もう僕らは海を汚しはしない…… ここで海の幸の料理を食べるたび、そう誓い直すんだ。
71 67 TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_100_023 ふふ、今度は潮の香りのコーヒーなんてどうかしら?
72 68 TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_100_024 海だけでなく、大地や霊峰、森林の美しさも、 同じように噛みしめているよ。
73 69 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_025 ふふ、君らに提案してもらった、 味覚を楽しむ信号伝達術は、実に面白い! ほかの感覚信号もコピーすれば、嗅覚や触覚も思い出せそうだ。
74 70 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_026 とはいえ……ここでは味覚をこそ楽しもうとも。 最近では、カレルアンやグレビュオフにも頼んで肉体を借り、 いろいろな食事を楽しんでいるよ。
75 71 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_027 僕は、カフェでの談義というものが気に入ったね。 みな食事を楽しみながら、思い思いに語らっている。 宇宙の神秘などより、余程くだらないことばかり……それがいい。
76 72 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_100_026 ミゥ・ミーシュの好物も、また調べておきたいところだ。 いやはや、知るべきことがたくさんだ!
77 73 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_100_027 ふふ、もっとカフェ談義の話題を広げていきたいものだ!
78 74 TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_028 おお……我を気にかけてくれているか、ありがとう。 作ってもらった霊峰の菓子を眺めているだけで、 穏やかな気持ちになれるところが、この場所の好きなところだ。
79 75 TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_029 無論、エリュシオンまで出向いて眺める霊峰も美しい。 しかし我には、お前たちが遥かな星まで奔走して作ってくれた、 あの小さな霊峰が、実に愛おしいのだ。
80 76 TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_100_029 こうして賑やかであるのも、悪くないだろう。 ああ、如何なる竜詩に紡ごうか……。
81 77 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_040 おかえりなさい! 皆さん、カフェについて何て言っていましたか?
82 78 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_041 ガガガ……客たちからの、カフェへの感想や印象について、 回答を収集してきてくれたのですね。 この毛むくじゃら有機生命体に代わり、感謝の意を示しましょう。
83 79 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_042 ムキーっ、感謝の代理など不要デス!
84 80 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ありがとうございました! それで、皆さんどう言っていましたか?
85 81 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_044 うむうむ、皆さんカフェを楽しんでくれているようデス! オイラたちが聞いたんじゃ押し付けがましいかなって…… とにかく聞けて良かったデス。
86 82 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_045 ガガガ……只今は、カフェのカウンターを任せている、 M-104と情報共有していたところです。 日々の客層たちを見るに、今後の運営も順調だろうとのこと。
87 83 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_046 この状況なら、長期的な取り組みとして、 未だ再現できていない滅亡文明についてのデータ解析も……
88 84 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_048 ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ! 新星をモニタリング中のスティグマ・フォーより入電。
89 85 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_049 不可解なことに、新星にて、 次々と新たな生命が芽吹き始めたとのこと……!
90 86 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_050 それはそれは、嬉しい報告デス! 今一度、エリュシオンの様子を見に行きましょうか!
91 87 TEXT_BANOMI006_04606_Q6_000_000 「リサーチA4」へ移動しますか?
92 88 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_200_051 エリュシオンの各島は、 すでに十分な発展を遂げていたようでしたが、 いったいどのような変化が生じたのでしょう?
93 89 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_200_052 ガガガ……新星にさらなる変化が生じたならば、 実に喜ばしいことです。 様子を見に向かいましょう。
94 90 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_100_051 本当デス! こんなにも生命で満たされているなんて……!
95 91 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_051 あれ、あちらにもまた変化が現れているようデスね?
96 92 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_052 わ、アナタがたは……!!
97 93 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_053 当個体は、不可解なる再生を果たした後、 この宙域を渡り歩いてきた。
98 94 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_054 そこかしこに絶望の影があった。 定命ゆえの苦しみが、無知ゆえの悲しみが、 かつて当個体と全個体が感じた、負の想いが満ちていた。
99 95 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_055 しかし、あのカフェとこの星だけは例外のようだ。 不可解なる生の輝きがあり、見るたびに変化が生じている。 それがなぜなのか、当個体には理解ができない。
100 96 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_056 ガガガ……その疑問は当然でしょう。 当機もまた、存在意義を確定することができず、 自我のシャットダウンすら行おうとしてきました。
101 97 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_057 では、なぜ貴方は、この姿で生きている? 定命の宇宙で在り続ける意味など皆無だというのに、 なぜ進み、変化を続けているのか?
102 98 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_058 ガガガ……当機の仮説によると、 肉体的心理的多様性の確保によって総絶望化の回避が、 成功したものと考えられます。
103 99 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_059 肉体的多様性が不足すれば、 ひとつの病や毒素によって壊滅するリスクが高まります。
104 100 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_060 精神的多様性が不足すれば、 ひとつの要因による絶望で全滅するリスクが高まります。
105 101 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_061 肉体的多様性があれば、とある個体が生き残る。 精神的多様性があれば、とある個体が希望を持ち続ける。
106 102 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_062 そうして、生き残った誰かが希望を抱くことで、 デュナミスは動き、やがて「奇跡」が起こるのです。 新たな生命が生まれるほどの、とびっきりの奇跡が……。
107 103 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_063 では、当個体と全個体とが、 永遠の生を得て、完全なる相互理解に達してまで確信した、 存在の無価値性は間違っていたと……?
108 104 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_064 ……いや、そう判断するのは早計ではないだろうか。 我々も同じく、問いに直面したものだが、 深く論考すべきテーマだと思えるぞ。
109 105 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_065 「カフェ」とは、飲食と共に議論を楽しむ場所……。 どれ、我々の問答の友として、ぜひ付き合ってもらえないかね? 奇跡の価値について論じてみようではないか。
110 106 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_066 改めてアナタたちも迎えたところで…… ひとまず、カフェでコーヒーでも飲みませんか?
111 107 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_067 ガガガ……ジャミングウェイの提案を推奨。 当カフェで提供するドリンクは、 思考プロセスの正常化に役立ち、味覚面でも好評です。
112 108 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_068 その通りデス! カフェでの一杯で、美味しいという小さな幸せを覚えることは、 議論にも有効に作用しますよ!
113 109 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_069 その幸せを実感し、未来に希望を抱くこと。 宇宙最後のその日さえ、ハッピーに乗り越えるために、 カフェを永遠に営業する……そうでしょう?
114 110 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_070 ええ! それこそが、宇宙最高のカフェ「ラストレムナント」デス!
115 111 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_080 エリュシオンは、ますます賑やかな景色になっていましたね!
116 112 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_081 ガガガ……新星に生じた変化は、 極めて好意的なものと判断できます。 しかし、いったい誰の想いによる影響なのでしょうか?
117 113 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_082 変化が生じたのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 お客さんたちに、カフェの感想を聞いていたときデスよね?
118 114 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_083 だとしたら、みんながハッピーを再確認して、 新星での幸せな未来を思い描いた影響かもしれないデスね! それこそ、オイラの存在意義デスから!
119 115 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_084 もしくは、ニビラーンたちがカフェとエリュシオンを見て、 あり得たかもしれない「絶望しなかった世界」を、 夢見たからなのかも……。
120 116 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_085 ガガガ……そのどちらの仮説であっても、 カフェ運営戦略が、間違っていなかったという証左になるでしょう。
121 117 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_086 おっ、N-7000もやる気に満ちているデスね! カフェマスターとしては、嬉しいかぎりデスよ!
122 118 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_087 そういうわけで、オイラたちはこの宙域の可能性を見つめながら、 変わらずカフェの運営を続けていく予定デス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、またのご来店を!
123 119 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_088 ガガガ……当機からも同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>へ、 これまでのカフェへの多大な貢献を感謝します。
124 120 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_089 カフェ「ラストレムナント」は、 命集まる「命なき街」で永遠営業を継続中……。 命あるかぎり、休息はもちろん、いつでも協力を歓迎します!
125 121 TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_091 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 希望を語らうカフェに力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
126 122 TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_092 これ以降、「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
127 123 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_047 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_083 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_085 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_086 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_088 (★未使用/削除予定★)