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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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0,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_00","嘆きの海 南にいるヒルディブランドは、意気込んでいるようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_01","ヒルディブランドと話したところ、きんきんレポリットが駆けてきた。複製されたヒルディブランドが残っていたので、消去するため探すことになった。嘆きの海 北で「ヒルディブランド」と話し、同行させよう。"
2,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_02","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて、複製の手がかりを探し始めた。ふたりを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。
※同行状態が解除された場合、嘆きの海 北の「ヒルディブランド」か「ナシュ・マカラッカ」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_03","シンカーに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。"
4,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_04","ムースに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。"
5,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_05","紳士的な足跡を発見し、複製されたヒルディブランドを発見した。そこにゴッドベルトが現れ、親子は感動の再会を果たし、複製も消去された。探していた鉱石を得たというゴッドベルトは、冒険者に頼みがあるという。ラザハンのエーテライト・プラザで「ヒルディブランド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_06","ヒルディブランドと話し、彼らはコヨコヨの仲間の捜索に向かった。デリオンは独自でコヨコヨの取材を続けるらしく、次回の協力を頼まれた。ゴッドベルトは、マンダヴィルウェポン製作に力をかしてほしいという。都合のいいときに、「マンダヴィル家の使用人」に声をかけよう。"
7,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_08",""
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23,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_00","ヒルディブランドと話して同行させる"
25,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_01","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて
手がかりを探す"
26,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_02","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて
再度手がかりを探す"
27,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_03","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて
さらに手がかりを探す"
28,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_04","ラザハンのヒルディブランドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_06",""
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48,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_000","コヨコヨさん、つぶらな瞳がかわいいです~。"
49,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_100_001","あなたの持つ「超える力」という超能力は非常に興味深い。
異星人の件が落ち着いたら、ぜひ取材させてください。"
50,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_100_002","コヨコヨ……みんなの言葉、わからない。
キミと話すことできて、助かった。"
51,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_000","さあ、コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ……!"
52,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_001","あのう、水を差すようで悪いのですが……
我々の星で消息を絶ったという、漠然とした情報だけで、
どうやって異星人を探すのでしょう?"
53,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_002","私、長年にわたって異星人の取材をしてきましたが、
そう簡単に見つかるものではありませんよ。"
54,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_003","ヒルディブランド様は凄い方なんです!
きっと今回も、大胆不敵で華麗に解決してくれますよ~!"
55,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_004","は、ハッハッハ、その通りですぞ!
事件屋の勘を研ぎ澄まし、手がかりをキャッチしてみせます……!"
56,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_005","ヒルディブランド様、がんばってください~!"
57,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_006","ハッ、それはもしかして「チャネリング」ですかッ!?
高次の存在と交信して、解を得ようとしている?
これまた、興味深いぞ……。"
58,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_007","やあ、こちらにいらっしゃいましたか。"
59,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_008","実は、あなた方が探していた人物と、
特徴が一致するヒトを目撃したもので、報せにきました。"
60,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_009","あれれ?
でも、探していたヒルディブランド様は見つかりましたよ~。"
61,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_010","なんと……!
まさに、あなたの姿を目撃したのですが……おかしいな。"
62,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_011","ついさっき、嘆きの海の北の方で見かけ、
声をかけようとしたら、去っていったのです。
私を追い越してきたとも思えませんが……。"
63,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_012","もしかして……ウサギさんが見たのは、
複製されたヒルディブランド様じゃないでしょうか?"
64,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_013","冒険者さん、コヨコヨさんに、
ほかにも複製がいるのかどうか聞いてみてください~。"
65,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_014","コヨコヨ……そういえば、ヒルディブランドの複製、
すべて消そうとしたけど、ひとりだけ逃げられた。"
66,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_015","それ、複製するとき、失敗した個体。
だから、動きが予想外で、どこか行っちゃった。"
67,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_016","それは、困りましたな……。
私の複製がどこかで勝手な真似をしてしまうと、
事件屋の看板に傷がつきかねません。"
68,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_017","一刻も早く探しだして、コヨコヨ殿に消してもらいたい。
お友達の捜索は、そのあとでも構いませんかな?"
69,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_018","コヨコヨ……もとはといえば、ボクのミス。
もちろん、それで大丈夫。"
70,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_019","それでは、私の複製の捜索に向かいましょう!"
71,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_020","用事も済んだところなので、私も協力しますよ。
ひとまず、目撃した場所、嘆きの海の北へ向かいましょう。"
72,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_025","スースー…………。"
73,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_026","この異星人は、果たしてどんな能力を秘めているのか……?"
74,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_027","コヨコヨ……複製機能、たまに誤作動起こす。
迷惑かけて、ごめん。"
75,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_100_028","目撃した場所はこの辺りです……。"
76,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_030","ふむ、付近には私らしき紳士の姿は見当たりませんな……。"
77,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_031","まだそう遠くへは行っていないと思いますが、
ここら辺を探す必要がありそうですね。"
78,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_032","だとしたら、二手に分かれますか?
私はナシュと冒険者殿と共に、西に向かいましょう。"
79,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_033","では、私は残りのおふたりと共に、東を捜索します。"
80,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_034","ええッ!?
私が異星人たちといっしょに……ッ!?"
81,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_035","いいじゃないですか。
この際、ゆっくり話して誤解を解きたいところでした。
新たなご友人とも親睦を深めたいですしね。"
82,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_036","それでは、我々も出発しましょう。
ここのエスコートは、冒険者殿に任せますぞ!"
83,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_037","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_038","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_040","彫金ハンマーが刺さっている。
どうやら、これが致命傷になったようだ……。"
87,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_041","何か変な虫が倒れてます~。"
88,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_042","こ、このハンマーは、まさか……
いや、月にいるわけがない、きっと何かの間違い……。"
89,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_043","どうやら、私の複製とは関係がないようです。
先に向かいましょう!"
90,"TEXT_CHRHDB822_04642_Q1_000_000","何をする?"
91,"TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_001","話す"
92,"TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_002","同行状態を解除する"
93,"TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_003","キャンセル"
94,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_050","月といえば、その衛星である、
ダラガブに飛んでいったことを思い出しますな。
あれが私の最長飛行記録ですぞ。"
95,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_051","空に浮かんだ、青いお月様がきれいです~。"
96,"TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「闇の揺り籠」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
97,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_060","月の息吹を感じる、素晴らしき絶景ですな……!"
98,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_061","崖下から、温泉が出てます~!"
99,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_062","ハッハッハ、あれは温泉ではありません、ナシュ。
天然資源の青燐水が噴き出しているのです!
だから、月の方はお金持ちで、大きなお屋敷を持てるのですぞ!"
100,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_063","さすが、ヒルディブランド様です~!
何でも知ってるんですね~。"
101,"TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「星」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
102,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_070","なんと美しい、満天の星空ですな……!"
103,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_071","雲ひとつない、とってもきれいな夜空です~。"
104,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_072","そういえば……。
ここに連れてこられてから、ずっと夜のままな気がしますぞ。
朝はまだこないのでしょうか……?"
105,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_080","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
106,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_081","ハッハッハ、冒険者殿も忙しそうですな。
構いませんよ、ナシュと先ほどのところでお待ちしておりますぞ!"
107,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_082","冒険者さん、どこかに用事ですか~?
ヒルディブランド様といっしょに、さっきのところに戻ってます~。"
108,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_090","お待ちしておりました!
さあ、私の複製の探索を再開しますぞ!"
109,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_091","お帰りなさい、冒険者さん。
それじゃあ、ヒルディブランド様の複製を探しましょう!"
110,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_092","このクエストを進行させるには、
ヒルディブランドとナシュ・マカラッカが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
111,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_100_092","おや、ナシュはどこでしょう?"
112,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_093","あれれ、ヒルディブランド様がいませんよ~。"
113,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_093","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
114,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_100_093","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに探索しよう。"
115,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_100","彫金ハンマーが刺さっている。
こちらも、それが致命傷になったようだ……。"
116,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_101","また、何かが倒れてます~。
よく見たら、かわいいお顔をしてますよ~。"
117,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_102","ま、またも、ハンマーが……。"
118,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_103","あれれ?
この彫金ハンマーってもしかして~?"
119,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_104","こ、これも私の複製とは関係がないようです!
ほかを当たりましょう……!"
120,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_110","紳士的な足跡が、北西へと続いている……。"
121,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_111","これは……私の靴の跡と同じですぞ!
複製の足跡に間違いありません!"
122,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_112","目標は近い、足跡が続くこの先に向かいましょう……!"
123,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_200","紳士的な気配を感じますぞ。
きっとこの辺りに、私の複製がいるはず……"
124,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_201","北東には、それらしき姿は見当たりませんでした。"
125,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_202","コヨコヨさんも来たようですね~。"
126,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_203","私を発見しましたぞ!"
127,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_204","(-複製されたヒルディブランド-)ああ……不覚です……。
なぜ、あのとき逃げてしまったんでしょう……。"
128,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_205","ヒルディブランド様、何だか変です~。"
129,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_206","明らかな失敗作ですな。
あの振る舞いは、私らしくありません。"
130,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_100_206","ああ、ザル神よ、感謝します。
昏睡状態だった我が愛息子を、お救いくださったのですね……。"
131,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_207","(-複製されたヒルディブランド-)皆を見捨てて、自分だけ助かるなんて……
私はなんてことを……。"
132,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_208","何かおかしい……私の愛が届かない……。
あれは、我が息子ではないのか……?"
133,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_208","(-複製されたヒルディブランド-)あれは……私……!?"
134,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_209","(-複製されたヒルディブランド-)今度こそ、逃げちゃ駄目だ……。
救わねば……!"
135,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_209","マンダヴィィィィィィィル!
ダブルゥ~~夢幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!"
136,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_210","い、いまのはいったい……?"
137,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_211","ヒトを歓迎するために造りかけていた機構が、
偶然にも作動したようです。"
138,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_213","どうやら解決したみたいですが、
ヒドい散らかりようですね……。"
139,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_214","月はみんなのものなんですから、
ちゃんと片付けて帰ってくださいよ。"
140,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_212","……ホウ。"
141,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_215","ハッハッハ!
我が息子よ、元気そうで何より!
ママも喜びますぞ!"
142,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_216","それもこれも、献身的に看病してくれたナシュと、
私のタマシイを連れ戻してくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげです。"
143,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_217","息子を救ってくれて、本当に感謝しています。
おふたりとも、どうもありがとう。"
144,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_218","そして、コヨコヨ殿。
あなたの乗り物に危害を加えてしまい、申し訳ございません。
もし壊れてしまったのなら、私に何なりとお申し付けください。"
145,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_219","コヨコヨ……宇宙船、
一時的に誤作動起こしただけ、問題ない。"
146,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_220","それはよかった、安心しました。"
147,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_221","ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
私は月に希少な鉱石を探しにきたのですが、
つい先程、目的の品を手に入れることができましてな。"
148,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_222","それに関連して、あなたに頼みたいことがあるのです。
後ほど、ラザハンにて話を聞いてはいただけないでしょうか?"
149,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_223","コヨコヨ殿のお友達を探すためにも、
みなで母なる星へと戻りましょう!"
150,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_224","ずっと超常的なことを追ってきた私ですが、
ここまで驚くべきことが立て続けに起きるとは……。
途中からマヒしてしまいました。"
151,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_225","だが、これは願ってもない取材のチャンス!
この特ダネは逃しはしません……!"
152,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_230","魔物に刺さっていた彫金ハンマーは、
やっぱり、ゴッドベルト様のものだったんですね~。"
153,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_231","ひとまず、今回の取材の結果をまとめなければなりません。
盛りだくさんなので、それだけでも大仕事ですよ。"
154,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_232","コヨコヨ……ヒルディブランドの複製、
しっかり消しておいた、もう大丈夫。"
155,"TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_233","ど、どうも。
UFOに拐われて、いろいろと大変な目に遭いましたが、
何とか戻ってこられました。"
156,"TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_234","これからも、ナシュさんを陰ながら見守っていくので、
どうか、俺のことは気にしないでください!"
157,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_240","懐かしの星に戻ってきましたぞ!
父上は、何やら人を呼びにいったようですが……。"
158,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_241","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_242","さっそく、私はナシュと共に、
コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ!"
160,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_243","事件屋の勘が手がかりをキャーーッチしました!
善は急げです、ハーッハッハッハ!!"
161,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_244","ヒルディブランド様、待ってください~!"
162,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_245","チャネリングで何かを掴んだようですね。
興味深いぞ……実に興味深い…………。"
163,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_246","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
私は大きな勘違いをしていたようでした。"
164,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_247","月で小兎型異星人と<RubyCharaters>FF0DE79BB8E4BA92E68EA5E8A7A6FF10E382B3E383B3E382BFE382AFE38388</RubyCharaters>したことで、
彼らに星を侵略する気がないことは理解できました。"
165,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_248","しかし……!
あの、コヨコヨと呼ばれる異星人こそ、
我々の星を狙う正真正銘の侵略者に違いありません!"
166,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_249","私はこれから独自に、コヨコヨを取材していくことにしました。
その際、あなたがいてくれると大変助かります。"
167,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_250","もちろん、報酬はお支払いしますので、
次なる取材のときは、また協力をお願いします!"
168,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_251","ホッホッホゥ、お待たせしました。
それでは、さっそくお話しさせてください。"
169,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_252","私の頼みというのは、ほかでもない、
我が家に古くから伝わる最強の武器……"
170,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_253","「マンダヴィルウェポン」の製作に協力してほしいのです!"
171,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_254","それは、私の遠い先祖によって開発されたもの。
もはや現物こそ存在しませんが、古文書に記されたレシピが、
長年、マンダヴィル家に受け継がれてきました。"
172,"TEXT_CHRHDB822_04642_Q2_000_000","何と言う?"
173,"TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_001","なぜ急に武器製作を?"
174,"TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_002","ゴッドベルトは彫金師では?"
175,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_255","たしかに、私は武器製作とは無縁の彫金師……
疑問に思うのも無理はありません。
その決断に至った理由をお話ししましょう。"
176,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_256","少し前のことになります。
私は新進気鋭の商人との商談のため、このラザハンを訪れていた。"
177,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_257","商談そのものは、実質的な買収提案であったため、
すぐに破談となり、帰路につこうとしていたのですが……
その矢先に、あの、おぞましい終末現象が発生したのです。"
178,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_258","私は襲いくる獣に立ち向かいましたが、
すべての人々を護ることはできず、多大なる犠牲が出ました。"
179,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_259","その光景が忘れられず、仕事も手につかなくなり、
失意のどん底にいたとき……聞いたのです。
あなたが終末に立ち向かい元凶を払ったと。"
180,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_260","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、歩み続けていた。
ならば私も、立ち止まっている場合ではない……!"
181,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_261","かくして私は、世界平和を護るため、
自分ができることは何かと、真剣に考え始めました。
その結論こそが、マンダヴィルウェポンの製作だったのです。"
182,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_262","それからは、素材集めに奔走しました。
マンダリウムという、まれに隕石に含有する希少な金属があり、
その純度の高い鉱石が必要だったのです。"
183,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_263","世界中を探しても、なかなか見つかりませんでしたが、
月へと渡って、やっと条件に合うものが入手できました。"
184,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_264","とはいえ、まだ必要な素材が足りておりません。
ぜひ、その入手に力をお借りしたい!"
185,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_265","もしも、力添えをいただけるようなら、ご都合がよいときに、
こちらのマンダヴィル家の使用人に声をかけてください。"
186,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_266","さすれば、私も予定を空けて駆けつけることにしましょう。
では、よろしくお願いしますぞ!"
187,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_300","一方 ラザハン 某所――"
188,"TEXT_CHRHDB822_04642_RADIANTSOLDIER04642_000_301","(-星戦士団の監視兵の声-)囚人が逃げたぞーーー!!"
189,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_400","異星人に キャッチされ"
190,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_401","奇想天外 増殖"
191,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_402","父もまた 紳士的 事件屋の名は ヒルディブランド"
192,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_403","知的な推理でエスコート"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_00 嘆きの海 南にいるヒルディブランドは、意気込んでいるようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_01 ヒルディブランドと話したところ、きんきんレポリットが駆けてきた。複製されたヒルディブランドが残っていたので、消去するため探すことになった。嘆きの海 北で「ヒルディブランド」と話し、同行させよう。
6 2 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_02 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて、複製の手がかりを探し始めた。ふたりを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。 ※同行状態が解除された場合、嘆きの海 北の「ヒルディブランド」か「ナシュ・マカラッカ」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_03 シンカーに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。
8 4 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_04 ムースに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。
9 5 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_05 紳士的な足跡を発見し、複製されたヒルディブランドを発見した。そこにゴッドベルトが現れ、親子は感動の再会を果たし、複製も消去された。探していた鉱石を得たというゴッドベルトは、冒険者に頼みがあるという。ラザハンのエーテライト・プラザで「ヒルディブランド」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_06 ヒルディブランドと話し、彼らはコヨコヨの仲間の捜索に向かった。デリオンは独自でコヨコヨの取材を続けるらしく、次回の協力を頼まれた。ゴッドベルトは、マンダヴィルウェポン製作に力をかしてほしいという。都合のいいときに、「マンダヴィル家の使用人」に声をかけよう。
11 7 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_07
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27 23 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_00 ヒルディブランドと話して同行させる
29 25 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_01 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて 手がかりを探す
30 26 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_02 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて 再度手がかりを探す
31 27 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_03 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて さらに手がかりを探す
32 28 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_04 ラザハンのヒルディブランドと話す
33 29 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_05
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51 47 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_000 コヨコヨさん、つぶらな瞳がかわいいです~。
53 49 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_100_001 あなたの持つ「超える力」という超能力は非常に興味深い。 異星人の件が落ち着いたら、ぜひ取材させてください。
54 50 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_100_002 コヨコヨ……みんなの言葉、わからない。 キミと話すことできて、助かった。
55 51 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_000 さあ、コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ……!
56 52 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_001 あのう、水を差すようで悪いのですが…… 我々の星で消息を絶ったという、漠然とした情報だけで、 どうやって異星人を探すのでしょう?
57 53 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_002 私、長年にわたって異星人の取材をしてきましたが、 そう簡単に見つかるものではありませんよ。
58 54 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_003 ヒルディブランド様は凄い方なんです! きっと今回も、大胆不敵で華麗に解決してくれますよ~!
59 55 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_004 は、ハッハッハ、その通りですぞ! 事件屋の勘を研ぎ澄まし、手がかりをキャッチしてみせます……!
60 56 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_005 ヒルディブランド様、がんばってください~!
61 57 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_006 ハッ、それはもしかして「チャネリング」ですかッ!? 高次の存在と交信して、解を得ようとしている? これまた、興味深いぞ……。
62 58 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_007 やあ、こちらにいらっしゃいましたか。
63 59 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_008 実は、あなた方が探していた人物と、 特徴が一致するヒトを目撃したもので、報せにきました。
64 60 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_009 あれれ? でも、探していたヒルディブランド様は見つかりましたよ~。
65 61 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_010 なんと……! まさに、あなたの姿を目撃したのですが……おかしいな。
66 62 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_011 ついさっき、嘆きの海の北の方で見かけ、 声をかけようとしたら、去っていったのです。 私を追い越してきたとも思えませんが……。
67 63 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_012 もしかして……ウサギさんが見たのは、 複製されたヒルディブランド様じゃないでしょうか?
68 64 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_013 冒険者さん、コヨコヨさんに、 ほかにも複製がいるのかどうか聞いてみてください~。
69 65 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_014 コヨコヨ……そういえば、ヒルディブランドの複製、 すべて消そうとしたけど、ひとりだけ逃げられた。
70 66 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_015 それ、複製するとき、失敗した個体。 だから、動きが予想外で、どこか行っちゃった。
71 67 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_016 それは、困りましたな……。 私の複製がどこかで勝手な真似をしてしまうと、 事件屋の看板に傷がつきかねません。
72 68 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_017 一刻も早く探しだして、コヨコヨ殿に消してもらいたい。 お友達の捜索は、そのあとでも構いませんかな?
73 69 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_018 コヨコヨ……もとはといえば、ボクのミス。 もちろん、それで大丈夫。
74 70 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_019 それでは、私の複製の捜索に向かいましょう!
75 71 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_020 用事も済んだところなので、私も協力しますよ。 ひとまず、目撃した場所、嘆きの海の北へ向かいましょう。
76 72 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_025 スースー…………。
77 73 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_026 この異星人は、果たしてどんな能力を秘めているのか……?
78 74 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_027 コヨコヨ……複製機能、たまに誤作動起こす。 迷惑かけて、ごめん。
79 75 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_100_028 目撃した場所はこの辺りです……。
80 76 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_030 ふむ、付近には私らしき紳士の姿は見当たりませんな……。
81 77 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_031 まだそう遠くへは行っていないと思いますが、 ここら辺を探す必要がありそうですね。
82 78 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_032 だとしたら、二手に分かれますか? 私はナシュと冒険者殿と共に、西に向かいましょう。
83 79 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_033 では、私は残りのおふたりと共に、東を捜索します。
84 80 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_034 ええッ!? 私が異星人たちといっしょに……ッ!?
85 81 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_035 いいじゃないですか。 この際、ゆっくり話して誤解を解きたいところでした。 新たなご友人とも親睦を深めたいですしね。
86 82 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_036 それでは、我々も出発しましょう。 ここのエスコートは、冒険者殿に任せますぞ!
87 83 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_037 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_038 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_039 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_040 彫金ハンマーが刺さっている。 どうやら、これが致命傷になったようだ……。
91 87 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_041 何か変な虫が倒れてます~。
92 88 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_042 こ、このハンマーは、まさか…… いや、月にいるわけがない、きっと何かの間違い……。
93 89 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_043 どうやら、私の複製とは関係がないようです。 先に向かいましょう!
94 90 TEXT_CHRHDB822_04642_Q1_000_000 何をする?
95 91 TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_001 話す
96 92 TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_002 同行状態を解除する
97 93 TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_003 キャンセル
98 94 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_050 月といえば、その衛星である、 ダラガブに飛んでいったことを思い出しますな。 あれが私の最長飛行記録ですぞ。
99 95 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_051 空に浮かんだ、青いお月様がきれいです~。
100 96 TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_004 <UIForeground>F20224</UIForeground>「闇の揺り籠」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
101 97 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_060 月の息吹を感じる、素晴らしき絶景ですな……!
102 98 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_061 崖下から、温泉が出てます~!
103 99 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_062 ハッハッハ、あれは温泉ではありません、ナシュ。 天然資源の青燐水が噴き出しているのです! だから、月の方はお金持ちで、大きなお屋敷を持てるのですぞ!
104 100 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_063 さすが、ヒルディブランド様です~! 何でも知ってるんですね~。
105 101 TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_005 <UIForeground>F20224</UIForeground>「星」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
106 102 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_070 なんと美しい、満天の星空ですな……!
107 103 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_071 雲ひとつない、とってもきれいな夜空です~。
108 104 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_072 そういえば……。 ここに連れてこられてから、ずっと夜のままな気がしますぞ。 朝はまだこないのでしょうか……?
109 105 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_080 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
110 106 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_081 ハッハッハ、冒険者殿も忙しそうですな。 構いませんよ、ナシュと先ほどのところでお待ちしておりますぞ!
111 107 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_082 冒険者さん、どこかに用事ですか~? ヒルディブランド様といっしょに、さっきのところに戻ってます~。
112 108 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_090 お待ちしておりました! さあ、私の複製の探索を再開しますぞ!
113 109 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_091 お帰りなさい、冒険者さん。 それじゃあ、ヒルディブランド様の複製を探しましょう!
114 110 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_092 このクエストを進行させるには、 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
115 111 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_100_092 おや、ナシュはどこでしょう?
116 112 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_093 あれれ、ヒルディブランド様がいませんよ~。
117 113 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_093 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
118 114 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_100_093 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに探索しよう。
119 115 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_100 彫金ハンマーが刺さっている。 こちらも、それが致命傷になったようだ……。
120 116 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_101 また、何かが倒れてます~。 よく見たら、かわいいお顔をしてますよ~。
121 117 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_102 ま、またも、ハンマーが……。
122 118 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_103 あれれ? この彫金ハンマーってもしかして~?
123 119 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_104 こ、これも私の複製とは関係がないようです! ほかを当たりましょう……!
124 120 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_110 紳士的な足跡が、北西へと続いている……。
125 121 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_111 これは……私の靴の跡と同じですぞ! 複製の足跡に間違いありません!
126 122 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_112 目標は近い、足跡が続くこの先に向かいましょう……!
127 123 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_200 紳士的な気配を感じますぞ。 きっとこの辺りに、私の複製がいるはず……
128 124 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_201 北東には、それらしき姿は見当たりませんでした。
129 125 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_202 コヨコヨさんも来たようですね~。
130 126 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_203 私を発見しましたぞ!
131 127 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_204 (-複製されたヒルディブランド-)ああ……不覚です……。 なぜ、あのとき逃げてしまったんでしょう……。
132 128 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_205 ヒルディブランド様、何だか変です~。
133 129 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_206 明らかな失敗作ですな。 あの振る舞いは、私らしくありません。
134 130 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_100_206 ああ、ザル神よ、感謝します。 昏睡状態だった我が愛息子を、お救いくださったのですね……。
135 131 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_207 (-複製されたヒルディブランド-)皆を見捨てて、自分だけ助かるなんて…… 私はなんてことを……。
136 132 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_208 何かおかしい……私の愛が届かない……。 あれは、我が息子ではないのか……?
137 133 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_208 (-複製されたヒルディブランド-)あれは……私……!?
138 134 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_209 (-複製されたヒルディブランド-)今度こそ、逃げちゃ駄目だ……。 救わねば……!
139 135 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_209 マンダヴィィィィィィィル! ダブルゥ~~夢幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!
140 136 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_210 い、いまのはいったい……?
141 137 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_211 ヒトを歓迎するために造りかけていた機構が、 偶然にも作動したようです。
142 138 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_213 どうやら解決したみたいですが、 ヒドい散らかりようですね……。
143 139 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_214 月はみんなのものなんですから、 ちゃんと片付けて帰ってくださいよ。
144 140 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_212 ……ホウ。
145 141 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_215 ハッハッハ! 我が息子よ、元気そうで何より! ママも喜びますぞ!
146 142 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_216 それもこれも、献身的に看病してくれたナシュと、 私のタマシイを連れ戻してくれた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげです。
147 143 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_217 息子を救ってくれて、本当に感謝しています。 おふたりとも、どうもありがとう。
148 144 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_218 そして、コヨコヨ殿。 あなたの乗り物に危害を加えてしまい、申し訳ございません。 もし壊れてしまったのなら、私に何なりとお申し付けください。
149 145 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_219 コヨコヨ……宇宙船、 一時的に誤作動起こしただけ、問題ない。
150 146 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_220 それはよかった、安心しました。
151 147 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_221 ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 私は月に希少な鉱石を探しにきたのですが、 つい先程、目的の品を手に入れることができましてな。
152 148 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_222 それに関連して、あなたに頼みたいことがあるのです。 後ほど、ラザハンにて話を聞いてはいただけないでしょうか?
153 149 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_223 コヨコヨ殿のお友達を探すためにも、 みなで母なる星へと戻りましょう!
154 150 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_224 ずっと超常的なことを追ってきた私ですが、 ここまで驚くべきことが立て続けに起きるとは……。 途中からマヒしてしまいました。
155 151 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_225 だが、これは願ってもない取材のチャンス! この特ダネは逃しはしません……!
156 152 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_230 魔物に刺さっていた彫金ハンマーは、 やっぱり、ゴッドベルト様のものだったんですね~。
157 153 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_231 ひとまず、今回の取材の結果をまとめなければなりません。 盛りだくさんなので、それだけでも大仕事ですよ。
158 154 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_232 コヨコヨ……ヒルディブランドの複製、 しっかり消しておいた、もう大丈夫。
159 155 TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_233 ど、どうも。 UFOに拐われて、いろいろと大変な目に遭いましたが、 何とか戻ってこられました。
160 156 TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_234 これからも、ナシュさんを陰ながら見守っていくので、 どうか、俺のことは気にしないでください!
161 157 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_240 懐かしの星に戻ってきましたぞ! 父上は、何やら人を呼びにいったようですが……。
162 158 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_241 (★未使用/削除予定★)
163 159 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_242 さっそく、私はナシュと共に、 コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ!
164 160 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_243 事件屋の勘が手がかりをキャーーッチしました! 善は急げです、ハーッハッハッハ!!
165 161 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_244 ヒルディブランド様、待ってください~!
166 162 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_245 チャネリングで何かを掴んだようですね。 興味深いぞ……実に興味深い…………。
167 163 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_246 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 私は大きな勘違いをしていたようでした。
168 164 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_247 月で小兎型異星人と<RubyCharaters>FF0DE79BB8E4BA92E68EA5E8A7A6FF10E382B3E383B3E382BFE382AFE38388</RubyCharaters>したことで、 彼らに星を侵略する気がないことは理解できました。
169 165 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_248 しかし……! あの、コヨコヨと呼ばれる異星人こそ、 我々の星を狙う正真正銘の侵略者に違いありません!
170 166 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_249 私はこれから独自に、コヨコヨを取材していくことにしました。 その際、あなたがいてくれると大変助かります。
171 167 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_250 もちろん、報酬はお支払いしますので、 次なる取材のときは、また協力をお願いします!
172 168 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_251 ホッホッホゥ、お待たせしました。 それでは、さっそくお話しさせてください。
173 169 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_252 私の頼みというのは、ほかでもない、 我が家に古くから伝わる最強の武器……
174 170 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_253 「マンダヴィルウェポン」の製作に協力してほしいのです!
175 171 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_254 それは、私の遠い先祖によって開発されたもの。 もはや現物こそ存在しませんが、古文書に記されたレシピが、 長年、マンダヴィル家に受け継がれてきました。
176 172 TEXT_CHRHDB822_04642_Q2_000_000 何と言う?
177 173 TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_001 なぜ急に武器製作を?
178 174 TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_002 ゴッドベルトは彫金師では?
179 175 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_255 たしかに、私は武器製作とは無縁の彫金師…… 疑問に思うのも無理はありません。 その決断に至った理由をお話ししましょう。
180 176 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_256 少し前のことになります。 私は新進気鋭の商人との商談のため、このラザハンを訪れていた。
181 177 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_257 商談そのものは、実質的な買収提案であったため、 すぐに破談となり、帰路につこうとしていたのですが…… その矢先に、あの、おぞましい終末現象が発生したのです。
182 178 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_258 私は襲いくる獣に立ち向かいましたが、 すべての人々を護ることはできず、多大なる犠牲が出ました。
183 179 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_259 その光景が忘れられず、仕事も手につかなくなり、 失意のどん底にいたとき……聞いたのです。 あなたが終末に立ち向かい元凶を払ったと。
184 180 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_260 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、歩み続けていた。 ならば私も、立ち止まっている場合ではない……!
185 181 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_261 かくして私は、世界平和を護るため、 自分ができることは何かと、真剣に考え始めました。 その結論こそが、マンダヴィルウェポンの製作だったのです。
186 182 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_262 それからは、素材集めに奔走しました。 マンダリウムという、まれに隕石に含有する希少な金属があり、 その純度の高い鉱石が必要だったのです。
187 183 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_263 世界中を探しても、なかなか見つかりませんでしたが、 月へと渡って、やっと条件に合うものが入手できました。
188 184 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_264 とはいえ、まだ必要な素材が足りておりません。 ぜひ、その入手に力をお借りしたい!
189 185 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_265 もしも、力添えをいただけるようなら、ご都合がよいときに、 こちらのマンダヴィル家の使用人に声をかけてください。
190 186 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_266 さすれば、私も予定を空けて駆けつけることにしましょう。 では、よろしくお願いしますぞ!
191 187 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_300 一方 ラザハン 某所――
192 188 TEXT_CHRHDB822_04642_RADIANTSOLDIER04642_000_301 (-星戦士団の監視兵の声-)囚人が逃げたぞーーー!!
193 189 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_400 異星人に キャッチされ
194 190 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_401 奇想天外 増殖
195 191 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_402 父もまた 紳士的 事件屋の名は ヒルディブランド
196 192 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_403 知的な推理でエスコート