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synced 2026-08-01 22:38:39 +00:00
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、冒険者にお願いがあるようだ。"
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1,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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アム・ガランジのお願いで、ローレンセンの学説を証明するため、ブリッツェンの幻影を子どもに見せることになった。グリダニアで協力してくれる子どもを探そう。"
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2,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_02","ひとりだけ協力してくれる子どもを見つけた。グリダニアのアプカル滝にいる「ローレンセン」と話そう。"
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3,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_03","ブリッツェンの幻影を子どもに見せることができなかった。ローレンセンはひとりで考えると言い、ブリッツェンとともに立ち去った。アプカル滝の指定地点で待機しよう。"
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4,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_04","いくら待ってもローレンセンは帰ってこなかった。グリダニアのグレートローム農場付近で「ローレンセン」を探そう。"
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5,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_05","ローレンセンはブリッツェンの不在に気が付き走り去った。グリダニアの園芸師ギルド付近で「ローレンセン」と話そう。"
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6,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_06","ローレンセンはブリッツェンの不在に気が動転しているようだ。どうにか落ち着かせて、ブリッツェンを探そう。"
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7,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_09",""
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10,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_10",""
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11,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_11",""
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12,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_12",""
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13,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_13",""
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14,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_14",""
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15,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_15",""
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16,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_16",""
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18,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_18",""
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22,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_00","協力してくれる子どもを探す"
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25,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_01","ローレンセンと話す"
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26,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_02","指定地点で待機する"
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27,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_03","ローレンセンを探す"
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28,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_04","ローレンセンと話す"
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29,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_05",""
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30,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_06",""
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39,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_15",""
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43,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_19",""
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46,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_22",""
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47,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_000","あら、あなたは……
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お久しぶりです、星芒祭実行委員長のアム・ガランジです。
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以前は大変お世話になりました。"
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49,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_001","あら、あなたは……もしや冒険者の方ですか?
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はじめまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、
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アム・ガランジと申します。"
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50,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_002","それにしても、ちょうどよいところへ来てくださいました。
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星芒祭を盛り上げるため、とある企画が進行中なのですが、
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そちらを冒険者さんに手伝ってほしくて……"
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51,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_003","(-ヴィエラ族の青年-)戻りましたよ、アム・ガランジさん。
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やはり、冒険者の手を借りないとダメなようです。"
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52,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_004","(-ヴィエラ族の青年-)で、こちらの方はもしかして……。"
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53,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_005","こちら、シャーレアン魔法大学のローレンセン准教授です。
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手伝ってほしい企画とは、この方の研究のことなのです。"
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54,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_006","民俗学の教鞭をとるローレンセンです、よろしくお願いします。"
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55,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_006","さて、唐突ですが、キミは星芒祭のシンボルとなる動物を、
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知っているでしょうか?"
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56,"TEXT_FESXMS801_04658_Q1_000_000","何と答える?"
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57,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_000","トナカイ"
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58,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_001","クマ"
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59,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_002","イェェェティ!"
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60,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_003","わからない……"
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61,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_007","すみません、ちょっと簡単な質問でしたね。
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ええ、正解はトナカイです。"
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62,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_008","ク、クマ……ですか?
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冒険者さんはクマがお好きとか?
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残念ですが、正解はトナカイです。"
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63,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_009","イェェェティ……あっ、イエティのことですか!
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そんな危険な獣、星芒祭に関係があるはずないでしょう。
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正解はトナカイです。"
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64,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_010","やれやれ、本当に答えられないわけではないですよね。
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わからないふりをして、僕に答えさせる気ですか。
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いいでしょう、正解はトナカイです。"
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65,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_010","トナカイのヌイグルミや着ぐるみなどを、
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星芒祭の贈り物として贈ったりしますよね。
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あのトナカイですよ。"
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66,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_011","では、もうひとつ質問です。
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トナカイは、いつから星芒祭のシンボルとなったのでしょう?"
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67,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_012","いつから……というと、
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最初からというわけではないのですか?"
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68,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_012","ええ、星芒祭の元となったイシュガルドの美談には、
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トナカイは登場していないのです。
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では、いつ、どうしてシンボルとなったのか……?"
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69,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_013","僕はそれを調べ……ついに見つけたのです!
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星芒祭について書かれた、イシュガルドの古い文献に、
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「トナカイが幻影を操り子どもを喜ばせた」と記されているのを!"
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70,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_013","これこそ、歴史を紐解く鍵!
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つまり、この逸話が広まって、
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トナカイが星芒祭のシンボルとなったと僕は考えました!"
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71,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_014","そこで、この歴史の真実を証明するため、
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このトナカイ……ブリッツェンを連れて、
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グリダニアの星芒祭にやってきたのです!"
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72,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_015","……………………。"
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73,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_016","では……そのブリッツェンが、
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幻影を操るトナカイであると?"
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||||
74,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_017","ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
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||||
ラヴィリンソスで保護しつつ研究が進められているのですが、
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||||
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
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||||
75,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_018","ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
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||||
シャーレアンで保護しつつ研究が進められているのですが、
|
||||
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
|
||||
76,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_020","僕はこのブリッツェンの先祖こそ、
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||||
逸話にあるトナカイだと睨んでいます。"
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||||
77,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_021","そして、ブリッツェンが子どもに幻影を見せることで、
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||||
文献の逸話を再現し、自説を証明したいのです!"
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||||
78,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_022","しかし、いくら促しても、
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||||
ブリッツェンは子どもを喜ばせるような幻影を紡いでくれない。
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||||
そこで逸話の環境に近づけるため、星芒祭に連れ出してみたのです。"
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79,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_023","わたくしとしても、子どもたちが喜ぶのであれば大歓迎です。
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とはいえ、星芒祭実行委員としての活動もありますので、
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||||
お手伝いいただける方を探していた次第でして。"
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80,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_024","あわせて、この地に明るい冒険者の協力があれば、
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||||
必ずや証明はなされることでしょう!
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ぜひ力を貸していただけませんか?"
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81,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_025","ありがとうございます!
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ではさっそくですが、幻影を見てもらう子どもたちを、
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アプカル滝に集めてもらえますか?"
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82,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_026","僕はそこで、ブリッツェンの準備をしておきます。
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||||
では、頼みましたよ!"
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83,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_100_026","幻影を見てもらう子どもでしたら、マーケットから、
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槍術士ギルド前を経由して、アプカル滝へ向かいつつ、
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探してみてはいかがでしょうか?"
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84,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_027","ローレンセン准教授への協力、よろしくお願いしますね。
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わたくしも、子どもたちを見かけたら声をかけてみます!"
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||||
85,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_028","おーよしよし、ブリッツェンはいい子ですねー。
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||||
今度こそ、幻影を頼みますよー。"
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86,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_029","……………………。"
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87,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_030","よくわかんないけど「げんえー」ってのを、
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見にいけばいいのか?
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でもなー、星芒祭の準備を手伝う約束してるからなー。"
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88,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_031","悪いけど、また今度にしてくれよ冒険者さん。
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それじゃーなー!"
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||||
89,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDB04658_000_040","あの……星芒祭のケーキ……お使い、頼まれてて……。
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||||
だから、協力は難しくて……。
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その……ごめんなさい。"
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90,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_100_040","トナカイが幻影を見せてくれるって?
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||||
へー、面白そうじゃん!"
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91,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_150_040","お手伝いも終わったところだし、
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||||
よし、アプカル滝まで見にいってみよっと!"
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||||
92,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_041","……………………。"
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||||
93,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDC04658_000_042","あっ、さっきの冒険者さんじゃん!
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||||
冒険者さんも幻影を見に来たのか?
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||||
楽しみだよなー!"
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||||
94,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_060","おお、冒険者さん!
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||||
子どもたちは集まりましたか?"
|
||||
95,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_061","この少年しか集まらなかった!?"
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||||
96,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_061","これだから学術的価値がわからない子どもは……。
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||||
まったく、いやになりますね!"
|
||||
97,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_062","仕方ありません、この少年だけで試しましょう。
|
||||
証明に人数は重要ではありませんからね。"
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||||
98,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_063","さあ、ブリッツェン!
|
||||
星芒祭が開催され、目の前に子どもがいますよ。
|
||||
先祖と同じように、幻影を見せて喜ばせてあげなさい!"
|
||||
99,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_064","……………………。"
|
||||
100,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_064","ど、どうした、ブリッツェン!
|
||||
星芒祭だぞ!?
|
||||
どうして動かない!"
|
||||
101,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_065","……………………。"
|
||||
102,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_000_066","なーんだ、何も起きないのかよ。
|
||||
帰ろっと!"
|
||||
103,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_067","ま、待って、行かないでください!
|
||||
これは学術的に大事な証明のためなんです!
|
||||
お願いです、協力を……!"
|
||||
104,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_069","すみません、冒険者さん。
|
||||
せっかく手伝ってもらったのに……。
|
||||
はあ、これからどうすれば……"
|
||||
105,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_070","……グレートローム農場にでも行って、
|
||||
すこし、ひとりで考えてきます。
|
||||
すぐに戻るので、ここでお待ちを。"
|
||||
106,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_071","ローレンセン准教授の証明はうまくいかなかったのですね……。
|
||||
申し訳ありませんが、もう少しだけ、
|
||||
あの方に付き合っていただけますか?"
|
||||
107,"TEXT_FESXMS801_04658_SYSTEM_000_080","いくら待っても、ローレンセンが帰ってこない。
|
||||
グレートローム農場に行ってみよう。"
|
||||
108,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_090","ああ、冒険者さん。
|
||||
わざわざ探しに来てくれたのですか。
|
||||
心配をかけたみたいで、申し訳ありません。"
|
||||
109,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_091","……僕ね、ひとりで考えたんですよ。
|
||||
グリダニアの子どもたちでは、
|
||||
証明をするのに不足な部分があるんじゃないかって。"
|
||||
110,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_092","やはり、古い文献の記述に従って、
|
||||
イシュガルドの子どもで証明するべきか。
|
||||
あの地なら、ブリッツェンも幻影を見せてくれるはず。"
|
||||
111,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_093","冒険者さんはイシュガルドにも詳しいと聞いてます。
|
||||
僕やブリッツェンは初めてですから、
|
||||
案内をお願いできますか?"
|
||||
112,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_093","ああでも、イシュガルドは鎖国中でしたね……。
|
||||
冒険者さんは、僕とブリッツェンが潜り込む方法を、
|
||||
なにかご存じないですか?"
|
||||
113,"TEXT_FESXMS801_04658_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
114,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_000","ブリッツェンの気持ちは?"
|
||||
115,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_001","大切な相棒がいないようだけど"
|
||||
116,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_002","そういう問題ではないのでは?"
|
||||
117,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_094","ブリッツェンの気持ち、ですか?
|
||||
それは……きっと……。
|
||||
……って、あれ?"
|
||||
118,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_095","大切な相棒って……ブリッツェンのことですか?
|
||||
何を言ってるんです、すぐそこに……。
|
||||
……って、あれ?"
|
||||
119,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_095","そういう問題ではないって、どういうことです?
|
||||
実験場所以外に問題なんて……。
|
||||
……って、あれ?"
|
||||
120,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_096","ブリッツェンがいないー!
|
||||
どこへ行ったんですか、ブリッツェンー!"
|
||||
121,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_100","す、すみません、突然走り出してしまって。
|
||||
いてもたってもいられず……!"
|
||||
122,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_101","ああ、ブリッツェンは近くにいませんでした。
|
||||
自説の証明について考えるのに没頭するあまり、
|
||||
あの子をどこかに置いてきてしまったようです!"
|
||||
123,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_102","僕は、なんて失態を……!
|
||||
あの子は、あれでも寂しがり屋なんですよ!
|
||||
きっと僕がいなくて震えてるはず!"
|
||||
124,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_103","ど、どどど、どうしたら、ああ、どうしたら!
|
||||
ブリッツェン、どこなんだーッ!"
|
||||
125,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_068","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
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