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0,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
園芸師ギルド付近のローレンセンは気が動転している。"
1,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ローレンセンは気が動転して、話ができない。園芸師ギルド付近のローレンセンにエモート「なだめる」をしよう。"
2,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_02","落ち着いたローレンセンと手分けして、ブリッツェンの目撃情報を集めることになった。グリダニアでブリッツェンの目撃情報を集めよう。"
3,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_03","ブリッツェンの足取りを追った。グリダニア:新市街でブリッツェンを探そう。"
4,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_04","ブリッツェンを見つけ、彼が呼んだ星神の聖人と出会った。星神の聖人と冒険者により、ローレンセンが自分の過ちに気がついた。グリダニアのエーテライト・プラザ付近にいる泣いている少女と話そう。"
5,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_05","泣いている少女をブリッツェンの幻影でなだめて、母親を見つけてあげた。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいるアム・ガランジと話そう。"
6,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_06","アム・ガランジに今回の一件について説明し、礼を言われた。ローレンセンによると、ブリッツェンが幻影を見せたのは、その場にいたローレンセンと冒険者の子どもを想う気持ちに反応したかららしい。ローレンセンから、子どものためにさらなる協力を求められた。時間が空いたときにでも手伝ってあげよう。"
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24,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_00","ローレンセンに「なだめる」をする"
25,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_01","ブリッツェンの情報を集める"
26,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_02","新市街でブリッツェンを探す"
27,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_03","泣いている少女と話す"
28,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_04","ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す"
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48,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_000","え、ブリッツェンが行方不明?
いったいあの子に何が……。
ともかく、引き続き協力をお願いしますね!"
49,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_000","ああ、ブリッツェン!
ど、どど、どこへ行ってしまったんだー!"
50,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_001","ローレンセンは気が動転しているようだ。
彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
51,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_010","いっぱい鳴いているだろうなブリッツェン!
い、いいい、いったい、どこへ!?"
52,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_011","ローレンセンは気が動転しているようだ。
彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
53,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_012","ハッ、冒険者さん……!
ありがとうございます、落ち着きました。"
54,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_013","予想外の出来事に直面すると、気が動転したり、怒ったり……。
ハァ……僕の欠点です。"
55,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_014","改めて僕はブリッツェンを探します。
どうか、冒険者さんも協力していただけますか?"
56,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_015","ありがとうございます。
では、ここからミィ・ケット野外音楽堂方面で、
目撃情報を集めてもらえますか?"
57,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_016","僕は、アプカル滝方面を探してみますので。
ブリッツェンのため、よろしくお願いします!"
58,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_020","……トナカイ?
ああ、見たよ見たよ。
ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。"
59,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_021","トナカイだったら、ミィ・ケット野外音楽堂に入らず、
道なりに走っていったよ。"
60,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_022","んっん~、なんて素晴らしいか・た・ち!
これぞ雪に宿った美の化身!
……ん?"
61,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_023","トナカイだって?
いや、ボクはずっとこの美の結晶を見ていたから、
わからないなあ……。"
62,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_024","ああでも、ついさっき背後で大きな物音がした気がする。
チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど……。
キミの探しているトナカイかもしれないね。"
63,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_025","トナカイなら、ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。"
64,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_026","探しているトナカイは、道なりに走っていったよ。"
65,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_027","チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど、
キミの探しているトナカイかもしれないね。
それよりも、この雪の形、美しいと思わないかい!?"
66,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_030","ああ、冒険者さん!
こちらにいらした……あっ!"
67,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_031","ブリッツェン!
まったく、心配したんですよ!
どうしてこんなところまで!?"
68,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_032","ぐぅぉぉぉぉぉぉぉ!!"
69,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_033","ブリッツェン……?
いまのはいったい……?"
70,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_034","(-????-)ホッホウ!
そのように呼ばれたのならば、
登場しないわけにはいきますまい。"
71,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_035","あ、あなたは……?"
72,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_036","(-星神の聖人-)私は星神の聖人。
そちらのトナカイ殿の呼びかけに応え、
あなたをエスコートするため、参上いたしましたぞ。"
73,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_037","(-星神の聖人-)まずは、単刀直入にお聞きしますが、
子どもを前にトナカイ殿が幻影を出さなかった理由、
あなたにはおわかりになりますかな?"
74,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_038","ぐっ……そ、それは……"
75,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_100_038","(-星神の聖人-)わからないようですな。
しかし、この私には一目瞭然でしたぞ。"
76,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_150_038","(-星神の聖人-)きっと冒険者殿も、おわかりでしょう?"
77,"TEXT_FESXMS802_04659_Q1_000_000","何と答える?"
78,"TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_000","星芒祭の本質を忘れている"
79,"TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_001","子どもを見ていない"
80,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_039","星芒祭の本質……子どもたちのための祝祭……"
81,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_040","子どもを見ていない……"
82,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_040","……ハッ、そうか、僕はなんて大間違いを!"
83,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_041","(-星神の聖人-)おわかりになったようですな。
そう、星芒祭は子どもたちのための祝祭。
そのことを、このトナカイ殿は知っていた。"
84,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_042","(-星神の聖人-)しかし、あなたは自説の証明に囚われ、
子どもたちを楽しませようとする様子が見られなかった……。
それでは、トナカイ殿も動けないでしょう。"
85,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_043","お、おっしゃるとおりです。
土地の風習に寄り添うのは、フィールドワークの基本。
そんな大事なことを忘れるとは、民俗学者として恥ずかしい。"
86,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_044","ぐぅぉぉ! ぐぅぉぉ!"
87,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_045","慰めてくれるのか……ありがとう、ブリッツェン。
キミの気持ちも考えず、すまなかったね。"
88,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_046","(-星神の聖人-)ホッホウ!
わかってくれたようですな、これでもう大丈夫でしょう。"
89,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_047","(-星神の聖人-)あとは任せましたぞ、冒険者殿。
ひとりと一頭を、最後まで見守ってくだされ。"
90,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_048","さて、冒険者さん、おまたせしました。
証明を……いえ、子どもたちを喜ばせに行きましょう!
そのためにも、まずは子どもを……"
91,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_049","(-少女の泣き声-)うわぁぁぁぁぁぁん、お母さぁぁぁぁぁぁん!!"
92,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_049","今の泣き声……エーテライト・プラザを挟んで、
反対側から聞こえてきました。
行ってみましょう!"
93,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_050","わわわわわ、こんなときは、どうすれば……!?
どうしよう、どうしよう……とにかく、泣きやんでくださいー!"
94,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_051","ぐぅぉぉ……。"
95,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_052","まあ、泣いている子どもが……?
お願いします、ローレンセン准教授と一緒に、
その子どもを助けてあげてください!"
96,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_060","ひっく、ひっく……お母さぁぁぁぁぁぁん!!
うえええええええ……!"
97,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_061","困りましたね……。
泣きやんでもらえないと、事情も聞けません……。"
98,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_062","なにか子どもを泣きやませる手段は……。
うーん……お菓子……おもちゃ……贈り物?"
99,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_063","ぐぅぉぉぉ!"
100,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_100_063","(-泣きやんだ少女-)うわあ、トナカイさんすごーい!"
101,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_064","ブリッツェン、ありがとう……!
これで、この子から事情を聞くことができるよ!"
102,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_065","ぐぅぉ!"
103,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_066","お嬢さん、お困りごとですか?
僕でよければ、力になりましょう。"
104,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_067","(-泣きやんだ少女-)あのね、お母さんとお買い物に行く途中だったの。
でも、気がついたらお母さんいなくて……。
この近くでね、いなくなっちゃったんだ。"
105,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_068","なるほど……。
だとすると、はぐれたお母さんはまだこの辺りに……よし!"
106,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_069","お子さんとはぐれたお母さんはいませんかぁぁぁぁぁっ!!
お探しのお嬢さんは、こちらでぇぇぇぇぇすっ!!"
107,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_070","ぐぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!"
108,"TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_071","ああ、良かったわ!
本当にいてくれた!"
109,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_072","(-笑顔の少女-)お母さん! もうどこ行ってたの?
あたし、寂しかったんだよ?"
110,"TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_073","ごめんなさいね、手を離してしまって。
心細くさせてしまったわね。"
111,"TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_074","娘を保護してくださって、ありがとうございました。
本当に感謝いたします。"
112,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_075","(-笑顔の少女-)ありがとう、トナカイさんとおじさん。
キラキラの贈り物、とっても楽しかったよ!"
113,"TEXT_FESXMS802_04659_Q2_000_000","ローレンセンに何と言う?"
114,"TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_000","最初の目的覚えてる?"
115,"TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_001","証明できて良かったね"
116,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_076","あー……そういえば、僕の説を証明するため、
手伝いをお願いしてましたね。
どうにか、あの子に微笑んでもらおうと必死で……忘れてました。"
117,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_077","なんにせよ、これで目的は果たせたようです。
アム・ガランジさんのところへ、戻りましょうか。"
118,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_080","あら、皆さんお揃いで。
ということは……。"
119,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_081","ええ、無事に子どもを助け……
ではなく、自説を証明することができましたよ。
ねえ、冒険者さん?"
120,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_082","……なるほど、そんなことが。
本当にありがとうございました、冒険者さん。"
121,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_083","僕からも礼を言わせてください。
あなたの助言がなければ、僕は勘違いしたままだった。
手伝っていただき、ありがとうございました。"
122,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_084","ぐぅぉぉぉぉっ!"
123,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_085","あら、ブリッツェンもお礼を言っているようですね。"
124,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_086","けれど、キミも偉かったですよ。
子どもを喜ばせ、母親と再会させるだなんて。
まさに聖人の従者ですね。"
125,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_087","でも、ブリッツェンは、
どうして子どもに幻影を見せたのでしょう?
それまで、まったく動く様子がなかったのに……。"
126,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_088","それはきっと、僕や冒険者さんの、
子どもに対する想いに反応したためだと思われます。"
127,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_089","それまで動かなかったのは、僕が子どもを軽視していたから。
無意識にあったその想いを読み取り、
何もしなかったのでしょう。"
128,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_090","想いを読み取る……?
そんな能力もあるのですか?"
129,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_091","トナカイは、群れで暮らす動物です。
そのため、言葉に頼ることなく仲間の想いを汲み取る感性が、
発達していると考えられているんですよ。"
130,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_092","ブリッツェンの先祖も、星芒祭に満ちる大人たちの想いを感じ、
子どもたちを喜ばせる幻影を紡いでいたのでしょうね。"
131,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_093","当時は、まだ個体数も少なくなく、
ソリを引かせるために利用する人もいましたから。
トナカイと子どもが、星芒祭で出会う機会もあったのでしょう。"
132,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_094","それが時代を下るごとに、個体数が減少し、
星芒祭の季節に、トナカイと子どもが出会うことも減少……。
幻影を見せることもなくなって、シンボルとしてだけ残ったと。"
133,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_095","すごい……なんだか、歴史を感じますね!"
134,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_096","ははっ、民俗学の醍醐味を、
すこしでも味わっていただけたら幸いです。
……ああ、そうだ。"
135,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_097","冒険者さん、この後、お時間があるのでしたら、
手を貸してもらえないでしょうか?
せっかくだから幻影でもっと子どもを喜ばせたくて。"
136,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_098","あらまあ、子どものことを想うその気持ち。
ローレンセン准教授も、立派な聖人の従者ですね。"
137,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_099","ぐぅぉぉぉぉっ!"
138,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_100","「ローレンセン」に話しかけることで、
彼に協力することができます。"
139,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_101","協力することで、意外な人物と出会えるかも……?
ぜひ試してみてください!"
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4 0 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 園芸師ギルド付近のローレンセンは気が動転している。
5 1 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ローレンセンは気が動転して、話ができない。園芸師ギルド付近のローレンセンにエモート「なだめる」をしよう。
6 2 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_02 落ち着いたローレンセンと手分けして、ブリッツェンの目撃情報を集めることになった。グリダニアでブリッツェンの目撃情報を集めよう。
7 3 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_03 ブリッツェンの足取りを追った。グリダニア:新市街でブリッツェンを探そう。
8 4 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_04 ブリッツェンを見つけ、彼が呼んだ星神の聖人と出会った。星神の聖人と冒険者により、ローレンセンが自分の過ちに気がついた。グリダニアのエーテライト・プラザ付近にいる泣いている少女と話そう。
9 5 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_05 泣いている少女をブリッツェンの幻影でなだめて、母親を見つけてあげた。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいるアム・ガランジと話そう。
10 6 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_06 アム・ガランジに今回の一件について説明し、礼を言われた。ローレンセンによると、ブリッツェンが幻影を見せたのは、その場にいたローレンセンと冒険者の子どもを想う気持ちに反応したかららしい。ローレンセンから、子どものためにさらなる協力を求められた。時間が空いたときにでも手伝ってあげよう。
11 7 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_07
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27 23 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_00 ローレンセンに「なだめる」をする
29 25 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_01 ブリッツェンの情報を集める
30 26 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_02 新市街でブリッツェンを探す
31 27 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_03 泣いている少女と話す
32 28 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_04 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す
33 29 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_05
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51 47 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_000 え、ブリッツェンが行方不明? いったいあの子に何が……。 ともかく、引き続き協力をお願いしますね!
53 49 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_000 ああ、ブリッツェン! ど、どど、どこへ行ってしまったんだー!
54 50 TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_001 ローレンセンは気が動転しているようだ。 彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。
55 51 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_010 いっぱい鳴いているだろうなブリッツェン! い、いいい、いったい、どこへ!?
56 52 TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_011 ローレンセンは気が動転しているようだ。 彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。
57 53 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_012 ハッ、冒険者さん……! ありがとうございます、落ち着きました。
58 54 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_013 予想外の出来事に直面すると、気が動転したり、怒ったり……。 ハァ……僕の欠点です。
59 55 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_014 改めて僕はブリッツェンを探します。 どうか、冒険者さんも協力していただけますか?
60 56 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_015 ありがとうございます。 では、ここからミィ・ケット野外音楽堂方面で、 目撃情報を集めてもらえますか?
61 57 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_016 僕は、アプカル滝方面を探してみますので。 ブリッツェンのため、よろしくお願いします!
62 58 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_020 ……トナカイ? ああ、見たよ見たよ。 ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。
63 59 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_021 トナカイだったら、ミィ・ケット野外音楽堂に入らず、 道なりに走っていったよ。
64 60 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_022 んっん~、なんて素晴らしいか・た・ち! これぞ雪に宿った美の化身! ……ん?
65 61 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_023 トナカイだって? いや、ボクはずっとこの美の結晶を見ていたから、 わからないなあ……。
66 62 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_024 ああでも、ついさっき背後で大きな物音がした気がする。 チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど……。 キミの探しているトナカイかもしれないね。
67 63 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_025 トナカイなら、ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。
68 64 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_026 探しているトナカイは、道なりに走っていったよ。
69 65 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_027 チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど、 キミの探しているトナカイかもしれないね。 それよりも、この雪の形、美しいと思わないかい!?
70 66 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_030 ああ、冒険者さん! こちらにいらした……あっ!
71 67 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_031 ブリッツェン! まったく、心配したんですよ! どうしてこんなところまで!?
72 68 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_032 ぐぅぉぉぉぉぉぉぉ!!
73 69 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_033 ブリッツェン……? いまのはいったい……?
74 70 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_034 (-????-)ホッホウ! そのように呼ばれたのならば、 登場しないわけにはいきますまい。
75 71 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_035 あ、あなたは……?
76 72 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_036 (-星神の聖人-)私は星神の聖人。 そちらのトナカイ殿の呼びかけに応え、 あなたをエスコートするため、参上いたしましたぞ。
77 73 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_037 (-星神の聖人-)まずは、単刀直入にお聞きしますが、 子どもを前にトナカイ殿が幻影を出さなかった理由、 あなたにはおわかりになりますかな?
78 74 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_038 ぐっ……そ、それは……
79 75 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_100_038 (-星神の聖人-)わからないようですな。 しかし、この私には一目瞭然でしたぞ。
80 76 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_150_038 (-星神の聖人-)きっと冒険者殿も、おわかりでしょう?
81 77 TEXT_FESXMS802_04659_Q1_000_000 何と答える?
82 78 TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_000 星芒祭の本質を忘れている
83 79 TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_001 子どもを見ていない
84 80 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_039 星芒祭の本質……子どもたちのための祝祭……
85 81 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_040 子どもを見ていない……
86 82 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_040 ……ハッ、そうか、僕はなんて大間違いを!
87 83 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_041 (-星神の聖人-)おわかりになったようですな。 そう、星芒祭は子どもたちのための祝祭。 そのことを、このトナカイ殿は知っていた。
88 84 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_042 (-星神の聖人-)しかし、あなたは自説の証明に囚われ、 子どもたちを楽しませようとする様子が見られなかった……。 それでは、トナカイ殿も動けないでしょう。
89 85 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_043 お、おっしゃるとおりです。 土地の風習に寄り添うのは、フィールドワークの基本。 そんな大事なことを忘れるとは、民俗学者として恥ずかしい。
90 86 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_044 ぐぅぉぉ! ぐぅぉぉ!
91 87 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_045 慰めてくれるのか……ありがとう、ブリッツェン。 キミの気持ちも考えず、すまなかったね。
92 88 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_046 (-星神の聖人-)ホッホウ! わかってくれたようですな、これでもう大丈夫でしょう。
93 89 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_047 (-星神の聖人-)あとは任せましたぞ、冒険者殿。 ひとりと一頭を、最後まで見守ってくだされ。
94 90 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_048 さて、冒険者さん、おまたせしました。 証明を……いえ、子どもたちを喜ばせに行きましょう! そのためにも、まずは子どもを……
95 91 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_049 (-少女の泣き声-)うわぁぁぁぁぁぁん、お母さぁぁぁぁぁぁん!!
96 92 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_049 今の泣き声……エーテライト・プラザを挟んで、 反対側から聞こえてきました。 行ってみましょう!
97 93 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_050 わわわわわ、こんなときは、どうすれば……!? どうしよう、どうしよう……とにかく、泣きやんでくださいー!
98 94 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_051 ぐぅぉぉ……。
99 95 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_052 まあ、泣いている子どもが……? お願いします、ローレンセン准教授と一緒に、 その子どもを助けてあげてください!
100 96 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_060 ひっく、ひっく……お母さぁぁぁぁぁぁん!! うえええええええ……!
101 97 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_061 困りましたね……。 泣きやんでもらえないと、事情も聞けません……。
102 98 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_062 なにか子どもを泣きやませる手段は……。 うーん……お菓子……おもちゃ……贈り物?
103 99 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_063 ぐぅぉぉぉ!
104 100 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_100_063 (-泣きやんだ少女-)うわあ、トナカイさんすごーい!
105 101 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_064 ブリッツェン、ありがとう……! これで、この子から事情を聞くことができるよ!
106 102 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_065 ぐぅぉ!
107 103 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_066 お嬢さん、お困りごとですか? 僕でよければ、力になりましょう。
108 104 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_067 (-泣きやんだ少女-)あのね、お母さんとお買い物に行く途中だったの。 でも、気がついたらお母さんいなくて……。 この近くでね、いなくなっちゃったんだ。
109 105 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_068 なるほど……。 だとすると、はぐれたお母さんはまだこの辺りに……よし!
110 106 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_069 お子さんとはぐれたお母さんはいませんかぁぁぁぁぁっ!! お探しのお嬢さんは、こちらでぇぇぇぇぇすっ!!
111 107 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_070 ぐぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!
112 108 TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_071 ああ、良かったわ! 本当にいてくれた!
113 109 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_072 (-笑顔の少女-)お母さん! もうどこ行ってたの? あたし、寂しかったんだよ?
114 110 TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_073 ごめんなさいね、手を離してしまって。 心細くさせてしまったわね。
115 111 TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_074 娘を保護してくださって、ありがとうございました。 本当に感謝いたします。
116 112 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_075 (-笑顔の少女-)ありがとう、トナカイさんとおじさん。 キラキラの贈り物、とっても楽しかったよ!
117 113 TEXT_FESXMS802_04659_Q2_000_000 ローレンセンに何と言う?
118 114 TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_000 最初の目的覚えてる?
119 115 TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_001 証明できて良かったね
120 116 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_076 あー……そういえば、僕の説を証明するため、 手伝いをお願いしてましたね。 どうにか、あの子に微笑んでもらおうと必死で……忘れてました。
121 117 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_077 なんにせよ、これで目的は果たせたようです。 アム・ガランジさんのところへ、戻りましょうか。
122 118 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_080 あら、皆さんお揃いで。 ということは……。
123 119 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_081 ええ、無事に子どもを助け…… ではなく、自説を証明することができましたよ。 ねえ、冒険者さん?
124 120 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_082 ……なるほど、そんなことが。 本当にありがとうございました、冒険者さん。
125 121 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_083 僕からも礼を言わせてください。 あなたの助言がなければ、僕は勘違いしたままだった。 手伝っていただき、ありがとうございました。
126 122 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_084 ぐぅぉぉぉぉっ!
127 123 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_085 あら、ブリッツェンもお礼を言っているようですね。
128 124 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_086 けれど、キミも偉かったですよ。 子どもを喜ばせ、母親と再会させるだなんて。 まさに聖人の従者ですね。
129 125 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_087 でも、ブリッツェンは、 どうして子どもに幻影を見せたのでしょう? それまで、まったく動く様子がなかったのに……。
130 126 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_088 それはきっと、僕や冒険者さんの、 子どもに対する想いに反応したためだと思われます。
131 127 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_089 それまで動かなかったのは、僕が子どもを軽視していたから。 無意識にあったその想いを読み取り、 何もしなかったのでしょう。
132 128 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_090 想いを読み取る……? そんな能力もあるのですか?
133 129 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_091 トナカイは、群れで暮らす動物です。 そのため、言葉に頼ることなく仲間の想いを汲み取る感性が、 発達していると考えられているんですよ。
134 130 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_092 ブリッツェンの先祖も、星芒祭に満ちる大人たちの想いを感じ、 子どもたちを喜ばせる幻影を紡いでいたのでしょうね。
135 131 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_093 当時は、まだ個体数も少なくなく、 ソリを引かせるために利用する人もいましたから。 トナカイと子どもが、星芒祭で出会う機会もあったのでしょう。
136 132 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_094 それが時代を下るごとに、個体数が減少し、 星芒祭の季節に、トナカイと子どもが出会うことも減少……。 幻影を見せることもなくなって、シンボルとしてだけ残ったと。
137 133 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_095 すごい……なんだか、歴史を感じますね!
138 134 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_096 ははっ、民俗学の醍醐味を、 すこしでも味わっていただけたら幸いです。 ……ああ、そうだ。
139 135 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_097 冒険者さん、この後、お時間があるのでしたら、 手を貸してもらえないでしょうか? せっかくだから幻影でもっと子どもを喜ばせたくて。
140 136 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_098 あらまあ、子どものことを想うその気持ち。 ローレンセン准教授も、立派な聖人の従者ですね。
141 137 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_099 ぐぅぉぉぉぉっ!
142 138 TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_100 「ローレンセン」に話しかけることで、 彼に協力することができます。
143 139 TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_101 協力することで、意外な人物と出会えるかも……? ぜひ試してみてください!