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0,"TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_00","メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、状況を把握したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_01","前回までの冒険録:
アジュダヤ捜索のため、冒険者一行は再びヴォイドを目指す。しかし、ヴリトラが突如としてアジュダヤの気配を察知。その言葉を頼りにガレマルドへと向かうと、ゴルベーザ四天王の一角「水のカイナッツォ」がアジュダヤの眼を使い、ヴォイドゲートを開いていたことが判明する。冒険者たちはこれを退けるも、今度はサベネア島に四天王「火のルビカンテ」が出現、アルザダール海底遺跡群のヴォイドゲートが破壊されてしまう。彼らはゴルベーザが進める計画を成就させるため、命を賭して原初世界からヴォイドへと渡る手段を封じてみせたのだ。かくして冒険者たちはアジュダヤ捜索の中断を余儀なくされ、ヴォイドへと渡る新たな方法を模索するというヤ・シュトラの帰りを待つことになったのだった。
            * * *
ヴァルシャンと状況を共有する傍ら、ゼロに食事に誘われた。その前に寄るところがあるというので、ラザハンのバルシャーン・バザールの先で待つ「ゼロ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_02","ゼロは食事の前にスパイスを選んでいるらしい。協力を頼まれたので、バルシャーン・バザールの奥で「<Sheet(EObj,2013349,0)/>」からスパイスを選ぼう。"
3,"TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_03","スパイスを選んだ。バルシャーン・バザールの奥にいるゼロの近くで「<Sheet(EventItem,2003461,0)/>」を使用しよう。"
4,"TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_04","味見をした刺激的なスパイスが、ゼロも気に入ったようだ。メリードズメイハネに向かい、「ゼロ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_05","ゼロたちとともに、ラザハンのカレーを堪能した。エスティニアンに差し入れをするため、宮殿前の「メーガドゥータ宮の官人」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_06","エスティニアンたちと話していると、ヤ・シュトラがウリエンジェを伴い、新たなヴォイドゲートを開ける計画を携えて帰ってきた。ヴァルシャンたちともに、地上での準備を進めていこう。"
7,"TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_07",""
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24,"TEXT_AKTKMK101_04735_TODO_00","ゼロと話す"
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27,"TEXT_AKTKMK101_04735_TODO_03","ゼロと話す"
28,"TEXT_AKTKMK101_04735_TODO_04","メーガドゥータ宮の官人と話す"
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48,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。
そろそろ皆の状況を確認したいと思っていたのだ。"
49,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_001","まず、ヴォイドに渡る新たな手段を検討するため、
オールド・シャーレアンに向かったヤ・シュトラだが……
今のところ、まだ連絡はない。"
50,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_100_001","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_002","そのためか、エスティニアンは暇を持て余しているようでね。
鍛錬くらいしか、やることがないと言っていたから、
星戦士団の稽古を任せておいたよ。"
52,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_003","そしてゼロだが……"
53,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_005","……呼んだか?"
55,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_006","ああ、宮殿内にいたのか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が顔を出してくれたゆえ、
現状を共有していたのだ。"
56,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_100_006","ゼロ、君はこれから何を?"
57,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_007","エーテルの補給に向かうところだ。"
58,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_008","…………お前たちも来るか?"
59,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_009","ゼロからの初めての誘いとあっては、
断るわけにはいかないな。"
60,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_010","ちょうど市井の様子を見て回りたいとも思っていたし、
喜んで同伴させてもらおう。"
61,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も来るだろう?"
62,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_012","ならさっさと行くぞ。
補給の前に、バザールの方へ寄る必要がある。"
63,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_020","ラザハンの経済状況を知りたければ、
バザールへ出て、人々の表情や声色に注意するように……。
これは、アヒワーンら歴代の太守たちから教わった手法でね。"
64,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_025","おや、ゼロさんのお連れさんかい?
この人がひとりじゃないなんて、珍しいね。"
65,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_030","まずここで、商人から香辛料を手に入れる。
メリードズメイハネでエーテルの補給を重ねていたら、
そうするようにと言われたんだ。"
66,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_032","なにせ、ゼロさんの舌は特別ですからね。
スパイスに慣れたラザハン人でもびっくりするような、
「刺激的な味」がお好みだ。"
67,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_033","メリードズメイハネに常備されているスパイスだけじゃ、
とてもじゃないが、ゼロさん好みの料理は作れない。
だから専用のスパイスを用意してるのさ。"
68,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_034","とはいえ、同じ風味が続いちゃ飽きがくるってものだ。
今日は特別に、お連れさんが追加のスパイスを選んでみては?"
69,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_035","それをいつものと調合すれば、
ひと味もふた味も違った刺激になる!
今後の参考にもなりそうだし、是非頼みますよ。"
70,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_036","いいだろう。
お前が選ぶのであれば不満はない。
私より、この世界の料理に詳しいだろうからな。"
71,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_040","バザールに集まるスパイスは、実に多種多様でね。
しかも、そのどれもが一級品だと評判だ。"
72,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_045","商人が言うところの「刺激的な味」でさえあればいい。
風味やら何やらは、お前の判断に委ねるとしよう。"
73,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_050","どれも、香りや味を試してもらってかまわないけど……
ゼロさん向けのスパイスはかなーーり刺激的だから、
手に取るのは少量にしといた方がいいですよ!"
74,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_060","<Sheet(EObj,2013349,0)/>がある。
さまざまなスパイスが用意されているようだ……。"
75,"TEXT_AKTKMK101_04735_Q1_000_000","どのスパイスを手に取る?"
76,"TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_001","真っ赤でつややかなスパイス"
77,"TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_002","黒くて香りの強いスパイス"
78,"TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_003","赤くて小粒なスパイス"
79,"TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_004","黄金色の乾物スパイス"
80,"TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_005","キャンセル"
81,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_061","見るからに辛そうなスパイスだ。
一口で汗が噴き出すような料理を作ることができるだろう。"
82,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_062","香ばしく刺激的な匂いのスパイスだ。
これを料理に使えば、食欲をそそる味になるかもしれない。"
83,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_063","柑橘類のような香りのスパイスだ。
これを料理に使えば、さっぱりと食べやすくなるかもしれない。"
84,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_064","乾燥させた植物を粉末にしたと思しきスパイスだ。
黄色味がかっていて、爽やかな香りがする……。"
85,"TEXT_AKTKMK101_04735_Q1_000_065","このスパイスを選びますか?"
86,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_067","おっ、いいのを選んだね!
それじゃ、ほかのスパイスと調合するから、
味見をしてみてよ!"
87,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_068","「<Sheet(EventItem,2003461,0)/>」を手に入れた!
この場で使用し、味見してみよう。"
88,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_070","良くも悪くも新鮮なスパイスだ……
一気に口に入れるのは避けた方がいい。"
89,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_075","きちんと刺激があるかどうか、
お前の反応で確かめさせてもらう。"
90,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_080","ささ、お渡ししたスパイスを、ここで味見してくださいよ!"
91,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_090","バルシャーン・バザールの奥にいるゼロたちの近くで、
「<Sheet(EventItem,2003461,0)/>」の味見をしてみる必要がありそうだ……。"
92,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_091","<Sheet(EventItem,2003461,0)/>を味見した!"
93,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_092","純然たる強烈な辛さが、口の中をかけめぐる……!"
94,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_093","香ばしい匂いとともに、しっかりとした辛さが鼻に抜ける……!"
95,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_094","爽やかな香りとともに、
口内にビリビリとした痺れと辛さが走る……!"
96,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_095","全身に血が巡るような、熱さにも似た辛さだ……!"
97,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_096","その反応を見るに、充分な刺激があるようだな。"
98,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_100_096","店主、こいつが試食したのと同じ調合のスパイスをくれ。"
99,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_097","はいよ!
メリードさんによろしくな!"
100,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_100","ゼロは、教えたとおり、この店に通ってくれていたのだな。
専用のスパイスを持ち込むとは、すっかり常連だ。"
101,"TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_105","メリードさんによろしくなー!"
102,"TEXT_AKTKMK101_04735_MEHRYDE_000_110","いらっしゃいませ。
メリードズメイハネへようこそ。"
103,"TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_115","食事によって、血行が促進された……!"
104,"TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_120","特製カレーに挑戦する者があれほどいるとは。
皆、元気があって良いことだ。"
105,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_125","満足だ……。"
106,"TEXT_AKTKMK101_04735_MEHRYDE_000_130","皆様のおかげで、素敵な催しができましたわ。
特製カレーが話題となって、客足が伸びるかもしれませんね。"
107,"TEXT_AKTKMK101_04735_MIHLEEL_000_135","すごいカレーでしたね!
ゼロ様が美味しそうに召し上がっていたので、
私も今度メリードさんにお願いしてみたいと思います!"
108,"TEXT_AKTKMK101_04735_RHULMEIRA_000_140","今日のお客さんは、好奇心旺盛な方ばかり!
大変なことになっちゃったわね……!"
109,"TEXT_AKTKMK101_04735_ARDARACA_000_145","旅人か……。
サボってるわけじゃない、休憩時間だ。
あんなに激辛なカレーを食ったのは初めてでな。"
110,"TEXT_AKTKMK101_04735_DARFIYE_000_150","蒸留酒と、舞踊と、そして辛ぁい食べ物!
ラザハンの醍醐味を楽しめて最高よ!"
111,"TEXT_AKTKMK101_04735_HANNISHMAN04735B_000_155","いやー、あのカレーにはたまげたよ!
でも癖になって、また食べたくなるような……。"
112,"TEXT_AKTKMK101_04735_HANNISHMAN04735A_000_160","まだ……鼻がヒリヒリする……。"
113,"TEXT_AKTKMK101_04735_EGHADUTAEMPLOYEE_000_180","皆様、お帰りなさいませ。"
114,"TEXT_AKTKMK101_04735_EGHADUTAEMPLOYEE_000_181","エスティニアン様に差し入れを?
それはさぞお喜びになるでしょう。
お部屋にいらっしゃいますから、ご案内いたしますね。"
115,"TEXT_AKTKMK101_04735_Q2_000_182","「エスティニアンの客室」に移動しますか?"
116,"TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_02 ゼロは食事の前にスパイスを選んでいるらしい。協力を頼まれたので、バルシャーン・バザールの奥で「<Sheet(EObj,2013349,0)/>」からスパイスを選ぼう。
7 3 TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_03 スパイスを選んだ。バルシャーン・バザールの奥にいるゼロの近くで「<Sheet(EventItem,2003461,0)/>」を使用しよう。
8 4 TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_04 味見をした刺激的なスパイスが、ゼロも気に入ったようだ。メリードズメイハネに向かい、「ゼロ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_05 ゼロたちとともに、ラザハンのカレーを堪能した。エスティニアンに差し入れをするため、宮殿前の「メーガドゥータ宮の官人」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKMK101_04735_SEQ_06 エスティニアンたちと話していると、ヤ・シュトラがウリエンジェを伴い、新たなヴォイドゲートを開ける計画を携えて帰ってきた。ヴァルシャンたちともに、地上での準備を進めていこう。
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28 24 TEXT_AKTKMK101_04735_TODO_00 ゼロと話す
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57 53 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_004 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_005 ……呼んだか?
59 55 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_006 ああ、宮殿内にいたのか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が顔を出してくれたゆえ、 現状を共有していたのだ。
60 56 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_100_006 ゼロ、君はこれから何を?
61 57 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_007 エーテルの補給に向かうところだ。
62 58 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_008 …………お前たちも来るか?
63 59 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_009 ゼロからの初めての誘いとあっては、 断るわけにはいかないな。
64 60 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_010 ちょうど市井の様子を見て回りたいとも思っていたし、 喜んで同伴させてもらおう。
65 61 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も来るだろう?
66 62 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_012 ならさっさと行くぞ。 補給の前に、バザールの方へ寄る必要がある。
67 63 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_020 ラザハンの経済状況を知りたければ、 バザールへ出て、人々の表情や声色に注意するように……。 これは、アヒワーンら歴代の太守たちから教わった手法でね。
68 64 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_025 おや、ゼロさんのお連れさんかい? この人がひとりじゃないなんて、珍しいね。
69 65 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_030 まずここで、商人から香辛料を手に入れる。 メリードズメイハネでエーテルの補給を重ねていたら、 そうするようにと言われたんだ。
70 66 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_032 なにせ、ゼロさんの舌は特別ですからね。 スパイスに慣れたラザハン人でもびっくりするような、 「刺激的な味」がお好みだ。
71 67 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_033 メリードズメイハネに常備されているスパイスだけじゃ、 とてもじゃないが、ゼロさん好みの料理は作れない。 だから専用のスパイスを用意してるのさ。
72 68 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_034 とはいえ、同じ風味が続いちゃ飽きがくるってものだ。 今日は特別に、お連れさんが追加のスパイスを選んでみては?
73 69 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_035 それをいつものと調合すれば、 ひと味もふた味も違った刺激になる! 今後の参考にもなりそうだし、是非頼みますよ。
74 70 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_036 いいだろう。 お前が選ぶのであれば不満はない。 私より、この世界の料理に詳しいだろうからな。
75 71 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_040 バザールに集まるスパイスは、実に多種多様でね。 しかも、そのどれもが一級品だと評判だ。
76 72 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_045 商人が言うところの「刺激的な味」でさえあればいい。 風味やら何やらは、お前の判断に委ねるとしよう。
77 73 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_050 どれも、香りや味を試してもらってかまわないけど…… ゼロさん向けのスパイスはかなーーり刺激的だから、 手に取るのは少量にしといた方がいいですよ!
78 74 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_060 <Sheet(EObj,2013349,0)/>がある。 さまざまなスパイスが用意されているようだ……。
79 75 TEXT_AKTKMK101_04735_Q1_000_000 どのスパイスを手に取る?
80 76 TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_001 真っ赤でつややかなスパイス
81 77 TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_002 黒くて香りの強いスパイス
82 78 TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_003 赤くて小粒なスパイス
83 79 TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_004 黄金色の乾物スパイス
84 80 TEXT_AKTKMK101_04735_A1_000_005 キャンセル
85 81 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_061 見るからに辛そうなスパイスだ。 一口で汗が噴き出すような料理を作ることができるだろう。
86 82 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_062 香ばしく刺激的な匂いのスパイスだ。 これを料理に使えば、食欲をそそる味になるかもしれない。
87 83 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_063 柑橘類のような香りのスパイスだ。 これを料理に使えば、さっぱりと食べやすくなるかもしれない。
88 84 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_064 乾燥させた植物を粉末にしたと思しきスパイスだ。 黄色味がかっていて、爽やかな香りがする……。
89 85 TEXT_AKTKMK101_04735_Q1_000_065 このスパイスを選びますか?
90 86 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_067 おっ、いいのを選んだね! それじゃ、ほかのスパイスと調合するから、 味見をしてみてよ!
91 87 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_068 「<Sheet(EventItem,2003461,0)/>」を手に入れた! この場で使用し、味見してみよう。
92 88 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_070 良くも悪くも新鮮なスパイスだ…… 一気に口に入れるのは避けた方がいい。
93 89 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_075 きちんと刺激があるかどうか、 お前の反応で確かめさせてもらう。
94 90 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_080 ささ、お渡ししたスパイスを、ここで味見してくださいよ!
95 91 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_090 バルシャーン・バザールの奥にいるゼロたちの近くで、 「<Sheet(EventItem,2003461,0)/>」の味見をしてみる必要がありそうだ……。
96 92 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_091 <Sheet(EventItem,2003461,0)/>を味見した!
97 93 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_092 純然たる強烈な辛さが、口の中をかけめぐる……!
98 94 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_093 香ばしい匂いとともに、しっかりとした辛さが鼻に抜ける……!
99 95 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_094 爽やかな香りとともに、 口内にビリビリとした痺れと辛さが走る……!
100 96 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_095 全身に血が巡るような、熱さにも似た辛さだ……!
101 97 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_096 その反応を見るに、充分な刺激があるようだな。
102 98 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_100_096 店主、こいつが試食したのと同じ調合のスパイスをくれ。
103 99 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_097 はいよ! メリードさんによろしくな!
104 100 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_100 ゼロは、教えたとおり、この店に通ってくれていたのだな。 専用のスパイスを持ち込むとは、すっかり常連だ。
105 101 TEXT_AKTKMK101_04735_SPICEMERCHANT04735_000_105 メリードさんによろしくなー!
106 102 TEXT_AKTKMK101_04735_MEHRYDE_000_110 いらっしゃいませ。 メリードズメイハネへようこそ。
107 103 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_115 食事によって、血行が促進された……!
108 104 TEXT_AKTKMK101_04735_VARSHAHN_000_120 特製カレーに挑戦する者があれほどいるとは。 皆、元気があって良いことだ。
109 105 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_125 満足だ……。
110 106 TEXT_AKTKMK101_04735_MEHRYDE_000_130 皆様のおかげで、素敵な催しができましたわ。 特製カレーが話題となって、客足が伸びるかもしれませんね。
111 107 TEXT_AKTKMK101_04735_MIHLEEL_000_135 すごいカレーでしたね! ゼロ様が美味しそうに召し上がっていたので、 私も今度メリードさんにお願いしてみたいと思います!
112 108 TEXT_AKTKMK101_04735_RHULMEIRA_000_140 今日のお客さんは、好奇心旺盛な方ばかり! 大変なことになっちゃったわね……!
113 109 TEXT_AKTKMK101_04735_ARDARACA_000_145 旅人か……。 サボってるわけじゃない、休憩時間だ。 あんなに激辛なカレーを食ったのは初めてでな。
114 110 TEXT_AKTKMK101_04735_DARFIYE_000_150 蒸留酒と、舞踊と、そして辛ぁい食べ物! ラザハンの醍醐味を楽しめて最高よ!
115 111 TEXT_AKTKMK101_04735_HANNISHMAN04735B_000_155 いやー、あのカレーにはたまげたよ! でも癖になって、また食べたくなるような……。
116 112 TEXT_AKTKMK101_04735_HANNISHMAN04735A_000_160 まだ……鼻がヒリヒリする……。
117 113 TEXT_AKTKMK101_04735_EGHADUTAEMPLOYEE_000_180 皆様、お帰りなさいませ。
118 114 TEXT_AKTKMK101_04735_EGHADUTAEMPLOYEE_000_181 エスティニアン様に差し入れを? それはさぞお喜びになるでしょう。 お部屋にいらっしゃいますから、ご案内いたしますね。
119 115 TEXT_AKTKMK101_04735_Q2_000_182 「エスティニアンの客室」に移動しますか?
120 116 TEXT_AKTKMK101_04735_MYSTERIOUSPERSON_000_031 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_AKTKMK101_04735_SYSTEM_000_0066 (★未使用/削除予定★)