mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-28 15:45:23 +00:00
@@ -0,0 +1,234 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_00","知神の港のウリエンジェは、これからの計画を話してくれるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_00","キャンプ・ブロークングラスのルキアと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_01","テルティウム駅のアルフィノと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_02","テルティウム駅で情報を集める"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_03","フォルム・ソリウスのゼロと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_000","ククロには大変世話になった。
|
||||
次の休暇には、ぜひラザハンへと招待しよう。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_005","本当にお前といれば、
|
||||
信頼を結ぶことができるのか……?"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_010","では、改めて……。
|
||||
エーテルタンクの輸送はククロ殿が、
|
||||
手配してくださるとのこと。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_011","これで、私たちの目的のひとつ、
|
||||
エーテルの確保と運搬について、達成することができました。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_012","次は、そのエーテルを月へと射出するため、
|
||||
バブイルの塔の使用許可を得る必要があります。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_013","こちらは、とにもかくにもガレマルドへ向かわなければ。
|
||||
キャンプ・ブロークングラスにて、
|
||||
イルサバード派遣団を率いる「ルキア」殿に相談してみましょう。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_020","防寒着を着込んでみたが、どうだろうか。
|
||||
以前にヤ・シュトラから指摘されたのでな、
|
||||
訪問先の環境に適した格好を……と思ったのだ。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_030","またここに来ることになるとはな。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_035","ガレマルドの地は、
|
||||
以前より安定して暖をとれるようになったと聞いております。
|
||||
とはいえ普段の服では凍えてしまいますので……。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こちらの方々は……?"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿か。
|
||||
先日の妖異の件では、補給部隊の救出から根源の対策まで……
|
||||
世話になったな。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_051","それで、今日はどのような用件で?"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_052","突然押しかけてすまない、イルサバード派遣団の指揮官殿。
|
||||
異界に囚われた我が姉を救うため、
|
||||
そしてヴォイドからの侵攻を阻止するため、協力を求めたいのだ。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_053","そのようなことが……。
|
||||
なにはともあれ、まずは相談という形で、
|
||||
話を持ってきてくださったことに感謝いたします、太守殿。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_054","バブイルの塔を再起動させ、エーテルを射出するとなると、
|
||||
たしかに様々な問題が生じましょう。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_055","技術的な確認も必要ですが……
|
||||
なにより、ガレマルドの国民感情に懸念があるのです。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_056","帝国が崩壊したのち、この地に生きる人々を、
|
||||
我々は暫定的に「ガレアン・コミュニティ」と称しております。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_057","ガレマール帝国は暫定政権の樹立を進めていますが……
|
||||
それもすぐにとはいかないゆえ、この地に生きる人々を、
|
||||
便宜上「ガレアン・コミュニティ」と称しております。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_058","無論その多くはガレアン人であり、
|
||||
エーテルを扱った技術や魔法に抵抗がある者が多い。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_059","その上、蛮神アニマによる被害の記憶も新しい。
|
||||
バブイルの塔に再びエーテルが送られ、輝きを帯びれば、
|
||||
混乱と動揺は避けられません。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_060","ゴルベーザは、この世界を奪うつもりだ。
|
||||
それを防ぐためならば、多少の混乱など捨て置いて、
|
||||
皆の安全をとるべきだと思うが。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_061","ええ、もちろん我々は、
|
||||
ことの重要性を理解できているつもりです。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_062","ですが、ガレアン・コミュニティに属す者の多くは、
|
||||
エーテルや魔法に類する知識を持たない。
|
||||
現状を説明しても、理解や同意を得るのは難しいでしょう。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_100_063","わからないな……
|
||||
この地の者たちは、妖異の脅威を実感しているはずだろう。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_063","たとえば……ここに寒さに凍える人がいたとしましょう。
|
||||
そして、あなたは火を点けることができ、
|
||||
善意から暖を取るよう勧めている。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_064","ですが、その相手が「火」というものを知らず、
|
||||
ただ過去に「火傷を負った経験」だけがあったとしたら?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_100_064","火を恐れ、逃げようとするかもしれません。
|
||||
あるいは危害をくわえられると考え、
|
||||
身を守ろうと、あなたに襲いかかってくるかもしれない。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_100_065","過去にバブイルの塔が用いられたとき、
|
||||
多くがテンパードとなって、甚大な被害が出た。
|
||||
それが火を知らぬ者にとっての、火傷の記憶か……。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_066","だが、諦めるわけにはいかない。
|
||||
その懸念を払拭できるように模索したいのだ。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_067","もちろんです。
|
||||
派遣団としても、出来得る限り協力しましょう。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_068","では、私たちは「アルフィノ」たちのもとへ。
|
||||
ガレアン・コミュニティとも親しい彼らに、
|
||||
どうすべきか相談してみたい。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_069","ウリエンジェ、君は残って技術面の相談を進めてもらえるか?
|
||||
こちらは、私たちが必ず話をつけてみせる!"
|
||||
80,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_080","君が来るまでに、大方の事情は話しておいた。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_085","凍えながらにして火を恐れる、か……。
|
||||
恐怖で縛られた者に、正しい判断などできないというのは、
|
||||
妖異でも同じかもしれないな。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_090","アルフィノ様やアリゼー様、そしてあなた方なら、
|
||||
必ずやガレアン・コミュニティの皆様を説得できましょう。
|
||||
私はそれを信じ、己の為すべきことをいたします。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたたちが、
|
||||
また私たちを頼ってくれて嬉しいわ。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_100","バブイルの塔、か……。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヴリトラから話は聞いたよ。
|
||||
ヴォイドゲートを開くために、バブイルの塔を再起動させ、
|
||||
エーテル射出機能を用いたい、とね。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_111","確かに、事情を知らないガレアンたちが、
|
||||
その計画を聞けば、恐れを抱く可能性が高いだろう。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_112","ああ、反発が起こることも充分に考えられる。
|
||||
派遣団との関係だって、悪化するかもしれない。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_113","ここまで少しずつ築いてきた信頼関係に、
|
||||
亀裂を生まないためにも……
|
||||
強引な進め方だけは避けてもらいたい。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_114","信頼、か。
|
||||
またその言葉を聞いたな……。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_115","結局のところ、まずは言葉を交わして、
|
||||
お互いの主張をすり合わせるしかないと思うわ。
|
||||
彼らの気持ちを蔑ろにしていないと、伝わるようにね……。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_116","この計画の必要性を一方的に伝えるんじゃなくて、
|
||||
彼らの希望も聞くことで、お互いの妥協点を探りましょう。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_118","なら、ガレアン・コミュニティの中でも、
|
||||
発言力の強い要人たちがいる避難所に案内しよう。
|
||||
事情を説明できる奴がついてきてくれると助かる。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_100_118","私が同行しよう。
|
||||
ゼロ、君も来てくれないか?"
|
||||
94,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_110_118","私とアルフィノは、
|
||||
タッパーズデンに向かって話をつけてくるわ。
|
||||
元属州民たちの考えも聞いておきたいもの。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_119","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、テルティウム駅を頼む。
|
||||
ここの皆は、君のことをよく知っているから、
|
||||
率直な意見交換ができるはずだ。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_122","よし、決まりだな。
|
||||
それぞれ対話が終わったら「フォルム・ソリウス」に集合だ。
|
||||
あそこなら、どうあれ気兼ねなく話ができるからな。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_000_130","ほう、君たちがバブイルの塔を使うことに対して、
|
||||
どのように感じるのか聞きたいだって?"
|
||||
98,"TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_000_131","あの塔を再起動することが、
|
||||
妖異の侵攻を防ぐことと、どんな関係があるのか……
|
||||
正直、君が語る理屈は、よくわからないよ。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_100_131","だが、君たちは私たちを助けてくれた。
|
||||
その恩人が必要だと言うのなら、無理に反対したいとも思わない。
|
||||
そんなところかな……。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEB04737_000_132","やめて……バブイルの塔の話は聞きたくないよ!"
|
||||
101,"TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEB04737_100_132","あの塔には、触れちゃいけないんだ!
|
||||
あぶないのも怖いのも、もう嫌だよ!"
|
||||
102,"TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_000_133","おぉ、怖い、怖い……。
|
||||
バブイルの塔をまた動かしたいだなんて、
|
||||
とんでもないことだよ……。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_100_133","私はね、属州で暮らしていたころ、
|
||||
住居を魔法で焼き払われたことがあるのさ。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_110_133","あんた方には良くしてもらったけれど、
|
||||
この身に染み付いた魔法への恐怖は拭えない。
|
||||
魔法に関わるあの塔も、怖くてたまらないよ……。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_134","バブイルの塔の再起動?
|
||||
おい、やめろ、あんなおぞましいもんの話は聞きたくないし、
|
||||
もう二度と見たくねぇ。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_135","たまに外に出るたび、視界に入って……
|
||||
同僚の精神が侵されていったのを思い出しちまう。
|
||||
さっさとぶっ壊れてくれりゃあいいのにな。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_136","今は禍々しい姿になってしまったけれど、
|
||||
皇帝陛下がおわす魔導城は、私たちの誇りだったのよ。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_137","その用途がどうあれ、異国の人たちが管理するのではなく、
|
||||
私たちガレアンの手に取り戻したい……。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_138","でも、そんなことを言ったら、
|
||||
派遣団から支援を打ち切られてしまうんじゃないかって……。
|
||||
ごめんなさい、どうか忘れてちょうだい。"
|
||||
110,"TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_160","ちったぁ、外へ出るかって気になったところなのに、
|
||||
変に引っかき回さないでくれよ。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_165","今はなによりも生き延びたいの。
|
||||
また、たくさんの人が集まる賑やかな帝都にできるように……。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_170","そっちも対話とやらは終わったのか?
|
||||
ユルスたちもすぐに来る、が……。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_171","少々厄介なことになったぞ。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_172","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こちらは……
|
||||
政務官のグナエウス殿と、メッティウス殿だ。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_173","ガレマール元老院にほど近い避難所、セナトゥス駅にて、
|
||||
新たな体制作りを進めてくださっている。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_174","バブイルの塔の再起動について相談したところ、
|
||||
派遣団側と話がしたいとのことで、お連れしたんだが……
|
||||
アルフィノとアリゼーはまだ戻ってきていないか。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_175","全員揃っていなくともかまわん。
|
||||
バブイルの塔の所有権について、明らかにさせてもらおう。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_176","あの塔は、もとをただせば皇帝陛下の居城。
|
||||
我らがガレマール帝国の叡智と権威の結晶ともいうべき、
|
||||
極めて重要な遺産である!"
|
||||
119,"TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_177","貴様ら他国の者どもが、支援を名目に帝都へと入り込み、
|
||||
我が物顔で魔導城を専有している現状……
|
||||
まことに許しがたい。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKMK103_04737_GNAEUS_000_178","帝国の旧体制が崩壊したことは認めよう。
|
||||
しかし、それは内戦の結果であって、
|
||||
エオルゼア、および東方諸国に対して敗北したわけではない。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKMK103_04737_GNAEUS_000_179","ゆえに、我らが領土や遺産を、
|
||||
他国に奪われるいわれはない、ということである。
|
||||
この当然の権利を主張するため、こちらに参ったのだ。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
123,"TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_065","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_117","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
125,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_120","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
126,"TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_121","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
127,"TEXT_AKTKMK103_04737_SYSTEM_000_150","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user