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xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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0,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_00","エーテライト・プラザのゼロは、瞳に熱意を滾らせている。"
1,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_01","ユールモアについて、不安や誤解を招く懸念は解消できたようだ。ラケティカ大森林のスリザーバウにいる「ルナル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_02","「夜の民」の暮らしについて、ゼロが学ぶことになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『アジントタ』を含む言葉を入力し、スリザーバウの「ルナル」に挨拶してみよう。"
3,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_03","ゼロに「夜の民」が旅人と交わす合言葉を教えた。スリザーバウの「ダヴィス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_04","ダヴィスと話し、ゼロに甕の水を振りかける儀式について教えた。スリザーバウの「ゼロ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_05","ルナルに応援され、ゼロの中にもなんらかの想いが芽生え始めているようだ。アム・アレーンのトゥワインにいる「カサード」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_06","ナバスアレンにエーテルトランスミッターの設置が完了した。そこでゼロは、リーンの手も借り、己の運命を変えるため一歩踏み出した。クリスタリウムのテセレーション鉄橋にいる「ゼロ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_07","ゼロはふたたびソウル・サイフォンに魂を移すため、ひと足先に向かった。原初世界に戻る準備を済ませておこう。"
8,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_09",""
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24,"TEXT_AKTKML103_04746_TODO_00","スリザーバウのルナルと話す"
25,"TEXT_AKTKML103_04746_TODO_01","チャットの「Say」モードで『アジントタ』と入力し
ルナルに合言葉を言う"
26,"TEXT_AKTKML103_04746_TODO_02","ダヴィスと話す"
27,"TEXT_AKTKML103_04746_TODO_03","ゼロと話す"
28,"TEXT_AKTKML103_04746_TODO_04","トゥワインのカサードと話す"
29,"TEXT_AKTKML103_04746_TODO_05","ゼロと話す"
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48,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_001","あのときは無我夢中でしたが、
みなさんが元気になられて、本当によかったです。"
49,"TEXT_AKTKML103_04746_CHAINUZZ_000_002","わざわざユールモアの民のことを気にかけてくれたのだ。
あとは私たちが、混乱なく収まるように働きかけよう。"
50,"TEXT_AKTKML103_04746_WRENDEN_000_003","クリスタリウムの自治組織には、
此度の気遣い、大きな借りができたな。
また折に触れ、こちらからも協力させてもらおう。"
51,"TEXT_AKTKML103_04746_DULIACHAI_000_004","ちょっとの間だけでも、お顔が見られて嬉しかったわ。
落ち着いたら、また会いにきてちょうだいね!"
52,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_010","チャイ・ヌズの様子を見るかぎり、
ユールモアについては問題解決と言っていいだろう。
次の場所へ行ってみないか?"
53,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_011","それでは、ラケティカ大森林に向かい、
スリザーバウにいる「ルナル」さんに会いましょう!"
54,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_015","ほかの地域よりは日陰の多い森のようだが、
ヴォイドとは比べるまでもないほど光に満ち溢れている。
それは、洞窟の中であっても同じことだ。"
55,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_020","私は、ここに来るのは本当に久しぶりです。
みなさん、お変わりないようですね!"
56,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_100","やあ、久しぶりじゃないか!
会えて嬉しいよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
57,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_100_100","でも……どうやら、
遊びにきてくれたわけじゃなさそうだね。"
58,"TEXT_AKTKML103_04746_Q3_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKML103_04746_A3_000_001","「夜の民」に聞いてもらいたいことがある"
60,"TEXT_AKTKML103_04746_A3_000_002","大事なことだから、まずルナルに相談しておきたくて"
61,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_110_100","「夜の民」のみんなに……?
わかった、それならオイラが代表して聞かせてもらうよ。"
62,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_120_100","オイラたちのこと、気遣ってくれてるんだね。
ありがとう、それじゃ聞かせてもらうよ。"
63,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_101","あんたやマトーヤの姐さんの故郷が、危険な状態だって?
そんな……!"
64,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_102","マトーヤとは誰のことだ?"
65,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_103","ヤ・シュトラさんの呼び名ですよ。
「夜の民」は、名を光のもとに晒さない……
一時期ここで暮らしていた彼女も、それに従っていたんです。"
66,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_104","そっちのあんたがゼロか。
闇に呑まれた世界があるだなんて、
ちょっと信じられないけど……。"
67,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_105","私の故郷ヴォイドでは、空は暗い闇に覆われ、
太陽の光が失われて久しい。
ちょうど、こちらの世界とは正反対だな。"
68,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_106","だがそれゆえに、ここの者たちには、
私たちの事情が理解できるんじゃないか?"
69,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_107","そうだね。
オイラたちが光の溢れた世界で苦労してきた分、
あんたたちも大変な思いをしてきたんだろう。"
70,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_108","そして今、この世界の光の力を束ねて、
闇を掃ってしまおうとしている……。"
71,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_109","さすがマトーヤの姐さんだ。
そんな規模の大きな話、ほかの誰にも思いつかないよ!"
72,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_110","ノルヴラントのこと……オイラたちのこと……
忘れないでいてくれたんだなぁ。"
73,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_111","私たちの計画に反対しないのか……?"
74,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_112","「夜の民」は闇を尊びながら暮らしているけど、
その生き方を外の人にまで押しつけないよ。"
75,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_113","あんたにとって光が必要なものなら、大いに活用したらいい。"
76,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_114","ずいぶん簡単に許すんだな。
お前たちの歴史や暮らしぶりを聞くかぎり、
光を集めて闇を消そうだなんて、拒絶されると思っていたが。"
77,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_115","もちろん、強すぎる光は怖いさ。
この世界の住人なら、みんなそうだ。"
78,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_116","けど、オイラたちが大切にしているのは、
闇の力が優位であることじゃない。
その漆黒の内に静寂を得て、祈り、自分を見つめることだ。"
79,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_117","光の力にうまい使い方があるなら、それを拒みはしないよ。"
80,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_118","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_119","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_120","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_121","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_100_117","……なんて、こんなの今だから言えることなんだろうね。"
85,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_110_117","ゼロ、がんばって。
今度はあんたたちの世界に、望む未来を取り戻すんだ。"
86,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_120_117","もしよかったら、いつもの歓待をさせてもらえないかな。
その方が、オイラたちが応援してたってこと、
忘れずにいられるだろう?"
87,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_130_117","ゼロさん、是非そうしていきましょう!"
88,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_140_117","……わかった。"
89,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_122","よし、それなら、まずはあれから始めよう。"
90,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_123","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は覚えてるかな、
オイラたちが旅人と挨拶を交わすときの合言葉を!"
91,"TEXT_AKTKML103_04746_SYSTEM_000_124","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『アジントタ』を含む
好きな言葉を入力し、ルナルに挨拶しましょう。"
92,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_125","お前は知っているんだな、その合言葉とやらを。
なら、横で聞かせてもらおう。"
93,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_130","初めてここに来たときのことを思い出します。
とてもドキドキして、でもすごく楽しくて……
もちろん、今でもその言葉を覚えていますよ!"
94,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_135","「夜の民」同士ではまた違う所作があるんだけど、
旅人には、それに代わる合言葉を使うんだ。
あんたは覚えてるかな?"
95,"TEXT_AKTKML103_04746_SAYTODO_000_140","アジントタ"
96,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_200","やぁ、旅人にして、オイラたちの客人。
新たな友人ゼロも歓迎するよ。"
97,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_201","「アジントタ」……?
どういう意味だ?"
98,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_202","ロンカ語っていう古い言葉で、「よき夜を」という意味だよ。
森で出会うのは友好的な存在ばかりじゃないから、
この合言葉で客人かどうかを判別するんだ。"
99,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_204","それだけじゃない。
知ってのとおり、この世界からは、
光の氾濫によって暗い夜が失われていたからね。"
100,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_205","そんな暮らしの中でも、昼と夜の巡りを感じていたい……
闇夜を前にして相手を思いやった心を、忘れずにいたい。
そう考えて、この挨拶が生まれたんだ。"
101,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_206","相手を思いやった心……。
そうか、これも「繋がり」なんだな。"
102,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_207","うん、これでもう、オイラとゼロは見知らぬ他人じゃない。
次は祈りを込めた水によって、光を掃う儀式をしよう。
南側にある小部屋で「ダヴィス」に声をかけてみて。"
103,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_210","挨拶をしたら向こうの<RubyCharaters>FF04E79495FF07E3818BE38281</RubyCharaters>の中の水をかけられたんだが……
何の意味があったんだ?"
104,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_215","あのとき私たちが体験したことを、
今度はゼロさんがやっていく……
なんだか不思議な気持ちですね!"
105,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_220","懐かしいな、あんたが初めて来たときのことを思い出すよ。
あのときはまだ姐さんもここに滞在してて……"
106,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_225","おっと、まだ儀式の途中だった。
次は南の小部屋に向かってくれ。"
107,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_300","やぁ、ちょうどこちらの客人に、
水をかけ終わったところだよ。"
108,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_301","どんな気分かな?"
109,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_302","……特に、何かが変わった気はしないが。"
110,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_303","ははは、劇的な変化があるようなものじゃないよ!
それでも、身体に降り注いだ光を掃うという、
僕たちにとって大事な儀式なんだ。"
111,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_304","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_305","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_306","そうは言っても、すでに闇が取り戻されている。
どうしてこの儀式を続けているんだ?"
114,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_307","なに、理由は変わらないさ。
客人や、外から帰ってきた人から、
害あるものが離れますようにと願っているんだ。"
115,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_308","君にもきっと効果があるだろう。
アジントタ、よい夜を……。"
116,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_309","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_310","……言われた儀式は済ませた。
ルナルのところに戻るとしよう。"
118,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_311","私たちも行きましょう!"
119,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_425","思えば、ほかの地域のみなさんとも、
こういった触れ合いが、たくさんありましたね。
ゼロさんの心にも、きっと残るはずです。"
120,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_430","オイラたちの歓待、ゼロは気に入ってくれたかな?"
121,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_435","儀式と言っても、普段の暮らしの中で行うものだから、
簡素で拍子抜けしてしまったかもしれないね。
でも、それが僕たちのやり方なのさ。"
122,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_100_500","戻ったぞ。"
123,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_110_500","強くなったということはないが、
どういうわけか、さっきより事がうまく運ぶ気がしている。
……少しだけな。"
124,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_120_500","よかった!
「闇の戦士」様だってついてるんだ、
必ずふたつの世界は救われるよ。"
125,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_130_500","そのことだが……
ゼロムスを倒してアジュダヤを連れ帰ることで、
確かに原初世界は救われるだろう。"
126,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_140_500","しかし、そうなってもヴォイドの状況は変わらない。
大妖異が一匹、いるかいないかの差だけだ。"
127,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_150_500","そうなのかい?
すまない、オイラてっきり……"
128,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_150_500","構うことはない。
こちらとて、それを承知でこいつらについているんだ。"
129,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_160_500","私とて、望めるものならば…………"
130,"TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_522","(-ライナ-)聞こえますか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
そちらの様子はいかがですか?"
131,"TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_523","(-ライナ-)いずれの地でも、うまくいきましたか!
これで、安心して計画を進められますね!"
132,"TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_524","(-ライナ-)実は、ベーク=ラグ殿から、
塔の起動準備が整ったとの連絡を受けました。
よろしければ、ナバスアレンに向かってください!"
133,"TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_525","(-ライナ-)それで、現地までの移動についてですが……
隊商のリーダーである、「カサード」さんを覚えていますか?"
134,"TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_526","(-ライナ-)クリスタリウムとアム・アレーンの間を行き慣れた彼なら、
装置の設置に適した場所にも詳しいと思いまして。
皆さんの案内をお願いしておいたんです。"
135,"TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_527","(-ライナ-)ちょうどこれからトゥワインに向かう用事があるそうなので、
そこで合流してください。"
136,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_528","いよいよですね……。
それでは、トゥワインに向かいましょう!"
137,"TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_530","ゼロの故郷が、望む未来を取り戻せるよう祈っているよ。
マトーヤの姐さんにも、よろしく!"
138,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_535","<RubyCharaters>FF04E79495FF07E3818BE38281</RubyCharaters>の水は、ゼロさんの心に変化をもたらしたようだね。
これからもがんばって!"
139,"TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_600","おう、来たか。
こっちもちょうど隊商の用事が片付いたところだ。"
140,"TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_601","ライナから話は聞いてる。
ナバスアレンまで連れてってやるぜ!"
141,"TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_605","……って、ほかにも声をかけた連中がいるって、
ライナから聞いてるんだが。
そいつらはまだ来てないのか?"
142,"TEXT_AKTKML103_04746_GHENGEN_000_606","(-妙に間延びした声-)ああ、本当に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ~!"
143,"TEXT_AKTKML103_04746_GHENGEN_000_607","とても困ってるって聞いたヨ。
「常連」の頼み事に応えるのがモルド・スークの流儀、
なんでも協力するネ!"
144,"TEXT_AKTKML103_04746_CRYSTARIUMGUARD_000_608","クリスタルタワーまで光の力が届くよう、
我々にもお手伝いさせてください!"
145,"TEXT_AKTKML103_04746_CRYSTARIUMGUARD_000_609","クリスタリウムの衛兵団がレイクランドを、
モルド・スークの方々がアンバーヒルを担当します。
皆さんは、ナバスアレンへお急ぎを。"
146,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_610","まったく……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の顔の広さには、
際限がないな。"
147,"TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_611","よぉし、それじゃ皆準備はいいな?"
148,"TEXT_AKTKML103_04746_MAGNUS_000_612","(-野太い声-)ちょっと待ちなッ!"
149,"TEXT_AKTKML103_04746_MAGNUS_000_613","ナバスアレンに行くだと?
それなら、どうして俺たちに声をかけねぇんだ!?"
150,"TEXT_AKTKML103_04746_THAFFE_000_614","相変わらず、使えるタロースは多くないが、
トロッコの整備だけは怠っちゃいない。"
151,"TEXT_AKTKML103_04746_JERYK_000_615","むしろ、改良を重ねて前よりもスピードアップしてるから、
ナバスアレンなんてあっっっっっという間に到着さ!"
152,"TEXT_AKTKML103_04746_MAGNUS_000_616","嬢ちゃんが頑張ってるんだ。
俺たちも出張らねぇと、サンクレッドにどやされちまうからな。"
153,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_617","みなさん……。
ありがとうございます!"
154,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_618","これだけの仲間がいれば、信じて任せられるというもの。
さあ、光が満ちた地へ急ごう。"
155,"TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_620","あの場所で、ゼロさんが運命を変える決意をしたこと……
とても他人事だとは思えません。
その想いを、必ず明日に繋げましょう!"
156,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_700","戻ってきたな。
光の力がこの街に至るまでの経路については、
皆がうまくやってくれていることを信じよう。"
157,"TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_701","私はひと足先にベーク=ラグのところへ向かい、
魂を器に移してくる。
お前も原初世界に帰る支度をしておいてくれ。"
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159,"TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_320","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_00 エーテライト・プラザのゼロは、瞳に熱意を滾らせている。
5 1 TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_01 ユールモアについて、不安や誤解を招く懸念は解消できたようだ。ラケティカ大森林のスリザーバウにいる「ルナル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_02 「夜の民」の暮らしについて、ゼロが学ぶことになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『アジントタ』を含む言葉を入力し、スリザーバウの「ルナル」に挨拶してみよう。
7 3 TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_03 ゼロに「夜の民」が旅人と交わす合言葉を教えた。スリザーバウの「ダヴィス」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_04 ダヴィスと話し、ゼロに甕の水を振りかける儀式について教えた。スリザーバウの「ゼロ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_05 ルナルに応援され、ゼロの中にもなんらかの想いが芽生え始めているようだ。アム・アレーンのトゥワインにいる「カサード」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_06 ナバスアレンにエーテルトランスミッターの設置が完了した。そこでゼロは、リーンの手も借り、己の運命を変えるため一歩踏み出した。クリスタリウムのテセレーション鉄橋にいる「ゼロ」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_07 ゼロはふたたびソウル・サイフォンに魂を移すため、ひと足先に向かった。原初世界に戻る準備を済ませておこう。
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28 24 TEXT_AKTKML103_04746_TODO_00 スリザーバウのルナルと話す
29 25 TEXT_AKTKML103_04746_TODO_01 チャットの「Say」モードで『アジントタ』と入力し ルナルに合言葉を言う
30 26 TEXT_AKTKML103_04746_TODO_02 ダヴィスと話す
31 27 TEXT_AKTKML103_04746_TODO_03 ゼロと話す
32 28 TEXT_AKTKML103_04746_TODO_04 トゥワインのカサードと話す
33 29 TEXT_AKTKML103_04746_TODO_05 ゼロと話す
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51 47 TEXT_AKTKML103_04746_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_001 あのときは無我夢中でしたが、 みなさんが元気になられて、本当によかったです。
53 49 TEXT_AKTKML103_04746_CHAINUZZ_000_002 わざわざユールモアの民のことを気にかけてくれたのだ。 あとは私たちが、混乱なく収まるように働きかけよう。
54 50 TEXT_AKTKML103_04746_WRENDEN_000_003 クリスタリウムの自治組織には、 此度の気遣い、大きな借りができたな。 また折に触れ、こちらからも協力させてもらおう。
55 51 TEXT_AKTKML103_04746_DULIACHAI_000_004 ちょっとの間だけでも、お顔が見られて嬉しかったわ。 落ち着いたら、また会いにきてちょうだいね!
56 52 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_010 チャイ・ヌズの様子を見るかぎり、 ユールモアについては問題解決と言っていいだろう。 次の場所へ行ってみないか?
57 53 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_011 それでは、ラケティカ大森林に向かい、 スリザーバウにいる「ルナル」さんに会いましょう!
58 54 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_015 ほかの地域よりは日陰の多い森のようだが、 ヴォイドとは比べるまでもないほど光に満ち溢れている。 それは、洞窟の中であっても同じことだ。
59 55 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_020 私は、ここに来るのは本当に久しぶりです。 みなさん、お変わりないようですね!
60 56 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_100 やあ、久しぶりじゃないか! 会えて嬉しいよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
61 57 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_100_100 でも……どうやら、 遊びにきてくれたわけじゃなさそうだね。
62 58 TEXT_AKTKML103_04746_Q3_000_000 何と言う?
63 59 TEXT_AKTKML103_04746_A3_000_001 「夜の民」に聞いてもらいたいことがある
64 60 TEXT_AKTKML103_04746_A3_000_002 大事なことだから、まずルナルに相談しておきたくて
65 61 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_110_100 「夜の民」のみんなに……? わかった、それならオイラが代表して聞かせてもらうよ。
66 62 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_120_100 オイラたちのこと、気遣ってくれてるんだね。 ありがとう、それじゃ聞かせてもらうよ。
67 63 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_101 あんたやマトーヤの姐さんの故郷が、危険な状態だって? そんな……!
68 64 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_102 マトーヤとは誰のことだ?
69 65 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_103 ヤ・シュトラさんの呼び名ですよ。 「夜の民」は、名を光のもとに晒さない…… 一時期ここで暮らしていた彼女も、それに従っていたんです。
70 66 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_104 そっちのあんたがゼロか。 闇に呑まれた世界があるだなんて、 ちょっと信じられないけど……。
71 67 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_105 私の故郷ヴォイドでは、空は暗い闇に覆われ、 太陽の光が失われて久しい。 ちょうど、こちらの世界とは正反対だな。
72 68 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_106 だがそれゆえに、ここの者たちには、 私たちの事情が理解できるんじゃないか?
73 69 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_107 そうだね。 オイラたちが光の溢れた世界で苦労してきた分、 あんたたちも大変な思いをしてきたんだろう。
74 70 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_108 そして今、この世界の光の力を束ねて、 闇を掃ってしまおうとしている……。
75 71 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_109 さすがマトーヤの姐さんだ。 そんな規模の大きな話、ほかの誰にも思いつかないよ!
76 72 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_110 ノルヴラントのこと……オイラたちのこと…… 忘れないでいてくれたんだなぁ。
77 73 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_111 私たちの計画に反対しないのか……?
78 74 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_112 「夜の民」は闇を尊びながら暮らしているけど、 その生き方を外の人にまで押しつけないよ。
79 75 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_113 あんたにとって光が必要なものなら、大いに活用したらいい。
80 76 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_114 ずいぶん簡単に許すんだな。 お前たちの歴史や暮らしぶりを聞くかぎり、 光を集めて闇を消そうだなんて、拒絶されると思っていたが。
81 77 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_115 もちろん、強すぎる光は怖いさ。 この世界の住人なら、みんなそうだ。
82 78 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_116 けど、オイラたちが大切にしているのは、 闇の力が優位であることじゃない。 その漆黒の内に静寂を得て、祈り、自分を見つめることだ。
83 79 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_117 光の力にうまい使い方があるなら、それを拒みはしないよ。
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88 84 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_100_117 ……なんて、こんなの今だから言えることなんだろうね。
89 85 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_110_117 ゼロ、がんばって。 今度はあんたたちの世界に、望む未来を取り戻すんだ。
90 86 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_120_117 もしよかったら、いつもの歓待をさせてもらえないかな。 その方が、オイラたちが応援してたってこと、 忘れずにいられるだろう?
91 87 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_130_117 ゼロさん、是非そうしていきましょう!
92 88 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_140_117 ……わかった。
93 89 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_122 よし、それなら、まずはあれから始めよう。
94 90 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_123 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は覚えてるかな、 オイラたちが旅人と挨拶を交わすときの合言葉を!
95 91 TEXT_AKTKML103_04746_SYSTEM_000_124 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『アジントタ』を含む 好きな言葉を入力し、ルナルに挨拶しましょう。
96 92 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_125 お前は知っているんだな、その合言葉とやらを。 なら、横で聞かせてもらおう。
97 93 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_130 初めてここに来たときのことを思い出します。 とてもドキドキして、でもすごく楽しくて…… もちろん、今でもその言葉を覚えていますよ!
98 94 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_135 「夜の民」同士ではまた違う所作があるんだけど、 旅人には、それに代わる合言葉を使うんだ。 あんたは覚えてるかな?
99 95 TEXT_AKTKML103_04746_SAYTODO_000_140 アジントタ
100 96 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_200 やぁ、旅人にして、オイラたちの客人。 新たな友人ゼロも歓迎するよ。
101 97 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_201 「アジントタ」……? どういう意味だ?
102 98 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_202 ロンカ語っていう古い言葉で、「よき夜を」という意味だよ。 森で出会うのは友好的な存在ばかりじゃないから、 この合言葉で客人かどうかを判別するんだ。
103 99 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_204 それだけじゃない。 知ってのとおり、この世界からは、 光の氾濫によって暗い夜が失われていたからね。
104 100 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_205 そんな暮らしの中でも、昼と夜の巡りを感じていたい…… 闇夜を前にして相手を思いやった心を、忘れずにいたい。 そう考えて、この挨拶が生まれたんだ。
105 101 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_206 相手を思いやった心……。 そうか、これも「繋がり」なんだな。
106 102 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_207 うん、これでもう、オイラとゼロは見知らぬ他人じゃない。 次は祈りを込めた水によって、光を掃う儀式をしよう。 南側にある小部屋で「ダヴィス」に声をかけてみて。
107 103 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_210 挨拶をしたら向こうの<RubyCharaters>FF04E79495FF07E3818BE38281</RubyCharaters>の中の水をかけられたんだが…… 何の意味があったんだ?
108 104 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_215 あのとき私たちが体験したことを、 今度はゼロさんがやっていく…… なんだか不思議な気持ちですね!
109 105 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_220 懐かしいな、あんたが初めて来たときのことを思い出すよ。 あのときはまだ姐さんもここに滞在してて……
110 106 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_225 おっと、まだ儀式の途中だった。 次は南の小部屋に向かってくれ。
111 107 TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_300 やぁ、ちょうどこちらの客人に、 水をかけ終わったところだよ。
112 108 TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_301 どんな気分かな?
113 109 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_302 ……特に、何かが変わった気はしないが。
114 110 TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_303 ははは、劇的な変化があるようなものじゃないよ! それでも、身体に降り注いだ光を掃うという、 僕たちにとって大事な儀式なんだ。
115 111 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_304 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_305 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_306 そうは言っても、すでに闇が取り戻されている。 どうしてこの儀式を続けているんだ?
118 114 TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_307 なに、理由は変わらないさ。 客人や、外から帰ってきた人から、 害あるものが離れますようにと願っているんだ。
119 115 TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_308 君にもきっと効果があるだろう。 アジントタ、よい夜を……。
120 116 TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_309 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_310 ……言われた儀式は済ませた。 ルナルのところに戻るとしよう。
122 118 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_311 私たちも行きましょう!
123 119 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_425 思えば、ほかの地域のみなさんとも、 こういった触れ合いが、たくさんありましたね。 ゼロさんの心にも、きっと残るはずです。
124 120 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_430 オイラたちの歓待、ゼロは気に入ってくれたかな?
125 121 TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_435 儀式と言っても、普段の暮らしの中で行うものだから、 簡素で拍子抜けしてしまったかもしれないね。 でも、それが僕たちのやり方なのさ。
126 122 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_100_500 戻ったぞ。
127 123 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_110_500 強くなったということはないが、 どういうわけか、さっきより事がうまく運ぶ気がしている。 ……少しだけな。
128 124 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_120_500 よかった! 「闇の戦士」様だってついてるんだ、 必ずふたつの世界は救われるよ。
129 125 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_130_500 そのことだが…… ゼロムスを倒してアジュダヤを連れ帰ることで、 確かに原初世界は救われるだろう。
130 126 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_140_500 しかし、そうなってもヴォイドの状況は変わらない。 大妖異が一匹、いるかいないかの差だけだ。
131 127 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_150_500 そうなのかい? すまない、オイラてっきり……
132 128 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_150_500 構うことはない。 こちらとて、それを承知でこいつらについているんだ。
133 129 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_160_500 私とて、望めるものならば…………
134 130 TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_522 (-ライナ-)聞こえますか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 そちらの様子はいかがですか?
135 131 TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_523 (-ライナ-)いずれの地でも、うまくいきましたか! これで、安心して計画を進められますね!
136 132 TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_524 (-ライナ-)実は、ベーク=ラグ殿から、 塔の起動準備が整ったとの連絡を受けました。 よろしければ、ナバスアレンに向かってください!
137 133 TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_525 (-ライナ-)それで、現地までの移動についてですが…… 隊商のリーダーである、「カサード」さんを覚えていますか?
138 134 TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_526 (-ライナ-)クリスタリウムとアム・アレーンの間を行き慣れた彼なら、 装置の設置に適した場所にも詳しいと思いまして。 皆さんの案内をお願いしておいたんです。
139 135 TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_527 (-ライナ-)ちょうどこれからトゥワインに向かう用事があるそうなので、 そこで合流してください。
140 136 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_528 いよいよですね……。 それでは、トゥワインに向かいましょう!
141 137 TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_530 ゼロの故郷が、望む未来を取り戻せるよう祈っているよ。 マトーヤの姐さんにも、よろしく!
142 138 TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_535 <RubyCharaters>FF04E79495FF07E3818BE38281</RubyCharaters>の水は、ゼロさんの心に変化をもたらしたようだね。 これからもがんばって!
143 139 TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_600 おう、来たか。 こっちもちょうど隊商の用事が片付いたところだ。
144 140 TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_601 ライナから話は聞いてる。 ナバスアレンまで連れてってやるぜ!
145 141 TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_605 ……って、ほかにも声をかけた連中がいるって、 ライナから聞いてるんだが。 そいつらはまだ来てないのか?
146 142 TEXT_AKTKML103_04746_GHENGEN_000_606 (-妙に間延びした声-)ああ、本当に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ~!
147 143 TEXT_AKTKML103_04746_GHENGEN_000_607 とても困ってるって聞いたヨ。 「常連」の頼み事に応えるのがモルド・スークの流儀、 なんでも協力するネ!
148 144 TEXT_AKTKML103_04746_CRYSTARIUMGUARD_000_608 クリスタルタワーまで光の力が届くよう、 我々にもお手伝いさせてください!
149 145 TEXT_AKTKML103_04746_CRYSTARIUMGUARD_000_609 クリスタリウムの衛兵団がレイクランドを、 モルド・スークの方々がアンバーヒルを担当します。 皆さんは、ナバスアレンへお急ぎを。
150 146 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_610 まったく……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の顔の広さには、 際限がないな。
151 147 TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_611 よぉし、それじゃ皆準備はいいな?
152 148 TEXT_AKTKML103_04746_MAGNUS_000_612 (-野太い声-)ちょっと待ちなッ!
153 149 TEXT_AKTKML103_04746_MAGNUS_000_613 ナバスアレンに行くだと? それなら、どうして俺たちに声をかけねぇんだ!?
154 150 TEXT_AKTKML103_04746_THAFFE_000_614 相変わらず、使えるタロースは多くないが、 トロッコの整備だけは怠っちゃいない。
155 151 TEXT_AKTKML103_04746_JERYK_000_615 むしろ、改良を重ねて前よりもスピードアップしてるから、 ナバスアレンなんてあっっっっっという間に到着さ!
156 152 TEXT_AKTKML103_04746_MAGNUS_000_616 嬢ちゃんが頑張ってるんだ。 俺たちも出張らねぇと、サンクレッドにどやされちまうからな。
157 153 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_617 みなさん……。 ありがとうございます!
158 154 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_618 これだけの仲間がいれば、信じて任せられるというもの。 さあ、光が満ちた地へ急ごう。
159 155 TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_620 あの場所で、ゼロさんが運命を変える決意をしたこと…… とても他人事だとは思えません。 その想いを、必ず明日に繋げましょう!
160 156 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_700 戻ってきたな。 光の力がこの街に至るまでの経路については、 皆がうまくやってくれていることを信じよう。
161 157 TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_701 私はひと足先にベーク=ラグのところへ向かい、 魂を器に移してくる。 お前も原初世界に帰る支度をしておいてくれ。
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