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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_00","哲学者の広場前のヤ・シュトラは、やる気に満ちている。"
1,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_01","ヤ・シュトラから、ラザハンで宴が催されると聞いた。先にゼロから託されたメモリアを第一世界に届けるため、クリスタリウムのドッサル大門にいる「衛兵団の守衛」と話し、星見の間へと向かおう。"
2,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_02","作戦が無事に終わったことを、星見の間にいるベーク=ラグたちに報告しよう。"
3,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_03","ベーク=ラグにメモリアとソウル・サイフォンを託し、ふたつの世界で光と闇を交換する計画について伝えた。星見の間の「ライナ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_04","ほかの地域の人々への報告は、ライナが代わりに行ってくれるようだ。ラザハンのメーガドゥータ宮前にいる「物腰柔らかな官吏」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_05","エスティニアンの旅立ちを見送った。ラザハンのメリードズメイハネにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_06","ヤ・シュトラもまた、シャーレアンに戻っていった。ヴリトラに挨拶するため、「メーガドゥータ宮」に向かおう。"
7,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_07","ヴリトラは、アジュダヤにラザハンの人々のことを知ってもらうため、ヴァルシャンの身体で、ともに街をまわるつもりのようだ。数千年の時を経て、隔たれた想いはこうして繋がった。きっとこれからも、ラザハンの民は竜の良き友であり続けるだろう。そしてヴォイドにも、いつの日か希望の光が輝かんことを。"
8,"TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_00","ドッサル大門にいる衛兵団の守衛と話す"
25,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_01","ドッサル大門にいる衛兵団の守衛と話す"
26,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_02","ライナと話す"
27,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_03","メーガドゥータ宮前の
物腰柔らかな官吏と話す"
28,"TEXT_AKTKML107_04750_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_AKTKML107_04750_ESTINIEN_000_001","親父殿も、ずいぶん話がわかるようになったじゃないか。
ルヴェユール邸で茶をしばくのはもう御免だが、
酒を酌み交わすというのなら、一度くらいは悪くない。"
49,"TEXT_AKTKML107_04750_URIANGER_000_005","我が師ルイゾワの教えは、今も生き続けております。
この知が役に立つのであれば、どこにでも馳せ参じましょう……。"
50,"TEXT_AKTKML107_04750_ALPHINAUD_000_010","お父様には、後でガレマルドの件も報告しなければね。
きっと、何か良い助言をくださるだろう。"
51,"TEXT_AKTKML107_04750_ALISAIE_000_015","お母様も歓迎してくれると思うし、
あなたをうちに招待したいところだけど……
ほかにも寄るのなら、無理に引き留めちゃ悪いわよね。"
52,"TEXT_AKTKML107_04750_ATHELEYS_000_018","またひとつ、世界の危機を救われたようですね!"
53,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_020","それじゃ、シャーレアンでの報告は以上ね。
次に向かうべきは……"
54,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_021","あら、ニッダーナ。
何かあったの?"
55,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_022","そう、ヴリトラとアジュダヤがラザハンに帰還したのね。
私たちも皆無事よ。"
56,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_023","……それは素敵な話だこと。"
57,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_024","ありがたくお受けするわ。
皆にも、私から伝えておくわね。"
58,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_025","太守姉弟の帰還を祝って、ラザハンの皆が祝宴を催すそうよ。
もしよかったら、皆も来て……と言っていたわ。"
59,"TEXT_AKTKML107_04750_ALPHINAUD_000_026","先ほど、お父様とも約束してしまったからね。
私たちふたりは遠慮するよ。"
60,"TEXT_AKTKML107_04750_URIANGER_000_027","私も、シャーレアンに戻ったらすぐに連絡を寄越すようにと、
ある人物から言われておりまして……。"
61,"TEXT_AKTKML107_04750_URIANGER_000_028","ですから、皆さんで楽しまれるとよいかと……。"
62,"TEXT_AKTKML107_04750_ESTINIEN_000_029","俺は特に予定もないし構わん。
星戦士団の連中には世話になったしな、
挨拶も兼ねて顔を出しておこう。"
63,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_030","あなたはどうかしら?"
64,"TEXT_AKTKML107_04750_Q1_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKML107_04750_A1_000_001","喜んでお受けしよう"
66,"TEXT_AKTKML107_04750_A1_000_002","先に第一世界に行かなければ……"
67,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_032","そう、それは良かったわ。"
68,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_033","……ああ、でもあなた、
ゼロからメモリアを託されていたわね。
先に第一世界に行ってからの方が良いのではなくて?"
69,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_034","……そうだったわね。
ゼロから託されたメモリアを、かの世界に届けなくては。"
70,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_100_034","第一世界とヴォイドで光と闇のやりとりをするのなら、
クリスタルタワーを動かすことになる、か。"
71,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_035","それじゃ、空のソウル・サイフォンも渡しておくから、
報告がてら、星見の間まで届けてもらえるかしら?
「衛兵団の守衛」にでも頼めば、皆を集めてくれるはずよ。"
72,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_036","それが終わって、こちらに戻ってきたら、
メーガドゥータ宮に向かって頂戴。"
73,"TEXT_AKTKML107_04750_ALISAIE_000_037","それじゃあ、第一世界のみんなによろしくね!"
74,"TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTALGATEKEEPER_000_100","ようこそお越しくださいました。
リーン殿がまだ中にいらっしゃいますが、
あなたも「星見の間」に向かわれますか?"
75,"TEXT_AKTKML107_04750_SYSTEM_000_101","「星見の間」へ移動しますか?"
76,"TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTALGATEKEEPER_000_102","では、こちらへどうぞ。
ベーク=ラグ殿とライナ隊長も、すぐに呼んでまいりましょう。"
77,"TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTARIUMGATEKEEP_000_100","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTARIUMGATEKEEP_000_102","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKML107_04750_BEQLUGG_000_105","己の研究を悪用され、人が信じられなくなることもあった。
だが今は、知の探究を続けてきてよかったと心から思う。
光と闇の調和、実現してみせようぞ!"
80,"TEXT_AKTKML107_04750_RYNE_000_110","ゼロさんの身体に宿った光が、
ヴォイドの明日を照らしますように……!"
81,"TEXT_AKTKML107_04750_RYNE_000_115","私もガイアと協力すれば、
ゼロさんが光を宿したように闇を制御できるでしょうか?
光と闇を交換するときに備えて、修行しておこうかな……。"
82,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_200","ご報告、ありがとうございました。
今回の準備に協力してくださった方々には、
私から作戦の成功をお伝えしておきましょう。"
83,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_201","カサードさんや、アム・アレーンの皆さん。
それから、光を集めることを受け容れてくれた、
ユールモアやラケティカ大森林の方々にも……。"
84,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_202","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_203","あなたは、きっとまた誰かに帰りを待たれているのでしょう?
どうぞそちらに行ってあげてください。"
86,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_205","クリスタルタワーを研究で用いるとなると、
警備体制も見直さなければなりませんね。"
87,"TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_100_205","無論、衛兵団は協力を惜しみません。
……この塔は、偉大な「公」が残してくれた希望ですから!"
88,"TEXT_AKTKML107_04750_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_300","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
お待ちしておりました。"
89,"TEXT_AKTKML107_04750_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_301","太守様の姉君の御帰還、慶賀の至りに存じます。
つきましては、ラザハンの民が心よりお祝い申し上げるため、
宴を催すことと相成りまして……。"
90,"TEXT_AKTKML107_04750_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_302","会場は宮殿ではなく、メリードズメイハネとなります。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、そちらへどうぞ!"
91,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_400","ラザハンらしい、にぎやかな宴だったわね。
竜が人の国を治めていたなんて、最初は驚いたものだけれど、
あの愛されようなら、末永く安泰ね。"
92,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_401","名残惜しいけれど、私もそろそろ行かなくては。
あなたも出発するのだったら、
メーガドゥータ宮にいるヴリトラに一声かけていくといいわ。"
93,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_402","今回の旅は、私にとっても本当に得難いものとなった……。
誘ってくれたあなたには、改めてお礼を言わせて頂戴。"
94,"TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_403","では、またね。"
95,"TEXT_AKTKML107_04750_AZDAJA_000_405","ヴリトラの、トモ。
……アリガトウ。"
96,"TEXT_AKTKML107_04750_SYSTEM_000_410","アジュダヤは、興味深そうにこちらを眺めている。"
97,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_500","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
宴は楽しんでもらえただろうか。
皆でアジュダヤの帰還を祝ってくれて、本当に嬉しいかぎりだ。"
98,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_501","ああ、この姿か?
まだ小さいアジュダヤと行動するには、
少年の身体の方が都合がよさそうだったのでな。"
99,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_502","しばらくは、本体が動くほどのこともないだろうと思い、
残る竜の眼を移したのだ。"
100,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_503","姉さんには、
この「多彩なる都」を余すところなく見てほしいんだ。
私と多くの人々が、共に築いてきた大切な場所を……。"
101,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_504","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_505","さて、ヤ・シュトラとエスティニアンは旅立ったのだな。
冒険者である君も、またどこかへ?"
103,"TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_506","もし望むなら、このままラザハンに逗留してくれて構わない。
なにかあれば報せるゆえ、
しばらくはのんびりと、冒険の疲れを癒やしてくれ。"
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4 0 TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_00 哲学者の広場前のヤ・シュトラは、やる気に満ちている。
5 1 TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_01 ヤ・シュトラから、ラザハンで宴が催されると聞いた。先にゼロから託されたメモリアを第一世界に届けるため、クリスタリウムのドッサル大門にいる「衛兵団の守衛」と話し、星見の間へと向かおう。
6 2 TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_02 作戦が無事に終わったことを、星見の間にいるベーク=ラグたちに報告しよう。
7 3 TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_03 ベーク=ラグにメモリアとソウル・サイフォンを託し、ふたつの世界で光と闇を交換する計画について伝えた。星見の間の「ライナ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_04 ほかの地域の人々への報告は、ライナが代わりに行ってくれるようだ。ラザハンのメーガドゥータ宮前にいる「物腰柔らかな官吏」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_05 エスティニアンの旅立ちを見送った。ラザハンのメリードズメイハネにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_06 ヤ・シュトラもまた、シャーレアンに戻っていった。ヴリトラに挨拶するため、「メーガドゥータ宮」に向かおう。
11 7 TEXT_AKTKML107_04750_SEQ_07 ヴリトラは、アジュダヤにラザハンの人々のことを知ってもらうため、ヴァルシャンの身体で、ともに街をまわるつもりのようだ。数千年の時を経て、隔たれた想いはこうして繋がった。きっとこれからも、ラザハンの民は竜の良き友であり続けるだろう。そしてヴォイドにも、いつの日か希望の光が輝かんことを。
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28 24 TEXT_AKTKML107_04750_TODO_00 ドッサル大門にいる衛兵団の守衛と話す
29 25 TEXT_AKTKML107_04750_TODO_01 ドッサル大門にいる衛兵団の守衛と話す
30 26 TEXT_AKTKML107_04750_TODO_02 ライナと話す
31 27 TEXT_AKTKML107_04750_TODO_03 メーガドゥータ宮前の 物腰柔らかな官吏と話す
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53 49 TEXT_AKTKML107_04750_URIANGER_000_005 我が師ルイゾワの教えは、今も生き続けております。 この知が役に立つのであれば、どこにでも馳せ参じましょう……。
54 50 TEXT_AKTKML107_04750_ALPHINAUD_000_010 お父様には、後でガレマルドの件も報告しなければね。 きっと、何か良い助言をくださるだろう。
55 51 TEXT_AKTKML107_04750_ALISAIE_000_015 お母様も歓迎してくれると思うし、 あなたをうちに招待したいところだけど…… ほかにも寄るのなら、無理に引き留めちゃ悪いわよね。
56 52 TEXT_AKTKML107_04750_ATHELEYS_000_018 またひとつ、世界の危機を救われたようですね!
57 53 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_020 それじゃ、シャーレアンでの報告は以上ね。 次に向かうべきは……
58 54 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_021 あら、ニッダーナ。 何かあったの?
59 55 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_022 そう、ヴリトラとアジュダヤがラザハンに帰還したのね。 私たちも皆無事よ。
60 56 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_023 ……それは素敵な話だこと。
61 57 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_024 ありがたくお受けするわ。 皆にも、私から伝えておくわね。
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66 62 TEXT_AKTKML107_04750_ESTINIEN_000_029 俺は特に予定もないし構わん。 星戦士団の連中には世話になったしな、 挨拶も兼ねて顔を出しておこう。
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74 70 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_100_034 第一世界とヴォイドで光と闇のやりとりをするのなら、 クリスタルタワーを動かすことになる、か。
75 71 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_035 それじゃ、空のソウル・サイフォンも渡しておくから、 報告がてら、星見の間まで届けてもらえるかしら? 「衛兵団の守衛」にでも頼めば、皆を集めてくれるはずよ。
76 72 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_036 それが終わって、こちらに戻ってきたら、 メーガドゥータ宮に向かって頂戴。
77 73 TEXT_AKTKML107_04750_ALISAIE_000_037 それじゃあ、第一世界のみんなによろしくね!
78 74 TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTALGATEKEEPER_000_100 ようこそお越しくださいました。 リーン殿がまだ中にいらっしゃいますが、 あなたも「星見の間」に向かわれますか?
79 75 TEXT_AKTKML107_04750_SYSTEM_000_101 「星見の間」へ移動しますか?
80 76 TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTALGATEKEEPER_000_102 では、こちらへどうぞ。 ベーク=ラグ殿とライナ隊長も、すぐに呼んでまいりましょう。
81 77 TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTARIUMGATEKEEP_000_100 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_AKTKML107_04750_CRYSTARIUMGATEKEEP_000_102 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_AKTKML107_04750_BEQLUGG_000_105 己の研究を悪用され、人が信じられなくなることもあった。 だが今は、知の探究を続けてきてよかったと心から思う。 光と闇の調和、実現してみせようぞ!
84 80 TEXT_AKTKML107_04750_RYNE_000_110 ゼロさんの身体に宿った光が、 ヴォイドの明日を照らしますように……!
85 81 TEXT_AKTKML107_04750_RYNE_000_115 私もガイアと協力すれば、 ゼロさんが光を宿したように闇を制御できるでしょうか? 光と闇を交換するときに備えて、修行しておこうかな……。
86 82 TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_200 ご報告、ありがとうございました。 今回の準備に協力してくださった方々には、 私から作戦の成功をお伝えしておきましょう。
87 83 TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_201 カサードさんや、アム・アレーンの皆さん。 それから、光を集めることを受け容れてくれた、 ユールモアやラケティカ大森林の方々にも……。
88 84 TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_202 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_203 あなたは、きっとまた誰かに帰りを待たれているのでしょう? どうぞそちらに行ってあげてください。
90 86 TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_000_205 クリスタルタワーを研究で用いるとなると、 警備体制も見直さなければなりませんね。
91 87 TEXT_AKTKML107_04750_LYNA_100_205 無論、衛兵団は協力を惜しみません。 ……この塔は、偉大な「公」が残してくれた希望ですから!
92 88 TEXT_AKTKML107_04750_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_300 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 お待ちしておりました。
93 89 TEXT_AKTKML107_04750_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_301 太守様の姉君の御帰還、慶賀の至りに存じます。 つきましては、ラザハンの民が心よりお祝い申し上げるため、 宴を催すことと相成りまして……。
94 90 TEXT_AKTKML107_04750_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_302 会場は宮殿ではなく、メリードズメイハネとなります。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、そちらへどうぞ!
95 91 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_400 ラザハンらしい、にぎやかな宴だったわね。 竜が人の国を治めていたなんて、最初は驚いたものだけれど、 あの愛されようなら、末永く安泰ね。
96 92 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_401 名残惜しいけれど、私もそろそろ行かなくては。 あなたも出発するのだったら、 メーガドゥータ宮にいるヴリトラに一声かけていくといいわ。
97 93 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_402 今回の旅は、私にとっても本当に得難いものとなった……。 誘ってくれたあなたには、改めてお礼を言わせて頂戴。
98 94 TEXT_AKTKML107_04750_YSHTOLA_000_403 では、またね。
99 95 TEXT_AKTKML107_04750_AZDAJA_000_405 ヴリトラの、トモ。 ……アリガトウ。
100 96 TEXT_AKTKML107_04750_SYSTEM_000_410 アジュダヤは、興味深そうにこちらを眺めている。
101 97 TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_500 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 宴は楽しんでもらえただろうか。 皆でアジュダヤの帰還を祝ってくれて、本当に嬉しいかぎりだ。
102 98 TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_501 ああ、この姿か? まだ小さいアジュダヤと行動するには、 少年の身体の方が都合がよさそうだったのでな。
103 99 TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_502 しばらくは、本体が動くほどのこともないだろうと思い、 残る竜の眼を移したのだ。
104 100 TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_503 姉さんには、 この「多彩なる都」を余すところなく見てほしいんだ。 私と多くの人々が、共に築いてきた大切な場所を……。
105 101 TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_504 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_505 さて、ヤ・シュトラとエスティニアンは旅立ったのだな。 冒険者である君も、またどこかへ?
107 103 TEXT_AKTKML107_04750_VARSHAHN_000_506 もし望むなら、このままラザハンに逗留してくれて構わない。 なにかあれば報せるゆえ、 しばらくはのんびりと、冒険の疲れを癒やしてくれ。