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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_00","ラザハンのデリオンは、取材に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者はナシュ・マカラッカと共に、UFOに拐われたヒルディブランドを探すため月へ向かった。その道中でデリオンも加わり、嘆きの海でヒルディブランドを発見する。彼を拐った宇宙人のコヨコヨは、行方不明の仲間を探していた。ヒルディブランドはさっそく、その捜索に乗り出すのだった。
            * * *
デリオンと話し、コヨコヨの取材に協力することになった。サベネア島のパーラカの里にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_02","ヒルディブランドと話し、コヨコヨに似た生物の目撃情報を集めることになった。パーラカの里で情報収集しよう。"
3,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_03","情報を集めたところ、該当する生物は衆園の森の西で目撃されていた。パーラカの里で「ヒルディブランド」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_04","ヒルディブランドと話したところ、ゴッドベルトが現れ捜索に協力してくれるという。該当する生物は森のあちこちで目撃されていた。手分けして捜索することになり、冒険者はコヨコヨと森の西を探すことになった。パーラカの里で「コヨコヨ」と話し、同行させよう。"
5,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_05","コヨコヨを連れて、該当する生物を探し始めた。コヨコヨを連れた状態で、衆園の森の西にある「<Sheet(EObj,2013267,0)/>」で見渡そう。
※同行状態が解除された場合、パーラカの里で「コヨコヨ」に話しかけることで同行を再開できます。"
6,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_06","探索地点で見渡したが、該当する生物は見当たらなかった。コヨコヨを連れた状態で、衆園の森のさらに西にある「<Sheet(EObj,2013268,0)/>」で見渡そう。"
7,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_07","探索地点で見渡したが、またも該当する生物は見当たらなかった。コヨコヨを連れた状態で、衆園の森のもっと西にある「<Sheet(EObj,2013269,0)/>」で見渡そう。"
8,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_08","探索地点で見渡したが、やはり該当する生物は見当たらなかった。ナシュ・マカラッカから、それらしき姿を見かけたと連絡が入り、UFOで向かったところ、それはマンドラーズだった。コヨコヨに仲間が拐われ、紳士的なゾンビーと共に捜索していたようだ。仲間と再会した彼らは帰途についた。コヨコヨは捜索のためヒルディブランドの複製を作るが、機械の故障のため失敗、珍妙なブラディヒルンドが誕生するのだった。サベネア島のプルシャ寺院で「ヒルディブランド」と話そう。"
9,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_09","ヒルディブランドと話した。ブラディヒルンドという新たな仲間を得たことで、今後の捜索は進展するのだろうか?"
10,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_13",""
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23,"TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_00","パーラカの里のヒルディブランドと話す"
25,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_01","パーラカの里で情報収集"
26,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_02","ヒルディブランドと話す"
27,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_03","コヨコヨと話して同行させる"
28,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_04","コヨコヨを連れて<Sheet(EObj,2013267,0)/>で見渡す"
29,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_05","コヨコヨを連れて再度<Sheet(EObj,2013268,0)/>で見渡す"
30,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_06","コヨコヨを連れてさらに<Sheet(EObj,2013269,0)/>で見渡す"
31,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_07","ヒルディブランドと話す"
32,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_09",""
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48,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_000","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ちょうど、あなたに声をかけようと思っていたんですよ。"
49,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_001","前回、異星人コヨコヨと<RubyCharaters>FF0DE79BB8E4BA92E68EA5E8A7A6FF10E382B3E383B3E382BFE382AFE38388</RubyCharaters>を果たし、
この星を訪れた目的が、行方不明の仲間の捜索だと判明しました。"
50,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_002","無論、私はそれがまやかしであって、
彼らの真の狙いは侵略だと確信しています!"
51,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_003","しかし、巧妙に仕組まれた陰謀を暴くには、
しばらく泳がせながら探っていくしかないでしょう。"
52,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_004","そう考えていた矢先に、ヒルディブランドさんが、
コヨコヨの仲間の行方を掴んだという情報を入手しました。
これはチャンスですよ!"
53,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_005","とはいえ、宇宙規模の陰謀に立ち向かうには、
私ひとりでは心細いのもたしか……。
ぜひ、あなたにも取材に同行していただきたいのです!"
54,"TEXT_CHRHDB831_04718_Q6_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_CHRHDB831_04718_A6_000_001","コヨコヨにそんな気はないと思うが、付き合おう……"
56,"TEXT_CHRHDB831_04718_A6_000_002","真相を解明しよう!"
57,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_006","ご快諾、ありがとうございます。
彼らは「パーラカの里」に向かったようなので、
我々も後を追いましょう!"
58,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_010","冒険者さん、お手伝いに来てくれたんですね~。
助かります~!"
59,"TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_011","えーと、数はあってるよな……。"
60,"TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_012","足りない物はないかしら……。"
61,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_020","これは、これは……
早くも、このヒルディブランドの活躍の場に駆けつけるとは、
フッフッフ、おふたりとも私の熱心なファンですな!"
62,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_021","コヨコヨさん、
冒険者さんもお手伝いに来てくれましたよ~。"
63,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_022","またキミが協力してくれるんだね、どうもありがとう!"
64,"TEXT_CHRHDB831_04718_Q1_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_CHRHDB831_04718_A1_000_001","普通に喋った!?"
66,"TEXT_CHRHDB831_04718_A1_000_002","会話ができるのか?"
67,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_023","うん、この星の言葉を覚えたんだ。
単純な言語構造だから、すぐに学習することができたよ。"
68,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_024","お、恐るべし異星人の学習能力。
我々は太刀打ちできるのだろうか……?"
69,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_025","ところで、コヨコヨさんの仲間の行方を掴んだと聞きましたが、
いったい、どうやって……?"
70,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_026","事件屋の勘が、ビビっと働きましてな!
この辺りに、お友達の気配をキャッチしたのですが……
さすがに細かな位置までは、掴めません。"
71,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_027","ここは捜査の基本、聞き込みが有効です。
手分けして、コヨコヨ殿と特徴が一致する生物を見ていないか、
目撃情報を集めますぞ!"
72,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_030","こちらの、とってもお茶目な子と似た生物を、
どこかで見かけてませんでしょうか……?"
73,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_031","お茶目って何? どういうこと……?"
74,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_032","スースー……ムニャムニャ……。"
75,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_033","事件屋の勘だって……!?
そんな、根拠の薄い感覚で見つかるのか……
いや、やはり彼はチャネリングの能力を持っているのか?"
76,"TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_040","あー、そういえば荷運びの途中に、
そんな特徴をした珍しい生物を見たよ。"
77,"TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_041","たしか「衆園の森」の西の方だったかな。
ちょこまかと歩いていて……ありゃいったい何だったんだ?"
78,"TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_042","見た見た、小さくてヘンテコな生物ね。
ラザハンへ買い物に行った帰りに森で見かけたのよ。"
79,"TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_043","ヘンテコな生物は人に連れられていたんだけど、
その男も普通じゃなくてね、顔色が悪くて異臭まで放っていたの。
とにかく近づきがたかったわ。"
80,"TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_050","荷運びの途中で、ちょこまか歩く見慣れない生物を見たよ。
たしか「衆園の森」の西の方だったはずだ。"
81,"TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_051","小さくてヘンテコな生物は、
顔色が悪くて異臭を放つ男に連れられていたの。
とにかく近づきがたかったわ。"
82,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_052","トモダチの目撃情報、あった……?"
83,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_053","事件屋の勘というチャネリングの能力で、
本当に探し出すことができたら……
これまた、興味深い……実に興味深いぞ……。"
84,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_060","冒険者殿も聞き込みを終えたようですな。"
85,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_061","こちらが得た情報では、コヨコヨ殿に似た生物が、
「衆園の森」の南方で目撃されたようでした。"
86,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_062","ほう、そちらは森の西の方での目撃情報を聞いたと……。"
87,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_063","ふう、やっと情報を聞き出せました。
私が聞いた話では、森の北で見たそうですよ。"
88,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_064","うーむ、目撃された場所がまちまちですな。
これはつまり……"
89,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_065","コヨコヨ殿のお友達がたくさんいる!"
90,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_066","ボクが探しているトモダチはひとりだよ……。"
91,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_067","もしや、ドッペルゲンガー……
ではなく、単に森の中を歩き回っていて、
あちこちで目撃されていただけ、なのでしょうか?"
92,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_068","だとしたら、みなで手分けして、
森の中を広範囲に調べたほうが良さそうですね。"
93,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_069","ふむ、それではさっそく……"
94,"TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_070","(-????-)ホーウ、みなさんお揃いのようで……。"
95,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_071","ち、父上!?
なんでまた、こんなところに……?"
96,"TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_072","身体を動かすことで、マンダヴィルウェポン製作の、
インスピレーションを得ようと思いましてな……。
星戦士団の調練場にて、一汗流していたのです。"
97,"TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_073","しかし、やはり木人が相手では手応えがありません。
骨のある強敵との実戦を望みますが……"
98,"TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_074","ふむ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿やみなさんと行動を共にすれば、
思わぬ強敵と巡り合えるかもしれませんな。"
99,"TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_075","見たところ、引き続きコヨコヨ殿のお友達を探している様子。
よろしければ、私もお手伝いさせてもらっても?"
100,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_076","もちろん、構いませんぞ。
これから手分けして、森の中でお友達を捜索するところでした。"
101,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_077","この里があるのは、森の東側ですから、
残る三方向にわかれてみましょう。
私はナシュと共に、南側を探してみますので……"
102,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_078","冒険者殿はコヨコヨ殿と共に、西側をお願いできますかな?"
103,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_079","そして、デロリン殿は父上と、森の北側を捜索していただきたい。"
104,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_080","デ、リ、オ、ン、です。
承知しましたが、広い森の中ではお互いの声も届かない……
対象を見つけたとき、どうやって報せましょう?"
105,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_081","こういうときのために、リンクパールを用意してきました~!
これで連絡を取り合いましょう~。"
106,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_082","リ、リンクパールですか……!?
シャーレアンに会話を傍受されてしまいますよ?"
107,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_083","そうなんですか~?
じゃあ、ゴッドベルト様に渡しておきますね~。"
108,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_084","さすがは我が助手、気が利きますな。
それでは、各々でお友達の捜索を開始しましょう!"
109,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_090","ボクたちは「衆園の森」の西の方だったね。
それじゃあ、一緒にトモダチを探しに向かおう。"
110,"TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_095","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_096","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_097","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CHRHDB831_04718_Q2_000_000","何をする?"
114,"TEXT_CHRHDB831_04718_A2_000_001","話す"
115,"TEXT_CHRHDB831_04718_A2_000_002","同行状態を解除する"
116,"TEXT_CHRHDB831_04718_A2_000_003","キャンセル"
117,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_100","用が済んだんだね。
じゃあ、トモダチを探しにいこう。"
118,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_105","アーテリスは豊かな星だね。
とっても住み心地がよさそうだ。"
119,"TEXT_CHRHDB831_04718_A3_000_001","<UIForeground>F20224</UIForeground>「川」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
120,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_110","川が流れているね。
この星はあらゆる場所が水に満ち溢れている。"
121,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_111","広い宇宙を旅して、たくさんの惑星を探索してきたけど、
水が豊富な星はごく僅かなんだ。
アーテリスはとっても貴重な存在なんだよ。"
122,"TEXT_CHRHDB831_04718_A3_000_002","<UIForeground>F20224</UIForeground>「岩」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
123,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_120","この島にある岩は、ボクの母星のものによく似ている。
故郷の岩盤は色鮮やかで、すっごく綺麗なんだ。"
124,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_121","でも……。
いや、何でもない、先を急ごう。"
125,"TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_125","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
126,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_130","何か用があるの?
わかった、ボクはパーラカの里で待ってるよ。"
127,"TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_140","このクエストを進行させるには、
コヨコヨが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
128,"TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_141","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
129,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_150","ここには、トモダチの姿は見当たらないね……。"
130,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_151","ところで、あの黒くてモフモフしているのは、
キミたちアーテリス人の仲間かい?"
131,"TEXT_CHRHDB831_04718_Q4_000_000","何と言う?"
132,"TEXT_CHRHDB831_04718_A4_000_001","あれは猿人だ"
133,"TEXT_CHRHDB831_04718_A4_000_002","あれは人ではない"
134,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_152","ふーん、この星には多様な種がいるんだね。
いくつかサンプルを集めて調査したけど、
まだまだわからないことだらけだ。"
135,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_153","よし、この先の方を探してみよう。"
136,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_160","ここにも、トモダチはいないみたいだ……。"
137,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_161","ところで、あの白いモフモフしているのこそ、
キミたちの仲間だよね?"
138,"TEXT_CHRHDB831_04718_Q5_000_000","何と言う?"
139,"TEXT_CHRHDB831_04718_A5_000_001","あれは猿だ"
140,"TEXT_CHRHDB831_04718_A5_000_002","あれも人ではない"
141,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_162","へー、あまり違いがわからないや。
ボクからすると、どちらも同じに見えるよ。"
142,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_163","まあいいや、さらに先を探してみよう。"
143,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_170","ダメだね、こっちの方にはトモダチはいないみたいだ……。"
144,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_171","探しているトモダチは、ボクの幼馴染でね。
子どもの頃から、ずっと一緒に育ってきた。"
145,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_172","ふたりは共通の夢を持っていた。
それは、広い宇宙を探索すること。"
146,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_173","お互い励ましあって努力を重ねた結果、
夢は叶い、ボクたちは船を得て宇宙に飛び立ったんだ。"
147,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_174","その矢先に、あんなことが起こるなんて……。"
148,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_175","ごめん、こっちの話だ。
とにかく、ボクにとって大切なトモダチなんだよ。"
149,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_176","(-ナシュ・マカラッカ-)もしもし、冒険者さんですか~?
こちら、ナシュです~。"
150,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_177","(-ナシュ・マカラッカ-)お友達らしき姿を見つけたので、
いますぐ、プルシャ寺院まで来てください~!"
151,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_178","見つかったんだね!
早く向かいたいから、ボクの宇宙船で運ぶよ!!"
152,"TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_300","一方 サベネア島 プルシャ寺院――"
153,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_301","そこにいるのは、コヨコヨ殿のお友達ですな?
さあ、出てきてください。"
154,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_302","あ、あなたがたは……マンドラーズ!?"
155,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_303","(-????-)オオオオオオ!
その紳士的なお声はまさか……"
156,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_304","お久しぶりデス、先生!
昏睡状態と聞きましたが、復活したのデスネ!"
157,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_305","あ、歩く死体だーーーッ!"
158,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_100_306","はじめまして、私はヒルディブランド先生がザナラーンで結成した、
「ゾンビー紳士団」に所属する者デス。"
159,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_306","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_307","そのあなたが、ラノシアを騒がせていた、
お野菜集団「マンドラーズ」と、こんなところで何を?"
161,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_308","ご説明するのデ、少しばかり貴重な寿命をクダサイ。"
162,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_309","あれは、私の頭に蛆がわいた頃のコト……
ボズヤ地方に強い腐乱野菜がいるとの噂を耳にし、
旅の果てに「ロトンマンドラゴラ」を紳士団にスカウトしたのデス。"
163,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_310","すると、彼の同胞が腐りかけていると言うではありませんか。
それならばと、マンドラーズも勧誘するため、
ラノシアに向かったのデス。"
164,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_311","しかし、そんなときに彼らに一大事ガ……
お仲間がUFOに拐われてしまったというのデスヨ!
私は微力ながら捜索を手伝うことにしまシタ。"
165,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_312","そして、『オカルトファン』という雑誌を読んデ、
UFOが目撃された、このサベネア島にやってきた次第デス。"
166,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_313","弊誌の読者とは、素晴らしい。
どうやら、知的好奇心旺盛な死体のようですね。"
167,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_314","なるほど、マンドラーズ<RubyCharaters>FF07E8AA98E68B90FF16E382A2E38396E38380E382AFE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>事件ということですか。
その犯人も見つけなければなりませんな……。"
168,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_315","事件が増えて大変です~。"
169,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_316","まてよ、それってまさか……"
170,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_317","それなら、ボクが収集したかも……"
171,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_318","キミたちのトモダチを拐ってしまってごめんね。
この星の調査のため、いろんなサンプルを集めていたんだけど、
てっきり食べ物だと思ったんだ。"
172,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_319","マンドラーズが食べ物というのハ、
あながち間違いではありまセンガ……
ともかく無事に戻ってきて、彼らも喜んでいるようデス。"
173,"TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_320","事件は無事に解決しマシタ。
熱帯の湿気で私も腐敗が進んできたのデ、
そろそろ、ザナラーンに帰ることにしマス。"
174,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_321","コヨコヨ殿、今回は空振りでしたが、
この私が必ず、あなたのお友達を見つけてみせますぞ!"
175,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_322","結局、事件屋の勘というのは、
チャネリングでも予知能力でもなく、単なる勘だったのですね……。
もう、当てずっぽうで捜査するのは限界でしょう。"
176,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_100_322","それこそ、
人をたくさん動員して世界中を探すくらいしないと……。"
177,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_323","人をたくさん動員……"
178,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_324","そうだ!
前みたいに、ヒルディブランドをたくさん複製すればいいんだ!"
179,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_325","いやいや、それはちょっと……"
180,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_326","ダメだ……
複製機能、前から調子悪かったけど、完全に壊れちゃった。
今できた1体が最後で、もう作れない。"
181,"TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_327","(-複製失敗したヒルディブランド-)えっと……
ブラディ……ヒルンド……ですぞ。"
182,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_328","ブラディヒルンド……様?
なんだか、見た目が粗いです~。"
183,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_329","どう見ても失敗作だ……すぐに消去するよ。"
184,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_330","お待ちください……。"
185,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_331","この見た目なら、私と見間違われることもありません!
捜索はひとりでも多い方がよい……
彼にも協力してもらいましょう!"
186,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_332","ブラディヒルンド殿!
これから、よろしくお願いしますぞ!"
187,"TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_333","は、はい……
よろしく……お願いします……ぞ。"
188,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_340","ブラディヒルンド様、かくかくしてます~。"
189,"TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_341","複製機能、壊れかけで出力が不安定だったんだ。
だから、見た目が粗くなってしまって、
性格まで別物になっちゃった。"
190,"TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_342","失敗したとはいえ、知性体を複製するとは……
異星人の技術は謎に包まれてますね。"
191,"TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_343","ハッハッハ、相変わらず我が息子ながら愉快ですなぁ!
結構、結構……。"
192,"TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_344","ど、どうも……。
なにとぞ、よろしくお願いします……ぞ。"
193,"TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_350","崩れた遺跡は父上がすっかり元どおりにしてくれました。
それにしても、新たな仲間はとってもチャーミングですなぁ!
今後が楽しみですぞ!"
194,"TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_351","そ、そんな……
こ、この私がチャーミングだなんて……。"
195,"TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_100_352","ブラディヒルンド様、恥ずかしそうです~。
照れ屋さんなんですね~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_00 ラザハンのデリオンは、取材に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者はナシュ・マカラッカと共に、UFOに拐われたヒルディブランドを探すため月へ向かった。その道中でデリオンも加わり、嘆きの海でヒルディブランドを発見する。彼を拐った宇宙人のコヨコヨは、行方不明の仲間を探していた。ヒルディブランドはさっそく、その捜索に乗り出すのだった。             * * * デリオンと話し、コヨコヨの取材に協力することになった。サベネア島のパーラカの里にいる「ヒルディブランド」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_02 ヒルディブランドと話し、コヨコヨに似た生物の目撃情報を集めることになった。パーラカの里で情報収集しよう。
7 3 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_03 情報を集めたところ、該当する生物は衆園の森の西で目撃されていた。パーラカの里で「ヒルディブランド」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_04 ヒルディブランドと話したところ、ゴッドベルトが現れ捜索に協力してくれるという。該当する生物は森のあちこちで目撃されていた。手分けして捜索することになり、冒険者はコヨコヨと森の西を探すことになった。パーラカの里で「コヨコヨ」と話し、同行させよう。
9 5 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_05 コヨコヨを連れて、該当する生物を探し始めた。コヨコヨを連れた状態で、衆園の森の西にある「<Sheet(EObj,2013267,0)/>」で見渡そう。 ※同行状態が解除された場合、パーラカの里で「コヨコヨ」に話しかけることで同行を再開できます。
10 6 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_06 探索地点で見渡したが、該当する生物は見当たらなかった。コヨコヨを連れた状態で、衆園の森のさらに西にある「<Sheet(EObj,2013268,0)/>」で見渡そう。
11 7 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_07 探索地点で見渡したが、またも該当する生物は見当たらなかった。コヨコヨを連れた状態で、衆園の森のもっと西にある「<Sheet(EObj,2013269,0)/>」で見渡そう。
12 8 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_08 探索地点で見渡したが、やはり該当する生物は見当たらなかった。ナシュ・マカラッカから、それらしき姿を見かけたと連絡が入り、UFOで向かったところ、それはマンドラーズだった。コヨコヨに仲間が拐われ、紳士的なゾンビーと共に捜索していたようだ。仲間と再会した彼らは帰途についた。コヨコヨは捜索のためヒルディブランドの複製を作るが、機械の故障のため失敗、珍妙なブラディヒルンドが誕生するのだった。サベネア島のプルシャ寺院で「ヒルディブランド」と話そう。
13 9 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_09 ヒルディブランドと話した。ブラディヒルンドという新たな仲間を得たことで、今後の捜索は進展するのだろうか?
14 10 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_12
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20 16 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_17
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23 19 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_00 パーラカの里のヒルディブランドと話す
29 25 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_01 パーラカの里で情報収集
30 26 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_02 ヒルディブランドと話す
31 27 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_03 コヨコヨと話して同行させる
32 28 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_04 コヨコヨを連れて<Sheet(EObj,2013267,0)/>で見渡す
33 29 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_05 コヨコヨを連れて再度<Sheet(EObj,2013268,0)/>で見渡す
34 30 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_06 コヨコヨを連れてさらに<Sheet(EObj,2013269,0)/>で見渡す
35 31 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_07 ヒルディブランドと話す
36 32 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_11
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49 45 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_000 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ちょうど、あなたに声をかけようと思っていたんですよ。
53 49 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_001 前回、異星人コヨコヨと<RubyCharaters>FF0DE79BB8E4BA92E68EA5E8A7A6FF10E382B3E383B3E382BFE382AFE38388</RubyCharaters>を果たし、 この星を訪れた目的が、行方不明の仲間の捜索だと判明しました。
54 50 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_002 無論、私はそれがまやかしであって、 彼らの真の狙いは侵略だと確信しています!
55 51 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_003 しかし、巧妙に仕組まれた陰謀を暴くには、 しばらく泳がせながら探っていくしかないでしょう。
56 52 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_004 そう考えていた矢先に、ヒルディブランドさんが、 コヨコヨの仲間の行方を掴んだという情報を入手しました。 これはチャンスですよ!
57 53 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_005 とはいえ、宇宙規模の陰謀に立ち向かうには、 私ひとりでは心細いのもたしか……。 ぜひ、あなたにも取材に同行していただきたいのです!
58 54 TEXT_CHRHDB831_04718_Q6_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_CHRHDB831_04718_A6_000_001 コヨコヨにそんな気はないと思うが、付き合おう……
60 56 TEXT_CHRHDB831_04718_A6_000_002 真相を解明しよう!
61 57 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_006 ご快諾、ありがとうございます。 彼らは「パーラカの里」に向かったようなので、 我々も後を追いましょう!
62 58 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_010 冒険者さん、お手伝いに来てくれたんですね~。 助かります~!
63 59 TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_011 えーと、数はあってるよな……。
64 60 TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_012 足りない物はないかしら……。
65 61 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_020 これは、これは…… 早くも、このヒルディブランドの活躍の場に駆けつけるとは、 フッフッフ、おふたりとも私の熱心なファンですな!
66 62 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_021 コヨコヨさん、 冒険者さんもお手伝いに来てくれましたよ~。
67 63 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_022 またキミが協力してくれるんだね、どうもありがとう!
68 64 TEXT_CHRHDB831_04718_Q1_000_000 何と言う?
69 65 TEXT_CHRHDB831_04718_A1_000_001 普通に喋った!?
70 66 TEXT_CHRHDB831_04718_A1_000_002 会話ができるのか?
71 67 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_023 うん、この星の言葉を覚えたんだ。 単純な言語構造だから、すぐに学習することができたよ。
72 68 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_024 お、恐るべし異星人の学習能力。 我々は太刀打ちできるのだろうか……?
73 69 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_025 ところで、コヨコヨさんの仲間の行方を掴んだと聞きましたが、 いったい、どうやって……?
74 70 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_026 事件屋の勘が、ビビっと働きましてな! この辺りに、お友達の気配をキャッチしたのですが…… さすがに細かな位置までは、掴めません。
75 71 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_027 ここは捜査の基本、聞き込みが有効です。 手分けして、コヨコヨ殿と特徴が一致する生物を見ていないか、 目撃情報を集めますぞ!
76 72 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_030 こちらの、とってもお茶目な子と似た生物を、 どこかで見かけてませんでしょうか……?
77 73 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_031 お茶目って何? どういうこと……?
78 74 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_032 スースー……ムニャムニャ……。
79 75 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_033 事件屋の勘だって……!? そんな、根拠の薄い感覚で見つかるのか…… いや、やはり彼はチャネリングの能力を持っているのか?
80 76 TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_040 あー、そういえば荷運びの途中に、 そんな特徴をした珍しい生物を見たよ。
81 77 TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_041 たしか「衆園の森」の西の方だったかな。 ちょこまかと歩いていて……ありゃいったい何だったんだ?
82 78 TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_042 見た見た、小さくてヘンテコな生物ね。 ラザハンへ買い物に行った帰りに森で見かけたのよ。
83 79 TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_043 ヘンテコな生物は人に連れられていたんだけど、 その男も普通じゃなくてね、顔色が悪くて異臭まで放っていたの。 とにかく近づきがたかったわ。
84 80 TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_050 荷運びの途中で、ちょこまか歩く見慣れない生物を見たよ。 たしか「衆園の森」の西の方だったはずだ。
85 81 TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_051 小さくてヘンテコな生物は、 顔色が悪くて異臭を放つ男に連れられていたの。 とにかく近づきがたかったわ。
86 82 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_052 トモダチの目撃情報、あった……?
87 83 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_053 事件屋の勘というチャネリングの能力で、 本当に探し出すことができたら…… これまた、興味深い……実に興味深いぞ……。
88 84 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_060 冒険者殿も聞き込みを終えたようですな。
89 85 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_061 こちらが得た情報では、コヨコヨ殿に似た生物が、 「衆園の森」の南方で目撃されたようでした。
90 86 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_062 ほう、そちらは森の西の方での目撃情報を聞いたと……。
91 87 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_063 ふう、やっと情報を聞き出せました。 私が聞いた話では、森の北で見たそうですよ。
92 88 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_064 うーむ、目撃された場所がまちまちですな。 これはつまり……
93 89 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_065 コヨコヨ殿のお友達がたくさんいる!
94 90 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_066 ボクが探しているトモダチはひとりだよ……。
95 91 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_067 もしや、ドッペルゲンガー…… ではなく、単に森の中を歩き回っていて、 あちこちで目撃されていただけ、なのでしょうか?
96 92 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_068 だとしたら、みなで手分けして、 森の中を広範囲に調べたほうが良さそうですね。
97 93 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_069 ふむ、それではさっそく……
98 94 TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_070 (-????-)ホーウ、みなさんお揃いのようで……。
99 95 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_071 ち、父上!? なんでまた、こんなところに……?
100 96 TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_072 身体を動かすことで、マンダヴィルウェポン製作の、 インスピレーションを得ようと思いましてな……。 星戦士団の調練場にて、一汗流していたのです。
101 97 TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_073 しかし、やはり木人が相手では手応えがありません。 骨のある強敵との実戦を望みますが……
102 98 TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_074 ふむ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿やみなさんと行動を共にすれば、 思わぬ強敵と巡り合えるかもしれませんな。
103 99 TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_075 見たところ、引き続きコヨコヨ殿のお友達を探している様子。 よろしければ、私もお手伝いさせてもらっても?
104 100 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_076 もちろん、構いませんぞ。 これから手分けして、森の中でお友達を捜索するところでした。
105 101 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_077 この里があるのは、森の東側ですから、 残る三方向にわかれてみましょう。 私はナシュと共に、南側を探してみますので……
106 102 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_078 冒険者殿はコヨコヨ殿と共に、西側をお願いできますかな?
107 103 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_079 そして、デロリン殿は父上と、森の北側を捜索していただきたい。
108 104 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_080 デ、リ、オ、ン、です。 承知しましたが、広い森の中ではお互いの声も届かない…… 対象を見つけたとき、どうやって報せましょう?
109 105 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_081 こういうときのために、リンクパールを用意してきました~! これで連絡を取り合いましょう~。
110 106 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_082 リ、リンクパールですか……!? シャーレアンに会話を傍受されてしまいますよ?
111 107 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_083 そうなんですか~? じゃあ、ゴッドベルト様に渡しておきますね~。
112 108 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_084 さすがは我が助手、気が利きますな。 それでは、各々でお友達の捜索を開始しましょう!
113 109 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_090 ボクたちは「衆園の森」の西の方だったね。 それじゃあ、一緒にトモダチを探しに向かおう。
114 110 TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_095 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_096 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_097 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_CHRHDB831_04718_Q2_000_000 何をする?
118 114 TEXT_CHRHDB831_04718_A2_000_001 話す
119 115 TEXT_CHRHDB831_04718_A2_000_002 同行状態を解除する
120 116 TEXT_CHRHDB831_04718_A2_000_003 キャンセル
121 117 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_100 用が済んだんだね。 じゃあ、トモダチを探しにいこう。
122 118 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_105 アーテリスは豊かな星だね。 とっても住み心地がよさそうだ。
123 119 TEXT_CHRHDB831_04718_A3_000_001 <UIForeground>F20224</UIForeground>「川」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
124 120 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_110 川が流れているね。 この星はあらゆる場所が水に満ち溢れている。
125 121 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_111 広い宇宙を旅して、たくさんの惑星を探索してきたけど、 水が豊富な星はごく僅かなんだ。 アーテリスはとっても貴重な存在なんだよ。
126 122 TEXT_CHRHDB831_04718_A3_000_002 <UIForeground>F20224</UIForeground>「岩」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
127 123 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_120 この島にある岩は、ボクの母星のものによく似ている。 故郷の岩盤は色鮮やかで、すっごく綺麗なんだ。
128 124 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_121 でも……。 いや、何でもない、先を急ごう。
129 125 TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_125 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
130 126 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_130 何か用があるの? わかった、ボクはパーラカの里で待ってるよ。
131 127 TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_140 このクエストを進行させるには、 コヨコヨが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
132 128 TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_141 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
133 129 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_150 ここには、トモダチの姿は見当たらないね……。
134 130 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_151 ところで、あの黒くてモフモフしているのは、 キミたちアーテリス人の仲間かい?
135 131 TEXT_CHRHDB831_04718_Q4_000_000 何と言う?
136 132 TEXT_CHRHDB831_04718_A4_000_001 あれは猿人だ
137 133 TEXT_CHRHDB831_04718_A4_000_002 あれは人ではない
138 134 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_152 ふーん、この星には多様な種がいるんだね。 いくつかサンプルを集めて調査したけど、 まだまだわからないことだらけだ。
139 135 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_153 よし、この先の方を探してみよう。
140 136 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_160 ここにも、トモダチはいないみたいだ……。
141 137 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_161 ところで、あの白いモフモフしているのこそ、 キミたちの仲間だよね?
142 138 TEXT_CHRHDB831_04718_Q5_000_000 何と言う?
143 139 TEXT_CHRHDB831_04718_A5_000_001 あれは猿だ
144 140 TEXT_CHRHDB831_04718_A5_000_002 あれも人ではない
145 141 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_162 へー、あまり違いがわからないや。 ボクからすると、どちらも同じに見えるよ。
146 142 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_163 まあいいや、さらに先を探してみよう。
147 143 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_170 ダメだね、こっちの方にはトモダチはいないみたいだ……。
148 144 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_171 探しているトモダチは、ボクの幼馴染でね。 子どもの頃から、ずっと一緒に育ってきた。
149 145 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_172 ふたりは共通の夢を持っていた。 それは、広い宇宙を探索すること。
150 146 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_173 お互い励ましあって努力を重ねた結果、 夢は叶い、ボクたちは船を得て宇宙に飛び立ったんだ。
151 147 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_174 その矢先に、あんなことが起こるなんて……。
152 148 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_175 ごめん、こっちの話だ。 とにかく、ボクにとって大切なトモダチなんだよ。
153 149 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_176 (-ナシュ・マカラッカ-)もしもし、冒険者さんですか~? こちら、ナシュです~。
154 150 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_177 (-ナシュ・マカラッカ-)お友達らしき姿を見つけたので、 いますぐ、プルシャ寺院まで来てください~!
155 151 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_178 見つかったんだね! 早く向かいたいから、ボクの宇宙船で運ぶよ!!
156 152 TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_300 一方 サベネア島 プルシャ寺院――
157 153 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_301 そこにいるのは、コヨコヨ殿のお友達ですな? さあ、出てきてください。
158 154 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_302 あ、あなたがたは……マンドラーズ!?
159 155 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_303 (-????-)オオオオオオ! その紳士的なお声はまさか……
160 156 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_304 お久しぶりデス、先生! 昏睡状態と聞きましたが、復活したのデスネ!
161 157 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_305 あ、歩く死体だーーーッ!
162 158 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_100_306 はじめまして、私はヒルディブランド先生がザナラーンで結成した、 「ゾンビー紳士団」に所属する者デス。
163 159 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_306 (★未使用/削除予定★)
164 160 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_307 そのあなたが、ラノシアを騒がせていた、 お野菜集団「マンドラーズ」と、こんなところで何を?
165 161 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_308 ご説明するのデ、少しばかり貴重な寿命をクダサイ。
166 162 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_309 あれは、私の頭に蛆がわいた頃のコト…… ボズヤ地方に強い腐乱野菜がいるとの噂を耳にし、 旅の果てに「ロトンマンドラゴラ」を紳士団にスカウトしたのデス。
167 163 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_310 すると、彼の同胞が腐りかけていると言うではありませんか。 それならばと、マンドラーズも勧誘するため、 ラノシアに向かったのデス。
168 164 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_311 しかし、そんなときに彼らに一大事ガ…… お仲間がUFOに拐われてしまったというのデスヨ! 私は微力ながら捜索を手伝うことにしまシタ。
169 165 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_312 そして、『オカルトファン』という雑誌を読んデ、 UFOが目撃された、このサベネア島にやってきた次第デス。
170 166 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_313 弊誌の読者とは、素晴らしい。 どうやら、知的好奇心旺盛な死体のようですね。
171 167 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_314 なるほど、マンドラーズ<RubyCharaters>FF07E8AA98E68B90FF16E382A2E38396E38380E382AFE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>事件ということですか。 その犯人も見つけなければなりませんな……。
172 168 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_315 事件が増えて大変です~。
173 169 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_316 まてよ、それってまさか……
174 170 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_317 それなら、ボクが収集したかも……
175 171 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_318 キミたちのトモダチを拐ってしまってごめんね。 この星の調査のため、いろんなサンプルを集めていたんだけど、 てっきり食べ物だと思ったんだ。
176 172 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_319 マンドラーズが食べ物というのハ、 あながち間違いではありまセンガ…… ともかく無事に戻ってきて、彼らも喜んでいるようデス。
177 173 TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_320 事件は無事に解決しマシタ。 熱帯の湿気で私も腐敗が進んできたのデ、 そろそろ、ザナラーンに帰ることにしマス。
178 174 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_321 コヨコヨ殿、今回は空振りでしたが、 この私が必ず、あなたのお友達を見つけてみせますぞ!
179 175 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_322 結局、事件屋の勘というのは、 チャネリングでも予知能力でもなく、単なる勘だったのですね……。 もう、当てずっぽうで捜査するのは限界でしょう。
180 176 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_100_322 それこそ、 人をたくさん動員して世界中を探すくらいしないと……。
181 177 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_323 人をたくさん動員……
182 178 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_324 そうだ! 前みたいに、ヒルディブランドをたくさん複製すればいいんだ!
183 179 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_325 いやいや、それはちょっと……
184 180 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_326 ダメだ…… 複製機能、前から調子悪かったけど、完全に壊れちゃった。 今できた1体が最後で、もう作れない。
185 181 TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_327 (-複製失敗したヒルディブランド-)えっと…… ブラディ……ヒルンド……ですぞ。
186 182 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_328 ブラディヒルンド……様? なんだか、見た目が粗いです~。
187 183 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_329 どう見ても失敗作だ……すぐに消去するよ。
188 184 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_330 お待ちください……。
189 185 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_331 この見た目なら、私と見間違われることもありません! 捜索はひとりでも多い方がよい…… 彼にも協力してもらいましょう!
190 186 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_332 ブラディヒルンド殿! これから、よろしくお願いしますぞ!
191 187 TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_333 は、はい…… よろしく……お願いします……ぞ。
192 188 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_340 ブラディヒルンド様、かくかくしてます~。
193 189 TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_341 複製機能、壊れかけで出力が不安定だったんだ。 だから、見た目が粗くなってしまって、 性格まで別物になっちゃった。
194 190 TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_342 失敗したとはいえ、知性体を複製するとは…… 異星人の技術は謎に包まれてますね。
195 191 TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_343 ハッハッハ、相変わらず我が息子ながら愉快ですなぁ! 結構、結構……。
196 192 TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_344 ど、どうも……。 なにとぞ、よろしくお願いします……ぞ。
197 193 TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_350 崩れた遺跡は父上がすっかり元どおりにしてくれました。 それにしても、新たな仲間はとってもチャーミングですなぁ! 今後が楽しみですぞ!
198 194 TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_351 そ、そんな…… こ、この私がチャーミングだなんて……。
199 195 TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_100_352 ブラディヒルンド様、恥ずかしそうです~。 照れ屋さんなんですね~。