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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_00","プルシャ寺院のヒルディブランドは、性懲りもなく張り切っている。"
1,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_01","ヒルディブランドと話したところ、ブラディヒルンドの提案で、コヨコヨの仲間のUFOを探すことになった。デリオンとコヨコヨで雑誌『オカルトファン』に載っている、その目撃情報を探すようだ。ラザハンのエーテライト・プラザ付近で「ヒルディブランド」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_02","ヒルディブランドと話し、デリオンとコヨコヨが戻ってきた。コヨコヨの仲間のものと思しきUFOは、ガレマルドで目撃されていたようだ。その目撃者、ヌメリウスに話を聞きに行くことになった。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスで「ヒルディブランド」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_03","ヒルディブランドと話したところ、デリオンがすでに派遣団からヌメリウスの居場所を聞き出していた。ガレマルドのフォルム・パーテンズで「デリオン」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_04","デリオンと話したところ、ヌメリウスの仲間もUFOを目撃していて、それも撃墜したと聞いた。ブラディヒルンドが驚異的な計算力でUFOの墜落位置を予測し、探しに行くことになった。ガレマルドのガレアン・ドモルム区の北東でUFOの手がかりを探そう。"
5,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_05","UFOの手がかりを探したところ、UFOの破片を見つけたが、コヨコヨの仲間の姿はなかった。小さな少年が飛び込んできて、ナシュ・マカラッカがルゲイエの手下に拐われ、冒険者がバブイルの塔まで来るよう伝えろと命じられたという。それを聞いたヒルディブランドとゴッドベルトは、超高速でバブイルの塔に向かっていった。ガレアン・ドモルム区の北東で「ブラディヒルンド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_06","ブラディヒルンドと話し、バブイルの塔に向かったところ、ヒルディブランドとゴッドベルトによって、すでにルゲイエは倒されていた。"
7,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_07","ルゲイエは頭だけになって冒険者にレーザーを放ってきたが、ブラディヒルンドの驚異的な計算力でレーザーを跳ね返し、ルゲイエは撃ち落とされて冒険者の強烈な蹴りで彼方に飛んでいくのだった。ナシュ・マカラッカも無事に戻り、ラザハンに帰ることになった。ラザハンのエーテライト・プラザ付近で「ヒルディブランド」と話そう。"
8,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_08","ヒルディブランドと話し、彼らはUFOの破片を頼りにコヨコヨの仲間の捜索に向かった。ゴッドベルトからマンダヴィルウェポンの件を聞いて、デリオンからは次回の取材の協力を頼まれた。またそのうち、デリオンに協力してあげよう。"
9,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_10",""
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24,"TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_00","ラザハンのヒルディブランドと話す"
25,"TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_01","キャンプ・ブロークングラスのヒルディブランドと話す"
26,"TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_02","デリオンと話す"
27,"TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_03","UFOの手がかりを探す"
28,"TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_04","ブラディヒルンドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_05","ブラディヒルンドと話す"
30,"TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_06","ラザハンのヒルディブランドと話す"
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48,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_000","ブラディヒルンド様、かくかくしてます~。"
49,"TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_001","複製機能、壊れかけで出力が不安定だったんだ。
だから、見た目が粗くなってしまって、
性格まで別物になっちゃった。"
50,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_002","失敗したとはいえ、知性体を複製するとは……
異星人の技術は謎に包まれてますね。"
51,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_003","ハッハッハ、相変わらず我が息子ながら愉快ですなぁ!
結構、結構……。"
52,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_004","ど、どうも……。
これから、よろしくお願いします……ぞ。"
53,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_010","さて、思わぬ仲間を得たことですし、
お友達の捜索も仕切りなおしといきましょう!"
54,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_011","しかし、どうやって捜索を?
何か新たな策でもあるのでしょうか……?"
55,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_012","あ、あのう……ちょっと、いいですか?"
56,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_013","コヨコヨさんのお友達も、同じくUFOに乗ってきたのなら、
UFOを探してみるのはどうでしょう?
そちらの方が目立つはずなので、幾分、発見しやすいかと……。"
57,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_014","確かに、空を飛んでいるUFOなら目撃例も多く、
弊誌にも情報が多数寄せられていますからね。"
58,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_015","だとしたら、その情報から銀色の円盤型のUFOに限定し、
コヨコヨさんが乗っていたものを除けば、かなり絞れるのでは?"
59,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_016","なるほど、それはいい考えですね!"
60,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_017","ハ、ハッハッハ、さすが私の複製ですな!
同じことを考えていましたぞ!"
61,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_100_017","ブラディヒルンド様、すごいです~!"
62,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_100_018","い、いえ……わ、私としたことが……
つい出しゃばってしまい、し、失礼しました。"
63,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_018","私はラザハンに仕事場を借りていて、
そこに『オカルトファン』のバックナンバーを置いています。
さっそく、コヨコヨさんと共に目撃情報を調べてみましょう。"
64,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_020","ヒルディブランド様とブラディヒルンド様……
ややこしいです~。"
65,"TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_021","わわっ……!
お、俺のことは気にしないでください!
今日もナシュさんをしっかり見守ってますから……!"
66,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_030","デロリン殿はコヨコヨ殿と共に、仕事場へと向かいました。
我々はここで、調査が終わるのを待ちましょう。"
67,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_031","お待たせしました、コヨコヨさんと共に、
『オカルトファン』のバックナンバーを調べてきましたよ。"
68,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_032","その結果、コヨコヨさんが訪れてない地域での、
銀色の円盤の目撃例は、たった一件しかないことが確認できました。"
69,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_033","場所はガレマルド、
弊誌の読者である帝国兵のヌメリウスさんによる投稿記事です。"
70,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_034","て、帝国でも読まれているとは、すごい雑誌なのですね……。"
71,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_035","世界的な一流雑誌ですからね!
知的好奇心は国境や思想信条なんか軽々と飛び越えます。"
72,"TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_036","でも記事には、内戦中に空を飛んでいるのを目撃した、
くらいの情報しかなかったんだ。"
73,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_037","ふむ、投稿した方に詳しい話を聞き出すのがよさそうですな。
さっそく、ガレマルドへと向かいますぞ!"
74,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_038","確かに、唯一の手がかりを頼るしかないですね。
それでは、イルサバード派遣団の拠点、
「キャンプ・ブロークングラス」に向かいましょう!"
75,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_040","ガレマルド、相変わらず寒いです~。"
76,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_050","さて、みなさんお揃いですかな?"
77,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_051","あ、あのう、デリオンさんがいないようですが……?"
78,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_052","すみません、ひと足先に、
派遣団のもとに取材の申し込みに行ってました。"
79,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_053","そこで問い合わせてみたところ、協力関係にある兵のなかに、
ヌメリウスさんの名を見つけたんですよ。"
80,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_054","ほう、それは話が早くて助かりますぞ。
ヌメヌメスさんの所在も掴めたのでしょうか?"
81,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_055","ヌ、メ、リ、ウ、ス、さんは現在、
仲間と共に小さな公園「フォルム・パーテンズ」の建物で、
資材の仕分け作業をしているとのことです。"
82,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_056","では、話を聞きに行きましょう。"
83,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_100_057","それにしても、ガレマルドは冷えますね……。
みなさんも薄着ですが、寒くないのでしょうか?"
84,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_100_058","ハッハッハ、この程度の寒さなら、
気合で乗り切ることができますぞ!"
85,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_100_059","そ、そんな問題だろうか。
まあ、常識が通じないあなたたちには愚問でしたね……。"
86,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_200","ヌメリウスさーん!
雑誌『オカルトファン』の編集者、デリオンです!
投稿の件で、お話を伺いたくて参りましたー!"
87,"TEXT_CHRHDB832_04719_NUMERIUS_000_201","あんたがあの一流雑誌の……
まさか、こんなところまで取材に来てくれるなんて、感激だよ!"
88,"TEXT_CHRHDB832_04719_NUMERIUS_000_202","とはいえ、残念ながら投稿した以上の情報はないんだ。
あれ以上のネタとなると……"
89,"TEXT_CHRHDB832_04719_NUMERIUS_000_203","そういえば、お前も空飛ぶ円盤を見たんだよな?
この人たちに話してやれよ。"
90,"TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_204","ああ……俺が目撃したのは、
ネルウァ派が引き起こした内戦が激化し始めたときだ。"
91,"TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_205","あの頃、俺は対空砲の砲手をやっていてな。
上空を警戒していたら、見慣れない銀色の円盤が飛んできたんだ。"
92,"TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_206","とっさに敵側の魔導兵器だと判断して、
砲撃を浴びせ、撃墜してやったんだよ。"
93,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_207","そ、それで、UFOの正体はわかったんですか……?"
94,"TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_208","いや、なんせ戦時だから、確認する余裕はなかった。
いまも、どこかに墜落したままだろうよ。"
95,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_209","まずは、そのUFOを探さねばなりませんな。
どの辺りに墜落したかわかりますでしょうか?"
96,"TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_210","正確な墜落地点までは、さすがにな……。"
97,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_211","残骸を確認したいところですが、
この広い帝都で、果たして見つけることができるのか……?"
98,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_212","あ、あのう……その円盤の飛行方向とおおよその速度、
それから、対空砲の位置と発射角度は、わかりますでしょうか?"
99,"TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_213","ああ、それなら大体、覚えているぞ。
対空砲を扱うには、欠かせない情報だからな。"
100,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_214","ふむふむ……ありがとうございます。"
101,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_215","出ました!
UFOはここから北東、およそ1360ヤルム先に墜落したはずです!"
102,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_216","な、なぜ、そんなことがわかるのですか?"
103,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_217","単純な計算ですよ。
UFOが、コヨコヨさんのものと同系と考えれば、
ある程度は推測可能ですから……。"
104,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_218","ハ、ハッハッハ、さすが私の複製ですな!
それを言おうとしていましたが、先を越されましたぞ……。"
105,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_100_218","ブラディヒルンド様、さすがです~!"
106,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_100_219","す、すみません、またしても、出しゃばってしまいました……。
ま、まことに……恐縮です。"
107,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_219","ここから北東、1360ヤルム先の場所ですね。
それだけ限定されれば、見つかるかもしれません。
さあ、向かいましょう。"
108,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_230","事件屋の勘を研ぎ澄ませ、
お友達のUFOをキャッチしますぞ……!"
109,"TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_231","トモダチの宇宙船はどこに……?"
110,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_232","スースー……ヘックシュ……ズーズー。"
111,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_233","今度こそ、専門家であるこの私が発見してみせるぞ……。"
112,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_234","ハッハッハ、汗ばみますなー!"
113,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_235","ユ、UFO撃墜時の風向きを計算に含めれば、
さらに正確な位置を……わ、割り出せたはずなのですが……。"
114,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_240","見た目どおり、<Sheet(EObj,2013274,0)/>だ……。
調べるまでもなかった。"
115,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_241","<Sheet(EObj,2013273,0)/>が落ちている。
よく見ると、魔導アーマーの残骸のようだ……。"
116,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_242","<Sheet(EObj,2013272,0)/>が落ちている。
よく見ると、コヨコヨのUFOの外装に似ているようだ……。"
117,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_250","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
何か見つけたようですな……!"
118,"TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_251","こ、これは……!?"
119,"TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_252","間違いない、トモダチの宇宙船の破片だ。
本当に……墜落しちゃったのか……。"
120,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_253","ほかの残骸が周囲に見当たらない点を考慮すると、
砲撃されて破損はしたものの、飛び去った可能性があります。"
121,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_254","も、もしくは、墜落した後に自ら痕跡を隠したか、
何者かに回収されたか……。"
122,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_255","回収ですと!?
つまり、お友達も残骸もろとも連れ去られて……
ハッ……異星人<RubyCharaters>FF07E8AA98E68B90FF16E382A2E38396E38380E382AFE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>事件の予感!"
123,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_256","あれ?
さっきから、ナシュさんがいませんが……?"
124,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_257","おや、いったいどこへ……?"
125,"TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_258","た、た、大変だ!
ナ、ナシュさんが……誘拐された!"
126,"TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_259","ルゲイエの手下とかいう奴が現れて、
彼女を拐っていったんだ!"
127,"TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_260","俺はその場に出くわして、伝言を命じられた。
返してほしければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
バブイルの塔の魔導整備庫まで来いってさ!"
128,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_261","な、何たる不覚でしょう!
私がいたにもかかわらず、助手が<RubyCharaters>FF07E8AA98E68B90FF16E382A2E38396E38380E382AFE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>されてしまうとは!"
129,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_262","ところで、あなたは?
ナシュさんのお知り合いでしょうか……?"
130,"TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_263","お、俺は……通りすがりの者だ!
じゃあ、ナシュさんのこと頼んだからな……!"
131,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_264","ホッホッホゥ……
やっと私の出番が来たようですな。"
132,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_265","息子よ、ナシュさんを救いに向かいますぞ!"
133,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_266","もちろんですとも!"
134,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_267","い、行ってしまいましたね。
ルゲイエなる者に指名されたのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだというのに……。"
135,"TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_270","宇宙船のことはひとまず置いといて!
早くナシュさんを助けないと……!"
136,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_271","大変なことになりましたね。
それにしても、あの少年はいったい……?"
137,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_280","と、とりあえず、UFOの破片は回収しておきましたが、
こ、こうしてはいられません!
我々もバブイルの塔へと向かいましょう……!"
138,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_100_281","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
139,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_300","一方 バブイルの塔 魔導整備庫――"
140,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_100_301","ヒャヒャヒャ……
改良型の身体を得て、スーパールゲイエとなった今こそ、
憎きあいつに復讐を……"
141,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_301","さあ、ナシュを返してもらいますよ!"
142,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_302","な、なんだ貴様らは?
指名したはずの、あの冒険者はどこだ!?
邪魔立てするようなら、ただじゃ済まんぞ……!"
143,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_303","ホッホッホゥ……
なかなかの強敵とお見受けします。"
144,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_304","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの手を煩わせることなく、
私たち親子で片づけてしまいましょう!"
145,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_305","いいですとも!"
146,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_306","ええい、貴様らのような雑魚の相手など、
雇ったゴロツキで十分だ!
であえ、であえー!!"
147,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_307","ホゥ……
まずは、前座試合といったところですかな……?"
148,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_308","コイツらを片づけろーーーッ!!"
149,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_310","いまこそ、チャンスですぞ!"
150,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_311","ワァーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!"
151,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_312","ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!"
152,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_313","マンダヴィィィィィィィル!"
153,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_100_313","ダブルゥ~~オ~バ~~ドラ~~~イブッ!!!"
154,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_314","こ、これは……
どうやら、片づいたみたいですね。"
155,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_315","(-????-)ヒャヒャヒャ……
まだまだ、終わらんぞ……!"
156,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_316","(-ルゲイエ-)やっと現れたな、憎き仇敵よ!
我が奥義を喰らうがいい!"
157,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_317","(-ルゲイエ-)ギェェェーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!"
158,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_318","あ~、よく寝ました~。"
159,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_100_318","あれれ~、ここはどこですか~?"
160,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_319","お手柄でしたな、ブラディヒルンド殿!
さすがは私の複製です!"
161,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_320","い、いえ……大したこと……ありません。"
162,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_321","やはり、あなた方と行動を共にすることで、強敵が現れましたな。
まあ、ひと汗かいた程度でしたが……。"
163,"TEXT_CHRHDB832_04719_Q1_000_000","何と言う?"
164,"TEXT_CHRHDB832_04719_A1_000_001","お疲れさま"
165,"TEXT_CHRHDB832_04719_A1_000_002","出番がなかった……"
166,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_322","いえいえ、普段のあなたの激闘に比べれば、
遊びのようなものでしょう。"
167,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_323","ハッハッハ……これは失敬……!
しかし、あなたも激闘続きでは身体が保たないでしょう。
たまには休むことも大切ですぞ!"
168,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_324","さて、ナシュも無事に戻ったことですし、
ひとまず、ラザハンに帰るとしましょう。"
169,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_325","コヨコヨ殿、きっとお友達はどこかで生きています。
これからも、捜索を続けましょう。"
170,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_330","雪原にいたはずなんですけど、
ウトウトしていたら、いつの間にか暖かいところにいたんです~。
不思議ですけど、ぐっすり眠れました~。"
171,"TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_331","ふぅ……。
ナシュさんが無事で安心しました。
これからも、全力で彼女を見守っていきますよ……!"
172,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_340","さて、ラザハンに帰ってきましたが、
コヨコヨ殿のお友達の捜索は、まだまだ始まったばかり!"
173,"TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_341","さあ、今回得たUFOの破片を手がかりに、
新たな情報を集めにいきますぞー!!"
174,"TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_342","待ってくださ~い、ヒルディブランド様~!"
175,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_343","や、やっぱり、こういうときは私も行くべきですよね……。"
176,"TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_344","ま、待ってくださーい!"
177,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_345","ホッホッホゥ、此度は強敵と戦えて実に有意義でしたぞ!
刺激的なインスピレーションも得ることができ、
マンダヴィルウェポンの製作も、はかどることでしょう。"
178,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_346","よければ、後ほど、
あなたにもお力添えをいただけると幸いです。"
179,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_347","ホッホッホゥ、最後に私からもよろしいですかな?"
180,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_348","マンダヴィルウェポンの件なのですが、
此度の戦いを経験したことで、新たな強化の段階に進めそうです。"
181,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_349","お力添えいただけるのならば、ご都合がよいときに、
アルキミヤ製薬堂にいる「ゲロルト」殿にお声がけください。
さすれば、私も予定を空けて駆けつけましょう。"
182,"TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_350","それでは、私もこれにて失礼。"
183,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_351","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
今回は取材の協力、ありがとうございました。"
184,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_352","またも、目まぐるしくいろんなことが起こりましたが、
異星人コヨコヨの陰謀はまだ暴けてません。"
185,"TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_353","必ずやその尻尾を掴んで見せますので、
次なる取材のときも、またの協力をお願いします。"
186,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_400","一方 サベネア島 某所――"
187,"TEXT_CHRHDB832_04719_MYSTERIOUSMAN_000_401","(-謎めいた男-)資金援助してやったというのに、返り討ちにあったか……。
よくも、おめおめと戻ってきたものだな。"
188,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_402","(-ルゲイエ-)も、申し訳ございません。
しかし、ヤツは必ずあなたの計画の邪魔になるでしょう。"
189,"TEXT_CHRHDB832_04719_MYSTERIOUSMAN_000_403","(★未使用/削除予定★)"
190,"TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_100_403","(-ルゲイエ-)ワシには、ヤツを倒す策がございます。
実は……神を降ろす秘儀というものがありましてな……。"
191,"TEXT_CHRHDB832_04719_MYSTERIOUSMAN_000_404","(-謎めいた男-)おもしろい。
聞かせてもらおうか……?"
192,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_500","コヨコヨに キャッチされ"
193,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_501","頭脳明晰 複製"
194,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_502","彼もまた 紳士的 照れ屋の名は ブラディヒルンド"
195,"TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_503","高速演算でエスコート"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_00 プルシャ寺院のヒルディブランドは、性懲りもなく張り切っている。
5 1 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_01 ヒルディブランドと話したところ、ブラディヒルンドの提案で、コヨコヨの仲間のUFOを探すことになった。デリオンとコヨコヨで雑誌『オカルトファン』に載っている、その目撃情報を探すようだ。ラザハンのエーテライト・プラザ付近で「ヒルディブランド」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_02 ヒルディブランドと話し、デリオンとコヨコヨが戻ってきた。コヨコヨの仲間のものと思しきUFOは、ガレマルドで目撃されていたようだ。その目撃者、ヌメリウスに話を聞きに行くことになった。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスで「ヒルディブランド」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_03 ヒルディブランドと話したところ、デリオンがすでに派遣団からヌメリウスの居場所を聞き出していた。ガレマルドのフォルム・パーテンズで「デリオン」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_04 デリオンと話したところ、ヌメリウスの仲間もUFOを目撃していて、それも撃墜したと聞いた。ブラディヒルンドが驚異的な計算力でUFOの墜落位置を予測し、探しに行くことになった。ガレマルドのガレアン・ドモルム区の北東でUFOの手がかりを探そう。
9 5 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_05 UFOの手がかりを探したところ、UFOの破片を見つけたが、コヨコヨの仲間の姿はなかった。小さな少年が飛び込んできて、ナシュ・マカラッカがルゲイエの手下に拐われ、冒険者がバブイルの塔まで来るよう伝えろと命じられたという。それを聞いたヒルディブランドとゴッドベルトは、超高速でバブイルの塔に向かっていった。ガレアン・ドモルム区の北東で「ブラディヒルンド」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_06 ブラディヒルンドと話し、バブイルの塔に向かったところ、ヒルディブランドとゴッドベルトによって、すでにルゲイエは倒されていた。
11 7 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_07 ルゲイエは頭だけになって冒険者にレーザーを放ってきたが、ブラディヒルンドの驚異的な計算力でレーザーを跳ね返し、ルゲイエは撃ち落とされて冒険者の強烈な蹴りで彼方に飛んでいくのだった。ナシュ・マカラッカも無事に戻り、ラザハンに帰ることになった。ラザハンのエーテライト・プラザ付近で「ヒルディブランド」と話そう。
12 8 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_08 ヒルディブランドと話し、彼らはUFOの破片を頼りにコヨコヨの仲間の捜索に向かった。ゴッドベルトからマンダヴィルウェポンの件を聞いて、デリオンからは次回の取材の協力を頼まれた。またそのうち、デリオンに協力してあげよう。
13 9 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_11
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20 16 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_17
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23 19 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_00 ラザハンのヒルディブランドと話す
29 25 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_01 キャンプ・ブロークングラスのヒルディブランドと話す
30 26 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_02 デリオンと話す
31 27 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_03 UFOの手がかりを探す
32 28 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_04 ブラディヒルンドと話す
33 29 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_05 ブラディヒルンドと話す
34 30 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_06 ラザハンのヒルディブランドと話す
35 31 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_09
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41 37 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_13
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51 47 TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_000 ブラディヒルンド様、かくかくしてます~。
53 49 TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_001 複製機能、壊れかけで出力が不安定だったんだ。 だから、見た目が粗くなってしまって、 性格まで別物になっちゃった。
54 50 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_002 失敗したとはいえ、知性体を複製するとは…… 異星人の技術は謎に包まれてますね。
55 51 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_003 ハッハッハ、相変わらず我が息子ながら愉快ですなぁ! 結構、結構……。
56 52 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_004 ど、どうも……。 これから、よろしくお願いします……ぞ。
57 53 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_010 さて、思わぬ仲間を得たことですし、 お友達の捜索も仕切りなおしといきましょう!
58 54 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_011 しかし、どうやって捜索を? 何か新たな策でもあるのでしょうか……?
59 55 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_012 あ、あのう……ちょっと、いいですか?
60 56 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_013 コヨコヨさんのお友達も、同じくUFOに乗ってきたのなら、 UFOを探してみるのはどうでしょう? そちらの方が目立つはずなので、幾分、発見しやすいかと……。
61 57 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_014 確かに、空を飛んでいるUFOなら目撃例も多く、 弊誌にも情報が多数寄せられていますからね。
62 58 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_015 だとしたら、その情報から銀色の円盤型のUFOに限定し、 コヨコヨさんが乗っていたものを除けば、かなり絞れるのでは?
63 59 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_016 なるほど、それはいい考えですね!
64 60 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_017 ハ、ハッハッハ、さすが私の複製ですな! 同じことを考えていましたぞ!
65 61 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_100_017 ブラディヒルンド様、すごいです~!
66 62 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_100_018 い、いえ……わ、私としたことが…… つい出しゃばってしまい、し、失礼しました。
67 63 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_018 私はラザハンに仕事場を借りていて、 そこに『オカルトファン』のバックナンバーを置いています。 さっそく、コヨコヨさんと共に目撃情報を調べてみましょう。
68 64 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_020 ヒルディブランド様とブラディヒルンド様…… ややこしいです~。
69 65 TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_021 わわっ……! お、俺のことは気にしないでください! 今日もナシュさんをしっかり見守ってますから……!
70 66 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_030 デロリン殿はコヨコヨ殿と共に、仕事場へと向かいました。 我々はここで、調査が終わるのを待ちましょう。
71 67 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_031 お待たせしました、コヨコヨさんと共に、 『オカルトファン』のバックナンバーを調べてきましたよ。
72 68 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_032 その結果、コヨコヨさんが訪れてない地域での、 銀色の円盤の目撃例は、たった一件しかないことが確認できました。
73 69 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_033 場所はガレマルド、 弊誌の読者である帝国兵のヌメリウスさんによる投稿記事です。
74 70 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_034 て、帝国でも読まれているとは、すごい雑誌なのですね……。
75 71 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_035 世界的な一流雑誌ですからね! 知的好奇心は国境や思想信条なんか軽々と飛び越えます。
76 72 TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_036 でも記事には、内戦中に空を飛んでいるのを目撃した、 くらいの情報しかなかったんだ。
77 73 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_037 ふむ、投稿した方に詳しい話を聞き出すのがよさそうですな。 さっそく、ガレマルドへと向かいますぞ!
78 74 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_038 確かに、唯一の手がかりを頼るしかないですね。 それでは、イルサバード派遣団の拠点、 「キャンプ・ブロークングラス」に向かいましょう!
79 75 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_040 ガレマルド、相変わらず寒いです~。
80 76 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_050 さて、みなさんお揃いですかな?
81 77 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_051 あ、あのう、デリオンさんがいないようですが……?
82 78 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_052 すみません、ひと足先に、 派遣団のもとに取材の申し込みに行ってました。
83 79 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_053 そこで問い合わせてみたところ、協力関係にある兵のなかに、 ヌメリウスさんの名を見つけたんですよ。
84 80 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_054 ほう、それは話が早くて助かりますぞ。 ヌメヌメスさんの所在も掴めたのでしょうか?
85 81 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_055 ヌ、メ、リ、ウ、ス、さんは現在、 仲間と共に小さな公園「フォルム・パーテンズ」の建物で、 資材の仕分け作業をしているとのことです。
86 82 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_056 では、話を聞きに行きましょう。
87 83 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_100_057 それにしても、ガレマルドは冷えますね……。 みなさんも薄着ですが、寒くないのでしょうか?
88 84 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_100_058 ハッハッハ、この程度の寒さなら、 気合で乗り切ることができますぞ!
89 85 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_100_059 そ、そんな問題だろうか。 まあ、常識が通じないあなたたちには愚問でしたね……。
90 86 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_200 ヌメリウスさーん! 雑誌『オカルトファン』の編集者、デリオンです! 投稿の件で、お話を伺いたくて参りましたー!
91 87 TEXT_CHRHDB832_04719_NUMERIUS_000_201 あんたがあの一流雑誌の…… まさか、こんなところまで取材に来てくれるなんて、感激だよ!
92 88 TEXT_CHRHDB832_04719_NUMERIUS_000_202 とはいえ、残念ながら投稿した以上の情報はないんだ。 あれ以上のネタとなると……
93 89 TEXT_CHRHDB832_04719_NUMERIUS_000_203 そういえば、お前も空飛ぶ円盤を見たんだよな? この人たちに話してやれよ。
94 90 TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_204 ああ……俺が目撃したのは、 ネルウァ派が引き起こした内戦が激化し始めたときだ。
95 91 TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_205 あの頃、俺は対空砲の砲手をやっていてな。 上空を警戒していたら、見慣れない銀色の円盤が飛んできたんだ。
96 92 TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_206 とっさに敵側の魔導兵器だと判断して、 砲撃を浴びせ、撃墜してやったんだよ。
97 93 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_207 そ、それで、UFOの正体はわかったんですか……?
98 94 TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_208 いや、なんせ戦時だから、確認する余裕はなかった。 いまも、どこかに墜落したままだろうよ。
99 95 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_209 まずは、そのUFOを探さねばなりませんな。 どの辺りに墜落したかわかりますでしょうか?
100 96 TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_210 正確な墜落地点までは、さすがにな……。
101 97 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_211 残骸を確認したいところですが、 この広い帝都で、果たして見つけることができるのか……?
102 98 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_212 あ、あのう……その円盤の飛行方向とおおよその速度、 それから、対空砲の位置と発射角度は、わかりますでしょうか?
103 99 TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_213 ああ、それなら大体、覚えているぞ。 対空砲を扱うには、欠かせない情報だからな。
104 100 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_214 ふむふむ……ありがとうございます。
105 101 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_215 出ました! UFOはここから北東、およそ1360ヤルム先に墜落したはずです!
106 102 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_216 な、なぜ、そんなことがわかるのですか?
107 103 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_217 単純な計算ですよ。 UFOが、コヨコヨさんのものと同系と考えれば、 ある程度は推測可能ですから……。
108 104 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_218 ハ、ハッハッハ、さすが私の複製ですな! それを言おうとしていましたが、先を越されましたぞ……。
109 105 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_100_218 ブラディヒルンド様、さすがです~!
110 106 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_100_219 す、すみません、またしても、出しゃばってしまいました……。 ま、まことに……恐縮です。
111 107 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_219 ここから北東、1360ヤルム先の場所ですね。 それだけ限定されれば、見つかるかもしれません。 さあ、向かいましょう。
112 108 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_230 事件屋の勘を研ぎ澄ませ、 お友達のUFOをキャッチしますぞ……!
113 109 TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_231 トモダチの宇宙船はどこに……?
114 110 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_232 スースー……ヘックシュ……ズーズー。
115 111 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_233 今度こそ、専門家であるこの私が発見してみせるぞ……。
116 112 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_234 ハッハッハ、汗ばみますなー!
117 113 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_235 ユ、UFO撃墜時の風向きを計算に含めれば、 さらに正確な位置を……わ、割り出せたはずなのですが……。
118 114 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_240 見た目どおり、<Sheet(EObj,2013274,0)/>だ……。 調べるまでもなかった。
119 115 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_241 <Sheet(EObj,2013273,0)/>が落ちている。 よく見ると、魔導アーマーの残骸のようだ……。
120 116 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_242 <Sheet(EObj,2013272,0)/>が落ちている。 よく見ると、コヨコヨのUFOの外装に似ているようだ……。
121 117 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_250 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 何か見つけたようですな……!
122 118 TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_251 こ、これは……!?
123 119 TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_252 間違いない、トモダチの宇宙船の破片だ。 本当に……墜落しちゃったのか……。
124 120 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_253 ほかの残骸が周囲に見当たらない点を考慮すると、 砲撃されて破損はしたものの、飛び去った可能性があります。
125 121 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_254 も、もしくは、墜落した後に自ら痕跡を隠したか、 何者かに回収されたか……。
126 122 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_255 回収ですと!? つまり、お友達も残骸もろとも連れ去られて…… ハッ……異星人<RubyCharaters>FF07E8AA98E68B90FF16E382A2E38396E38380E382AFE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>事件の予感!
127 123 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_256 あれ? さっきから、ナシュさんがいませんが……?
128 124 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_257 おや、いったいどこへ……?
129 125 TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_258 た、た、大変だ! ナ、ナシュさんが……誘拐された!
130 126 TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_259 ルゲイエの手下とかいう奴が現れて、 彼女を拐っていったんだ!
131 127 TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_260 俺はその場に出くわして、伝言を命じられた。 返してほしければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 バブイルの塔の魔導整備庫まで来いってさ!
132 128 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_261 な、何たる不覚でしょう! 私がいたにもかかわらず、助手が<RubyCharaters>FF07E8AA98E68B90FF16E382A2E38396E38380E382AFE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>されてしまうとは!
133 129 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_262 ところで、あなたは? ナシュさんのお知り合いでしょうか……?
134 130 TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_263 お、俺は……通りすがりの者だ! じゃあ、ナシュさんのこと頼んだからな……!
135 131 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_264 ホッホッホゥ…… やっと私の出番が来たようですな。
136 132 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_265 息子よ、ナシュさんを救いに向かいますぞ!
137 133 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_266 もちろんですとも!
138 134 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_267 い、行ってしまいましたね。 ルゲイエなる者に指名されたのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだというのに……。
139 135 TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_270 宇宙船のことはひとまず置いといて! 早くナシュさんを助けないと……!
140 136 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_271 大変なことになりましたね。 それにしても、あの少年はいったい……?
141 137 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_280 と、とりあえず、UFOの破片は回収しておきましたが、 こ、こうしてはいられません! 我々もバブイルの塔へと向かいましょう……!
142 138 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_100_281 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
143 139 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_300 一方 バブイルの塔 魔導整備庫――
144 140 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_100_301 ヒャヒャヒャ…… 改良型の身体を得て、スーパールゲイエとなった今こそ、 憎きあいつに復讐を……
145 141 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_301 さあ、ナシュを返してもらいますよ!
146 142 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_302 な、なんだ貴様らは? 指名したはずの、あの冒険者はどこだ!? 邪魔立てするようなら、ただじゃ済まんぞ……!
147 143 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_303 ホッホッホゥ…… なかなかの強敵とお見受けします。
148 144 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_304 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの手を煩わせることなく、 私たち親子で片づけてしまいましょう!
149 145 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_305 いいですとも!
150 146 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_306 ええい、貴様らのような雑魚の相手など、 雇ったゴロツキで十分だ! であえ、であえー!!
151 147 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_307 ホゥ…… まずは、前座試合といったところですかな……?
152 148 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_308 コイツらを片づけろーーーッ!!
153 149 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_310 いまこそ、チャンスですぞ!
154 150 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_311 ワァーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
155 151 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_312 ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
156 152 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_313 マンダヴィィィィィィィル!
157 153 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_100_313 ダブルゥ~~オ~バ~~ドラ~~~イブッ!!!
158 154 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_314 こ、これは…… どうやら、片づいたみたいですね。
159 155 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_315 (-????-)ヒャヒャヒャ…… まだまだ、終わらんぞ……!
160 156 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_316 (-ルゲイエ-)やっと現れたな、憎き仇敵よ! 我が奥義を喰らうがいい!
161 157 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_317 (-ルゲイエ-)ギェェェーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
162 158 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_318 あ~、よく寝ました~。
163 159 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_100_318 あれれ~、ここはどこですか~?
164 160 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_319 お手柄でしたな、ブラディヒルンド殿! さすがは私の複製です!
165 161 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_320 い、いえ……大したこと……ありません。
166 162 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_321 やはり、あなた方と行動を共にすることで、強敵が現れましたな。 まあ、ひと汗かいた程度でしたが……。
167 163 TEXT_CHRHDB832_04719_Q1_000_000 何と言う?
168 164 TEXT_CHRHDB832_04719_A1_000_001 お疲れさま
169 165 TEXT_CHRHDB832_04719_A1_000_002 出番がなかった……
170 166 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_322 いえいえ、普段のあなたの激闘に比べれば、 遊びのようなものでしょう。
171 167 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_323 ハッハッハ……これは失敬……! しかし、あなたも激闘続きでは身体が保たないでしょう。 たまには休むことも大切ですぞ!
172 168 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_324 さて、ナシュも無事に戻ったことですし、 ひとまず、ラザハンに帰るとしましょう。
173 169 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_325 コヨコヨ殿、きっとお友達はどこかで生きています。 これからも、捜索を続けましょう。
174 170 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_330 雪原にいたはずなんですけど、 ウトウトしていたら、いつの間にか暖かいところにいたんです~。 不思議ですけど、ぐっすり眠れました~。
175 171 TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_331 ふぅ……。 ナシュさんが無事で安心しました。 これからも、全力で彼女を見守っていきますよ……!
176 172 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_340 さて、ラザハンに帰ってきましたが、 コヨコヨ殿のお友達の捜索は、まだまだ始まったばかり!
177 173 TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_341 さあ、今回得たUFOの破片を手がかりに、 新たな情報を集めにいきますぞー!!
178 174 TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_342 待ってくださ~い、ヒルディブランド様~!
179 175 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_343 や、やっぱり、こういうときは私も行くべきですよね……。
180 176 TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_344 ま、待ってくださーい!
181 177 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_345 ホッホッホゥ、此度は強敵と戦えて実に有意義でしたぞ! 刺激的なインスピレーションも得ることができ、 マンダヴィルウェポンの製作も、はかどることでしょう。
182 178 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_346 よければ、後ほど、 あなたにもお力添えをいただけると幸いです。
183 179 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_347 ホッホッホゥ、最後に私からもよろしいですかな?
184 180 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_348 マンダヴィルウェポンの件なのですが、 此度の戦いを経験したことで、新たな強化の段階に進めそうです。
185 181 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_349 お力添えいただけるのならば、ご都合がよいときに、 アルキミヤ製薬堂にいる「ゲロルト」殿にお声がけください。 さすれば、私も予定を空けて駆けつけましょう。
186 182 TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_350 それでは、私もこれにて失礼。
187 183 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_351 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 今回は取材の協力、ありがとうございました。
188 184 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_352 またも、目まぐるしくいろんなことが起こりましたが、 異星人コヨコヨの陰謀はまだ暴けてません。
189 185 TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_353 必ずやその尻尾を掴んで見せますので、 次なる取材のときも、またの協力をお願いします。
190 186 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_400 一方 サベネア島 某所――
191 187 TEXT_CHRHDB832_04719_MYSTERIOUSMAN_000_401 (-謎めいた男-)資金援助してやったというのに、返り討ちにあったか……。 よくも、おめおめと戻ってきたものだな。
192 188 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_402 (-ルゲイエ-)も、申し訳ございません。 しかし、ヤツは必ずあなたの計画の邪魔になるでしょう。
193 189 TEXT_CHRHDB832_04719_MYSTERIOUSMAN_000_403 (★未使用/削除予定★)
194 190 TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_100_403 (-ルゲイエ-)ワシには、ヤツを倒す策がございます。 実は……神を降ろす秘儀というものがありましてな……。
195 191 TEXT_CHRHDB832_04719_MYSTERIOUSMAN_000_404 (-謎めいた男-)おもしろい。 聞かせてもらおうか……?
196 192 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_500 コヨコヨに キャッチされ
197 193 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_501 頭脳明晰 複製
198 194 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_502 彼もまた 紳士的 照れ屋の名は ブラディヒルンド
199 195 TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_503 高速演算でエスコート