* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+390
View File
@@ -0,0 +1,390 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのヘールマガは、冒険者たちにヒーロー士の活動を始めてほしいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガから、ヒーロー士の活動を始めるよう頼まれた。紅蓮祭会場の浜辺で「紅蓮祭実行委員ボドゥフォアン」に話しかけよう。"
2,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_02","浜辺でヒーロー士として活動した。報告のため「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。"
3,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_03","浜辺に襲来した鮫は、リオネルの活躍で撃退された。戦いを終えた「リオネル」に話しかけよう。"
4,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_04","リオネルは怪我の手当てのため移動した。彼を待つため、「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に話しかけよう。"
5,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_05","かくして常夏の浜辺に、頼れるヒーロー士が誕生した。どのような危機が訪れようとも、きっと彼がいる限り平和は守られるだろう。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!"
6,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_00","紅蓮祭実行委員ボドゥフォアンと話す"
25,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_01","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
26,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_02","リオネルと話す"
27,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_03","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
28,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM902_04724_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_000","<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>、このあともよろしく頼むぜ!"
49,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_001","さて、これで不審者問題は解決だ。
そろそろ活動開始といきたいが……"
50,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_100_001","どうだリオネル、
ヒーロー士としての心構えはできたか?"
51,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_002","おう! 任せろ!
と言いたいけどな……
実は、少し不安があるんだ。"
52,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_002","さっき気づいたけど、要望が明確な「依頼人」ならまだしも、
困ってる人を見分けて適切に声をかけるってのは、案外難しい。"
53,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_003","だから、<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>が俺をサポートしてくれるなら、
ぜひそこらへんの判断に力を借りたいぜ!"
54,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_004","確かにな、下手に声をかけては拒絶される可能性もあるし、
助けが必要かどうかの即時判断なんて、
ベテランでも難儀するもんだ。"
55,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_005","ふむ……ならばそのあたりも含め、
あらためてお前さんたちの任務を確認しておこう。"
56,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_006","来場者が集まるコスタ・デル・ソル北東の島を見守り、
トラブルの兆候を確認したら、すぐに対応してもらいたい。"
57,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_007","ただし、リオネルが独断で動くのはまだ難しいだろう。
そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が指揮官役となり、
誰にどう声をかけるべきか、助言を与えてやってくれ。"
58,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_008","よし、じゃあさっそく、
浜辺という名の戦場に赴こうじゃないか!"
59,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_009","今は実行委員の「ボドゥフォアン」が臨時で浜辺を見てるから、
奴と話して交代してくれ。
では頼むぞ、ヒーロー士たちよ!"
60,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_011","いよいよ活動開始だ!
ヒーロー士の名に恥じない働きをしなきゃな。"
61,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_012","ボドゥフォアンはすぐそこの浜辺にいるはずだから、
話しかけて交代してやってくれ。
リオネルのこと、頼んだぞ!"
62,"TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_013","おーいえぇい、話は聞いてるぜヒーロー士さんたちよ!
さっそく俺と交代して、ビーチを見守ってくれや!"
63,"TEXT_FESSUM902_04724_SYSTEM_100_013","このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
64,"TEXT_FESSUM902_04724_Q50_200_013","ヒーロー士の活動を開始しますか?"
65,"TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_014","そうだ、ふたりで仕事するなら、
このリンクパールを渡しとくぜ……連携に役立ててくれ。
じゃ、よろしくな!"
66,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_015","それじゃ<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>、
もしヒーロー士が必要そうな場所があったら指示してくれ!
俺が! すぐに!! 駆けつけるぜ!!!"
67,"TEXT_FESSUM902_04724_Q1_000_000","何が気になる?"
68,"TEXT_FESSUM902_04724_A1_000_001","落ち込んだ様子のミコッテ族の青年と女の子の姿"
69,"TEXT_FESSUM902_04724_A1_000_002","怪しげな女海賊が男の様子を窺っている姿"
70,"TEXT_FESSUM902_04724_RFHULTIA_000_020","うう……またダメだった。
高難度ルート、なんて難しいんだ……。
やっぱり、俺には魔城の制覇なんて無理なのか……。"
71,"TEXT_FESSUM902_04724_RMAJHA_000_021","お兄ちゃん、元気出して!"
72,"TEXT_FESSUM902_04724_RMAJHA_000_022","う~ん、私の言葉だけじゃダメかも?
ほかにも誰か、いないかな……。"
73,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_023","なにやら、えらく落ち込んだ男がいるな。
聞こえたかぎりだと、常夏の魔城を攻略できなくて、
嘆いてるみたいだが……。"
74,"TEXT_FESSUM902_04724_Q2_000_000","リオネルにどんな指示を出す?"
75,"TEXT_FESSUM902_04724_A2_000_001","魔城攻略のお手本を見せてやれ!"
76,"TEXT_FESSUM902_04724_A2_000_002","青年を励ましてやれ!"
77,"TEXT_FESSUM902_04724_A2_000_003","他人が関わるべきじゃない、放置で!"
78,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_030","それ、今から常夏の魔城を登れってことか?
できなくはないが、俺らがいま浜辺を離れるのはどうだろう。"
79,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_031","それよりあの子、
ほかに元気づけてくれる人がいないか、探してるみたいだ。
俺、ちょっと行ってくるぜ!"
80,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_032","おう、任せろ!
あの子、ほかに元気づけてくれる人を探してるみたいだしな。
やる気を取り戻せるよう、なんとか励ましてみるぜ!"
81,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_033","<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>の言うとおり、
自力で立ち直るべきなのは間違いないな。
だがあの様子だと、あいつしばらくあのままだぞ?"
82,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_034","あの子もほかに元気づけてくれる人を探してるみたいだし、
俺、ちょっと行ってくるぜ!"
83,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_035","ありがとうって、お礼を言われたよ。
兄のほうも立ち直ったみたいだし、行ってよかったな!"
84,"TEXT_FESSUM902_04724_RHOSWEN_000_040","へたれのカルヴァランめ、
相変わらず、すかした態度しやがって……。"
85,"TEXT_FESSUM902_04724_RHOSWEN_000_041","きょ、今日こそ声を……
だけど、何て言えばいいんだい!?"
86,"TEXT_FESSUM902_04724_RHOSWEN_100_041","「奇遇だねえ、あたしとサシで少し浜辺を歩かないかい?」
……いやいや、これじゃあ決闘の申し込みだと思われちまう!"
87,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_042","ブツブツ独りごと言ってる怪しい奴がいるな。
見た感じ海賊っぽいけど、どうする?"
88,"TEXT_FESSUM902_04724_Q3_000_000","リオネルにどんな指示を出す?"
89,"TEXT_FESSUM902_04724_A3_000_001","「何かお困りですか?」と聞いてみよう"
90,"TEXT_FESSUM902_04724_A3_000_002","女性にではなく、男性に注意を促せ!"
91,"TEXT_FESSUM902_04724_A3_000_003","あたたかい目で見守ろう"
92,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_043","了解した!
さすがにちょっと怪しいし、それとなく声をかけてみるぜ!"
93,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_043","了解した!
あんなにじーっと見られてるなんて、ただごとじゃないもんな。
警戒したほうがいいって伝えてくるぜ。"
94,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_044","よくわからんが、去ってったな。
なぜか少し罪悪感があるが……
何も問題は起きなかったし、良しとしようぜ。"
95,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_047","見るからに怪しいと思うが、いいのか?
……わかった、ここは<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>を信じて、
何も言わず見守ってみるぜ!"
96,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_048","なるほど、なんとなくわかってきた。
つまりアレだ、声をかけたいがかけられない……アレだ。"
97,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_049","あー……声かけられなかったか……
彼女も、素顔では素直に人と会話できないのかもしれないな。
少しはわかるぜ、その気持ち……!"
98,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_050","しかしこれは、俺が割り込んでたら台無しだったろうな。
<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>は全部わかったうえで、見守る指示を出したのか?
さすが、すげえ洞察力だぜ!"
99,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_060","このあたりにはもう、困ってそうな人はいないみたいだ。
反対側に行ってみようぜ!"
100,"TEXT_FESSUM902_04724_Q4_000_000","何が気になる?"
101,"TEXT_FESSUM902_04724_A4_000_001","紅蓮祭の来場客たちが、常夏の魔城を眺めている姿"
102,"TEXT_FESSUM902_04724_A4_000_002","筋肉質な男たちが地面にへたり込んでいる姿"
103,"TEXT_FESSUM902_04724_MOBA04724_000_070","(-紅蓮祭の来場客-)よっしゃ行け、跳べ!
根性見せろーー!!"
104,"TEXT_FESSUM902_04724_MOBA04724_000_071","(-紅蓮祭の来場客-)あっ、その位置からじゃ届かな……
言わんこっちゃねえ、落ちる……!"
105,"TEXT_FESSUM902_04724_MOBB04724_000_072","(-紅蓮祭の来場客-)えっ、あいつ大丈夫?
なんかもがいてるような……
あれ、マズくない!?"
106,"TEXT_FESSUM902_04724_Q5_000_000","リオネルにどんな指示を出す?"
107,"TEXT_FESSUM902_04724_A5_000_001","リオネル!"
108,"TEXT_FESSUM902_04724_A5_000_002","救助を!!"
109,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_073","……ッ!!!"
110,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_074","ごめん、<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>の指示を聞いてから動くべきだったけど、
気づいたら海に飛び込んでた……。"
111,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_075","マスクに海水が入って死ぬかと思ったが……
運よく助けられて、本当によかったよ。"
112,"TEXT_FESSUM902_04724_MOBC04724_000_076","(-筋肉質な男たち-)ぜえ、ぜえ……。"
113,"TEXT_FESSUM902_04724_KHLOEALIAPOH_000_077","おじちゃんたち、大丈夫?"
114,"TEXT_FESSUM902_04724_MOBD04724_000_078","(-筋肉質なルガディン族-)まだだ、俺の筋肉は、まだ死んじゃいない……。
だが……うう、目が回る……。"
115,"TEXT_FESSUM902_04724_ZHLOEALIAPOH_000_079","大変!
紅蓮祭実行委員の方を呼んできましょうか!?"
116,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_080","どうやら、運動のしすぎで参ってるみたいだな。
暑いし、無理もない……
<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>、彼らを救護したほうがいいか?"
117,"TEXT_FESSUM902_04724_Q6_000_000","リオネルにどんな指示を出す?"
118,"TEXT_FESSUM902_04724_A6_000_001","休憩を入れるように伝えよう"
119,"TEXT_FESSUM902_04724_A6_000_002","水分をとるよう伝えよう"
120,"TEXT_FESSUM902_04724_A6_000_003","筋肉もりもりだし、大丈夫だろう"
121,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_082","ああ、了解した!
暑い中で汗を流し続けるのは危険だからな、
水分をとって休むよう、勧めてくるぜ!"
122,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_083","いくら鍛えてても、
常夏のこの島で運動し続けるのは危険じゃないか?
ぶっ倒れてからじゃ遅いし、ちょっと俺、休憩を薦めてくるぜ。"
123,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_089","ふぅ、なんとか話を聞いてくれた。
大したことじゃないかもしれないが、
トラブルの未然対処も俺らの仕事だからな。"
124,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_090","見た感じ、いまは困ってる人がいなさそうだ。
俺らも少しだけ、ひと息入れるかい?"
125,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_091","ふぅ、暑い……実は、さっき海に入ったときから、
マスクが水浸しで……息苦しくて……蒸れて……。
なかなかに地獄だったんですよ……。"
126,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_092","しかし今回の件、俺ひとりじゃ、
的確な対処は難しかったでしょう。
カニみたいに浜辺を右往左往するだけだったかもしれません。"
127,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_093","堂々と臨めたのはきっと、このスーツの力と……
何より、見守ってくれていたあなたのおかげですよ。"
128,"TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_094","ひゃっは~、お疲れさん、頑張ってるみたいじゃねえか!
働き詰めでヘールマガが心配してたから、一度戻ったらどうだ?
その間は俺が見回っておくからよ!"
129,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_096","お気遣いありがとうございます。"
130,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_096","では、お言葉に甘えて……
報告がてら、ヘールマガの旦那のところへ向かいましょうか。"
131,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_100","こんなへっぽこでも、ヒーロー士として、
ふさわしい働きができたんでしょうか……。"
132,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_101","おう、ご苦労さん!
お前さんたちの活動、話題になってるぜ。"
133,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_102","助けられた来場客が、わざわざ感謝を伝えに来てくれたりもした。
リオネルよ、お前さんも自信がついただろう。
そろそろひとりで大丈夫だと思うが、どうだ?"
134,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_103","マスクがあれば、なんとかやれそうではありますが……。
いえ、やはり俺なんか……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのサポートがあってこそです。"
135,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_104","ふむ……。
しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいつまでも居られまい。
ヒーロー士はあくまでお前なんだ、気張ってもらわんとな。"
136,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_105","そもそもリオネル、お前さんどうして素顔だと消極的なんだ?
顔を出すこと自体には抵抗がないようだし、
生来の性格とも思えないが……。"
137,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_106","確かに俺、冒険者になりたての頃は、
普通に素顔で活動していました。
ですが……"
138,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_107","俺、仲間とともに隊商の護衛任務を請け負ったことがあるんです。
そのとき、巨大な魔物に急襲され……
守り手のはずの俺は、真っ先に気絶させられました。"
139,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_108","気づいたら仲間が重傷を負っていて、依頼も失敗。
死者こそ出ませんでしたが、
あとで仲間や依頼人から言われたんです。"
140,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_109","「役立たず、お前のせいで傷ついた、お前のせいで大損害だ」
事実そのとおりですから、言われて当然ですよね。
それ以来、自分が情けなくて、人の目が怖くなり……。"
141,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_110","それでお前さんは、顔を隠して仕事をするようになった、と。
なるほどな……。"
142,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_111","……なあリオネル、お前さんが着ているスーツの、
もうひとつの「ご利益」を信じてみないか?"
143,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_112","そのスーツ、実は不死鳥フェニックスをモチーフとしていてな。
……転生の炎をまとうその鳥は、「復活と再生」の象徴だ。"
144,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_113","それを着てヒーロー士の仕事をこなしたお前さんには、
きっと転生の炎が宿ってるはずさ。
必ず復活し、自信を再生させられる……そう信じるんだ。"
145,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_114","そうですね、この仕事を通して立ち直れるなら……
どんなにへっぽこでも、やるしかない、か……。"
146,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_115","俺、もう一度浜辺に行ってきます……今度はマスクなしで!"
147,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_116","何か言いたげだな……クサいってか?"
148,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_117","まあわかるが……俺もおっさんだからな、若いのが燻ってると、
つい余計なことを言いたくなっちまうわけだ。"
149,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_118","心が折れたってんなら、火にくべて鍛え直しゃいいだけさ。
そのための種火を、アイツはすでに持ってるはずなんだ。
「人を助けたい」って熱意をよ!"
150,"TEXT_FESSUM902_04724_MOBA04724_000_119","(-浜辺からの悲鳴-)か、か、か、怪物だーーーーー!"
151,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_500","くそっ、俺はまた……また、何も……!"
152,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_501","待ってくれ!
いま他人が助けたら、あいつはまた無力感を味わうことになる!
どうにか手出しをせず、支えてやれないか……!?"
153,"TEXT_FESSUM902_04724_Q30_000_000","何と声をかける?"
154,"TEXT_FESSUM902_04724_A30_000_001","負けるな、ヒーロー士!"
155,"TEXT_FESSUM902_04724_A30_000_002","不屈の心で立ち上がれッ!!"
156,"TEXT_FESSUM902_04724_A30_000_003","お前ならやれる!!!"
157,"TEXT_FESSUM902_04724_A30_000_004","がーんばれッ!!!!"
158,"TEXT_FESSUM902_04724_MOB04724_000_600","(-紅蓮祭の来場客-)そうだ、あんたならできる!!"
159,"TEXT_FESSUM902_04724_MOB04724_000_601","(-紅蓮祭の来場客-)やれるだけ、ぶちかましてやんなッ!!"
160,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_602","こんな俺を……信じてくれるのか……"
161,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_603","なら……
俺も全身全霊で応えなきゃ、なぁッ……!"
162,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_604","うおおおおおおおッ!!!"
163,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_605","これが俺の転生の炎……
フェニックスインパクトォォォォォッ!!!"
164,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_120","見たところ、大きな怪我はないようだな。"
165,"TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_121","遠目から見えたが……あの巨大鮫をひとりで倒すたぁ、
すげえじゃねえか!"
166,"TEXT_FESSUM902_04724_KHLOEALIAPOH_000_122","食べられちゃう!?
って、すっごくドキドキした!"
167,"TEXT_FESSUM902_04724_ZHLOEALIAPOH_000_123","クロが無事で、よかった……!"
168,"TEXT_FESSUM902_04724_TKEBBE_100_123","クロちゃん、だいじょうぶ……?"
169,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_124","あー、ええと……大丈夫だったか?"
170,"TEXT_FESSUM902_04724_KHLOEALIAPOH_000_125","怖かったけど、すっごくドキドキした!
お兄ちゃんのこと、日記に書いておくね!"
171,"TEXT_FESSUM902_04724_ZHLOEALIAPOH_000_126","おかげで、この子にも怪我はありませんでした。
本当にありがとうございます!"
172,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_127","俺はなにも……いや……
こちらこそ、ありがとう。"
173,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_128","怪我はなかった、か……よかった。
まぐれどころか奇跡みたいなものですが……
誰も怪我しないうちに撃退できて、本当によかった。"
174,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_129","ふん、まぐれなもんか!
そもそもやれると判断したから、ヒーロー士を任せたんだ。
ちゃんと、お前の実力だろうよ。"
175,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_100_129","とはいえ傷は負っただろう?
ボドゥフォアンに案内してもらって、手当てを受けてくるといい。"
176,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_131","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺たちはこの島で待っていよう。
念のための見張りも兼ねてな。"
177,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_140","ようリオネル、戻ったか。"
178,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_141","今回の件、お前さんたちのおかげで、
冒険者ギルドの活躍をアピールできた。
結果論だが、広報活動としての紅蓮祭は大成功と言っていい。"
179,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_142","つまりリオネルよ、お前さんの働きがでかかったってことだ。
咄嗟に子供をかばって魔物に立ち向かうなんざ、
誰もができることじゃない、見事だったぞ。"
180,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_143","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの声、
倒れかけたあのとき、はっきりと聞こえました。
立ち上がれたのは間違いなく、あなたのおかげです。"
181,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_144","浜辺の守護者がヒーロー士だというなら、
真のヒーローは、ずっと俺を見守ってくれたあなたですよ。
この先はきっと、ひとりでもやっていける……本当にありがとう。"
182,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_145","なるほど、リオネルを見守った、もうひとりの守護者か。
確かに、そうだな。"
183,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_146","ならば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、紅蓮祭実行委員は、
あんたを「名誉ヒーロー士」として讃えさせてもらおう。
今回の報酬には、リオネルと同じスーツを進呈するぜ!"
184,"TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_147","紅蓮祭はまだまだ続く……残りの期間、
今度は来場客として、ゆっくり紅蓮祭を楽しんでくれよな!"
185,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_147","それじゃ、俺はもう一度見回りに行ってきます。
大丈夫、たとえ何が来ようとも、浜辺の平和は……"
186,"TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_200_147","俺が! 絶対に!! 護ってみせますから!!!"
187,"TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_095","(★未使用/削除予定★)"
188,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_124","(★未使用/削除予定★)"
189,"TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_130","(★未使用/削除予定★)"
190,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
191,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
192,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_002","(★未使用/削除予定★)"
193,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_003","(★未使用/削除予定★)"
194,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_011","(★未使用/削除予定★)"
195,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
196,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_023","(★未使用/削除予定★)"
197,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_030","(★未使用/削除予定★)"
198,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_031","(★未使用/削除予定★)"
199,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_032","(★未使用/削除予定★)"
200,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_033","(★未使用/削除予定★)"
201,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_034","(★未使用/削除予定★)"
202,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_035","(★未使用/削除予定★)"
203,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_042","(★未使用/削除予定★)"
204,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_043","(★未使用/削除予定★)"
205,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_043","(★未使用/削除予定★)"
206,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_044","(★未使用/削除予定★)"
207,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_047","(★未使用/削除予定★)"
208,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_048","(★未使用/削除予定★)"
209,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_049","(★未使用/削除予定★)"
210,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
211,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_060","(★未使用/削除予定★)"
212,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_073","(★未使用/削除予定★)"
213,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_074","(★未使用/削除予定★)"
214,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_075","(★未使用/削除予定★)"
215,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_080","(★未使用/削除予定★)"
216,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_082","(★未使用/削除予定★)"
217,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_083","(★未使用/削除予定★)"
218,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_089","(★未使用/削除予定★)"
219,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_090","(★未使用/削除予定★)"
220,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_091","(★未使用/削除予定★)"
221,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_092","(★未使用/削除予定★)"
222,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_093","(★未使用/削除予定★)"
223,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_096","(★未使用/削除予定★)"
224,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_096","(★未使用/削除予定★)"
225,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
226,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_103","(★未使用/削除予定★)"
227,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_106","(★未使用/削除予定★)"
228,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_107","(★未使用/削除予定★)"
229,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_108","(★未使用/削除予定★)"
230,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_109","(★未使用/削除予定★)"
231,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_114","(★未使用/削除予定★)"
232,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_115","(★未使用/削除予定★)"
233,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_500","(★未使用/削除予定★)"
234,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_602","(★未使用/削除予定★)"
235,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_603","(★未使用/削除予定★)"
236,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_604","(★未使用/削除予定★)"
237,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_605","(★未使用/削除予定★)"
238,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_124","(★未使用/削除予定★)"
239,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_127","(★未使用/削除予定★)"
240,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_128","(★未使用/削除予定★)"
241,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_143","(★未使用/削除予定★)"
242,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_144","(★未使用/削除予定★)"
243,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_147","(★未使用/削除予定★)"
244,"TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_200_147","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのヘールマガは、冒険者たちにヒーロー士の活動を始めてほしいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガから、ヒーロー士の活動を始めるよう頼まれた。紅蓮祭会場の浜辺で「紅蓮祭実行委員ボドゥフォアン」に話しかけよう。
6 2 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_02 浜辺でヒーロー士として活動した。報告のため「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。
7 3 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_03 浜辺に襲来した鮫は、リオネルの活躍で撃退された。戦いを終えた「リオネル」に話しかけよう。
8 4 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_04 リオネルは怪我の手当てのため移動した。彼を待つため、「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に話しかけよう。
9 5 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_05 かくして常夏の浜辺に、頼れるヒーロー士が誕生した。どのような危機が訪れようとも、きっと彼がいる限り平和は守られるだろう。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!
10 6 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_06
11 7 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_07
12 8 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_09
14 10 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_10
15 11 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_11
16 12 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_12
17 13 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_13
18 14 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_14
19 15 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_15
20 16 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_16
21 17 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_17
22 18 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_18
23 19 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_19
24 20 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_20
25 21 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM902_04724_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_00 紅蓮祭実行委員ボドゥフォアンと話す
29 25 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_01 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
30 26 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_02 リオネルと話す
31 27 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_03 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
32 28 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_04
33 29 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_05
34 30 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_08
37 33 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_09
38 34 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_10
39 35 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_11
40 36 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_12
41 37 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_13
42 38 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_14
43 39 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_15
44 40 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_16
45 41 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_17
46 42 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_18
47 43 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_19
48 44 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_20
49 45 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_21
50 46 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_22
51 47 TEXT_FESSUM902_04724_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_000 <If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>、このあともよろしく頼むぜ!
53 49 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_001 さて、これで不審者問題は解決だ。 そろそろ活動開始といきたいが……
54 50 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_100_001 どうだリオネル、 ヒーロー士としての心構えはできたか?
55 51 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_002 おう! 任せろ! と言いたいけどな…… 実は、少し不安があるんだ。
56 52 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_002 さっき気づいたけど、要望が明確な「依頼人」ならまだしも、 困ってる人を見分けて適切に声をかけるってのは、案外難しい。
57 53 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_003 だから、<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>が俺をサポートしてくれるなら、 ぜひそこらへんの判断に力を借りたいぜ!
58 54 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_004 確かにな、下手に声をかけては拒絶される可能性もあるし、 助けが必要かどうかの即時判断なんて、 ベテランでも難儀するもんだ。
59 55 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_005 ふむ……ならばそのあたりも含め、 あらためてお前さんたちの任務を確認しておこう。
60 56 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_006 来場者が集まるコスタ・デル・ソル北東の島を見守り、 トラブルの兆候を確認したら、すぐに対応してもらいたい。
61 57 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_007 ただし、リオネルが独断で動くのはまだ難しいだろう。 そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が指揮官役となり、 誰にどう声をかけるべきか、助言を与えてやってくれ。
62 58 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_008 よし、じゃあさっそく、 浜辺という名の戦場に赴こうじゃないか!
63 59 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_009 今は実行委員の「ボドゥフォアン」が臨時で浜辺を見てるから、 奴と話して交代してくれ。 では頼むぞ、ヒーロー士たちよ!
64 60 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_011 いよいよ活動開始だ! ヒーロー士の名に恥じない働きをしなきゃな。
65 61 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_012 ボドゥフォアンはすぐそこの浜辺にいるはずだから、 話しかけて交代してやってくれ。 リオネルのこと、頼んだぞ!
66 62 TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_013 おーいえぇい、話は聞いてるぜヒーロー士さんたちよ! さっそく俺と交代して、ビーチを見守ってくれや!
67 63 TEXT_FESSUM902_04724_SYSTEM_100_013 このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
68 64 TEXT_FESSUM902_04724_Q50_200_013 ヒーロー士の活動を開始しますか?
69 65 TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_014 そうだ、ふたりで仕事するなら、 このリンクパールを渡しとくぜ……連携に役立ててくれ。 じゃ、よろしくな!
70 66 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_015 それじゃ<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>、 もしヒーロー士が必要そうな場所があったら指示してくれ! 俺が! すぐに!! 駆けつけるぜ!!!
71 67 TEXT_FESSUM902_04724_Q1_000_000 何が気になる?
72 68 TEXT_FESSUM902_04724_A1_000_001 落ち込んだ様子のミコッテ族の青年と女の子の姿
73 69 TEXT_FESSUM902_04724_A1_000_002 怪しげな女海賊が男の様子を窺っている姿
74 70 TEXT_FESSUM902_04724_RFHULTIA_000_020 うう……またダメだった。 高難度ルート、なんて難しいんだ……。 やっぱり、俺には魔城の制覇なんて無理なのか……。
75 71 TEXT_FESSUM902_04724_RMAJHA_000_021 お兄ちゃん、元気出して!
76 72 TEXT_FESSUM902_04724_RMAJHA_000_022 う~ん、私の言葉だけじゃダメかも? ほかにも誰か、いないかな……。
77 73 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_023 なにやら、えらく落ち込んだ男がいるな。 聞こえたかぎりだと、常夏の魔城を攻略できなくて、 嘆いてるみたいだが……。
78 74 TEXT_FESSUM902_04724_Q2_000_000 リオネルにどんな指示を出す?
79 75 TEXT_FESSUM902_04724_A2_000_001 魔城攻略のお手本を見せてやれ!
80 76 TEXT_FESSUM902_04724_A2_000_002 青年を励ましてやれ!
81 77 TEXT_FESSUM902_04724_A2_000_003 他人が関わるべきじゃない、放置で!
82 78 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_030 それ、今から常夏の魔城を登れってことか? できなくはないが、俺らがいま浜辺を離れるのはどうだろう。
83 79 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_031 それよりあの子、 ほかに元気づけてくれる人がいないか、探してるみたいだ。 俺、ちょっと行ってくるぜ!
84 80 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_032 おう、任せろ! あの子、ほかに元気づけてくれる人を探してるみたいだしな。 やる気を取り戻せるよう、なんとか励ましてみるぜ!
85 81 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_033 <If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>の言うとおり、 自力で立ち直るべきなのは間違いないな。 だがあの様子だと、あいつしばらくあのままだぞ?
86 82 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_034 あの子もほかに元気づけてくれる人を探してるみたいだし、 俺、ちょっと行ってくるぜ!
87 83 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_035 ありがとうって、お礼を言われたよ。 兄のほうも立ち直ったみたいだし、行ってよかったな!
88 84 TEXT_FESSUM902_04724_RHOSWEN_000_040 へたれのカルヴァランめ、 相変わらず、すかした態度しやがって……。
89 85 TEXT_FESSUM902_04724_RHOSWEN_000_041 きょ、今日こそ声を…… だけど、何て言えばいいんだい!?
90 86 TEXT_FESSUM902_04724_RHOSWEN_100_041 「奇遇だねえ、あたしとサシで少し浜辺を歩かないかい?」 ……いやいや、これじゃあ決闘の申し込みだと思われちまう!
91 87 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_042 ブツブツ独りごと言ってる怪しい奴がいるな。 見た感じ海賊っぽいけど、どうする?
92 88 TEXT_FESSUM902_04724_Q3_000_000 リオネルにどんな指示を出す?
93 89 TEXT_FESSUM902_04724_A3_000_001 「何かお困りですか?」と聞いてみよう
94 90 TEXT_FESSUM902_04724_A3_000_002 女性にではなく、男性に注意を促せ!
95 91 TEXT_FESSUM902_04724_A3_000_003 あたたかい目で見守ろう
96 92 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_043 了解した! さすがにちょっと怪しいし、それとなく声をかけてみるぜ!
97 93 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_043 了解した! あんなにじーっと見られてるなんて、ただごとじゃないもんな。 警戒したほうがいいって伝えてくるぜ。
98 94 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_044 よくわからんが、去ってったな。 なぜか少し罪悪感があるが…… 何も問題は起きなかったし、良しとしようぜ。
99 95 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_047 見るからに怪しいと思うが、いいのか? ……わかった、ここは<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>を信じて、 何も言わず見守ってみるぜ!
100 96 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_048 なるほど、なんとなくわかってきた。 つまりアレだ、声をかけたいがかけられない……アレだ。
101 97 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_049 あー……声かけられなかったか…… 彼女も、素顔では素直に人と会話できないのかもしれないな。 少しはわかるぜ、その気持ち……!
102 98 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_050 しかしこれは、俺が割り込んでたら台無しだったろうな。 <If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>は全部わかったうえで、見守る指示を出したのか? さすが、すげえ洞察力だぜ!
103 99 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_060 このあたりにはもう、困ってそうな人はいないみたいだ。 反対側に行ってみようぜ!
104 100 TEXT_FESSUM902_04724_Q4_000_000 何が気になる?
105 101 TEXT_FESSUM902_04724_A4_000_001 紅蓮祭の来場客たちが、常夏の魔城を眺めている姿
106 102 TEXT_FESSUM902_04724_A4_000_002 筋肉質な男たちが地面にへたり込んでいる姿
107 103 TEXT_FESSUM902_04724_MOBA04724_000_070 (-紅蓮祭の来場客-)よっしゃ行け、跳べ! 根性見せろーー!!
108 104 TEXT_FESSUM902_04724_MOBA04724_000_071 (-紅蓮祭の来場客-)あっ、その位置からじゃ届かな…… 言わんこっちゃねえ、落ちる……!
109 105 TEXT_FESSUM902_04724_MOBB04724_000_072 (-紅蓮祭の来場客-)えっ、あいつ大丈夫? なんかもがいてるような…… あれ、マズくない!?
110 106 TEXT_FESSUM902_04724_Q5_000_000 リオネルにどんな指示を出す?
111 107 TEXT_FESSUM902_04724_A5_000_001 リオネル!
112 108 TEXT_FESSUM902_04724_A5_000_002 救助を!!
113 109 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_073 ……ッ!!!
114 110 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_074 ごめん、<If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>の指示を聞いてから動くべきだったけど、 気づいたら海に飛び込んでた……。
115 111 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_075 マスクに海水が入って死ぬかと思ったが…… 運よく助けられて、本当によかったよ。
116 112 TEXT_FESSUM902_04724_MOBC04724_000_076 (-筋肉質な男たち-)ぜえ、ぜえ……。
117 113 TEXT_FESSUM902_04724_KHLOEALIAPOH_000_077 おじちゃんたち、大丈夫?
118 114 TEXT_FESSUM902_04724_MOBD04724_000_078 (-筋肉質なルガディン族-)まだだ、俺の筋肉は、まだ死んじゃいない……。 だが……うう、目が回る……。
119 115 TEXT_FESSUM902_04724_ZHLOEALIAPOH_000_079 大変! 紅蓮祭実行委員の方を呼んできましょうか!?
120 116 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_080 どうやら、運動のしすぎで参ってるみたいだな。 暑いし、無理もない…… <If(PlayerParameter(4))>アネキ<Else/>アニキ</If>、彼らを救護したほうがいいか?
121 117 TEXT_FESSUM902_04724_Q6_000_000 リオネルにどんな指示を出す?
122 118 TEXT_FESSUM902_04724_A6_000_001 休憩を入れるように伝えよう
123 119 TEXT_FESSUM902_04724_A6_000_002 水分をとるよう伝えよう
124 120 TEXT_FESSUM902_04724_A6_000_003 筋肉もりもりだし、大丈夫だろう
125 121 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_082 ああ、了解した! 暑い中で汗を流し続けるのは危険だからな、 水分をとって休むよう、勧めてくるぜ!
126 122 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_083 いくら鍛えてても、 常夏のこの島で運動し続けるのは危険じゃないか? ぶっ倒れてからじゃ遅いし、ちょっと俺、休憩を薦めてくるぜ。
127 123 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_089 ふぅ、なんとか話を聞いてくれた。 大したことじゃないかもしれないが、 トラブルの未然対処も俺らの仕事だからな。
128 124 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_090 見た感じ、いまは困ってる人がいなさそうだ。 俺らも少しだけ、ひと息入れるかい?
129 125 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_091 ふぅ、暑い……実は、さっき海に入ったときから、 マスクが水浸しで……息苦しくて……蒸れて……。 なかなかに地獄だったんですよ……。
130 126 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_092 しかし今回の件、俺ひとりじゃ、 的確な対処は難しかったでしょう。 カニみたいに浜辺を右往左往するだけだったかもしれません。
131 127 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_093 堂々と臨めたのはきっと、このスーツの力と…… 何より、見守ってくれていたあなたのおかげですよ。
132 128 TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_094 ひゃっは~、お疲れさん、頑張ってるみたいじゃねえか! 働き詰めでヘールマガが心配してたから、一度戻ったらどうだ? その間は俺が見回っておくからよ!
133 129 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_096 お気遣いありがとうございます。
134 130 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_096 では、お言葉に甘えて…… 報告がてら、ヘールマガの旦那のところへ向かいましょうか。
135 131 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_100 こんなへっぽこでも、ヒーロー士として、 ふさわしい働きができたんでしょうか……。
136 132 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_101 おう、ご苦労さん! お前さんたちの活動、話題になってるぜ。
137 133 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_102 助けられた来場客が、わざわざ感謝を伝えに来てくれたりもした。 リオネルよ、お前さんも自信がついただろう。 そろそろひとりで大丈夫だと思うが、どうだ?
138 134 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_103 マスクがあれば、なんとかやれそうではありますが……。 いえ、やはり俺なんか…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのサポートがあってこそです。
139 135 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_104 ふむ……。 しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいつまでも居られまい。 ヒーロー士はあくまでお前なんだ、気張ってもらわんとな。
140 136 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_105 そもそもリオネル、お前さんどうして素顔だと消極的なんだ? 顔を出すこと自体には抵抗がないようだし、 生来の性格とも思えないが……。
141 137 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_106 確かに俺、冒険者になりたての頃は、 普通に素顔で活動していました。 ですが……
142 138 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_107 俺、仲間とともに隊商の護衛任務を請け負ったことがあるんです。 そのとき、巨大な魔物に急襲され…… 守り手のはずの俺は、真っ先に気絶させられました。
143 139 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_108 気づいたら仲間が重傷を負っていて、依頼も失敗。 死者こそ出ませんでしたが、 あとで仲間や依頼人から言われたんです。
144 140 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_109 「役立たず、お前のせいで傷ついた、お前のせいで大損害だ」 事実そのとおりですから、言われて当然ですよね。 それ以来、自分が情けなくて、人の目が怖くなり……。
145 141 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_110 それでお前さんは、顔を隠して仕事をするようになった、と。 なるほどな……。
146 142 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_111 ……なあリオネル、お前さんが着ているスーツの、 もうひとつの「ご利益」を信じてみないか?
147 143 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_112 そのスーツ、実は不死鳥フェニックスをモチーフとしていてな。 ……転生の炎をまとうその鳥は、「復活と再生」の象徴だ。
148 144 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_113 それを着てヒーロー士の仕事をこなしたお前さんには、 きっと転生の炎が宿ってるはずさ。 必ず復活し、自信を再生させられる……そう信じるんだ。
149 145 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_114 そうですね、この仕事を通して立ち直れるなら…… どんなにへっぽこでも、やるしかない、か……。
150 146 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_115 俺、もう一度浜辺に行ってきます……今度はマスクなしで!
151 147 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_116 何か言いたげだな……クサいってか?
152 148 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_117 まあわかるが……俺もおっさんだからな、若いのが燻ってると、 つい余計なことを言いたくなっちまうわけだ。
153 149 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_118 心が折れたってんなら、火にくべて鍛え直しゃいいだけさ。 そのための種火を、アイツはすでに持ってるはずなんだ。 「人を助けたい」って熱意をよ!
154 150 TEXT_FESSUM902_04724_MOBA04724_000_119 (-浜辺からの悲鳴-)か、か、か、怪物だーーーーー!
155 151 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_500 くそっ、俺はまた……また、何も……!
156 152 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_501 待ってくれ! いま他人が助けたら、あいつはまた無力感を味わうことになる! どうにか手出しをせず、支えてやれないか……!?
157 153 TEXT_FESSUM902_04724_Q30_000_000 何と声をかける?
158 154 TEXT_FESSUM902_04724_A30_000_001 負けるな、ヒーロー士!
159 155 TEXT_FESSUM902_04724_A30_000_002 不屈の心で立ち上がれッ!!
160 156 TEXT_FESSUM902_04724_A30_000_003 お前ならやれる!!!
161 157 TEXT_FESSUM902_04724_A30_000_004 がーんばれッ!!!!
162 158 TEXT_FESSUM902_04724_MOB04724_000_600 (-紅蓮祭の来場客-)そうだ、あんたならできる!!
163 159 TEXT_FESSUM902_04724_MOB04724_000_601 (-紅蓮祭の来場客-)やれるだけ、ぶちかましてやんなッ!!
164 160 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_602 こんな俺を……信じてくれるのか……
165 161 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_603 なら…… 俺も全身全霊で応えなきゃ、なぁッ……!
166 162 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_604 うおおおおおおおッ!!!
167 163 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_605 これが俺の転生の炎…… フェニックスインパクトォォォォォッ!!!
168 164 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_120 見たところ、大きな怪我はないようだな。
169 165 TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_121 遠目から見えたが……あの巨大鮫をひとりで倒すたぁ、 すげえじゃねえか!
170 166 TEXT_FESSUM902_04724_KHLOEALIAPOH_000_122 食べられちゃう!? って、すっごくドキドキした!
171 167 TEXT_FESSUM902_04724_ZHLOEALIAPOH_000_123 クロが無事で、よかった……!
172 168 TEXT_FESSUM902_04724_TKEBBE_100_123 クロちゃん、だいじょうぶ……?
173 169 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_124 あー、ええと……大丈夫だったか?
174 170 TEXT_FESSUM902_04724_KHLOEALIAPOH_000_125 怖かったけど、すっごくドキドキした! お兄ちゃんのこと、日記に書いておくね!
175 171 TEXT_FESSUM902_04724_ZHLOEALIAPOH_000_126 おかげで、この子にも怪我はありませんでした。 本当にありがとうございます!
176 172 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_127 俺はなにも……いや…… こちらこそ、ありがとう。
177 173 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_128 怪我はなかった、か……よかった。 まぐれどころか奇跡みたいなものですが…… 誰も怪我しないうちに撃退できて、本当によかった。
178 174 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_129 ふん、まぐれなもんか! そもそもやれると判断したから、ヒーロー士を任せたんだ。 ちゃんと、お前の実力だろうよ。
179 175 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_100_129 とはいえ傷は負っただろう? ボドゥフォアンに案内してもらって、手当てを受けてくるといい。
180 176 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_131 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺たちはこの島で待っていよう。 念のための見張りも兼ねてな。
181 177 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_140 ようリオネル、戻ったか。
182 178 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_141 今回の件、お前さんたちのおかげで、 冒険者ギルドの活躍をアピールできた。 結果論だが、広報活動としての紅蓮祭は大成功と言っていい。
183 179 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_142 つまりリオネルよ、お前さんの働きがでかかったってことだ。 咄嗟に子供をかばって魔物に立ち向かうなんざ、 誰もができることじゃない、見事だったぞ。
184 180 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_143 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの声、 倒れかけたあのとき、はっきりと聞こえました。 立ち上がれたのは間違いなく、あなたのおかげです。
185 181 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_000_144 浜辺の守護者がヒーロー士だというなら、 真のヒーローは、ずっと俺を見守ってくれたあなたですよ。 この先はきっと、ひとりでもやっていける……本当にありがとう。
186 182 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_145 なるほど、リオネルを見守った、もうひとりの守護者か。 確かに、そうだな。
187 183 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_146 ならば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、紅蓮祭実行委員は、 あんたを「名誉ヒーロー士」として讃えさせてもらおう。 今回の報酬には、リオネルと同じスーツを進呈するぜ!
188 184 TEXT_FESSUM902_04724_HAERMAGA_000_147 紅蓮祭はまだまだ続く……残りの期間、 今度は来場客として、ゆっくり紅蓮祭を楽しんでくれよな!
189 185 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_100_147 それじゃ、俺はもう一度見回りに行ってきます。 大丈夫、たとえ何が来ようとも、浜辺の平和は……
190 186 TEXT_FESSUM902_04724_LYONELL_200_147 俺が! 絶対に!! 護ってみせますから!!!
191 187 TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_095 (★未使用/削除予定★)
192 188 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_124 (★未使用/削除予定★)
193 189 TEXT_FESSUM902_04724_BEAUDEFOIN_000_130 (★未使用/削除予定★)
194 190 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_000 (★未使用/削除予定★)
195 191 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_002 (★未使用/削除予定★)
196 192 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_002 (★未使用/削除予定★)
197 193 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_003 (★未使用/削除予定★)
198 194 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_011 (★未使用/削除予定★)
199 195 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_015 (★未使用/削除予定★)
200 196 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_023 (★未使用/削除予定★)
201 197 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_030 (★未使用/削除予定★)
202 198 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_031 (★未使用/削除予定★)
203 199 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_032 (★未使用/削除予定★)
204 200 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_033 (★未使用/削除予定★)
205 201 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_034 (★未使用/削除予定★)
206 202 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_035 (★未使用/削除予定★)
207 203 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_042 (★未使用/削除予定★)
208 204 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_043 (★未使用/削除予定★)
209 205 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_043 (★未使用/削除予定★)
210 206 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_044 (★未使用/削除予定★)
211 207 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_047 (★未使用/削除予定★)
212 208 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_048 (★未使用/削除予定★)
213 209 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_049 (★未使用/削除予定★)
214 210 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_050 (★未使用/削除予定★)
215 211 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_060 (★未使用/削除予定★)
216 212 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_073 (★未使用/削除予定★)
217 213 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_074 (★未使用/削除予定★)
218 214 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_075 (★未使用/削除予定★)
219 215 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_080 (★未使用/削除予定★)
220 216 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_082 (★未使用/削除予定★)
221 217 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_083 (★未使用/削除予定★)
222 218 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_089 (★未使用/削除予定★)
223 219 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_090 (★未使用/削除予定★)
224 220 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_091 (★未使用/削除予定★)
225 221 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_092 (★未使用/削除予定★)
226 222 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_093 (★未使用/削除予定★)
227 223 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_096 (★未使用/削除予定★)
228 224 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_096 (★未使用/削除予定★)
229 225 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_100 (★未使用/削除予定★)
230 226 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_103 (★未使用/削除予定★)
231 227 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_106 (★未使用/削除予定★)
232 228 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_107 (★未使用/削除予定★)
233 229 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_108 (★未使用/削除予定★)
234 230 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_109 (★未使用/削除予定★)
235 231 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_114 (★未使用/削除予定★)
236 232 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_115 (★未使用/削除予定★)
237 233 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_500 (★未使用/削除予定★)
238 234 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_602 (★未使用/削除予定★)
239 235 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_603 (★未使用/削除予定★)
240 236 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_604 (★未使用/削除予定★)
241 237 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_605 (★未使用/削除予定★)
242 238 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_124 (★未使用/削除予定★)
243 239 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_127 (★未使用/削除予定★)
244 240 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_128 (★未使用/削除予定★)
245 241 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_143 (★未使用/削除予定★)
246 242 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_000_144 (★未使用/削除予定★)
247 243 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_100_147 (★未使用/削除予定★)
248 244 TEXT_FESSUM902_04724_REEVE_200_147 (★未使用/削除予定★)