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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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2,"TEXT_JOBAOZ801_04778_SEQ_02","マーティンと話した。青魔法にはまだまだ未知の世界が広がっている。心のままに進んでゆこう。"
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48,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_000","いやはや、負けてしまったよ。
さすがは我が弟子、見事だった……。"
49,"TEXT_JOBAOZ801_04778_PYANDIH_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おめでとうございます!
華麗な青魔法さばきに目が釘付けになりました……!"
50,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_100_001","おや、ロイスさんも祝福に駆けつけてくれたようだ……。"
51,"TEXT_JOBAOZ801_04778_ROYSE_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、素晴らしい戦いだったわ!
客席も満員御礼で大盛り上がりよ!"
52,"TEXT_JOBAOZ801_04778_ROYSE_000_003","そして、マーティン。
これは、魅力的な<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>を演じてくれた、
あなたの功績でもあるわ……負けてしまったのは残念だったけど。"
53,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_004","まあ、私が最も得意とする青魔法を封印していましたからね。
いわば、利き腕を使わずに戦っていたようなもの、
敗北は仕方ありません。"
54,"TEXT_JOBAOZ801_04778_PYANDIH_000_005","でも、鎧と金のクリスタルで、魔法を強化していたはずですよね?
そのうえ、魔法人形や魔物も投入したのに負けたんだから、
どう考えても完敗ですよ。"
55,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_006","ときに、ロイスさん。
結局、私自身が<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>になったわけですが、
<RubyCharaters>FF0AE88888E8A18CE5B8ABFF0DE383A9E3838BE382B9E382BF</RubyCharaters>の資格の件はどうなるのでしょう?"
56,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_007","その資格があれば、<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>が出場した際の興行収入の、
3.5%が支払われるという約束でしたよね?"
57,"TEXT_JOBAOZ801_04778_ROYSE_000_008","あら、自分が出場しているわけだから、
あなたに<RubyCharaters>FF0AE88888E8A18CE5B8ABFF0DE383A9E3838BE382B9E382BF</RubyCharaters>の資格はあげられないわ。
支払われるのは、ゴールドルとしてのギャラだけよ。"
58,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_009","なんか、損した気がするぞ……。"
59,"TEXT_JOBAOZ801_04778_ROYSE_000_010","でも、ゴールドルの発想は、あなたの個性がもとだった。
少しは利益を分配するのが、筋というものかもしれない。"
60,"TEXT_JOBAOZ801_04778_ROYSE_000_011","そうね……
あなたが出場した際の興行収入の1%を支払うわ。"
61,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_012","3%でどうでしょう!?"
62,"TEXT_JOBAOZ801_04778_ROYSE_000_013","冗談でしょう……?"
63,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_014","じゃあ、2%!"
64,"TEXT_JOBAOZ801_04778_ROYSE_000_015","わかったわ、1.5%ならどう!?"
65,"TEXT_JOBAOZ801_04778_ROYSE_000_016","おかげで、低下していた興行成績も持ち直したわ。
これからも、皆でマスクカーニバルを盛り上げていきましょう!"
66,"TEXT_JOBAOZ801_04778_PYANDIH_100_016","<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>になっても、先生の詰めの甘さは変わりませんねー。"
67,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_100_017","むむ、何の話だ……?"
68,"TEXT_JOBAOZ801_04778_PYANDIH_000_017","いえ、何でもありません!
それじゃあ、今度は私が打倒ゴールドルを目指して、
青魔道士の修業に励もうと思います……!"
69,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_018","やれやれ、私はゴールドルとしても腕を上げねばならんようだ。
弟子たちに連敗を喫すのは避けたいからな。"
70,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_019","しかし、<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>というものも、
演じてみると案外、楽しいものだったぞ。"
71,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_020","普段、言えないこと、できないことを、
思い切り発散できるからな。
君も機会があれば、いつか<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>をやってみるといい。"
72,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_021","そのときは……"
73,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_022","この私、三代目マスク・ザ・ブルーが、
華麗に撃退してやるからな!"
74,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_030","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
これで師を超えたなどと思って、図に乗るでないぞ。
青魔道士としての私には、きっと敵わないだろうからな。"
75,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_031","そして、深淵なる青魔法には、まだまだ君の知り得ない、
未知の世界が広がっているのだ。"
76,"TEXT_JOBAOZ801_04778_MARTYN_000_032","さあ、思うがままにゆくがいい!
二代目マスク・ザ・ブルーよ……!"
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