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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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24,"TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_00","アンデンさんにそっくりな子を探す"
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48,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_001","妖精王の若木!
私、あなたに見せたいものがあるの!"
49,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_002","でも「あの子」ったら、お散歩に行っちゃったみたい。
そんなに遠くへは行っていないはずだから、
ちょっと探してみてくれる?"
50,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_003","どんな子かっていうと……ふふ~っ!
「アンデンさんにそっくりな子」だから、すぐわかると思うわ!"
51,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_100_003","そんなに遠くへは行っていないはずだから、
「アンデンさんにそっくりな子」を探してみて!"
52,"TEXT_SUBCTS682_04717_SYSTEM_000_005","かつてのアンデンを彷彿とさせる姿をしている。
エオ=ティルが見せたがっていたのは、
この子だろうか……。"
53,"TEXT_SUBCTS682_04717_ANDENIII_100_006","……!
…………!
………………!?"
54,"TEXT_SUBCTS682_04717_SYSTEM_100_007","初めて会ったときのアンデンのように、何かを訴えている。
しかし、どうやら話すことはできないようだ。"
55,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_010","(-エオ=ティルの声-)見つかったみたいでよかったわ!"
56,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_011","このフサフサ葉っぱのかわいい子について説明する前に、
まずは私から、あなたに伝えたいことがあるの!
聞いてもらってもいいかしら?"
57,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_012","私ね、ここがヒトの国だったころからずっと、
アンデンさんとおしゃべりしてみたいって思っていたの!
ふふふ、私ったらと~~っても一途でしょ?"
58,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_013","そうして突然、その願いが叶ったわ!
しかも、あなたがお手伝いをしてくれたおかげで、
こんなに面白くて、楽しいことになって……!"
59,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_014","だから、あなたには本当に感謝しているの!
それで「お返し」をしようと思って用意したのが、
この子……「アンデンIII世」よ!"
60,"TEXT_SUBCTS682_04717_ANDENIII_100_014","(-アンデンIII世-)……、……!?"
61,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_015","厩舎にいる初代アンデンさんの剪定をしたときに、
葉っぱを少し残しておいて、それでこの子をね……ふふ!
おしゃべり草人のアンデンさんだと思って、大事にしてあげてね!"
62,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_016","さて、あなたとふたりで話してばかりいると、
妖精王に怒られちゃう!"
63,"TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_017","そろそろ、アンデンさんのところへ戻りましょう!"
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