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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_00","シャバーブチェのローデニケは、不安げな表情を浮かべている。"
1,"TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_01","ローデニケと話した。部族の里から盗まれた「イッカクの祭器」奪還のため、テントーワに協力してほしいと頼まれた。彼は海を渡った窃盗犯を追うため、現在はイシュガルドを訪れているはずだという。彼と合流するため、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ジブリオン」と話そう。"
2,"TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_02","ジブリオンと話した。イシュガルドの宝杖通りで「テントーワ」を探そう。"
3,"TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_03","テントーワと話した。祭器を盗んだ犯人は、剣術に長けているらしい。イシュガルドの神殿騎士団本部付近にいる「フィルマルベル」と話そう。"
4,"TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_04","フィルマルベルと話した。祭器を盗んだ犯人は、元神殿騎士のレオフィーヌである可能性が高いという。イシュガルドの聖バルロアイアン広場にいる「テントーワ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_05","テントーワと話した。彼は街を回って、少しでもこちらの事情を学んでおくつもりらしい。レオフィーヌの行方がわかるまで、準備をしておこう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが92以上になると、聖バルロアイアン広場のテントーワから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_07",""
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24,"TEXT_KINGBA101_04818_TODO_00","イシュガルドのジブリオンと話す"
25,"TEXT_KINGBA101_04818_TODO_01","宝杖通りでテントーワを探す"
26,"TEXT_KINGBA101_04818_TODO_02","神殿騎士団本部付近のフィルマルベルと話す"
27,"TEXT_KINGBA101_04818_TODO_03","テントーワと話す"
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48,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_001","キミ、海の向こうから来た人、だよね?
もしかして、祭器の件をブルケブから聞いて……?"
49,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_002","ああ、これもイッカクが、
片時も眠らずにワタシたちを見守ってくれてるおかげね。
その導きに、感謝を!"
50,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_003","ワタシはローデニケ。
サカ・トラルの北の果てにある、風さえ凍る土地から来たんだ。"
51,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_004","うちの部族の宝は、「イッカクの祭器」。
イッカクは、悠然と海にたゆたいながらも、
周囲への警戒を怠らない用心深い動物でね。"
52,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_100_004","そのトラルヴィドラールともなると特異な力を持っていて……
自分の眠気を他者に移すことで、
決して眠ることなく外敵を撃退しつづけたと言われているんだよ。"
53,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_005","つまりね、イッカクの祭器を所持する者は、
他人を強制的に眠らせることができるの!"
54,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_006","その力を悪事に使われたら、大変なことになる。
それで、部族イチの勇士「テントーワ」が、
祭器を取り返すため、ひとりで海の向こうに渡ったんだ。"
55,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_007","ワタシもついていきたかったんだけど……
足手まといになりそうだから、ここで連絡役を。"
56,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_008","テントーワは昔から向こう見ずで、突っ走ってばかりで。
ワタシ、とても心配……。"
57,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_009","だから向こうのことに詳しくて、戦いにおいても彼を護れる、
そういう人に協力を頼めたらって、ブルケブに話してたの。"
58,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_010","そうそう!
向こうと往復してる船乗りが、彼からの手紙を届けてくれたの。
犯人は「イシュガルド」という国へ向かったようだ、って……。"
59,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_100_010","いざ犯人と対決することになったとき、
独りでは、眠気をもたらされたときに太刀打ちできない……。
どうか、彼を追ってイシュガルドへ向かってくれないかな!"
60,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_011","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_012","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_013","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_014","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_KINGBA101_04818_Q1_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_KINGBA101_04818_A1_000_001","イシュガルドなら知っている場所だ"
66,"TEXT_KINGBA101_04818_A1_000_002","危険な祭器を放置するわけにはいかない"
67,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_016","ありがとう!
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
68,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_100_016","トライヨラが大変な状況の中、心苦しかったんだけど……
引き受けてくれてありがとう!
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
69,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_017","テントーワはイシュガルドのこと、ほとんど知らないはずだから、
まず情報を集めるため、この店みたいな場所に行くと思う。
だから、そこに行けば彼の足取りがわかるかも。"
70,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_018","テントーワの特徴は、ええと……
青い髪に、私と同じ部族の装いで、それから剣を差してる。
彼が来なかったか、イシュガルドの「酒場」の人に聞いてみて!"
71,"TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_100","よう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。
一杯ひっかけていくかい?"
73,"TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_101","西方の大陸から来た旅人ね……。
そう簡単に客の情報を漏らしちゃ酒場の信用に関わるんだが……"
74,"TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_100_101","ほかならぬお前さんだし、
話を聞くかぎり、今回は教えてやってもよさそうだ。"
75,"TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_102","元気のいい異国の青年がひとり、たしかにウチへ来た。
宝を盗んだ奴を探してるとかで、手当たり次第に客を捕まえては、
犯人の風体を説明して、見かけてないか聞いてまわってたよ。"
76,"TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_103","あいにく、ここでは空振りだったようで、
ほかに人が集まる場所はどこかと尋ねられてな。"
77,"TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_104","だから「宝杖通り」のことを教えてやったんだ。
そいつに会いたいなら、お前さんも向かってみるといい。"
78,"TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_200","西方の大陸から来たらしい青年なら、「宝杖通り」にいるかもな。
そいつに会いたいなら、お前さんも向かってみるといい。"
79,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_210","(-異国風の青年-)クソッ、犯人の目撃情報を聞きたいだけなのに。
レイギだとかなんとかって、頭が固い人が多いな……。"
80,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_211","えっ?
オレがテントーワだけど……
オマエ、なんでオレの名前を知ってるんだ?"
81,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_212","ローデニケから協力を頼まれたって?
うわ、すごい助かるよ!"
82,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_213","実はさ、聞き込みがあんまりうまくいってなかったんだ。
「それが人にものを尋ねる態度か」って怒る人もいて……
ウチの集落じゃ、これが普通なんだけどな~。"
83,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_214","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_215","犯人がイシュガルドまで来たのは間違いない。
盗んだ祭器で何か事件を起こすと思ってたんだけど、
今のところ、特に被害は出てないみたいだ。"
85,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_216","だから手がかりと言えば、その外見くらいで……
って、そうだ、オマエにも教えておかなきゃ。"
86,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_217","犯人は、エレゼンっていう種族の女性だ。
赤い髪と鳶色の瞳が印象的で、額に目立つ傷がひとつ……
あとは口元にほくろがあったな。"
87,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_218","ソイツは、オレの故郷を訪れて、
祭器を研究してる学者だとか言って近づいてきた。
名前は言わなかったから知らない。"
88,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_219","うちの部族は、昨年の大寒波のせいで食料が不足しててさ。
大量の肉や野菜、果実を手土産に渡されたもんだから、
ついつい受け容れちゃったんだよ。"
89,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_220","けど実際は、祭器を狙う盗人だったってわけ。
思えば、学者を名乗っておきながら、
ずいぶん隙のない身のこなしで、剣術に長けてそうではあった。"
90,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_221","辺境をひとりで旅するためには、必要な力ではあるのかと、
そのときは気にも留めなかったんだけど……。
さすがに、もっと警戒しておくべきだったな。"
91,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_222","犯人の情報は、そんなところ。
今の話から、どこへ当たりをつけて探せばいいのか、
思い浮かぶことはないか?"
92,"TEXT_KINGBA101_04818_Q2_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_KINGBA101_04818_A2_000_001","学者なら聖ガンリオル占星院に関わりがあるかも"
94,"TEXT_KINGBA101_04818_A2_000_002","罪を犯したなら聖レマノー大聖堂で懺悔を……"
95,"TEXT_KINGBA101_04818_A2_000_003","剣術に長けた者なら神殿騎士団が知っているかも"
96,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_225","ああ、たしかに学者と名乗ってはいたんだけど、
それはオレたちを油断させるための嘘だったと思ってる。
だからきっと、関係ないと思うんだよな。"
97,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_224","ザンゲって……後悔とか、反省とかってことだろ?
どう見てもアイツはそんなことする人間じゃなかったぞ……"
98,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_226","キシって、街のあちこちにいる剣の使い手たちのことか。
たくさんいるけど、誰に聞けばいいんだ?"
99,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_227","さっきの酒場のすぐ隣に、そいつらの詰所があったって?
ありがとう、それじゃそこに行ってみよう!"
100,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_230","ここが神殿騎士たちの詰所だよな?
この人に話を聞いてみよう!"
101,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_300","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
神殿騎士団に何か御用でしょうか?"
102,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_301","「自由の扉」なる組織の一員が、
西方の大陸で、危険な力を秘めた祭器という宝を盗んだ。
そして今、イシュガルドに潜伏しているかもしれない、と……。"
103,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_302","貴重な情報提供、誠に感謝いたします。
皇都に脅威が迫っているというのであれば、
我々神殿騎士団も、犯人確保に協力しないわけにはいきませんね。"
104,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_303","ありがとう!
それで、犯人について何か心当たりはないか?"
105,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_304","赤毛のエレゼン族の女性、でしたか。
それに、鳶色の瞳と……"
106,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_305","待てよ、額に傷があって、口元にほくろ?
もしや……。"
107,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_306","知ってるのか!?"
108,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_307","いや、その……
我々の面子に関わる問題がありまして。
外の方に話して良いものかどうか……。"
109,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_308","メンツってなんだ……?
それって、皆の命よりも大事にしなきゃいけないものなのか?"
110,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_309","オレのことは信用してくれなくてもいい。
けど、それで皆が危険な目に遭うのはイヤだ!"
111,"TEXT_KINGBA101_04818_Q3_000_000","何と言う?"
112,"TEXT_KINGBA101_04818_A3_000_001","彼に協力する自分を信じてもらえないか?"
113,"TEXT_KINGBA101_04818_A3_000_002","「自由の扉」の活動は危険だ"
114,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_311","かつて竜詩戦争を終結に導き、
人と竜がともに歩む世をもたらした英雄殿がそうまで仰るとは。"
115,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_100_311","テントーワ殿、でしたね。
互いの文化は違えど、他者を思いやるその心は本物。
我々も、あなたを信じましょう。"
116,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_312","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_313","面子にこだわっている状況ではない、と……。
幾度もの危機を乗り越えてきた貴殿がそうまで仰るとは。"
118,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_314","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_315","えっと……
それで犯人のこと、何か知ってるのか?"
120,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_316","先ほどの話を聞いて、思い浮かぶ人物がひとり……。
元神殿騎士の「レオフィーヌ」です。"
121,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_317","誇り高き神殿騎士団にとって、彼女の存在はまさに汚点。
数年前に不名誉除隊をして以来、
その行方はようとして知れず……。"
122,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_318","今や国家転覆を目論む危険な組織に身を寄せているとあらば、
神殿騎士団の威信にかけて、彼女を逮捕する必要がありましょう。"
123,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_319","騎士団の上層部にもこの件を共有し、
今後の対策について協議するようにいたします。
何かわかりましたら早急にお報せしますので、しばしお待ちを。"
124,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_320","うわ、ホントに?
ぜひ頼むよ、ありがとな!"
125,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_321","それじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今後のこと、ちょっとあっちで話そう。"
126,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_325","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_330","すぐに騎士団上層部にも情報を共有し、
今後の対策について協議するようにいたします!"
128,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_400","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_401","犯人の正体が、レオフィーヌとかいう、
この国出身の騎士だったってことはさぁ……。
隠れ場所にも詳しいだろうから、闇雲に探してもダメそうだ。"
130,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_402","オレはまだこっちの事情に疎い。
だから、神殿騎士団から情報が入るまで、
できるかぎり街の中を回って勉強しておくよ。"
131,"TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_403","オマエはいつでも動けるように準備をしておいてくれ。
これからよろしくな!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_00 シャバーブチェのローデニケは、不安げな表情を浮かべている。
5 1 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_01 ローデニケと話した。部族の里から盗まれた「イッカクの祭器」奪還のため、テントーワに協力してほしいと頼まれた。彼は海を渡った窃盗犯を追うため、現在はイシュガルドを訪れているはずだという。彼と合流するため、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ジブリオン」と話そう。
6 2 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_02 ジブリオンと話した。イシュガルドの宝杖通りで「テントーワ」を探そう。
7 3 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_03 テントーワと話した。祭器を盗んだ犯人は、剣術に長けているらしい。イシュガルドの神殿騎士団本部付近にいる「フィルマルベル」と話そう。
8 4 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_04 フィルマルベルと話した。祭器を盗んだ犯人は、元神殿騎士のレオフィーヌである可能性が高いという。イシュガルドの聖バルロアイアン広場にいる「テントーワ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_05 テントーワと話した。彼は街を回って、少しでもこちらの事情を学んでおくつもりらしい。レオフィーヌの行方がわかるまで、準備をしておこう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが92以上になると、聖バルロアイアン広場のテントーワから次のTANKロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_08
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26 22 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGBA101_04818_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGBA101_04818_TODO_00 イシュガルドのジブリオンと話す
29 25 TEXT_KINGBA101_04818_TODO_01 宝杖通りでテントーワを探す
30 26 TEXT_KINGBA101_04818_TODO_02 神殿騎士団本部付近のフィルマルベルと話す
31 27 TEXT_KINGBA101_04818_TODO_03 テントーワと話す
32 28 TEXT_KINGBA101_04818_TODO_04
33 29 TEXT_KINGBA101_04818_TODO_05
34 30 TEXT_KINGBA101_04818_TODO_06
35 31 TEXT_KINGBA101_04818_TODO_07
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52 48 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_001 キミ、海の向こうから来た人、だよね? もしかして、祭器の件をブルケブから聞いて……?
53 49 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_002 ああ、これもイッカクが、 片時も眠らずにワタシたちを見守ってくれてるおかげね。 その導きに、感謝を!
54 50 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_003 ワタシはローデニケ。 サカ・トラルの北の果てにある、風さえ凍る土地から来たんだ。
55 51 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_004 うちの部族の宝は、「イッカクの祭器」。 イッカクは、悠然と海にたゆたいながらも、 周囲への警戒を怠らない用心深い動物でね。
56 52 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_100_004 そのトラルヴィドラールともなると特異な力を持っていて…… 自分の眠気を他者に移すことで、 決して眠ることなく外敵を撃退しつづけたと言われているんだよ。
57 53 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_005 つまりね、イッカクの祭器を所持する者は、 他人を強制的に眠らせることができるの!
58 54 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_006 その力を悪事に使われたら、大変なことになる。 それで、部族イチの勇士「テントーワ」が、 祭器を取り返すため、ひとりで海の向こうに渡ったんだ。
59 55 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_007 ワタシもついていきたかったんだけど…… 足手まといになりそうだから、ここで連絡役を。
60 56 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_008 テントーワは昔から向こう見ずで、突っ走ってばかりで。 ワタシ、とても心配……。
61 57 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_009 だから向こうのことに詳しくて、戦いにおいても彼を護れる、 そういう人に協力を頼めたらって、ブルケブに話してたの。
62 58 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_010 そうそう! 向こうと往復してる船乗りが、彼からの手紙を届けてくれたの。 犯人は「イシュガルド」という国へ向かったようだ、って……。
63 59 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_100_010 いざ犯人と対決することになったとき、 独りでは、眠気をもたらされたときに太刀打ちできない……。 どうか、彼を追ってイシュガルドへ向かってくれないかな!
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68 64 TEXT_KINGBA101_04818_Q1_000_000 何と言う?
69 65 TEXT_KINGBA101_04818_A1_000_001 イシュガルドなら知っている場所だ
70 66 TEXT_KINGBA101_04818_A1_000_002 危険な祭器を放置するわけにはいかない
71 67 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_016 ありがとう! よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
72 68 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_100_016 トライヨラが大変な状況の中、心苦しかったんだけど…… 引き受けてくれてありがとう! よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
73 69 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_017 テントーワはイシュガルドのこと、ほとんど知らないはずだから、 まず情報を集めるため、この店みたいな場所に行くと思う。 だから、そこに行けば彼の足取りがわかるかも。
74 70 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_018 テントーワの特徴は、ええと…… 青い髪に、私と同じ部族の装いで、それから剣を差してる。 彼が来なかったか、イシュガルドの「酒場」の人に聞いてみて!
75 71 TEXT_KINGBA101_04818_LOAZENIKWE_000_020 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_100 よう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。 一杯ひっかけていくかい?
77 73 TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_101 西方の大陸から来た旅人ね……。 そう簡単に客の情報を漏らしちゃ酒場の信用に関わるんだが……
78 74 TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_100_101 ほかならぬお前さんだし、 話を聞くかぎり、今回は教えてやってもよさそうだ。
79 75 TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_102 元気のいい異国の青年がひとり、たしかにウチへ来た。 宝を盗んだ奴を探してるとかで、手当たり次第に客を捕まえては、 犯人の風体を説明して、見かけてないか聞いてまわってたよ。
80 76 TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_103 あいにく、ここでは空振りだったようで、 ほかに人が集まる場所はどこかと尋ねられてな。
81 77 TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_104 だから「宝杖通り」のことを教えてやったんだ。 そいつに会いたいなら、お前さんも向かってみるといい。
82 78 TEXT_KINGBA101_04818_GIBRILLONT_000_200 西方の大陸から来たらしい青年なら、「宝杖通り」にいるかもな。 そいつに会いたいなら、お前さんも向かってみるといい。
83 79 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_210 (-異国風の青年-)クソッ、犯人の目撃情報を聞きたいだけなのに。 レイギだとかなんとかって、頭が固い人が多いな……。
84 80 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_211 えっ? オレがテントーワだけど…… オマエ、なんでオレの名前を知ってるんだ?
85 81 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_212 ローデニケから協力を頼まれたって? うわ、すごい助かるよ!
86 82 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_213 実はさ、聞き込みがあんまりうまくいってなかったんだ。 「それが人にものを尋ねる態度か」って怒る人もいて…… ウチの集落じゃ、これが普通なんだけどな~。
87 83 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_214 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_215 犯人がイシュガルドまで来たのは間違いない。 盗んだ祭器で何か事件を起こすと思ってたんだけど、 今のところ、特に被害は出てないみたいだ。
89 85 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_216 だから手がかりと言えば、その外見くらいで…… って、そうだ、オマエにも教えておかなきゃ。
90 86 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_217 犯人は、エレゼンっていう種族の女性だ。 赤い髪と鳶色の瞳が印象的で、額に目立つ傷がひとつ…… あとは口元にほくろがあったな。
91 87 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_218 ソイツは、オレの故郷を訪れて、 祭器を研究してる学者だとか言って近づいてきた。 名前は言わなかったから知らない。
92 88 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_219 うちの部族は、昨年の大寒波のせいで食料が不足しててさ。 大量の肉や野菜、果実を手土産に渡されたもんだから、 ついつい受け容れちゃったんだよ。
93 89 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_220 けど実際は、祭器を狙う盗人だったってわけ。 思えば、学者を名乗っておきながら、 ずいぶん隙のない身のこなしで、剣術に長けてそうではあった。
94 90 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_221 辺境をひとりで旅するためには、必要な力ではあるのかと、 そのときは気にも留めなかったんだけど……。 さすがに、もっと警戒しておくべきだったな。
95 91 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_222 犯人の情報は、そんなところ。 今の話から、どこへ当たりをつけて探せばいいのか、 思い浮かぶことはないか?
96 92 TEXT_KINGBA101_04818_Q2_000_000 何と言う?
97 93 TEXT_KINGBA101_04818_A2_000_001 学者なら聖ガンリオル占星院に関わりがあるかも
98 94 TEXT_KINGBA101_04818_A2_000_002 罪を犯したなら聖レマノー大聖堂で懺悔を……
99 95 TEXT_KINGBA101_04818_A2_000_003 剣術に長けた者なら神殿騎士団が知っているかも
100 96 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_225 ああ、たしかに学者と名乗ってはいたんだけど、 それはオレたちを油断させるための嘘だったと思ってる。 だからきっと、関係ないと思うんだよな。
101 97 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_224 ザンゲって……後悔とか、反省とかってことだろ? どう見てもアイツはそんなことする人間じゃなかったぞ……
102 98 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_226 キシって、街のあちこちにいる剣の使い手たちのことか。 たくさんいるけど、誰に聞けばいいんだ?
103 99 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_227 さっきの酒場のすぐ隣に、そいつらの詰所があったって? ありがとう、それじゃそこに行ってみよう!
104 100 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_230 ここが神殿騎士たちの詰所だよな? この人に話を聞いてみよう!
105 101 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_300 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 神殿騎士団に何か御用でしょうか?
106 102 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_301 「自由の扉」なる組織の一員が、 西方の大陸で、危険な力を秘めた祭器という宝を盗んだ。 そして今、イシュガルドに潜伏しているかもしれない、と……。
107 103 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_302 貴重な情報提供、誠に感謝いたします。 皇都に脅威が迫っているというのであれば、 我々神殿騎士団も、犯人確保に協力しないわけにはいきませんね。
108 104 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_303 ありがとう! それで、犯人について何か心当たりはないか?
109 105 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_304 赤毛のエレゼン族の女性、でしたか。 それに、鳶色の瞳と……
110 106 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_305 待てよ、額に傷があって、口元にほくろ? もしや……。
111 107 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_306 知ってるのか!?
112 108 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_307 いや、その…… 我々の面子に関わる問題がありまして。 外の方に話して良いものかどうか……。
113 109 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_308 メンツってなんだ……? それって、皆の命よりも大事にしなきゃいけないものなのか?
114 110 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_309 オレのことは信用してくれなくてもいい。 けど、それで皆が危険な目に遭うのはイヤだ!
115 111 TEXT_KINGBA101_04818_Q3_000_000 何と言う?
116 112 TEXT_KINGBA101_04818_A3_000_001 彼に協力する自分を信じてもらえないか?
117 113 TEXT_KINGBA101_04818_A3_000_002 「自由の扉」の活動は危険だ
118 114 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_311 かつて竜詩戦争を終結に導き、 人と竜がともに歩む世をもたらした英雄殿がそうまで仰るとは。
119 115 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_100_311 テントーワ殿、でしたね。 互いの文化は違えど、他者を思いやるその心は本物。 我々も、あなたを信じましょう。
120 116 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_312 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_313 面子にこだわっている状況ではない、と……。 幾度もの危機を乗り越えてきた貴殿がそうまで仰るとは。
122 118 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_314 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_315 えっと…… それで犯人のこと、何か知ってるのか?
124 120 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_316 先ほどの話を聞いて、思い浮かぶ人物がひとり……。 元神殿騎士の「レオフィーヌ」です。
125 121 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_317 誇り高き神殿騎士団にとって、彼女の存在はまさに汚点。 数年前に不名誉除隊をして以来、 その行方はようとして知れず……。
126 122 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_318 今や国家転覆を目論む危険な組織に身を寄せているとあらば、 神殿騎士団の威信にかけて、彼女を逮捕する必要がありましょう。
127 123 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_319 騎士団の上層部にもこの件を共有し、 今後の対策について協議するようにいたします。 何かわかりましたら早急にお報せしますので、しばしお待ちを。
128 124 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_320 うわ、ホントに? ぜひ頼むよ、ありがとな!
129 125 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_321 それじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今後のこと、ちょっとあっちで話そう。
130 126 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_325 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_KINGBA101_04818_FIRMALBERT_000_330 すぐに騎士団上層部にも情報を共有し、 今後の対策について協議するようにいたします!
132 128 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_400 (★未使用/削除予定★)
133 129 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_401 犯人の正体が、レオフィーヌとかいう、 この国出身の騎士だったってことはさぁ……。 隠れ場所にも詳しいだろうから、闇雲に探してもダメそうだ。
134 130 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_402 オレはまだこっちの事情に疎い。 だから、神殿騎士団から情報が入るまで、 できるかぎり街の中を回って勉強しておくよ。
135 131 TEXT_KINGBA101_04818_TENTOAWA_000_403 オマエはいつでも動けるように準備をしておいてくれ。 これからよろしくな!