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0,"TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_00","赤誠組屯所付近のクイーキは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_01","クイーキと話したところ、シリナが来ていた。彼女によると、アジムステップでサミダレが現れたようだ。サミダレの手がかりとなる争いごとを探すため、アジムステップの再会の市で情報を集めよう。"
2,"TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_02","情報を集めたところ、最近、マグナイの様子がおかしいという。再会の市の「クイーキ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_03","クイーキと話した。彼女はマグナイが、ひとりでバルダム覇道に出かけたと聞いたそうだ。サミダレがマグナイに擬態している。そう睨んだクイーキと共に、バルダム覇道に向かうことになった。戦いに備え準備を整えて、再会の市の「クイーキ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_04","クイーキと話し、バルダム覇道に向かった。そこでは、サミダレがサドゥに擬態して、マグナイが騙されかけていた。サミダレはマグナイを気絶させ、正体を現して襲いかかってきた。冒険者はクイーキと共闘し、サミダレを討伐するのだった。"
5,"TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_05","逃げようとするサミダレに、クイーキは矢を放ち、見事に命中させるのだった。サミダレはマグナイたちに連行されていった。イットカの仇を討ち、祭器を取り返したクイーキだが、集落に戻ることに負い目があるようだ。アジムステップのバルダム覇道入口にいる「クイーキ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_06","クイーキと話した。彼女と共に、祭器奪還の報告に行くことになった。トライヨラのシャバーブチェにいる「シャシェパ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_07","シャシェパと話した。クイーキはイットカの死と祭器奪還の報告をして、自分は故郷に帰る資格がないと語る。しかし、シャシェパはそれを否定、集落の皆が心配しているという言葉から、クイーキは故郷に戻ることにしたようだ。彼女は冒険者のおかげで、一端の狩人になれたと礼を言って、再会を約束し帰っていくのだった。"
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24,"TEXT_KINGBA351_04835_TODO_00","再会の市で情報を集める"
25,"TEXT_KINGBA351_04835_TODO_01","クイーキと話す"
26,"TEXT_KINGBA351_04835_TODO_02","クイーキと再度話す"
27,"TEXT_KINGBA351_04835_TODO_03","クイーキと再度話す"
28,"TEXT_KINGBA351_04835_TODO_04","クイーキとさらに話す"
29,"TEXT_KINGBA351_04835_TODO_05","トライヨラのシャシェパと話す"
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48,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどよかった!
キミの知り合いだって人が、話があるとかで訪ねてきてるんだ。"
49,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_001","それも、どうやらサミダレ絡みの話らしい。
下宿先で待ってもらっているから、呼んでくるね。"
50,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
突然押しかけてしまってすみません。
どうしても、お伝えしたいことがありまして……。"
51,"TEXT_KINGBA351_04835_Q2_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_KINGBA351_04835_A2_000_001","再会の市で初めて会ったとき、買いにきていたものは何?"
53,"TEXT_KINGBA351_04835_A2_000_002","バルダム覇道の試練に臨む前夜に、食べたのは何の肉?"
54,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_003","たしか、キンサイでしたね。
あのときは手持ちがなくて、あなたにお世話になりました。"
55,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_004","ええと、オオイタチの肉だったはずです。
あなたやヒエンさんたちが、狩りの成果を競っていました。"
56,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_005","どうやら、あなたも偽者を警戒しているようですね。
私が話したかったのも、その件についてなんです。"
57,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_006","先日、モル・イローに、あなたが現れました。
ヒエン様が乱心して、ドマがアジムステップを狙っていると、
私たちに警告してきたのです。"
58,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_007","幸い、「他者に擬態する扇動者」について、
事前にドマから警告を受けていましたので、騙されませんでした。"
59,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_008","ところが、私たちが偽者だと見抜いて捕らえようとしたところ、
その者は羊に姿を変え、群れに紛れて姿を消してしまったのです。"
60,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_009","この件をドマに伝えたところ、烈士の方から、
あなたがクガネを拠点に扇動者を追っていると聞き、
こうして出向いてきたのです。"
61,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_010","サミダレめ……。
どうあっても諍いを煽って戦争を引き起こすつもりだな!
早く見つけ出して止めないと!"
62,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_011","犯人の手がかりでしたら、アジムステップの民が集まる、
再会の市で聞き込みを行うといいでしょう。"
63,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_012","私もほかの部族のみなさんにこの件をお伝えし、警戒に努めます。
それでは、くれぐれもお気をつけください。"
64,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_013","それじゃあ、アジムステップの「再会の市」に向かい、
不審なやつを見ていないか、聞き込みをしてみよう!"
65,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_020","ここは、サカ・トラルの雰囲気に近いね。
みんな自然と共生しているみたいで、とても居心地がいいよ。"
66,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_021","偽者の件、ほか部族のみなさんにもお伝えし、警戒に努めます。
どうか、くれぐれもお気をつけください。"
67,"TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_030","争いを起こそうとする扇動者だって?
アジムステップでは部族間の諍いなんか、
日常茶飯事だからねぇ……。"
68,"TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_031","悪いけど、ほかをあたって。
私は店の呼び込みで忙しいんだ。"
69,"TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_032","この再会の市では争いが禁じられているし、
私の部族もいつもどおり平和よ。"
70,"TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_033","そういえば、噂で聞いたんだけど、
最近、オロニル族の長兄、マグナイの様子がおかしいそうね。
あなたが知りたいことと、何か関係があるのかしら?"
71,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_034","アジムステップでよくある諍いならともかく、
争いごとなんてしばらく聞かないね……。"
72,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_035","それより、オロニル族のマグナイが、
こそこそと明けの玉座を抜け出しているって噂は聞いた?
いったい、どこへ何しに行ってるんだかねぇ……。"
73,"TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_037","アジムステップでは部族間の諍いなんか、
日常茶飯事だからねぇ……。
悪いけど、ほかをあたって。"
74,"TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_038","噂で聞いたんだけど、
最近、オロニル族の長兄、マグナイの様子がおかしいそうね。
あなたが知りたいことと、何か関係があるのかしら?"
75,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_039","オロニル族のマグナイが、
こそこそと明けの玉座を抜け出しているって噂は聞いた?
いったい、どこへ何しに行ってるんだかねぇ……。"
76,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_040","やあ、そちらは何か情報は聞き出せたかい?"
77,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_041","同じく、マグナイという人のうわさを聞いたよ。
アタシが聞いた話では、ついさっきバルダム覇道というところへ、
ひとりで出かけていく姿を見たというんだ。"
78,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_042","もしかしたら、そのマグナイに、
サミダレは擬態しているのかもしれないね。"
79,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_043","とにかく、バルダム覇道に行ってみよう。
次こそ仕留めたいから、しっかり準備していこう。"
80,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_050","準備ができたみたいだね。
サミダレは戦いとなったら必ず、
武の達人や強力な魔物に擬態してくるはずだ。"
81,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_050","最近は、事前の下調べも怠っていないようだしね。
擬態した相手の技や力をしっかり把握して、
我がものとして使ってくるだろう。"
82,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_051","でも、アタシだってもう以前の落ちこぼれ狩人じゃない。
キミと力を合わせれば、どんな相手だって負けないさ!"
83,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_052","さあ、バルダム覇道へ向かおう。
イットカの仇を討ち、祭器を取り戻してやる!"
84,"TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_300","オレは……
お前のことがずっと好きだったんだ。"
85,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_301","な、なんたる、おぞましい戯言を……。
余輩を油断させ、寝首でもかこうというハラか?"
86,"TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_302","そんなわけないだろう?
過去にはいろいろとあったかもしれないが、
それも、好きという気持ちの裏返しだったんだよ!"
87,"TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_303","望まぬ婚姻を強いられて、ようやく本心に気づいたんだ!
だから、恥を忍んでこの想いを伝えようと……!"
88,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_304","待て、婚姻だと?
お前のような狂犬のごとき女を、いったい誰が……?"
89,"TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_305","ドマのヒエンだよ。
奴は、有力部族を率いるオレを娶ることで、
アジムステップの支配権を手に入れようとしてるんだ!"
90,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_306","ヒエンめ、なんと恥ずべきことを……!"
91,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_307","お、お前の世迷い言は、検討してやらんこともない……
余輩のナーマである可能性も、なきにしもあらずだからな。"
92,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_308","だが、それよりもまずは兵を集めねば……。
破廉恥なヒエンを成敗すべく、ドマへ攻め込むために!"
93,"TEXT_KINGBA351_04835_Q1_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_KINGBA351_04835_A1_000_001","そのサドゥは偽者だ!"
95,"TEXT_KINGBA351_04835_A1_000_002","そいつは、キミのナーマじゃない……!"
96,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_309","お、お前は……どうして、ここに……?"
97,"TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_310","奴らもヒエンの仲間だからに、決まってるだろうが!
ここで、ぶっ殺しちまえ!"
98,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_311","いや、しかしだな……"
99,"TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_312","こんなところまで、邪魔しに来るとはな……。
できれば避けたかったところだが、
どうやら、面と向かって戦うしかないようだ。"
100,"TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_313","俺がこれまで見てきた選りすぐりの強者に擬態し、
お前たちを片付けてやろう!"
101,"TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_314","まずは、こいつだ……!"
102,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_315","イットカの姿になっても、オマエなんか所詮は偽者だ!
彼女の仇を討ってやる……!"
103,"TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_400","ひ、ひぃッ……!"
104,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_401","イットカ……仇は討ったよ……。"
105,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_402","余輩はなぜ、こんなところに?
おかしな夢を見ていた気がするが……"
106,"TEXT_KINGBA351_04835_ORONIRIMERCHANTA04835_100_402","(-オロニル族の剣術士-)あ、えっと……その……"
107,"TEXT_KINGBA351_04835_ORONIRIMERCHANTB04835_100_403","(-オロニル族の戦士-)こ、この男が卑怯にも、偉大なる長兄に不意打ちを食らわし、
昏倒させられていたようです!"
108,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_403","お前のせいで、おぞましき夢まで見せられた!
神の子に苦痛を与えた罪の重さ、存分に味わわせてやろう……!"
109,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_404","キミのおかげで仇討ちができて、祭器も取り返せた。
力を貸してくれて、本当にありがとう。"
110,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_405","でも……集落のみんなが期待しているのは、
イットカが、祭器を手に帰ってくること……。"
111,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_406","凄腕の狩人が死に、アタシなんかが戻ったところで、
みんなは受け入れてくれるだろうか……。"
112,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_450","偽者の件、解決したと聞きましたよ!
これでひと安心ですね、ありがとうございました!"
113,"TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_100_451","バルダム覇道であったことはすべて夢だった。
……そうであろう?"
114,"TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_451","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_500","さて、長かった祭器奪還の旅もこれで終わりだ。
晴々しく帰路につきたいところだけど、やっぱり憂鬱だな。"
116,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_501","キミも「シャシェパ」から頼まれたのなら、
彼女に報告するために、一緒にトライヨラまで戻ろう。"
117,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_510","やあ、戻ってきてくれたか。
アゲハの祭器を取り戻すことはできただろうか?"
118,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_511","あれ、イットカは一緒じゃないの……?"
119,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_512","クイーキじゃないか!?
アンタ、生きていたのか……!"
120,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_513","そうか、イットカは死んでしまったのか……。"
121,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_514","そう、集落イチの凄腕の狩人が死んで、
祭器を盗まれる原因を作った落ちこぼれが生き残ったのさ。"
122,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_515","さあ、祭器を受け取って、村の聖所に戻してくれ。
アタシは故郷に帰る資格はないから……。"
123,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_100_516","なにをバカなことを言ってるんだ!"
124,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_516","クイーキだって、生まれながらの家族なんだ!
帰ってくるのに資格なんて要るものか!"
125,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_517","責任感の強いアンタが姿を消したものだから、
身投げでもしたんじゃないかと、心配で心配で……。
みんな総出で、三日三晩、森や湖を探し回ったんだぞ!"
126,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_518","それになにより、クイーキは祭器を取り戻したんだ。
今頃、天の森で狩りを楽しんでるイットカの魂だって、
アンタを誇りに思ってるはずさ。"
127,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_519","もしも、イットカの死に責任を感じてるなら、
彼女のぶんまで、集落を守るために働けばいい。"
128,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_100_519","その眼鏡っていう不思議な道具を使って、な……。"
129,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_520","ありがとう……。"
130,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_521","じゃあ、さっさと集落に帰って、
心配しているみんなを、安心させてやろう。"
131,"TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_522","アナタにお礼を言っておかないとね。
クイーキに協力し祭器を奪還してくれて、心から感謝する!"
132,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_523","アタシはどうしようもない落ちこぼれで、
凄腕の狩人のフリをしていた偽者だった……。"
133,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_523","でも、キミのおかげで、
凄腕とは言えないけれど、一端の狩人になれたよ。
本当にどうもありがとう!"
134,"TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_524","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
またどこかで会おうね!"
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4 0 TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_00 赤誠組屯所付近のクイーキは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_01 クイーキと話したところ、シリナが来ていた。彼女によると、アジムステップでサミダレが現れたようだ。サミダレの手がかりとなる争いごとを探すため、アジムステップの再会の市で情報を集めよう。
6 2 TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_02 情報を集めたところ、最近、マグナイの様子がおかしいという。再会の市の「クイーキ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_03 クイーキと話した。彼女はマグナイが、ひとりでバルダム覇道に出かけたと聞いたそうだ。サミダレがマグナイに擬態している。そう睨んだクイーキと共に、バルダム覇道に向かうことになった。戦いに備え準備を整えて、再会の市の「クイーキ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_04 クイーキと話し、バルダム覇道に向かった。そこでは、サミダレがサドゥに擬態して、マグナイが騙されかけていた。サミダレはマグナイを気絶させ、正体を現して襲いかかってきた。冒険者はクイーキと共闘し、サミダレを討伐するのだった。
9 5 TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_05 逃げようとするサミダレに、クイーキは矢を放ち、見事に命中させるのだった。サミダレはマグナイたちに連行されていった。イットカの仇を討ち、祭器を取り返したクイーキだが、集落に戻ることに負い目があるようだ。アジムステップのバルダム覇道入口にいる「クイーキ」と話そう。
10 6 TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_06 クイーキと話した。彼女と共に、祭器奪還の報告に行くことになった。トライヨラのシャバーブチェにいる「シャシェパ」と話そう。
11 7 TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_07 シャシェパと話した。クイーキはイットカの死と祭器奪還の報告をして、自分は故郷に帰る資格がないと語る。しかし、シャシェパはそれを否定、集落の皆が心配しているという言葉から、クイーキは故郷に戻ることにしたようだ。彼女は冒険者のおかげで、一端の狩人になれたと礼を言って、再会を約束し帰っていくのだった。
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28 24 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_00 再会の市で情報を集める
29 25 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_01 クイーキと話す
30 26 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_02 クイーキと再度話す
31 27 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_03 クイーキと再度話す
32 28 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_04 クイーキとさらに話す
33 29 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_05 トライヨラのシャシェパと話す
34 30 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_06
35 31 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_07
36 32 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_08
37 33 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_09
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50 46 TEXT_KINGBA351_04835_TODO_22
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52 48 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどよかった! キミの知り合いだって人が、話があるとかで訪ねてきてるんだ。
53 49 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_001 それも、どうやらサミダレ絡みの話らしい。 下宿先で待ってもらっているから、呼んでくるね。
54 50 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 突然押しかけてしまってすみません。 どうしても、お伝えしたいことがありまして……。
55 51 TEXT_KINGBA351_04835_Q2_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_KINGBA351_04835_A2_000_001 再会の市で初めて会ったとき、買いにきていたものは何?
57 53 TEXT_KINGBA351_04835_A2_000_002 バルダム覇道の試練に臨む前夜に、食べたのは何の肉?
58 54 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_003 たしか、キンサイでしたね。 あのときは手持ちがなくて、あなたにお世話になりました。
59 55 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_004 ええと、オオイタチの肉だったはずです。 あなたやヒエンさんたちが、狩りの成果を競っていました。
60 56 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_005 どうやら、あなたも偽者を警戒しているようですね。 私が話したかったのも、その件についてなんです。
61 57 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_006 先日、モル・イローに、あなたが現れました。 ヒエン様が乱心して、ドマがアジムステップを狙っていると、 私たちに警告してきたのです。
62 58 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_007 幸い、「他者に擬態する扇動者」について、 事前にドマから警告を受けていましたので、騙されませんでした。
63 59 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_008 ところが、私たちが偽者だと見抜いて捕らえようとしたところ、 その者は羊に姿を変え、群れに紛れて姿を消してしまったのです。
64 60 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_009 この件をドマに伝えたところ、烈士の方から、 あなたがクガネを拠点に扇動者を追っていると聞き、 こうして出向いてきたのです。
65 61 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_010 サミダレめ……。 どうあっても諍いを煽って戦争を引き起こすつもりだな! 早く見つけ出して止めないと!
66 62 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_011 犯人の手がかりでしたら、アジムステップの民が集まる、 再会の市で聞き込みを行うといいでしょう。
67 63 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_012 私もほかの部族のみなさんにこの件をお伝えし、警戒に努めます。 それでは、くれぐれもお気をつけください。
68 64 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_013 それじゃあ、アジムステップの「再会の市」に向かい、 不審なやつを見ていないか、聞き込みをしてみよう!
69 65 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_020 ここは、サカ・トラルの雰囲気に近いね。 みんな自然と共生しているみたいで、とても居心地がいいよ。
70 66 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_021 偽者の件、ほか部族のみなさんにもお伝えし、警戒に努めます。 どうか、くれぐれもお気をつけください。
71 67 TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_030 争いを起こそうとする扇動者だって? アジムステップでは部族間の諍いなんか、 日常茶飯事だからねぇ……。
72 68 TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_031 悪いけど、ほかをあたって。 私は店の呼び込みで忙しいんだ。
73 69 TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_032 この再会の市では争いが禁じられているし、 私の部族もいつもどおり平和よ。
74 70 TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_033 そういえば、噂で聞いたんだけど、 最近、オロニル族の長兄、マグナイの様子がおかしいそうね。 あなたが知りたいことと、何か関係があるのかしら?
75 71 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_034 アジムステップでよくある諍いならともかく、 争いごとなんてしばらく聞かないね……。
76 72 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_035 それより、オロニル族のマグナイが、 こそこそと明けの玉座を抜け出しているって噂は聞いた? いったい、どこへ何しに行ってるんだかねぇ……。
77 73 TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_037 アジムステップでは部族間の諍いなんか、 日常茶飯事だからねぇ……。 悪いけど、ほかをあたって。
78 74 TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_038 噂で聞いたんだけど、 最近、オロニル族の長兄、マグナイの様子がおかしいそうね。 あなたが知りたいことと、何か関係があるのかしら?
79 75 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_039 オロニル族のマグナイが、 こそこそと明けの玉座を抜け出しているって噂は聞いた? いったい、どこへ何しに行ってるんだかねぇ……。
80 76 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_040 やあ、そちらは何か情報は聞き出せたかい?
81 77 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_041 同じく、マグナイという人のうわさを聞いたよ。 アタシが聞いた話では、ついさっきバルダム覇道というところへ、 ひとりで出かけていく姿を見たというんだ。
82 78 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_042 もしかしたら、そのマグナイに、 サミダレは擬態しているのかもしれないね。
83 79 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_043 とにかく、バルダム覇道に行ってみよう。 次こそ仕留めたいから、しっかり準備していこう。
84 80 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_050 準備ができたみたいだね。 サミダレは戦いとなったら必ず、 武の達人や強力な魔物に擬態してくるはずだ。
85 81 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_050 最近は、事前の下調べも怠っていないようだしね。 擬態した相手の技や力をしっかり把握して、 我がものとして使ってくるだろう。
86 82 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_051 でも、アタシだってもう以前の落ちこぼれ狩人じゃない。 キミと力を合わせれば、どんな相手だって負けないさ!
87 83 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_052 さあ、バルダム覇道へ向かおう。 イットカの仇を討ち、祭器を取り戻してやる!
88 84 TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_300 オレは…… お前のことがずっと好きだったんだ。
89 85 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_301 な、なんたる、おぞましい戯言を……。 余輩を油断させ、寝首でもかこうというハラか?
90 86 TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_302 そんなわけないだろう? 過去にはいろいろとあったかもしれないが、 それも、好きという気持ちの裏返しだったんだよ!
91 87 TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_303 望まぬ婚姻を強いられて、ようやく本心に気づいたんだ! だから、恥を忍んでこの想いを伝えようと……!
92 88 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_304 待て、婚姻だと? お前のような狂犬のごとき女を、いったい誰が……?
93 89 TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_305 ドマのヒエンだよ。 奴は、有力部族を率いるオレを娶ることで、 アジムステップの支配権を手に入れようとしてるんだ!
94 90 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_306 ヒエンめ、なんと恥ずべきことを……!
95 91 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_307 お、お前の世迷い言は、検討してやらんこともない…… 余輩のナーマである可能性も、なきにしもあらずだからな。
96 92 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_308 だが、それよりもまずは兵を集めねば……。 破廉恥なヒエンを成敗すべく、ドマへ攻め込むために!
97 93 TEXT_KINGBA351_04835_Q1_000_000 何と言う?
98 94 TEXT_KINGBA351_04835_A1_000_001 そのサドゥは偽者だ!
99 95 TEXT_KINGBA351_04835_A1_000_002 そいつは、キミのナーマじゃない……!
100 96 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_309 お、お前は……どうして、ここに……?
101 97 TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_310 奴らもヒエンの仲間だからに、決まってるだろうが! ここで、ぶっ殺しちまえ!
102 98 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_311 いや、しかしだな……
103 99 TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_312 こんなところまで、邪魔しに来るとはな……。 できれば避けたかったところだが、 どうやら、面と向かって戦うしかないようだ。
104 100 TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_313 俺がこれまで見てきた選りすぐりの強者に擬態し、 お前たちを片付けてやろう!
105 101 TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_314 まずは、こいつだ……!
106 102 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_315 イットカの姿になっても、オマエなんか所詮は偽者だ! 彼女の仇を討ってやる……!
107 103 TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_400 ひ、ひぃッ……!
108 104 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_401 イットカ……仇は討ったよ……。
109 105 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_402 余輩はなぜ、こんなところに? おかしな夢を見ていた気がするが……
110 106 TEXT_KINGBA351_04835_ORONIRIMERCHANTA04835_100_402 (-オロニル族の剣術士-)あ、えっと……その……
111 107 TEXT_KINGBA351_04835_ORONIRIMERCHANTB04835_100_403 (-オロニル族の戦士-)こ、この男が卑怯にも、偉大なる長兄に不意打ちを食らわし、 昏倒させられていたようです!
112 108 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_403 お前のせいで、おぞましき夢まで見せられた! 神の子に苦痛を与えた罪の重さ、存分に味わわせてやろう……!
113 109 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_404 キミのおかげで仇討ちができて、祭器も取り返せた。 力を貸してくれて、本当にありがとう。
114 110 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_405 でも……集落のみんなが期待しているのは、 イットカが、祭器を手に帰ってくること……。
115 111 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_406 凄腕の狩人が死に、アタシなんかが戻ったところで、 みんなは受け入れてくれるだろうか……。
116 112 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_450 偽者の件、解決したと聞きましたよ! これでひと安心ですね、ありがとうございました!
117 113 TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_100_451 バルダム覇道であったことはすべて夢だった。 ……そうであろう?
118 114 TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_451 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_500 さて、長かった祭器奪還の旅もこれで終わりだ。 晴々しく帰路につきたいところだけど、やっぱり憂鬱だな。
120 116 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_501 キミも「シャシェパ」から頼まれたのなら、 彼女に報告するために、一緒にトライヨラまで戻ろう。
121 117 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_510 やあ、戻ってきてくれたか。 アゲハの祭器を取り戻すことはできただろうか?
122 118 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_511 あれ、イットカは一緒じゃないの……?
123 119 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_512 クイーキじゃないか!? アンタ、生きていたのか……!
124 120 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_513 そうか、イットカは死んでしまったのか……。
125 121 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_514 そう、集落イチの凄腕の狩人が死んで、 祭器を盗まれる原因を作った落ちこぼれが生き残ったのさ。
126 122 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_515 さあ、祭器を受け取って、村の聖所に戻してくれ。 アタシは故郷に帰る資格はないから……。
127 123 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_100_516 なにをバカなことを言ってるんだ!
128 124 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_516 クイーキだって、生まれながらの家族なんだ! 帰ってくるのに資格なんて要るものか!
129 125 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_517 責任感の強いアンタが姿を消したものだから、 身投げでもしたんじゃないかと、心配で心配で……。 みんな総出で、三日三晩、森や湖を探し回ったんだぞ!
130 126 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_518 それになにより、クイーキは祭器を取り戻したんだ。 今頃、天の森で狩りを楽しんでるイットカの魂だって、 アンタを誇りに思ってるはずさ。
131 127 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_519 もしも、イットカの死に責任を感じてるなら、 彼女のぶんまで、集落を守るために働けばいい。
132 128 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_100_519 その眼鏡っていう不思議な道具を使って、な……。
133 129 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_520 ありがとう……。
134 130 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_521 じゃあ、さっさと集落に帰って、 心配しているみんなを、安心させてやろう。
135 131 TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_522 アナタにお礼を言っておかないとね。 クイーキに協力し祭器を奪還してくれて、心から感謝する!
136 132 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_523 アタシはどうしようもない落ちこぼれで、 凄腕の狩人のフリをしていた偽者だった……。
137 133 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_523 でも、キミのおかげで、 凄腕とは言えないけれど、一端の狩人になれたよ。 本当にどうもありがとう!
138 134 TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_524 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 またどこかで会おうね!