mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-23 13:15:29 +00:00
@@ -0,0 +1,196 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_00","知神の港のテオポルダンは、グリーナーと話している。"
|
||||
1,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_00","リトルシャーレアンの休憩中の研究員と話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_01","テオポルダンと話す"
|
||||
26,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_000","了解した、その方針で進めてくれ。
|
||||
手紙と伝言まで運んでもらって、ありがとうよ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_001","うおっ!?
|
||||
終末を退けた英雄殿じゃないか!"
|
||||
50,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_002","奇遇だな、こんなところでまた会えるなんて!
|
||||
どうだ、その後は元気にしてたか?
|
||||
フルシュノんとこの双子とは、今でも一緒に?"
|
||||
51,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_003","……って、お前にとっては一度会っただけだもんな。
|
||||
思い出せなくても無理はない。"
|
||||
52,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_004","改めて、俺はテオポルダン。
|
||||
ラヴィリンソスの研究員たちをまとめる立場にある。"
|
||||
53,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_005","前に会ったのは、エーテル縮退炉の問題で揉めてたときさ。
|
||||
準備を手伝いにきたお前とルヴェユールの双子に、
|
||||
フルシュノの話をしたんだが……まあ些末なことだ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_006","終末の騒動において、
|
||||
「暁」はこの星に最高の結果を持ち帰ってくれた。"
|
||||
55,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_007","お前たちの功績があってこそ、
|
||||
うちの連中も今なお研究や開発を続けられていられるんだ。"
|
||||
56,"TEXT_SUBCTS605_04815_Q1_000_008","何と言う?"
|
||||
57,"TEXT_SUBCTS605_04815_A1_000_009","まだラヴィリンソスで研究すべきことが?"
|
||||
58,"TEXT_SUBCTS605_04815_A1_000_010","新たな魔導船を製造中とか……?"
|
||||
59,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_100_010","魔導船を造り終えたらお役御免じゃないかって?
|
||||
残念、幸か不幸か、仕事は今日もたんまりあるぞ!"
|
||||
60,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_011","その計画は、なきにしもあらず!
|
||||
が、そればっかりってわけでもないな!"
|
||||
61,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_012","折角だ、もし時間があるなら、
|
||||
ラヴィリンソスの「今」を見学していかないか?"
|
||||
62,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_013","どのみち俺も、下へ戻る予定なんだ。
|
||||
グリーナー経由で受け取った研究員宛のアレコレを、
|
||||
甲斐甲斐しく配って回らなくちゃならん。"
|
||||
63,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_014","よしきた!
|
||||
研究員たちも、きっと喜ぶぞ!"
|
||||
64,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_015","とすると、誰のところを訪ねるべきか……
|
||||
イマドキな仕事をしていて、英雄殿と話せそうな……"
|
||||
65,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_016","ああ、「マーグラット」にしよう。
|
||||
おもしろい奴だし、ちょうど彼女宛の伝言を預かってるから、
|
||||
俺の用事も済んで一石二鳥だ。"
|
||||
66,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_017","んじゃ、さっそく向かうとするか!
|
||||
彼女の所属する研究室は、リトルシャーレアンの東側にある。
|
||||
入口に誰かしらいるだろうから、声をかけてみよう。"
|
||||
67,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_020","この建物で間違いない。
|
||||
マーグラットがいるか聞いてみるか。"
|
||||
68,"TEXT_SUBCTS605_04815_RESEARCHER04815_000_030","はい、うちの研究室に何か御用でしょうか?"
|
||||
69,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_031","休んでるところに悪いな。
|
||||
マーグラットは中にいるか?"
|
||||
70,"TEXT_SUBCTS605_04815_RESEARCHER04815_000_032","彼女なら……ええと……その……
|
||||
「シソーロス資材院の発注窓口」にいるんじゃないかと。"
|
||||
71,"TEXT_SUBCTS605_04815_RESEARCHER04815_000_033","必要なものを頼みにいっているというか……
|
||||
くだを巻きにいっているというか……はい……。"
|
||||
72,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_034","シソーロス資材院ってのは、名前のとおり、
|
||||
研究に必要な物品の管理をしている部門でな。
|
||||
その窓口のひとつが、リトルシャーレアンにあるんだ。"
|
||||
73,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_035","ちょっとした消耗品の購入から、
|
||||
グリーナーズ・ギルドシップへの収集依頼代行までこなす、
|
||||
非常に便利な窓口なんだが……。"
|
||||
74,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_036","とりあえず、俺たちも顔を出してみるか。
|
||||
広場の先、エーテライトのすぐそばにある建物だ。"
|
||||
75,"TEXT_SUBCTS605_04815_RESEARCHER04815_000_040","うひゃあ……テオポルダンさんが行っちゃった……。
|
||||
ごめんマーグラット、無事を祈る……。"
|
||||
76,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_050","到着、この中に発注窓口があるんだ。
|
||||
さてさて、マーグラットはまだいるか……?"
|
||||
77,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_051","言うまでもないことだけどね、我々ラヴィリンソスの研究員は、
|
||||
知の開拓者らしい合理的手法で労働環境を構築している。"
|
||||
78,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_052","ひとつ、研究の成果は独占せずに共有すること。
|
||||
ふたつ、付随して利益が生じた場合には、
|
||||
所定の割合を本部に納入すること……。"
|
||||
79,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_053","そうして集まった資金で、
|
||||
研究に用いる物品を一括購入&一元管理。
|
||||
おかげさまで、安く上がるし無駄もないというわけだ。"
|
||||
80,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_054","しかしね、ホッジくん。
|
||||
私は思うんだよ。"
|
||||
81,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_055","このやり方、研究に必須な物品は正しく供給されるけど、
|
||||
「必須じゃないけどあると快適~!」なものは、
|
||||
承認が下りにくい! てか下りない!"
|
||||
82,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_056","天下のラヴィリンソスともあろうものが、なんて狭量なんだ!
|
||||
このけちんぼ! しみったれの甲斐性なしー!"
|
||||
83,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_057","……ほほーう?
|
||||
ずいぶん熱心にホッジの職務を邪魔してるじゃないか。"
|
||||
84,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_058","い、意見の提出と言ってほしいな!
|
||||
そして聞いてたんなら改善していただきたいものだね本部長!"
|
||||
85,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_059","資材院の連中はいつだって善処してくれてるさ。
|
||||
しかし悲しきかな、資金には限りがある……。"
|
||||
86,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_060","というわけで、おとなしく働けマーグラット。
|
||||
ちょうど、大事な共同開発者様から伝言を賜ってるぞ。"
|
||||
87,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_061","『ご相談いただいたスケジュールの件ですが、
|
||||
当初日程のままでお願いしたく存じます、かしこ』"
|
||||
88,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_062","ンギイイイイィィ……!
|
||||
それが難しいから相談したんだがー!?!?"
|
||||
89,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_063","なんだいなんだい、またアレかい?
|
||||
現場が無理だって言ってるのに、上へ上へと伝わる中で、
|
||||
「厳しいですがまあどうにか」みたいな空気になった!?"
|
||||
90,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_064","いつもそうだ! どこもそう!
|
||||
かすかな望みに縋ってみても、最後にこちらへ寄こされるのは、
|
||||
どうにかやらなきゃならないって事実だけ!"
|
||||
91,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_065","言っておくけど、作業時間ってそうそう圧縮されないからな!?
|
||||
「急ぐ」なんていうのは結局、休憩やら私生活やらを削って、
|
||||
仕事の時間を増やしますって意味なんだ!"
|
||||
92,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_066","ウエエエーーーン、あんまりだあ……!
|
||||
やっと再会した愛しのフカフカベッドと、もうお別れだなんて!"
|
||||
93,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_067","あのソフトな優しさから引き離された我々は、
|
||||
研究室の、かっっったい椅子の上で昼も夜も過ごすんだ……。"
|
||||
94,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_068","けちんぼ資材院が全然換えてくれない、あの椅子の上で!
|
||||
腰が痛い……腰が痛いよう……って呻きながら!"
|
||||
95,"TEXT_SUBCTS605_04815_Q2_000_069","何と言う?"
|
||||
96,"TEXT_SUBCTS605_04815_A2_000_070","何か手伝おうか?"
|
||||
97,"TEXT_SUBCTS605_04815_A2_000_071","自分は職人だが……"
|
||||
98,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_072","おや、君は……確かどこかで…………"
|
||||
99,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_073","ああそうだ、エーテルタンクを探してた人!"
|
||||
100,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_074","手を貸してくれるだなんて、そんな……
|
||||
恩返しされるほど大した情報は提供してなかったはずだけど、
|
||||
今の私は頼れるものなら頼り倒す所存だぞ?"
|
||||
101,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_075","具体的には、職人仕事を頼めるかい?
|
||||
資材を集めてきたりとか、物を作り出すような……。"
|
||||
102,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_076","職人だと名乗り出たってことは、
|
||||
手を貸してくれると思ってもいいのかい……?"
|
||||
103,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_077","恩返しされるほど大した情報は提供してなかったはずだけど、
|
||||
今の私は頼れるものなら頼り倒す所存だぞ?"
|
||||
104,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_078","エクセレント、なんて頼り甲斐があるんだろう!
|
||||
どこかの誰かさんと違って、すっごく優しいし気前もいい!"
|
||||
105,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_079","それじゃあ遠慮なく、我々の腰を救ってくれるかな?
|
||||
快適な椅子やクッション、筋肉の凝りをほぐすもの、
|
||||
腰痛改善に役立つサプリメントの材料……。"
|
||||
106,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_080","数はいくらあっても構わないよ。
|
||||
うちの研究室の仲間たちは、
|
||||
みんな同じ苦境に立たされているからね!"
|
||||
107,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_081","もちろん、無賃労働なんて最低なことはさせるものか。
|
||||
以前どこぞと仕事をしたときに頂戴して持て余している、
|
||||
カラフルなスクリップを贈呈しよう!"
|
||||
108,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_082","本当にいいのか……?
|
||||
こいつを手伝えば、ラヴィリンソスの今を知るって目的は、
|
||||
確かに果たせるだろうが……。"
|
||||
109,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_083","それならまあ、こっちとしては反対する理由もない。
|
||||
すまないが、しばらく付き合ってやってくれ。"
|
||||
110,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_084","ホッジ!
|
||||
マーグラットの持ってるスクリップの発行元に連絡して、
|
||||
暫定的にここでも交換対応ができるようにしといてくれ。"
|
||||
111,"TEXT_SUBCTS605_04815_HODGE_000_085","………………了解。"
|
||||
112,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_100_085","製作に必要なものがあれば、
|
||||
ホッジの隣にいる「ル・ヒャンキ」に頼むといい。
|
||||
備品から出す以上、さすがに無償とはいかないがな。"
|
||||
113,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_086","じゃあ俺は仕事に戻るが……くれぐれも無理はするなよ。"
|
||||
114,"TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_087","マーグラット、お前は無茶をさせるなよ!"
|
||||
115,"TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_088","ではでは、腰痛改善のための品々、よろしくお願いするよ!
|
||||
最初は様子見ってことで、
|
||||
少数から持ってきてくれてもいいからね……?"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user