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1,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_01","シェーロジャからジュースの試作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を6個製作し、ワチュメキメキ万貨街にいる「シェーロジャ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「210」以上で可能となりますが、「430」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_02","シェーロジャに「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を納品した。次の試作に取りかかるまでの間、もっと腕を磨いておこう。"
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チェリモヤジュースのことだけど……実は……"
49,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_001","これが、すこぶる評判がいいの!
マムージャ族の美男美女から、
「鱗つやつやジュース」なんて噂されるほどに!"
50,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_002","あんまり頼まれるものだから、
チェリモヤへの苦手意識だって、もう吹っ飛んじゃったわ!"
51,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_003","この調子でいけば、売り上げは伸びていくはず。
勢いが衰えないうちに、新たな試作品を頼みたいの。"
52,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_004","次は、モブリン族向けのジュースを作りましょう。"
53,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_004","彼らのうち、トライヨラに住む人は、
荷運びや採集業を営んでいることが多いの。
体力仕事だから、疲れを癒やすジュースが喜ばれるはずよ。"
54,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_005","でも、モブリン族の好みは独特でね。
腐茶という、鼻の曲がるような匂いのお茶を好むとか……。"
55,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_006","そんなものを店で出せば、営業停止待ったなしね。
だから代わりになるものとして、
アロエを発酵させて使うのはどうかと思っているの。"
56,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_007","発酵させたアロエの香りは鮮烈だけど、フルーティーよ。
モブリン族の好みを満たしつつ、
ほかの部族にも興味を持たれるはず!"
57,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_008","でも、疲れを癒やすには効果が今一歩、足りていなくて。
その辺り、貴方の腕前を頼っていいかしら?"
58,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_009","ありがとう。
それと、ね……ハレナルクに試飲を断られたこと、覚えてる?"
59,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_010","私、どうしても彼からも意見を出してほしくて。
特に今回は、モブリン族向けの……
クセの強いジュースになるから、彼の協力が不可欠だわ。"
60,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_011","ハレナルクがつい頷いてしまうような、
魅力たっぷりのジュースを準備して、
もう一度だけ、飲んでほしいってお願いしたいの!"
61,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_012","ふふ、頼もしいわ。
それじゃあハレナルクが素材を集めに行ってるあいだに、
「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を完成させましょう!"
62,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_015","「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」作り、どうかお願いね。
モブリン族のためにも、ハレナルクに飲んでもらうためにも、
疲労回復ジュースを生み出しましょう!"
64,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_020","ありがとう、疲れを取れるジュースを作ってくれたのね。
モブリン族に、喜んでもらえるといいけれど。"
65,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_021","こ、この鮮烈な香り……!
疲労を癒やす効果に加えてこの芳しさ、
モブリン族ならきっと飛びついてくれるわ!"
66,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_030","か、完成したわね……!
発酵アロエに、疲労回復効果のあるトマトも加えて、
おいしさと危険さのギリギリを目指すなんて……!"
67,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_030","これならモブリン族も喜んでくれると思うけれど、
ハレナルクが飲んでくれるかどうかね……。"
68,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_031","フゴォ……フゴォ……!
なにこれ なにこれ とてとて良い匂い!"
69,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が用意してくれたものでね、
疲れがとれる効果もあるのよ。"
70,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_033","ハレナルクが採った果物のジュース、お客さんから好評だから、
これを飲んで、今後も頑張ってもらえると嬉しいわ。
うんとやる気を出して、ね。"
71,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_034","好評……?
モブの果物 大好評~?"
72,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_035","今はまだマムージャ族向けのジュースしか作れていないから、
評判の声は限られたものだけれど……。
3人で頑張れば、いつか必ず「大好評」になるはずよ。"
73,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_035","このジュースが、本当にモブリン族好みの味かどうか……
それを貴方に確かめてもらえたら、嬉しいわ。"
74,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_036","モブリン族 マスク外さぬ 人前で~
飲み物 もらって 家で飲む~"
75,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_036","作ったジュース、受け取ってくれてよかった。
貴方のおかげだわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
76,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_037","部族の特徴 知り尽くす……
店主はもはや お医者さま~?"
77,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_038","い……いえ、医者なんかじゃない、けど……"
78,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_039","ただ……私はかつて、「呪術医」を目指していたの。"
79,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_040","呪術医とは、薬草や果実によって作られる薬と、
治癒魔法を組み合わせて、人々を救う役職。
優れた頭脳と高い魔力が求められる賢士階級のひとつよ。"
80,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_041","私の父親も呪術医でね。
部族を問わず、トライヨラで多くの命を救ってきた。"
81,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_042","そんな父の姿に憧れ、私も魔力に優れたブネワ族として、
持てる力で人の役に立ちたい、と……そう思っていたわ。"
82,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_043","フゴォ……フゴォ……
だから豊富 店主の知識……
人の健康 守るため~?"
83,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_044","栄養学や各部族の特徴について、多少の心得はあるわ。
……とはいえ、今はその夢は諦めて、
しがないジュース屋の主をしてるわけだけど。"
84,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_045","何はともあれハレナルク、
そのジュースを飲んだら感想を教えてちょうだい?"
85,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_046","フゴォ……フゴォ……
飲みたい 早く 今すぐに……
マスクにヨダレ 垂れそうに~……"
86,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_047","ジュースクラフト・シェーロジャの貢献ランクが上昇しました!
シェーロジャはあなたの事を、
「信頼できる配合職人」と感じているようです!"
87,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_050","「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル95以上になると、
ワチュメキメキ万貨街の「シェーロジャ」から、
次のクエストが受注可能です。"
88,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_051","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「ティーンベク洞道を抜けて」を完了する必要があります。"
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4 0 TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_00 ワチュメキメキ万貨街のシェーロジャは、お客さんの反応について話したいようだ。
5 1 TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_01 シェーロジャからジュースの試作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を6個製作し、ワチュメキメキ万貨街にいる「シェーロジャ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「210」以上で可能となりますが、「430」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_02 シェーロジャに「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を納品した。次の試作に取りかかるまでの間、もっと腕を磨いておこう。
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28 24 TEXT_KINGLA303_04984_TODO_00 シェーロジャに<Sheet(ItemMP,43896,0)/>を納品
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54 50 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_002 あんまり頼まれるものだから、 チェリモヤへの苦手意識だって、もう吹っ飛んじゃったわ!
55 51 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_003 この調子でいけば、売り上げは伸びていくはず。 勢いが衰えないうちに、新たな試作品を頼みたいの。
56 52 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_004 次は、モブリン族向けのジュースを作りましょう。
57 53 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_004 彼らのうち、トライヨラに住む人は、 荷運びや採集業を営んでいることが多いの。 体力仕事だから、疲れを癒やすジュースが喜ばれるはずよ。
58 54 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_005 でも、モブリン族の好みは独特でね。 腐茶という、鼻の曲がるような匂いのお茶を好むとか……。
59 55 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_006 そんなものを店で出せば、営業停止待ったなしね。 だから代わりになるものとして、 アロエを発酵させて使うのはどうかと思っているの。
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62 58 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_009 ありがとう。 それと、ね……ハレナルクに試飲を断られたこと、覚えてる?
63 59 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_010 私、どうしても彼からも意見を出してほしくて。 特に今回は、モブリン族向けの…… クセの強いジュースになるから、彼の協力が不可欠だわ。
64 60 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_011 ハレナルクがつい頷いてしまうような、 魅力たっぷりのジュースを準備して、 もう一度だけ、飲んでほしいってお願いしたいの!
65 61 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_012 ふふ、頼もしいわ。 それじゃあハレナルクが素材を集めに行ってるあいだに、 「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を完成させましょう!
66 62 TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_015 「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」作り、どうかお願いね。 モブリン族のためにも、ハレナルクに飲んでもらうためにも、 疲労回復ジュースを生み出しましょう!
68 64 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_020 ありがとう、疲れを取れるジュースを作ってくれたのね。 モブリン族に、喜んでもらえるといいけれど。
69 65 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_021 こ、この鮮烈な香り……! 疲労を癒やす効果に加えてこの芳しさ、 モブリン族ならきっと飛びついてくれるわ!
70 66 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_030 か、完成したわね……! 発酵アロエに、疲労回復効果のあるトマトも加えて、 おいしさと危険さのギリギリを目指すなんて……!
71 67 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_030 これならモブリン族も喜んでくれると思うけれど、 ハレナルクが飲んでくれるかどうかね……。
72 68 TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_031 フゴォ……フゴォ……! なにこれ なにこれ とてとて良い匂い!
73 69 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_032 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が用意してくれたものでね、 疲れがとれる効果もあるのよ。
74 70 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_033 ハレナルクが採った果物のジュース、お客さんから好評だから、 これを飲んで、今後も頑張ってもらえると嬉しいわ。 うんとやる気を出して、ね。
75 71 TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_034 好評……? モブの果物 大好評~?
76 72 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_035 今はまだマムージャ族向けのジュースしか作れていないから、 評判の声は限られたものだけれど……。 3人で頑張れば、いつか必ず「大好評」になるはずよ。
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84 80 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_041 私の父親も呪術医でね。 部族を問わず、トライヨラで多くの命を救ってきた。
85 81 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_042 そんな父の姿に憧れ、私も魔力に優れたブネワ族として、 持てる力で人の役に立ちたい、と……そう思っていたわ。
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87 83 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_044 栄養学や各部族の特徴について、多少の心得はあるわ。 ……とはいえ、今はその夢は諦めて、 しがないジュース屋の主をしてるわけだけど。
88 84 TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_045 何はともあれハレナルク、 そのジュースを飲んだら感想を教えてちょうだい?
89 85 TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_046 フゴォ……フゴォ…… 飲みたい 早く 今すぐに…… マスクにヨダレ 垂れそうに~……
90 86 TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_047 ジュースクラフト・シェーロジャの貢献ランクが上昇しました! シェーロジャはあなたの事を、 「信頼できる配合職人」と感じているようです!
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92 88 TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_051 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「ティーンベク洞道を抜けて」を完了する必要があります。