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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のシェーロジャは、お客さんの反応について話したいようだ。"
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1,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_01","シェーロジャからジュースの試作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を6個製作し、ワチュメキメキ万貨街にいる「シェーロジャ」へ納品しよう。
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※納品は、収集価値「210」以上で可能となりますが、「430」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
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2,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_02","シェーロジャに「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を納品した。次の試作に取りかかるまでの間、もっと腕を磨いておこう。"
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3,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_03",""
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4,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_04",""
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6,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_06",""
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9,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_09",""
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10,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_10",""
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11,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_11",""
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23,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_00","シェーロジャに<Sheet(ItemMP,43896,0)/>を納品"
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25,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_01",""
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26,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_02",""
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46,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_22",""
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47,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのね。
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チェリモヤジュースのことだけど……実は……"
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49,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_001","これが、すこぶる評判がいいの!
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マムージャ族の美男美女から、
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「鱗つやつやジュース」なんて噂されるほどに!"
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50,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_002","あんまり頼まれるものだから、
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チェリモヤへの苦手意識だって、もう吹っ飛んじゃったわ!"
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51,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_003","この調子でいけば、売り上げは伸びていくはず。
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勢いが衰えないうちに、新たな試作品を頼みたいの。"
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52,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_004","次は、モブリン族向けのジュースを作りましょう。"
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53,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_004","彼らのうち、トライヨラに住む人は、
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荷運びや採集業を営んでいることが多いの。
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体力仕事だから、疲れを癒やすジュースが喜ばれるはずよ。"
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54,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_005","でも、モブリン族の好みは独特でね。
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腐茶という、鼻の曲がるような匂いのお茶を好むとか……。"
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55,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_006","そんなものを店で出せば、営業停止待ったなしね。
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だから代わりになるものとして、
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アロエを発酵させて使うのはどうかと思っているの。"
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56,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_007","発酵させたアロエの香りは鮮烈だけど、フルーティーよ。
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モブリン族の好みを満たしつつ、
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ほかの部族にも興味を持たれるはず!"
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57,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_008","でも、疲れを癒やすには効果が今一歩、足りていなくて。
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その辺り、貴方の腕前を頼っていいかしら?"
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58,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_009","ありがとう。
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それと、ね……ハレナルクに試飲を断られたこと、覚えてる?"
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59,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_010","私、どうしても彼からも意見を出してほしくて。
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特に今回は、モブリン族向けの……
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クセの強いジュースになるから、彼の協力が不可欠だわ。"
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60,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_011","ハレナルクがつい頷いてしまうような、
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魅力たっぷりのジュースを準備して、
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もう一度だけ、飲んでほしいってお願いしたいの!"
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61,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_012","ふふ、頼もしいわ。
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それじゃあハレナルクが素材を集めに行ってるあいだに、
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「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を完成させましょう!"
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62,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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63,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_015","「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」作り、どうかお願いね。
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モブリン族のためにも、ハレナルクに飲んでもらうためにも、
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疲労回復ジュースを生み出しましょう!"
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64,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_020","ありがとう、疲れを取れるジュースを作ってくれたのね。
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モブリン族に、喜んでもらえるといいけれど。"
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65,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_021","こ、この鮮烈な香り……!
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疲労を癒やす効果に加えてこの芳しさ、
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モブリン族ならきっと飛びついてくれるわ!"
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66,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_030","か、完成したわね……!
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発酵アロエに、疲労回復効果のあるトマトも加えて、
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おいしさと危険さのギリギリを目指すなんて……!"
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67,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_030","これならモブリン族も喜んでくれると思うけれど、
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ハレナルクが飲んでくれるかどうかね……。"
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68,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_031","フゴォ……フゴォ……!
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なにこれ なにこれ とてとて良い匂い!"
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69,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が用意してくれたものでね、
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疲れがとれる効果もあるのよ。"
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70,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_033","ハレナルクが採った果物のジュース、お客さんから好評だから、
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これを飲んで、今後も頑張ってもらえると嬉しいわ。
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うんとやる気を出して、ね。"
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71,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_034","好評……?
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モブの果物 大好評~?"
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72,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_035","今はまだマムージャ族向けのジュースしか作れていないから、
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評判の声は限られたものだけれど……。
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3人で頑張れば、いつか必ず「大好評」になるはずよ。"
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73,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_035","このジュースが、本当にモブリン族好みの味かどうか……
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それを貴方に確かめてもらえたら、嬉しいわ。"
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74,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_036","モブリン族 マスク外さぬ 人前で~
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飲み物 もらって 家で飲む~"
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75,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_036","作ったジュース、受け取ってくれてよかった。
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貴方のおかげだわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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76,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_037","部族の特徴 知り尽くす……
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店主はもはや お医者さま~?"
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77,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_038","い……いえ、医者なんかじゃない、けど……"
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78,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_039","ただ……私はかつて、「呪術医」を目指していたの。"
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79,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_040","呪術医とは、薬草や果実によって作られる薬と、
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治癒魔法を組み合わせて、人々を救う役職。
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優れた頭脳と高い魔力が求められる賢士階級のひとつよ。"
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80,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_041","私の父親も呪術医でね。
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部族を問わず、トライヨラで多くの命を救ってきた。"
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81,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_042","そんな父の姿に憧れ、私も魔力に優れたブネワ族として、
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持てる力で人の役に立ちたい、と……そう思っていたわ。"
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82,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_043","フゴォ……フゴォ……
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だから豊富 店主の知識……
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人の健康 守るため~?"
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83,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_044","栄養学や各部族の特徴について、多少の心得はあるわ。
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……とはいえ、今はその夢は諦めて、
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しがないジュース屋の主をしてるわけだけど。"
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84,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_045","何はともあれハレナルク、
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そのジュースを飲んだら感想を教えてちょうだい?"
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85,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_046","フゴォ……フゴォ……
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飲みたい 早く 今すぐに……
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マスクにヨダレ 垂れそうに~……"
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86,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_047","ジュースクラフト・シェーロジャの貢献ランクが上昇しました!
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シェーロジャはあなたの事を、
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「信頼できる配合職人」と感じているようです!"
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87,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_050","「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル95以上になると、
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ワチュメキメキ万貨街の「シェーロジャ」から、
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次のクエストが受注可能です。"
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88,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_051","次のクエストを進行するためには、
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「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
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「ティーンベク洞道を抜けて」を完了する必要があります。"
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