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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のシューニェは、どこか困惑した様子だ。"
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1,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_01","ウヴロに押し負けたシューニェから、地層の採集を依頼された。「<Sheet(ItemMP,43902,0)/>」を6個、採集し、ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,43902,0)/>」は、採掘師の場合ヤクテル樹海のイクブラーシャ付近で、園芸師の場合ヤクテル樹海のイヨンアソの家々付近で採集できる。
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※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
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2,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_02","シューニェに<Sheet(ItemMP,43902,0)/>を渡した。そこから「花弁」と似た色味の粒が見つかったものの、小さすぎて同じものだと断定するには至らなかった。ウヴロと冒険者に背中を押されたシューニェは、ほかに手がないか考えてみるそうだ。改めて話を聞きにこよう。"
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3,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_03",""
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4,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_04",""
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5,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_05",""
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6,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_06",""
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7,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_07",""
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8,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_08",""
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9,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_09",""
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10,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_10",""
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11,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_11",""
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12,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_12",""
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16,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_16",""
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17,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_17",""
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18,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_18",""
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19,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_19",""
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20,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_20",""
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21,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_21",""
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22,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_22",""
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23,"TEXT_KINGLA406_04994_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_00","<If(Equal(PlayerParameter(68),16))>イクブラーシャ付近で採集した
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<Sheet(ItemMP,43902,0)/>をシューニェに納品<Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))>イヨンアソの家々付近で採集した
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<Sheet(ItemMP,43902,0)/>をシューニェに納品<Else/>採掘師または園芸師になり
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<Sheet(ItemMP,43902,0)/>をシューニェに納品</If></If>"
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25,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_01",""
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26,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_02",""
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27,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_03",""
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28,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_04",""
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29,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_05",""
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30,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_06",""
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31,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_07",""
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32,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_08",""
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33,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_09",""
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34,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_10",""
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36,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_12",""
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37,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_13",""
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38,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_14",""
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39,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_15",""
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40,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_16",""
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41,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_17",""
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42,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_18",""
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43,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_19",""
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44,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_20",""
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45,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_21",""
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46,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_22",""
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47,"TEXT_KINGLA406_04994_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_000","……俺は従業員として、やるべき仕事をこなす。
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今はただ、それだけだ。"
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49,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_010","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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いつも気にかけてくださって、ありがとうございます。"
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50,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_011","……前回の、ワポタとの一件について覚えていますか?
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あれから、ウヴロの様子がちょっとおかしくて。"
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51,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_012","気にする必要はないと言ったはずなんですが、
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私の過去を聞いてしまったことへの詫びのつもりなのか、
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すさまじい勢いで働いてるんですよ。"
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52,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_013","おかげで、あなたに頼む仕事がないんですよねぇ。"
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53,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_014","だったら、今日は例の……
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「蒼碧の花弁」について、一緒に調べてみないか?"
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54,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_015","……もしやあなた、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来たらそう誘うつもりで、
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仕事を前倒しに?"
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55,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_016","まあ、その意図がなかったわけじゃない。
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少しばかり思いついたことがあってな。"
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56,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_0017","集落の跡地に落ちていたという、あの「花弁」……。"
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57,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_018","シューニェはそれを、隕石が落ちた証拠だと考えているものの、
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断定まではできずにいる。"
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58,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_019","……正直なところ、
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俺には「花弁」と隕石がどう結びつくのか想像もつかない。
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だから、論理的に仮説を裏付けてやるようなことはできない。"
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59,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_020","だが、過去に隕石が落ちたとわかっている土地で、
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「蒼碧の花弁」と同じものを見つけたら?"
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60,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_021","両者に関係があるということを、示せるんじゃないか?"
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61,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_022","……見つけられるとは思えませんよ。"
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62,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_023","私だって、これまで幾度となく、
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仕入れついでに「花弁」に似た品の情報を募ってきました。"
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63,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_024","でも、成果はなかった。
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最初からそんなものは存在しないのかもしれないし、
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あったとて、宝石以上に見つけにくいものなんでしょう。"
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64,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_025","だとしたら、なおさら今、探してみるべきだな。"
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65,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_026","なぜなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と俺がいる。
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この店の調達役の力量は、お前もよく知っているはずだ。"
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66,"TEXT_KINGLA406_04994_Q1_000_027","何と言う?"
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67,"TEXT_KINGLA406_04994_A1_000_028","諦めるにはまだ早い!"
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68,"TEXT_KINGLA406_04994_A1_000_029","自分も真実を知りたい"
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69,"TEXT_KINGLA406_04994_A1_000_030","やるだけやってみよう……"
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70,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_031","あなたまで……。"
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71,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_032","……わかりました。
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では一度だけ、協力をお願いします。"
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72,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_033","トラル大陸には、
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過去に隕石が落ちたとされる場所がいくつかあります。"
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73,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_034","学術的な裏付けが取れているもののうち、
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最大の跡地とされるのが、セシュドロース・クレーターです。"
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74,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_035","とはいえ、跡地がそのまま残っているわけではありません。
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その上に土が積もり、森が茂って、
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今はヤクテル樹海と呼ばれています。"
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75,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_036","あなたのように高い技術を持った職人ならば、
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隕石衝突直後の地層を探り出し、採集できるかもしれない。"
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76,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_037","そこに「蒼碧の花弁」と同じものが含まれていたら……
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私の持つ知識と合わせて、断言できると思います。
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「花弁」は、隕石によって発生したものだと。"
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77,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_038","ならば、お互いにヤクテル樹海に向かって、
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それと思しき「<Sheet(ItemMP,43902,0)/>」を採集してこよう。"
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78,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_040","付き合わせて申し訳ありませんが……頼りにしています。
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ヤクテル樹海に向かって、隕石衝突直後のものと推定される、
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「<Sheet(ItemMP,43902,0)/>」をいくらか採ってきてください。"
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79,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_050","これは……!
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古い地層を採集してこられたんですね……!"
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80,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_051","ありがとうございます。
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ウヴロが持ち帰ってくる分と合わせて、
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詳しく調べてみましょう。"
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81,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_052","すごい……明らかに樹海表層の土とは異なる、
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岩状に固まった、古い地層だ……。
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それをこんなにも綺麗な形で採ってくるなんて……。"
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82,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_053","感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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ウヴロが持ち帰ってくる分と合わせて、
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||||
詳しく調べてみましょう。"
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83,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_060","どうだった……?"
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84,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_061","持ってきてもらった地層の断片の中に、
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ごく小さな蒼碧の粒子を見つけることができました。"
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85,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_062","光をあてた際の色味は、
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あの「花弁」と似ている気がします。"
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86,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_063","ですが、あまりに小さすぎる。
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私の調べられる範囲では、
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あれらの粒子と「花弁」が同じものか判断がつきません。"
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87,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_064","そうか……。"
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88,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_065","だが、可能性があるものを見つけられたというのは朗報だ。"
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89,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_066","この作業を繰り返していれば、
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いずれ大きな塊だって出てくるかもしれない。"
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90,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_067","前にも言ったとおり、体力には自信があるぞ。
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また行って、何度でも、古い地層を採集してこよう。"
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91,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_068","ウヴロ……あなたは…………。"
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92,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_069","あなたは、どうしてそこまで熱心になれるんですか……?
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これは私個人の問題であって、
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シャトナ族を知るために必要なことじゃないでしょう。"
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93,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_070","……そうだな。
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里のためになる働きかと問われれば、頷き難い。"
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94,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_071","ただ、ワポタが家族について愛おしげに語る姿や、
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お前が今も悲しんでいるのを見て、思った。"
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95,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_072","家族を大事に想う心に、シャトナ族もヴィエラ族もない。"
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96,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_073","もしも急に里のみんなを喪ったとしたら、
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俺は何としてでも、その原因を知ろうとするだろう。
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突き止められなければ、己の無力を呪うに違いない……。"
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97,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_074","お前だって、きっとそうだった。"
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98,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_075","だから、苦しい記憶しかなくても「花弁」を持ち続けている。
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それが隕石と関係していると考えたのは、
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この店を長年やってきたからだと言っていた。"
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99,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_076","裏を返せば……
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答えを探すために店を始めたのではないかと思ってな。"
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100,"TEXT_KINGLA406_04994_UVLO_000_077","だとすれば、従業員としてこれほどやりがいのある仕事もない。
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……そうだろう、店主?"
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101,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_078","あなた、自分の旅については向こう見ずなのに、
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私のことはよく見ているんですねぇ……素寒貧さん?"
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102,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_079","とりあえず、ヤクテル樹海の古い地層を、
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片っ端から掘り返して持ってくるのはやめてください。
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間違いなく怒られます。"
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103,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_080","もう少し、何か手がないか……私も考えてみますから。"
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104,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、そのときが来たら、
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また手を貸してもらえますか?"
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105,"TEXT_KINGLA406_04994_SHUNYE_000_082","ありがとうございます、本当に……。
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かくなる上はしっかり稼いで、
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お礼を用意しておかないといけませんねぇ。"
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106,"TEXT_KINGLA406_04994_SYSTEM_000_083","シューニェズ・アポサカリーの貢献ランクが上昇しました!
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シューニェはあなたの事を、
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「冬の炉火のような職人」と感じているようです!"
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107,"TEXT_KINGLA406_04994_SYSTEM_000_084","また、万貨街取引のストーリークエストが発行されました!
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「園芸師/採掘師」のいずれかが、
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レベル100以上になると「シューニェ」から受注可能です。"
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