* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+165
View File
@@ -0,0 +1,165 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_00","マムーク入口のウクラマトは、連王の選者を探しに行きたいようだ。"
1,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_01","アルフィノと話した。ヤクテル樹海のマムークで連王の選者について聞き込みをしよう。"
2,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_02","マムークの住民は、冒険者たちの話を聞く気がないようだった。マムークの「ウクラマト」と話そう。"
3,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_03","ウクラマトと話した。マムークの「ウクラマト」と再度話そう。"
4,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_04","友の試練の内容は、グルージャジャの幻影を倒して双頭を超える存在だと証明することだった。連王の選者であるゼレージャに対し、ウクラマトは試練を受けるのはマムークで知るべきことを知ったあとだと言い放つ。モシュク・レルーヌク演舞台の「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_05","アルフィノと話した。モシュク・レルーヌク演舞台西の「フビゴ族の女性」と話そう。"
6,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_06","ミーラジャと名乗ったフビゴ族によると、マムークの住人の多くは、「双血の教え」の信奉者らしい。双頭のマムージャ族こそトラル大陸の人々を導くべき優れた種だとするこの教えを、ミーラジャは終わらせたいそうだ。彼女がそう望む理由はいったい何なのだろうか?"
7,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_00","マムークで聞き込みをする"
25,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_01","ウクラマトと話す"
26,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_02","ウクラマトと再度話す"
27,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_04","フビゴ族の女性と話す"
29,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGMC108_04904_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_001","友好的なマムージャ族は、
ほとんどがトライヨラへ居を移したというが……。"
49,"TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_005","なんだか、静かな街ね……。"
50,"TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_000_010","ここで、最後の秘石を得るための試練が待っているのね。"
51,"TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_015","どう動くか、ウクラマトと決めてくれ。"
52,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_020","まずは連王の選者を探さねぇとな。
集落内を歩き回ってみるか。"
53,"TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_021","私たちが今いる広場から、
ふたつの路が伸びているようだね。"
54,"TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_022","アリゼーとクルルさんは南側の通路で、
連王の選者について聞き込みを頼みたい。
私とエレンヴィルで、その路の先を調べてみよう。"
55,"TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はウクラマトとともに、
北側の通路を探してくれ。
では、行動開始だ。"
56,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_030","なんか……誰も話を聞いてくれねぇぞ……。"
57,"TEXT_KINGMC108_04904_BOONEWABLUNT04904_000_035","…………。"
58,"TEXT_KINGMC108_04904_SYSTEM_000_036","こちらの声は聞こえているようだが、
返事をする気はないようだ。"
59,"TEXT_KINGMC108_04904_SYSTEM_000_037","話しかけようとした途端、立ち去ってしまった……。"
60,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_100_040","くうう……どいつもこいつも無視ときた!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そっちはどうだった?"
61,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_040","ひとりもまともに話を聞いてくれねぇなんて、
マムークの連中は、どうなってるんだよ……。"
62,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_041","すぐそこに商店みたいな建物があったから、そこに行こうぜ。
さすがに客相手に無視したりしねぇだろ!"
63,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_050","よう、ちょっと話を聞かせてくれねぇか?"
64,"TEXT_KINGMC108_04904_HOOBIGOMALESHOP_000_051","……同胞以外と話す舌は持たぬ。"
65,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_052","同胞って……
マムージャ族じゃない奴とは話したくねぇってことか?"
66,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_053","まいったな……。
話すらできねぇんじゃ、連王の選者を探すことも、
マムークのことを知ることもできねぇぜ……。"
67,"TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_054","(-アルフィノ-)皆、聞こえるかい。
街の西側に大きな石造りの建物がある。
急いでそこまで来てくれ!"
68,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_060","あのゾラージャ兄さんが負けた……?"
69,"TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_000_065","ゾラージャ王子のお付きの賢士……サレージャと言ったかしら。
彼、「黄金郷にたどり着くのは、この私だ」と呟いていたわ。"
70,"TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_100_065","ゾラージャ王子ではなく、「この私」ね……。
深い意味がなければいいのだけれど。"
71,"TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_070","……トライヨラの酒場で聞いたことがある。"
72,"TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_075","マムージャ族のある一族が、
古くより特殊な呪具を継承してるらしい、とな。
なんでも吐き出した煙の中で、自在に幻影を創れるらしい。"
73,"TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_080","ここに来て、とんだ大波乱ね……。"
74,"TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_085","これまで出会ってきた連王の選者たちは、
一癖も二癖もある個性的な人物ばかりだったが、
皆、次代の王を選ぼうとする気概があった。"
75,"TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_086","しかし、あのゼレージャという選者は違う。
双頭以外が王になることを、ハナから認める気がないようだ。"
76,"TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_087","そのような公平性に欠けた人物を、
なぜグルージャジャ殿は選者に任命したのだろう。"
77,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_088","ここで悩んでても埒が明かねぇ。
まずは、さっき声をかけてくれたフビゴ族と話してみようぜ。
ここじゃ、会話する気がある奴自体珍しいしな。"
78,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_089","たしか、西の街外れとか言ってたよな?
行ってみようぜ!"
79,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_100","とっとと話を聞いてみようぜ!"
80,"TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_000_105","どんな話が聞けるのかしらね……。"
81,"TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_110","ブネワ族のゼレージャといた、フビゴ族の女性、
となれば……。"
82,"TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_115","こんなところに呼び出すということは、
誰かに聞かれたくない話なのだろうか。"
83,"TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_120","さっき、あのゼレージャとか言う選者と一緒にいた人よね。
信用していいのかしら。"
84,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_125","(-ミーラジャ-)来てくれてありがとう。
私はミーラジャ。"
85,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_126","(-ミーラジャ-)ここなら、あなたたちと話しているところを、
マムークの人たちに見られることはないわ。"
86,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_127","それで、話ってのは?"
87,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_128","(-ミーラジャ-)あなたたちは……この街をどう思う?"
88,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_129","どうって言われてもな。
まともに話ができねぇ状態だから、
マムークについて何か言えるほど知っちゃいねぇよ。"
89,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_130","(-ミーラジャ-)彼らが言葉を交わそうとしないのは、
今も街に残っている者が皆、「双血の教え」の信奉者だからよ。"
90,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_131","(-ミーラジャ-)力と魔力を併せ持つ双頭こそ、
トラル大陸の人々を導くべき優れた種であるという思想よ。
加えて、他部族を劣等種と蔑み、見下し、拒んでいる。"
91,"TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_132","バクージャジャも似たようなことを言ってたわ。
彼も「双血の教え」の信奉者だったってことなのね。"
92,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_133","(-ミーラジャ-)……私はもう、疲れてしまったの。
「双血の教え」を信じ続けることに。"
93,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_134","(-ミーラジャ-)マムークの一部にも、私と同じように考えている人たちがいる。
皆、声を上げることができないだけでね。"
94,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_135","(-ミーラジャ-)けれど今なら、「双血の教え」に疑いを持つ人々の背中を、
押すことができるかもしれない。"
95,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_136","(-ミーラジャ-)あなたが、
双頭のバクージャジャに打ち勝った事実を知らせることで。"
96,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_137","(-ミーラジャ-)だって、「双血の教え」が劣等種と謳うシュバラール族の子が、
優れた種である双頭を、たったひとりで打ち負かしたんだもの。"
97,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_138","ま、次も勝てるとは限らねぇけどな。
あいつ、めちゃめちゃ強いし。"
98,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_139","そう、バクージャジャは強ぇんだよ。
正々堂々と戦えば、かなりの実力のはずなのに……
なんでか汚い真似ばっかりしやがってさ。"
99,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_140","(-ミーラジャ-)……それは、あの子だけが悪いわけじゃないの。"
100,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_141","(-ミーラジャ-)これまでも、戦いに敗れた双頭はいた。
光鱗戦闘団を率いて外つ国へと繰り出した、
モラージャジャが最たる例よ。"
101,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_142","(-ミーラジャ-)これまでも、戦いに敗れた双頭はいた。"
102,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_143","(-ミーラジャ-)なのに、どうして「双血の教え」の人々は、
双頭を信奉し続けているのだと思う?"
103,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_144","……オヤジか。"
104,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_145","(-ミーラジャ-)トラル大陸の頂点に立った史上初の存在は、
双頭のマムージャ族だった。
その事実が、彼らに双頭という夢を見せ続けている。"
105,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_146","(-ミーラジャ-)私はそれを止めたいの。
マムークの人々に、「双血の教え」を捨てさせたい……。"
106,"TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_147","そりゃ、ほかの部族を見下すような考えは、良くねぇけどよ……
お前は、なんでそこまでして……。"
107,"TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_148","(-ミーラジャ-)あなたたちにも、知ってもらうのがいいでしょうね。
双頭を生み出すということが……どういうことなのかを。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_00 マムーク入口のウクラマトは、連王の選者を探しに行きたいようだ。
5 1 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_01 アルフィノと話した。ヤクテル樹海のマムークで連王の選者について聞き込みをしよう。
6 2 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_02 マムークの住民は、冒険者たちの話を聞く気がないようだった。マムークの「ウクラマト」と話そう。
7 3 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_03 ウクラマトと話した。マムークの「ウクラマト」と再度話そう。
8 4 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_04 友の試練の内容は、グルージャジャの幻影を倒して双頭を超える存在だと証明することだった。連王の選者であるゼレージャに対し、ウクラマトは試練を受けるのはマムークで知るべきことを知ったあとだと言い放つ。モシュク・レルーヌク演舞台の「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_05 アルフィノと話した。モシュク・レルーヌク演舞台西の「フビゴ族の女性」と話そう。
10 6 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_06 ミーラジャと名乗ったフビゴ族によると、マムークの住人の多くは、「双血の教え」の信奉者らしい。双頭のマムージャ族こそトラル大陸の人々を導くべき優れた種だとするこの教えを、ミーラジャは終わらせたいそうだ。彼女がそう望む理由はいったい何なのだろうか?
11 7 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_00 マムークで聞き込みをする
29 25 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_01 ウクラマトと話す
30 26 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_02 ウクラマトと再度話す
31 27 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_04 フビゴ族の女性と話す
33 29 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_06
35 31 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_07
36 32 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_09
38 34 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_10
39 35 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_11
40 36 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_12
41 37 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_13
42 38 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_14
43 39 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_15
44 40 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_16
45 41 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_17
46 42 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_18
47 43 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_19
48 44 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_20
49 45 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_21
50 46 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_22
51 47 TEXT_KINGMC108_04904_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_001 友好的なマムージャ族は、 ほとんどがトライヨラへ居を移したというが……。
53 49 TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_005 なんだか、静かな街ね……。
54 50 TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_000_010 ここで、最後の秘石を得るための試練が待っているのね。
55 51 TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_015 どう動くか、ウクラマトと決めてくれ。
56 52 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_020 まずは連王の選者を探さねぇとな。 集落内を歩き回ってみるか。
57 53 TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_021 私たちが今いる広場から、 ふたつの路が伸びているようだね。
58 54 TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_022 アリゼーとクルルさんは南側の通路で、 連王の選者について聞き込みを頼みたい。 私とエレンヴィルで、その路の先を調べてみよう。
59 55 TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はウクラマトとともに、 北側の通路を探してくれ。 では、行動開始だ。
60 56 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_030 なんか……誰も話を聞いてくれねぇぞ……。
61 57 TEXT_KINGMC108_04904_BOONEWABLUNT04904_000_035 …………。
62 58 TEXT_KINGMC108_04904_SYSTEM_000_036 こちらの声は聞こえているようだが、 返事をする気はないようだ。
63 59 TEXT_KINGMC108_04904_SYSTEM_000_037 話しかけようとした途端、立ち去ってしまった……。
64 60 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_100_040 くうう……どいつもこいつも無視ときた! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そっちはどうだった?
65 61 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_040 ひとりもまともに話を聞いてくれねぇなんて、 マムークの連中は、どうなってるんだよ……。
66 62 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_041 すぐそこに商店みたいな建物があったから、そこに行こうぜ。 さすがに客相手に無視したりしねぇだろ!
67 63 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_050 よう、ちょっと話を聞かせてくれねぇか?
68 64 TEXT_KINGMC108_04904_HOOBIGOMALESHOP_000_051 ……同胞以外と話す舌は持たぬ。
69 65 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_052 同胞って…… マムージャ族じゃない奴とは話したくねぇってことか?
70 66 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_053 まいったな……。 話すらできねぇんじゃ、連王の選者を探すことも、 マムークのことを知ることもできねぇぜ……。
71 67 TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_054 (-アルフィノ-)皆、聞こえるかい。 街の西側に大きな石造りの建物がある。 急いでそこまで来てくれ!
72 68 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_060 あのゾラージャ兄さんが負けた……?
73 69 TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_000_065 ゾラージャ王子のお付きの賢士……サレージャと言ったかしら。 彼、「黄金郷にたどり着くのは、この私だ」と呟いていたわ。
74 70 TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_100_065 ゾラージャ王子ではなく、「この私」ね……。 深い意味がなければいいのだけれど。
75 71 TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_070 ……トライヨラの酒場で聞いたことがある。
76 72 TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_075 マムージャ族のある一族が、 古くより特殊な呪具を継承してるらしい、とな。 なんでも吐き出した煙の中で、自在に幻影を創れるらしい。
77 73 TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_080 ここに来て、とんだ大波乱ね……。
78 74 TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_085 これまで出会ってきた連王の選者たちは、 一癖も二癖もある個性的な人物ばかりだったが、 皆、次代の王を選ぼうとする気概があった。
79 75 TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_086 しかし、あのゼレージャという選者は違う。 双頭以外が王になることを、ハナから認める気がないようだ。
80 76 TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_087 そのような公平性に欠けた人物を、 なぜグルージャジャ殿は選者に任命したのだろう。
81 77 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_088 ここで悩んでても埒が明かねぇ。 まずは、さっき声をかけてくれたフビゴ族と話してみようぜ。 ここじゃ、会話する気がある奴自体珍しいしな。
82 78 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_089 たしか、西の街外れとか言ってたよな? 行ってみようぜ!
83 79 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_100 とっとと話を聞いてみようぜ!
84 80 TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_000_105 どんな話が聞けるのかしらね……。
85 81 TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_110 ブネワ族のゼレージャといた、フビゴ族の女性、 となれば……。
86 82 TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_115 こんなところに呼び出すということは、 誰かに聞かれたくない話なのだろうか。
87 83 TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_120 さっき、あのゼレージャとか言う選者と一緒にいた人よね。 信用していいのかしら。
88 84 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_125 (-ミーラジャ-)来てくれてありがとう。 私はミーラジャ。
89 85 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_126 (-ミーラジャ-)ここなら、あなたたちと話しているところを、 マムークの人たちに見られることはないわ。
90 86 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_127 それで、話ってのは?
91 87 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_128 (-ミーラジャ-)あなたたちは……この街をどう思う?
92 88 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_129 どうって言われてもな。 まともに話ができねぇ状態だから、 マムークについて何か言えるほど知っちゃいねぇよ。
93 89 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_130 (-ミーラジャ-)彼らが言葉を交わそうとしないのは、 今も街に残っている者が皆、「双血の教え」の信奉者だからよ。
94 90 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_131 (-ミーラジャ-)力と魔力を併せ持つ双頭こそ、 トラル大陸の人々を導くべき優れた種であるという思想よ。 加えて、他部族を劣等種と蔑み、見下し、拒んでいる。
95 91 TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_132 バクージャジャも似たようなことを言ってたわ。 彼も「双血の教え」の信奉者だったってことなのね。
96 92 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_133 (-ミーラジャ-)……私はもう、疲れてしまったの。 「双血の教え」を信じ続けることに。
97 93 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_134 (-ミーラジャ-)マムークの一部にも、私と同じように考えている人たちがいる。 皆、声を上げることができないだけでね。
98 94 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_135 (-ミーラジャ-)けれど今なら、「双血の教え」に疑いを持つ人々の背中を、 押すことができるかもしれない。
99 95 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_136 (-ミーラジャ-)あなたが、 双頭のバクージャジャに打ち勝った事実を知らせることで。
100 96 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_137 (-ミーラジャ-)だって、「双血の教え」が劣等種と謳うシュバラール族の子が、 優れた種である双頭を、たったひとりで打ち負かしたんだもの。
101 97 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_138 ま、次も勝てるとは限らねぇけどな。 あいつ、めちゃめちゃ強いし。
102 98 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_139 そう、バクージャジャは強ぇんだよ。 正々堂々と戦えば、かなりの実力のはずなのに…… なんでか汚い真似ばっかりしやがってさ。
103 99 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_140 (-ミーラジャ-)……それは、あの子だけが悪いわけじゃないの。
104 100 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_141 (-ミーラジャ-)これまでも、戦いに敗れた双頭はいた。 光鱗戦闘団を率いて外つ国へと繰り出した、 モラージャジャが最たる例よ。
105 101 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_142 (-ミーラジャ-)これまでも、戦いに敗れた双頭はいた。
106 102 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_143 (-ミーラジャ-)なのに、どうして「双血の教え」の人々は、 双頭を信奉し続けているのだと思う?
107 103 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_144 ……オヤジか。
108 104 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_145 (-ミーラジャ-)トラル大陸の頂点に立った史上初の存在は、 双頭のマムージャ族だった。 その事実が、彼らに双頭という夢を見せ続けている。
109 105 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_146 (-ミーラジャ-)私はそれを止めたいの。 マムークの人々に、「双血の教え」を捨てさせたい……。
110 106 TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_147 そりゃ、ほかの部族を見下すような考えは、良くねぇけどよ…… お前は、なんでそこまでして……。
111 107 TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_148 (-ミーラジャ-)あなたたちにも、知ってもらうのがいいでしょうね。 双頭を生み出すということが……どういうことなのかを。