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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGMC112_04908_SEQ_00","モシュトラル・ズージャのウクラマトは、あらためて思うことがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGMC112_04908_TODO_00","<Sheet(EObj,2013656,0)/>で待機"
25,"TEXT_KINGMC112_04908_TODO_01","エレンヴィルと話す"
26,"TEXT_KINGMC112_04908_TODO_02","ウクラマトと話す"
27,"TEXT_KINGMC112_04908_TODO_03","ウクラマトと話す"
28,"TEXT_KINGMC112_04908_TODO_04","ウクラマトと再度話す"
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48,"TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_000","ウクラマト王女に対して、半信半疑の者もいたようだけど、
皆、ここで待つことに同意してくれたわ。
きっと、どこかであなたたちに期待してるのよ。"
49,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_001","アタシらがやろうとしてることを、
ゼレージャあたりが知ったら、鼻で笑われるんだろうな。
最後の試練を前にして、何を遠回りしてるんだってさ。"
50,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_002","だけどよ、目の前で泣いてる民がいるのに、
それを見て見ぬふりをするなんて、アタシにはできねぇ。
そんな奴が、みんなの笑顔を護る王になれるはずがねぇんだ。"
51,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_003","だから今は、これ以上双頭を生み出さなくてもいいように、
この森が抱える問題を何とかしてやりてぇ。
バクージャジャの奴とも、約束したからな。"
52,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_004","そのために、今のアタシらにできることはしたつもりだ。
あとは、隕石の欠片を託した兄さんたちの帰りを待つだけだな!"
53,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_010","今はただ、仲間を信じて待つだけだ!"
54,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_100_020","皆さんいらっしゃるようですね。
全員に結果を聞いていただきたかったので、
声をかけておいたんです。"
55,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_020","少しお時間をいただきましたが、
お三方のご協力のおかげで、すべてわかりましたよ。"
56,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_021","この問題の本質と……その解決方法がね。"
57,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_022","先ほど、あなたがたに問いましたね。
なぜ双頭を求めるのか、と。"
58,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_023","結果、多くの方が、
陽光の降り注ぐ土地を求めていると答えてくれました。"
59,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_024","では、なぜそのように求めるのか……。
その理由は、「ジャティーカ央森」の特殊な環境にあります。"
60,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_025","皆さんがご存じのように、この森の土壌は豊かだ。
一方で、高い樹冠に陽光の大部分が遮られてしまい、
農作物が育たずに苦労されてきたそうですね。"
61,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_026","加えて、過去にヨカフイ族が行った大規模な資源採掘によって、
利用しやすい鉱石も枯渇しているという……。
これではシュバラール族の土地を羨むのも、無理はないでしょう。"
62,"TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_027","それだけじゃありません。
ジャティーカ央森には、古の時代に天から降り注いだ星……
つまり、隕石の欠片が今も残っています。"
63,"TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_028","これを分析したところ、
特殊な波長のエーテルを発していることがわかりました。"
64,"TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_029","私たちがジャティーカバナナと呼ぶ、
隕石が放つエーテルに耐性のある植物ならともかく……
多くの農作物にとって、これが発育の妨げになっていたんです。"
65,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_030","ですが、それも今日で終わりです。"
66,"TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_031","原因がわかれば対処できるってことだ。
俺が働いてるシャーレアンって国には、
世界各地から集めた植物のサンプルが大量にあってな。"
67,"TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_032","その中には、隕石が発するエーテルにも耐えるどころか、
それを糧にして、よりよく育つ農作物だって存在する。"
68,"TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_100_032","リンクパール通信を駆使して、
同僚たちにも確認したから間違いない。
上にも掛け合って、提供の約束も取りつけてある。"
69,"TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_000_033","かつてエオルゼアは、トラル大陸からポポトやトマトなど、
さまざまな作物をもらい、食卓を豊かにしてきました。
今度は、その恩返しをする番です。"
70,"TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOMALESHOP_000_034","私たちも、ナジュール以外の作物を、
栽培できるようになるのか……?"
71,"TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_000_035","ええ、そのとおりです。
環境に悪影響を与えないよう慎重に事を進める必要はありますが、
新たな名産品が生まれることも期待できるでしょう。"
72,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_036","双頭という力に頼らなくたって、お前らは生きていける。
この森の呪いを、恵みに変えてな!"
73,"TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_037","俺たちは、もとより戦う必要など……
無辜の命を犠牲にすることだって……なかったのか……。"
74,"TEXT_KINGMC112_04908_BAKOOLJAJA_000_038","(-戦のバクージャジャ-)オレたちの罪は、どうしたって消えるもんじゃねェ。
だとしても、これ以上の犠牲をなくせるんだったら、
やるべきことはひとつなんじゃねェか?"
75,"TEXT_KINGMC112_04908_BAKOOLJAJA_000_039","(-魔のバクージャジャ-)「双血の教え」は、もう終わりにしようよ。"
76,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_040","絶対的な力を捨てるってのは、簡単なことじゃねぇと思う。
だからアタシが、お前らに証明してみせる。"
77,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_041","教えや力に縋らなくても、みんなで手を取り合えば、
どんな困難だって超えていけるってな!"
78,"TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_042","だったら俺は……ウクラマト王女を、信じたい……。"
79,"TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOFEMALECONFUSED_000_043","私たちだって、多くの子どもを犠牲にする行いを、
なんとも思ってないわけじゃないもの……。"
80,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_044","王女らしくしねぇとって、虚勢を張って生きてきたアタシが、
素直に誰かを頼れるようになったのは、お前らのおかげだ。"
81,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_045","だからよ、あいつらにも何か一言かけてやってくれねぇか?"
82,"TEXT_KINGMC112_04908_Q1_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_KINGMC112_04908_A1_000_001","協力しあえば、ヴァリガルマンダだって倒せる"
84,"TEXT_KINGMC112_04908_A1_000_002","仲間と一緒なら、星を救うこともできる"
85,"TEXT_KINGMC112_04908_A1_000_003","友がいれば、強大な闇も掃える"
86,"TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_047","グルージャジャ様ですら、封印するに留まった、
あのトラルヴィドラールを倒したのか!?"
87,"TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_048","星を救う……壮大すぎて私には想像のしようもないが、
仲間となら、運命すら変えることができると言いたいんだな。"
88,"TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_049","友……か。
私たちも、ほかの部族をそう呼べるようになるだろうか。"
89,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_050","みんなに伝えたかったことは、これで全部だ!"
90,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_051","アタシらはマムークに戻って、「友の試練」に挑む。
そして……「双血の教え」に頼らない、
新たな路を切りひらいてみせる!"
91,"TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_100_051","……なら、必ずゼレージャ様の試練を打ち破ってくれ。
いま語った言葉が夢物語ではないと、
我々に信じさせてほしい……。"
92,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_200_051","へっ、任せとけ!"
93,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_052","そうだ。
ゼレージャにも隕石のことを教えてやらねぇとな。
あいつだって、腹いっぱい美味いもん食いてぇだろうしよ!"
94,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_053","そんなこと、僕は思いもしなかったよ。
これが君との差、か……。"
95,"TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_054","ならば、僕は……!"
96,"TEXT_KINGMC112_04908_BAKOOLJAJA_000_055","(-戦魔のバクージャジャ-)頼むぞ、ウクラマト……。"
97,"TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_060","ウクラマトなら、
試練に挑戦することをゼレージャに伝えにいったぞ。"
98,"TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_061","それにしても、この森が長年抱えてきた問題が、
良い方へと転がりそうで何よりだ。"
99,"TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_062","終末の備えだとも知らずに、
何年もかけて各地の動植物を集めて回った苦労が、
ここで役に立つとは思わなかったが……。"
100,"TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_063","さて、先に向かった連中と同様に、
俺たちも「モシュク・レルーヌク演舞台」へ向かうとするか。
長いようで短かった継承の儀、その最後の試練に挑むためにな。"
101,"TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_070","この試練に打ち勝って、黄金郷を見つけてみせるわ!
協力してくれた、マーブルさんやウケブさんたちのためにもね!"
102,"TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_071","「友の試練」の内容は、
連王グルージャジャの幻影と戦って勝つことだったな。
俺も戦えないなりに、ちゃんと見届けるさ。"
103,"TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_000_072","ゼレージャ殿は恐らく、
文字どおりの意味で「双頭を超えろ」と言ったのだろう。"
104,"TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_100_072","だが、私たちは……ウクラマトは、
その先をも見据えた上で、双頭を超えにきたんだ。
彼女の信念を、私も、精一杯あと押ししよう。"
105,"TEXT_KINGMC112_04908_ALISAIE_000_073","コーナ王子なら、マムークに戻る途中で別れたわよ。
何でも、少し考えたいことがあるとかで。"
106,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_074","ゼレージャには、「友の試練」に挑むことを伝えてある。
もうじきここに来るはずだ。"
107,"TEXT_KINGMC112_04908_SYSTEM_000_075","これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
108,"TEXT_KINGMC112_04908_SYSTEM_000_080","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル95以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
109,"TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_090","コーナ王子、最初に会ったときは冷たい印象だったけれど……
この旅を通じて、少しずつ変わっていったみたいね。
人生の先輩がふたりも一緒だったおかげかしら。"
110,"TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_091","俺は見てることしかできなかったが、
だからこそ、ちゃんと見届けたからな。"
111,"TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_000_092","ようやくすべての秘石がそろったが、
今はケテンラム殿のことも気になるね。"
112,"TEXT_KINGMC112_04908_ALISAIE_000_093","幻影とはいえ、連王はさすがの強さだったわね。
コーナ王子たちの加勢がなかったら危なかったわ。"
113,"TEXT_KINGMC112_04908_KETENRAMM_000_094","ウクラマトもコーナも、いつの間にか立派になりおって。
可愛い子には旅をさせよとは、よく言ったものだ。"
114,"TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_095","……安心しろ、
もはやお前たちが進むことに異を唱えるつもりはない。"
115,"TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_100_095","ただし、我々がどう生きるかは、我々自身が決めることだ。
そこは試練の結果がどうあれ揺るがない。
揺るがないが、しかし……。"
116,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_096","そんじゃさっそく、ミーラジャたちに報告に行こうぜ。
もう、「双血の教え」を頼る必要なんかねぇんだってさ!"
117,"TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_097","ウクラマト王女!"
118,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_098","みんな……心配してきてくれたのか?"
119,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_099","約束どおり、「友の試練」を超えて証明してきたぜ。
手を取り合えば、あのオヤジが相手でも、
打ち破ることができるんだってな。"
120,"TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_100","ふふ、信じていたわ。
あなたたちなら、やってみせるだろうって。"
121,"TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOMALESHOP_000_101","ウクラマト王女は、宣言どおりに示してみせた。
ならば、次は我らが応える番ではないだろうか。"
122,"TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWABANANA04906_000_102","双頭に縋る必要がないとわかれば、
罪悪感に苛まれながら「双血の教え」に従う必要もありません。
今後は、ほかの部族と手を取り合うことだって……。"
123,"TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOFEMALECONFUSED_000_103","でも、どうやって……?"
124,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_104","同じ大陸で生まれても、同じ村で育っても、
同じ毛の色をしていたって、アタシらはそれぞれ別の人間だ。"
125,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_105","だから、違うところがあって当たり前なのさ。
その違いにびびって、相手を遠ざけちまうのはもったいねぇ。
まずは、そいつのことを知ることだ。"
126,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_106","そうして深く知っていくうちに、
気づけばそいつのことを気に入っちまうことがある。"
127,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_107","好きになった奴らとなら、真正面から向き合える。
知らずに嫌って憎み合うより、よっぽどいいだろ?"
128,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_108","最初の一歩は怖ぇかもしれねぇけど、
踏み出してこそ、前に向かって進むことができるのさ。"
129,"TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOMALESHOP_000_109","まずは相手のことを知ること、か……。
たしかに、我らは他部族のことを知ろうともしてこなかった。"
130,"TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOMALESHOP_000_110","だが、これまでの罪をなかったことにして、
今さらトライヨラの一員になるなど、許されるのだろうか。"
131,"TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_111","(-????-)待て。"
132,"TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_112","「双血の教え」を信奉する者たちの中には、
双頭を生むことが犠牲を伴うのだと知らない者もいたはずだ。
歴代の族長が、ひた隠しにしてきたからな……。"
133,"TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_113","ゆえに、マムークが犯してきた罪の責は、
族長たる私にのみある。
犠牲になった命に対する償いは、我が命をもって果たそう。"
134,"TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_114","だからどうか、ウクラマト王女……
彼らに累が及ばぬよう取り計らってはくれまいか……。"
135,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_115","そりゃもちろん構わねぇけど、
死んで罪を償うって話は聞けねぇな。"
136,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_116","お前が命を投げ出せば、
生きているバクージャジャの心に重荷が残っちまう。"
137,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_117","ゼレージャ、責任を感じてるのなら、
お前が率先して、ほかの部族に語り聞かせてくれよ。
マムークの文化を、みんなの想いを知ってもらうためにな!"
138,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_118","それに、言っただろ。
ともに生きよう……ってさ。"
139,"TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_119","あなた……もう一度、やり直しましょう。
ショブリト灰戦場でシャブルク・ピビルが生まれた、
あの日から……。"
140,"TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_120","ありがとう、ウクラマト王女。
私たちのことを、知ろうとしてくれて……。"
141,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_121","で、タンカ……
いや、本名はケテンラムだったな。
なんでお前がここにいるのか、今度こそ教えてもらうぜ。"
142,"TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_122","マムークの人々と絆を結んだことで、
「よろず屋」「修理屋」が利用可能になりました!"
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4 0 TEXT_KINGMC112_04908_SEQ_00 モシュトラル・ズージャのウクラマトは、あらためて思うことがあるようだ。
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6 2 TEXT_KINGMC112_04908_SEQ_02
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28 24 TEXT_KINGMC112_04908_TODO_00 <Sheet(EObj,2013656,0)/>で待機
29 25 TEXT_KINGMC112_04908_TODO_01 エレンヴィルと話す
30 26 TEXT_KINGMC112_04908_TODO_02 ウクラマトと話す
31 27 TEXT_KINGMC112_04908_TODO_03 ウクラマトと話す
32 28 TEXT_KINGMC112_04908_TODO_04 ウクラマトと再度話す
33 29 TEXT_KINGMC112_04908_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMC112_04908_TODO_06
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51 47 TEXT_KINGMC112_04908_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_000 ウクラマト王女に対して、半信半疑の者もいたようだけど、 皆、ここで待つことに同意してくれたわ。 きっと、どこかであなたたちに期待してるのよ。
53 49 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_001 アタシらがやろうとしてることを、 ゼレージャあたりが知ったら、鼻で笑われるんだろうな。 最後の試練を前にして、何を遠回りしてるんだってさ。
54 50 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_002 だけどよ、目の前で泣いてる民がいるのに、 それを見て見ぬふりをするなんて、アタシにはできねぇ。 そんな奴が、みんなの笑顔を護る王になれるはずがねぇんだ。
55 51 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_003 だから今は、これ以上双頭を生み出さなくてもいいように、 この森が抱える問題を何とかしてやりてぇ。 バクージャジャの奴とも、約束したからな。
56 52 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_004 そのために、今のアタシらにできることはしたつもりだ。 あとは、隕石の欠片を託した兄さんたちの帰りを待つだけだな!
57 53 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_010 今はただ、仲間を信じて待つだけだ!
58 54 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_100_020 皆さんいらっしゃるようですね。 全員に結果を聞いていただきたかったので、 声をかけておいたんです。
59 55 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_020 少しお時間をいただきましたが、 お三方のご協力のおかげで、すべてわかりましたよ。
60 56 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_021 この問題の本質と……その解決方法がね。
61 57 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_022 先ほど、あなたがたに問いましたね。 なぜ双頭を求めるのか、と。
62 58 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_023 結果、多くの方が、 陽光の降り注ぐ土地を求めていると答えてくれました。
63 59 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_024 では、なぜそのように求めるのか……。 その理由は、「ジャティーカ央森」の特殊な環境にあります。
64 60 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_025 皆さんがご存じのように、この森の土壌は豊かだ。 一方で、高い樹冠に陽光の大部分が遮られてしまい、 農作物が育たずに苦労されてきたそうですね。
65 61 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_026 加えて、過去にヨカフイ族が行った大規模な資源採掘によって、 利用しやすい鉱石も枯渇しているという……。 これではシュバラール族の土地を羨むのも、無理はないでしょう。
66 62 TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_027 それだけじゃありません。 ジャティーカ央森には、古の時代に天から降り注いだ星…… つまり、隕石の欠片が今も残っています。
67 63 TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_028 これを分析したところ、 特殊な波長のエーテルを発していることがわかりました。
68 64 TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_029 私たちがジャティーカバナナと呼ぶ、 隕石が放つエーテルに耐性のある植物ならともかく…… 多くの農作物にとって、これが発育の妨げになっていたんです。
69 65 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_030 ですが、それも今日で終わりです。
70 66 TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_031 原因がわかれば対処できるってことだ。 俺が働いてるシャーレアンって国には、 世界各地から集めた植物のサンプルが大量にあってな。
71 67 TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_032 その中には、隕石が発するエーテルにも耐えるどころか、 それを糧にして、よりよく育つ農作物だって存在する。
72 68 TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_100_032 リンクパール通信を駆使して、 同僚たちにも確認したから間違いない。 上にも掛け合って、提供の約束も取りつけてある。
73 69 TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_000_033 かつてエオルゼアは、トラル大陸からポポトやトマトなど、 さまざまな作物をもらい、食卓を豊かにしてきました。 今度は、その恩返しをする番です。
74 70 TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOMALESHOP_000_034 私たちも、ナジュール以外の作物を、 栽培できるようになるのか……?
75 71 TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_000_035 ええ、そのとおりです。 環境に悪影響を与えないよう慎重に事を進める必要はありますが、 新たな名産品が生まれることも期待できるでしょう。
76 72 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_036 双頭という力に頼らなくたって、お前らは生きていける。 この森の呪いを、恵みに変えてな!
77 73 TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_037 俺たちは、もとより戦う必要など…… 無辜の命を犠牲にすることだって……なかったのか……。
78 74 TEXT_KINGMC112_04908_BAKOOLJAJA_000_038 (-戦のバクージャジャ-)オレたちの罪は、どうしたって消えるもんじゃねェ。 だとしても、これ以上の犠牲をなくせるんだったら、 やるべきことはひとつなんじゃねェか?
79 75 TEXT_KINGMC112_04908_BAKOOLJAJA_000_039 (-魔のバクージャジャ-)「双血の教え」は、もう終わりにしようよ。
80 76 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_040 絶対的な力を捨てるってのは、簡単なことじゃねぇと思う。 だからアタシが、お前らに証明してみせる。
81 77 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_041 教えや力に縋らなくても、みんなで手を取り合えば、 どんな困難だって超えていけるってな!
82 78 TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_042 だったら俺は……ウクラマト王女を、信じたい……。
83 79 TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOFEMALECONFUSED_000_043 私たちだって、多くの子どもを犠牲にする行いを、 なんとも思ってないわけじゃないもの……。
84 80 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_044 王女らしくしねぇとって、虚勢を張って生きてきたアタシが、 素直に誰かを頼れるようになったのは、お前らのおかげだ。
85 81 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_045 だからよ、あいつらにも何か一言かけてやってくれねぇか?
86 82 TEXT_KINGMC112_04908_Q1_000_000 何と言う?
87 83 TEXT_KINGMC112_04908_A1_000_001 協力しあえば、ヴァリガルマンダだって倒せる
88 84 TEXT_KINGMC112_04908_A1_000_002 仲間と一緒なら、星を救うこともできる
89 85 TEXT_KINGMC112_04908_A1_000_003 友がいれば、強大な闇も掃える
90 86 TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_047 グルージャジャ様ですら、封印するに留まった、 あのトラルヴィドラールを倒したのか!?
91 87 TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_048 星を救う……壮大すぎて私には想像のしようもないが、 仲間となら、運命すら変えることができると言いたいんだな。
92 88 TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_049 友……か。 私たちも、ほかの部族をそう呼べるようになるだろうか。
93 89 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_050 みんなに伝えたかったことは、これで全部だ!
94 90 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_051 アタシらはマムークに戻って、「友の試練」に挑む。 そして……「双血の教え」に頼らない、 新たな路を切りひらいてみせる!
95 91 TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_100_051 ……なら、必ずゼレージャ様の試練を打ち破ってくれ。 いま語った言葉が夢物語ではないと、 我々に信じさせてほしい……。
96 92 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_200_051 へっ、任せとけ!
97 93 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_052 そうだ。 ゼレージャにも隕石のことを教えてやらねぇとな。 あいつだって、腹いっぱい美味いもん食いてぇだろうしよ!
98 94 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_053 そんなこと、僕は思いもしなかったよ。 これが君との差、か……。
99 95 TEXT_KINGMC112_04908_KOANA_000_054 ならば、僕は……!
100 96 TEXT_KINGMC112_04908_BAKOOLJAJA_000_055 (-戦魔のバクージャジャ-)頼むぞ、ウクラマト……。
101 97 TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_060 ウクラマトなら、 試練に挑戦することをゼレージャに伝えにいったぞ。
102 98 TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_061 それにしても、この森が長年抱えてきた問題が、 良い方へと転がりそうで何よりだ。
103 99 TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_062 終末の備えだとも知らずに、 何年もかけて各地の動植物を集めて回った苦労が、 ここで役に立つとは思わなかったが……。
104 100 TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_063 さて、先に向かった連中と同様に、 俺たちも「モシュク・レルーヌク演舞台」へ向かうとするか。 長いようで短かった継承の儀、その最後の試練に挑むためにな。
105 101 TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_070 この試練に打ち勝って、黄金郷を見つけてみせるわ! 協力してくれた、マーブルさんやウケブさんたちのためにもね!
106 102 TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_071 「友の試練」の内容は、 連王グルージャジャの幻影と戦って勝つことだったな。 俺も戦えないなりに、ちゃんと見届けるさ。
107 103 TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_000_072 ゼレージャ殿は恐らく、 文字どおりの意味で「双頭を超えろ」と言ったのだろう。
108 104 TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_100_072 だが、私たちは……ウクラマトは、 その先をも見据えた上で、双頭を超えにきたんだ。 彼女の信念を、私も、精一杯あと押ししよう。
109 105 TEXT_KINGMC112_04908_ALISAIE_000_073 コーナ王子なら、マムークに戻る途中で別れたわよ。 何でも、少し考えたいことがあるとかで。
110 106 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_074 ゼレージャには、「友の試練」に挑むことを伝えてある。 もうじきここに来るはずだ。
111 107 TEXT_KINGMC112_04908_SYSTEM_000_075 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
112 108 TEXT_KINGMC112_04908_SYSTEM_000_080 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル95以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
113 109 TEXT_KINGMC112_04908_KRILE_000_090 コーナ王子、最初に会ったときは冷たい印象だったけれど…… この旅を通じて、少しずつ変わっていったみたいね。 人生の先輩がふたりも一緒だったおかげかしら。
114 110 TEXT_KINGMC112_04908_ERENVILLE_000_091 俺は見てることしかできなかったが、 だからこそ、ちゃんと見届けたからな。
115 111 TEXT_KINGMC112_04908_ALPHINAUD_000_092 ようやくすべての秘石がそろったが、 今はケテンラム殿のことも気になるね。
116 112 TEXT_KINGMC112_04908_ALISAIE_000_093 幻影とはいえ、連王はさすがの強さだったわね。 コーナ王子たちの加勢がなかったら危なかったわ。
117 113 TEXT_KINGMC112_04908_KETENRAMM_000_094 ウクラマトもコーナも、いつの間にか立派になりおって。 可愛い子には旅をさせよとは、よく言ったものだ。
118 114 TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_095 ……安心しろ、 もはやお前たちが進むことに異を唱えるつもりはない。
119 115 TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_100_095 ただし、我々がどう生きるかは、我々自身が決めることだ。 そこは試練の結果がどうあれ揺るがない。 揺るがないが、しかし……。
120 116 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_096 そんじゃさっそく、ミーラジャたちに報告に行こうぜ。 もう、「双血の教え」を頼る必要なんかねぇんだってさ!
121 117 TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_097 ウクラマト王女!
122 118 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_098 みんな……心配してきてくれたのか?
123 119 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_099 約束どおり、「友の試練」を超えて証明してきたぜ。 手を取り合えば、あのオヤジが相手でも、 打ち破ることができるんだってな。
124 120 TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_100 ふふ、信じていたわ。 あなたたちなら、やってみせるだろうって。
125 121 TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOMALESHOP_000_101 ウクラマト王女は、宣言どおりに示してみせた。 ならば、次は我らが応える番ではないだろうか。
126 122 TEXT_KINGMC112_04908_BOONEWABANANA04906_000_102 双頭に縋る必要がないとわかれば、 罪悪感に苛まれながら「双血の教え」に従う必要もありません。 今後は、ほかの部族と手を取り合うことだって……。
127 123 TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOFEMALECONFUSED_000_103 でも、どうやって……?
128 124 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_104 同じ大陸で生まれても、同じ村で育っても、 同じ毛の色をしていたって、アタシらはそれぞれ別の人間だ。
129 125 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_105 だから、違うところがあって当たり前なのさ。 その違いにびびって、相手を遠ざけちまうのはもったいねぇ。 まずは、そいつのことを知ることだ。
130 126 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_106 そうして深く知っていくうちに、 気づけばそいつのことを気に入っちまうことがある。
131 127 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_107 好きになった奴らとなら、真正面から向き合える。 知らずに嫌って憎み合うより、よっぽどいいだろ?
132 128 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_108 最初の一歩は怖ぇかもしれねぇけど、 踏み出してこそ、前に向かって進むことができるのさ。
133 129 TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOMALESHOP_000_109 まずは相手のことを知ること、か……。 たしかに、我らは他部族のことを知ろうともしてこなかった。
134 130 TEXT_KINGMC112_04908_HOOBIGOMALESHOP_000_110 だが、これまでの罪をなかったことにして、 今さらトライヨラの一員になるなど、許されるのだろうか。
135 131 TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_111 (-????-)待て。
136 132 TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_112 「双血の教え」を信奉する者たちの中には、 双頭を生むことが犠牲を伴うのだと知らない者もいたはずだ。 歴代の族長が、ひた隠しにしてきたからな……。
137 133 TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_113 ゆえに、マムークが犯してきた罪の責は、 族長たる私にのみある。 犠牲になった命に対する償いは、我が命をもって果たそう。
138 134 TEXT_KINGMC112_04908_ZEREELJA_000_114 だからどうか、ウクラマト王女…… 彼らに累が及ばぬよう取り計らってはくれまいか……。
139 135 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_115 そりゃもちろん構わねぇけど、 死んで罪を償うって話は聞けねぇな。
140 136 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_116 お前が命を投げ出せば、 生きているバクージャジャの心に重荷が残っちまう。
141 137 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_117 ゼレージャ、責任を感じてるのなら、 お前が率先して、ほかの部族に語り聞かせてくれよ。 マムークの文化を、みんなの想いを知ってもらうためにな!
142 138 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_118 それに、言っただろ。 ともに生きよう……ってさ。
143 139 TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_119 あなた……もう一度、やり直しましょう。 ショブリト灰戦場でシャブルク・ピビルが生まれた、 あの日から……。
144 140 TEXT_KINGMC112_04908_MIILALJA_000_120 ありがとう、ウクラマト王女。 私たちのことを、知ろうとしてくれて……。
145 141 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_121 で、タンカ…… いや、本名はケテンラムだったな。 なんでお前がここにいるのか、今度こそ教えてもらうぜ。
146 142 TEXT_KINGMC112_04908_WUKLAMAT_000_122 マムークの人々と絆を結んだことで、 「よろず屋」「修理屋」が利用可能になりました!