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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_00","マムークのケテンラムは、話がしたいようだ。"
1,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_01","ケテンラムと話した。ヤクテル樹海の碧眼の家の「ウクラマト」と話そう。"
2,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_02","ウクラマトと話した。クルルは、ヤクテル樹海のどこかに黄金郷があると推測した。碧眼の家付近の「エレンヴィル」と話そう。"
3,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_03","エレンヴィルと話した。ヤクテル樹海のマムークにある「<Sheet(EObj,2013658,0)/>」で待機して、仲間と合流しよう。"
4,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_04","仲間と合流した。ミーラジャによると、天深きセノーテの奥に黄金郷がある可能性が高いという。ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟にいる「精悍な飛獣」に乗って、天深きセノーテを目指そう。"
5,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_05","精悍な飛獣に乗って、天深きセノーテの前に到着した。「遺産踏査 天深きセノーテ」を攻略し、黄金郷の存在を確かめよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
6,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_06","天深きセノーテの奥は、これまで見たことがない様式で建造されていた。黄金郷を探したあと、トライヨラに戻ろう。"
7,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_07","天深きセノーテの最奥で、黄金郷に続く扉を発見した。トライヨラのフォルアード・キャビンズの「アルフィノ」と話そう。"
8,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_08","アルフィノと話した。長旅の疲れを癒やしながら、継承式の開始を待とう。"
9,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_11",""
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23,"TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMC113_04909_TODO_00","ウクラマトと話す"
25,"TEXT_KINGMC113_04909_TODO_01","エレンヴィルと話す"
26,"TEXT_KINGMC113_04909_TODO_02","<Sheet(EObj,2013658,0)/>で待機"
27,"TEXT_KINGMC113_04909_TODO_03","精悍な飛獣に乗る"
28,"TEXT_KINGMC113_04909_TODO_04","「遺産踏査 天深きセノーテ」を攻略"
29,"TEXT_KINGMC113_04909_TODO_05","「遺産踏査 天深きセノーテ」を攻略"
30,"TEXT_KINGMC113_04909_TODO_06","アルフィノと話す"
31,"TEXT_KINGMC113_04909_TODO_07",""
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48,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_001","しっかし、タンカのじいさんがケテンラムだったとはなぁ。
よくよく考えてみれば、エオルゼアから来る船乗りに、
似たような体格の連中がいたけどさ……。"
49,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_002","黄金郷の探索に取り掛かる前に、
ケテンラムさんの話を聞いてみましょう。"
50,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_003","俺は、ケテンラムと会うのはこれが初めてだ。
じゃなかったら、さすがにルガディン族だと気づいていたさ。
ウクラマトじゃあるまいし。"
51,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_004","まさか、消えた偉大なる探検家が、
このトラル大陸で生きておられたとは……。"
52,"TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_005","80年以上も他部族を拒み続けてきた人たちだって、
きっかけさえあれば、歩み寄ろうと変わることができる。
そのことを確かめられただけでも、ついてきて良かったわ。"
53,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_006","こんなところで立ち話も何だ、場所を変えるとしよう。"
54,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_007","マムークの北に、俺のねぐらがあってな、
この街の連中は「碧眼の家」なんて呼んでるらしい。
さあついてこい。"
55,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_010","少し狭いが、ここなら落ち着いて話せるだろう。"
56,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_011","ここで暮らすようになって、長いのかしら。"
57,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_012","なぜ、わざわざこんなところに住んでるんだ……?"
58,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_013","ケテンラム殿の行方がわからなくなったあと、
彼を慕う探検家たちによる捜索隊が組まれたそうだが……
こんなところに隠れ住んでいたとしたら、見つからないわけだよ。"
59,"TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_014","伝説的な探検家の家にしては、
ずいぶんこぢんまりとしているわね。
もっと、お宝なんかがいっぱい置いてあるのを想像してたわ。"
60,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_015","ケテンラムと言えば、外つ国じゃ有名な探検家なんだろ?
なんで故郷に戻らずに、こんなところでひとりで暮らしてんだ?"
61,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_016","グルージャジャから頼まれて、
マムークの連中が妙な真似を起こさぬよう、見張ってたのさ。
ま、それもお前のおかげでお役御免になりそうだがな。"
62,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_017","ちなみに今回の継承の儀では、見届け役も依頼されていたんだ。
よほどの事がない限り、介入する気はなかったけどよ。"
63,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_018","いくら連王の頼みつってもよぉ、
外つ国からやってきた爺さんが、なんでそこまで……。"
64,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_019","ウォーコー・ゾーモーの生前墓は見なかったのか?
若いころ、俺たちはともに旅をしていたんだ。
ま、今のお前たちと似たような関係だ。"
65,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_020","そういや、ヨカフイ族の生前墓に爺さんの名前もあったっけ。"
66,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_100_021","多くの時間を共に過ごし、一緒に戦いもした。
ヴァリガルマンダとの決戦は、その最たるものだ。"
67,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_021","ただし、部族間の抗争となると話は別……
グルージャジャの希望もあって、見守る役に徹したわけだ。
ま、俺たちの昔話は、いずれ機会があれば聞かせてやるさ。"
68,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_022","今回の旅をとおして、お前にもよくわかっただろう。
仲間という、かけがえのない存在のありがたみが。"
69,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_023","こいつらが一緒だったから、アタシは知ることができたんだ。
オヤジが築き上げ、80年間以上も護ってきたものの正体を、
そして受け継ぐべきは何なのかをな。"
70,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_024","なら、証明してみせろ。
お前にこの国の王となる資格があることを……
黄金郷を見つけることでな!"
71,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_025","おう、やってやるぜ!
オヤジにケテンラムの爺さんがいるように、
アタシにだって、一緒に旅してきた頼もしい仲間がいるんだ!"
72,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_026","それに、黄金郷の場所には目星がついているわ。
私の推論が正しければ、ね。"
73,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_027","えぇっ!? そうなのか!?"
74,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_028","今から約20年前、黄金郷の調査依頼を受けて、
トラル大陸へとやってきたおじいちゃんが、
このヤクテル樹海で目撃されている。"
75,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_029","となれば、
黄金郷はこの森のどこかにあると考えるのが自然だわ。"
76,"TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_030","フンムルクさんがガラフ様のことを教えてくれなかったのも、
その秘密に関係していると考えれば納得がいくわね。"
77,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_031","ヴォーポーローさんから聞いた話を覚えている?
かつてヤクテル樹海に住んでいたヨカフイ族だけが、
黄金郷の夢を視たってこと。"
78,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_032","強いエーテルを帯びた存在が、
魔法的な才がある者の精神に影響を及ぼして、
ビジョンを視させることは、稀にある現象なのよ。"
79,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_100_032","グーフールーさんの戦いぶりから察するに、
ヨカフイ族には、資質を持つものが少なくなかった。
そして彼らは受け取ったんだわ……"
80,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_200_032","ここヤクテル樹海のどこかにある黄金郷……そのビジョンを。"
81,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_033","正直、よくわかんねぇけどよ、
森の隅々まで歩き回って探してみるか?"
82,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_034","それでは、いくら時間があっても足りないよ。
もう少し狙いを絞って、探索を始めるべきだとは思うが……
とにかく一度、マムークに戻って支度を整えよう。"
83,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_035","あの街の人々と絆を結んだ今なら、
商品の取引や武器の修理も受け付けてくれるはずだ。
準備が出来次第、エーテライトの近くに集まってくれ。"
84,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_036","……おい、お前……カフキワんとこの坊主だろう?"
85,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_037","お前のことはカフキワ本人から聞いてるぞ。
黄金郷を見つけろって言われてるんだって?
厳しい師を持つ弟子は苦労するな。"
86,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_038","あいつの課題に向き合うようになったのは、最近なんだ。"
87,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_039","俺はずっと、黄金郷の存在を信じちゃいなかった……
いや、どれだけ探しても見つけられない悔しさから、
認めようとしなかっただけなのかもしれない。"
88,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_040","その言い草だと、今は違うようだな。"
89,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_041","……今回の旅で、仲間のありがたみを知ったのは、
ウクラマトに限った話じゃない。"
90,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_042","だから……あいつらと一緒なら、見つけられる気がしてるんだ。"
91,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_043","フッ……若いっていいねぇ……。"
92,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_KINGMC113_04909_SYSTEM_000_045","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_052","待たせて悪い。
ケテンラムは俺の師匠と知り合いだったみたいで、
昔話をちょっとな。"
97,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_053","黄金郷捜索の準備を整えたら、
マムークのエーテライト近くに集合だったか……。
俺たちも行こう。"
98,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_060","アルフィノくんの言ったとおり、
武器の修理も必要な道具も、ひととおり対応してもらえたわ。
この街に来たばかりのとき、門前払いされたのが嘘みたい。"
99,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_061","それもこれも、ウクラマトさんが中心となって、
彼らと絆を結んだからこそね。"
100,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_062","へへっ……
ジャティーカバナナもたくさん譲ってもらったぜ!"
101,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_063","んじゃ準備も出来たところで、
さっそく黄金郷探しに出発しようぜ!
どこから始める?"
102,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_064","(-????-)提案があるわ。"
103,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_065","黄金郷を探しているのでしょう?
ひとつだけ、思い当たる場所があるの。"
104,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_066","ミーラジャ……!
それにゼレージャまで……!?"
105,"TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_067","私は黄金郷について口にするつもりはない……が、
彼女の意志で話そうとするのを、わざわざ止める理由もない。"
106,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_068","んじゃ、ありがたく聞かせてもらうぜ!"
107,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_069","長年この森で暮らしてきた私たちにも、
一カ所だけ、深くまで立ち入ったことのない場所があるの。
黄金郷がこの森にあるとすれば、きっとそこよ。"
108,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_070","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_070","あなたたちに双頭の真実を伝えた場所、ゴクドラーク岩窟……
その奥に大きな扉があったでしょう?"
110,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_071","扉の向こうは、双頭の代償となった赤子たちの魂が眠る慰霊堂。
「<RubyCharaters>FF04E5A4A9FF07E38182E381BE</RubyCharaters>深きセノーテ」と呼ばれているわ。"
111,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_100_071","「双血の教え」の信奉者ですら、
入口付近しか立ち入ることを許されておらず、
その深部がどうなっているのかは誰も知らないのよ。"
112,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_072","そんなところにアタシらが入っていいのかよ?"
113,"TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_073","……「双血の教え」を捨てるからには、
禁足地の掟も過去のものとする必要があるだろう。"
114,"TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_074","それに、私たちがやってきた行いを白日の下に晒してこそ、
皆がその過ちに気づくことができるはずだ。"
115,"TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_075","いずれは、あの暗く冷たい水の底で眠る子らを、
もっと安らかに眠ることができる場所に移すつもりだ。"
116,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_076","いい考えだな!
そのときは、アタシにも手伝わせてくれよ!"
117,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_077","それに、天深きセノーテについて、
こんな話を聞いたことがあるの。"
118,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_078","およそ20年前に、異国の魔道士を連れたグルージャジャ様が、
天深きセノーテを訪れたらしい、と。"
119,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_079","きっと、おじいちゃんのことだわ!"
120,"TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_080","連王が訪れた目的はわからぬが……
あの場所は、ヨカフイ族が石切場として掘った遺跡を、
我々が秘した慰霊堂として、再利用した経緯がある。"
121,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_081","ヴォーポーローさんもこう言っていたわね。
かつて、ヤクテル樹海で採石に携わっていたヨカフイ族が、
黄金郷の夢を視た、と……。"
122,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_082","そしてその後、
おじいちゃんが連王とともに天深きセノーテを訪れている……。
きっとこれは、偶然の一致なんかじゃない。"
123,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_083","本当にありそうじゃねぇか……!
天深きセノーテの奥に、アタシたちが探してる黄金郷が!"
124,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_084","ありがとよ、ふたりとも!
絶対に黄金郷を見つけてくるからな!"
125,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_085","天深きセノーテに降りるなら、
私たちが使役している飛獣を使うといいわ。
バクージャジャの鱗を持ってるあなたたちには、従うはずよ。"
126,"TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_086","信じてるわね。
あなたが、私たちの王になることを。"
127,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_087","よし、そうと決まればすぐに行こうぜ!
目指すはゴクドラーク岩窟の先……「天深きセノーテ」だ!"
128,"TEXT_KINGMC113_04909_Q1_000_090","精悍な飛獣に乗って「天深きセノーテ」へ移動しますか?"
129,"TEXT_KINGMC113_04909_SYSTEM_000_090","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_KINGMC113_04909_FLYINGBEAST04909_000_091","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_KINGMC113_04909_POPMESSAGE_000_091","飛獣は力強く飛び上がる……!"
132,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_092","ここが、双頭の代償となった子どもたちが眠る慰霊堂……
天深きセノーテへの入口ってわけか。"
133,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_093","継承の儀のためとはいえ、
赤子たちの魂が眠る場所に踏み込むのは気が引けるな。"
134,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_094","せめて祈りを捧げておこうぜ。
眠りを乱すことがないようにさ……。"
135,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_095","さあ、行こうぜ。"
136,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_096","これが、お前たちとの旅の終わりになるかもしれねぇし、
ちゃんと最後まで、この路を進みたいんだ!"
137,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_100","継承の儀のガイド役を頼まれたときには、
面倒事に巻き込まれた、くらいにしか考えてなかったが……"
138,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_101","いつの間にか、俺自身の旅になってたんだな。"
139,"TEXT_KINGMC113_04909_Q2_000_000","どうする?"
140,"TEXT_KINGMC113_04909_A2_000_001","話す"
141,"TEXT_KINGMC113_04909_A2_000_002","パーティを編成して突入"
142,"TEXT_KINGMC113_04909_A2_000_003","キャンセル"
143,"TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_102","これがお前との旅の終わりかもって思うと、寂しいけどよ……
ついに黄金郷が見つかるかもって、ワクワクもしてるんだ……!"
144,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_103","黄金郷は、きっとある……
この継承の儀の旅路で出会った人たちが、
私たちをここまで連れてきてくれたんですもの!"
145,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_104","慰霊堂ということは、赤子たちの魂に引き寄せられた亡者が、
棲みついている可能性がある。
気を引き締めて進もう。"
146,"TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_105","この先に何が待ってるのか、確かめに行きましょ。"
147,"TEXT_KINGMC113_04909_PESHEKWA_100_120","皆様がお帰りになられるのを、心待ちにしておりました。"
148,"TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_120","俺が想像していた黄金郷とは、ずいぶん様子が違ったが、
いつからあんなものがヨカ・トラルに……?"
149,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_121","これまで見たことのない石材で造られた、黄金郷の扉……
バルデシオン委員会に調査の依頼が来たのも、頷ける話だわ。"
150,"TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_122","あれが何なのか、
おじいちゃんは調査の結果、答えを得たのかしら……。"
151,"TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_123","気になることは多いけど、
ひとまず、無事に帰ってこられて何よりだわ。"
152,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_124","最後まで、継承の儀をやり遂げることが出来て良かった。"
153,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_125","黄金郷の謎という、新たな疑問が浮かび上がってきたが、
それはウクラマトが王位についたあとで聞くとしよう。"
154,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_126","そのウクラマトだけれど、
彼女がグルージャジャ殿から王位を継承するための式典……
「継承式」の準備で、連王宮へ向かったよ。"
155,"TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_127","式には私たちも招待されているが、準備に数日を要するようだ。
それまで、宿屋に泊まって長旅の疲れを癒やすとしよう。"
156,"TEXT_KINGMC113_04909_SYSTEM_000_130","「遺産踏査 天深きセノーテ」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_00 マムークのケテンラムは、話がしたいようだ。
5 1 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_01 ケテンラムと話した。ヤクテル樹海の碧眼の家の「ウクラマト」と話そう。
6 2 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_02 ウクラマトと話した。クルルは、ヤクテル樹海のどこかに黄金郷があると推測した。碧眼の家付近の「エレンヴィル」と話そう。
7 3 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_03 エレンヴィルと話した。ヤクテル樹海のマムークにある「<Sheet(EObj,2013658,0)/>」で待機して、仲間と合流しよう。
8 4 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_04 仲間と合流した。ミーラジャによると、天深きセノーテの奥に黄金郷がある可能性が高いという。ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟にいる「精悍な飛獣」に乗って、天深きセノーテを目指そう。
9 5 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_05 精悍な飛獣に乗って、天深きセノーテの前に到着した。「遺産踏査 天深きセノーテ」を攻略し、黄金郷の存在を確かめよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
10 6 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_06 天深きセノーテの奥は、これまで見たことがない様式で建造されていた。黄金郷を探したあと、トライヨラに戻ろう。
11 7 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_07 天深きセノーテの最奥で、黄金郷に続く扉を発見した。トライヨラのフォルアード・キャビンズの「アルフィノ」と話そう。
12 8 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_08 アルフィノと話した。長旅の疲れを癒やしながら、継承式の開始を待とう。
13 9 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_09
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27 23 TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMC113_04909_TODO_00 ウクラマトと話す
29 25 TEXT_KINGMC113_04909_TODO_01 エレンヴィルと話す
30 26 TEXT_KINGMC113_04909_TODO_02 <Sheet(EObj,2013658,0)/>で待機
31 27 TEXT_KINGMC113_04909_TODO_03 精悍な飛獣に乗る
32 28 TEXT_KINGMC113_04909_TODO_04 「遺産踏査 天深きセノーテ」を攻略
33 29 TEXT_KINGMC113_04909_TODO_05 「遺産踏査 天深きセノーテ」を攻略
34 30 TEXT_KINGMC113_04909_TODO_06 アルフィノと話す
35 31 TEXT_KINGMC113_04909_TODO_07
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51 47 TEXT_KINGMC113_04909_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_001 しっかし、タンカのじいさんがケテンラムだったとはなぁ。 よくよく考えてみれば、エオルゼアから来る船乗りに、 似たような体格の連中がいたけどさ……。
53 49 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_002 黄金郷の探索に取り掛かる前に、 ケテンラムさんの話を聞いてみましょう。
54 50 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_003 俺は、ケテンラムと会うのはこれが初めてだ。 じゃなかったら、さすがにルガディン族だと気づいていたさ。 ウクラマトじゃあるまいし。
55 51 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_004 まさか、消えた偉大なる探検家が、 このトラル大陸で生きておられたとは……。
56 52 TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_005 80年以上も他部族を拒み続けてきた人たちだって、 きっかけさえあれば、歩み寄ろうと変わることができる。 そのことを確かめられただけでも、ついてきて良かったわ。
57 53 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_006 こんなところで立ち話も何だ、場所を変えるとしよう。
58 54 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_007 マムークの北に、俺のねぐらがあってな、 この街の連中は「碧眼の家」なんて呼んでるらしい。 さあついてこい。
59 55 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_010 少し狭いが、ここなら落ち着いて話せるだろう。
60 56 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_011 ここで暮らすようになって、長いのかしら。
61 57 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_012 なぜ、わざわざこんなところに住んでるんだ……?
62 58 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_013 ケテンラム殿の行方がわからなくなったあと、 彼を慕う探検家たちによる捜索隊が組まれたそうだが…… こんなところに隠れ住んでいたとしたら、見つからないわけだよ。
63 59 TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_014 伝説的な探検家の家にしては、 ずいぶんこぢんまりとしているわね。 もっと、お宝なんかがいっぱい置いてあるのを想像してたわ。
64 60 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_015 ケテンラムと言えば、外つ国じゃ有名な探検家なんだろ? なんで故郷に戻らずに、こんなところでひとりで暮らしてんだ?
65 61 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_016 グルージャジャから頼まれて、 マムークの連中が妙な真似を起こさぬよう、見張ってたのさ。 ま、それもお前のおかげでお役御免になりそうだがな。
66 62 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_017 ちなみに今回の継承の儀では、見届け役も依頼されていたんだ。 よほどの事がない限り、介入する気はなかったけどよ。
67 63 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_018 いくら連王の頼みつってもよぉ、 外つ国からやってきた爺さんが、なんでそこまで……。
68 64 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_019 ウォーコー・ゾーモーの生前墓は見なかったのか? 若いころ、俺たちはともに旅をしていたんだ。 ま、今のお前たちと似たような関係だ。
69 65 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_020 そういや、ヨカフイ族の生前墓に爺さんの名前もあったっけ。
70 66 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_100_021 多くの時間を共に過ごし、一緒に戦いもした。 ヴァリガルマンダとの決戦は、その最たるものだ。
71 67 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_021 ただし、部族間の抗争となると話は別…… グルージャジャの希望もあって、見守る役に徹したわけだ。 ま、俺たちの昔話は、いずれ機会があれば聞かせてやるさ。
72 68 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_022 今回の旅をとおして、お前にもよくわかっただろう。 仲間という、かけがえのない存在のありがたみが。
73 69 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_023 こいつらが一緒だったから、アタシは知ることができたんだ。 オヤジが築き上げ、80年間以上も護ってきたものの正体を、 そして受け継ぐべきは何なのかをな。
74 70 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_024 なら、証明してみせろ。 お前にこの国の王となる資格があることを…… 黄金郷を見つけることでな!
75 71 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_025 おう、やってやるぜ! オヤジにケテンラムの爺さんがいるように、 アタシにだって、一緒に旅してきた頼もしい仲間がいるんだ!
76 72 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_026 それに、黄金郷の場所には目星がついているわ。 私の推論が正しければ、ね。
77 73 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_027 えぇっ!? そうなのか!?
78 74 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_028 今から約20年前、黄金郷の調査依頼を受けて、 トラル大陸へとやってきたおじいちゃんが、 このヤクテル樹海で目撃されている。
79 75 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_029 となれば、 黄金郷はこの森のどこかにあると考えるのが自然だわ。
80 76 TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_030 フンムルクさんがガラフ様のことを教えてくれなかったのも、 その秘密に関係していると考えれば納得がいくわね。
81 77 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_031 ヴォーポーローさんから聞いた話を覚えている? かつてヤクテル樹海に住んでいたヨカフイ族だけが、 黄金郷の夢を視たってこと。
82 78 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_032 強いエーテルを帯びた存在が、 魔法的な才がある者の精神に影響を及ぼして、 ビジョンを視させることは、稀にある現象なのよ。
83 79 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_100_032 グーフールーさんの戦いぶりから察するに、 ヨカフイ族には、資質を持つものが少なくなかった。 そして彼らは受け取ったんだわ……
84 80 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_200_032 ここヤクテル樹海のどこかにある黄金郷……そのビジョンを。
85 81 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_033 正直、よくわかんねぇけどよ、 森の隅々まで歩き回って探してみるか?
86 82 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_034 それでは、いくら時間があっても足りないよ。 もう少し狙いを絞って、探索を始めるべきだとは思うが…… とにかく一度、マムークに戻って支度を整えよう。
87 83 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_035 あの街の人々と絆を結んだ今なら、 商品の取引や武器の修理も受け付けてくれるはずだ。 準備が出来次第、エーテライトの近くに集まってくれ。
88 84 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_036 ……おい、お前……カフキワんとこの坊主だろう?
89 85 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_037 お前のことはカフキワ本人から聞いてるぞ。 黄金郷を見つけろって言われてるんだって? 厳しい師を持つ弟子は苦労するな。
90 86 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_038 あいつの課題に向き合うようになったのは、最近なんだ。
91 87 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_039 俺はずっと、黄金郷の存在を信じちゃいなかった…… いや、どれだけ探しても見つけられない悔しさから、 認めようとしなかっただけなのかもしれない。
92 88 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_040 その言い草だと、今は違うようだな。
93 89 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_041 ……今回の旅で、仲間のありがたみを知ったのは、 ウクラマトに限った話じゃない。
94 90 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_042 だから……あいつらと一緒なら、見つけられる気がしてるんだ。
95 91 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_043 フッ……若いっていいねぇ……。
96 92 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_044 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_KINGMC113_04909_SYSTEM_000_045 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_050 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_051 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_052 待たせて悪い。 ケテンラムは俺の師匠と知り合いだったみたいで、 昔話をちょっとな。
101 97 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_053 黄金郷捜索の準備を整えたら、 マムークのエーテライト近くに集合だったか……。 俺たちも行こう。
102 98 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_060 アルフィノくんの言ったとおり、 武器の修理も必要な道具も、ひととおり対応してもらえたわ。 この街に来たばかりのとき、門前払いされたのが嘘みたい。
103 99 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_061 それもこれも、ウクラマトさんが中心となって、 彼らと絆を結んだからこそね。
104 100 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_062 へへっ…… ジャティーカバナナもたくさん譲ってもらったぜ!
105 101 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_063 んじゃ準備も出来たところで、 さっそく黄金郷探しに出発しようぜ! どこから始める?
106 102 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_064 (-????-)提案があるわ。
107 103 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_065 黄金郷を探しているのでしょう? ひとつだけ、思い当たる場所があるの。
108 104 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_066 ミーラジャ……! それにゼレージャまで……!?
109 105 TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_067 私は黄金郷について口にするつもりはない……が、 彼女の意志で話そうとするのを、わざわざ止める理由もない。
110 106 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_068 んじゃ、ありがたく聞かせてもらうぜ!
111 107 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_069 長年この森で暮らしてきた私たちにも、 一カ所だけ、深くまで立ち入ったことのない場所があるの。 黄金郷がこの森にあるとすれば、きっとそこよ。
112 108 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_070 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_070 あなたたちに双頭の真実を伝えた場所、ゴクドラーク岩窟…… その奥に大きな扉があったでしょう?
114 110 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_071 扉の向こうは、双頭の代償となった赤子たちの魂が眠る慰霊堂。 「<RubyCharaters>FF04E5A4A9FF07E38182E381BE</RubyCharaters>深きセノーテ」と呼ばれているわ。
115 111 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_100_071 「双血の教え」の信奉者ですら、 入口付近しか立ち入ることを許されておらず、 その深部がどうなっているのかは誰も知らないのよ。
116 112 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_072 そんなところにアタシらが入っていいのかよ?
117 113 TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_073 ……「双血の教え」を捨てるからには、 禁足地の掟も過去のものとする必要があるだろう。
118 114 TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_074 それに、私たちがやってきた行いを白日の下に晒してこそ、 皆がその過ちに気づくことができるはずだ。
119 115 TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_075 いずれは、あの暗く冷たい水の底で眠る子らを、 もっと安らかに眠ることができる場所に移すつもりだ。
120 116 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_076 いい考えだな! そのときは、アタシにも手伝わせてくれよ!
121 117 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_077 それに、天深きセノーテについて、 こんな話を聞いたことがあるの。
122 118 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_078 およそ20年前に、異国の魔道士を連れたグルージャジャ様が、 天深きセノーテを訪れたらしい、と。
123 119 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_079 きっと、おじいちゃんのことだわ!
124 120 TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_080 連王が訪れた目的はわからぬが…… あの場所は、ヨカフイ族が石切場として掘った遺跡を、 我々が秘した慰霊堂として、再利用した経緯がある。
125 121 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_081 ヴォーポーローさんもこう言っていたわね。 かつて、ヤクテル樹海で採石に携わっていたヨカフイ族が、 黄金郷の夢を視た、と……。
126 122 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_082 そしてその後、 おじいちゃんが連王とともに天深きセノーテを訪れている……。 きっとこれは、偶然の一致なんかじゃない。
127 123 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_083 本当にありそうじゃねぇか……! 天深きセノーテの奥に、アタシたちが探してる黄金郷が!
128 124 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_084 ありがとよ、ふたりとも! 絶対に黄金郷を見つけてくるからな!
129 125 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_085 天深きセノーテに降りるなら、 私たちが使役している飛獣を使うといいわ。 バクージャジャの鱗を持ってるあなたたちには、従うはずよ。
130 126 TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_086 信じてるわね。 あなたが、私たちの王になることを。
131 127 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_087 よし、そうと決まればすぐに行こうぜ! 目指すはゴクドラーク岩窟の先……「天深きセノーテ」だ!
132 128 TEXT_KINGMC113_04909_Q1_000_090 精悍な飛獣に乗って「天深きセノーテ」へ移動しますか?
133 129 TEXT_KINGMC113_04909_SYSTEM_000_090 (★未使用/削除予定★)
134 130 TEXT_KINGMC113_04909_FLYINGBEAST04909_000_091 (★未使用/削除予定★)
135 131 TEXT_KINGMC113_04909_POPMESSAGE_000_091 飛獣は力強く飛び上がる……!
136 132 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_092 ここが、双頭の代償となった子どもたちが眠る慰霊堂…… 天深きセノーテへの入口ってわけか。
137 133 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_093 継承の儀のためとはいえ、 赤子たちの魂が眠る場所に踏み込むのは気が引けるな。
138 134 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_094 せめて祈りを捧げておこうぜ。 眠りを乱すことがないようにさ……。
139 135 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_095 さあ、行こうぜ。
140 136 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_096 これが、お前たちとの旅の終わりになるかもしれねぇし、 ちゃんと最後まで、この路を進みたいんだ!
141 137 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_100 継承の儀のガイド役を頼まれたときには、 面倒事に巻き込まれた、くらいにしか考えてなかったが……
142 138 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_101 いつの間にか、俺自身の旅になってたんだな。
143 139 TEXT_KINGMC113_04909_Q2_000_000 どうする?
144 140 TEXT_KINGMC113_04909_A2_000_001 話す
145 141 TEXT_KINGMC113_04909_A2_000_002 パーティを編成して突入
146 142 TEXT_KINGMC113_04909_A2_000_003 キャンセル
147 143 TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_102 これがお前との旅の終わりかもって思うと、寂しいけどよ…… ついに黄金郷が見つかるかもって、ワクワクもしてるんだ……!
148 144 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_103 黄金郷は、きっとある…… この継承の儀の旅路で出会った人たちが、 私たちをここまで連れてきてくれたんですもの!
149 145 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_104 慰霊堂ということは、赤子たちの魂に引き寄せられた亡者が、 棲みついている可能性がある。 気を引き締めて進もう。
150 146 TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_105 この先に何が待ってるのか、確かめに行きましょ。
151 147 TEXT_KINGMC113_04909_PESHEKWA_100_120 皆様がお帰りになられるのを、心待ちにしておりました。
152 148 TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_120 俺が想像していた黄金郷とは、ずいぶん様子が違ったが、 いつからあんなものがヨカ・トラルに……?
153 149 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_121 これまで見たことのない石材で造られた、黄金郷の扉…… バルデシオン委員会に調査の依頼が来たのも、頷ける話だわ。
154 150 TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_122 あれが何なのか、 おじいちゃんは調査の結果、答えを得たのかしら……。
155 151 TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_123 気になることは多いけど、 ひとまず、無事に帰ってこられて何よりだわ。
156 152 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_124 最後まで、継承の儀をやり遂げることが出来て良かった。
157 153 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_125 黄金郷の謎という、新たな疑問が浮かび上がってきたが、 それはウクラマトが王位についたあとで聞くとしよう。
158 154 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_126 そのウクラマトだけれど、 彼女がグルージャジャ殿から王位を継承するための式典…… 「継承式」の準備で、連王宮へ向かったよ。
159 155 TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_127 式には私たちも招待されているが、準備に数日を要するようだ。 それまで、宿屋に泊まって長旅の疲れを癒やすとしよう。
160 156 TEXT_KINGMC113_04909_SYSTEM_000_130 「遺産踏査 天深きセノーテ」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。