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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_00","ベイサイド・ベヴィーのウクラマトは、気合を入れ直したようだ。"
1,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_01","ウクラマトとコーナの計らいで、出発の準備は整った。ヤクテル樹海の天深きセノーテの前にいる「ウクラマト」と話そう。"
2,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_02","ウクラマトたちと話し、継承の儀を懐かしんだ。天深きセノーテの最深部へ向かおう。"
3,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_03","目的地にたどり着いた。天深きセノーテの最深部にいる「ウクラマト」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_04","クルルの耳飾りで黄金郷の扉を起動させた。仲間たちと共に、「アンロスト・ワールド」へ向かおう。
ほかの地に移動してしまった場合は、「天深きセノーテ 最深部」から向かえるようだ。"
5,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_05","ついに新たな鏡像世界へと足を踏み入れた。リビング・メモリーのリメンバー・ゲートにいる「ウクラマト」と話そう。"
6,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_06","ウクラマトたちと話した。リビング・メモリーのレイノード・メモリスにいる「ウクラマト」と話そう。"
7,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_07","コンスタンシという永久人からスフェーンと会える場所を聞いた。リビング・メモリーのメインターミナル前にいる「ウクラマト」と話そう。"
8,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_08","スフェーンと話し、彼女と敵対する覚悟を決めた。メインターミナル前にいる「ウクラマト」と話そう。"
9,"TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_09","ウクラマトと話した。スフェーンが必死に護ろうとしている永久人とは、どのような存在なのだろうか。"
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24,"TEXT_KINGMF103_04948_TODO_00","天深きセノーテ前のウクラマトと話す"
25,"TEXT_KINGMF103_04948_TODO_01","天深きセノーテ前のウクラマトと話す"
26,"TEXT_KINGMF103_04948_TODO_02","ウクラマトと話す"
27,"TEXT_KINGMF103_04948_TODO_03","ウクラマトと話す"
28,"TEXT_KINGMF103_04948_TODO_04","リメンバー・ゲートのウクラマトと話す"
29,"TEXT_KINGMF103_04948_TODO_05","ウクラマトと再度話す"
30,"TEXT_KINGMF103_04948_TODO_06","ウクラマトとさらに話す"
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48,"TEXT_KINGMF103_04948_GULOOLJA_000_001","いいなあ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に似合いそうだね!"
49,"TEXT_KINGMF103_04948_KOANA_000_005","ご足労ありがとうございました。
一流の職人に作らせましたので、性能は保証しますよ。"
50,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_010","っしゃ、コーナ兄さんのおかげで、
突入の準備もバッチリだな!"
51,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_011","改めて、天深きセノーテに出発しようぜ!"
52,"TEXT_KINGMF103_04948_KOANA_000_012","僕も手前まで同行しますよ。
あの場所は現在、理王の権限で封鎖していますから。"
53,"TEXT_KINGMF103_04948_GULOOLJA_000_015","ちょっと怖い場所だけど……
みんなが一緒ならきっと大丈夫だよね。"
54,"TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_020","なんだか懐かしいわね……。
ついこの間、継承の儀で来たばかりなのに。"
55,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_025","黄金郷か……。
思えばここから始まったんだったな。"
56,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_030","またこの場所に戻ってきたのね……。"
57,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_040","コーナ兄さんたちは先に行ったんだけどよ……
ちょっと懐かしくて立ち止まっちまった。"
58,"TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_041","ちょっと前のことなのにね。
本当にいろいろなことがあったから。"
59,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_042","そうね……。
ガラフおじいちゃんの手紙に導かれてトラル大陸にやってきて、
そしてまたこの場所に戻ってきた……。"
60,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_043","この先にまだ、見届けるべきものが待っているなら、
私も、みんなと一緒に最後まで進むわ。"
61,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_044","ああ…………行こう。"
62,"TEXT_KINGMF103_04948_GULOOLJA_000_050","父さんから受け継いだもの……。
僕はこの力を、正しいことに使うよ……!"
63,"TEXT_KINGMF103_04948_KOANA_000_055","ラマチのこと、再びお願いします。
そしてあなたもどうか、無事に帰ってきてください……。"
64,"TEXT_KINGMF103_04948_ALPHINAUD_000_060","本音を言えば、私だって一緒に行きたかったさ。
だけど、今回は見送る立場に徹するよ。"
65,"TEXT_KINGMF103_04948_ALPHINAUD_000_065","君の旅路の先にあるものが、希望の光であるといい。
……戻ってきたら、君の冒険譚を聞かせてくれるかい?"
66,"TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_070","わかってるわよ……。
私だっていつまでも子どもじゃないんだから、
ちゃんとわきまえてるわ。"
67,"TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_075","大丈夫、あなたが進む路は間違ってない。
あなたが護りたいものを、私たちもここで護るから……
だから、いってらっしゃい!"
68,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_080","20年前、あの扉から私は渡ってきた……。
だから、この先に真意があろうとなかろうと、
すべて見届けたい。"
69,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_085","不安がないと言えば嘘になるけど……
あなたが一緒だと不思議と勇気が湧いてくるの。
これまで戦いに挑んだみんなも、こんな気持ちだったのね。"
70,"TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_090","スフェーンが、別の鏡像世界から命を奪うつもりなら、
オレがやるべきことは決まってる。"
71,"TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_095","……奪わせはしないさ。
まだ見たことのない世界の命も、
かつて光に満たされた、あの世界に住む人々の命も。"
72,"TEXT_KINGMF103_04948_YSHTOLA_000_100","……鏡像世界にまつわる案件だもの、
私だって、あちら側に行きたくてたまらないわ。
今すぐあの光に飛び込んでしまいたいくらいにはね。"
73,"TEXT_KINGMF103_04948_YSHTOLA_000_105","だけど、万が一のことがあれば、
原初世界側から扉をこじ開けなければならないでしょう。
あなたを失う可能性に比べれば我慢できるわ……しばらくはね。"
74,"TEXT_KINGMF103_04948_URIANGER_000_110","こちらにはあらゆる分野の専門家が控えていますので、
次元を超える新たな旅路、どうか憂うことなく歩んでください。"
75,"TEXT_KINGMF103_04948_THANCRED_000_115","安心しろ、こいつらは俺が護る。
お前にしかできないことを、しっかりやり遂げてこい。"
76,"TEXT_KINGMF103_04948_ESTINIEN_000_120","ここに来る間に、竜に似たオオトカゲを見かけてな。
食い出がありそうだったから、あとで狩ってこよう。"
77,"TEXT_KINGMF103_04948_ESTINIEN_000_125","その肉でもツマミに、お前が見てきた光景を話してくれ。"
78,"TEXT_KINGMF103_04948_SHALE_000_130","僕にできるのはここまでです。
もしもあの人に……カフキワさんに会えたら、
ありがとうとお伝えください……。"
79,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_135","危険は重々承知だが、
あいつに文句のひとつでも言ってやらないと気が済まない。
俺が行く理由なんて、それだけだ……。"
80,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_150","ここが、私の生まれた世界……。"
81,"TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_155","この場所が、ヴォイドでも第一世界でもない、
未知の鏡像世界……なのか……?"
82,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_160","黄金郷とは、よく言ったものだな……。
伝説は本当だったってわけだ。"
83,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_170","すっげえええええぇ……!
こんな場所があったなんて……!"
84,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_171","ヨカフイ族の奴らが言ってた黄金郷の伝承って、
ここのことだったんだな!"
85,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_172","元よりヤクテル樹海には、
この世界と繋がりやすい環境があったのかしら。
次元の壁が薄い……そんな特殊な場所だったのかもしれないわね。"
86,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_173","だから、ヨカフイ族たちはこの光景を夢で幻視し、
そしてまた黄金郷の扉も、あの遺跡に通じたってことか……。"
87,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_100_173","なあ、エレンヴィル!
あの火山みてぇなやつ、本物かな?"
88,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_100_174","……こんな街中に火山があってたまるかよ。"
89,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_110_174","うーん、それもそうだけどよ。
ここから見ただけじゃわかんねぇな。"
90,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_174","おっ、そこから下に降りられそうだ。
行ってみようぜ!"
91,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_175","ここにいる人たち、もしかして……。"
92,"TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_180","なあ、このエーテライト……
見覚えあるよな?"
93,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_185","よく見ると、ここにもエレクトロープが使われてるんだな。"
94,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_190","なんか、不思議なとこだな……。
初めて来たのに、懐かしい感じがするっていうかさ。"
95,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_191","エバーキープがあれだけ発展した機械の街だったのに、
ここは石畳とか煉瓦とか、まるで昔に戻っちまったみたいだぜ。"
96,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_192","……いや、周囲の建物をよく見てみろ。"
97,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_193","いたるところにエレクトロープが覗いてるし、
機械化されてるところもある。"
98,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_194","スフェーンが機械兵の姿を変えてたように、
上辺だけそれらしく見せてるだけだろう。"
99,"TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_195","このエーテライトも、
エバーキープにあったものと同じ形状だよな?"
100,"TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_196","少なくとも……
アレクサンドリアと同じ文明圏に属しているのは、
間違いなさそうだ。"
101,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_197","そうね……ドーム内の死者の記憶が、
巨大ゲート経由で「消えた最上層」に転送されていたのなら、
ここがその「エバーキープの最上層」なのかもしれないわ。"
102,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_198","(-????-)やあやあ君たち、よく来たね!"
103,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_199","お前は……?"
104,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_200","私はコンスタンシ。
警戒しなくても大丈夫、君たちと同じ「永久人」さ。"
105,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_201","ああ、永久人っていうのは……魂が尽きた人、
つまり、亡くなった人の記憶から再現された人のこと。"
106,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_202","心配ない、ちゃんと生前の記憶も受け継いでるから、
生きているころと何ら変わりはないよ!"
107,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_203","……話を合わせておこうぜ。"
108,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_204","そして私はこの、永久人たちの眠らない街……
リビング・メモリーのスタッフであり、
君たちのような、成りたての永久人の案内を務めているんだ。"
109,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_205","そう、私たち永久人が暮らす街なのね……。
いろいろな施設があるみたいだけど、
どんな場所か、教えてもらえないかしら?"
110,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_206","大きく4つのエリアがあるのだけれど、
そのすべてが、かつて私たちの大陸にあった光景を、
娯楽施設として再現したものなんだ。"
111,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_207","失われたものが記憶から消えないように……
大切な思い出が、永遠に受け継がれていくようにね。"
112,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_100_207","エバーキープが造られた当初は、
生きた人のための施設だったんだけど……
それから何百年も経って、今は永久人の街となっているのさ。"
113,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_208","保存のために大陸中から持ち込まれた魔物も徘徊してるから、
その点だけは要注意だ!
君たちさえよければ、さっそく街を案内しようと思うんだが……"
114,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_209","あっ、ちょ、ちょっと待ってくれ……!"
115,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_210","ええと……せっかくのところ悪いんだけどよ、
アタシたち、スフェーンに会いに来たんだ。"
116,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_211","おお、スフェーン様に……!
それならちょうどよかった。"
117,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_212","実はさっき、アナウンスがあってね……
これからしばらくの間、スフェーン様はお眠りになるそうなんだ。"
118,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_213","だけど、今ならまだ間に合うだろう。
街の中央にある、黄金色に輝くメインターミナルの前で、
スフェーン様の名前を呼んでごらん。"
119,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_214","よくわからねぇけど、会えるみてぇだな……。
メインターミナルってとこに行ってみようぜ!"
120,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_215","ありがとよ、コンスタンシ!
また会うことがあれば、案内頼むぜ!"
121,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_216","ええ、喜んで!
スフェーン様に会えるといいね!"
122,"TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_220","スフェーン様とお話ししたいなら、
中央のメインターミナルの前で名前を呼ぶといい。
彼女は私たちと話すのがお好きだから、きっと現れてくれるさ。"
123,"TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_225","ここのエレクトロープは、金色の光を放つんだな。
天深きセノーテの部屋もそうだったが、
使用するエネルギー量の違い、だろうか……。"
124,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_230","……ここらの植物は、本物みたいだな。
全部がエレクトロープの作り物ってわけでもなさそうだ。"
125,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_235","永久人たちは、いったいどれほどの時を、
この街で過ごしてきたのかしら……。"
126,"TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_240","彼女に悪意がないのはわかってる……
だけど、これだけは決して譲れないわ……。"
127,"TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_245","永久人という存在そのものが、最初から破綻しているんだ……。
スフェーンは、そんな立ち行かない命を背負いながら、
消滅に抗おうとしてきたのか……。"
128,"TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_250","彼女が護ろうとしてる記憶は、自然の理から外れたものだ。
だが、永久人たちはたしかにここに存在していて、
スフェーンだけは、彼らの命を本物だと信じてる……。"
129,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_260","くそっ……!
結局こうなっちまうのかよ……!"
130,"TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_261","スフェーンのこと、少しは知った気になってたけど、
結局、あいつがずっと背負ってきたものを、
アタシはまだ全然知らねぇままなんだ……!"
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4 0 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_00 ベイサイド・ベヴィーのウクラマトは、気合を入れ直したようだ。
5 1 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_01 ウクラマトとコーナの計らいで、出発の準備は整った。ヤクテル樹海の天深きセノーテの前にいる「ウクラマト」と話そう。
6 2 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_02 ウクラマトたちと話し、継承の儀を懐かしんだ。天深きセノーテの最深部へ向かおう。
7 3 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_03 目的地にたどり着いた。天深きセノーテの最深部にいる「ウクラマト」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_04 クルルの耳飾りで黄金郷の扉を起動させた。仲間たちと共に、「アンロスト・ワールド」へ向かおう。 ほかの地に移動してしまった場合は、「天深きセノーテ 最深部」から向かえるようだ。
9 5 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_05 ついに新たな鏡像世界へと足を踏み入れた。リビング・メモリーのリメンバー・ゲートにいる「ウクラマト」と話そう。
10 6 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_06 ウクラマトたちと話した。リビング・メモリーのレイノード・メモリスにいる「ウクラマト」と話そう。
11 7 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_07 コンスタンシという永久人からスフェーンと会える場所を聞いた。リビング・メモリーのメインターミナル前にいる「ウクラマト」と話そう。
12 8 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_08 スフェーンと話し、彼女と敵対する覚悟を決めた。メインターミナル前にいる「ウクラマト」と話そう。
13 9 TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_09 ウクラマトと話した。スフェーンが必死に護ろうとしている永久人とは、どのような存在なのだろうか。
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28 24 TEXT_KINGMF103_04948_TODO_00 天深きセノーテ前のウクラマトと話す
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52 48 TEXT_KINGMF103_04948_GULOOLJA_000_001 いいなあ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に似合いそうだね!
53 49 TEXT_KINGMF103_04948_KOANA_000_005 ご足労ありがとうございました。 一流の職人に作らせましたので、性能は保証しますよ。
54 50 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_010 っしゃ、コーナ兄さんのおかげで、 突入の準備もバッチリだな!
55 51 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_011 改めて、天深きセノーテに出発しようぜ!
56 52 TEXT_KINGMF103_04948_KOANA_000_012 僕も手前まで同行しますよ。 あの場所は現在、理王の権限で封鎖していますから。
57 53 TEXT_KINGMF103_04948_GULOOLJA_000_015 ちょっと怖い場所だけど…… みんなが一緒ならきっと大丈夫だよね。
58 54 TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_020 なんだか懐かしいわね……。 ついこの間、継承の儀で来たばかりなのに。
59 55 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_025 黄金郷か……。 思えばここから始まったんだったな。
60 56 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_030 またこの場所に戻ってきたのね……。
61 57 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_040 コーナ兄さんたちは先に行ったんだけどよ…… ちょっと懐かしくて立ち止まっちまった。
62 58 TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_041 ちょっと前のことなのにね。 本当にいろいろなことがあったから。
63 59 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_042 そうね……。 ガラフおじいちゃんの手紙に導かれてトラル大陸にやってきて、 そしてまたこの場所に戻ってきた……。
64 60 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_043 この先にまだ、見届けるべきものが待っているなら、 私も、みんなと一緒に最後まで進むわ。
65 61 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_044 ああ…………行こう。
66 62 TEXT_KINGMF103_04948_GULOOLJA_000_050 父さんから受け継いだもの……。 僕はこの力を、正しいことに使うよ……!
67 63 TEXT_KINGMF103_04948_KOANA_000_055 ラマチのこと、再びお願いします。 そしてあなたもどうか、無事に帰ってきてください……。
68 64 TEXT_KINGMF103_04948_ALPHINAUD_000_060 本音を言えば、私だって一緒に行きたかったさ。 だけど、今回は見送る立場に徹するよ。
69 65 TEXT_KINGMF103_04948_ALPHINAUD_000_065 君の旅路の先にあるものが、希望の光であるといい。 ……戻ってきたら、君の冒険譚を聞かせてくれるかい?
70 66 TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_070 わかってるわよ……。 私だっていつまでも子どもじゃないんだから、 ちゃんとわきまえてるわ。
71 67 TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_075 大丈夫、あなたが進む路は間違ってない。 あなたが護りたいものを、私たちもここで護るから…… だから、いってらっしゃい!
72 68 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_080 20年前、あの扉から私は渡ってきた……。 だから、この先に真意があろうとなかろうと、 すべて見届けたい。
73 69 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_085 不安がないと言えば嘘になるけど…… あなたが一緒だと不思議と勇気が湧いてくるの。 これまで戦いに挑んだみんなも、こんな気持ちだったのね。
74 70 TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_090 スフェーンが、別の鏡像世界から命を奪うつもりなら、 オレがやるべきことは決まってる。
75 71 TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_095 ……奪わせはしないさ。 まだ見たことのない世界の命も、 かつて光に満たされた、あの世界に住む人々の命も。
76 72 TEXT_KINGMF103_04948_YSHTOLA_000_100 ……鏡像世界にまつわる案件だもの、 私だって、あちら側に行きたくてたまらないわ。 今すぐあの光に飛び込んでしまいたいくらいにはね。
77 73 TEXT_KINGMF103_04948_YSHTOLA_000_105 だけど、万が一のことがあれば、 原初世界側から扉をこじ開けなければならないでしょう。 あなたを失う可能性に比べれば我慢できるわ……しばらくはね。
78 74 TEXT_KINGMF103_04948_URIANGER_000_110 こちらにはあらゆる分野の専門家が控えていますので、 次元を超える新たな旅路、どうか憂うことなく歩んでください。
79 75 TEXT_KINGMF103_04948_THANCRED_000_115 安心しろ、こいつらは俺が護る。 お前にしかできないことを、しっかりやり遂げてこい。
80 76 TEXT_KINGMF103_04948_ESTINIEN_000_120 ここに来る間に、竜に似たオオトカゲを見かけてな。 食い出がありそうだったから、あとで狩ってこよう。
81 77 TEXT_KINGMF103_04948_ESTINIEN_000_125 その肉でもツマミに、お前が見てきた光景を話してくれ。
82 78 TEXT_KINGMF103_04948_SHALE_000_130 僕にできるのはここまでです。 もしもあの人に……カフキワさんに会えたら、 ありがとうとお伝えください……。
83 79 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_135 危険は重々承知だが、 あいつに文句のひとつでも言ってやらないと気が済まない。 俺が行く理由なんて、それだけだ……。
84 80 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_150 ここが、私の生まれた世界……。
85 81 TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_155 この場所が、ヴォイドでも第一世界でもない、 未知の鏡像世界……なのか……?
86 82 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_160 黄金郷とは、よく言ったものだな……。 伝説は本当だったってわけだ。
87 83 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_170 すっげえええええぇ……! こんな場所があったなんて……!
88 84 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_171 ヨカフイ族の奴らが言ってた黄金郷の伝承って、 ここのことだったんだな!
89 85 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_172 元よりヤクテル樹海には、 この世界と繋がりやすい環境があったのかしら。 次元の壁が薄い……そんな特殊な場所だったのかもしれないわね。
90 86 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_173 だから、ヨカフイ族たちはこの光景を夢で幻視し、 そしてまた黄金郷の扉も、あの遺跡に通じたってことか……。
91 87 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_100_173 なあ、エレンヴィル! あの火山みてぇなやつ、本物かな?
92 88 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_100_174 ……こんな街中に火山があってたまるかよ。
93 89 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_110_174 うーん、それもそうだけどよ。 ここから見ただけじゃわかんねぇな。
94 90 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_174 おっ、そこから下に降りられそうだ。 行ってみようぜ!
95 91 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_175 ここにいる人たち、もしかして……。
96 92 TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_180 なあ、このエーテライト…… 見覚えあるよな?
97 93 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_185 よく見ると、ここにもエレクトロープが使われてるんだな。
98 94 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_190 なんか、不思議なとこだな……。 初めて来たのに、懐かしい感じがするっていうかさ。
99 95 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_191 エバーキープがあれだけ発展した機械の街だったのに、 ここは石畳とか煉瓦とか、まるで昔に戻っちまったみたいだぜ。
100 96 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_192 ……いや、周囲の建物をよく見てみろ。
101 97 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_193 いたるところにエレクトロープが覗いてるし、 機械化されてるところもある。
102 98 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_194 スフェーンが機械兵の姿を変えてたように、 上辺だけそれらしく見せてるだけだろう。
103 99 TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_195 このエーテライトも、 エバーキープにあったものと同じ形状だよな?
104 100 TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_196 少なくとも…… アレクサンドリアと同じ文明圏に属しているのは、 間違いなさそうだ。
105 101 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_197 そうね……ドーム内の死者の記憶が、 巨大ゲート経由で「消えた最上層」に転送されていたのなら、 ここがその「エバーキープの最上層」なのかもしれないわ。
106 102 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_198 (-????-)やあやあ君たち、よく来たね!
107 103 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_199 お前は……?
108 104 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_200 私はコンスタンシ。 警戒しなくても大丈夫、君たちと同じ「永久人」さ。
109 105 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_201 ああ、永久人っていうのは……魂が尽きた人、 つまり、亡くなった人の記憶から再現された人のこと。
110 106 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_202 心配ない、ちゃんと生前の記憶も受け継いでるから、 生きているころと何ら変わりはないよ!
111 107 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_203 ……話を合わせておこうぜ。
112 108 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_204 そして私はこの、永久人たちの眠らない街…… リビング・メモリーのスタッフであり、 君たちのような、成りたての永久人の案内を務めているんだ。
113 109 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_205 そう、私たち永久人が暮らす街なのね……。 いろいろな施設があるみたいだけど、 どんな場所か、教えてもらえないかしら?
114 110 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_206 大きく4つのエリアがあるのだけれど、 そのすべてが、かつて私たちの大陸にあった光景を、 娯楽施設として再現したものなんだ。
115 111 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_207 失われたものが記憶から消えないように…… 大切な思い出が、永遠に受け継がれていくようにね。
116 112 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_100_207 エバーキープが造られた当初は、 生きた人のための施設だったんだけど…… それから何百年も経って、今は永久人の街となっているのさ。
117 113 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_208 保存のために大陸中から持ち込まれた魔物も徘徊してるから、 その点だけは要注意だ! 君たちさえよければ、さっそく街を案内しようと思うんだが……
118 114 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_209 あっ、ちょ、ちょっと待ってくれ……!
119 115 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_210 ええと……せっかくのところ悪いんだけどよ、 アタシたち、スフェーンに会いに来たんだ。
120 116 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_211 おお、スフェーン様に……! それならちょうどよかった。
121 117 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_212 実はさっき、アナウンスがあってね…… これからしばらくの間、スフェーン様はお眠りになるそうなんだ。
122 118 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_213 だけど、今ならまだ間に合うだろう。 街の中央にある、黄金色に輝くメインターミナルの前で、 スフェーン様の名前を呼んでごらん。
123 119 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_214 よくわからねぇけど、会えるみてぇだな……。 メインターミナルってとこに行ってみようぜ!
124 120 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_215 ありがとよ、コンスタンシ! また会うことがあれば、案内頼むぜ!
125 121 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_216 ええ、喜んで! スフェーン様に会えるといいね!
126 122 TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_220 スフェーン様とお話ししたいなら、 中央のメインターミナルの前で名前を呼ぶといい。 彼女は私たちと話すのがお好きだから、きっと現れてくれるさ。
127 123 TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_225 ここのエレクトロープは、金色の光を放つんだな。 天深きセノーテの部屋もそうだったが、 使用するエネルギー量の違い、だろうか……。
128 124 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_230 ……ここらの植物は、本物みたいだな。 全部がエレクトロープの作り物ってわけでもなさそうだ。
129 125 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_235 永久人たちは、いったいどれほどの時を、 この街で過ごしてきたのかしら……。
130 126 TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_240 彼女に悪意がないのはわかってる…… だけど、これだけは決して譲れないわ……。
131 127 TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_245 永久人という存在そのものが、最初から破綻しているんだ……。 スフェーンは、そんな立ち行かない命を背負いながら、 消滅に抗おうとしてきたのか……。
132 128 TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_250 彼女が護ろうとしてる記憶は、自然の理から外れたものだ。 だが、永久人たちはたしかにここに存在していて、 スフェーンだけは、彼らの命を本物だと信じてる……。
133 129 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_260 くそっ……! 結局こうなっちまうのかよ……!
134 130 TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_261 スフェーンのこと、少しは知った気になってたけど、 結局、あいつがずっと背負ってきたものを、 アタシはまだ全然知らねぇままなんだ……!