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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+299
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@@ -0,0 +1,299 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_00","レイノード・ファイア付近のクルルは、洞窟の中に入りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_01",""
2,"TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_02",""
3,"TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_03",""
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24,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_00","<Sheet(EObj,2013779,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_01","ガイド役の機械兵と話す"
26,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_02","正しい燭台に火を点けた状態で、ガイド役の機械兵と話す"
27,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_03","ガイド役の機械兵と話す"
28,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_04","ガイド役の機械兵と再度話す"
29,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_05","クルルと話す"
30,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_06","カフキワと話す"
31,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_07","ウクラマトと話す"
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48,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_001","うまくいってよかったな!
アレをひとつも崩さずに持ち運べるなんて、
やっぱお前は、すげぇ冒険者だぜ……!"
49,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_005","味はしないけど、冷たさは感じるから悪くなかったな。
何はともあれ、緊張が解けたみたいでよかったよ。"
50,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_010","さて……教えてもらった洞窟は、ここで間違いなさそうね。
ミララ族の歴史や伝承が学べるそうだけれど、
書庫や博物館のようなものかしら……?"
51,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_011","個人的に、自分の祖先に興味があるのは本当よ。
でも、それだけじゃなくて……"
52,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_012","これまで何度も名前が挙がってきた存在、
プリザベーションに関する情報を集めておきたいのよ。"
53,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_013","プリザベーション……
たしかミララ族が「世界を繋ぐ力」を発動させようとしたときに、
利用しようと近づいてきた組織だったよな?"
54,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_014","ええ、そしてスフェーン王をはじめとする、
「永久人」を造った人たちでもあるわ。"
55,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_015","このリビング・メモリーだって彼らが手掛けたのでしょうから、
重要な情報が残されているとは思えないけれど……。
少しでも、その正体に迫る手掛かりが掴めたらって思ったの。"
56,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_016","スフェーンが使おうとしている「鍵」の出処にも関わるんだ、
知っておいて損はないよな!"
57,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_017","それじゃ、とりあえず中に入ってみるか。
どんな場所なのか楽しみだぜ!"
58,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_020","へえー……中はこうなってんのか……!"
59,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_025","ここを訪れた人に向けた説明みたいだな。
これで歴史を学べるってことか……。"
60,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_030","まるで、遺跡のようだけれど……
エレクトロープで再現されたものなのよね?"
61,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_040","なんだか、神秘的な雰囲気の場所ね……。
これが「ミララ族が暮らしていた土地」を再現した娯楽施設……?"
62,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_041","(-????-)ハイッ、正解です!"
63,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_042","な、なんだ!?"
64,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_043","(-饒舌な機械兵-)当施設の再現度は、自慢のエレクトロープ技術によって完璧ッ!
ただし、どんな種族の方にも楽しんでいただけるように、
構造物の縮尺のみ調整しておりまーす!"
65,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_044","おっと、申し遅れましたが、
ワタクシはこの「旧き神子の道」のツアーガイドです!
以後、お見知りおきを。"
66,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_045","ガイドなんているのか……ずいぶん親切だな。"
67,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_046","それじゃあ、いろいろ散策してみて、
わからないことがあれば、あなたに尋ねることにするわね。"
68,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_047","ブブーッ、不正解です!"
69,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_048","この「旧き神子の道」は、
カンタンなクイズを軸とした娯楽施設。
同行するツアーガイドに従う……が正解でした!"
70,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_049","……なんか、意外とめんどくせぇな。"
71,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_050","せっかくだし、案内してもらいましょうか。"
72,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_051","4名様の参加を登録!
ではでは、奥の部屋へお進みくださーい!"
73,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_055","おお、壁が光ってるぜ!
綺麗な場所だなぁ!"
74,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_060","この壁の紋様は、ミララ族の意匠なのか……?"
75,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_065","ここは何の部屋かしら……?
こんな立派な装飾がしてあるんだもの、
ミララ族にとって重要な意味を持っていそうね。"
76,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_070","ジャジャーーーーン!"
77,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_071","今ワタクシたちがいるのは、
放浪の果てに、棲処を得たミララ族が建てたとされる、
<RubyCharaters>FF0AE7A5ADE7A580E5A0B4FF13E38195E38184E38197E38198E38287E38186</RubyCharaters>でーす!"
78,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_072","彼らの伝承によれば、
かつてミララ族は常夏の理想郷で暮らしていたそうです。
しかし海さえ凍る災厄が起こり、逃避を余儀なくされたのだとか。"
79,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_073","その逃避行を導いた「神子」と、
彼女が操った「秘宝」を祀ったのが、この祭祀場……!
いつの日か故郷に帰還することを願う、儀式の場だったそうです!"
80,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_074","ミララ族に伝わる秘宝……
それが「世界を繋ぐ力」を秘めた「鍵」……。"
81,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_075","世界を繋ぐ……?
そんな夢みたいな力があったらいいですねー!"
82,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_076","では、ここでクイズターイム!
正しい歴史に、火を点けろッ!!"
83,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_077","なんか始まったぞ……。"
84,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_078","この部屋には、4つの燭台があり、
それぞれに文言が記されたパネルが設置されています。
そしてパネルを操作することで、燭台に火を灯すことが可能!"
85,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_079","文言の内容が正しいと思ったら、
パネルを操作して、火を灯してくださいねー!"
86,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_080","それじゃあ、
グループの代表者を選んでクイズスタート!"
87,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_081","代表といったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよな?
正解がいくつあるのかはわからないが……
まずは内容を読んでみよう。"
88,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_085","だーっ……わかんねぇ!!
正解がひとつとは限らないんだよな?
なら、どれも正解ってこともありえるのか……!?"
89,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_090","手前の部屋の説明パネルも、
ヒントになってるかもしれないよな。"
90,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_095","この施設のガイドを機械兵が担当しているということは、
やっぱりここで公開されている情報は、
プリザベーションたちも把握していた可能性が高いわよね……。"
91,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_100","(-常夏の燭台-)古の時代、我らは花咲き誇る常夏の島で暮らしていた。
しかし永久に続くかと思われた幸せは失われ、
青き海は凍りついた。"
92,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_101","文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉と、
極めて近いように感じる。"
93,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_102","(-秘宝の燭台-)神子は「秘宝」に祈りを捧げ、
魔法の路を開き、人々を救い出した。
しかし、神子は「秘宝」とともに島に残ったという。"
94,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_103","文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉に近いが、
神子と「秘宝」が残ったという話は聞いたことがない。"
95,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_104","(-算術の燭台-)ミララ族は算術的な思考に長け、
エレクトロープを万能物質へと変化させた。
ゆえに異邦人の彼らは、各国の王族や貴族に重用されたという。"
96,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_105","文面の内容は、
ガイド役の機械兵が触れていない事柄のようだ。
正解か不正解か判断するには、ほかで情報を得るしかない……。"
97,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_106","(-希望の燭台-)世界に雷の力が満ちたとき、
ミララ族は「秘宝」を用いて伝説の故郷に戻ろうと考えた。
そして彼らは路を開き、去っていったのである。"
98,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_107","文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉に近いが、
彼らが故郷に去ったという話は聞いたことがない。"
99,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_108","燭台の火は消えている。
火を灯しますか?"
100,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_109","燭台の火は点いている。
火を消しますか?"
101,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_120","パネルの説明を読み、内容が正しければ燭台に火を灯すのです!
さあ、答えは決まりましたか?"
102,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_100_120","現在の燭台の状態で判定に進みますか?"
103,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_121","それでは、ドキドキの結果発表でーす!"
104,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_122","なんと、ノーミスで正解に辿り着きました!!!
これは素晴らしいーーーーっ!!!!"
105,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_123","オメデトウございます!
大正解でーーーーーっす!!!"
106,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_124","おおおお、さすがだな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
どれも正しいような気がして迷っちまったぜ!"
107,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_125","このミララ族の伝承……額面どおりに受け取れば、
遠い土地から移住してきただけのようにも思える。"
108,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_126","だけど、オレたちは知っている……。
原初世界と鏡像世界の関係、そして繰り返されてきた霊災の歴史、
それから……「世界を繋ぐ力」の存在を。"
109,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_127","海が凍るような災厄といえば、
「大氷雪時代」とも呼ばれる第五霊災が思い浮かぶわね。"
110,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_128","そして、南洋諸島には、
第五霊災に際して一夜にして消え去った人々……
通称「忘れられた人々」の伝承が残っている。"
111,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_129","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
これまでの冒険で、何か思い当たることはない?"
112,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_130","南洋諸島のアロアロ島で、
「忘れられた人々」の祭祀場を見たですって……?"
113,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_131","しかも、神子像と戦ってきた……って、
あなたには本当に驚かされるばかりだわ。"
114,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_132","リムサ・ロミンサの巴術も、
もとを正せば、南洋諸島の算術をルーツに持つという。
そのあたりも関連性を感じるが、結論は出せそうにないな。"
115,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_133","よろしいですかね?
次のクイズタイムに移るため、北西の部屋に移動しましょう!"
116,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_134","このクイズタイムってやつ、
全部でいくつあるんだ……?"
117,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_137","ブブーーーーッ!
惜しい、残念、不正解です!!"
118,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_138","もう一度よく考えて火を灯しましょう!
手前の部屋の説明パネルも、よければ参考にしてみてくださいね!"
119,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_139","ヒソヒソ……こっそりヒントをお伝えしますと……
正解の数は2つ……隣り合っていない燭台です……!"
120,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_140","か、顔がいっぱいあるぞ……!?
すっげぇ迫力だな!"
121,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_145","仮面の表情は、何種類かあるみたいだな……。"
122,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_150","この壁の仮面もミララ族に由来のあるものだとしたら、
何を表しているのかしら……?"
123,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_160","ハイッ、今ワタクシたちが居る場所は、
ミララ族の遺跡の中で、最も謎に包まれた施設!"
124,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_161","「神子たちの寝所」と呼ばれていますが、
実際に何のために造られたのかは、
当のミララ族にも伝わっていないのだとか!"
125,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_162","どういうこと……?"
126,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_163","えー……一説によれば、
モチーフになった遺跡にはこのような施設は存在せず、
遊戯施設の設計者が独自に創作したとか、そうじゃないとか。"
127,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_164","ちなみに、壁に掲げられた黄金に輝く装飾は、
人の感情を表した仮面だとも言われています!"
128,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_165","ハイッ、ここでラストクイズターイム!
仮面は何種類あるでしょう~か?"
129,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_166","えっ、これが最後なのか!?"
130,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_167","意外と楽勝……と思ったけど、
これって地味に大変な奴だよな……。"
131,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_168","焦らずに数えれば大丈夫ですよ。
ま、当てずっぽうでもいいですけど……
わかった方からお答えくださいー!"
132,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_170","うわっ……あれ……?
わかんなくなっちまったーー!!!"
133,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_175","くそっ、クルルに筆借りるか!
描かないと忘れちまうぜ!"
134,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_180","いち、に……さん…………
3種類だよな……?"
135,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_185","感情を表した仮面……感情と記憶は密に結びついている……。
「神子たちの寝所」って名前からも、もしかして、
ミララ族の様式でリビング・メモリーを表したものなのかしら?"
136,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_190","仮面は何種類ありますでしょうか?
それでは、お答えください!"
137,"TEXT_KINGMF110_04955_Q1_000_000","何と言う?"
138,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_001","2種類"
139,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_002","3種類"
140,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_003","4種類"
141,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_004","5種類"
142,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_005","キャンセル"
143,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_192","う~~~~~ん……残念!!
もう一度数えてみるか、勘でいってみましょう!"
144,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_193","答えは4種類、ですね?
ほかのみなさんは、いかがですか?"
145,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_194","マジか!?
アタシは6種類だと思ったぜ!"
146,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_195","私は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと同じで、
4種類かな……!"
147,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_196","……オレも!
オレも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と同じだ!"
148,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_197","正解はーーーー……"
149,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_198","4種類でしたー!
正解者のみなさん、おめでとうございます!"
150,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_199","くっそーーーー!
どこかで数え間違えたのか!?"
151,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_200","と、いうことで、
「旧き神子の道」のクイズはこれにて終了!"
152,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_201","短い間でしたがお付き合いありがとうございました!
またの参加をお待ちしておりまーす!"
153,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_210","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私ね……実を言うと、この旅が少し不安だったの。"
154,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_211","真実を知ることが怖かったから。
もしかして……両親から愛されてなかったのかなって。"
155,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_212","でも…………挑戦してよかった!"
156,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_213","一生懸命ピクトマンサーの技を習得して……
勇気を出して「行きたい」って、言ってみてよかった……!"
157,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_214","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
私を信頼して、ここまで連れてきてくれてありがとう……!"
158,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_215","えっと……そ、それだけ……!
私、最後までやり遂げるから、ちゃんと見ててね……!"
159,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_216","さあ、「ファイアターミナル」に行きましょう……
きっとカフキワさんも待ってるわ!"
160,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_220","エレンヴィルの奴、まだ来てないのか……?"
161,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_225","……素敵なご両親だったな。"
162,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_230","……大丈夫、私の覚悟はもうできてるわ。"
163,"TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_240","事情は今、グ・ラハたちから聞いたよ。
ちゃんとお別れができたみたいでよかった……。"
164,"TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_241","……さて、この質問もあと2回だ。"
165,"TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_242","ターミナルをシャットダウンするかい?"
166,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_243","ファイアターミナルをシャットダウンすると、
ヴォルケーノアサイラムの景観が変化し元には戻せなくなります。"
167,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_244","本当にシャットダウンしますか?"
168,"TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_245","……さて、エレネッシパも合流したことだし。
いよいよ最後のエリアだね!"
169,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_250","次が最後か……。"
170,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_255","保存されていた記憶は消えても、受け取った愛情は忘れないわ。
きっとこの思い出が、私の背中を押してくれるから……!"
171,"TEXT_KINGMF110_04955_ERENVILLE_000_260","…………。"
172,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_270","……クルル、大丈夫か?"
173,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_271","ええ……。
迷わないで進むって決めたから!"
174,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_272","私に勇気をくれてありがとう、みんな……!"
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4 0 TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_00 レイノード・ファイア付近のクルルは、洞窟の中に入りたいようだ。
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6 2 TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_02
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28 24 TEXT_KINGMF110_04955_TODO_00 <Sheet(EObj,2013779,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_KINGMF110_04955_TODO_01 ガイド役の機械兵と話す
30 26 TEXT_KINGMF110_04955_TODO_02 正しい燭台に火を点けた状態で、ガイド役の機械兵と話す
31 27 TEXT_KINGMF110_04955_TODO_03 ガイド役の機械兵と話す
32 28 TEXT_KINGMF110_04955_TODO_04 ガイド役の機械兵と再度話す
33 29 TEXT_KINGMF110_04955_TODO_05 クルルと話す
34 30 TEXT_KINGMF110_04955_TODO_06 カフキワと話す
35 31 TEXT_KINGMF110_04955_TODO_07 ウクラマトと話す
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51 47 TEXT_KINGMF110_04955_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_001 うまくいってよかったな! アレをひとつも崩さずに持ち運べるなんて、 やっぱお前は、すげぇ冒険者だぜ……!
53 49 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_005 味はしないけど、冷たさは感じるから悪くなかったな。 何はともあれ、緊張が解けたみたいでよかったよ。
54 50 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_010 さて……教えてもらった洞窟は、ここで間違いなさそうね。 ミララ族の歴史や伝承が学べるそうだけれど、 書庫や博物館のようなものかしら……?
55 51 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_011 個人的に、自分の祖先に興味があるのは本当よ。 でも、それだけじゃなくて……
56 52 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_012 これまで何度も名前が挙がってきた存在、 プリザベーションに関する情報を集めておきたいのよ。
57 53 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_013 プリザベーション…… たしかミララ族が「世界を繋ぐ力」を発動させようとしたときに、 利用しようと近づいてきた組織だったよな?
58 54 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_014 ええ、そしてスフェーン王をはじめとする、 「永久人」を造った人たちでもあるわ。
59 55 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_015 このリビング・メモリーだって彼らが手掛けたのでしょうから、 重要な情報が残されているとは思えないけれど……。 少しでも、その正体に迫る手掛かりが掴めたらって思ったの。
60 56 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_016 スフェーンが使おうとしている「鍵」の出処にも関わるんだ、 知っておいて損はないよな!
61 57 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_017 それじゃ、とりあえず中に入ってみるか。 どんな場所なのか楽しみだぜ!
62 58 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_020 へえー……中はこうなってんのか……!
63 59 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_025 ここを訪れた人に向けた説明みたいだな。 これで歴史を学べるってことか……。
64 60 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_030 まるで、遺跡のようだけれど…… エレクトロープで再現されたものなのよね?
65 61 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_040 なんだか、神秘的な雰囲気の場所ね……。 これが「ミララ族が暮らしていた土地」を再現した娯楽施設……?
66 62 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_041 (-????-)ハイッ、正解です!
67 63 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_042 な、なんだ!?
68 64 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_043 (-饒舌な機械兵-)当施設の再現度は、自慢のエレクトロープ技術によって完璧ッ! ただし、どんな種族の方にも楽しんでいただけるように、 構造物の縮尺のみ調整しておりまーす!
69 65 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_044 おっと、申し遅れましたが、 ワタクシはこの「旧き神子の道」のツアーガイドです! 以後、お見知りおきを。
70 66 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_045 ガイドなんているのか……ずいぶん親切だな。
71 67 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_046 それじゃあ、いろいろ散策してみて、 わからないことがあれば、あなたに尋ねることにするわね。
72 68 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_047 ブブーッ、不正解です!
73 69 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_048 この「旧き神子の道」は、 カンタンなクイズを軸とした娯楽施設。 同行するツアーガイドに従う……が正解でした!
74 70 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_049 ……なんか、意外とめんどくせぇな。
75 71 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_050 せっかくだし、案内してもらいましょうか。
76 72 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_051 4名様の参加を登録! ではでは、奥の部屋へお進みくださーい!
77 73 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_055 おお、壁が光ってるぜ! 綺麗な場所だなぁ!
78 74 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_060 この壁の紋様は、ミララ族の意匠なのか……?
79 75 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_065 ここは何の部屋かしら……? こんな立派な装飾がしてあるんだもの、 ミララ族にとって重要な意味を持っていそうね。
80 76 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_070 ジャジャーーーーン!
81 77 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_071 今ワタクシたちがいるのは、 放浪の果てに、棲処を得たミララ族が建てたとされる、 <RubyCharaters>FF0AE7A5ADE7A580E5A0B4FF13E38195E38184E38197E38198E38287E38186</RubyCharaters>でーす!
82 78 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_072 彼らの伝承によれば、 かつてミララ族は常夏の理想郷で暮らしていたそうです。 しかし海さえ凍る災厄が起こり、逃避を余儀なくされたのだとか。
83 79 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_073 その逃避行を導いた「神子」と、 彼女が操った「秘宝」を祀ったのが、この祭祀場……! いつの日か故郷に帰還することを願う、儀式の場だったそうです!
84 80 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_074 ミララ族に伝わる秘宝…… それが「世界を繋ぐ力」を秘めた「鍵」……。
85 81 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_075 世界を繋ぐ……? そんな夢みたいな力があったらいいですねー!
86 82 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_076 では、ここでクイズターイム! 正しい歴史に、火を点けろッ!!
87 83 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_077 なんか始まったぞ……。
88 84 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_078 この部屋には、4つの燭台があり、 それぞれに文言が記されたパネルが設置されています。 そしてパネルを操作することで、燭台に火を灯すことが可能!
89 85 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_079 文言の内容が正しいと思ったら、 パネルを操作して、火を灯してくださいねー!
90 86 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_080 それじゃあ、 グループの代表者を選んでクイズスタート!
91 87 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_081 代表といったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよな? 正解がいくつあるのかはわからないが…… まずは内容を読んでみよう。
92 88 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_085 だーっ……わかんねぇ!! 正解がひとつとは限らないんだよな? なら、どれも正解ってこともありえるのか……!?
93 89 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_090 手前の部屋の説明パネルも、 ヒントになってるかもしれないよな。
94 90 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_095 この施設のガイドを機械兵が担当しているということは、 やっぱりここで公開されている情報は、 プリザベーションたちも把握していた可能性が高いわよね……。
95 91 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_100 (-常夏の燭台-)古の時代、我らは花咲き誇る常夏の島で暮らしていた。 しかし永久に続くかと思われた幸せは失われ、 青き海は凍りついた。
96 92 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_101 文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉と、 極めて近いように感じる。
97 93 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_102 (-秘宝の燭台-)神子は「秘宝」に祈りを捧げ、 魔法の路を開き、人々を救い出した。 しかし、神子は「秘宝」とともに島に残ったという。
98 94 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_103 文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉に近いが、 神子と「秘宝」が残ったという話は聞いたことがない。
99 95 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_104 (-算術の燭台-)ミララ族は算術的な思考に長け、 エレクトロープを万能物質へと変化させた。 ゆえに異邦人の彼らは、各国の王族や貴族に重用されたという。
100 96 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_105 文面の内容は、 ガイド役の機械兵が触れていない事柄のようだ。 正解か不正解か判断するには、ほかで情報を得るしかない……。
101 97 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_106 (-希望の燭台-)世界に雷の力が満ちたとき、 ミララ族は「秘宝」を用いて伝説の故郷に戻ろうと考えた。 そして彼らは路を開き、去っていったのである。
102 98 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_107 文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉に近いが、 彼らが故郷に去ったという話は聞いたことがない。
103 99 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_108 燭台の火は消えている。 火を灯しますか?
104 100 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_109 燭台の火は点いている。 火を消しますか?
105 101 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_120 パネルの説明を読み、内容が正しければ燭台に火を灯すのです! さあ、答えは決まりましたか?
106 102 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_100_120 現在の燭台の状態で判定に進みますか?
107 103 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_121 それでは、ドキドキの結果発表でーす!
108 104 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_122 なんと、ノーミスで正解に辿り着きました!!! これは素晴らしいーーーーっ!!!!
109 105 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_123 オメデトウございます! 大正解でーーーーーっす!!!
110 106 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_124 おおおお、さすがだな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! どれも正しいような気がして迷っちまったぜ!
111 107 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_125 このミララ族の伝承……額面どおりに受け取れば、 遠い土地から移住してきただけのようにも思える。
112 108 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_126 だけど、オレたちは知っている……。 原初世界と鏡像世界の関係、そして繰り返されてきた霊災の歴史、 それから……「世界を繋ぐ力」の存在を。
113 109 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_127 海が凍るような災厄といえば、 「大氷雪時代」とも呼ばれる第五霊災が思い浮かぶわね。
114 110 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_128 そして、南洋諸島には、 第五霊災に際して一夜にして消え去った人々…… 通称「忘れられた人々」の伝承が残っている。
115 111 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_129 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 これまでの冒険で、何か思い当たることはない?
116 112 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_130 南洋諸島のアロアロ島で、 「忘れられた人々」の祭祀場を見たですって……?
117 113 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_131 しかも、神子像と戦ってきた……って、 あなたには本当に驚かされるばかりだわ。
118 114 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_132 リムサ・ロミンサの巴術も、 もとを正せば、南洋諸島の算術をルーツに持つという。 そのあたりも関連性を感じるが、結論は出せそうにないな。
119 115 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_133 よろしいですかね? 次のクイズタイムに移るため、北西の部屋に移動しましょう!
120 116 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_134 このクイズタイムってやつ、 全部でいくつあるんだ……?
121 117 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_137 ブブーーーーッ! 惜しい、残念、不正解です!!
122 118 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_138 もう一度よく考えて火を灯しましょう! 手前の部屋の説明パネルも、よければ参考にしてみてくださいね!
123 119 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_139 ヒソヒソ……こっそりヒントをお伝えしますと…… 正解の数は2つ……隣り合っていない燭台です……!
124 120 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_140 か、顔がいっぱいあるぞ……!? すっげぇ迫力だな!
125 121 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_145 仮面の表情は、何種類かあるみたいだな……。
126 122 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_150 この壁の仮面もミララ族に由来のあるものだとしたら、 何を表しているのかしら……?
127 123 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_160 ハイッ、今ワタクシたちが居る場所は、 ミララ族の遺跡の中で、最も謎に包まれた施設!
128 124 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_161 「神子たちの寝所」と呼ばれていますが、 実際に何のために造られたのかは、 当のミララ族にも伝わっていないのだとか!
129 125 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_162 どういうこと……?
130 126 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_163 えー……一説によれば、 モチーフになった遺跡にはこのような施設は存在せず、 遊戯施設の設計者が独自に創作したとか、そうじゃないとか。
131 127 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_164 ちなみに、壁に掲げられた黄金に輝く装飾は、 人の感情を表した仮面だとも言われています!
132 128 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_165 ハイッ、ここでラストクイズターイム! 仮面は何種類あるでしょう~か?
133 129 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_166 えっ、これが最後なのか!?
134 130 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_167 意外と楽勝……と思ったけど、 これって地味に大変な奴だよな……。
135 131 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_168 焦らずに数えれば大丈夫ですよ。 ま、当てずっぽうでもいいですけど…… わかった方からお答えくださいー!
136 132 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_170 うわっ……あれ……? わかんなくなっちまったーー!!!
137 133 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_175 くそっ、クルルに筆借りるか! 描かないと忘れちまうぜ!
138 134 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_180 いち、に……さん………… 3種類だよな……?
139 135 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_185 感情を表した仮面……感情と記憶は密に結びついている……。 「神子たちの寝所」って名前からも、もしかして、 ミララ族の様式でリビング・メモリーを表したものなのかしら?
140 136 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_190 仮面は何種類ありますでしょうか? それでは、お答えください!
141 137 TEXT_KINGMF110_04955_Q1_000_000 何と言う?
142 138 TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_001 2種類
143 139 TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_002 3種類
144 140 TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_003 4種類
145 141 TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_004 5種類
146 142 TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_005 キャンセル
147 143 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_192 う~~~~~ん……残念!! もう一度数えてみるか、勘でいってみましょう!
148 144 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_193 答えは4種類、ですね? ほかのみなさんは、いかがですか?
149 145 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_194 マジか!? アタシは6種類だと思ったぜ!
150 146 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_195 私は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと同じで、 4種類かな……!
151 147 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_196 ……オレも! オレも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と同じだ!
152 148 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_197 正解はーーーー……
153 149 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_198 4種類でしたー! 正解者のみなさん、おめでとうございます!
154 150 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_199 くっそーーーー! どこかで数え間違えたのか!?
155 151 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_200 と、いうことで、 「旧き神子の道」のクイズはこれにて終了!
156 152 TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_201 短い間でしたがお付き合いありがとうございました! またの参加をお待ちしておりまーす!
157 153 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_210 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私ね……実を言うと、この旅が少し不安だったの。
158 154 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_211 真実を知ることが怖かったから。 もしかして……両親から愛されてなかったのかなって。
159 155 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_212 でも…………挑戦してよかった!
160 156 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_213 一生懸命ピクトマンサーの技を習得して…… 勇気を出して「行きたい」って、言ってみてよかった……!
161 157 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_214 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 私を信頼して、ここまで連れてきてくれてありがとう……!
162 158 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_215 えっと……そ、それだけ……! 私、最後までやり遂げるから、ちゃんと見ててね……!
163 159 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_216 さあ、「ファイアターミナル」に行きましょう…… きっとカフキワさんも待ってるわ!
164 160 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_220 エレンヴィルの奴、まだ来てないのか……?
165 161 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_225 ……素敵なご両親だったな。
166 162 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_230 ……大丈夫、私の覚悟はもうできてるわ。
167 163 TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_240 事情は今、グ・ラハたちから聞いたよ。 ちゃんとお別れができたみたいでよかった……。
168 164 TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_241 ……さて、この質問もあと2回だ。
169 165 TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_242 ターミナルをシャットダウンするかい?
170 166 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_243 ファイアターミナルをシャットダウンすると、 ヴォルケーノアサイラムの景観が変化し元には戻せなくなります。
171 167 TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_244 本当にシャットダウンしますか?
172 168 TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_245 ……さて、エレネッシパも合流したことだし。 いよいよ最後のエリアだね!
173 169 TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_250 次が最後か……。
174 170 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_255 保存されていた記憶は消えても、受け取った愛情は忘れないわ。 きっとこの思い出が、私の背中を押してくれるから……!
175 171 TEXT_KINGMF110_04955_ERENVILLE_000_260 …………。
176 172 TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_270 ……クルル、大丈夫か?
177 173 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_271 ええ……。 迷わないで進むって決めたから!
178 174 TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_272 私に勇気をくれてありがとう、みんな……!