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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_00","シャバーブチェのラマジュンは、冒険者に新たな頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_01","ラマジュンと話し、「自由の扉」に潜入することになった。ウルダハのザル回廊で、幹部選考会に関する情報を集めよう。"
2,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_02","ウルダハの市民たちと話し、不審な人物がいることを聞いた。ウルダハのマーケットボード付近に向かい、印の上でエモート「不満を表す」をしよう。"
3,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_03","怪しい男から、「自由の扉」の幹部2期生オーディションに誘われた。ウルダハのゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」に「<Sheet(EventItem,2003706,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_04","オーディションに参加する意思を示した。「自由の扉の構成員」に仮設オーディション会場に案内してもらおう。"
5,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_05","オーディションに参加し、1次審査を通過した。ゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」と話そう。"
6,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_06","どうやら、オーディションはまだ続くようだ。自由の扉の構成員から次の審査について聞いてみよう。"
7,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_08",""
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23,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_00","ウルダハで情報を集める"
25,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_01","マーケット付近の印の上で「不満を表す」をする"
26,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_02","自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_03","自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す"
28,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_04","自由の扉の構成員と話す"
29,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_05",""
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48,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よくぞお戻りで!"
49,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_001","盗まれた祭器の奪還、本当にありがとうございます!
あなたが顔を見せたら、各地のその後の状況について、
共有しておいてほしいと勇連隊から頼まれていたんですよ。"
50,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_002","戦いのあと行方不明になった者も含めて、
5人の幹部は全員、当局に捕らえられたそうですよ。
各国の法に基づき、然るべき裁きを受けることになるかと。"
51,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_003","ですが……先ごろ、店内のお客さんが、
またしても「自由の扉」について話すのが聞こえたんです。
しかも、「新たな幹部が」とかなんとか……!"
52,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_004","残念ながら、そのときはお店がとても混雑していて、
詳しい話を聞こうと思ったときにはもう姿がなくて……。
一応、勇連隊には通報しておきました。"
53,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_005","たしか、かの組織にはアパーヒという名の首領がいたはずだ。
そいつが残っているかぎり、組織は活動を続け、
祭器がふたたび狙われる可能性もあるだろう。"
54,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_006","祭器奪還の折、あんたが手に入れた情報の中で、
首領や組織の成り立ちに迫るような手がかりはあったか?"
55,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q6_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_001","幹部は各地から集められていたようだ"
57,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_002","首領には最終目的というのがあるらしい"
58,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_003","組織の資金源はヴィラザーンだった"
59,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_004","あまりよく覚えていない……"
60,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_008","ほう、幹部は選考会を通じて集められていたと……。
ならば、同様の手法で増員を図っている可能性もありそうだな。"
61,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_009","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_009","そういえば勇連隊の方が言ってました。
なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
63,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_010","ほう、幹部のひとりが、そんなことを口走っていたのか。
あの首領はかなり迂闊そうだったから、
大事な秘密もあけすけに話していたんだろうな。"
64,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_100_010","とはいえ、そんなマヌケな奴でも、
ある程度の活動資金があれば、また騒動を引き起こせるわけだ。"
65,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_200_010","そういえば勇連隊の方が言ってました。
なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
66,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_011","そういえば勇連隊の方も言ってました。
なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
67,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_012","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_013","首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、
また幹部となる人材を集めて、悪巧みをするかもしれねぇな。"
69,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_013","そういえば勇連隊の方が言ってました。
なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
70,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_014","首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、
また幹部となる人材を集めて、
悪巧みをするかもしれねぇってことか……。"
71,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_015","あの……
仮に首領のアパーヒが組織の再編を狙っているなら、
幹部志願者を装って、接近することはできないでしょうか?"
72,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_016","彼女と直接対面していない人物……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、顔も知られていない。
妙案だな。"
73,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_017","連中から情報を引き出すため、適当に話を合わせるだけで、
お前さんに悪党になれってことじゃない。
……どうだ?"
74,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q7_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_001","いいだろう"
76,"TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_002","首領を捕まえるためなら仕方ない……"
77,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_019","ありがとうございます!
……ただ、ひとつ気がかりなことが。"
78,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_020","私たちが知る「盗まれた祭器」は5つでしたが、
それで全部とはかぎりません。
アパーヒに危険な力があることも想定しておくべきでしょう。"
79,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_021","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_022","だから、祭器の有無を確認しつつ、
相手の目的を調べて組織を一網打尽にしないと……。
詳しいことが判明するまで、手出しは控えた方がよさそうです。"
81,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_023","そういえば、お前さんが力を貸して祭器を取り戻した連中も、
「自由の扉」の動向は気にかけていた。
首領の行方を追うことを、彼らにも共有しておこう。"
82,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_024","それでは、ウルダハという国に向かっていただけますか?
幹部に勧誘されそうな、不満を抱えた人に聞き込みをすれば、
アパーヒが暗躍してないかわかるかもしれません!"
83,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_030","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_100","国家転覆を企む悪の組織の首領……?
そんな過激な連中のことは知りませんが、
誰しも多かれ少なかれ、国への不満は抱えてるものでしょう。"
86,"TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_101","たとえば、マーケットの手数料が高いだなんて、
愚痴をこぼしてる姿はよく見かけますよ。
そういう人が、関係していたりするんですかねぇ?"
87,"TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_102","怪しい奴から勧誘を受けたことはないかって?
この前、銅刃団の振る舞いが横暴だと思うことがあって、
人目を憚らずついつい愚痴をこぼしてしまったんだ。"
88,"TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_103","そうしたら、怪しい男から声をかけられて、
自由を求める奴が集う会合だかなんだかに誘われたんだ。
もちろん、行かなかったがね。"
89,"TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_104","そのアパーヒって人のことは知らないけど、
最近、街を歩いてる人をじっと観察してる男がいるの。
そいつが悪の秘密組織の一員かもしれないよ。"
90,"TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_105","さっきもマーケットボードの方で姿を見かけたわ。
まったく、気味が悪いったらない……。"
91,"TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_000_106","不満を抱える人々に声をかけてくる怪しい男がいるようだ。
マーケットボード付近で「不満を表し」、
注意を引いてみよう。"
92,"TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_110","悪の組織の首領ともなれば、
国家に対して抱く不満も、相当なものなんでしょうなあ。"
93,"TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_115","往来で不満を口にしたら、怪しい男から声をかけられてさ。
もちろん、ついて行かなかったがね。"
94,"TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_120","怪しい男が、街を歩いてる人をじっと観察してるの。
さっきもマーケットボードの方で見かけたわ。"
95,"TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_100_200","マーケットボードの周辺で、不満をあらわにすれば、
「自由の扉」の関心を惹けるかもしれない。
エモート「不満を表す」をしてみよう。"
96,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_200","なあ君、ちょっといいかな?"
97,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_201","もしかして、国家や富裕層に不満があるのかい?
だったら我々「自由の扉」に加わり、一緒に戦わないか?"
98,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_202","最近、各国で連続した不可思議な事件。
あれは我々の同胞が、自由を阻む国家を転覆するために、
祭器と呼ばれる魔具を使って、引き起こしたものなんだよ。"
99,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_203","そんな「自由の扉」が、さらに飛躍を遂げるために、
追加人員を募集してるというわけさ。"
100,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q8_000_000","何と言う?"
101,"TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_001","幹部になりたい!"
102,"TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_002","その祭器をもらえるのなら"
103,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_205","へぇ……大きく出たねぇ。
その胆力なら、たしかに幹部になれる器かもしれない。"
104,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_206","ならば是非、受けてみるべきだね。
幹部2期生のオーディションを!"
105,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_207","ゴールドコートに我々の仲間が立っている。
彼を見つけてこのチラシを見せれば、
オーディション会場まで案内してもらえるよ。"
106,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_300","……私に何か御用ですか?"
107,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_301","ほう、悪の花道を進もうというのですね?"
108,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_302","ですが、そのためには辛く厳しい審査を受けねばなりません。
心の準備はよろしいですか?"
109,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_303","素晴らしい!
それでは会場までご案内しましょう……。"
110,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_200_303","準備はよろしいですか?
それでは会場までご案内しましょう……。"
111,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_300","オーディションは、こちらの部屋で行われます。
とても厳しい審査だと、悪の界隈でも評判ですが、
あなたに乗り越えられるかどうか……。"
112,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_301","(-男性の声-)どうぞ。"
113,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_302","(-????-)聞こえるか。
憚り知らぬ、子の泣き声。"
114,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_303","(-????-)見えるだろう。
蒼穹翔る、鳥の翼が。"
115,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_304","(-????-)腐ったルール打ち壊し、
手にしてみせよう、あるべき姿。"
116,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_305","(-????-)明日への路が開かれている。
あの「自由の扉」の向こうに!"
117,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_306","(-????-)コホン……。
それでは、幹部2期生のオーディションを始めるぞ。
人事部一同、席につけー。"
118,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_307","何をキョロキョロとしているのかね?"
119,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_308","はは~ん。
さては、ここで首領に会えるとでも思っていたんだろう?
残念だが、あの御方はそう簡単に対面できる存在ではない。"
120,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_309","さて、お前の名前を聞こうか。"
121,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q1_000_000","どうする?"
122,"TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_001","正直に名乗る"
123,"TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_002","名は伏せておく"
124,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_311","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、だと……?"
125,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_312","フン、どこぞの英雄の名を騙る偽物か?
1期生のサミダレのように擬態できるわけじゃあるまいし、
つまらんマネはやめておけ。"
126,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_313","ほう、わかってるじゃないか。
「自由の扉」は悪の秘密組織……
ここぞという見せ場まで、真の名は伏せておくべきものだ。"
127,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_314","……では、次だ。
志望動機について聞こうか。"
128,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q2_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_001","世界を変えたいと思って"
130,"TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_002","先輩幹部に憧れて"
131,"TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_003","友達の付き添いで"
132,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_316","そう思ったんなら、すでに行動を起こしていて然るべきだ。
実績もないド新人を幹部には推せんなあ。"
133,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_317","それは下っ端の発想だな……。
むしろ、組織を自分色に染め上げるくらいの気持ちでなくては。"
134,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_318","ほう、偶然のチャンスに勝機を見出したか。
いいぞ、幹部にはそういう才も求められるものだ。"
135,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_319","で?
オメェ、実際問題何ができんの?"
136,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q3_000_000","何と言う?"
137,"TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_001","戦闘では誰にも負けない"
138,"TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_002","製作や採集は匠の腕前だ"
139,"TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_003","ドマ式麻雀!"
140,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_321","普通かよ……アタイらが相手にするのは国家だってわかってる?
むしろ、個人としての力は弱くてもいいから、
集団を率いて勝利に導く統率力が欲しいね。"
141,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_322","後方支援をするだけなら、下っ端でもいいだろ。
たとえば1期生のエルレットみたいに、
技量を活かして前線に出るくらいじゃないとさあ。"
142,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_323","おっ、いいねえ、わかってるじゃん!
先を見通す眼力、相手を欺く戦術、勝負を挑む度胸……
ドマ式麻雀に勝つ力こそ、幹部に必要だってね。"
143,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_324","モグモグ、さて、質問はこのくらいにして……
キミに、幹部として国家を敵に回す覚悟があるかが見たいな。"
144,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_325","そいつは、組織の情報を国家に売ろうとした裏切者だよ。
だからキミが、ここで処刑してみせて?"
145,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_326","モグモグ、どうしたの?
まさか、できないの……?"
146,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q4_000_000","どうする?"
147,"TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_001","決意して武器を手に取る"
148,"TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_002","静かに首を横に振る"
149,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_328","うおおおお、すごい迫力!
やる気は伝わったからもう大丈夫、
これはお芝居だよ~!"
150,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_329","どうやら芝居だとお見通しだったみたいだね。
なかなかの洞察力だ。"
151,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_330","そっちの人、裏切者役ご苦労さま!
もう帰っていいよ~。"
152,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_331","モグモグ、えっと……
それじゃ最後に、一番キミらしいと思う、
キメポーズを取ってみて!"
153,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q5_000_000","どうする?"
154,"TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_001","美しさをアピールする"
155,"TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_002","逞しさをアピールする"
156,"TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_003","踊ってみる"
157,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_333","ウッ、なんだこの自信に満ち溢れた様は?
オーラすら感じるよ……!"
158,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_334","それでは、審査結果の発表を行う……"
159,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_335","お前には、ほかの者にはないノリとセンスを感じる。
よって、1次審査は合格だ!"
160,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_336","1期生の合格者でもシャルトフィットなんかは、
ストレス耐性がなく、我らの圧迫に苦しんでいたのだが……
お前は堂々と最後まで己を表現してみせたな!"
161,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_337","次のことは、外で案内してくれた構成員に聞いてくれ。"
162,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_345","(★未使用/削除予定★)"
163,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_350","(★未使用/削除予定★)"
164,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_355","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_400","えっ、これで終わりじゃないのかって?
……そう簡単に幹部にはなれませんよ。"
166,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_401","ちなみに、ここで落ちていたら、
末端の戦闘員育成コースに案内されるところでしたから。
1次審査を通過しただけでも大したものです。"
167,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_402","次もこの調子でがんばってください!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_00 シャバーブチェのラマジュンは、冒険者に新たな頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_01 ラマジュンと話し、「自由の扉」に潜入することになった。ウルダハのザル回廊で、幹部選考会に関する情報を集めよう。
6 2 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_02 ウルダハの市民たちと話し、不審な人物がいることを聞いた。ウルダハのマーケットボード付近に向かい、印の上でエモート「不満を表す」をしよう。
7 3 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_03 怪しい男から、「自由の扉」の幹部2期生オーディションに誘われた。ウルダハのゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」に「<Sheet(EventItem,2003706,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_04 オーディションに参加する意思を示した。「自由の扉の構成員」に仮設オーディション会場に案内してもらおう。
9 5 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_05 オーディションに参加し、1次審査を通過した。ゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」と話そう。
10 6 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_06 どうやら、オーディションはまだ続くようだ。自由の扉の構成員から次の審査について聞いてみよう。
11 7 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_09
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20 16 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_16
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27 23 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_00 ウルダハで情報を集める
29 25 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_01 マーケット付近の印の上で「不満を表す」をする
30 26 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_02 自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す
31 27 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_03 自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す
32 28 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_04 自由の扉の構成員と話す
33 29 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_05
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50 46 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_22
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52 48 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よくぞお戻りで!
53 49 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_001 盗まれた祭器の奪還、本当にありがとうございます! あなたが顔を見せたら、各地のその後の状況について、 共有しておいてほしいと勇連隊から頼まれていたんですよ。
54 50 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_002 戦いのあと行方不明になった者も含めて、 5人の幹部は全員、当局に捕らえられたそうですよ。 各国の法に基づき、然るべき裁きを受けることになるかと。
55 51 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_003 ですが……先ごろ、店内のお客さんが、 またしても「自由の扉」について話すのが聞こえたんです。 しかも、「新たな幹部が」とかなんとか……!
56 52 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_004 残念ながら、そのときはお店がとても混雑していて、 詳しい話を聞こうと思ったときにはもう姿がなくて……。 一応、勇連隊には通報しておきました。
57 53 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_005 たしか、かの組織にはアパーヒという名の首領がいたはずだ。 そいつが残っているかぎり、組織は活動を続け、 祭器がふたたび狙われる可能性もあるだろう。
58 54 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_006 祭器奪還の折、あんたが手に入れた情報の中で、 首領や組織の成り立ちに迫るような手がかりはあったか?
59 55 TEXT_KINGBZ001_05188_Q6_000_000 何と言う?
60 56 TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_001 幹部は各地から集められていたようだ
61 57 TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_002 首領には最終目的というのがあるらしい
62 58 TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_003 組織の資金源はヴィラザーンだった
63 59 TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_004 あまりよく覚えていない……
64 60 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_008 ほう、幹部は選考会を通じて集められていたと……。 ならば、同様の手法で増員を図っている可能性もありそうだな。
65 61 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_009 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_009 そういえば勇連隊の方が言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。
67 63 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_010 ほう、幹部のひとりが、そんなことを口走っていたのか。 あの首領はかなり迂闊そうだったから、 大事な秘密もあけすけに話していたんだろうな。
68 64 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_100_010 とはいえ、そんなマヌケな奴でも、 ある程度の活動資金があれば、また騒動を引き起こせるわけだ。
69 65 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_200_010 そういえば勇連隊の方が言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。
70 66 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_011 そういえば勇連隊の方も言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。
71 67 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_012 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_013 首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、 また幹部となる人材を集めて、悪巧みをするかもしれねぇな。
73 69 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_013 そういえば勇連隊の方が言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。
74 70 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_014 首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、 また幹部となる人材を集めて、 悪巧みをするかもしれねぇってことか……。
75 71 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_015 あの…… 仮に首領のアパーヒが組織の再編を狙っているなら、 幹部志願者を装って、接近することはできないでしょうか?
76 72 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_016 彼女と直接対面していない人物…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、顔も知られていない。 妙案だな。
77 73 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_017 連中から情報を引き出すため、適当に話を合わせるだけで、 お前さんに悪党になれってことじゃない。 ……どうだ?
78 74 TEXT_KINGBZ001_05188_Q7_000_000 何と言う?
79 75 TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_001 いいだろう
80 76 TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_002 首領を捕まえるためなら仕方ない……
81 77 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_019 ありがとうございます! ……ただ、ひとつ気がかりなことが。
82 78 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_020 私たちが知る「盗まれた祭器」は5つでしたが、 それで全部とはかぎりません。 アパーヒに危険な力があることも想定しておくべきでしょう。
83 79 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_021 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_022 だから、祭器の有無を確認しつつ、 相手の目的を調べて組織を一網打尽にしないと……。 詳しいことが判明するまで、手出しは控えた方がよさそうです。
85 81 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_023 そういえば、お前さんが力を貸して祭器を取り戻した連中も、 「自由の扉」の動向は気にかけていた。 首領の行方を追うことを、彼らにも共有しておこう。
86 82 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_024 それでは、ウルダハという国に向かっていただけますか? 幹部に勧誘されそうな、不満を抱えた人に聞き込みをすれば、 アパーヒが暗躍してないかわかるかもしれません!
87 83 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_025 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_030 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_100 国家転覆を企む悪の組織の首領……? そんな過激な連中のことは知りませんが、 誰しも多かれ少なかれ、国への不満は抱えてるものでしょう。
90 86 TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_101 たとえば、マーケットの手数料が高いだなんて、 愚痴をこぼしてる姿はよく見かけますよ。 そういう人が、関係していたりするんですかねぇ?
91 87 TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_102 怪しい奴から勧誘を受けたことはないかって? この前、銅刃団の振る舞いが横暴だと思うことがあって、 人目を憚らずついつい愚痴をこぼしてしまったんだ。
92 88 TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_103 そうしたら、怪しい男から声をかけられて、 自由を求める奴が集う会合だかなんだかに誘われたんだ。 もちろん、行かなかったがね。
93 89 TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_104 そのアパーヒって人のことは知らないけど、 最近、街を歩いてる人をじっと観察してる男がいるの。 そいつが悪の秘密組織の一員かもしれないよ。
94 90 TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_105 さっきもマーケットボードの方で姿を見かけたわ。 まったく、気味が悪いったらない……。
95 91 TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_000_106 不満を抱える人々に声をかけてくる怪しい男がいるようだ。 マーケットボード付近で「不満を表し」、 注意を引いてみよう。
96 92 TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_110 悪の組織の首領ともなれば、 国家に対して抱く不満も、相当なものなんでしょうなあ。
97 93 TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_115 往来で不満を口にしたら、怪しい男から声をかけられてさ。 もちろん、ついて行かなかったがね。
98 94 TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_120 怪しい男が、街を歩いてる人をじっと観察してるの。 さっきもマーケットボードの方で見かけたわ。
99 95 TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_100_200 マーケットボードの周辺で、不満をあらわにすれば、 「自由の扉」の関心を惹けるかもしれない。 エモート「不満を表す」をしてみよう。
100 96 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_200 なあ君、ちょっといいかな?
101 97 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_201 もしかして、国家や富裕層に不満があるのかい? だったら我々「自由の扉」に加わり、一緒に戦わないか?
102 98 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_202 最近、各国で連続した不可思議な事件。 あれは我々の同胞が、自由を阻む国家を転覆するために、 祭器と呼ばれる魔具を使って、引き起こしたものなんだよ。
103 99 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_203 そんな「自由の扉」が、さらに飛躍を遂げるために、 追加人員を募集してるというわけさ。
104 100 TEXT_KINGBZ001_05188_Q8_000_000 何と言う?
105 101 TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_001 幹部になりたい!
106 102 TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_002 その祭器をもらえるのなら
107 103 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_205 へぇ……大きく出たねぇ。 その胆力なら、たしかに幹部になれる器かもしれない。
108 104 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_206 ならば是非、受けてみるべきだね。 幹部2期生のオーディションを!
109 105 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_207 ゴールドコートに我々の仲間が立っている。 彼を見つけてこのチラシを見せれば、 オーディション会場まで案内してもらえるよ。
110 106 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_300 ……私に何か御用ですか?
111 107 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_301 ほう、悪の花道を進もうというのですね?
112 108 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_302 ですが、そのためには辛く厳しい審査を受けねばなりません。 心の準備はよろしいですか?
113 109 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_303 素晴らしい! それでは会場までご案内しましょう……。
114 110 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_200_303 準備はよろしいですか? それでは会場までご案内しましょう……。
115 111 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_300 オーディションは、こちらの部屋で行われます。 とても厳しい審査だと、悪の界隈でも評判ですが、 あなたに乗り越えられるかどうか……。
116 112 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_301 (-男性の声-)どうぞ。
117 113 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_302 (-????-)聞こえるか。 憚り知らぬ、子の泣き声。
118 114 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_303 (-????-)見えるだろう。 蒼穹翔る、鳥の翼が。
119 115 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_304 (-????-)腐ったルール打ち壊し、 手にしてみせよう、あるべき姿。
120 116 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_305 (-????-)明日への路が開かれている。 あの「自由の扉」の向こうに!
121 117 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_306 (-????-)コホン……。 それでは、幹部2期生のオーディションを始めるぞ。 人事部一同、席につけー。
122 118 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_307 何をキョロキョロとしているのかね?
123 119 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_308 はは~ん。 さては、ここで首領に会えるとでも思っていたんだろう? 残念だが、あの御方はそう簡単に対面できる存在ではない。
124 120 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_309 さて、お前の名前を聞こうか。
125 121 TEXT_KINGBZ001_05188_Q1_000_000 どうする?
126 122 TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_001 正直に名乗る
127 123 TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_002 名は伏せておく
128 124 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_311 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、だと……?
129 125 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_312 フン、どこぞの英雄の名を騙る偽物か? 1期生のサミダレのように擬態できるわけじゃあるまいし、 つまらんマネはやめておけ。
130 126 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_313 ほう、わかってるじゃないか。 「自由の扉」は悪の秘密組織…… ここぞという見せ場まで、真の名は伏せておくべきものだ。
131 127 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_314 ……では、次だ。 志望動機について聞こうか。
132 128 TEXT_KINGBZ001_05188_Q2_000_000 何と言う?
133 129 TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_001 世界を変えたいと思って
134 130 TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_002 先輩幹部に憧れて
135 131 TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_003 友達の付き添いで
136 132 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_316 そう思ったんなら、すでに行動を起こしていて然るべきだ。 実績もないド新人を幹部には推せんなあ。
137 133 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_317 それは下っ端の発想だな……。 むしろ、組織を自分色に染め上げるくらいの気持ちでなくては。
138 134 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_318 ほう、偶然のチャンスに勝機を見出したか。 いいぞ、幹部にはそういう才も求められるものだ。
139 135 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_319 で? オメェ、実際問題何ができんの?
140 136 TEXT_KINGBZ001_05188_Q3_000_000 何と言う?
141 137 TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_001 戦闘では誰にも負けない
142 138 TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_002 製作や採集は匠の腕前だ
143 139 TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_003 ドマ式麻雀!
144 140 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_321 普通かよ……アタイらが相手にするのは国家だってわかってる? むしろ、個人としての力は弱くてもいいから、 集団を率いて勝利に導く統率力が欲しいね。
145 141 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_322 後方支援をするだけなら、下っ端でもいいだろ。 たとえば1期生のエルレットみたいに、 技量を活かして前線に出るくらいじゃないとさあ。
146 142 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_323 おっ、いいねえ、わかってるじゃん! 先を見通す眼力、相手を欺く戦術、勝負を挑む度胸…… ドマ式麻雀に勝つ力こそ、幹部に必要だってね。
147 143 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_324 モグモグ、さて、質問はこのくらいにして…… キミに、幹部として国家を敵に回す覚悟があるかが見たいな。
148 144 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_325 そいつは、組織の情報を国家に売ろうとした裏切者だよ。 だからキミが、ここで処刑してみせて?
149 145 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_326 モグモグ、どうしたの? まさか、できないの……?
150 146 TEXT_KINGBZ001_05188_Q4_000_000 どうする?
151 147 TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_001 決意して武器を手に取る
152 148 TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_002 静かに首を横に振る
153 149 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_328 うおおおお、すごい迫力! やる気は伝わったからもう大丈夫、 これはお芝居だよ~!
154 150 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_329 どうやら芝居だとお見通しだったみたいだね。 なかなかの洞察力だ。
155 151 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_330 そっちの人、裏切者役ご苦労さま! もう帰っていいよ~。
156 152 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_331 モグモグ、えっと…… それじゃ最後に、一番キミらしいと思う、 キメポーズを取ってみて!
157 153 TEXT_KINGBZ001_05188_Q5_000_000 どうする?
158 154 TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_001 美しさをアピールする
159 155 TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_002 逞しさをアピールする
160 156 TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_003 踊ってみる
161 157 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_333 ウッ、なんだこの自信に満ち溢れた様は? オーラすら感じるよ……!
162 158 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_334 それでは、審査結果の発表を行う……
163 159 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_335 お前には、ほかの者にはないノリとセンスを感じる。 よって、1次審査は合格だ!
164 160 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_336 1期生の合格者でもシャルトフィットなんかは、 ストレス耐性がなく、我らの圧迫に苦しんでいたのだが…… お前は堂々と最後まで己を表現してみせたな!
165 161 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_337 次のことは、外で案内してくれた構成員に聞いてくれ。
166 162 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_345 (★未使用/削除予定★)
167 163 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_350 (★未使用/削除予定★)
168 164 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_355 (★未使用/削除予定★)
169 165 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_400 えっ、これで終わりじゃないのかって? ……そう簡単に幹部にはなれませんよ。
170 166 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_401 ちなみに、ここで落ちていたら、 末端の戦闘員育成コースに案内されるところでしたから。 1次審査を通過しただけでも大したものです。
171 167 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_402 次もこの調子でがんばってください!