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0,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イクブラーシャのチャタローは、腕の立つ人を探しているようだ。"
1,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
チャタローと話し、一緒に狩りに行くことになった。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_02","チャタローと話した。獲物であるチャイチャは、大きな木の樹液を舐めていることが多いそうだ。ヒントをもとにして、ヤクテル樹海のウトォームの地平線で獲物が潜んでいそうな「<Sheet(EObj,2014141,0)/>」を1箇所選んで見渡し、現れた魔物を倒そう。"
3,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_03","現れた魔物を倒した。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_04","チャタローと話した。チャタローがブラーシャ狩猟団に入るための試練に協力していこう。"
5,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_05",""
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24,"TEXT_KINGZD201_05110_TODO_00","チャタローと話す"
25,"TEXT_KINGZD201_05110_TODO_01","<Sheet(EObj,2014141,0)/>で見渡し、現れた魔物を討伐して死骸を入手"
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48,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_000","はじめまして!
俺は狩人のチャタロー、ちょっと時間をくれないかな?"
49,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_001","君って、ウクラマト様が協力者に選ぶくらいだから、
きっと武の心得ってやつもあるんだろ?
その力を貸してほしいんだ!"
50,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_002","この村には「独りで狩りに出るべからず」って掟があるんだけど、
先輩たちはみんな、務めがあるって出払っていてさ……。
君に、狩りへ同行してもらいたいんだよ!"
51,"TEXT_KINGZD201_05110_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_KINGZD201_05110_A1_000_001","もちろん構わない"
53,"TEXT_KINGZD201_05110_A1_000_002","なぜ自分が……?"
54,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_100_002","ありがとう!
はやく一人前の狩人として認められるためにも、
今は、少しでも多く狩りの経験を積みたくてさ!"
55,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_110_002","はやく一人前の狩人として認められるためにも、
今は、少しでも多く狩りの経験を積みたいんだ!
お願い……!"
56,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_003","本当に助かるよ!
それじゃあ、さっそく村の北にある狩り場へ向かおう!"
57,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_010","今回の獲物は、「チャイチャ」……。
すばしっこくて狩るのは大変な相手なんだけど、
肉がウマいのなんのって……!"
58,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_011","チャイチャの一番の好物は樹液でね、よく木登りをしてるんだ。
だから、樹液が多そうな大きい木の根元で待ってたら、
いっぱい見つかると思うよ!"
59,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_012","ただ、チャイチャを狙って、
獰猛なヴァザラル・ブラーシャが襲ってくることもあるんだ。
だから警戒を怠らないようにしてね?"
60,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_013","俺も、この近くの木で試してみるから、
お互いひと狩り終えたら、ここで合流ってことで!
それじゃあ、またあとでね!"
61,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_020","おかえり~!
俺もちょうど戻ってきたところだよ。
君は、今回の狩りでどれくらい獲ってこられた?"
62,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_021","ええっ、これ、ヴァザラル・ブラーシャ!?
ひとりでサクッと倒しちゃうなんて、すごいね……!"
63,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_022","狙ってた獲物とは違うけど、
ヴァザラル・ブラーシャが増えすぎて困っていてね。
村でも対策を検討してたから、助かったよ!"
64,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_023","お~、俺が仕留めたのと同じ数だ!
慣れない狩り場のはずなのに……
やっぱりウクラマト様に認められるだけはあるね~!"
65,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_024","わあっ、こんなに獲ってきたの!?
すごいや、地元の俺より多く仕留めるなんて、
やっぱりウクラマト様に認められるだけはあるね~!"
66,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_025","……うん、君に声をかけたのは正解だったみたい!"
67,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_026","ああ、ごめんごめん……詳しく事情を説明しないとね。
さっき、はやく一人前の狩人として認められたいって、
俺が言ってたの覚えてる?"
68,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_027","俺……一人前と認められた狩人だけが入団できる、
「ブラーシャ狩猟団」に入りたくて修行中なんだ。"
69,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_028","彼らは憧れの存在でさ。
昔、掟を破って、独りで狩りに出て猛獣に襲われたとき、
ブラーシャの狩人が颯爽と現れて、窮地を救ってくれて……"
70,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_030","それ以来、俺も森を護り、
人々を助ける狩猟団の一員になろうと努力してるってワケ。"
71,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_031","ちなみに狩猟団に加入するためには、
ふたり一組で行われる試練を受ける必要があってさ。
普通なら団員の先輩に、補佐役を頼むところなんだけど……"
72,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_032","今は、森の魔物たちの様子がおかしいとかで、
先輩たちは出払っていて、声をかけられない状態なんだ。"
73,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_034","でも、腕利きの君となら……
俺と一緒に、狩猟団の入団試練を受けてくれない?
みんなの役に立つ狩人になりたいんだ、お願い!"
74,"TEXT_KINGZD201_05110_Q2_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_KINGZD201_05110_A2_000_001","任せろ!"
76,"TEXT_KINGZD201_05110_A2_000_002","自分でよければ……"
77,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_035","ありがとう!
君みたいな人に引き受けてもらえて、頼もしいよ!"
78,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_036","試練を突破すれば、憧れのブラーシャ狩猟団に加入できる……
俺の夢への第一歩だから、全力で頑張らなきゃな!"
79,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_02 チャタローと話した。獲物であるチャイチャは、大きな木の樹液を舐めていることが多いそうだ。ヒントをもとにして、ヤクテル樹海のウトォームの地平線で獲物が潜んでいそうな「<Sheet(EObj,2014141,0)/>」を1箇所選んで見渡し、現れた魔物を倒そう。
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8 4 TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_04 チャタローと話した。チャタローがブラーシャ狩猟団に入るための試練に協力していこう。
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52 48 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_000 はじめまして! 俺は狩人のチャタロー、ちょっと時間をくれないかな?
53 49 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_001 君って、ウクラマト様が協力者に選ぶくらいだから、 きっと武の心得ってやつもあるんだろ? その力を貸してほしいんだ!
54 50 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_002 この村には「独りで狩りに出るべからず」って掟があるんだけど、 先輩たちはみんな、務めがあるって出払っていてさ……。 君に、狩りへ同行してもらいたいんだよ!
55 51 TEXT_KINGZD201_05110_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_KINGZD201_05110_A1_000_001 もちろん構わない
57 53 TEXT_KINGZD201_05110_A1_000_002 なぜ自分が……?
58 54 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_100_002 ありがとう! はやく一人前の狩人として認められるためにも、 今は、少しでも多く狩りの経験を積みたくてさ!
59 55 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_110_002 はやく一人前の狩人として認められるためにも、 今は、少しでも多く狩りの経験を積みたいんだ! お願い……!
60 56 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_003 本当に助かるよ! それじゃあ、さっそく村の北にある狩り場へ向かおう!
61 57 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_010 今回の獲物は、「チャイチャ」……。 すばしっこくて狩るのは大変な相手なんだけど、 肉がウマいのなんのって……!
62 58 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_011 チャイチャの一番の好物は樹液でね、よく木登りをしてるんだ。 だから、樹液が多そうな大きい木の根元で待ってたら、 いっぱい見つかると思うよ!
63 59 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_012 ただ、チャイチャを狙って、 獰猛なヴァザラル・ブラーシャが襲ってくることもあるんだ。 だから警戒を怠らないようにしてね?
64 60 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_013 俺も、この近くの木で試してみるから、 お互いひと狩り終えたら、ここで合流ってことで! それじゃあ、またあとでね!
65 61 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_020 おかえり~! 俺もちょうど戻ってきたところだよ。 君は、今回の狩りでどれくらい獲ってこられた?
66 62 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_021 ええっ、これ、ヴァザラル・ブラーシャ!? ひとりでサクッと倒しちゃうなんて、すごいね……!
67 63 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_022 狙ってた獲物とは違うけど、 ヴァザラル・ブラーシャが増えすぎて困っていてね。 村でも対策を検討してたから、助かったよ!
68 64 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_023 お~、俺が仕留めたのと同じ数だ! 慣れない狩り場のはずなのに…… やっぱりウクラマト様に認められるだけはあるね~!
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73 69 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_028 彼らは憧れの存在でさ。 昔、掟を破って、独りで狩りに出て猛獣に襲われたとき、 ブラーシャの狩人が颯爽と現れて、窮地を救ってくれて……
74 70 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_030 それ以来、俺も森を護り、 人々を助ける狩猟団の一員になろうと努力してるってワケ。
75 71 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_031 ちなみに狩猟団に加入するためには、 ふたり一組で行われる試練を受ける必要があってさ。 普通なら団員の先輩に、補佐役を頼むところなんだけど……
76 72 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_032 今は、森の魔物たちの様子がおかしいとかで、 先輩たちは出払っていて、声をかけられない状態なんだ。
77 73 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_034 でも、腕利きの君となら…… 俺と一緒に、狩猟団の入団試練を受けてくれない? みんなの役に立つ狩人になりたいんだ、お願い!
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83 79 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_004 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_029 (★未使用/削除予定★)
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