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0,"TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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旧アレクサンドリア城下町のウィッセは、心配していることがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZF105_05159_TODO_00","墓を見つめるシャトナ族と話す"
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25,"TEXT_KINGZF105_05159_TODO_01","<Sheet(EObj,2014094,0)/>を綺麗にする"
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26,"TEXT_KINGZF105_05159_TODO_02","墓を見つめるシャトナ族と話す"
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48,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_000","あら、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>はこのあたりの人じゃなさそうね。
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だったらちょうどいいわ、少し時間をもらえない?"
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49,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_001","ここを拠点にしている私の仲間がひとり、
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道なりに丘を登ったところにある「墓場」へ通っているの。"
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50,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_002","その墓場に関して困っていることがあるみたいなんだけど、
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どうにも、仲間内には相談しにくいようでね……。"
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51,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_003","よければ、私たちの代わりに悩みを聞いてあげてくれる?
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今も「記名された墓地」にいると思うから、
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シャトナ族の男性がお墓を見つめていたら、声をかけてあげて。"
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52,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_004","今も「記名された墓地」にいると思うから、
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シャトナ族の男性がお墓を見つめていたら、声をかけてあげて。"
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53,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_005","ここで誰かに声をかけられるなんて、思わなかったな。
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君はこのあたりで見たことがない人だけど……
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もしかして噂の「障壁の外から来た人」?"
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54,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_006","やっぱりそうなんだね。
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なら、ひとつ聞いてみたいことがあるんだけど、
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君は「墓参り」ってしたことあるかい?"
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55,"TEXT_KINGZF105_05159_Q1_100_006","墓参りをしたことはある?"
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56,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_007","君も墓参りの文化に触れたことがあるんだね。
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それじゃ、少し手伝ってもらえると嬉しい。"
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57,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_008","おや、そうなんだね。
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それじゃ、墓参りという文化に触れる機会と思って、
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少し手伝ってもらえると嬉しい。"
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58,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_009","汚れが気になる墓石を探して、磨き上げてほしいんだ。
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ひとりですべて綺麗にするには数が多くてね……
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どうか頼んだよ。"
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59,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_010","汚れが気になる墓石を探して、磨き上げてほしいんだ。
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どうか頼んだよ。"
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60,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_011","墓石を磨いてくれて、ありがとう。
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君のおかげで、ずいぶんと綺麗になったよ。"
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61,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_012","ここの墓にはすべて名前が刻まれているんだよ。
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旧アレクサンドリア文字らしくて、読むことはできないけど……。"
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62,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_013","現代の人は、みんなレギュレーターをつけているだろう?
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亡くなった人のことは記憶から消えてしまうから、
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同時に、墓を作ってお参りする文化も失われたんだ。"
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63,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_014","とはいえ、このまま朽ちていくに任せるのは忍びない。
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せめて私だけでもと思って、ときおり墓参りに来ているんだ。"
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64,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_015","トラル大陸に生まれた私は、墓参りの習慣もあったが、
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今や、そういった者のほうが少数になってしまった。
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死者の記憶は、雲の上に預けられるものだから……。"
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65,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_016","なので私の行動は、ずいぶん奇妙に映るようでね。
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仲間にも手伝いを頼みづらくて困っていたから、
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君が来てくれて、助かったよ。"
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66,"TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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70,"TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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