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@@ -0,0 +1,335 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
マムークのゴトージャは、挨拶したい人がいるようだ。"
1,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ゴトージャと話し、シャーレアンから研究者が来ていると聞いた。ヤクテル樹海のジャティーカ央森で、「アンギル」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_02","アンギルと話し、ルヴォージャの提案でドプロ族に協力を頼むことになった。マムークに向かった「ルヴォージャ」の様子を見に行こう。"
3,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_03","ルヴォージャと話した。マムークで、集まっているドプロ族たちの説得を手伝おう。"
4,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_04","集まっていたドプロ族たちを説得した。さらに協力者を増やすため、マムークの「カゲージャ」と話そう。"
5,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_05","カゲージャと話した。協力者が集まったので、ジャティーカ央森の「アンギル」と話そう。"
6,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_06","アンギルと話した。畑の土壌を整えるための肥料を入手し、ジャティーカ央森の「アンギル」に納品しよう。"
7,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_07","マムークの南の土地に畑が開墾され、「ゴクゴルマ農園」と名付けられた。ルヴォージャとアンギルが中心となって、これから発展させていくという。引き続き、マムークをマムージャ族にとって自慢の故郷にするために、ゴクゴルマ農園の発展に協力していこう。"
8,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_00","アンギルと話す"
25,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_01","ルヴォージャと話す"
26,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_02","ドプロ族たちと話す"
27,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_03","カゲージャと話す"
28,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_04","アンギルと話す"
29,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクラシュ・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
30,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_08",""
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39,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_15",""
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41,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
セノーテの化け物騒動では世話になったな。
そうだ、今少し時間はあるか?"
49,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_001","実はマムークに、
シャーレアンという異国から研究者が来てるんだ。"
50,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_002","アンタの仲間が仲介してくれたおかげで、
ジャティーカ央森で育ちそうな農作物を持ってきてくれたそうだ。
だから、これから挨拶に行こうと思ってな。"
51,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_003","ただ、シャーレアン流の礼儀もわからないし、
なにか失礼があったらと思うと緊張してしまって……。
アンタがいてくれると心強いんだが、少し付き合ってくれないか?"
52,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_004","悪いな。
この街の南側に「アンギル」という名前の、
研究者がいるはずだから、来てくれ。"
53,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_010","彼女が例の研究者だ。
わざわざ海を越えて来てくれるとは、ありがたい限りだな。"
55,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_020","あら、あなたたちは……?"
56,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_021","オレはゴトージャだ。
元傭兵で、今は小道具を作ったりしている。"
57,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_022","アンタが、種や苗を持ってきてくれただけでなく、
ここに畑を作って、試しに育てるつもりだと族長に聞いてな。
感謝の念を伝えるため、挨拶に来たんだ。"
58,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_023","ふふ、ご丁寧にどうもありがとう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとゴトージャさんね。
私はアンギル、今後ともよろしく。"
59,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_024","それにしても……
話には聞いていたけれど、ここはなかなか興味深い土地だわ。
隕石の特殊なエーテルが環境に大きな影響を与えているのね。"
60,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_025","でも、任せてちょうだい。
族長のゼレージャ様から借り受けたこの土地に、
実験農園を拓いて、必ず新たな作物を定着させてみせるわ。"
61,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_026","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_027","ただ、計画は頭のなかにあるのだけれど、
それを実現するための人手の確保に悩んでいるの。
なんでもマムークは、働き手が少ないそうじゃない?"
63,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_028","若者の多くが傭兵仕事などで出払っちまっているんだ。
オレでもよければ喜んで手伝うが、ひとりだけでは……。"
64,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_029","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_030","(-????-)なら、ウィヴルを使えばいい!
うまく使えば、力仕事の大半を任せることができるはずだぜ。"
66,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_031","ルヴォージャ!
アンタ、何年も前にトライヨラに移住したはずじゃ……
帰ってきてたのか?"
67,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_032","故郷が、外にも開かれたって聞いたんだ。
だったら一度、戻ってみてもいいかってな。"
68,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_033","そういえば、ドプロ族の方々は獣の扱いがお上手なのよね。
重い鋤を曳かせて開墾したり、荷を運ばせたり……
ウィヴルに力仕事を任せられれば、かなり作業が楽になるはずよ。"
69,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_034","あとは……農作業に必要となる、
さまざまな物資を集めることができる採集職人がいれば、
万全なのだけれど、誰か心当たりはないかしら?"
70,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_035","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_036","同胞にはキノコや薬草を摘む者もいるが、
大半が年寄りで、安全な近場で採集するのが関の山だ。
森の隅々まで歩いて、希少な物を取ってこれるとは思えない。"
72,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_037","残念ながら、俺も採集職人の心当たりはないな。
あんたは外から来た人みたいだが、当てはあるか?"
73,"TEXT_BANMAM001_05255_Q1_100_000","何と言う?"
74,"TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_001","自分が採集職人として協力しよう!"
75,"TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_002","報酬がもらえるなら手伝うけど……"
76,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_038","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_039","あんたが手伝ってくれるんなら、話が早くて助かる!
報酬は、マムーク青蕉貨での支払いでよければ、
必ず支払うと約束しよう!"
78,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_090_039","改めて、俺の名前はルヴォージャだ。
あんたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だったな?
これから、よろしく頼むぜ!"
79,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_039","話はついたようね。
私からも、ぜひ協力をお願いさせてもらうわ。"
80,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_040","よし、俺はさっそく同胞のドプロ族に声をかけてくるぜ。
ウィヴルを出してもらえるよう説得するんだ!"
81,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_041","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_043","なあ、アンタも「ルヴォージャ」に付いていってくれないか?
アイツはいいヤツなんだが、熱意が先走ることがあるんだ。"
84,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_044","もし説得に困っているようなら、助け舟を出してやってほしい。
……アンタは、人と人を繋ぐのが得意なようだからな。"
85,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_050","あなたたちが協力してくれて、助かるわ。
待っている間に、私もこの用地の計画を練っておくわね。"
86,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_100_050","うちのウィヴルには、戦闘訓練ばかりさせてきたんだ。
農業の役に立てるとは思えないが……。"
87,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_110_050","そもそも、ウィヴルにできることなんてあるのか?"
88,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_120_050","うちの子は、得意なことが偏ってるからさぁ……!
あんまり無理はさせたくないんだよ!"
89,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_060","ウィヴルの力があれば、農作業だって捗るはずだ。
だから頼む、手伝ってくれ!"
90,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_061","そりゃ、力はあるが、
幼い頃から戦闘訓練ばかり積ませてきたんだ。
とても農作業には向かないと思うぞ?"
91,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれたのか!
なあ、ウィヴルの力があれば百人力だよな?"
92,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_063","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_064","どうやら説得は難航しているようだ。
助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。"
94,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_070","俺、何か間違ったこと言ってるか?"
95,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_071","どうやら説得は難航しているようだ。
助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。"
96,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_080","新しい作物なんて、俺たちにとっても夢みたいな話だ。
協力できるならしたいと思っているが、
戦闘訓練ばかりしてきたウィヴルに、何をさせればいいんだ?"
97,"TEXT_BANMAM001_05255_Q1_000_000","何と言う?"
98,"TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_001","重い荷を運んでほしい"
99,"TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_002","荷車を曳かせてほしい"
100,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_081","なるほど、戦闘訓練で鍛えているからこそ、
力が活かせるというわけか……!
そういうことなら任せてくれ、さっそく相棒を連れて向かうよ。"
101,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_090","そもそも、ウィヴルは農具なんて持てやしないぞ……。
何を使わせるつもりなんだ?"
102,"TEXT_BANMAM001_05255_Q2_000_000","何と言う?"
103,"TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_001","重い鋤を曳かせてほしい"
104,"TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_002","ゴトージャがウィヴル用の農具を作ってくれる"
105,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_091","ああ、たしかに農具は持てなくても、
鋤を曳くくらいならできるか。
そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。"
106,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_100_091","ああ、ゴトージャなら、
ウィヴルが曳ける鋤を作れるか。
そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。"
107,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_100","うちの子は、突進だけが取り柄なんだ。
手伝いたい気持ちはあるが、役に立てるとは思えないよ!"
108,"TEXT_BANMAM001_05255_Q3_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_001","邪魔な岩を突進で砕いてほしい"
110,"TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_002","邪魔な木を突進で倒してほしい"
111,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_101","えっ、うちの子の突進をそんな風に……?
もちろん、それなら協力できるだろうし、
開墾の邪魔になるものを砕いて倒して、取っ払ってあげるよ!"
112,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_110","あんた、すっごいな!
あっという間に、全員が納得してくれたぜ。"
113,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_111","ああ、そうだ……!
ついでってワケじゃないが、もうひとり、
協力を呼びかけたい奴がいるから付いてきてくれないか?"
114,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_112","ナジュール……つまり、ジャティーカバナナの専門家で、
この土地での農業の知識を持っているはずなんだ。
「カゲージャ」って名前でさ、あんたのことも紹介するよ!"
115,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_120","こいつがカゲージャだ。
幼い頃からの親友なんだけどさ……
俺がトライヨラに出てからは、ご無沙汰だったな。"
116,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_130","貴方は……ウクラマト様とご一緒だった方では?
ルヴォージャと一緒だなんて、奇妙な組み合わせだな。"
117,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_131","いまさっき知り合ったんだよ。
異国から来た研究者が進めてる新しい農園の立ち上げに、
一緒に協力することになってさ。"
118,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_132","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_133","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_134","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_135","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_136","それで、カゲージャ……
この森での農業に詳しいあんたにも、
ぜひ力を貸してもらえないかと思って来たんだ。"
123,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_137","故郷を捨てトライヨラへと移住した裏切り者の言葉なんて、
聞く耳は持っちゃいない……。"
124,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_138","……なんてね。
少し前の僕なら、そう答えていたかもしれないけど、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>らによって双血の教えから解放された今は違う。"
125,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_139","親友がマムークに戻ってきて働こうとしているんだ。
僕だって、喜んで手伝わせてもらうよ。
頼もしい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいることだしね。"
126,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_140","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_141","……俺は、双血の教えに縛られたマムークの空気が息苦しくて、
逃げるようにトライヨラに移住した。
親友とも連絡を絶つなんて、裏切り者と言われても仕方ない。"
128,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_100_141","だが、故郷を嫌いになりたかったわけじゃないのは本当だ。
これから変わろうとするこの街のために、俺は力を尽くそう。"
129,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_110_141","故郷を解放してくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、
新しいマムークを作っていきたいんだ。
だから……許してくれてありがとう、カゲージャ。"
130,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_142","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_143","よし、これで人手はそろったな!
みんなで「アンギル」のところに戻って、
作業を進めていこうじゃないか!"
132,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_144","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_BANMAM001_05255_Q4_000_000","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_001","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_002","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_003","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_150","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_155","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_160","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_170","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_171","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_172","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_173","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_174","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_180","ドプロ族の同胞たちは、
ゴトージャと荷車や鋤の準備を進めてるんだとさ。
そのうち合流してくれるはずだぜ。"
146,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_181","アンギルさんに挨拶できたよ。
さっそくできることから手伝っていくつもりだ。"
147,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_190","説得おつかれさま。
おかげで人手不足は一気に解決に向かいそうよ。"
148,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_191","ウィヴル使いの方たちには、
さっそく仕事を依頼させてもらったのだけど……
あなたにも、ひとつお願いさせてもらえて?"
149,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_192","農園を立ち上げるからには、
まずは、畑の土壌を改善する必要があるわ。"
150,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_193","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_200","「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、
岩に固着した灰を砕いて「<Sheet(Item,48009,0)/>」を集めてきてほしいの。
酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。"
152,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_210","「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、
燃え尽きた樹木から「<Sheet(Item,48010,0)/>」を集めてきてほしいの。
酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。"
153,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_220","イクラシュ・ゾユで、「<Sheet(Item,48011,0)/>」を釣ってきてくださる?
あのセノーテで育つ貝は、近くの灰戦場の影響を受けているから、
細かく砕いて、酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。"
154,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_221","釣り餌は、「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使うといいんじゃないかしら。
このあたりの水棲生物の多くが好んでいるって、
マムークの漁師さんから聞いたわ。"
155,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_221","上の森の資源を採らせていただくことについては、
イクブラーシャの方々に許可をもらってあるから安心して。
自然環境に影響を与えない範囲ならご自由に、とのことよ。"
156,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_230","手間をかけてしまうけれど、どうぞよろしくね。
私たちは、ここでの活動の中心拠点となる、
事務所の建設を進めていくことにするわ。"
157,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_240","カゲージャが手伝ってくれるなら安心だぜ。
こいつはずっとこの地でナジュールを育ててきたから、
アンギルの知識も合わせれば、きっとこの農園を成功へ導ける!"
158,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_241","畑にとって、最初の土壌づくりはとても大事だからね。
せっかく希望の芽が見えたわけだし、
しっかり育てられるようにしないと。"
159,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_250","おかえりなさい。
お願いしていたものは集まったかしら?"
160,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_251","ありがとう、良質なものを持ってきてくれたのね。
ドプロ族のみなさんに頼んで、
耕しながら土に混ぜ込んでもらうわ。"
161,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROD05255_000_300","さて、荷車の準備もできたな。
ウィヴルに曳かせて、一気に資材を運んでしまおう。"
162,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_301","えーっと……うん、こっちの準備も万全だ。
これくらい細かくできていれば、土に混ぜ込みやすくて助かるよ。"
163,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_302","ところで、ルヴォージャさん。
開墾が終わったら、本格的に畑での栽培を始めるのだけど、
その取りまとめをお願いさせてもらえないかしら?"
164,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_303","……えっ、俺か!?
農業の知識なら、カゲージャのほうが豊富だぜ?"
165,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_304","ええ、あなたがいいの。
私が求めているのは、絶対に農園を成功させようという熱意……
それなら誰にも負けていないでしょう?"
166,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_305","(★未使用/削除予定★)"
167,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_306","……わかった、必ず役に立ってみせよう。
マムージャ族の誇りを持って、マムークのために!"
168,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_307","なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
改めてあんたにも、力添えを頼めないか。
その採集の腕を、どうか今後も貸してほしいんだ。"
169,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_308","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_309","数年ぶりに故郷マムークに戻ってきて、
皆の変わりぶりには、本当に驚かされた。
その変革をもたらした力を、どうかもう一度……!"
171,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_310","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_311","(★未使用/削除予定★)"
173,"TEXT_BANMAM001_05255_Q5_000_000","何と言う?"
174,"TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_001","冒険者の誇りを持って、マムークのために!"
175,"TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_002","頼まれたら、仕方ない"
176,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_320","ありがとう、恩に着るぜ。"
177,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_330","すまない、恩に着るぜ。"
178,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_340","あなたも手伝ってくださるなら、間違いないわね。
私からも、頼りにさせていただくわ。"
179,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_341","お待たせ。
ウィヴルたちの準備が整ったよ。"
180,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_342","ありがとう。
……そんじゃ、開墾を始めようか!"
181,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_400","新しいマムークが始まるんだな。
この農園から!"
182,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_401","ええ、そうよ。
必ず美味しい作物が採れるようにしてみせるわ。"
183,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_402","そのためにも、あなたたちのこと……
頼りにさせてちょうだいね。"
184,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_403","苗を植え、作った畑に「ゴクゴルマ農園」と名付けた!
マムークが愛される故郷となるように、
畑づくりを手伝って街を活気づけていこう!"
185,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_450","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
マムージャ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
186,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_451","これ以降、ゴクゴルマ農園にいる「カゲージャ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
187,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_452","また、「ヴェールジャ」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのゴトージャは、挨拶したい人がいるようだ。
5 1 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ゴトージャと話し、シャーレアンから研究者が来ていると聞いた。ヤクテル樹海のジャティーカ央森で、「アンギル」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_02 アンギルと話し、ルヴォージャの提案でドプロ族に協力を頼むことになった。マムークに向かった「ルヴォージャ」の様子を見に行こう。
7 3 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_03 ルヴォージャと話した。マムークで、集まっているドプロ族たちの説得を手伝おう。
8 4 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_04 集まっていたドプロ族たちを説得した。さらに協力者を増やすため、マムークの「カゲージャ」と話そう。
9 5 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_05 カゲージャと話した。協力者が集まったので、ジャティーカ央森の「アンギル」と話そう。
10 6 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_06 アンギルと話した。畑の土壌を整えるための肥料を入手し、ジャティーカ央森の「アンギル」に納品しよう。
11 7 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_07 マムークの南の土地に畑が開墾され、「ゴクゴルマ農園」と名付けられた。ルヴォージャとアンギルが中心となって、これから発展させていくという。引き続き、マムークをマムージャ族にとって自慢の故郷にするために、ゴクゴルマ農園の発展に協力していこう。
12 8 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_14
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20 16 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_00 アンギルと話す
29 25 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_01 ルヴォージャと話す
30 26 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_02 ドプロ族たちと話す
31 27 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_03 カゲージャと話す
32 28 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_04 アンギルと話す
33 29 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクラシュ・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
34 30 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_06
35 31 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_07
36 32 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_08
37 33 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_09
38 34 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_10
39 35 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_11
40 36 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_12
41 37 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_13
42 38 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_14
43 39 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_15
44 40 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_16
45 41 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_17
46 42 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_18
47 43 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_19
48 44 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_20
49 45 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_21
50 46 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_22
51 47 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 セノーテの化け物騒動では世話になったな。 そうだ、今少し時間はあるか?
53 49 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_001 実はマムークに、 シャーレアンという異国から研究者が来てるんだ。
54 50 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_002 アンタの仲間が仲介してくれたおかげで、 ジャティーカ央森で育ちそうな農作物を持ってきてくれたそうだ。 だから、これから挨拶に行こうと思ってな。
55 51 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_003 ただ、シャーレアン流の礼儀もわからないし、 なにか失礼があったらと思うと緊張してしまって……。 アンタがいてくれると心強いんだが、少し付き合ってくれないか?
56 52 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_004 悪いな。 この街の南側に「アンギル」という名前の、 研究者がいるはずだから、来てくれ。
57 53 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_010 彼女が例の研究者だ。 わざわざ海を越えて来てくれるとは、ありがたい限りだな。
59 55 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_020 あら、あなたたちは……?
60 56 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_021 オレはゴトージャだ。 元傭兵で、今は小道具を作ったりしている。
61 57 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_022 アンタが、種や苗を持ってきてくれただけでなく、 ここに畑を作って、試しに育てるつもりだと族長に聞いてな。 感謝の念を伝えるため、挨拶に来たんだ。
62 58 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_023 ふふ、ご丁寧にどうもありがとう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとゴトージャさんね。 私はアンギル、今後ともよろしく。
63 59 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_024 それにしても…… 話には聞いていたけれど、ここはなかなか興味深い土地だわ。 隕石の特殊なエーテルが環境に大きな影響を与えているのね。
64 60 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_025 でも、任せてちょうだい。 族長のゼレージャ様から借り受けたこの土地に、 実験農園を拓いて、必ず新たな作物を定着させてみせるわ。
65 61 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_026 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_027 ただ、計画は頭のなかにあるのだけれど、 それを実現するための人手の確保に悩んでいるの。 なんでもマムークは、働き手が少ないそうじゃない?
67 63 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_028 若者の多くが傭兵仕事などで出払っちまっているんだ。 オレでもよければ喜んで手伝うが、ひとりだけでは……。
68 64 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_029 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_030 (-????-)なら、ウィヴルを使えばいい! うまく使えば、力仕事の大半を任せることができるはずだぜ。
70 66 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_031 ルヴォージャ! アンタ、何年も前にトライヨラに移住したはずじゃ…… 帰ってきてたのか?
71 67 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_032 故郷が、外にも開かれたって聞いたんだ。 だったら一度、戻ってみてもいいかってな。
72 68 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_033 そういえば、ドプロ族の方々は獣の扱いがお上手なのよね。 重い鋤を曳かせて開墾したり、荷を運ばせたり…… ウィヴルに力仕事を任せられれば、かなり作業が楽になるはずよ。
73 69 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_034 あとは……農作業に必要となる、 さまざまな物資を集めることができる採集職人がいれば、 万全なのだけれど、誰か心当たりはないかしら?
74 70 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_035 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_036 同胞にはキノコや薬草を摘む者もいるが、 大半が年寄りで、安全な近場で採集するのが関の山だ。 森の隅々まで歩いて、希少な物を取ってこれるとは思えない。
76 72 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_037 残念ながら、俺も採集職人の心当たりはないな。 あんたは外から来た人みたいだが、当てはあるか?
77 73 TEXT_BANMAM001_05255_Q1_100_000 何と言う?
78 74 TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_001 自分が採集職人として協力しよう!
79 75 TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_002 報酬がもらえるなら手伝うけど……
80 76 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_038 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_039 あんたが手伝ってくれるんなら、話が早くて助かる! 報酬は、マムーク青蕉貨での支払いでよければ、 必ず支払うと約束しよう!
82 78 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_090_039 改めて、俺の名前はルヴォージャだ。 あんたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だったな? これから、よろしく頼むぜ!
83 79 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_039 話はついたようね。 私からも、ぜひ協力をお願いさせてもらうわ。
84 80 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_040 よし、俺はさっそく同胞のドプロ族に声をかけてくるぜ。 ウィヴルを出してもらえるよう説得するんだ!
85 81 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_041 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_042 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_043 なあ、アンタも「ルヴォージャ」に付いていってくれないか? アイツはいいヤツなんだが、熱意が先走ることがあるんだ。
88 84 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_044 もし説得に困っているようなら、助け舟を出してやってほしい。 ……アンタは、人と人を繋ぐのが得意なようだからな。
89 85 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_050 あなたたちが協力してくれて、助かるわ。 待っている間に、私もこの用地の計画を練っておくわね。
90 86 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_100_050 うちのウィヴルには、戦闘訓練ばかりさせてきたんだ。 農業の役に立てるとは思えないが……。
91 87 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_110_050 そもそも、ウィヴルにできることなんてあるのか?
92 88 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_120_050 うちの子は、得意なことが偏ってるからさぁ……! あんまり無理はさせたくないんだよ!
93 89 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_060 ウィヴルの力があれば、農作業だって捗るはずだ。 だから頼む、手伝ってくれ!
94 90 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_061 そりゃ、力はあるが、 幼い頃から戦闘訓練ばかり積ませてきたんだ。 とても農作業には向かないと思うぞ?
95 91 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_062 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれたのか! なあ、ウィヴルの力があれば百人力だよな?
96 92 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_063 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_064 どうやら説得は難航しているようだ。 助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。
98 94 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_070 俺、何か間違ったこと言ってるか?
99 95 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_071 どうやら説得は難航しているようだ。 助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。
100 96 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_080 新しい作物なんて、俺たちにとっても夢みたいな話だ。 協力できるならしたいと思っているが、 戦闘訓練ばかりしてきたウィヴルに、何をさせればいいんだ?
101 97 TEXT_BANMAM001_05255_Q1_000_000 何と言う?
102 98 TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_001 重い荷を運んでほしい
103 99 TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_002 荷車を曳かせてほしい
104 100 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_081 なるほど、戦闘訓練で鍛えているからこそ、 力が活かせるというわけか……! そういうことなら任せてくれ、さっそく相棒を連れて向かうよ。
105 101 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_090 そもそも、ウィヴルは農具なんて持てやしないぞ……。 何を使わせるつもりなんだ?
106 102 TEXT_BANMAM001_05255_Q2_000_000 何と言う?
107 103 TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_001 重い鋤を曳かせてほしい
108 104 TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_002 ゴトージャがウィヴル用の農具を作ってくれる
109 105 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_091 ああ、たしかに農具は持てなくても、 鋤を曳くくらいならできるか。 そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。
110 106 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_100_091 ああ、ゴトージャなら、 ウィヴルが曳ける鋤を作れるか。 そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。
111 107 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_100 うちの子は、突進だけが取り柄なんだ。 手伝いたい気持ちはあるが、役に立てるとは思えないよ!
112 108 TEXT_BANMAM001_05255_Q3_000_000 何と言う?
113 109 TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_001 邪魔な岩を突進で砕いてほしい
114 110 TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_002 邪魔な木を突進で倒してほしい
115 111 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_101 えっ、うちの子の突進をそんな風に……? もちろん、それなら協力できるだろうし、 開墾の邪魔になるものを砕いて倒して、取っ払ってあげるよ!
116 112 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_110 あんた、すっごいな! あっという間に、全員が納得してくれたぜ。
117 113 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_111 ああ、そうだ……! ついでってワケじゃないが、もうひとり、 協力を呼びかけたい奴がいるから付いてきてくれないか?
118 114 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_112 ナジュール……つまり、ジャティーカバナナの専門家で、 この土地での農業の知識を持っているはずなんだ。 「カゲージャ」って名前でさ、あんたのことも紹介するよ!
119 115 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_120 こいつがカゲージャだ。 幼い頃からの親友なんだけどさ…… 俺がトライヨラに出てからは、ご無沙汰だったな。
120 116 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_130 貴方は……ウクラマト様とご一緒だった方では? ルヴォージャと一緒だなんて、奇妙な組み合わせだな。
121 117 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_131 いまさっき知り合ったんだよ。 異国から来た研究者が進めてる新しい農園の立ち上げに、 一緒に協力することになってさ。
122 118 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_132 (★未使用/削除予定★)
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126 122 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_136 それで、カゲージャ…… この森での農業に詳しいあんたにも、 ぜひ力を貸してもらえないかと思って来たんだ。
127 123 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_137 故郷を捨てトライヨラへと移住した裏切り者の言葉なんて、 聞く耳は持っちゃいない……。
128 124 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_138 ……なんてね。 少し前の僕なら、そう答えていたかもしれないけど、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>らによって双血の教えから解放された今は違う。
129 125 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_139 親友がマムークに戻ってきて働こうとしているんだ。 僕だって、喜んで手伝わせてもらうよ。 頼もしい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいることだしね。
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131 127 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_141 ……俺は、双血の教えに縛られたマムークの空気が息苦しくて、 逃げるようにトライヨラに移住した。 親友とも連絡を絶つなんて、裏切り者と言われても仕方ない。
132 128 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_100_141 だが、故郷を嫌いになりたかったわけじゃないのは本当だ。 これから変わろうとするこの街のために、俺は力を尽くそう。
133 129 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_110_141 故郷を解放してくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、 新しいマムークを作っていきたいんだ。 だから……許してくれてありがとう、カゲージャ。
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135 131 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_143 よし、これで人手はそろったな! みんなで「アンギル」のところに戻って、 作業を進めていこうじゃないか!
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149 145 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_180 ドプロ族の同胞たちは、 ゴトージャと荷車や鋤の準備を進めてるんだとさ。 そのうち合流してくれるはずだぜ。
150 146 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_181 アンギルさんに挨拶できたよ。 さっそくできることから手伝っていくつもりだ。
151 147 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_190 説得おつかれさま。 おかげで人手不足は一気に解決に向かいそうよ。
152 148 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_191 ウィヴル使いの方たちには、 さっそく仕事を依頼させてもらったのだけど…… あなたにも、ひとつお願いさせてもらえて?
153 149 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_192 農園を立ち上げるからには、 まずは、畑の土壌を改善する必要があるわ。
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155 151 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_200 「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、 岩に固着した灰を砕いて「<Sheet(Item,48009,0)/>」を集めてきてほしいの。 酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。
156 152 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_210 「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、 燃え尽きた樹木から「<Sheet(Item,48010,0)/>」を集めてきてほしいの。 酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。
157 153 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_220 イクラシュ・ゾユで、「<Sheet(Item,48011,0)/>」を釣ってきてくださる? あのセノーテで育つ貝は、近くの灰戦場の影響を受けているから、 細かく砕いて、酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。
158 154 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_221 釣り餌は、「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使うといいんじゃないかしら。 このあたりの水棲生物の多くが好んでいるって、 マムークの漁師さんから聞いたわ。
159 155 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_221 上の森の資源を採らせていただくことについては、 イクブラーシャの方々に許可をもらってあるから安心して。 自然環境に影響を与えない範囲ならご自由に、とのことよ。
160 156 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_230 手間をかけてしまうけれど、どうぞよろしくね。 私たちは、ここでの活動の中心拠点となる、 事務所の建設を進めていくことにするわ。
161 157 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_240 カゲージャが手伝ってくれるなら安心だぜ。 こいつはずっとこの地でナジュールを育ててきたから、 アンギルの知識も合わせれば、きっとこの農園を成功へ導ける!
162 158 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_241 畑にとって、最初の土壌づくりはとても大事だからね。 せっかく希望の芽が見えたわけだし、 しっかり育てられるようにしないと。
163 159 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_250 おかえりなさい。 お願いしていたものは集まったかしら?
164 160 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_251 ありがとう、良質なものを持ってきてくれたのね。 ドプロ族のみなさんに頼んで、 耕しながら土に混ぜ込んでもらうわ。
165 161 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROD05255_000_300 さて、荷車の準備もできたな。 ウィヴルに曳かせて、一気に資材を運んでしまおう。
166 162 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_301 えーっと……うん、こっちの準備も万全だ。 これくらい細かくできていれば、土に混ぜ込みやすくて助かるよ。
167 163 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_302 ところで、ルヴォージャさん。 開墾が終わったら、本格的に畑での栽培を始めるのだけど、 その取りまとめをお願いさせてもらえないかしら?
168 164 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_303 ……えっ、俺か!? 農業の知識なら、カゲージャのほうが豊富だぜ?
169 165 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_304 ええ、あなたがいいの。 私が求めているのは、絶対に農園を成功させようという熱意…… それなら誰にも負けていないでしょう?
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171 167 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_306 ……わかった、必ず役に立ってみせよう。 マムージャ族の誇りを持って、マムークのために!
172 168 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_307 なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 改めてあんたにも、力添えを頼めないか。 その採集の腕を、どうか今後も貸してほしいんだ。
173 169 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_308 (★未使用/削除予定★)
174 170 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_309 数年ぶりに故郷マムークに戻ってきて、 皆の変わりぶりには、本当に驚かされた。 その変革をもたらした力を、どうかもう一度……!
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177 173 TEXT_BANMAM001_05255_Q5_000_000 何と言う?
178 174 TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_001 冒険者の誇りを持って、マムークのために!
179 175 TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_002 頼まれたら、仕方ない
180 176 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_320 ありがとう、恩に着るぜ。
181 177 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_330 すまない、恩に着るぜ。
182 178 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_340 あなたも手伝ってくださるなら、間違いないわね。 私からも、頼りにさせていただくわ。
183 179 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_341 お待たせ。 ウィヴルたちの準備が整ったよ。
184 180 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_342 ありがとう。 ……そんじゃ、開墾を始めようか!
185 181 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_400 新しいマムークが始まるんだな。 この農園から!
186 182 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_401 ええ、そうよ。 必ず美味しい作物が採れるようにしてみせるわ。
187 183 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_402 そのためにも、あなたたちのこと…… 頼りにさせてちょうだいね。
188 184 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_403 苗を植え、作った畑に「ゴクゴルマ農園」と名付けた! マムークが愛される故郷となるように、 畑づくりを手伝って街を活気づけていこう!
189 185 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_450 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 マムージャ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
190 186 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_451 これ以降、ゴクゴルマ農園にいる「カゲージャ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
191 187 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_452 また、「ヴェールジャ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!