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xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+229
View File
@@ -0,0 +1,229 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、新しく発生した問題の対応に追われているようだ。"
1,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャと話し、出入りする人が増えたためか魔物が寄ってきてしまうことを聞いた。ヤクテル樹海のマムークにいる「ゴトージャ」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_02","ゴトージャと話し、トライヨラに移住したマムージャ族にも協力を頼むことになった。トライヨラの鸞翔の城郭に向かった「ルヴォージャ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_03","ルヴォージャと話した。トライヨラの嘴休めの泉にいる「ミレージャ」と話そう。"
4,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_04","ミレージャと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って「ミレージャ」と話そう。"
5,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_05","ミレージャと話した。塀を強化するために必要な材料を集め、ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」に納品しよう。"
6,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_06","畑の魔物対策が整った。ミレージャの呼びかけで、多くのフビゴ族が協力してくれることになり、警備や収穫も手伝ってくれるようだ。新たな収穫物も増え、マムークの食事情も改善されてきた。これからも安定した収穫を実現するため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。"
7,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_17",""
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19,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_00","ゴトージャと話す"
25,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_01","トライヨラでルヴォージャと話す"
26,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_02","ミレージャと話す"
27,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_03","ゴクゴルマ農園でミレージャと話す"
28,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_04","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
29,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_10",""
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38,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_15",""
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41,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_17",""
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44,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_000","ブランチベアラーたちも、農園の生活に慣れてきたみたいだな。
害虫も広まることなく、次の作物もよく育ってるから、
そのうちまた収穫の時期がきそうだぜ。"
49,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_001","ただ、農園に出入りする人が増えたことで、
それを狙う魔物が、周辺に出没するようになってるんだ。"
50,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_003","当然、対策は進めてるさ。
ゴトージャが、以前あんたと魔物除けを作ったと聞いて、
似た道具が作れないかって頼んでみたんだ。"
52,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_004","これからその試作品を、
「ゴトージャ」のところに取りに行くんだが……
せっかくだ、いっしょに行こうぜ!"
53,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_010","ゴトージャには、引き続き世話になってるんだ。
農具の手入れはもちろん、
実はアンギルの研究器具の製作も手伝ってるらしいぜ。"
55,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_0020","ルヴォージャひとりが来ると思っていたが、
アンタも来てくれるとはな。
元気そうで安心したよ。"
56,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_021","以前に作った煙玉を改良して、
罠として使えるように設置型にしておいたぞ。
煙も、なるべく長く持続するように工夫してみた。"
57,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_022","だが、これはあくまでも一時しのぎだ。
戦える者が警備したほうが、何かと安心だろう。"
58,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_023","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_024","なるほどな……だが、ここの人員は手一杯。
トライヨラに移住した者たちに声をかけて、
マムークに戻れないか交渉してみるしかなさそうだ。"
60,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_025","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_026","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_028","できれば、あんたも口添えしてくれたら助かる。
もしよかったら、トライヨラの「鸞翔の城郭」まで来てくれよ!"
64,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_030","アイツは昔から実直なヤツだからな。
その熱意さえ伝わればきっと……。"
65,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_031","元気そうで安心したよ。
突然、マムークに帰るだなんて言い出したからね。"
66,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_040","お、来てくれたか!
実は、トライヨラに到着するなり友人に出くわしてさ。"
67,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_041","これから会いに行こうと思っていたフビゴ族の友人……
「ミレージャ」の居場所を教えてもらえたんだ。"
68,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_042","普段は、日雇いで用心棒や力仕事をしてるんだが、
今日は「嘴休めの泉」で暇そうにしていたらしい。
さっそく行ってみようぜ。"
69,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_043","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_050","彼がミレージャだ。
腕っぷしのいい男だから、ぜひ協力を取り付けたい。"
71,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_051","「ミレージャ」なら、嘴休めの泉にいるはずだよ。
ルヴォージャも向かったみたいだから、
君も行ってみるといい。"
72,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_060","なんだなんだ、客人が多くて今日の俺は人気者……"
73,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_061","って、あなたはもしかしてウクラマト様の!?"
74,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_062","ミレージャも知ってたのか。
やっぱり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って有名なんだな。"
75,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_063","そりゃもう、俺たち用心棒の間では有名どころじゃないぞ!
武王ウクラマト様もお認めになった腕だからな、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を目標にして訓練する者も多いんだ。"
76,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_064","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_065","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_066","で、そんな有名人と、マムークに戻ったはずのお前……
なんで俺のところに来たのか、さっぱりわからないんだが?"
79,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_067","頼みたいことがあってさ。
どうか、ミレージャもマムークに戻ってきてほしい。"
80,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_068","いや、いくらお前の頼みでもそれは……。
ウクラマト様たちのおかげで少し変わったとは聞いてるけど、
俺は、トライヨラの自由な気風が気に入ってるんだ。"
81,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_069","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_070","それになにより、こっちの料理はウマい!
マムークのナジュールだらけの食事じゃ、
力だって湧いてこねぇよ!"
83,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_071","いやいや、今は野菜の種類が増えているし、
これからもどんどん増やしていくぜ!"
84,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_072","は?
……マムークの話をしているんだよな?"
85,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_073","そうだけど?"
86,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_074","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_BANMAM003_05257_Q1_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_BANMAM003_05257_A1_000_001","順を追って説明しよう"
89,"TEXT_BANMAM003_05257_A1_000_002","まず畑のことを伝えていないのでは?"
90,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_080","……なるほど!
そうか、俺にとっては当たり前になっていても、
トライヨラにはまだ伝わっていないんだな。"
91,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_081","驚いたな……!
本当にあの森で、ナジュール以外の作物が育てられているのか。
しかも、外つ国の人たちの助けを借りて……。"
92,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_082","ああ、本当さ!
だからこそ、この変化を確かなものとするためにも、
農園を守り抜くために力を貸してもらいたいんだ!"
93,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_083","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_084","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_085","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_086","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_087","……わかった。
お前の熱意に免じて、少しの間、マムークに戻ってやるよ。
ただし、食事がナジュールばっかりだったら……"
98,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_088","大丈夫だって!
自慢の野菜たちを見せてやるから、
すぐに「ゴクゴルマ農園」に行こうじゃないか!"
99,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_090","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_091","まだ育ち始めたばかりのものもあるけどな。
これだけの種類の作物があって、枯れてないっていうのは、
マムークにとって大きな希望なんだ。"
101,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_100_091","さっき、ミレージャさんが挨拶に来てくれたの。
農園を守るためにも、フビゴ族の方が協力してくださるなら、
とてもありがたいわね。"
102,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_100","すげぇ……!
本当にナジュール以外の作物が育ってやがる!"
103,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_101","ルヴォージャの気持ちがわかったぜ。
これは、なんとしても守りたくなるってもんだ。"
104,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_103","ありがとう、頼むぜ!
さっそくなんだが、護衛役としての視点で、
この農園に変えるべきところはあるか?"
106,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_104","そうだな、やっぱりまずは塀の強化だろう。
獣に突進されても簡単には壊れないようにしたいが……
道具と材料が必要だな。"
107,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_105","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_106","よし、道具のほうは俺が用意しよう。
材料の手配は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼めるか?"
109,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_107","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_110","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_110","なら、足首の小セノーテ付近で、
「<Sheet(Item,48015,0)/>」を採ってきてくれるか?
塀の強度を高めるために必要なんだ。"
112,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_115","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_115","なら、足首の小セノーテ付近で、
「<Sheet(Item,48016,0)/>」を採ってきてくれるか?
繊維を土に混ぜて、塀の強度を高めたいんだ。"
114,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_120","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_121","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_120","なら、足首の小セノーテ付近で、
「<Sheet(Item,48017,0)/>」を採ってきてくれるか?
頑丈な魚の骨を砕いて土に混ぜて、塀の強度を高めたいんだ。"
117,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_121","たしか「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、
釣れると聞いたことがあるぞ。"
118,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_130","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_131","「アンギル」にも話を通しておくから、
集めたものは彼女に渡してくれ。
それじゃ、頼んだぜ!"
120,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_140","おつかれさま。
ルヴォージャさんから話は聞いているわ。
必要なものは集まったかしら?"
121,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_141","ありがとう、たしかに聞いていた品ね。
これで魔物の被害を抑えられますように……。"
122,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_200","ミレージャさんが、
用心棒仲間に声をかけてくれて、かなりの人数が集まったの。
おかげで、農園を守るための設備を整えることができたわ。"
123,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_201","これで魔物が近づいてきても追い払えるし、
収穫をはじめとした力仕事も手伝ってくれて、大助かりよ。"
124,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_100_201","光る実ができたのは驚いたけれど……
この森に満ちる隕石エーテルの影響で変化したみたい。
ナジュールと同じで、食べても問題はなさそうで安心したわ。"
125,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_202","ミレージャの呼びかけに応じて、
トライヨラからマムークに帰還する者も増えてきた。
皆、ゴクゴルマ農園で育つ作物に喜んでいるようだ。"
126,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_203","収穫量も安定したことで、
採れたての作物を流通させる取引所も造られた。
これを機に、マムークの食環境も改善されていくことだろう!"
127,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_250","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「敬意」になりました。
魔物対策に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
128,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_251","これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
129,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_252","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
130,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_253","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
131,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_254","また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、新しく発生した問題の対応に追われているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャと話し、出入りする人が増えたためか魔物が寄ってきてしまうことを聞いた。ヤクテル樹海のマムークにいる「ゴトージャ」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_02 ゴトージャと話し、トライヨラに移住したマムージャ族にも協力を頼むことになった。トライヨラの鸞翔の城郭に向かった「ルヴォージャ」と話そう。
7 3 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_03 ルヴォージャと話した。トライヨラの嘴休めの泉にいる「ミレージャ」と話そう。
8 4 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_04 ミレージャと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って「ミレージャ」と話そう。
9 5 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_05 ミレージャと話した。塀を強化するために必要な材料を集め、ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」に納品しよう。
10 6 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_06 畑の魔物対策が整った。ミレージャの呼びかけで、多くのフビゴ族が協力してくれることになり、警備や収穫も手伝ってくれるようだ。新たな収穫物も増え、マムークの食事情も改善されてきた。これからも安定した収穫を実現するため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。
11 7 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_09
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15 11 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_11
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17 13 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_13
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24 20 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_00 ゴトージャと話す
29 25 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_01 トライヨラでルヴォージャと話す
30 26 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_02 ミレージャと話す
31 27 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_03 ゴクゴルマ農園でミレージャと話す
32 28 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_04 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_000 ブランチベアラーたちも、農園の生活に慣れてきたみたいだな。 害虫も広まることなく、次の作物もよく育ってるから、 そのうちまた収穫の時期がきそうだぜ。
53 49 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_001 ただ、農園に出入りする人が増えたことで、 それを狙う魔物が、周辺に出没するようになってるんだ。
54 50 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_003 当然、対策は進めてるさ。 ゴトージャが、以前あんたと魔物除けを作ったと聞いて、 似た道具が作れないかって頼んでみたんだ。
56 52 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_004 これからその試作品を、 「ゴトージャ」のところに取りに行くんだが…… せっかくだ、いっしょに行こうぜ!
57 53 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_010 ゴトージャには、引き続き世話になってるんだ。 農具の手入れはもちろん、 実はアンギルの研究器具の製作も手伝ってるらしいぜ。
59 55 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_0020 ルヴォージャひとりが来ると思っていたが、 アンタも来てくれるとはな。 元気そうで安心したよ。
60 56 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_021 以前に作った煙玉を改良して、 罠として使えるように設置型にしておいたぞ。 煙も、なるべく長く持続するように工夫してみた。
61 57 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_022 だが、これはあくまでも一時しのぎだ。 戦える者が警備したほうが、何かと安心だろう。
62 58 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_023 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_024 なるほどな……だが、ここの人員は手一杯。 トライヨラに移住した者たちに声をかけて、 マムークに戻れないか交渉してみるしかなさそうだ。
64 60 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_025 (★未使用/削除予定★)
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67 63 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_028 できれば、あんたも口添えしてくれたら助かる。 もしよかったら、トライヨラの「鸞翔の城郭」まで来てくれよ!
68 64 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_030 アイツは昔から実直なヤツだからな。 その熱意さえ伝わればきっと……。
69 65 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_031 元気そうで安心したよ。 突然、マムークに帰るだなんて言い出したからね。
70 66 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_040 お、来てくれたか! 実は、トライヨラに到着するなり友人に出くわしてさ。
71 67 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_041 これから会いに行こうと思っていたフビゴ族の友人…… 「ミレージャ」の居場所を教えてもらえたんだ。
72 68 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_042 普段は、日雇いで用心棒や力仕事をしてるんだが、 今日は「嘴休めの泉」で暇そうにしていたらしい。 さっそく行ってみようぜ。
73 69 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_043 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_050 彼がミレージャだ。 腕っぷしのいい男だから、ぜひ協力を取り付けたい。
75 71 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_051 「ミレージャ」なら、嘴休めの泉にいるはずだよ。 ルヴォージャも向かったみたいだから、 君も行ってみるといい。
76 72 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_060 なんだなんだ、客人が多くて今日の俺は人気者……
77 73 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_061 って、あなたはもしかしてウクラマト様の!?
78 74 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_062 ミレージャも知ってたのか。 やっぱり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って有名なんだな。
79 75 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_063 そりゃもう、俺たち用心棒の間では有名どころじゃないぞ! 武王ウクラマト様もお認めになった腕だからな、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を目標にして訓練する者も多いんだ。
80 76 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_064 (★未使用/削除予定★)
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82 78 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_066 で、そんな有名人と、マムークに戻ったはずのお前…… なんで俺のところに来たのか、さっぱりわからないんだが?
83 79 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_067 頼みたいことがあってさ。 どうか、ミレージャもマムークに戻ってきてほしい。
84 80 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_068 いや、いくらお前の頼みでもそれは……。 ウクラマト様たちのおかげで少し変わったとは聞いてるけど、 俺は、トライヨラの自由な気風が気に入ってるんだ。
85 81 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_069 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_070 それになにより、こっちの料理はウマい! マムークのナジュールだらけの食事じゃ、 力だって湧いてこねぇよ!
87 83 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_071 いやいや、今は野菜の種類が増えているし、 これからもどんどん増やしていくぜ!
88 84 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_072 は? ……マムークの話をしているんだよな?
89 85 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_073 そうだけど?
90 86 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_074 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_BANMAM003_05257_Q1_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_BANMAM003_05257_A1_000_001 順を追って説明しよう
93 89 TEXT_BANMAM003_05257_A1_000_002 まず畑のことを伝えていないのでは?
94 90 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_080 ……なるほど! そうか、俺にとっては当たり前になっていても、 トライヨラにはまだ伝わっていないんだな。
95 91 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_081 驚いたな……! 本当にあの森で、ナジュール以外の作物が育てられているのか。 しかも、外つ国の人たちの助けを借りて……。
96 92 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_082 ああ、本当さ! だからこそ、この変化を確かなものとするためにも、 農園を守り抜くために力を貸してもらいたいんだ!
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101 97 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_087 ……わかった。 お前の熱意に免じて、少しの間、マムークに戻ってやるよ。 ただし、食事がナジュールばっかりだったら……
102 98 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_088 大丈夫だって! 自慢の野菜たちを見せてやるから、 すぐに「ゴクゴルマ農園」に行こうじゃないか!
103 99 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_090 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_091 まだ育ち始めたばかりのものもあるけどな。 これだけの種類の作物があって、枯れてないっていうのは、 マムークにとって大きな希望なんだ。
105 101 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_100_091 さっき、ミレージャさんが挨拶に来てくれたの。 農園を守るためにも、フビゴ族の方が協力してくださるなら、 とてもありがたいわね。
106 102 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_100 すげぇ……! 本当にナジュール以外の作物が育ってやがる!
107 103 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_101 ルヴォージャの気持ちがわかったぜ。 これは、なんとしても守りたくなるってもんだ。
108 104 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_102 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_103 ありがとう、頼むぜ! さっそくなんだが、護衛役としての視点で、 この農園に変えるべきところはあるか?
110 106 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_104 そうだな、やっぱりまずは塀の強化だろう。 獣に突進されても簡単には壊れないようにしたいが…… 道具と材料が必要だな。
111 107 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_105 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_106 よし、道具のほうは俺が用意しよう。 材料の手配は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼めるか?
113 109 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_107 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_110 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_110 なら、足首の小セノーテ付近で、 「<Sheet(Item,48015,0)/>」を採ってきてくれるか? 塀の強度を高めるために必要なんだ。
116 112 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_115 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_115 なら、足首の小セノーテ付近で、 「<Sheet(Item,48016,0)/>」を採ってきてくれるか? 繊維を土に混ぜて、塀の強度を高めたいんだ。
118 114 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_120 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_121 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_120 なら、足首の小セノーテ付近で、 「<Sheet(Item,48017,0)/>」を採ってきてくれるか? 頑丈な魚の骨を砕いて土に混ぜて、塀の強度を高めたいんだ。
121 117 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_121 たしか「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、 釣れると聞いたことがあるぞ。
122 118 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_130 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_131 「アンギル」にも話を通しておくから、 集めたものは彼女に渡してくれ。 それじゃ、頼んだぜ!
124 120 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_140 おつかれさま。 ルヴォージャさんから話は聞いているわ。 必要なものは集まったかしら?
125 121 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_141 ありがとう、たしかに聞いていた品ね。 これで魔物の被害を抑えられますように……。
126 122 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_200 ミレージャさんが、 用心棒仲間に声をかけてくれて、かなりの人数が集まったの。 おかげで、農園を守るための設備を整えることができたわ。
127 123 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_201 これで魔物が近づいてきても追い払えるし、 収穫をはじめとした力仕事も手伝ってくれて、大助かりよ。
128 124 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_100_201 光る実ができたのは驚いたけれど…… この森に満ちる隕石エーテルの影響で変化したみたい。 ナジュールと同じで、食べても問題はなさそうで安心したわ。
129 125 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_202 ミレージャの呼びかけに応じて、 トライヨラからマムークに帰還する者も増えてきた。 皆、ゴクゴルマ農園で育つ作物に喜んでいるようだ。
130 126 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_203 収穫量も安定したことで、 採れたての作物を流通させる取引所も造られた。 これを機に、マムークの食環境も改善されていくことだろう!
131 127 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_250 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「敬意」になりました。 魔物対策に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
132 128 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_251 これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
133 129 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_252 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
134 130 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_253 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
135 131 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_254 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!