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+342
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@@ -0,0 +1,342 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。"
1,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02","チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03","ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。"
4,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04","ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。"
5,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05","マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。"
6,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06","ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。"
7,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07","ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。"
8,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08","宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。"
9,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00","チャタローと話す"
25,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01","ボツテイと話す"
26,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02","ボツテイと再度話す"
27,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03","マムークの住人と話す"
28,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04","ボツテイと話す"
29,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の草刈場で
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
30,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06","アンギルと話す"
31,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_17",""
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43,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_21",""
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47,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
日々の協力に感謝するぜ。
作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。"
49,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001","採れた作物を食事処で振る舞って、
今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。
そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら?"
50,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002","ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。
どんな料理になるのか、楽しみだぜ!"
51,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003","……ところであなた、料理はおできになって?"
52,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004","いいや、できない。
トライヨラに出てからは外食ばかりだったし……
アンギルは?"
53,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005","美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。
食事なんて栄養が補給できればいいって、
そう思ってきたから、さっぱりよ。"
54,"TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001","自分が作ろうか……?"
56,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002","レシピがあれば作れるけど……"
57,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010","驚いた、本当になんでもできるんだな!
だが、地元の名物料理の考案とあれば、
ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。"
58,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020","シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら……
俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。"
59,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21","ゴクゴルマ農園で採れた作物を、
いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。"
60,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023","良い考えだけど……なにか伝手はあるの?
数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、
あまり積極的に交流していないと聞いたわ。"
62,"TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000","何と言う?"
63,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001","ブラーシャ狩猟団のチャタローは?"
64,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002","族長のフンムルクは?"
65,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024","ああ、俺も同じことを考えてた。
外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、
こっちにも来ることがあるからさ。"
66,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025","さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。
それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、
ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。"
67,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026","特に若手の「チャタロー」なら、
個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。
イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ!"
68,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040","ルヴォージャさん、張り切っていたわね。
本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、
とても素敵なことだと思うわ。"
72,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041","ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。
会えてよかったぜ。"
73,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050","ルヴォージャさんに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も!
珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの?"
74,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052","ちょっと相談があるんだよ。
ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。"
76,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053","そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、
食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。
新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。"
77,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054","だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ!
元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、
引退してから料理にハマってるんだ。"
78,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055","トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、
風変わりな料理を作ってるよ。
俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって!"
79,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057","さっき村の北側で見かけたよ。
多分まだいると思うから、行ってみて!"
81,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058","「ボツテイ」殿か……
よし、その方に協力を依頼してみよう。
教えてくれて、ありがとな!"
82,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060","「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ!
食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、
楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。"
83,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061","こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。"
84,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070","そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが……
マムージャ族が、何用か。"
85,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071","失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。
チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、
ぜひ相談したいことがあって参上した。"
86,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073","最近、マムークでは、
農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。
その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが……"
88,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074","その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。
だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。"
89,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075","ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。
和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、
変わろうとしないマムークを長らく見てきた。"
90,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076","……おっしゃるとおりだ。
自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、
変革の兆しがあると知って戻ってきた。"
91,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077","農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、
マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。
俺は、その道筋をつくりたいんだ。"
92,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078","…………そこまで言うのであれば、
まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。
どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。"
93,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079","感謝する。
では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。"
94,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090","まずは第一歩だな。
大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。"
95,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100","まさか、このジャティーカ央森で、
これほどの作物を実らせることができるとは……。"
96,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101","これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、
シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。"
97,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102","シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。"
98,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103","作物を、自分たちだけで消費するのではなく、
シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。
そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ!"
99,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105","(-????-)私からも頼もう。"
101,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106","ゼレージャ様……!?"
102,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107","マムークの族長として、
私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。"
103,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107","私は、新たな連王と、ここにいる<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の前で、
過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。
どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか?"
104,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108","……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、
マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。"
105,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109","わかりました、私も覚悟を決めましょう。
シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、
交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。"
106,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110","この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、
ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。"
107,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111","……恩に着る。"
108,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112","お前たちにも、改めて感謝させてくれ。
……見事な農園のおかげで、
私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。"
109,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113","料理が完成した際には声をかけてくれ。
族長として、必ず顔を出すと約束しよう。"
110,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114","……これは、責任重大だな。
だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。"
111,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115","とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。
手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、
意見を集めてきてもらえるか?"
112,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116","……悪い、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せていいか?
俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。"
113,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117","多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、
宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。
もちろん、族長であるフンムルク殿にも。"
114,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118","ありがとう。
あんたは聞き込みを終えたら、
「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ!"
115,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_119","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_130","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_135","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_140","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_141","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_142","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150","ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。
悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。"
125,"TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160","好みの料理を知りたいって?
そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。"
126,"TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161","チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。
手づかみで豪快にかぶり付けるのも、
「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。"
127,"TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162","料理の完成、楽しみにしてるよ。
もし何か手伝えそうなことがあったら、
いつでも声をかけてくれ。"
128,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170","ほう、好みの味が知りたいとな?
若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、
近頃は、胃もたれしてしまっての……。"
129,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171","農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、
年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。"
130,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180","好きな料理は、シャブルク・ピビルだね!
君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、
仲間内で話題になってさ……。"
133,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181","どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。
俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、
嬉しいし誇らしいんだよな。"
134,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190","戻ってきたか。
好みの味や料理について、情報は集められたか?"
137,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191","ふむ、それらの意見を参考に、
この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば……"
138,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200","「<Sheet(Item,48021,0)/>」があれば、
柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。
シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
139,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205","「<Sheet(Item,48022,0)/>」があれば、
イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。
シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
140,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210","「<Sheet(Item,48023,0)/>」が用立てられたら、
肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。
「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。"
141,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220","やってくれるか、ありがたい。
では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、
くれぐれも調達を頼んだぞ。"
143,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230","戻ったようだな。
頼んでいたものは無事に集まったか?"
144,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231","ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。
あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、
宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。"
145,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232","そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。
お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。"
146,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。
ボツテイさんたちから話は聞いたわ。"
147,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241","私は、あくまでも研究者として、
農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど……"
148,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252","それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、
とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。
この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう?"
149,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290","さあ、存分に召し上がれ。
これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理……"
151,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291","「ティーカ・セルヴァース」だ!"
152,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292","ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、
新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。
辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。"
153,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300","……来てくれたのか。"
154,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301","ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。"
155,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302","だとしても、訪問に心より感謝したい。
そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、
これまでの過ちを詫びさせてほしい……。"
156,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303","いったい、何について謝罪するつもりだ?
シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、
交流を拒み続けてきたことか?"
157,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304","それとも……
16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか?"
158,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305","その、どちらもだ。"
159,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306","再び、貴殿らと手を取り合うかどうか……
決めるのは、未来を担う若者たちだ。"
160,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307","この光景を見れば、心配は不要だろうがな。"
161,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308","後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。
16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、
幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。"
162,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308","両部族が関係改善の路を進み始めれば、
もはや旧時代の長は不要だろう。
今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。"
163,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309","……「連王の選者」を任された者として、
「友の試練」の顛末は聞いている。"
164,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309","あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか?
「ともに生きよう」……と。"
165,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309","娘が、そう願ったのだ。
ならば、これ以上私が言うことはあるまい。"
166,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309","娘、だと……
まさか、あの御方は……!!"
167,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310","今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。"
168,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311","生きていて、くれたのだな……。"
169,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312","……ああ、あんたか。
追いかけてきてくれたんだな。"
170,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313","ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、
夢にも思わなかった。"
171,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314","俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、
双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。
みんな郷土を愛することができなかったんだ。"
172,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315","だが、変わるきっかけをもらって……
あんたとアンギルが来てくれた。"
173,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_316","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317","いいえ、私たちだけの力じゃないわ。"
175,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318","あなたが最初に協力を申し出てくれたから……
その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、
ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。"
176,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319","……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、
皆と協力して農園を守っていかないとな。"
177,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320","この愛する森で!"
178,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_321","(★未使用/削除予定★)"
179,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_322","(★未使用/削除予定★)"
180,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_323","(★未使用/削除予定★)"
181,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_324","(★未使用/削除予定★)"
182,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_325","(★未使用/削除予定★)"
183,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326","農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。
イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、
きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。"
184,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327","マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、
これからもマムークは変わっていく。
街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……!"
185,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「誓約」になりました。
新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。"
186,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401","これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
187,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402","また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。
5 1 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02 チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。
7 3 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03 ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
8 4 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04 ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。
9 5 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05 マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
10 6 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06 ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。
11 7 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07 ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。
12 8 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08 宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。
13 9 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00 チャタローと話す
29 25 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01 ボツテイと話す
30 26 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02 ボツテイと再度話す
31 27 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03 マムークの住人と話す
32 28 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04 ボツテイと話す
33 29 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の草刈場で <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
34 30 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06 アンギルと話す
35 31 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_07
36 32 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_08
37 33 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_09
38 34 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_10
39 35 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_11
40 36 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_12
41 37 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_13
42 38 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_14
43 39 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_15
44 40 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_16
45 41 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_17
46 42 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_18
47 43 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_19
48 44 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_20
49 45 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_21
50 46 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_22
51 47 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 日々の協力に感謝するぜ。 作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。
53 49 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001 採れた作物を食事処で振る舞って、 今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。 そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら?
54 50 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002 ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。 どんな料理になるのか、楽しみだぜ!
55 51 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003 ……ところであなた、料理はおできになって?
56 52 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004 いいや、できない。 トライヨラに出てからは外食ばかりだったし…… アンギルは?
57 53 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005 美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。 食事なんて栄養が補給できればいいって、 そう思ってきたから、さっぱりよ。
58 54 TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001 自分が作ろうか……?
60 56 TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002 レシピがあれば作れるけど……
61 57 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010 驚いた、本当になんでもできるんだな! だが、地元の名物料理の考案とあれば、 ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。
62 58 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020 シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら…… 俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。
63 59 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21 ゴクゴルマ農園で採れた作物を、 いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。
64 60 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023 良い考えだけど……なにか伝手はあるの? 数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、 あまり積極的に交流していないと聞いたわ。
66 62 TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000 何と言う?
67 63 TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001 ブラーシャ狩猟団のチャタローは?
68 64 TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002 族長のフンムルクは?
69 65 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024 ああ、俺も同じことを考えてた。 外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、 こっちにも来ることがあるからさ。
70 66 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025 さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。 それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、 ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。
71 67 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026 特に若手の「チャタロー」なら、 個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。 イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ!
72 68 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040 ルヴォージャさん、張り切っていたわね。 本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、 とても素敵なことだと思うわ。
76 72 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041 ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。 会えてよかったぜ。
77 73 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050 ルヴォージャさんに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も! 珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの?
78 74 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052 ちょっと相談があるんだよ。 ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。
80 76 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053 そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、 食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。 新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。
81 77 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054 だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ! 元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、 引退してから料理にハマってるんだ。
82 78 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055 トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、 風変わりな料理を作ってるよ。 俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって!
83 79 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057 さっき村の北側で見かけたよ。 多分まだいると思うから、行ってみて!
85 81 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058 「ボツテイ」殿か…… よし、その方に協力を依頼してみよう。 教えてくれて、ありがとな!
86 82 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060 「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ! 食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、 楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。
87 83 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061 こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。
88 84 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070 そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが…… マムージャ族が、何用か。
89 85 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071 失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。 チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、 ぜひ相談したいことがあって参上した。
90 86 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073 最近、マムークでは、 農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。 その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが……
92 88 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074 その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。 だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。
93 89 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075 ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。 和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、 変わろうとしないマムークを長らく見てきた。
94 90 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076 ……おっしゃるとおりだ。 自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、 変革の兆しがあると知って戻ってきた。
95 91 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077 農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、 マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。 俺は、その道筋をつくりたいんだ。
96 92 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078 …………そこまで言うのであれば、 まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。 どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。
97 93 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079 感謝する。 では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。
98 94 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090 まずは第一歩だな。 大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。
99 95 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100 まさか、このジャティーカ央森で、 これほどの作物を実らせることができるとは……。
100 96 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101 これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、 シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。
101 97 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102 シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。
102 98 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103 作物を、自分たちだけで消費するのではなく、 シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。 そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ!
103 99 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105 (-????-)私からも頼もう。
105 101 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106 ゼレージャ様……!?
106 102 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107 マムークの族長として、 私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。
107 103 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107 私は、新たな連王と、ここにいる<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の前で、 過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。 どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか?
108 104 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108 ……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、 マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。
109 105 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109 わかりました、私も覚悟を決めましょう。 シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、 交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。
110 106 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110 この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、 ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。
111 107 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111 ……恩に着る。
112 108 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112 お前たちにも、改めて感謝させてくれ。 ……見事な農園のおかげで、 私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。
113 109 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113 料理が完成した際には声をかけてくれ。 族長として、必ず顔を出すと約束しよう。
114 110 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114 ……これは、責任重大だな。 だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。
115 111 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115 とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。 手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、 意見を集めてきてもらえるか?
116 112 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116 ……悪い、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せていいか? 俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。
117 113 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117 多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、 宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。 もちろん、族長であるフンムルク殿にも。
118 114 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118 ありがとう。 あんたは聞き込みを終えたら、 「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ!
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128 124 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150 ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。 悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。
129 125 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160 好みの料理を知りたいって? そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。
130 126 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161 チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。 手づかみで豪快にかぶり付けるのも、 「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。
131 127 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162 料理の完成、楽しみにしてるよ。 もし何か手伝えそうなことがあったら、 いつでも声をかけてくれ。
132 128 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170 ほう、好みの味が知りたいとな? 若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、 近頃は、胃もたれしてしまっての……。
133 129 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171 農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、 年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。
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136 132 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180 好きな料理は、シャブルク・ピビルだね! 君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、 仲間内で話題になってさ……。
137 133 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181 どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。 俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、 嬉しいし誇らしいんだよな。
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140 136 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190 戻ってきたか。 好みの味や料理について、情報は集められたか?
141 137 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191 ふむ、それらの意見を参考に、 この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば……
142 138 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200 「<Sheet(Item,48021,0)/>」があれば、 柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?
143 139 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205 「<Sheet(Item,48022,0)/>」があれば、 イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?
144 140 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210 「<Sheet(Item,48023,0)/>」が用立てられたら、 肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。 「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。
145 141 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211 (★未使用/削除予定★)
146 142 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220 やってくれるか、ありがたい。 では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、 くれぐれも調達を頼んだぞ。
147 143 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230 戻ったようだな。 頼んでいたものは無事に集まったか?
148 144 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231 ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。 あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、 宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。
149 145 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232 そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。 お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。
150 146 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。 ボツテイさんたちから話は聞いたわ。
151 147 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241 私は、あくまでも研究者として、 農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど……
152 148 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252 それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、 とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。 この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう?
153 149 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290 さあ、存分に召し上がれ。 これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理……
155 151 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291 「ティーカ・セルヴァース」だ!
156 152 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292 ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、 新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。 辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。
157 153 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300 ……来てくれたのか。
158 154 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301 ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。
159 155 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302 だとしても、訪問に心より感謝したい。 そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、 これまでの過ちを詫びさせてほしい……。
160 156 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303 いったい、何について謝罪するつもりだ? シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、 交流を拒み続けてきたことか?
161 157 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304 それとも…… 16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか?
162 158 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305 その、どちらもだ。
163 159 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306 再び、貴殿らと手を取り合うかどうか…… 決めるのは、未来を担う若者たちだ。
164 160 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307 この光景を見れば、心配は不要だろうがな。
165 161 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308 後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。 16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、 幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。
166 162 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308 両部族が関係改善の路を進み始めれば、 もはや旧時代の長は不要だろう。 今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。
167 163 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309 ……「連王の選者」を任された者として、 「友の試練」の顛末は聞いている。
168 164 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309 あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか? 「ともに生きよう」……と。
169 165 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309 娘が、そう願ったのだ。 ならば、これ以上私が言うことはあるまい。
170 166 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309 娘、だと…… まさか、あの御方は……!!
171 167 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310 今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。
172 168 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311 生きていて、くれたのだな……。
173 169 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312 ……ああ、あんたか。 追いかけてきてくれたんだな。
174 170 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313 ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、 夢にも思わなかった。
175 171 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314 俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、 双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。 みんな郷土を愛することができなかったんだ。
176 172 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315 だが、変わるきっかけをもらって…… あんたとアンギルが来てくれた。
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178 174 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317 いいえ、私たちだけの力じゃないわ。
179 175 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318 あなたが最初に協力を申し出てくれたから…… その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、 ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。
180 176 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319 ……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、 皆と協力して農園を守っていかないとな。
181 177 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320 この愛する森で!
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187 183 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326 農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。 イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、 きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。
188 184 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327 マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、 これからもマムークは変わっていく。 街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……!
189 185 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「誓約」になりました。 新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。
190 186 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401 これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
191 187 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!